人生は美しいと思える本教えて下さい

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うつ状態?

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はじめまして。
今とても精神的に参っています。
病院にも通って薬も処方してもらっているのですがなかなか良くなりません。
明日も病院に行く予定です。

今まで嫌なことがたくさんあった中で何とか生きるだけ、生存するだけでいいと思って生きてきました。
でも今はそれもちょっと無理になって来ました。

人生は不幸なものでこれからも嫌なことが続いていくのではないかと思うと死にたくなります。

フランス人は「人生は美しい」と思って人生を謳歌していると聞きました。
人生は美しいと思えるようなそんな本を読んでみたいと思いました。
少しでも前向きになれればと何かすがるような気持ちですが・・・。

ぜひよろしければ皆様が「人生は美しい」と思った本をお教え下さい。
あんまり難しいのはなかなか読むのが無理かも知れませんが、少しずつでも頑張ってみようと思います。
よろしくお願いいたします。

ユーザーID:3418967920

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  • 美しくなくてもいいと思いますが

    ダントツトップは。

    「星の王子さま」

    次が。

    「葉っぱのフレディ」

    3番目は

    「かけらを探して」

    実は長年「大きな木」がトップにいたのですが、読むたびに違う印象になっていき、最終的に泣けなくなったので、ランキングから外しています。

    元気は「出る」ものではなく「湧く」ものと思っています。

    トピ主さんの心の泉から、また水がわきあがることを祈ります。

    ユーザーID:1730489697

  • どうでしょう

    「星の王子さま」

    「エバルーナ」 イザベルアジャンテの長編です 南米のシエラザード エバの数奇な遍歴 エバが語ったお話を集めた「エバルーナのお話」もおススメ

    大晦日の真夜中の鐘がなる間に起きる不思議を描いたお話 不確かな情報で申し訳ないけど「公園のメアリーポピンズ」に入っていたと思う 子供の頃とても好きで何度も読み返してました

    お役に立てれば幸いです

    ユーザーID:2125874478

  • 人生は楽しいこともある

    中村天風さんの「君に贈る言葉」。
    小澤征爾さんの、「ボクの音楽武者修行」。

    どちらも奇想天外な体験談で、生きていることの面白さが伝わってきます。

    ユーザーID:8015286473

  • ふたりはともだち

    アーノルド・ローベル作「ふたりはともだち」をオススメ致します。
    絵本なので簡単に読めますよ。
    図書館で借りてみて下さい。

    ユーザーID:5092645572

  • 小説は苦手なのでそれ以外から……。

    私も精神的に病んでしまいましたが、読書に多少は救われましたよ。
    小説は根気が無いのですみませんが、
    ひすいこたろうさんの著書をおすすめしようかと思います。
    様々な小話が豊富で、学ぶ事も多かったです。
    色々と出されているのですが、どれもおすすめです。
    一例として、ひたかみひろさんとの共著「しあわせの『スイッチ』」のなかでの2つのお話しがとても印象的でした。
    ・重い病気を生まれつき持って生まれた女の子がお母さんに作った物語。神様が必死に隠していた個性「重い病気」は強い子にしか渡せないとの事。女の子は「お願い、それちょうだい。他の子が苦しむのはいや。私強い子だから…」と受け取ったという物語
    ・小児ガンの女の子が亡くなった友達をきっかけに、レモネードを売り、治療薬のために寄付をするというお話。寄付金は7000万円に達し、彼女は亡くなるのですが、死後、レモネードスタンドが全米に広まり今までに30億円にまで達しているという。その女の子の言う台詞がなんとも健気で勇気をもらえます。

    少しのお話と、そこから著者が気付いた事や格言なんかも載っており、共感できることが多く、読みやすいです。

    トピ主さんの心が癒やされますように。

    ユーザーID:5388214328

  • フランス繋がりで

    ジョアン・ハリスのブラックベリー・ワインなど如何でしょう。
    高圧的だったり意地悪だったりする登場人物も出てきますし、人生に行き詰まった主人公も最初はもじもじした人に見えますが、読み進めるにつれ展開に夢中になり、自然や食べ物の描写、どう生きたいかなどなど、ほっこりと心に残っている本です。

    ユーザーID:5518598832

  • 人生は…

    人生の方は未熟者にして美しいというよりはカオスとしか感じません。

     書いた人の人格が美しいと思える本は多々あります。

    数学者の岡潔さんの著作、池田晶子さん、徒然草、モンテーニュの『エセー』、クールでかっこいいのは小林秀雄、ドストエフスキーも高い(深い?)境地から書かれています。

     最近発見したのは、トルストイ『文読む月日』です。訳者が取り組んでいる間中、一切の憂いを忘れたと言ってます。

    ユーザーID:3934375532

  • 画集・小説それぞれのおすすめ

    小説ではないのですが、安野光雅氏の画集を最近久しぶりに読んだら
    世界は美しいなあ…としみじみ感じ入りました。
    「旅の絵本」など、旅先の風景の水彩画作品が有名ですが
    かなりの数の絵本、画集があるので、
    お近くの図書館にもあると思います。
    作品も美しいのですが、文章も面白くて「眼福」の一言です。

