母の野良猫への餌やりをやめさせたい

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家族・友人・人間関係

お粥

実母の野良猫への餌やりに困っています。母は70代。自宅の敷地内に飽き足らず近所の公園、近所のマンション、いたるところに餌を置いているようです。自治会、近所の人、警察、何度も苦情がきています、その度に父が頭を下げて謝っています。近所の人からは猫アレルギーだから訴訟をおこすとまで言われましたが、やめません。父は役所、動物愛護センター、精神科、色々相談に行きましたがたらい回しにされ、解決できていません。娘の私からも何度も、近所に迷惑をかけてる、無責任な餌やりはやめてと言いますが、聞く耳をもちません。これまで数匹の野良猫を自宅に連れ帰ってますが、しばらくすると野良だからか、いなくなるようです(その間も餌やりには出かけています)。以前は家族に内緒で野良猫を捕まえて去勢手術をしていたようですが、お金も尽きたようです。
去勢をしてもアレルギーの方や猫嫌いの方には我慢できませんよね。母の住んでいる地区には餌やりを規制する条例もありません。母の餌やりと思われる「散歩」と言う時間に父もついて行くと言うと「じゃあ行かない!」と怒り、深夜2時とかに出て行っているようです。父は寝不足とストレスで10キロほど体重が落ちています。父の体も心配です。
昔は「人に迷惑をかけちゃダメ」と母に教えられて育ちました。母は精神科ではアルツハイマーのお薬ももらって飲んでいます。猫の件を除けば、まだ症状は軽い方です。私は、母に注意ばかりする鬱陶しい存在らしく、「なんで娘なんて産んだんだろ」「もう家にくるな」と言われたこともあります。どうにかやめてもらう対応策はないでしょうか?お知恵をお貸しください。

ユーザーID:7270690126

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  • 1.エサ代を渡さない、2.施設入所を検討する

    野良猫へあげるエサってどうやって手に入れてるんですか?
    カリカリを買ってる?ならまずそこを断つ、お金を渡さないことだと思います。

    家猫を飼い始めたら野良猫にエサをやらなくなった、人形や猫のぬいぐるみを与えたら気が済んだ、という話は聞きましたが稀な例かもしれません。引っ越したくないならお母様は施設へ、短期入所から始めてみてはいかがでしょう。エサやりを止めないのは心の病気なので言葉で説得は無理だそうです。

    アルツハイマーはご近所の方々に関係ありませんので、そのうち迷惑行為だと訴訟されそうですが、その結果が罰金を払うほどのものなら、逆に認知症の進み具合を認められ施設入所がしやすくなる可能性も出てきますね。悲し過ぎますが。

    ユーザーID:3134382813

  • やめさせる方法はありません

    地域猫ボランティアをやっています。

    餌だけやりたがる人にやめさせることは無理です。
    嘘をついてでも、隠れてでも、あらゆる方法で餌をやり続けます。
    フードを買えないように、お小遣いをもらえなくなった老人は、人間の残飯を撒くようになりました。猫はそんなものを食べず、カラスや害虫の被害が酷くなっただけなので、ボランティア側からご家族に頼んで元にもどしてもらったこともあるほどです。

    そういう人たちは、猫に関する情報を持っていることは確かなので、私の地域のボランティアは「餌をやってくれれば、こちらの費用が不妊手術や駆虫に廻せる。未手術の猫が餌場に迷い込んでくれば、いち早く把握できる」と割り切って、上手に共生関係を築いています。
    正直なところ、猫の管理より神経をすり減らすのですが、現状ではそれがベターなやり方になっています。
    「やらないで」「やめて」と言うだけでは、意固地になられるだけ。
    そもそも人によっては右から左にスルーするだけ。
    あちらの方が圧倒的に猫をかまうための自由な時間を持っているので、こちらが太刀打ちするのは無理です。
    「餌をやってくれて助かります。でもこういうふうにマナーを守っていただけるともっと助かります」と、まあ、こういうのは何ですが、うまく丸め込むわけですね。
    それでも、大量の餌を置きっぱなし、なんていうのを絶対にやめない人もいます。

    ただ、餌をやるからには、不妊去勢手術だけは必須です。
    お母様も以前は手術をなさっていたということでしたら「手術されたら可哀そうだから、どんな猫がいるかなんて、教えない!」という『餌だけやりさん』ではないのですよね。

    トピ主さんのお住まいの地域では野良猫不妊手術の補助制度などは無しですか?
    役所関係はたらいまわしとのことですが、民間の地域猫ボランティアさんに連絡して相談するのはできませんか?

