映画の泣けるシーン

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toku

皆様よろしくお願いいたします。

先日、トムハンクスとエリザベスパーキンスが出ている『ビッグ』がやっていました。
偶然気付いたので見ることが出来たのは本当にラストシーンだけ。
学生時代に日比谷で2度見た映画だったので話の内容は覚えていました。
あれから何十年ぶりのラストシーン・・・・。
迂闊にも目から涙がボロボロ流れ出し、自分でもビックリするほど泣いてしまいました。

トムハンクスの寂しそうな目
エリザベスパーキンスの寂しいけれど優しそうな表情
大好きだった最後のシーン
目は多分真っ赤になっていたと思うけど、その日一日がとても良い日になりました。
夏季休暇中にDVDを借りて見直そうと思っています。

皆様の大好きな映画・思い出に残る泣けるシーンがありましたら教えていただけますか?

ユーザーID:6819852680

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  • 泣けるし笑える映画

    今は亡きロビン・ウィリアムズの『パッチアダムス』です。
    実際の人物の半生を元にしている医療映画です。
    医学部生が、今はもう当たり前となったQOLの大切さを医学界に説く素晴らしい映画ですが、決して難しくはなく、終始笑えます。
    ロビンの演技に心揺さぶられ、その一生懸命さに感動します。

    ユーザーID:1545994487

  • 愛を読む人

    原題はTHE READER(愛を読む人)という映画だったと思います。ある田舎の高校生とナチスの元女性看守との恋愛を題材にする内容で、田舎の男子高校生が、元女性看守の部屋へ通い逢瀬を重ねるのですが、かならずその時に、その女性が、習っている本を(文学的な本)朗読してくれるように頼んでいて、必ずそれをしていました。
    やがて、戦争犯罪ということで、この女性は逮捕され、裁判にかけられ、この男子高校生と別れが来るのですが、彼女の無罪を決定づける衝撃のシーンがスクリーンに訪れます。
    看守として、捕虜の名簿を読むシーンがあり、この女性は文盲で字が読めなかったのです。何もわからず、文盲でも、ナチスに従っていただけだったということで、彼女の無罪がわかります・・・。
    知性とは何か、無垢の魂とは何か、愛とは何か、めくるめく裁判のシーンと愛の朗読をこう彼女の姿が胸を打ちます。

    地元の映画館で、ある秋に見た作品でした。

    文盲の人生の重みを感じた映画だったと思います。
    当たり前である教育が当たり前でない世界が、この世の中にはあるということを知った衝撃のシーンでした。

    ユーザーID:1983330236

  • たくさんありすぎて

    何を選んだらいいのか分かりません。
    敢えて1つに絞るとすると、Billy Elliot (リトル・ダンサー)です。

    (1)
    息子をロンドンのロイヤル・バレエに送り出した後、斜陽の炭鉱で働く父親と兄がリフトで地下の現場に降りていくシーン。

    (2)
    そして、プリンシパルになった息子の晴れ舞台を観に行った父親が、息子が舞台に登場する前から、目を真っ赤にして涙を堪えているシーン。

    このレスを書き込みながら思い出すだけで泣けてきます。
    生い立ちに全く共通項は無いのですが、それでも亡くなった父を思い出します。

    ユーザーID:4729495514

  • レスします

    「ニューシネマパラダイス」です。
    イタリアの田舎に住む、映画好きな少年が、都会に出て映画監督になるのですが、短い版と長い版が有ります。
    好きだった女性と何故会えなかったのかが、長い版で分かった時、何とも言えない切なさで泣きました。
    ご覧になるなら、先に短い版をお勧めします。
    モリコーネの音楽も良いです。
    もう一つは、「リトルダンサー」です。

    ユーザーID:9254304751

  • 昔の映画

    昔の映画は、今みたいなエンタメではなく芸術として泣けるものが多かった気がします。
    その中でも、イタリア映画の「ひまわり」はその筆頭でしょう。第二次大戦後にイタリアに戻れず、ロシアで新しい家庭を持った男と、イタリアに住む元妻の悲恋。ヘンリーマンシーニの音楽を聴いただけで条件反射で涙が溢れます。
    他にはフランス映画の「冒険者たち」。美しい女性芸術家と二人の男が繰り広げる恋愛と冒険。彼らが見つけた財宝を横取りしようとした連中の銃弾に女性は倒れ、潜水具を着せられて海底に沈んでいくシーン。バックに流れるスキャットが空虚な哀しみを誘いました。