    小説では、自分がとても参っていたときに
    灰谷健次郎氏の「太陽の子」「兎の眼」などを読んで、
    人間は美しいと思い、救われたような記憶があります。
    書きながら、読み返したくなってきました。

    どうぞお大事に。

    ユーザーID:0856837182

  • 斎藤隆介の花さき山

    絵本ですが滝平次郎の挿し絵と共に楽しめる作品です。

    高校生の時に発売され読んだ本です。

    主人公の女の子が花さき山に登った時に花が咲いていて、
    その花は誰かが一ついい事をした時に咲くんだよという話。

    妹の為に辛抱してる時に『あっ、今おらの花が咲いている』
    と思って辛い事も辛くなくなるという内容です。

    今でも紹介されてる時ありますから読めると思います。

    ユーザーID:0922018496

  • アルケミスト

    旅、冒険についての不思議なお話です。
    この本を読んで、旅に出たり新しい世界を見てみたくなったらいいな、と思います。

    …でも、本当は、精神が疲れている時は、頭を一旦休めて、身体で感じる方がいいんです。
    そのためにも、旅、をお勧めしたいのです。
    頭で全てを理解するのは本当に難しいですし、頭だけで処理できることには限界があります。
    なぜなら、人は頭だけで生きてないから、たまについていけない身体が反乱を起こすんですね。
    バランス大事に、深呼吸して、身体の声もきいてね。

    ユーザーID:3439386898

  • 元気を出して

    こんにちは。
    今日も一日おつかれさまです。
    トピックを読んで、そういえば美しい人生って何だろう…と考えてしまいました。
    私にとっては、好きと思えるものを手元に置いて時々楽しんだり、好きな人たちと一緒に時間を過ごすことが美しい人生かな、と思います。


    「おべんとうの時間」
    写真・阿部了
    文・阿部直美
    働く人のお弁当の写真とその人のインタビューが載っていて、1〜4まで出ています。インタビューの内容は、仕事内容や日々の生活、お弁当の思い出など。地味に淡々と綴られているところが好きです。ひとりにつき2ページくらいの文章量なので ゆっくり読めます。
    いろんな人のいろんな人生があるなぁ 面白いな、と思う本です。

    「魔法のことば」
    星野道夫
    写真家の星野道夫さんが講演でお話しした事をまとめた本で、ゆっくり読むのに最適です。
    この本でなくても、星野道夫さんの別の本や写真集も良いと思います。
    人生が美しく感じるというより、別の場所にはこんな命が生きているんだな、なんかいいなぁと思う本です。


    これだけ世の中にたくさんの人がいたら、嫌なこといっぱい起こりますよね。
    だから時々出会う良い人や好きなものに励まされて、私も生活しています。

    トピ主さんが
    これ好きかも、と思えるようなものに出会えますように!

    ユーザーID:5468492952

  • 悪霊狩りゴーストハント

    美しくなくて申し訳ないですが。

    原作は小説で、コミック化もしていますが、それよりもドラマCD版をオススメします。
    真っ暗にして聞くと怖さが半端ないです。
    古いものなので売ってはいないと思いますが、ネット上で聞くことができるかもしれません。