    ユーザーID:0383030362

  • 地域猫ボランティア

    その熱意を猫の保護活動に回してもらったらいかがでしょう。
    私の知っている地域猫活動をされている方はご家族に猫アレルギーがあるのでご自身では猫を飼っておりません。
    猫を全て保護して飼ってもらうというのが一番の理想ですが現実はどこの保護ボランティアさんもいっぱいいっぱいで難しい。
    ならば次善の策としてせめて不幸な猫が増えないようにTNR(つかまえて、不妊去勢手術をして、放す)してるって言ってました。
    個人からはじめて今は仲間を集め、市の助成金制度を申請したりしてだんだんと活動な幅を広げておられます。活動を世間に知ってもらうためにチラシやパネルなどを作って公共施設で展示して啓発活動もされてたりします。
    お母様もそういう「正義」の使命を与えられたらそちらに熱意がいかないですかね?
    餌やりダメって言っても聞かないのならそういう会に所属して、猫を増やさない活動をしてもらうのも良いと思いますが。

    ユーザーID:1065886775

  • 責任回避

    えっと、条例がないということは、違法行為はしていませんよね・・・。

    それと、注意する人たちは、お母様に直接注意しているのでしょうか。していないんじゃないですか。

    迷惑な人に直接注意することなく、自治会とか警察に言う人たち。自分が相手に話すことなく、他人になんとかしてもらおうと思っている人たち。顔がない。結局、「違法ではないが、自分が嫌だから、苦情を言うのだ」という、自分の責任を回避したい人たち。

    相手が強面の男性だったら気持ちはわかりますが、おばあさんですよね。

    もし迷惑に思う人が全員、直接お母様に話しかけて「やめてください」と言っていたら、お母様はとっくにやめているかもしれません。人間同士のコミュニケーションになりますから。

    でも、そんなことはない。結局、自治会も警察も、「苦情があったから、仕事として一応本人に言う」という程度。顔のない苦情。

    だからほっておけばいいじゃないですか。違法行為じゃないんだから。少なくとも、お父様が10キロ痩せるほど責任を感じる必要はないと思います。

    ユーザーID:5067670060

  • できることをやってみましょう。

    ご家族でできることはもうすべて検討されたかと思われます。
    特に同居している父上は大変なご苦労だと思います。

    アルツハイマーを患っておられるとのことですが、病気による異常行動、と断じられるほど行動自体は異常ではありません。
    40代、50代くらいの健康な方でも野良猫に餌やりをする方はいます。
    ただ、ご近所から苦情が来ても辞めない、態度を改めない、歩み寄らない、あたりは加齢と病気によるものなのでしょう。

    医師に相談して、夜間に眠剤を処方してもらうのはどうでしょうか。
    導入剤ではなく、しっかりとした眠剤ですと、夜間に途中で目はさめません。
    ただ、朝になってもボーッとすることはあるかもしれません。
    とりあえず父上の安眠は確保できます。

    警察と自治会には既に父上が相談しているとのことですが、トピ主様からも一度相談してみてはどうでしょうか。介護支援センター(老健、特養等の施設に併設されていることも多いです)に介護相談をして、要支援、要介護のサービスを受けられないかを聞いてみるのもお勧めします。
    出来ればディサービス等昼間出かける場所を作って、疲れていただく。その間父上は昼寝をするなり、趣味があれば趣味を楽しんでいただく。

    警察、自治会には、母親がアルツハイマーで治療中であること、家族も注意はしているがどうにもならず、高齢の父親が10キロやせてしまったこと、を話し協力を仰ぐ。
    相談の仕方、話す内容等は在宅支援をしている介護施設の指導員さんに相談できればなおいいか、と思います。

    私の母親も元々偏った性格なのですが、加齢とともに扱いが難しくなっています。
    どうも「娘」って言うのは母親にとって永遠の「格下」のようで、言ったって聞きゃしないのはトピ主様母親だけじゃないですよ。

