36歳独身女性の海外赴任

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キャリア・職場

akt

大学卒業して就職した上場企業に13年勤め現在係長。
年収700万円。都内に13年一人暮らし。36歳。
両親元気ですが弟も未婚で長女。
彼氏と3年前に別れネット婚活するも成果なし。
学生時代の友達は殆ど結婚出産している。
結婚願望も出産育児願望もありますが現在彼氏なし。
お金の使い道は趣味はダンスと旅行と美容。

仕事も毎日忙しく、残業も月40時間程度。
自分の稼いだお金を自分のために使う自由な生活を送りながらも、彼氏と別れてから特に虚しさを感じていました。家族の為に働いたり、誰かの幸せのために頑張っている人を見ると尊いと感じます。私のしている事は所詮自己満足で、くだらない人生なのではないかとさえ感じます。

そんな私に中国上海に駐在する事を検討してほしいと役員直々に打診が来ました。任期は五年です。
打診の段階なので断れる状況ですが、上記のように自分にとっての幸せがなんなのかわからなくなっており判断できません。

大学時代留学していたので中国語は日常会話レベルで話せますし地理感などもありそこに不安はありません。仕事も行けば何とかなるというかやるしかない状況になると思うので特に心配していません。
キャリアアップや成長に繋がるとは思いますが、私でなければ勤まらない仕事なんて無いとも思っています。

やはり結婚と出産への願望が判断を鈍らせています。
既に婚期は逃していますし日本にこのままいても、結婚できる保証なんてない事は分かっています。
上海に行っても結婚できないわけではない事も、全ては縁と運次第だという事もわかっています。

しかしながら、帰国時の年齢が41歳と考えるとどうしてもこの話を受けて後悔しないのか自信が持てません。

とりとめもなくダラダラと申し訳ございません。
皆様のご意見を聞かせた頂けたら幸いです。
よろしくお願い致します。

ユーザーID:3784697179

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  • 違う環境に飛び込むのもいいかも

    これまで東京で出会いがなかった。これからもあるかわからないなら、上海に行ってみてはいかがですか?

    私は30代の数年間、上海ではありませんがアジアの某都市で働き、積極的にイベントやパーティーに参加してたくさんの人と知り合いました(老若男女問わず)。

    日本人・現地の人・その他外国人問わず結婚相手を探している男性はかなり多く、出会いの機会が少ないのか、どうしてこんなに好条件なのに相手がいないの?という駐在の方もかなりいましたよ。
    30代で結婚相手を見つけて一緒に帰国した女性もたくさん見ました。

    どこにいてもやる気と行動力があれば、出会いのチャンスはあります(断言)。
    どんな人と結婚したいか考えて、その人たちが集まるところに行きましょう。この手の集まりに参加するのが苦手なら、仕事関連の人たちに紹介を頼むのもいいと思います。

    ただ現地の日本人社会は狭いから、仕事に支障の出るような噂が流れないようお気をつけください。

    ユーザーID:2984480902

  • チャンスを活かしては?

    今から婚活して、結婚出産まで最短で進んだとして
    婚活→良いお相手が見つかるまで1年
    交際→結婚するまで1年
    妊娠→出産まで1年
    3年ほどかかります。出産は39歳ごろになるのではないでしょうか。
    どうしても、不妊や色んなリスクが高くなります。

    それなら、チャンスを活かして上海でキャリアを磨いた方がいいのではないでしょうか。

    私はトピ主さんと同い年ですが、ふつーの事務職員。
    語学力もないし海外赴任なんてありえません。
    上司に見込まれるトピ主さんは純粋にすごいなと思います。
    上海でも出会いがあるかもしれないですし、新天地に飛び込んでみてはいかがでしょう?

    ユーザーID:8427071781

  • エール!

    上海!
    いいですねえ、いい街ですよね。

    わたしの友人の話で恐縮ですが、
    上海駐在中に、駐在員同士で出会いがあり、結婚した女性がいますよ。

    前向きにご検討を♪

    ユーザーID:2480086757

  • 日本にいたら結婚できるの?

    できなかったら、今度はあの時断らなかったら、、、

    となるのでは?

    どっちにしても結婚できる可能性は同じのような気がしますが?

