いつまで続くのか親の世話

レス36
お気に入り183
トピ主のみ0

まじょみ

ひと

10年前に父を亡くし、母がひとりになりました。父が生きている時には気づかなかったことがたくさんあります。
母は若い頃から太っており、父のガンの闘病と同時進行で両足のヒザ関節の手術の生活がはじましました。すぐに父は亡くなりましたので、私は母の病院通いに、片道2時間も車を運転して頑張ったのですが、さすがに疲れてしまい、近くの病院に転院をしました。
それからは、戦闘態勢に入ったように、腰の手術、腰の骨折。続きました。五回は入院しています。
そして気がついたのです。
当たり前に思っている母がそこにいました。
それから10年経ちますが、週に一度の買い物、洗濯、月に一度の病院。
もうもう、疲れてしまった私に
「早く死ねばよいと思ってるでしょう」、、と。
もうきれました。
私も働いているのできげんの悪い時もありました。もちろん更年期でイライラしてきついことも言いました。
父が全てそんな我儘な母を私には見せないようにしてくれていたことにやっと気づいたのです。
今思えば父が亡くなったらどうしようと言っていたわりに母は泣かなかったなー
86になる母ですが、正直はやく父のところへ行ってほしいと思う自分に嫌悪を感じます。

ユーザーID:4936818333

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数36

レスする
  • 施設の利用も考えて

    ご自分の親でしょう、そんなにお世話がイヤなの?、といった考えをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、例え自分の親であっても、お世話をする側は大変だと思います。

    と言って、お母さまの病院通いなどもご本人のせいでもなく、いた仕方のないこと。

    お一人で抱え込まず、適度に施設などをご利用になってはいかがでしょう。施設の利用を後ろめたく思う時代は過ぎました。お母さまのため、ご自分のために検討なさってみてください。

    ユーザーID:5025428858

  • どこもそんなものでは?

    お世話、介護が大変だと思わない人なんて恵まれてる僅かな人達です

    介護うつや介護自殺、殺人のニュース多いですものね。
    誰も喜びの中で介護は務まらないから施設があるんだと思いますよ
    自分が倒れる前にどこか施設を探しておいたほうが良いですよ

    私も祖母のケア施設にお見舞いに行く度に「早く死ねば良いと思ってるんだろう」と言われて
    「(相変わらず言いたい放題で)元気で良かった!」と笑顔で返すんですけど祖母は裏表のないチャキチャキの江戸っ子なのでもっとズバズバと何でも言ったほうが良いのか悩みどころですがさすがに「そうだね」とは言えません

    深刻に考えると泣きたくなるので、なるべく笑いに変えるようになりました
    というか、ある日ふと力が抜けて深刻に考えられなくなって、なるようになるとしか思わなくなりました

    お1人でお世話、真面目にしてたら倒れます・・・
    ご自愛下さいませ

    ユーザーID:0039247867

  • わかるー

    >>正直はやく父のところへ行ってほしいと思う自分に嫌悪を感じます。

    私もおなじです。

    一人暮らしの舅(91歳)に元気で長生きしてほしいという気持ちは本当だけど、
    「誰にも迷惑かけたくない。必要になったらホームに入る」と言っていたくせに、一向に入る気配がない。
    近居とはいえ、毎日様子を見に行くのもしんどいです。

    足引っかけて転ばして、骨でも折れば、入院からホームになるかなー なんて悪魔のようなことを考えてしまう自分が嫌です。

    介護も辛いし、それ以上にそんなことを考えてしまう自分が辛いですよね。

    永遠に続くわけじゃないけど。いつまで続くんだろうという状況は厳しいです。

    ユーザーID:7869070798

  • ここにもいるよ

    私も同じです。

    舅姑を看取って、父を看取って
    最後に残った母がキツイです。

    しんどいとかじゃなくて、キツイの。
    これは介護経験がある人でないとわからないと思います。

    なんか気分転換するしかないかなぁ…

    いずれ必ず終わりが来るから
    絶対終わるから
    そう思って明日をむかえましょうよ。

    介護中の人はみんな同じ思いですよ。

    ユーザーID:9961379748

  • 私も7年以上お世話係。

    父親が倒れてから7年、病院や買い物や各種役所や金融機関の手続き等を全てやりました。
    その後父親の葬儀も死後手続きも墓や仏壇の購入も、通いで母親の送り迎えをしながらなんとか終えました。

