物語に登場した行ってみたいところ

レス50
お気に入り57

赤いすいせー

学ぶ

最近、ガンダムを見ていて、オデッサとベルファストに行ってみたいなぁと思いました。

オデッサは、エイゼンシュタインの『戦艦ポチョムキン』という映画に出てきたりして、宇宙世紀になっても戦局を決める重要な場所になっているところに興味がわきました。

ベルファストは、ホワイトベースが給油のために寄港する場所のようですが、あのタイタニック号が造船されたのはベルファストだそうで、昔から大型船の造船で有名な港町だったようですね。ミハルの家が街と海岸線を見渡せる丘の上にありましたが、実際のベルファストもああいう丘があるのでしょうか?

行ってみたいけれど、どちらも多分行く機会がない街だと思います。でも物語に登場すると、想像だけで楽しめる部分もあります。

みなさんは、小説や映画に登場して行ってみたいと思いを馳せる場所はありますか?

ユーザーID:0504966284

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数50

レスする
  • ボストン

    探偵小説のスペンサーシリーズの舞台です。かなり前ですが「スペンサーのボストン」という写真集が出ています。シャーロキアン定番のロンドンのベーカー街221Bは学生時代に行きましたが、ホームズの横顔のプレートが埋め込んであったことを覚えています。有名なところだと、「赤毛のアン」が好きでカナダ東海岸を訪れる方は多いですよね。日本は「歌枕」の場所を尋ねるという伝統があるので、これを引き継いでいるのでしょうか。

    ユーザーID:0750784213

  • エディンバラ

    エディンバラです。
    昔から行ってみたいと思っていたら、ハリー・ポッターが書かれて映画になり大ヒットしました。さすがに町並みや風景がステキです。
    ますます行ってみたくなりました。

    ユーザーID:4306423146

  • 竜宮

    竜宮に行きたい。
    交通手段はもちろん亀。

    乙姫は別にいなくていい。
    その代わり吉川晃司にいてほしい。
    仕事も家事も忘れ、鯛とひらめで構成されるダンサーをバックに歌う吉川晃司にうっとりしながらおいしいものを食べて飲んでという生活を送りたい。

    ユーザーID:0941755948

  • ボストン、エディンバラ、竜宮!

    最初のレスがおもしろい組み合わせでうれしいです。

    まよいねこ様、
    「歌枕」という言葉を初めて知りました。なるほど、古来から日本人の心に刻まれている気持ちなんですね。改めて古典を読み返してみたくなりました。ありがとうございます!

    たぬき汁様、
    エディンバラ、是非訪れてみてください。私は二回行ったことがあるのですが、谷の間に発展してきたとても面白い街です。実際に行ってみて、あの街の立体感を3Dで味わってほしいです。

    刺身様、
    竜宮!いいですね!大笑いしていまいました。吉川晃司さんのディナーショーで亀に乗って会場入りできるような演出があることを願います。お客様はそのショーの間に100年の時が経っていても、後悔しないでしょう。

    ユーザーID:0504966284

  • アントワープ

    フランダースの犬の舞台、アントワープ。
    ネロとパトラッシュが最後に見た、ノートルダム大聖堂のルーベンスの絵を見たい。

    そう思うこと40年。
    昨年、やっと夢を果たし、アントワープに行くことができました。
    ルーベンスの絵の前で、夫婦でフランダースの犬ごっこをしてきました。

    ユーザーID:6015560775

  • 湖水地方

    ピーターラビットの舞台、イギリスの湖水地方に行ってみたいな、お花の季節に。

    のんびりできそう。

    ユーザーID:1065104221

  • ラノベも大好き

    ライトノベルのソードアートオンライン
    に出てくる、キリトとアスナの住んでた
    森の家あたりに行きたい、というか、
    もう、世界観全体が好きすぎる。

    一回死んだら終わりなのはいやー。笑

    ユーザーID:6669993954

  • 三十代既婚男性です。

    「冬眠図書館」ですね。

    「じつはわたくし、こういうものです」という本で紹介されている図書館です。
    図書館の詳細は省きますが、夜8時から朝の8時までを開館時間とする夜にだけ
    開いている図書館で、利用者には暖かい膝ひざかけとシチューが振舞われます。

    私はかつてこの図書館を7年ほど探していた時期があります。
    素敵な図書館だと思いませんか?

    ユーザーID:6681130174

  • 物語 捕物帳 神話 など

    James Joys: Finnegans Wake
    で登場? ダブリン(アイルランド)

    TV 捕物帳 Foyle's War
    で登場 ヘイスティングス(英国)

    龍神神話(ドラゴン神話?)に基づいたお祭りがある 
    モンス(ベルギー)

    筒井康隆の短編(表題は失念)に登場した
    千里山(日本 大阪 吹田市)

    ユーザーID:7223413022

  • 白川郷

    今さらですが「ひぐらしのなく頃に」にどハマりしています。

    ゲームだよなぁ。

    とかアニメっぽい絵がなぁ。

    とかなんとなく避けていましたが、この夏思い切って見始めたところ!