    ユーザーID:0609220147

  • 人生何が起こるかわかりません

    30代半ばを過ぎてアラフォーが見えてくる頃ですよね。
    何もないなあ、このまま変わらないのかなあ・・・と思っていた頃に、
    さざ波が立つような感じでしょうか?
    自分から動いて起こしたわけではないさざ波。
    「声をかけられるうちが花」というわけではないですが、
    上海、行ってみても良いんじゃないでしょうか?

    人生、何が起こるかわかりません。

    あなたと同じ頃、私は「一寸先は光」と自分に言い聞かせながら歩いていました。
    今は、アラフィフが見えてきた40代後半ですが、「置かれた場所で咲きたい」と
    思っています。

    ユーザーID:5799065212

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  • 出会いは増えますよ

    中国ではないけど、別の国に住んでいます。
    キャリアアップなどのメリットだけでなく、出会いも増えますよ!
    私は夫に付いて来てるだけですが、日本人の人間関係を見てると海外赴任の独身女性はモテモテだなあと思っています。

    まず、日本人会などのコミュニティに入る事をお勧めします。
    そうすると、日本人独身男性に出会う機会は格段に増えます。
    日本人会のクラブ活動やゴルフコンペなど、様々なイベントに独身男性がいます。
    やはり、大手企業の独身男性を捕まえようと必死になっている日本人独身女性もまあまあ見かけます。
    だからライバルはいない訳ではないですが、中国なら圧倒的に独身女性より独身男性の方が多いと思うので、女性は選べる立場になりやすいです。
    女性の駐在員は珍しいと思うし、現地人や現地採用に比べると生活に余裕があるイメージなので、対等に付き合いたい人からのお誘いは多いと思いますよ。
    あと、日本人男性だけでなく、中国人男性からもモテると思います。

    私の駐在員の奥様コミュニティでも、奥様が海外赴任中にご主人と出会った方をよく見かけます。
    夫婦で「あ〜あ!日本人が少なくて選択肢がなかったから結婚したけど、日本で出会ってたら絶対に結婚しなかったわ〜」と笑って言ってますが、戦友のように仲がいいですよ。
    だから、前向きに検討してほしいです。

    ユーザーID:1740681636

  • 経済の見通し

    そもそも論ですが、中国赴任するのにいい時期なのでしょうか?
    よーく見極めないと貧乏くじを引かされますよ。

    中国経済が減速し、グローバルで見ても景気後退リスクが高まっています。
    意気揚々と赴任しても、現地でたいへんな目に遭う可能性があります。

    キャリア開発を考えるなら、しばらく日本で腰を据え、景気の動きを見ながらかしこく立ち回っていくべきときではないでしょうか

    外資系グローバル企業の管理職(3か国に赴任経験あり)より

    ユーザーID:2183542868

  • 是非行ってきたらいいと思います!

    中国・上海に赴任する男性は働き盛りの優秀な人が多いですよ!
    独身男性も多いです。

    また日本人が多いので、県人会、大学のOB会、スポーツや趣味の会なども多様で盛んですよ!地元の日本人向けフリーペーパーにいっぱい載っています。
    日本のものも多いし生活に困ることもないし、グルメも堪能できるし、旅行もいろんなところに行きやすいですよ。

    結構日本人の出入りも激しいので、好きな人とは積極的にコンタクトを取り自分の居心地のいい環境を作るのがいいと思います。

    上海だったら是非行って来てはどうでしょうか?

    ユーザーID:9556496018

  • 上海いいですよ!

    上海駐在の日本人、外国人多いです!
    ともかくにぎやかで楽しい駐在生活だと思います。

    妊娠出産の悩みはよくわかりますので、婚活も並行して続けることも可能です。
    ネットでやりとり、帰国時に会う、ネット/モバイルチャットで続ける、等々
    いくらでも方法はあります。

    というにも、上海駐在中に出会う異性ですから、相手も自然にトピ主さんの仕事を理解し、敬意も持って接してくれると思います。それに現地でも出会いのチャンスはありますから、ネットや休日には現地での婚活サーチも頑張ってください。

    私も40で出産しましたが、今は珍しくありません。
    仕事も家庭も充実した人生をお送りください。

    ユーザーID:2175858273

  • 期待されてる

    結婚して子供を産む事だけが幸せの形でしょうか。
    違うと思いますよ。

    36歳で婚期は遅れてるかもしれませんが、40超えて結婚する人もいます。
    40超えても綺麗で内面からも輝いていれば、年下の男性からモテル。
    ダメンズと焦って結婚しては駄目。