    ユーザーID:2919864770

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  • 家猫を飼う

    家に猫が入れば野良猫のことを忘れるじゃないですか?
    野良猫にしたのはお母さんだけの責任でしょうか?
    誰かが無責任なことをしたからでしょう?
    訴えられても証拠もない、
    お腹すかせてる猫が居たらごはんを食べさせてやりたいという気持ちが
    何故いけないですか?
    普通じゃないですか、
    地域の文句言ってる人は去勢のお金も出さずやさしいお母さんに文句言い過ぎです。
    地域の人たちもお金出し合って去勢したりそれぞれが家で1〜2匹保護してくれたら
    猫は自分の家を守り他の猫を入れさせません。
    そしてなぜか庭も汚れず害虫を捕まえてくれる、モグラ、ネズミ。
    習性をうまく使えばいいのだけどやたら人間界の人は文句だけ言って
    なにもしないことが問題なんです。
    おかあさん、虐められて可哀想です。

    ユーザーID:4856803978

  • 地域猫ボランティアに参加できませんか?

    猫たちに餌をやって喜んでもらえるのが「必要とされてる」気がして嬉しいのでしょうか。

    お母様の住んでる地域の地域猫のボランティア団体などに参加して協力する、という形はとれませんか?
    役所や警察から注意されても効果がないのに、無暗に「だめ」と言っても効果はないと思います。


    餌やりとは別の形で地域猫に関わる活動が出来ればベストなのでは?

    ユーザーID:9037045901

  • 絶対に止めません。

    絶対に説得しても止めないと思いますよ。

    元々は『野良猫が飢えて可哀想』と言うのが彼女の正義の源です。
    私の同僚にも居ますが、絶対に止めません。

    今は野良猫に餌をやるとそれが野良猫を増やす元だと言う考えもあり
    私は地域の迷惑と上記の考えに賛同するので、彼女に餌をやらないように
    言うのですが、『今、お腹を空かせている猫が居るのに止められない』と。

    彼女にとって『今、お腹を空かせている猫』を見捨てる方が罪悪なんです。
    議論が白熱してくるとぷちっと話を終わらせてしまいます。
    私の考えも変えられないし、自分の考えも変えないので議論は無駄と言う訳。

    流石に「自治会、近所の人、警察、何度も苦情」が来れば止めるでしょうが
    お母様の場合、認知症と加齢が判断力を鈍らせているから
    『今、お腹を空かせている猫』を救う事こそ絶対的な正義となり
    見捨てさせようとする悪に立ち向かってしまうのでしょうね。

    ですから精神科で相談なさってはいかがでしょうか?
    それに合うお薬を処方してくださるかもしれませんよ。

    ユーザーID:2192626862

  • そんな体力も余命もない

    「地域猫ボランティアに参加できませんか?」

    トピ文を読む限りではボランティアはできません。

    「家猫を飼う」
    余命と健康状態を考えれば無責任な提案です。

    我が家の猫は猫好きの独身女性から譲り受けました。
    猫好きで野良猫に餌を上げているうちに責任を持つため飼うようになり、子猫か生まれるたびに譲渡先探しに苦労し、自腹で6匹の猫に不妊手術を受けさせたそうです。今は地域猫活動もしているそうです。猫のためにかなりの時間を割いてますし、体力もかけてます。もちろんお金も。

    彼女から子猫を貰う際に「一生責任もって飼ってください」と言われました。
    その猫は今21歳です。まだ死ぬ気配はないので、数年は元気でしょう。

    さて、トピ主ご両親は70代。
    母親はアルツを患っており、父親は母親が起こすトラブル対応で疲れ切っています。地域猫ボランティアをするだけの余力はありません。
    家猫を飼うにしても、確かに犬ほどは手はかかりませんが、ワクチン接種、不妊手術は必要ですし、トイレの砂の交換も要介護ギリギリの年寄りには結構な手間です。子猫を貰わなかったとしても室内飼いだと15歳〜20歳くらいまでは生きますので、5年後、10年後にこの老夫婦がどういう状態か想像すると新たに生き物を飼うことを勧めるのは間違いです。