    あまりの面白さにどハマりしています。

    はい。

    50代です。

    わかり会える友達もいませんので、一人旅を考えています。

    いきたい!

    ユーザーID:4457195614

  • ハイジの家

    そらもう。スイスとドイツですよ。
    ハイジの家とクララの家に。

    あと映画「サウンドオブミュージック」のロケをやったお屋敷。
    ミラベル庭園でドレミの歌を歌いながら走ってみたい。
    現地にはサウンドオブミュージックツアーがあるらしいのですが
    まだ行ったことはないです。

    ユーザーID:0535104307

  • 近いけど行けない〜!

    かもしか荘 滋賀県です。

    内田康夫氏の小説「斎王の葬列」に登場する、かもしか荘と茶畑、殺人事件の現場のダムや神社(?)などに行ってみたいです。

    テレビドラマにもなっており役者違いで2パターンの「斎王の葬列」を見ました。

    調べると家から3時間ほどで行けそうなのですが、鉄道がなくマイカー必須とのこと。
    免許も車もないので残念ながら行けそうにありません。

    ユーザーID:8682528125

  • コンスタンティノポリス

    『背教者ユリアヌス』(辻邦夫)を読んで以来(そして,歴史書だけどランシマン『コンスタンティノープル陥落す』を読んで)行きたいと思っていた都市.

    先年,長年の夢かなってイスタンブールに行ってきたけど,当時の面影はもうほとんどなくて・・・.タイムマシンがないと無理みたい(笑)

    ユーザーID:9009573840

  • 参加するか

    子供の頃読んだクオレの「母をたずねて三千里」のコースにしたがって、ブエノスアイレスからコルドバ、ツクマンまでできれば物語にある通りの鉄道を使っていきたい。日本から一番遠いというのもあるし。

    そんな名作に親しんでいたこともあったって。なぜかあまり名作を読まなかったのは一番の後悔かな。

    ユーザーID:6309948868

  • プリンスエドワード島

    赤毛のアンの舞台です。
    以前、行く時間はあったんです。 真剣に行き方を検討していたのですが、友人から 「でも、冬で真っ白なだけだよ」と言われ、諦めました。

    ユーザーID:3629705475

  • たくさんありますよ〜

    ○「とある魔術の禁書目録」の学園都市:
    今の日本よりおよそ30年くらい進んだ科学の街で、超能力が使える(テレポートとか)

    ○「十二国記」: 仙人になってみたい。

    ○「不思議の国のアリス」:お茶会のお菓子が美味しそうだったから。

    ○ポケモン: ピカチュウと冒険したい。これに尽きます(小説や物語ではなくゲームですが)

    ユーザーID:7361063184

  • アントワープ、湖水地方、森の家、冬眠図書館!

    みなさま、引き続きありがとうございます!

    ネロ様、
    アントワープ、私も行きました!「夫婦でフランダースの犬ごっこ」っておもしろそうですね!具体的にはどんなことをしたのでしょうか?とっても興味津々です。

    ベンジャミン様、
    湖水地方、行ってみたいですよね〜。私は実際に行く機会があったら、湖水地方が舞台なのに、なぜピーターラビットに湖のシーンがでてこないかの謎に迫りたいと思います。(ミステリーハンターかって感じですが)

    さしみ様、
    まだ私はラノベを一冊も読んだことがないので、その世界に一歩近づけるエサをいただいたような気分です。ありがとうございます。「森の家」というキーワードはファンタジーの原点ですよね。二人がどんな家に住んでいたのか、機会があれば読んでみたいです。

    するたな様、
    七年間探して、見つかりましたか?きっと作者の方は、地球上のどこかに実在する数々の図書館の一部をより集めて描写したような気がします。入口はここで、床はあの図書館で、柱はどこどこの図書館というように。その片鱗が見つかったことを祈ります。

    pax様以降はまた改めて返信します。

    ユーザーID:0504966284

  • シャイア〜ホビット庄

    ロード・オブ・ザ・リングですね。映画の撮影地は観光地として残っているらしいので、いつか行くのが夢です。ニュージーランドの素晴らしい山…これも映画で撮影された風景ですが、ヘリ観光したいです。

    でも本当は本物にもちろん行ってみたい。ビルボのお家でお茶とお菓子をたらふくごちそうになって夕暮れにはお家の前のベンチで景色をながめていたい。

    あとはトピずれかもですが、江戸ですね。町人文化まっさかりの江戸をぶらぶらしてみたい。透明人間になれるならディープな世界も見物できて楽しそうです。

    ユーザーID:5102603445

  • ニュージーランド ロードオブザリングのロケ地

    映画『ロード・オブ・ザ・リング』のロケ地に行ってみたいです。
    その後、『ホビット』のロケ地にもなりました。
    セットがそのまま残されてて観光地になってるそうです。