    結婚せずに、交際するだけでも、子供はシングルでも産める。

    子どもも産まなきゃならないものでもない。

    社会的な成功。貴女は他の平凡な女生徒は違う道を歩んでるのだから違う形の幸せなんです。
    上海赴任、貴女が断ったとしても別の人が行くかもね。中国語が会話レベルにできなくても中国では英語で通じるし、中国の会社では日本語話せる人多いし。

    ただ、日本人女性としての空気を読む力、コミュニケーション能力は中国ではかなり戦力になるのでは?
    せっかく、会社に期待されてるのです。受けてもいいのでは?
    今、出来る事を全力でやる。自分の幸せの形を探す。
    他人と比べない。
    自信をもってもいいのですよ。
    貴女はすごい!

    ユーザーID:5207004870

  • 行く!に一票

    私も海外駐在経験者です。もう20年以上前ですが。

    私は赴任先で夫と出会って結婚しました。
    赴任時は30直前で、当時としてはビミョーなお年頃でしたが(笑)私は環境の変化を選んで
    赴任しました。

    海外赴任は外から日本を見る良い機会です。
    日本の良さ、悪さ両方良く見えます。

    同時に駐在先の良いところ、イヤだと思うところ両方知ることが出来ます。
    でも現地の生活や人を知る、って仕事以外にも人生にプラスになると思いますよ。

    それともう一つ、ほかの方も書かれていますが、駐在先では異業種交流のようなものが
    なんらかの形であります。

    日本人以外の方と知り合う機会も多いですし、(私は結婚相手は日本人、って決めていた
    わけではなかったですが結果的に日本人になりましたが)現地の日本人会やさまざまな
    イベントで交流をする機会がありますよ。

    私は生活の変化を厭わないタイプなので楽しめたのかもしれませんが、同じパターンで
    毎日を過ごすより、思い切って駐在行ってみては??って思いますね。

    上海は日々変化のある街だと聞いています。
    中国本土ですからネット環境に若干の制約があるかもしれませんが、海外駐在員の住居
    環境等は悪くないのではと思います。

    駐在が打診されたということは、主さんお仕事で認められているんですよ。
    せっかくのチャンス、ものにして下さい!応援しています。

    ユーザーID:5339081681

  • そうねえ

    私も今まで海外勤務もしたし、その後完全に方向転換したりしてきました。
    どうしようかと迷った時は、この後この分かれ道を振り返った時、
    どちらなら後悔しないか、で選んで来たかな。
    どちらを選んでも上手く行くか行かないか、現時点ではわからない。
    後で振り返って、後悔しないのは今やりたいことでは無いかな?
    やってみたいけれどどうしよう、と思った時にそれをやらない方が後で後悔するかな、と思った。
    やって後悔する方がやらないで後悔するよりマシかな、と思ったということかな。
    結局独身のままだったけれど後悔はしていないよ。

    ユーザーID:3392594778

  • 他人事だから何とでも言えますね。

    男性でも海外赴任は嫌がります。
    しかし、男性の場合は一度断っても、次は断れません。
    一度行ったからと言って終わりでは有りません。
    独身女性の貴女が考え方悩むのは当たり前です。
    悩んでいるのなら、私なら行きません。
    上場企業なら、殆どの会社が中国、タイ、フィリピンに子会社を持っています。
    私の会社でも2、3回目で海外赴任がきます。
    チャンスだと思って行っている人なんていません。
    よく考えた方が良いと思います。
    海外赴任したからと言って評価が上がるとは限りません。
    帰って来たら、居場所が無いと言う人もいますし、昇進の人もいます。
    5年は一般的だと思いますが、後悔の無いように。
    因みに、男性でも嫌がっています。それ位の覚悟が必要だと思います。

    ユーザーID:0217162906

  • 人生一度きり

    人との出会いは海外の方が多いと思います。日本にいたら出会えないような人との出会いもあり得ます。
    それは日本人でもあり、現地の人でもあり、現地に住むどこか第三の国の人でもあり。。もちろんこれは結婚相手としての出会のみを指しているのはありません。わたしは男女年齢関係なく、人との出会いが人生を豊かにすると思っています。
    これから5年の間、日本に残り、夢中になってお見合い?をし続ければ結婚することは不可能ではないかもしれません。結婚だけが目標であるのならそれもありでしょう。でもそれってキャリアのある才能溢れる主さんの本当に目指すところでしょうか?