    そしてその母親が入院手術を何度も繰り返しています。母親が望んで病気になっている訳ではありませんので、私もできる限り付き添ってはいます。
    しかしある時母親が「車が勝手に動いてくれる」「仕事を辞めて介護してくれ」等と、娘は親の介護も運転手もするのが当たり前と言い放ちました。

    心臓手術の術後せん妄では二十日以上も暴言を吐いたり暴れたり、ゴールデンウイークに脊柱管狭窄症の痛みが酷く、休日診療所に何度も運んだり、自分なりに頑張っていたのがプツンとキレてしまうのが分かりました。

    それからはもう私から手を出すことはやめて、最低限の関わりにしています。そして認知症になったら介護はしない!と宣言しました。

    ユーザーID:6657207948

  • 其処に頼れる人が居ると頼るのよね。

    世の中には頼る配偶者や子供の居ない方も居ます。
    そういう方達はどうするか?
    頼る人が居なければ自分で出来る事は自分でやり、出来なければ行政や外注に頼るとかなるのでしょう。
    お母様も其処に頼る娘が居るから頼るのでしょうね。
    きっとトピ主さんも何一つ断らないでやってきたのでしょうか?

    トピ主さんは別居で仕事も持ってらっしゃるのですよね。
    トピ主さんも疲労が溜まりストレスを抱えるようなら外注の力を借りたって良いのでは?

    ご存知だと思いますが患者さんを病院まで運んでくれるタクシーもあります。
    家事してくれるサービスもあります。
    買い物だってネットで買い物の時代。トピ主さんがお母様の為に注文出来ますし。

    確かに外注ですのでそれなりのお金もかかるかもしれませんが、ストレス抱えながら親の面倒見るより「たまには」外の力借りて、その間トピ主さんがリラックスするのも良い。
    お母様も不機嫌な顔の娘の世話になるより仕事と割り切ってでも笑顔で接してくれる他人にたまには頼る方がお互い気分転換にもなりそうです。

    お母様もトピ主さんが娘ですし世話して当然で感謝の気持ちもないのかもしれませんね。
    此処で「何時も世話になって申し訳ない。」の一言でもあれば少しは気持ちの持ちようが違うのでしょうけれど。

    親ですし見捨てる事も出来ませんよね。
    だからと言って世話する側が心壊れてしまったら元も子もない。
    何回かの一回で良いので外注に頼めませんか?
    トピ主さん一人で抱え込まないで地域包括センターとかも頼れるのでは?。。

    何れにしろお身体大切にお過ごしください。

    ユーザーID:2431054982

  • 頑張らない

    介護お疲れ様です。介護の大変さは本当に介護をしている人にしかわかりせん。小さな疲れが大きな疲れに変わります。いつ自由になれるのだろうかと思わない人はいないのではないでしょうか。

    私も大好きな母の介護が始まり4年が経ちました。仕事もしています。親の事を考えると仕事も自由になりません。母にどれほど感謝しているかわからないはずなのに、疲れている時には、いつ迄頑張れば終わりになるのだろうと思うことがやはりあります。

    なので、みんな同じだと思います。自分にも優しくなりましょう。そして、ほどほどにお互い頑張りましょう。

    ユーザーID:8089194388

  • わかるー(涙)

    口ではありがとうとは言うけれどやってもらって当然の態度に腹が立ちます。
    娘ならワガママ言っても許されると思ってますよね。

    喧嘩をすると早く死にたいとか独りで暮らすとか言い出します。
    答えようの無い会話が苦痛です。

    他の方のレスにサービスを利用とありますが、娘がやってくれることにお金を出しません。
    持病があり3つの病院通いがあるけれど全然認知症の症状が出てもいないので
    介護認定されないと思いますし、本人にその気はサラサラないのです。