    いつか行ってみたいなぁ。


    あと、ドラマ『シャーロック』を観てるとロンドンへ行きたくなります。
    昔一度行ったんですが、また行きたくなる。

    ユーザーID:3507661219

  • ベルサイユ宮殿

    50代です。
    中学生の頃でしょうか、ベルサイユのばらを読んだのは。

    社会人になって、同期と初海外旅行に行った先はヨーロッパでした。
    社内で募集のあったツアーなので行程はある程度決まってましたが、その中にベルサイユ宮殿も含まれていました。

    中学生の時は、自分がパリに行くとは思っていなかったので完全にファンタジーでしたが、まさか平民の私が現実にベルサイユに行くことができるなんて夢のようでした。

    ベルサイユは、そのまま夢の世界でした。
    すぐそこでオスカルが微笑んでいらっしゃるようで。
    オスカルの後ろでアンドレが優しく見守っているようで。

    また一気に読みたいな〜

    ユーザーID:5458258583

  • 中つ国

    『ホビッットの冒険』『指輪物語』の舞台、中つ国に行きたいです。

    ホビット庄の旅籠、緑竜館で自家製ビールとパンとチーズが食べたい。

    古森のトム・ボンバディルに会いたい。

    ビョルンの館でハチミツ酒が飲みたい。

    裂け谷で、ロスロリエンで、エルフの歌を聞きたい。

    はなれ山の下の、ドワーフの宮殿が見たい。

    エントの森で、エントの飲み物をいただきたい。

    ミナス・ティリスの白の塔で、白の木を見たい。

    映画のセットで作られたホビット庄が、そのままニュージーランドに残っているそうです。一度行ってみたいと思っています。

    私にとっては、どちらも暗記するほど繰り返し読み、映画のDVDも何度も見ていますが、馴染みのない方には申し訳ありません。

    ユーザーID:1652003015

  • 大草原の小さな家

    ウオルナット村の住人になりたいな。
    できればローラの母さんのポジションで。

    赤毛のアンの島民もいい。

    ベルばらの「ベルサイユ宮殿」や オスカル邸の住人もいい。

    ユーザーID:5117951938

  • 推理もの、小説、アニメ。

    pax様、ダブリン&ヘイスティングス、渋いですね。ベルギーは、3年に一度?と言われる猫祭りがあったりして、案外奇祭好きなお国柄なのかもしれません。千里山は、東京の田園調布みたいなところのようですね。筒井康隆の何の短編に出てくるのか、今度筒井康隆を読むときには楽しみにしたいものです。

    たらこ様、
    「ひぐらしのなく頃に」は名前だけしか聞いたことがないのですが、おもしろそうですね!(ちなみに私も50代です)私ならこの作品に触れる前に一度、読んで(ゲームで遊んで)から一度で、二回白川郷に行ってみたいです。

    ちー様、
    ハイジの家、憧れますよねー。クララのお家はドイツにあるんですか?知らなかったです。ザルツブルグには、サウンドオブミュージックツアーがたくさんありましたよ!私もツアーに参加してみたかったのですが、ザルツブルグの雰囲気があまりにも素晴らしくて、ぼーっと街を歩いていたら、時間がなくなってしまいました。

    ユーザーID:0504966284

  • 光彦さん、ユリアヌス、マルコ。

    浅見様、
    滋賀県。これまたメジャーな観光地からはずれていますが、興味をそそる土地ですね!2回もドラマ化されているということは、3回目のドラマ化もあるかもしれません。そうすると、違った角度でかもしか荘の周辺が映像化されますね。光彦さんはどの俳優さんにやってほしいですか?私は生田斗真さんにやってほしいと妄想しています。

    ソバス様、
    そうでしたか、今のイスタンブールにはコンスタンティノープルの面影はないんですね…。私もいつかイスタンブールに行ってみたいと思っていたのですが、その主な理由は、やっぱりコンスタンティノープルが舞台になった作品の影響でした。でも、案外、道とか、地形とかは、きっとイスタンブール以前のままのはずです。うーん、ブラタモリでさんに歩いてほしいです。

    みんなのなかへ様、
    ご参加ありがとうございます!このルート、確かに面白そうですね!でも、私には無理そうです。というのも、題名の「母を訪ねて三千里」を聞いただけで、泣いている子供の顔が浮かんできて、悲しくなってしまうのです。アニメも見ていません。なんでお母さんを追いかけて、小さな子供が三千里も旅をしなくてはならないのでしょうか。お母さん、どこいっちゃったの?私がこのルートの列車に乗る機会があったら、きっと始発から終点まで、不憫なマルコを思って、涙でぐちゃぐちゃになっていると思います。