    ユーザーID:1633607495

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  • レナードの朝

    レナードが好きな人と最後にダンスをするシーンが切なかったです。

    病気で寝たきりになってしまうんですけど、
    一度元気になった際の様子をフィルムに残してあって、最後にそれを先生が悲しそうにみているシーンも泣けます。

    ユーザーID:4029975681

  • 何度でも観れる名作だと思います。

    ロビン・ウィリアムスの『ミセス・ダウト』です。


    妻と離婚した男性が家政婦に変装して元家に潜入し、3人の子供達の面倒を見ながら元奥様の再婚を阻止しようともする、笑うけど泣ける大好きな映画です。


    子役の末っ子の女の子もメチャクチャ可愛いし、長男役の子もイケメン。


    あ〜でもない、こ〜でもないと家政婦に変装するシーンも面白いです。


    でも、元奥様やお子さん達にバレた時のロビンの表情が物凄く切なくて何度観ても泣けます。


    私の中で最高の映画です。

    ユーザーID:2110955032

  • 今でも見たら泣きます

    高校時代、映画館で見たオリビアハッセーの「Romeo & Juliet」です。
    映画が町に来ると、2回は足を運び、併映観終わっても、繰り返し見てましたから。映画館で合計15回くらい観たかな。
    最後ジュリエットが、ロミオの飲んだ毒薬をのみほそうとするところから、もう目は涙で溢れ、
    両家が和解するところまで、画面が見えないくらいぐちゃぐちゃです。
    今はDVDを家で時々一人で観ています。
    こんなに美しい純愛はないと思いますね。

    それから老夫婦の回想で始まる、「Notebook」も最後のシーンではもうぐちゃぐちゃに泣きます。
    これもまたDVDを持っていて、何度も見ています。

    最近こんなに泣ける映画に出会ってなかったんですが、Lady Gagaの「Star is born」でBradley Cooperが自殺するシーンで、
    Alleyの気持ちを直球で受けてしまい、泣いてしまいました。

    ユーザーID:0081439391

  • トゥルーライズ

    主人公の妻のセリフです。

    "人生を振り返ってこう言いたいの
    「見て! あれは私がやったのよ!」"

    平凡な暮らしに不満を持った主婦の叫びが、当時中学生だった私の心にドーン!ときました。別に彼女のように不満があったわけじゃなんですけどね。

    そんな私も40代、人生振り返って未だ「やったわ!」って言えるものは成し遂げておりません(笑

    ただあのシーンを思い出すと今でも涙が出ます。
    なんでだろう。

    ユーザーID:5704056632

  • 全部古いですが

    「自転車泥棒」
    え〜最後にそれ?と泣けてきます。

    「道」
    もらい泣きパターンです。

    「離愁」
    もらい泣きパターンその2。


    全部ラストシーンです。

    ユーザーID:7622862134

  • 泣けたシーン

    「レイン・マン」兄がいることを知らなかった弟、自閉症の兄と心が通い合うシーン、弟のおでこに自分のおでこをくっつける、兄の愛情表現なんですよね

    「クレーマー、クレーマー」裁判で母親が親権を勝ち取り、幼い息子にママの所に行くんだと伝えるシーン「パパとはいつ会えるの?」と息子が泣くんです
    離婚ていうのはほんとに子どもを傷つけることなんですよね

    「グッド・ウィル・ハンティング」数学の天才だけど生い立ちが原因でかなりひねくれているウィル、カウンセリングを引き受けた心理学者の先生についに心を開くシーン、
    ぶわ〜〜と涙が出たなあ

    「死ぬまでにしたい10のこと」ラストシーンですね

    「リトル・ダンサー」言わずもがなって感じです

    また思い出したらレスします

    ユーザーID:9377438688

  • あまり泣かないけど

    全米が泣きました系で泣いたことがないのですが

    イギリスのちょっと情けなくてやりきれないようなそれでも「何とかなるさ」みたいな映画がジーンときます。
    リトル・ダンサーとかブラス、キス、キス・バンバン。
    しかし、そのジャンルに当てはまらないのに唯一泣けるのは「ブレイブ・ハート」
    主人公のウィリアム・ウォレスが処刑されるとき
    「フリーダムー!!」と叫ぶシーンは泣けます。

    どなたかが挙げてくださった「自転車泥棒」もやりきれないですね。
    イタリアの不況時代のリアリズム。実際にありそうな話です。
    「道」「鉄道員」古いけどメイサクです。