    説得したりする気力労力を考えれば、自分がやった方が楽なんです。
    ストレスは溜まるけど。

    近所の人に娘さんがいていいわねーなんて言われるけど
    お嫁さんなら流石の母も少し遠慮するのでは、と思う。

    ユーザーID:0283069607

  • お疲れ様です

     10年もの長い介護生活、本当にお疲れ様です。他人ごとではなくトピ読ませていただきました。介護は実子という法律を知り、実母はいま70歳にさしかかろうとしており、色々と先のことを考え始めておりました。母との相性的なものもあるのでしょうか、今でも実娘とあれば遠慮なくものも言われますし、嫁に行ったにも関わらず束縛を感じることもあります。介護はまだ無いですが、精神的なケアが必要で、平日父が単身赴任していて週末しか帰らないので、時に夕食を一緒にしたり、しないと不機嫌になり八つ当たりや嫌がらせをされることもあります。そんなこともあり、介護がもし必要になったら、自分一人では母を抱えきれないので、行政のサービスも利用してもらおうと考えております。主さんも一人で抱え込まず、ホームヘルパーさんやデイサービス利用してみてはいかがでしょうか、いくら親子といっても、きつく当たられては嫌でしょうし、お母様にとっても、そのほうが気が楽なこともあるかもしれません。主さんのイライラが少しでも解消できて、お母様も良い状態で介護が受けられるようになることを願っております。
     ちなみに私の祖母も骨折を何度も繰り返すなどで介護を受けていますが、定期的にリハビリの若いお兄さんが自宅に来てくれて、骨折予防の健康体操を指導してくれるのが嬉しいようで生き生きしているそうです。まずは市役所に相談してどんなサービスを受けられるのか調べてみてはいかがでしょうか。外部の力を借りるのは恥ずかしいことでは無いと思いますので、少しでも主さんの心の負担が軽くなりますようにお祈りしております。

    ユーザーID:7885741711

  • 本音と建前

    誰も主さんのこと責められない
    みな介護する側になれば同じことを思うはず
    うちの母は特養に入所してますが
    面会しても認知されず無視
    でも施設の細々した用事はすべて私
    仕事の合間に片付けてます
    遺族年金のおかげで費用の負担はないのが救い
    一人で生きれない老人が
    どんどん増え続けている現実・・・

    ユーザーID:9326477929

  • 私も

    母は88才。心不全で死にかけて、緊急入院しました。しかしせん妄が酷くて病院で暴れて夜昼なく呼び出されてこちらも死にそうになりました。点滴をむしり取り、ほぼ強制退院となりました。一番傷ついたのは暴れて「もう夜中だから帰る」という母の腕時計を看護師が乱暴にむしり取り「さかさまについているでしょう」と言ったことです。母は入院前にお気に入りの腕時計を買ったばかりで「盗るな」と叫んでしまいました。あんなあつかいをうけるなんて、ひどすぎます。正気ではないのに。

    私は家でこの母と、腎不全の夫の看病をしています。私は67才です。一年間有効の豪華温泉の旅ペア券が当たりました。それを友達にあげました。とてもお泊りなんかできないからです。
    母も夫も怒りやすく気難しいです。母の為に送迎をするのは病院を含めて週3回です。ヘルパーが来るのが週一。日曜日には母に代わって教会の用を足します。
    休む暇は無いのです。

    8月には夫が入院します。「この頃付き添ってくれない」と言われました。
    貴女の「はやく父のところへ行ってほしい」という気持ちが実は私にも有ります。一人になりたいと思う気持ちが有るのは事実です。真綿で首を絞められている気分です。
    ですからご自分を責めないでください。
    私は真夜中の見回りをやめ、風呂上がりのマッサージもやめました。少しずつ手を抜いています。自分はよくやっていると褒めます。
    一体いつ終わるのかと思う生活もいつかは終わるでしょう。お互いに元気で過ごしましょうね。

