生活・身近な話題

料理したくなる小説

レス14
お気に入り33

あらえび

話題

暑い日が続くと、料理する気が失せます。
でも食べないと夏バテするし・・・
こういうときは、読むと料理したくなる小説が味方です。

「侠飯」シリーズや「食堂のおばちゃん」シリーズが、
私は好きです。読むとやる気がすぐ出ます。

皆さまのお勧めの「料理へゴー!!」な小説を教えてください。

ユーザーID:3054918210

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数14

投稿する
  • 田辺聖子さんの小説

    食事の描写が割と多いんです。

    それが、すごくおいしそう。

    作りたくなるというか、食べたくなります。

    ユーザーID:0445178539

  • スープ屋しずく

    スープ屋しずくの謎解き朝ごはんシリーズです。
    これを読むと、書いてあるスープが作ってみたくなり、食べたくなります!
    作り方も具体的に描写されているので真似して作ったこともあります。
    謎解きの部分も面白く読めます。

    ユーザーID:0308043908

  • 「菜の花食堂のささやかな事件簿」シリーズ。

    先日読んだ、碧野 圭さんの「菜の花食堂のささやかな事件簿」がよかったです。
    読むと旬のものを食べたくなります。

    ユーザーID:0691763917

  • きのう何食べた?

    マンガだけど「きのう何食べた?」ですね。料理するシーンがまるごと描いてあるのでレシピだけじゃなく手順までわかるし、顆粒だしや麺つゆをよく使うという簡単路線の作り方なので、実際に何品か作ったし、私の定番になりそうなものもあります。

    レシピが載っているという点では、みをつくし料理帖(高田郁)もいいですよ。

    ユーザーID:5752286428

  • 巴里の空の下オムレツのにおいは流れる

    今は亡き、シャンソン歌手の石井好子さんです。「東京の空の下オムレツの匂いは流れる」「バタをひとさじ、玉子を3こ」など。読んだそばから作りたくなるものばかりです。いくつか作りました。また作りたくなってきました。

    ユーザーID:6787364221

  • 料理長殿ご用心

    世界的有名料理長が自分の得意料理になぞらえて殺されてゆく小説です。映画化もされ、料理監修をポール・ボキューズがしていました。作品で出てくる料理は、「ピジョノ アングルート」、「カナール サング」、「リシュリュー ド ボム」等、自分でも作り、友人からは好評でした。

    ユーザーID:9598633435

  • アウトドア料理

    椎名誠さんの「あやしい探検隊」シリーズ
    キャンプ好きのおじさんたちが海や山や島へ行って 
    キャンプしていろいろ料理して酒盛りする、ゆるい話なんだけど
    この中に出てくる「林さんチャーハン」がすごく美味しそうなんだな、これが。

    その影響で キャンプ用品 大鍋(西部劇とかによく出てくる3本棒を立てて吊るして火にかける型)を買ってしまいました。

    ユーザーID:5188165337

  • お頭さま!

    鬼平シリーズ。真田そばのスペシャルのときは、すっげー真田そば作って食べました。

    ユーザーID:2090363432

  • みをつくし料理帖

    高田郁さんのみをつくし料理帖はいかがでしょう。
    別冊で料理本も出ています。
    四季折々のお料理が出てきますよ。

    ユーザーID:0781678510

  • みをつくし料理帖

    高田郁さんの作品で、ドラマにもなりました。
    江戸時代の素朴で庶民的な日本料理がたくさん出てきます。
    小説の番外編で、出てきた料理のレシピ集「みをつくし献立帖」もあります。ぜひ試してみてください。

    ユーザーID:2226694835

  • 池波正太郎 「仕掛け人 藤枝梅安」シリーズ

    必殺シリーズの「藤枝梅安」シリーズがおすすめです。

    江戸時代の食事なので、凝ったメニューじゃないのが良い。(笑)

    冷蔵庫にあるもの、スーパーで簡単に手に入るもので作れそうな料理がそれはそれは美味しそうに描写されてて、作ってみようかな、って気になります。

    ユーザーID:9737828076

  • すてきなあなたに

    朝ドラ「とと姉ちゃん」のモデルで、「暮らしの手帖」を作られた大橋 鎭子さんのエッセイ「すてきなあなたに」です。

    食に関するエッセイがたくさん載っていて、どのレシピも超美味しそうです。
    サワークリームで和えたキュウリのサンドイッチ、ピーナッツと生クリームがたっぷり乗った北欧風アップルパイ、えびと豚ひき肉の揚げパン、ポトフ、神戸の老舗ホテルの名物ビーフカレー・・・、ああ、書いているだけでお腹空いてきました(笑)

    ユーザーID:1731810314

  • ひかりの魔女

    最近読んだ本の中では
    山本甲士さんの「ひかりの魔女」をおすすめします。

    高校生とそのおばあちゃんを軸にした、家族再生の心温まる小説です。おばあちゃんの作るごはんの描写が、それはそれはおいしそうです。

    小説と同じものを作りたい…というよりも、しっかり自炊したくなります。

    ユーザーID:2137650334

  • ちどり亭にようこそ

    京都のお弁当屋さんを舞台にした、4冊のシリーズです。
    四季折々のメニューや、ちょっとした下ごしらえのコツなどがちりばめられていて、自分でも試したくなります。

    ユーザーID:3963781026

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