    まだ若くて健康な女性だったら、これをきっかけに地域猫の保護活動をする、家猫を飼うのも解決策の一つでしょうが、持病もちの高齢女性です。
    今考えるべきは、第一に高齢夫の負担軽減とご近所トラブルをなくすことです。
    野良猫を救う活動は、余力のある人たちで考えるべきことで、自分のことができない弱者の役割ではありません。

    ユーザーID:2919864770

  • ちょっと話がズレますが

    うちの飼い猫を譲渡してくれた方が地域猫活動をしているので少し話を聞いたことがありますが、基本的に猫とその地域に住む人間の共生を目指いしているとのこと。

    エサをやれば猫は生き延びますし、繁殖もします。
    無秩序にエサやりをしていたら、量が多すぎて残り、住人の迷惑になったり虫が湧いたりしますし、人間の勝手な都合でエサのない日が続けばあてにしていた猫たちも困ることになります。また生き物ですから排泄をするわけですが、他人の庭や学校、公園の砂場に排泄されて困っている人もいます。

    そうなれば、まずは地域に住む猫の個体を把握し、番号を付け、一斉に避妊手術を行い、餌場を決め、エサ当番も決める必要があります。餌場となる土地の所有者に許可をとることはもちろん、エサやり後の清掃も必要です。猫トイレも複数設置するのがベターでしょう。

    こうなると結構な労働であり、交渉事が多いし、仲間と助け合っていかなければならず、ここまでしたって猫嫌いの住人から完全な理解を得られるわけじゃありません。

    こう言った苦労をして地域猫活動をしている人は、無責任に不定期にエサだけやってご満悦な人とか、猫のことで住人とトラブルを起こし猫嫌いを増やす行動をとる人は、何もしない人より迷惑でしょう。

    ユーザーID:2919864770

  • トピ主さん、わかります!

    ちょっとうちの母に似ています。私の母は80代で、認知症が進み出歩けなくなったので、今はすっかりおとなしくなりました。

    でも体が元気だった70代のときは、注意したりお願いしても、聞いてくれないんですよね。
    うちの母は不注意で無鉄砲な行動があり、交通事故にあったり、骨折したり、遠くに出かけて動けなくなったりしました。
    やっぱり、注意する私のことを、すごくうるさがりました。
    今にして思えば、母が言うことを聞かないのは、何かの疾患だったのではないかと思います。認知症かもしれないし、精神的なものだったのかもしれません。
    トピ主さんのことが人ごとだと思えません。

    このままでは、お父さんが倒れてしまいますよね。
    その点を強く訴えて、介護施設や精神科などにお母さんを入院させらたらねえ。
    誰か力になってくれるといいのですが、、、

    ユーザーID:4405644064

  • 後についていって回収するのはどうですか?

    お母様がエサやりに行かれるのは夜が多いですか?
    なんとなく文面からは、昼間はトピ主さんは外でお仕事されているようなので、昼間のエサやりはお父様、夜間のエサやりはトピ主さんが気づかれないように後について行って、こっそりとエサの回収をしてはどうでしょう? もちろんお母様の外出時と帰宅直前も、いかにも家にいましたという演技をしなければならないので大変ですが。

    それとも、お母様はエサを食べている間もネコちゃんたちをずっと見守っているのでしょうか?
    でもそうしたら、エサ箱をきちんと回収されているのでゴミ問題にはならないですね。まあゴミ問題というより野良猫を増やすなと言われているのだと思いますが。。。

    私もワンちゃんネコちゃん大好きで、お母様の気持ちもすごく分かるので、難しい問題だと思いました。

    ユーザーID:8793121775

  • 一緒に行って、片づける

    >母は精神科ではアルツハイマーのお薬ももらって飲んでいます。
    私は野良猫被害にあっている立場なので、本来、自宅以外での野良猫餌やりには賛同できません。
    ですが、お母様の場合、ご病気とのことですから楽しみを取り上げるのはかわいそうだと思いました。
    そこで、「餌やりを禁止する」のではなく「猫が食べ終わった餌をきちんと回収しする」なら、私のような立場の人間も妥協できると思います。
    それでも周辺地域の人には猫の糞害等で悩まされている事実には変わりませんが、少なくとも出しっぱなしでほったらかしの餌が散らかった状態を目にするよりはましだと思います。