    ユーザーID:9925241696

  • 介護保険サービスを利用しましょう。母娘様共に、考えを変える。

    >86になる母
    >両足のヒザ関節の手術の生活がはじましました。
    >腰の手術、腰の骨折。続きました。五回は入院しています

    これは〜
    (1)地域包括支援センターに電話し(電話番号は自治体の福祉課などで聞く)
    (2)介護保険認定を受け

    お母様の生活状況が不明だが、恐らく要支援など、何らかの支援が付くと思うから、介護保険サービスを利用する。

    (3)介護保険サービスを受ける。

    ★週1の買い物は、介護保険サーボスで、ヘルパーさんが代わりにメモなどで行ってくれるか、付き添ってくれるかと思う。
    また病院の付き添いは、タクシー実費負担・付き添いさん実費負担依頼で、行ってくれると思う。ケアマネさんに相談しましょう。

    ★トピ主さんが働いていても受けられるヘルパーさんの支援もある。(同居なのでできないヘルパーさん支援もあるが)。基本的に今後ずっと、介護保険サービスでできるだけやっていく〜という「考え」【意識】を、母様に自然に持たせる。デイサービスに行くと自然に見て分かってくるかも。

    ★介護保険サービスの「支要支援」でも認定されるなら、できる点数内で、デイサービスに(無理にでも)行ってもらう方が良い。「困ったら娘に」という思い込みを変えることが重要。お母様もトピ主自身も。ある面、お母様にも「介護保険サービスを受ける」ように、厳しい対応をした方が良いですよ。今後の介護を見据えて。

    ★一人の親の介護を一人の子供が行うのは最初から無理あり。ましてや働いている子供には限度がある。お母様を看取るには、介護保険サービスが必須ですから

    今から「介護保険サービスに頼る」という方向に舵を切ってください。あとはケアマネさんと相談しながら「できるだけ介護保険サービスで」乗りっ切るようにしないと、トピ主さん一人では、行き詰まる。

    介護保険サービス利用が当たり前になっておかねば、あとで困ることになる。重要。

    ユーザーID:4338470490

  • まさに今です

    まったく同じ気持ちです。
    実母を持て余してて・・・邪魔に思うのと、
    そんなふうに考えてしまう自分に嫌気を
    さしてる日々です。
    暑いので、あまり頑張らないで、休もうネ。

    ユーザーID:3892506188

  • 言葉

    高齢の親の介護は、精神的に負担が大きくなりますよね。
    親が元気に長生きしてくれるのは、ありがたいことですが…。

    「早く死ねばよいと思ってるでしょう」の代わりに、「いつもありがとう」と言ってくれれば、こちらも、元気が出るのにね。

    公的な介護保険制度は、どの程度使っていますか?

    人により、ヘルパーさんやデイサービス、また、施設利用などを嫌う高齢者もいますが、
    できるだけ使って(保険料を払っているんだから)、介護のお世話を軽減して、親子で笑顔で過ごせる時間を増やした方がいいです。

    たとえば、病院への送り迎えは、ヘルパーさんにお願いして、診断だけ聞きに行くなど。

    私は、親が90歳前後(父母の年齢差)に、施設を選びました。
    それまでの話し合いは大変だったのですが、今はうまくいっています。

    トピ主さんは、もう充分されているんじゃないですか?

    ユーザーID:4321154579

  • わかるわかる!

    私もトピ主さんと同じ境遇です。独身で母の介護をしています。
    母は持病のデパートの上に脳梗塞の後遺症で障害があり、一人で暮らせなくなった母のために仕事を辞めて田舎の実家に戻りました。
    病院は、あちこちいろんな科に月に4回は付き添ってます。田舎なので数少ない病院はどこも大混雑。通院で半日潰れます。
    実家近くでパートの仕事をしながらのワンオペ、本当にキツイ。
    何より、辛いのは、母はすまないと思っておらず、全く感謝の言葉が聞けないこと。「ありがとう、ごめんね」を言ったら負けと言わんばかり。「やっぱり娘を産んどいて良かったわあ」と母が言うたびに、むかっ腹がたちます。

    持病だらけのせいで、外食やデリバリーや市販の惣菜利用は出来ず、さらに好みがうるさいので食事作りが大変です。
    私が風邪をひいて高熱で寝込んでいても、「はよ飯作れ」と叩き起こしにきます。
    やっとの思いで台所に立ち、そうめんを茹でるくらいが精一杯なのに、「これだけかい。おかずはどうした」と文句を言われ、おかしくなりそうになります。