    ユーザーID:6561357542

  • トピ主です。皆様レスありがとうございます。

    皆様のご意見大変参考になります。貴重なご意見ありがとうございます。
    思っていたよりポジティブな意見、上海行きを応援してくださる方が多く驚きました。
    仰る通り、上海でも日本人のネットワークや出会いの機会などはあり、結婚や出産を諦める必要はないのかもしれません。
    ただ現時点では新しい環境での成長や期待より不安が優っています。
    不安要素としては結婚出産問題だけではないのだと思います。中国経済、中国ビジネスは今後米国との貿易摩擦の影響や人件費高騰などの問題もあり、労働条件も含め東京で働いている今の負荷やストレスと比べ物にならないものだと思います。実際弊社の上海駐在員にも話を聞きましたが労働面の負荷は日本より重くハードであるとのこと。
    今私の部下は8人ですが上海に行けばローカルスタッフ200人のトップとして働くことになります。
    上海で働きたい!海外赴任を経てキャリアを積んで帰国後も仕事ファーストで高みを目指していきたい!という情熱がない限り心身ともに続かないのかもしれません。

    慣れた東京に暮らし、今までの延長線上で仕事を続けて行くことを選ぶのは楽な道で、与えられたチャンスを生かしきれないのはダサいと感じます。そして私を認めて海外赴任を打診してくれた上司や会社に対しても申し訳ない気持ちはあります。

    残るも行くも、幸せを逃すも掴むも、自分次第ですが。1週間で結論を出せと言われても判断材料が少なく苦しいです。

    ただ、弊社の中でも女性駐在員は30代後半でマネージャークラスで赴任した前例はなし。27歳で駐在した子はいますが来年32歳で帰任。
    私が行く事で若手の同じ悩みで躊躇している女性社員の希望になったり、会社的にPRすることができる事ださで採用活動に貢献できることはあるかもしれません。

    またとりとめもなく長文失礼しました。

    ユーザーID:3784697179

  • 不安があるなら断る、断って良い。

    私も以前勤めていた会社では、中国に4か所、東南アジアに2か所の
    駐在員事務所を持つ会社にいました。

    私には駐在の打診はなかったですが、会社が若い独身男性を
    駐在に行かせていたんです。若いといっても30歳前後〜30後半
    くらいです。

    怖いのは、そのくらいの独身者をなぜ海外赴任させるのか?ということです。
    現地の女性と結婚する気がない人が駐在に行かされると本当に悲劇です。

    だからといって日本に居て確実に結婚出来るかという保証もないんですが・・

    中国赴任した独身者の3人かな?通算3人の男性が現地女性と結婚しました。
    これの是非は人それぞれですけど、日本人女性と結婚したい人が
    適齢期に海外駐在は先にも書いたように悲劇しか生みません。

    会社としては男でも女性でも独身で「身軽」だからそういう辞令を
    出すんでしょうけど、私からしたら問題は思っている以上に大きいですよ。

    40歳くらいで帰国した男性赴任者がいましたけど、あれから10年
    経ってもまだ独身です。完全に婚期を逃しましたね。

    男でもこんな状況ですから女性だったらなおさらだと思います
    (幸か不幸か私の居た会社では女性の(既婚・未婚問わず)海外赴任者は
    いませんでした)

    極端な言い方になるかもしれませんが、日本で日本人男性と付き合い、
    結婚して子供も作りたい・・のであれば、そっちに掛けるべきで
    この駐在は断った方がいい。しかし、結婚はしないとか諦めた、と
    思う人は今後のキャリア的にも駐在を選んだ方がよいでしょう。

    正直なところ41歳から婚活、そこから結婚して妊娠は
    かなり難しいと思います。晩婚化でその年齢でも問題ないと言う人も
    いるかもしれませんが、子供のことを考えたら1歳でも若いうちに
    出産した方がいいです。

