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発言小町

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多頭飼い猫してます。保護した子猫が猫エイズでした。 携帯からの書き込み

トピ主
2019年8月1日 14:32

7月上旬に子猫保護しました。
次の日動物病院に連れて行き、猫エイズの結果でした。先住猫は4匹います。2週間程、寝室に隔離生活してました。間取りが1LDK、エアコンが寝室とリビングに設置してます。夜、寝室で子猫と過ごしてましたが睡眠確保出来ず、しばらくリビングのソファーで就寝してましたが疲れがとれず、隔離生活にストレスがあり飼い主の見守りの元、短時間は解放生活してました。

8月1日猫エイズの再検査の為動物病院へ。
猫エイズでした。
9月に先住猫の血液検査するつもりです。
保護した猫は譲渡会に出すつもりでしたが病気があるので引き取り手もないでしょうし、ニャン生面倒みようと思います。

いい物件があれば間取りの多い家に引っ越し考えてます。これから先住猫と子猫が穏やかに生活出来るアドバイスあれば教えてくれたら幸いです。

ユーザーID:0359243571  


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タイトル 投稿者 更新時間
ありがとうございます
ネコポン
2019年8月4日 1:12

優しい方に拾われてよかったですね、ねこちゃん。
3年前に保護した、うちのおばちゃんネコも陽性でした。
今、8〜10才?です。ピンピンして元気です。
うちの場合は、ネコは彼女だけなので問題ないですが。
他に飼っている小動物たちにイタズラすることなど全くなく、本当にいい子です。

でも、ネコを飼っている友人たちにでさえ、
「エイズ?本当に人間にはうつらないの?」
「おたくのネコに触ったら、うちのネコに(人間を通して)うつらない?」
とか色々と聞かれたりしました。

いや、別にうちに来なくてもいいから、、、と思いましたけど。
人間にはうつらないし。
でも、エイズ猫は本当に引き取り手を見つけるのが難しいんだな、、、と実感しました。

本当は理解して飼ってくれる飼い主さんが見つかると一番いいですね。
とりあえず、諦めずに探してみたらどうでしょう?

ユーザーID:3666582577
エイズはそれほど怖くない
にゃんた
2019年8月4日 19:12

猫エイズ、感染するには流血するほどの咬みつきあいの喧嘩や
交尾とかです。普段の生活では、ほぼ感染の心配はないはずです。

猫白血病の方が、唾液や糞尿などから感染するので注意が必要です。

先住がエイズキャリアだったり、理解ある人が飼い主になってくださることもあります。
私が以前保護したエイズキャリアの猫がそうでした。
子猫ではなくもう立派な大人の猫でしたが、先住がキャリアだからと
わざわざ選んでくださいました。

子猫という事で、じゃれて先住猫さんに咬みついたりもするでしょう。
でも、流血するほどの咬みつきはしないと思うのです。
その辺りの事は、トピ主さんが見てみてどうでしょう?
どうしても心配でしたら、先住猫さんにエイズワクチンの接種を
お勧めします。

心配し過ぎず、最善を探してみてくださいね。

ユーザーID:9544624794
猫エイズ
さくら
2019年8月4日 23:20

他のネコと接触させなければまず心配ないでしょう。今までと変わらない愛情注いであげてくださいね。

人にうつるかは分かりませんが、極力噛まれたりしないよう気をつければ大丈夫だと思います。

ユーザーID:1304350532
ワクチンを打つ
らいおっと
2019年8月5日 1:56

我が家にも、キャリアとなった雄が一匹。
外生活が長かった子です。
今は隣で寝ています。
他に雄一匹、雌も複数いて、
同居を始める前に検査で判明してから
他の猫に通常のワクチン+エイズのワクチンを打っています。
効果が出るのが(うちの場合)半年後で、それまでは二階を区切って隔離生活していました。
その後、普通に同居しています。
キャリアの子は時々体調くずしたりしますが、おおごとにならないうちに通院、注射で元気にしています。
検査の結果を聞かれた時はショックだったと思います。
私もびっくりして涙が出ました。
でも、あまり軽々しくは言えませんが、殊更怖がる必要はないかと思います。
かかりつけの獣医さんによく相談されて下さい。
きっといい道があります。
ご家族も猫たちも、仲良く穏やかに暮らしていけますように。

ユーザーID:2257730515
キャリアですが発症しませんでした
サラダ皿
2019年8月5日 14:28

3ヶ月前後で保護した子猫が猫エイズでした。
でも10歳で亡くなるまで発症しませんでした。
亡くなったのはべつの病気で、エイズと関係ないと言われました。

ちなみに他にノンキャリアの3匹と暮らしていました。
獣医さんに言われたのは、喧嘩による出血での血液感染。
お互いに出血して、傷と傷が触れ合ったりしないようにと言われました。
幸いおとなしいメスだったので、喧嘩はあまりしませんでした。
多頭飼いはそこを気をつければ他の子への感染の確率は低いかと。
あとは発症するかどうかですが、こればかりはわからないので
せめて発症のサインを逃さないように風邪っぽい症状が続いていないか
急に食欲がおちていないか、粘膜は傷ついていないかなどに気をつけて
穏やかに過ごせればいいですよね。

ユーザーID:7547935378
この場合重要なのは猫の性別と性格、相性。
黒パンダ
2019年8月6日 0:57

猫エイズ(FIV)のキャリアは、保護猫ちゃんなら、割といます。

友人も2匹飼っていますが、一匹だけキャリアですが仲が良いし普通に過ごしていますよ。

4匹は多いので、注意は必要でしょうけど、激しい喧嘩しないレベルなら大丈夫。
血液感染するので、そこだけ注意すれば。

なので、先住さんの性別、性格と、新入りちゃんの性別も確認を。

メス同士は相性が良くなくっても避ける事で争いを避ける事が多い。
オス同士は、縄張り意識もあるので、大きな争いになりやすいです。

あと各猫の年齢も。
先住さんが老いていき、新入りが若いと、力が逆転する頃に喧嘩が勃発する事もあるので。
なので、解放生活していた時の感じはいかがでしたでしょうか?
どっちかが、安全な場所に逃げ込むタイプで、力のある子がしつこくない正確なら、自然と解決していくと思いますよ。

多少なりとも広いお部屋に越せれば、今後の為に尚良いとは思いますが。

キャリアでも、発症しなければ、長生きもしますし、大事にしてあげて下さいね。
抵抗力を上げるために、サプリなどを取り入れていると友人は言っていましたよ。

ユーザーID:8831482641
 


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