    ユーザーID:3984728775

  • 「泣けるシーン」はいいお題

    結構新しめを中心に。


    「マグノリアの花たち」
    ラスト近くのサリーフィールドの怒りと涙にいつももらい泣き、後笑う

    「カールおじさんと空飛ぶ家」
    冒頭のセリフのない部分で毎回泣く

    「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
    父親亡き後、母親が元の生活に戻っている事が許せなくて息子が怒るシーンのサンドラ・ブロックの表情にやられる

    「湯を沸かすほどの熱い愛」
    杉咲花とレストラン店員が会うシーンの二人の演技に泣く

    「桐島、部活止めるってよ」
    最後の東出昌大さんの表情に参る。この映画の松岡茉優さんも素晴らしい。


    映画全体としてはそこまで感動していなかったとしても、その特定のシーンの役者の表情やキャラクターの気持ちを想像して泣いてしまう事があるので、「泣けるシーン」というのは良いお題だと思いました。

    ユーザーID:1234458103

  • 切なくて泣ける映画

    「ドリームハウス」ドンデンありのサスペンスなんですが、ラスト近く家族と別れるシーンですね、意外にも泣けてしまいました

    「ボヘミアン・ラプソディ」クィーンへの思い入れがあるかないかなんですが、ラストのライブエイドのシーンではやっぱり泣けるんです

    「マンチェスター・バイ・ザ・シー」重すぎる過去をもつ主人公と母とは別れ別れ、父を亡くした甥っ子との付かず離れずな関係、主人公リーの全てが切なくてずっとウルウルしながら見てました、ロケーションが素晴らしかった。主人公リーを演じたケイシー・アフレックはアカデミー主演男優賞を獲得しましたね

    ※前回の投稿「クレーマー」じゃないですね(笑)文句言う人同士の対決になってしまいました、
    「Mr.クレイマーVS Mrs.クレイマー」です

    ユーザーID:9377438688

  • 「フォロー・ミー」かな?

    最近(と、いっても10年位前)に地元の某シネコンの
    早朝リバイバル企画で上映したら結構反響があって
    割りと大きな話題になりました。
    70年代の暗い映画、重い映画が専ら専門な私ですが、
    泣ける映画となるとまたちょっと違ってきます、が、
    「フォロー・ミー」はお薦めできます。

    他の方がすでに挙げられている中では
    「ひまわり」
    打算で結婚、一週間だけの夫婦生活っだったのに
    この妻の執念、そして絶望…

    「冒険者たち」
    ラストシーンも印象深い、
    哀しいとか、切ないとか、そんなんじゃなく
    ただただ辛い。辛いという感情しか湧いてこない。

    「グッド・ウィル・ハンティング」
    新しめ(でもないが、)の映画の中では好きな方です。
    底辺で人間嫌いのウィル、でも超天才。
    才能を生かそうとしない、宝物をゴミ箱にポイする感覚、
    いつまでも底辺に居続けるかのようなウィルの態度に
    キレる同じ底辺の親友(真友)のセリフが熱い。

    あとテレビアニメなので反則ですが泣きといえばやっぱり
    「あの花」ですかね。
    「ワイルドバンチ」、「七人の侍」、「シンドラーのリスト」の尺が
    ちょっと伸びたと思えば、長めの映画と言えなくはない、かな?
    カタルシスという意味ではこの作品以上のものを私は知りません。

    ユーザーID:9825375252

  • 開始たった5分で泣いた。

    2度目です。
    北野武監督作品(第三作目)、
    「あの夏、いちばん静かな海。」

    私自身、泣いたという意味で最も印象深い作品はこれです。
    初めて観た時開始5分でなんだこれは!という位、涙が溢れました。
    ゴミを拾ってくる青年、そのゴミを一生懸命再生して命を吹き込み、
    再び世の中に出て行こうとする…と、
    無言でそれを支えてくれる人がいる…
    二人の純粋さが溢れるこの場面、
    この5分間だけでもう、私にとっては一つの作品として成立してるのです。

    ただこの作品、特殊なのは泣きのツボ(場面)が人によって
    かなり違うという所です。
    淀川長治氏、それと他の方々の批評とか読みますと
    「私はここで泣いた」という場面が人それぞれ全く違うのです。
    いたる所に落とし穴が掘ってあり、人(人生観)によって落ちる穴が違う、
    そんな感じです。

    ユーザーID:3028352470

  • では私も

    ロビン・ウィリアムズの出演映画を挙げておられる方が複数いらっしゃいますね。
    私も大好きな俳優さんです。
    逝去のニュースを耳にしたときは、とてもショックで悲しかったです。
    「グッド・ウィル・ハンティング」の終盤では涙腺が決壊しました。
    映画の音楽も素晴らしくて、サントラCDを買いました。