    ユーザーID:9763859595

  • 絶対に結婚出産したいなら東京残留。運に任せるなら上海赴任

    36歳女性が海外で任期5年。
    人生の分かれ道だと思います。
    運を天に任せるような背中の押し方は出来ません。

    直近5年のことではなく、55歳くらいの自分を具体的にイメージしたほうが良いと思います。
    「そのころには結婚していたい、できれば子供も欲しい」と思うなら、今から真剣に婚活したほうが良いと思います。
    「それくらいの年齢で一人暮らしする自分」を受け入れられるなら、運を天に任せた生き方でも良いと思います。

    上海行きは魅力的ですし、もちろん向こうで出会いもあると思います。
    けれど、結婚・出産に結び付くかどうかは、相手の男性の気持ちひとつ。
    出会う男性の気持ち次第で、トピ主さんが家族を得られるかどうかが決まります。

    36歳で、結婚するしないを恋愛にゆだねようとすると、結婚出来る出来ないは運任せのギャンブルになってしまうと思います。(ギャンブルに勝つ場合もありますが、負ける場合も十分にあり、負けた時のリスクが大きい)

    トピ主さんが、50歳60歳になったときに家族を持っていたいと真剣に思うなら、東京に残って、結婚相談所に登録して真剣に婚活したほうが良いと思います。
    36歳、正社員、東京在住、見た目と中身が普通程度なら、同年代〜8歳年上くらいで、それなりに年収のある男性とすぐ結婚できますよ。(周囲はそうでした)

    逆に、結婚するしないを、恋愛や自然な出会いにゆだねて待っている人たちは、結婚しないままアラフィフになろうとしています。

    ユーザーID:5347691659

  • どうぞ。日本から飛び出して新しい人生を。

    現在、海外で駐在しています。

    どちらか片方を選ぶ。と考えるから迷うのですよ。
    婚活はこちらでも出来ますから。。。

    こんなチャンス。二度とありませんよ。
    視野も広がり、海外の方々との出会いも沢山あるでしょう。

    どうぞ。日本から飛び出して新しい人生を。

    ユーザーID:6719434737

  • 自分の気持ちに正直に。

    女性のキャリアと結婚・出産。正解のない難しい問題ですね。

    >私でなければ勤まらない仕事なんて無いとも思っています。

    現時点でそう感じておられ、更に追加投稿にあるような不安材料があるなら、現地でハードに働くのは相当しんどいかもしれませんね。赴任して結婚に至らなければ5年後後悔の気持ちの出る可能性も。

    私は東京で相当バリバリ働き、32歳で某先進国の国際機関に赴任、赴任後の2-3年は仕事に全力、36歳で職場で知り合った6歳下の男性と結婚し、38歳と41歳で出産、今は専業主婦です。
    子供の頃を持つ前は仕事に命がけで頑張ってましたが、今では、母親業が自分にしかできない仕事であると思い、組織で再び働くことには魅力を感じません。

    婚活ですが、誰かに恋することはありますか。東京に残るなら、出会いのチャンスを高め恋モードにならなくては。
    私はいわゆる婚活というのをしたことはありませんが、惚れっぽい体質で、仕事が忙しくて彼氏がいなくても片想いやときめく人は大抵いました。こちらからアプローチしてうまく行かまいケースも多々ありましたが。夫とは、出会った当初からフィーリングが合い、トントン拍子で婚約、結婚となりました。

    どのような決断をされるのであれ、とにかくお身体を大切に、ご自分の心の声を聞いてくださいね。

    ユーザーID:1141480442

  • 私も独身で駐在しました。

    実は十数年前に同じことがありました。
    私が35歳のときです。
    上海に駐在になりました。

    駐在1年を過ぎて、今の夫(アメリカ人)に会いました。
    そして交際1年半で結婚し、すぐに子供が生まれました。
    その後、夫の仕事で、香港に引越し、数年すんで、
    アメリカに永住することになりました。


    今はどうか分かりませんが、当時の上海は活気があって、
    沢山の外国人がいるので、世界中の人と交流できました。
    仕事は大変でしたが、プライベートは20代に戻ったように
    楽しかったです。

    私の場合は、当時、35歳だったし、日本に居ても変わらないと
    思っていたので、自分で進んで駐在に立候補しました。
    本当に、あの上海の時期が一番楽しかったと今でも思います。