    以前、我が家の近所でも野良猫に餌をやる老女が住んでいました。
    その方は特に病気ではありませんでしたが、何度注意しても我が家の敷地の駐車場や玄関前などで餌(生ごみ)をやることをやめませんでしたので
    弁護士さんを立ててその方の親族と話し合いを持ったことがありました。
    決裂したら民事で訴えるつもりでした。(証拠も金銭的被害も立証できる状態でしたので、弁護士からは「訴えたら勝てる」と言われていました。)
    結局、「今後餌槍をしない」旨の誓約書を書いてもらって餌やりはやめてもらいました。
    違法じゃないから何を言われても大丈夫、との無責任なご意見もあるようですが、違法じゃなくても民事で訴えられる可能性はあると思います。

    禁止するのではなくて、夜あまり目立たない時間にお母様に同伴して餌やりをして、きちんと片付けて帰ってくる。
    これならば、まだ目くじらを立てる人は少ないように思います。
    公園だろうが公道だろうが、そこを毎日もしくは定期的に掃除している住民が必ずいます。
    餌の放置は掃除のときに目につくんですよ。たとえ缶詰キャットフードでも食べ残せば生ゴミです。
    極力敵をつくらないようにふるまうことが大切です。

    ユーザーID:9290343112

  • 寂しいのだと思います

    会社の同僚が猫のエサやりをしていました。しかも会社の敷地内です。たまたま、一緒に帰宅したら、彼女の気配を感じて猫がやってきました。かわいくて、胸キュンでした。でも、やっぱり良くないことだと思い、見なかったことにしました。40代で独身で、おひとりさまを満喫していますが、寂しいのだなと感じました。

    お母様が認知症だから、ということではないと思います。

    お母さんはきっと毎日寂しいのだと思います。お父さんとは、あまり心も通わず、近所に心を許せるお友達もいないのではないですか?猫にエサをあげることで、相手にしてもらえる、存在を認めてもらえるのでしょう。

    ユーザーID:9106520854

  • 別の形で猫と触れ合うのは

    保護猫カフェとかは近くにないですか。
    そういうところに行って猫と触れ合う。
    猫自体が好きなら気が収まらないかな、と思って。
    なんとかいい方法見つかると良いですね。

    ユーザーID:7472519206

  • トピ主です

    たくさんの皆様からの貴重なご意見、アドバイスありがとうございます。参考にさせていただきます。
    母は電動アシスト付きの自転車で餌やりに出かけているので、後を追うのは困難でした。本日、また精神科を受診し先生に相談しました。自転車を使えなくする等の話も出ましたが、眠剤と安定剤で様子をみることになりました。母が「もう私を殺して」など言っているようなので自傷行為をしないようにと、夜は刃物は隠しているとか努力しているようです。
    入院も一度病院から断られましたが、現在のクリニックで他の病院をあたっていただいています。内服でしばらく状況を見ていきます。

    ユーザーID:7270690126

  • 二度目です。レス読みました。

    高齢者の交通事故が問題になっていますが、電動付きアシスト自転車は危険ですよ。
    猫の餌やりなんかよりそちらの方が心配です。
    万一他人を巻き込むような事故を起こしたらお母様だけでなくあなた方も取り返しのつかないことになりかねません。
    餌やりには「一緒に行こう」と歩いていくようにした方がいいと思います。

    私も「猫好きです」さんの猫カフェはいいアイディアだと思いました。
    野良猫に餌やりをしたいくらいの猫好きなら、お母様もきっと喜ぶと思います。
    餌やりの回数を減らせるかもしれません。

    「餌やり禁止」と行動を一方的に制限するだけではなくお母様のストレスを軽減する形で接してあげたほうがうまくいくかもしれません。
    猫カフェで心を和らげてあげて、「一緒にネコに餌やりしよう」→「終わったから一緒に片付けようね」と。
    第三者が言う理想論みたいですみません。
    でも、禁止されてばかりではお母様がかわいそうに思いました。

    トピ主さんも日々の生活にお忙しいと思います。
    ご心配は絶えないでしょうが、無理せずご自愛なさってください。

    ユーザーID:9290343112

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