    最近の作品では、ピアノ教師のドキュメンタリー映画
    「シーモアさんと、大人のための人生入門」で
    シーモア先生が戦争中を回想しながら涙ぐむシーンで、
    思わずもらい泣きしてしまいました。
    こちらはDVDを買い、シーモア先生の含蓄あふれる言葉と
    作中のピアノにときどき浸っています。

    ユーザーID:9390808543

  • 大好きとかじゃないけど

    何だろうか、脱力して力が入らなくなって最後の最後は茫然としてしまう。

    日本映画の『二百三高地』
    まあ、超長編映画だからそれだけで疲弊するし、
    内容も戦争の壮絶さを生々しく描写しているし、

    その中には若くして亡くなった夏目雅子さんの綺麗な姿もあるし…

    まあ、心が揺さぶられて疲れ切ってしまう印象です。

    そして、何度見ても涙が止まらないのは
    仲代達也さん演じる乃木希典が、三船敏郎さん演じる明治天皇への謁見シーン

    あれはダメだ、他のシーンも涙腺が刺激されるけど、
    このシーンだけは回避できない。

    ユーザーID:0826830785

  • そうそう自転車泥棒も

    12歳の息子と二人でぼろぼろ泣きました。元はと言えば仕事用の自転車を盗んだ奴が一番悪いのに、生活のために息子の前で他人の自転車まで奪おうとする父親。何もかも上手くいかない人生の悲哀を感じます。

    ユーザーID:1633607495

  • クドカンの

    「Too Young To Die 若くして死ぬ」を、以前映画館でも観たのですが、最近ネットの動画配信サービスでも扱い始めたようなので、家事をしながらもう一度見返していました。全体的にはコメディなのですが、ラストでホロっと泣きました。「あー、そうだった!ここまで散々ふざけてて、ラストで泣かされるんだった!!」と思い出して、悔しくなりました(笑)

    地獄が舞台の映画なのですが、私も死んだのちには地獄に行きたくなりました。でも、私はかっこよくないから、地獄には行けないかな。

    ユーザーID:1615046750

  • いろいろあるけど

    若い頃観て泣けた2本。
    ロバート・デ・ニーロとショーン・ペンの
    「俺たちは天使じゃない」
    ショーン・ペン扮する聖職者になりすました脱獄犯が
    村人に説教を施す羽目になり、仕方なく行うシーン。
    コメディなのに泣けたシーンでした。
    それと、
    ロバート・レッドフォード
    「ブルベイカー」
    最後の場面、所長職を解任され去りゆくレッドフォードに
    囚人長がかける言葉と全員の行動、感動のシーンでした。

    ユーザーID:7695568200

  • 日の名残り

    これ本読んでも泣いたけど、映画観てもっと泣きました。たぶんアンソニー・ホプキンスとエマ・トンプソン素晴らしい演技のせいかもしれないが、ステイ―ブン(ホプキンス演)の自分の気持ちを思うまま出せない、もしくは自分の気持ちもはっきり分かってないような、自分の気持ちを抑える人格のもどかしさ、これが多分誰でも感情移入できて泣けると思う。

    映画は最初から涙腺がほどけるほどですが、最後のあの再会のシーでは爆発しましたね。最初映画観て泣いて、それから本読んで泣いて、また映画観て泣いてと繰り返してました。恋愛感情だけでなく、ステイ―ブンの仕事に一生を捧げるような態度や、それながら何か自分の信頼してた過去が不信にもチラッとみえてくるが、それにはっきりした態度が取れないような気分のままでそのまま人生も終わっていくだろう、この世のさだめ、ため息が今でも出て来ます。

    ユーザーID:6436998205

  • 映画大好き

    数え切れない本数 観てますが、新しい映画の中から一つ選ぶとすれば。

    インド映画【バジュランギおじさんと小さな迷子】です!

    DVD リリースされてますからレンタルでどうぞ。

    私はBDを買いましたよ。 だって何度でも観たい!

    動画サイトでトレーラーが見れます。

    声が出せないパキスタン人の6歳の少女がインドで迷子に・・・!!!

    インド人の青年がビザもないまま、何とかして両親の家に送り届けようと

    旅をする心温まるロードムービー。

    ラストシーン・・・・全米どころか前宇宙 泣きます!