    今80才の本人は、あと20年は生きてやる、と言っています。冗談じゃない。こっちが介護されるような年齢になってるわよ。
    心の中で、何千回叫んだことか。

    「お願いだから、早くお迎えが来ますように!」

    母は施設は全力で拒否しており、自分で歩けるし物忘れも酷くないので無理矢理入所させることも出来ません。
    私もだんだん体力、気力がなくなってきて、こちらが先に参ってしまいそうです。l
    公的介護サービスをフルに活用し、自費でデイサービスの回数も増やしてなんとかしのいでいます。
    最近はちょっとした隙間時間でできる趣味(パッチワーク)を見つけ、息抜きと生き甲斐にしています。

    お互いに大変だけど、体を大切にしながら前向きに過ごしていきましょうね。

    ユーザーID:4459508188

  • ただの身内の愚痴かもしれないけど

    老人介護って綺麗ごとじゃないですよね。
    トピ主さんが解放されたいと思う感情は普通ですよ。
    私も感じたこと多々ありますよ。

    祖母、数年前に100歳を超えましたが今も健在。
    と言っても介護無しでは無理な生活。
    ずーっと同居して健気に面倒を見ていた父は、
    昨年、先に病死してしまいました…
    残された孫、嫁が引き継ぐことになったけれど、
    現実は厳しいですよ、長寿って何だろうと思います。

    医療の発達は素晴らしいことだけれど、
    その恩恵を受けるべき患者を考慮するのも必要な気がします。
    自然の原理、老衰、ありのままを受け入れるのもありかなと。
    勿論、難しい問題で人それぞれの価値観だけれど、
    私は人間が干渉してはいけない領域もあると思っています。

    ユーザーID:2390260237

  • 介護には限界あり、トピ主が倒れないための割きりを

    トピ主さんの苦労や辛さは理解できます、自分も元配偶者の世話というか対応で仕事もままならず辛い時期がありました。
    色々あって離婚したので、今は20代の娘が対応しています。

    娘の対応方法は割り切っています。
    娘は自分のできる範囲で無理をせず、元配偶者(実母)本人が自分で公共の援助を申請し、本人も努力して生活せよと言うものです。
    遠距離で仕事もあるので、毎月1回泊りがけで訪問して色々フォローしているようです。
    片付とか汚物の処理で仕事量は盛沢山だそうです。
    近所の住人からも苦情を言われるようですが、自分も生活があり大きい負担はできないとスルーして。

    実母からは同居を求められるようですが、「自分が今の生活を捨てて母親の犠牲になる必要なし、甘えるな」と却下していると聞いています。
    介護には限がありません、日本人は親族で面倒を見ようとしますが北欧などは公的な介護優先と聞きます。

    トピ主さんの生活が介護される側の生活より優先されると思うのですが。

    ユーザーID:9387217969

  • 母が施設に入っています

    実の母が国の老人保健施設に入っています。
    費用は年金から出ているので、とても助かっています。
    もしこれが、自宅なら毎日けんかばかりでしょうね。昔はお嫁さんが介護をしたのでしょうが、うちの近所でいうとほとんどの方が働いています。
    赤ちゃんがいても1年くらいで復帰しています。
    うちは男の子ふたりいますが、結婚するかしないかわからないです。
    もし結婚しても、お嫁さんに介護してもらいたいとは思わないですね。
    もっと貯金をしなくては、だめですね。

    ユーザーID:6378053295

  • 確かにまともにとったら腹が立つ。

    あなたもよくやってる。それがそう思わせる原因かと思います。片道2時間はそりゃ疲れる。

    まずそういうものを除いて転院させたのは正解。
    で、母親のことですが、そんなものだと思います。当たり前と思っている母親がそこにいるというのは本当腹立ちますよね、自分の時間もなくそれでなくても疲れているのに。誰のためにこうなっているのとも思いますよね。
    でも85歳にもなるとあなたの気持ちもやっぱり老いたおかあさんの方の味方をしてしまいます。60代というなら、もうほっときと思います。