    ユーザーID:0504966284

  • 小説「ミラニアム」の舞台ストックホルムに参りました

    それも二回も!この本の大ファンなのです。驚いた事にこの本に出てくるすべての地名、住所は実在します。主人公ミカエルの住まいなど観光名所になっていてスマートフォンでパチパチ取る人が引きもきらず。現在誰が住んでいるのか分りませんが、いいのかなー?プライバシーはどうなっちゃうのかな?と気にならないでもないのですが、私もしっかり見て写真をとってきました。
    事実上の中心人物リスベットの二つの住まいもしっかり訪問!彼女が教われる教会の階段も住まいのすぐ傍。
    そ、私にとってストックホルムはミカエルとリスベットの街!夭折した作者グラーソンの冥福を祈ります。

    ユーザーID:5531699435

  • 物語と言っていいのか・・・

    私は 江戸落語の世界へ行きたい。

    日本橋の横丁あたりの長屋へ行って ご隠居 熊さん ハッつぁん 与太郎たちと友達になり

    長屋式豪華花見弁当(お酒の代わりにお茶け 卵焼きに見立てたタクアンなど。詳しくは『長屋の花見』参照)を持って


    上野のお山へ花見へ!! のんきでちょっと間抜けな会話を楽しみながら 現代のストレスを忘れたい。

    ユーザーID:2609908592

  • エドワード、超能力、アリス、仙人、そしてピカチュウ。

    anne様、

    真っ白なだけの世界って写真だけで十分、という気持ちよくわかります。赤毛のアンはちょっとしたさわりの部分ぐらいしか読んでいないのですが、あのカナダの厳しい冬があったからこそ、春と夏の風景が美しくいきいきと描かれているような気がします。

    レムム様、
    もしかしたらあと30年したら、超能力が使える学園都市が現実となるかもしれませんね!「不思議の国のアリス」の世界は、作者のルイス・キャロルが過ごしたオックスフォードに行くとちょっと味わえると思います。ピカチュウと冒険、まさにそれこそ人類の夢ですよね。

    ユーザーID:0504966284

  • ロード・オブ・ザ・リング

    ねぎ様、都市伝説様、律様、

    三人の方がほぼシンクロするような形で『ロード・オブ・ザ・リング』を挙げてくださったことで、トールキンの人智を超えたような作家魂を感じました。私の家族がこの作品のファンなのですが、私自身はいまいちハマることができず、毎回家族が話しているのを「へーほー」と聞くだけです。ただ、トールキン自身はあのニュージーランドの風景を見ながら作品を作ったのではなく、自分の想像の世界が現存する雄大な風景を引き寄せていることに驚かざるを得ません。何度か挫折したけど、また『ホビット』から読み直してみようかなと思いました。

    ユーザーID:0504966284

  • ベルばら、待ってました!

    じゃるじぇ様、

    私も『ベルサイユのばら』が大好きで、ベルサイユ宮殿に行きました!まさに夢の世界で、自分の想像の世界がまったく裏切られることもなかったのがよかったです。

    ただ、たった一つ不思議に思ったことがあります。宮殿の庭も結構歩き回ったのですが、バラの花が見当たらなかったのです。季節的にも咲いていておかしくなかった時期だったのですが。

    そこで、ふと気が付いたのは、『ベルサイユのばら』というのは、宮殿に実在する花ではなくて、あのフランス革命が起こる激動の時代に強く美しく生きた女性たちのことだったのだと。

    池田理代子先生の創造力に体が熱くなる思いでした。

    ユーザーID:0504966284

  • 行ってしまったところでもいいですか?

    感情移入がものすごいタイプなのとたまたま海外で暮らしていたので現地から近かったりする小説や映画の舞台になったところはとっとと行ってしまいます。

    赤毛のアンのPEIよかったです。ただし、冬はちよっと厳しいかなと隣の州に住んでみて感じました。
    ロード・オブ・ザ・リングの舞台これもNZに住んでいた時行きましたが行きつくまでの景色がもう映画の中の延長という感じでした。
    「深夜特急」に出てくるサグレスは、もうそこを目当てにポルトガルまで行ってしまいました。
    「ノッティング・ヒルの恋人」に魅かれてノッティング・ヒルへ二度。(なんとなくお金持ちの街で想像とは少し異なっていました)

    行ってみたいのはスコットランド(ブレイブ・ハートなどいろいろな映画の舞台になった)
    これもいろいろな映画の舞台になったアイルランドのダブリンです。なんとなく物悲しそうだけど暖かい感じがします。
    「ティファーニーで朝食を」のNYのティファニー
    「オズの魔法使い」のエメラルドの都です。
    古くてすみません。

    ユーザーID:5005375864

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