    ユーザーID:9844851414

  • ステラ

    シンガーのベット・ミドラーが主演した小品です。が、名作。
    シングルマザーのベットが一人娘の将来のために本音とはうらはらに身を引くところ、結婚式をこっそり見に行きいったんは声をかけようとすれど(ここで出ていったらあの子が恥をかく)とばかりにぐっとおさえてそっと去っていくところ。
    母親の、子供を思う気持ちがよくわかるシーンの連発で泣活にはぴったりです。
    ベットの薄幸そうなビジュアルとひかえ目演技もまた涙を誘います。

    ユーザーID:1177136507

  • 「ペイ・フォワード」

    20世紀末公開の映画ですが、「シックス・センス」の演技で注目されたオスメント君が出演していた「ペイ・フォワード」のストーリーが心に残っています。特にアクションもラブシーンもありませんけど。泣けるかどうかは主人公への共感度しだいかも。残念ですが、この作品はコメディではありません。
    なお、同時期公開の「アンドリューNDR114」や2年後公開の「アイ・アム・サム」にも、類似のテイストを感じましたが、私にはこれがイチバン。

    ユーザーID:2077958741

  • THE SIXTH SENSE

    「シックス・センス」の、車の中でのお母さんと少年の会話のシーンですね。

    自分の秘密を教えると言って、霊が見えることや、お祖母ちゃん(お母さんの母)にお母さんの子どものころのエピソードを聞いたことを話すシーンです。

    ユーザーID:0428161383

  • 僕らのごはんは明日で待ってる

    ビデオで、昨日見ました。
    あまり泣いたことがないのですが、何だか泣いてしまいました…。

    若い二人の恋のお話なのですが、
    ケンタッキーのカーネルおじさんを、彼氏が彼女のために、病院までもっていくところで…。

    今でも、思い出すと泣きそうです。

    ユーザーID:0024746107

  • これらに限るねッ!

    「ローマの休日」(1953)
    オードリー=ヘップバーン演ずるアン王女が、グレゴリー=ペック演ずる新聞記者ジョーとのローマでの秘密の自由時間を終えて宮殿に戻る前のお別れのシーン。
    ちなみに関係あるかはわからないけど、「Roman holiday」とは「人の犠牲(苦しみ)によって得られる娯楽」という意味だそうな。

    「サウンド・オブ・ミュージック」(1965)
    ・クリストファー=プラマー演ずるトラップ大佐が子ども達の歌声を聴いて、それまで自分が抑圧していた子ども達と抱き合って仲直りするシーン。
    ・ジュリー=アンドリュース演ずるマリアとトラップ大佐とがお互いの愛を確かめ合うシーンから2人の結婚式のシーンまで。
    ・トラップ大佐がナチス高官に嘘をついてなりゆきで出演したザルツブルク音楽祭で、「エーデルワイス」の2番を歌っていたトラップ大佐が感極まって声が出なくなったところをマリアと子ども達がフォローし、気付いたら観客全員が「エーデルワイス」を熱唱していたシーン。
    ・最後に、トラップ一家が山の上で無事に国境を越えオーストリアを脱出できたシーン。

    「ポネット」(1996)
    ・ポネットが、従弟のマチアス君(役者名失念)に教えてもらった、死んだお母さんが帰って来るおまじないを唱えながら泣き出すシーン。
    ・ヴィクトワール=ティヴィソル(子役)演ずるポネットが同級生の意地悪な男の子に「お前が悪い子だからお前の母さんは死んだんだ」と言われ、ポネットがタイヤのブランコの上に突っ伏して号泣し、その後「自分は悪い子なんだ」と自分を責めるシーン。マチアス君が優しかった。
    ・ポネットがお母さんのお墓に行き、声を掛けても何も返って来ないことから小さな手で土を掘り始め、それに疲れて泥んこのまま土の上に突っ伏して号泣したところを幽霊のお母さんがポネットを抱き上げるシーン。

    ヤバい、書いててまた泣けてきたよ。

    ユーザーID:5155635257

  • いろいろ有ります。

    アニメでも良いですか?

    『バリバリ伝説』の鈴鹿編で、
    秀吉の墓前でグンがつぶやく一言の瞬間です。

    他にも
    『クレヨンしんちゃん』
    クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦
    の最後でのしんちゃんの一言の瞬間です。

    他にもいっぱいありますが…。

    ユーザーID:8490326646

  • 「シックス・センス」に一票

    魔界村さんと同じく、ラストの車の中の会話で毎回涙ぼろぼろです。

    ユーザーID:7982383665

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