    でもね、もしおかあさんが弱々しく優しく気遣ってくれる人ならそれはそれでしんどいでー。ちょっと憎たらしいくらいの方が、こっちもちょっとくらいきついこと言えるやん。疲れて当たることもちょっとくらいはできるやん。

    優しくて気を使われてみー、それはそれでしんどいで。

    今は、ほんま腹立つわいっこもありがたみなんかわかってないねんからと思っていてもやっぱり子供であるし親である以上勤めと思うべきかと思う。そう思えというのは、死んでからね、後悔が来たり、そう言いながらも看てやっていた期間は自分にとって大事な時間だったな〜というプレゼントのような思いも来るんですよね。

    勿論あなたの性格によるけどね。

    ユーザーID:2687374106

  • 介護認定は受けた?

    年齢や病歴、ひとり暮らし、福祉サービスが利用できます。
    他人を家に入れたくないと言っているのでしょうか?
    動きが鈍い高齢者を普通車に乗せたり降ろしたりは非常に難しいです。通院には予約制の介護タクシーを使ってください。
    介護をひとりで背負うのは無理です。
    実の娘だから好き勝手が言えるのです。
    トピ主さんが元気でないと困るのは母親、心身が疲れた時にはきちんと伝えて休んでください。

    ユーザーID:6210700788

  • 同じですよー

    同じような方々がレスをしていらっしゃいますが、わたしも同じです。
    90になった母の介護をしてます。
    週に1度ならいいけど、なんだかんだと手続きやらよびだされるやらで、2〜3度も母の家に通うことも多く、先のことを考えると、絶望的になります。
    そして、母の口癖が、早くお迎えが来てくれないかしら、これを聞くととても腹が立って、こっちこそお迎えに来て欲しいと思ってるよ!と怒鳴りつけたくなります
    そんなことを言うくらいなら、ひと言感謝の言葉でも言って欲しいです
    ホントにお気持ち分かります
    早くお迎えが、、と思ってしまう気持ち、分かります
    どうぞ、何度でもはき出して下さい
    そう思ったって、自分を責めないで、逆に褒めて下さい
    頑張ってますよ、十分
    ウチは妹がいますけど、全く介護にノータッチ、知らん振りです
    母にとっては妹はたまに電話して話をしてくれたり、遊びに来てくれたりする、かわいい娘、私は頼めば何でも面倒なことをやってくれる都合のいい娘です
    自分を褒めて、たまに自分で自分にご褒美買ってあげてます
    お互い頑張りましょう
    いや、頑張らずに息抜きしながらやりましょう!
    半分は自分のぐちになっちゃいましたね、スミマセン

    ユーザーID:3479687919

  • お疲れさまです

    ご自分への嫌悪感、わかりますが、その嫌悪感はあえて意識的に無視していいですよ。でないとやりきれません。トピ主さんの状況にいる人ならば誰だってそういう気持ちになってしまいますよ。

    日本では残念ながらまだ翻訳出版されていないのですが、2014年にアメリカでCan’t we talk about something more PLEASANT?という本が出版されてベストセラーになり、10カ国以上で翻訳されて出版されています。タイトルは老親が娘に向かって「もっと他に楽しい話題はないの?」と言ってる表紙絵で。子が真剣な話をしようとしているのに老親は分かっていないのか、分かっていても自覚が足りないのか臭いものに蓋なのか、という場面を切り取った表紙です。

    強烈なキャラの老親をひとりっ子の著者が介護する話なのですが。介護する側の物理的心理的な苦しさと金銭的な恐怖を、共有することのない老親の勝手さなどが詳細に表現されており、今の日本に必要な本の一冊だと思うのに、何故か出版されていません。
    著者は漫画家なので絵本スタイルですが、日本のそれとは大違いの絵なのでウケないとでも思われているのかしら。