    とぴぬしさんの背中をどーんと押します。

    ユーザーID:9237291710

  • 結婚相手は上海の方が見つかります

    私(女性)は10年以上前ですが、中国に独身で赴任して、同じく日本人駐在員だった相手と出会い、現在日本に戻って働いていますが、結婚して子供もいます。私が赴任した時は、日本人駐在員コミュニティがあり、同業種会、県人会、趣味の会、いろんな集まりがありました。
    みなさん日本の既存ネットワークから途切れて赴任しているので、新しい友人・知人ネットワーキングに熱心です。「日本人同士だからご飯に行きましょうか」という誘いが許され、東京より出会いが気軽で仲良くなりやすいです。私が滞在していた数年間でも、日本人コミュニティ内で、かなりの確率でみなさんお付き合いから結婚していきました。
    むしろ、日本で普通に働いているより出会いは相当多かったし、同じ中国で働く者同士、バックグラウンドが似ていたり、気が合う可能性も高い。
    結婚だけを考えたら、日本にいるより、絶対に上海に行く方が可能性が高いと思います。
    私は中国で、海外志向が高く、男女平等に働いて子育てもする良い夫に出会えて、適齢期に赴任したことが本当に正解だったと思ってます。

    ユーザーID:7793744181

  • 何の根拠もありませんが…

    人生、成り行きに任せて見るのも有りですよ。
    そういう導きなのかもしれません。
    なぜなら思い通りにならないのが人生だからです。
    自分の頭で描いた人生設計なんて、絵に描いた餅。
    思うようにいかないのが人生ならば、
    思いがけない出会いもあるのも人生です。

    ここは運の流れに任せてみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:2340526932

  • 積極活動を

    どちらにしろ、今後は積極的に交流を広げる活動してください。

    安心材料の1つとして、卵子を凍結したらいかがでしょうか?
    今が一番若いですから。

    ユーザーID:5879038505

  • 2つの軸で考えてみては?

    上海駐在をオファーされたとのことですが、以下の2点をベースに検討されてはいかがでしょうか?

    1. 上海駐在経験はトピ主様の今後やりたいことにどれだけ役立つか?

    トピ主様が40代、50代になってやりたいことを考えた際に、上海駐在経験がどれだけ役に立つかです。上海での業務がご自身の将来に役立つなら前向きに検討すればよいし、手取りは増えるけど自分の将来やりたいことと違うのなら丁重にお断りでよいかと思います。

    2. 将来のパートナーが見つかるか?

    トピ主様は現在国内でどのような婚活をされていますか?
    自分が上手く行ったからといって「絶対上海のほうが見つかる可能性が高い」など無責任なコメントを残している方もいますが、そもそも日本で具体的な活動をしていない人が海外に行っていきなり素敵な出会いが待っているとは思えないのですよ。
    ナンパ師はどうして遊び相手の女性が絶えないか? それは常にナンパをしているからですというのと同じで、パートナーを探したければ彼らが出現する可能性が高いところに接点を作り彼らと出会うきっかけを作るのが一番手っ取り早い。そして、接点づくりを確度高くやるには、日頃からアンテナを貼って行動する習慣をつけるのが一番です。

    ということで、上記2つの軸で行くか行かないか決め手はどうでしょうか?

    ユーザーID:7227635659

  • 私も駐在員でした。

    私の場合は25歳で赴任でしたが駐在国で今の夫(日本人)に出会いそのまま永住しています。今も言えることですが女性駐在員は少ないのでわりと現地でお相手が見つかる女性が多いですね。日本で社会経験がある女性のほうが良いという男性も多かったですし、会社が大きな負担を負っても駐在員にさせたい女性とはどんな人だろうと興味を持ってくださる方も多かったです。

    私の場合はタイミングよく駐在員話が持ち上がったんですね。同居していた認知症の祖母が亡くなり家族の負担が軽くなったので一人暮らしを考えていた時、お付き合いする男性もなくこのまま同じ生活をしていきたくないと思っていた時。そういう時に上司から「駐在員の話がある」と言われて「行こう」ってすぐ思いました。でもとりあえず一晩寝かせてから返事をしました。

    トピ主さんからすれば私は若かったから決断もできたのだろうと思われるかもしれませんが、20代30代の女性の1年1年は重いですよね。だから後悔が少ないほうを選びました。