    この著者は自分に湧き起こる感情を嫌悪しつつもそれをあえて脇に置いて、していかなくてはならない仕事と自分の家庭を守るべく、できるだけ介護を外注します。外注したっていろんな場面で著者が関わらないといけない事案はあり。親の貯金を複雑な気持ちになりながらも介護費に当てて、残高が低くなってくると先の見えないお金の心配もします。外注してても顔は見に行くわけで、その度にトピ主さんが言われたような言葉を言う親。けして綺麗事ではできない老親の世話を描いているので、参考になる経験として読めます。翻訳出版されるといいな。

    トピ主さんは頑張り過ぎないで。

    ユーザーID:9642290167

  • 精神的にも経済的にも限界です

    90代の義父が胃ろうの手術を受けることになりました。
    医者にもすすめられ、本人も希望しました。

    施設入居をかたくなに嫌がります。

    入院費や介護費は本人の年金で十分まかなえます。それはありがたいです。
    でも一年に何度も入退院を繰り返し、その対応で私たち夫婦はまともな仕事ができません。自分達の老後のための蓄えがどんどん目減りしてきています。

    もっとつらい介護をしている方も多いと思います。こんな愚痴を言う自分が情けないです。でもこの先人生に何も希望がありません。

    義父は長生きするでしょう。私の方が先に死ぬかも。
    長寿は喜ぶべきことですよね。だけど本心は違います。
    誰にも言えません。

    ユーザーID:5876830124

  • お気持ち

    お察しします。 還暦過ぎたおばさんです。

    三姉妹の末っ子で。30代目前の時に母を亡くしました。
    胃がんを患い、後に余命一年の宣告を受けました。
    本人には告知しておりませんでした。宣告後に退院した時。独身1人暮らしだった私のところにきました。
    母の希望で。長姉は小学校低学年と未就園児の子二人の専業主婦。次姉は子なしの共働き。父とは子どもから見ても仲は今一つでしたから。父のもとにとは言えませんでしたけど。姉二人には自信がないと言いましたが。
    あなた一人には押し付けないからと言った姉二人。
    な〜んにもしませんでした。不愉快でしたよ。

    姉二人に対してのツラアテで。姉二人名指しでうらみつらみ書いた遺書を残し命を絶ってやりたい衝動もありました。命を絶つ勇気もなかったことと余命宣告受けている母を残して自分が死んだら、母を苦しめることになることから、思いとどまりましたけど。

    父は晩年、長姉と同居しておりましたが。
    母とは違った大変さがありました。

    母亡きあと、母の供養を熱心にしていた父。亡くなった後に必死に供養してもね、と思っておりましたが。
    長患いすることもなく、ポックリと亡くなりました。父の法要の時に。
    何をいまさらと思っていたけど。
    こういうこともあるんだよねと、長姉&姪と話したこともあります。

    難しいかとは思いますが。
    心穏やかにお過ごしいただければと願います。トピ主さま自身のために。

    ユーザーID:9158239099

  • そうですね。

    嫌悪を感じる事はありませんよ。
    私も同じですもの。
    父86歳、口を開けば人の悪口と愚痴と自分の自慢だけ。
    色々して貰っている人に何故怒鳴るんかな?
    同じ立場の友人が
    「人からの喪中ハガキに「父が亡くなりました」って書いてあると羨ましくて仕方ないよ。」
    と、言っていて
    「そんな事……」と言いながら私もそうだなあ、、と愕然としたものです。
    その件の友人が先日電話を掛けてきて
    「父が亡くなったの。やっと……これで平和に暮らせる……」
    友人のお父上は91歳でした。
    うちはいつまで続くかな……。
    主さんも頑張り過ぎないで。

    ユーザーID:3931215077

  • 介護の経験はありませんが、十分すぎるほど理解できます

    私自身は、実親義親共に比較的早くに亡くなったので、介護の体験はまったくありません。
    まあ、夫の介護を近い将来担う事になるのかもしれませんが。

    それでも、トピ主さんはじめここで語られている介護の苦労は十分想像できます。
    ゆえに「いつまで続くのか…」「いっそ…」といったご本人が罪悪感を感じるような感情も、普通に理解できますよ。

    ましてや、おとなしく慎み深くいてくれればまだしも、そう言ったお年寄りの中には悪行雑言、敵意むき出しの態度に出る人や、そうでなければ始終愚痴の繰り返しで、世話をしている方はまずメンタルをやられることでしょう。

    政府は自宅介護を推奨する方向を取っていますし、施設となっても簡単に入れるようでもなさそうですし、この国の介護状況は暗澹たるものです。
    かといって、増え続ける要介護者の数を思えば政府の苦労ももっともな気もしますし、この問題が出口をみることはあるのか…と重苦しい気持ちになります。

    せめてこういう場でお気持ちを吐き出し、楽になって頂けたらと思います。

    ユーザーID:3871429889

  • 自分を許してあげてもいいとおもう

    >正直はやく父のところへ行ってほしいと思う自分に嫌悪を感じます

    嫌悪感を感じなくてもいいんではないかな?そう思ってしまう自分がいてもそう思う自分を許してあげてほしいです。もちろん道徳上は高齢親に暴力(言葉含)をふるうのはよくないのは分かっています。でも心の中で思う、小町で吐き出すぐらいいいじゃないですか!時にはチクリと言い返したっていいじゃないですか!だって親に大切な人生の時間やエネルギーをある意味奪われていると同じなんですから。

    という私はかつて同居していた父方祖父母が長寿で自己中でした。孫娘の立場ながらもう後半あんぐりしていました。そして実両親が今度は老いて自己中になっています。またまたあんぐりしています。長寿から長寿へいつまで続くのこれ?

    私も暗澹たる気持ちです。

    ユーザーID:6716660692

  • 長寿は長呪

    介護、お疲れ様です。

    私も似たような状況で、いつになったら老親の世話から解放されるのだろうかと
    毎日思っています。

    母親は92歳で独居。施設は断固拒否。家の中はかろうじて歩けますが、外出は車椅子。
    加齢性の高度難聴。補聴器も拒否するので、全部筆談です。

    何かあったらすぐ電話をかけてくるのですが、こちらの話は全く聞こえない。
    電車で1時間かけて手伝いに通う生活が、13年続いています。

    死ぬか高齢者施設に入所してほしいと心から願っています。

    そんなこと思うのは良くないっってわかっています。
    でも本音なんですよね。もうほんとに嫌、嫌、嫌。

    とぴ主さんに便乗して、私も吐き出してしまいました。ごめんなさい。
    でもこんな人間もいるということで。。。。

    なにか気晴らしを見つけて、お互いにサバイブしましょう。

    ユーザーID:1999678758

  • でも、貴女も同じ事を言われま。

    人は繰り返し、結局 自分に返ってきます。
    周りに助けを求めるのも一つの手です。
    貴女が今 そう感じているのなら、貴女が介護される時がきたら、お子さんに迷惑を掛けない様に、
    施設又はお金は掛かりますが介護付き老人ホームに入る等を考えて今から動く事も必要だと思います。

    今は、他人の手を借りて介護を乗り切って欲しいです。

    ユーザーID:1247261576

  • 自宅介護は止めましょう

    皆さん、同居や近居で介護をされて偉いと思いますが、止めましょうよ。
    先に、ご自分の方が参ってしまいます。
    身体の負担も大変ですが、精神的に大きなストレス。
    私の100歳近い両親は、自分たちの意思で、故郷で一緒のホームに入居を選びました。
    子ども達は都内近居の施設を勧めたのですが、実家近くでなければ嫌と。
    確かに、手続きや入院等で距離があるのは負担ですが、精神的には救いが。
    通院の付き添いや、洗濯等は別料金は掛かりますが施設の職員がしてくれます。
    私も70歳無理はできません。
    伯母が102歳で亡くなりましたが、従妹は80歳でした。
    こんなに長寿になると、まさに老々介護、共倒れになります。
    今は、都内でも高齢者施設がどんどん出来ています。地方はかなり入居しやすいです。
    費用は、幅が広いですから、経済状態により選べます。
    それにつけても、老後費用は必要です。
    2千万どころではありません。
    子どもに負担を掛けないためにも、しっかり貯めましょう。

    ユーザーID:8450078051

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