    私には行った方が良いとも行かない方が良いとも言えないです。どちらにも大変な苦労はあると思うし、どちらの先にもちゃんと未来があるから。でも将来は日本で日本人と結婚して日本で子供を育てたいと強く思うなら行かないで婚活したほうが良いし、相手の国籍は厭わず、どこの国に住んでも良いかもと思うならぜひ行くべきです。国際結婚になる可能性は上海にいた方が大きいですよね。

    もちろん仕事で行くのだから仕事の内容を吟味することも大切だけど、自分の人生はどうありたいか、と言うことでも考えてみて決めたら良いと思います。

    ユーザーID:8246589880

  • ももこ様と井の頭様の意見を参考にされては?

    上海に行っても結婚相手が見つかるとは限りませんし、失礼を承知で書きますが、36歳という年齢でスムーズに行くかどうか。またお仕事もおそらく忙しくなるのではと思いますから、あちらでの出会いのための時間は取れるんですかね?昔は中国での仕事はそれほど忙しいものでは無かったでしょうが、今の上海だとそれなりに忙しいのではないですか?学生時代とは違って仕事なら成果を出す必要もあるでしょうし、役員から直に言われたならそれだけ期待されてらっしゃるでしょうから。

    個人的には羨ましいし、ぜひ行ってらっしゃい!と言いたい所ですが、結婚、出産を考えるとですね…今すぐ結婚相談所に登録して急いで探して、来年結婚!くらいに急いだ方がいいんですが。せめて任期はもう少し短くはならないんでしょうかね。出国までに相手を見つけ、お付き合い始める。任期2、3年で帰国して結婚、または帰国前半年から1年で結婚、というのが理想的では?

    ユーザーID:8713202029

  • 本気で婚活して

    主婦の私からしたら、赴任をまかされるなんてすごく格好いいです。でも、私なら赴任しないですかね。結婚出産のほうが大事です。
    いい年齢なのにネット婚活だけは時間がもったいない。きっと聡明なかた、素敵な人はいるはず。相談所で数ヶ月で結婚するて気持ちで活動したほうがいいかも。

    赴任先で素敵な方もいらっしゃるかもしれないですが、慣れない土地でお仕事におわれるでしょうから、なかなか現地で探すのは難しい気がします。

    ユーザーID:7534682491

  • お金で決めるとか

    今の時代、海外赴任が出世の条件とも限りませんし、上司は、左遷の人にも「期待しているぞ」と言うものなので仕事で結果を出せるか?などと気負う必要ありません。仕事、今までの友人、結婚、出産のことを一旦忘れて、それ以外のことで決定してはどうでしょうか。

    私なら住宅費が全額会社負担でレベルの高い住居に住めて、赴任手当もついて大幅に貯金額を増やせそうなら、5年でいくらと貯金目標金額を定めて行くかもしれません。出産のことは忘れるほうがよい理由は、子供を望む婚活男性にとって、36才でも41才でも既に対象外であることに変わりなく、自分が何才でも希望相手は30代前半”まで”の女性というデータがあるからです。悩むだけ時間の無駄です。また、結婚だけを望むなら50才以上の男性も対象にしましょう。自分が40才になれば相手の年齢も60才にまで広げましょう。それくらいでやっとレベルの可能性だと思い、甘い期待を抱かないほうがいいです。

    年齢や収入が近い人を希望するなら、相手から好きになる形の恋愛結婚しかありません。なので、日本であれ上海であれ、会社以外の居場所(男性の多い趣味の場など)を作りましょう。見えない相手に時間を費やしている時間などないはずです。言い訳しないで男性と接する回数を増やす方法を考えましょう。一人で生きていくと思ったほうが(宣言は不要)ガツガツ感が消えます。上海のほうが友人達と会う機会も減るので幸せな姿を見なくてすむかもしれませんね。

    上海に行かれるのであれば、現地の美容情報や生活を動画サイトやSNSやブログで毎日発信しましょう。仕事でどれだけ疲れていても楽しくなるほど夢中になれれば、5年である程度の成果が期待できるかもしれません。

    仕事以外のワクワクが複数思いつくようであれば上海にGO。思いつかなければ行かない。

    ユーザーID:3168093989

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