    とある作家が、言っていました。

    世界的に有名なホラー小説家の作品を読んで、私は自殺を思いとどまりました。
    だから今、私もホラー小説を書いています。と。

    トピ主はそこまで思い詰めているわけではないと思いますが、
    私も感じたものを感じ取れるんじゃないかと思いました。

    そしてそれはきっと美しい。

    ユーザーID:1499103157

  • しっかり休んでください

    きっとお疲れなのでしょう。

    人生は美しい、と思える本、なのかどうかはわかりませんが、この世に私がいてもいいし、もっと自由になっていいんだ、と思ったのは、

    安冨歩さんの『生きる技法』

    でした。

    心が解放されました。

    先日は井の頭公園に馬を連れてお話をされていましたが、大好きです。

    ますますお美しくなっていかれて、そして言葉が優しい。

    「子どもを守ろう」という言葉にも心打たれました。


    あなたはきっと今は少しお疲れなのかもしれません。

    お医者さんもいいかもしれないけど、お風呂やさんで温めのお湯に浸かって、ぼーっとなさるのもいいですよ。


    お聞きになられているのは本だと思いますが、映画『素晴らしき哉、人生』もとても元気になりますよ。

    あなたはあなたのままでいい。

    あなたはそこにいて、小町に書き込んで、誰かがあなたにお返事をする。

    あなたを励ましながら、自分自身を励ましている。

    あなたは励まされることを求めて、実はどこかの誰かを励ましている。

    人はこうやって励まし合いながら、つながり合いながら、何とかこの世の中を生きている。

    人生って、不思議ですね。命って、ほんと不思議。

    ユーザーID:5450733151

  • 文字通り

    Life is beautifulというロベルト・ベニーニ著の本があります。映画が大ヒットしたので映像の方が馴染みがあると思います。悲惨な戦争が背景ですがなんと希望にに満ちたラストシーンだったことか。本を読んでからDVDをご覧になっても良いと思います。

    ユーザーID:2770451770

  • まいにちがプレゼント

    文字数があると読むのがつらいですね。

    私も経験しているので、よくわかります。

    絵本は、いかがですか?

    いもと ようこ 「まいにちがプレゼント」

    今のあなたにぴったりの絵本かもしれませんよ。

    ユーザーID:2812480435

  • あります

    小川糸さんの
    「かたつむり食堂」です。
    日々の暮らし、特に食を
    大切にしたいな、と思える作品です。
    心が弱っている時に、ぜひ。

    ユーザーID:5229060986

  • 人生の美しい瞬間「失われた時を求めて」

    トピックの本文に「フランス人は」とあったので思い浮かんだのがプルーストの「失われた時を求めて」です。
    非常に長いので全編を読みきるにはなかなか時間がかかり、全体の内容が捉えにくくはありますが、何度か主人公が突然ふとしたきっかけで「(人生の)美しさ、歓び、圧倒的な幸福感」に満たされるシーンがあります。(このうちの一つが、有名なマドレーヌの挿話です)。
    この高揚感(?)が結果として、主人公の人生を作家に導きます。
    それ以外のシーンが長すぎるのと人生を謳歌しているかはちょっと不明ですが…。

    モーム「人間の絆」
    主人公が挫折や失敗を繰り返して自分の人生を見つける物語です。
    個人的にこの話が「人生の美しさ」を書いたものだと思っていたのですが、ある時「(モームが)生涯に一度だけ哀切な思いに満ちた美しい話を書いた」と評されているのを読み、やはり美しい人生を書いた本だったのだと。
    これも普段本を読んでいないとしんどい物量かもしれません。

    ガルシア=マルケス「コレラの時代の愛」
    「人生は美しい」「『人生は美しい』と思って人生を謳歌」と言われてこれしかないと思ったのがこの作品です。
    苦渋の人生(?)を積んでからつかの間思うままに生きます。カテゴリとしては恋愛物になります。

    ブラウン「体の贈り物」「家庭の医学」
    病気と死を通じて、生きることの美しさを描いた作品…だと思います。死ネタがNGだと向かないかもしれません。
    上記の中では圧倒的に短く読みやすいです。

    上記のどれもあんまり「たのしそう」ではありません。
    そういう意味での「美しい人生」ではないかもしれません。

    ユーザーID:0329538432

  • 見当外れかも・・

       しれませんが、団塊1号からのお薦めです。
       お医者様の処方箋ではありません、念のため・・!

       柳田 国男 の本はいかがでしょうかね・・。
       うつ状態様の年代が不明ですが・

       ・先祖の話  ・火の昔  ・椿は春の木

       うつ様のトピを読んでこれならいいんじゃないかと
       お薦めします。
       
       30前後の時に初めて読みました、特に「椿・・」は
       感動しましたね、某有力紙の「○○○○」にも取り上げ
       られましたよ。
       70をすぎましたが、いやなことがあるとコーヒーを
       飲みながら読み返します、効きますね。

       無論、柳田国男を読んで病が治るのならお医者様は
       要りませんが、なんというか、こんな世界があるんだと
       心が洗われたら・・と思います。

       せっかくのトピにトンチンカンなレスでごめんなさいね。

    ユーザーID:7666298947

  • ディレイニー

    サミュエル・R. ディレイニー『アインシュタイン交点』をお勧めします。
    SFですが、ファンタジーのような神話のような強烈な作品です。
    幻想的なのに、泥まみれ汗まみれの生きた身体を実感できる。
    生きて生きて生きて、苦しくて悲しくて、それでも全身全霊で歌い上げる。
    ぐちゃぐちゃにあがいて生き延びることは美しいなと思います。
    私は、この作品で何か救われました。

    ディレイニー作品は他のも強烈でお勧めです。


    あ、ちなみにアインシュタインは出てきません。
    物理学の知識とか必要ないです。

    ユーザーID:1486402621

  • オリンピック選手の実話に基づいた本から

    こういう境遇の経験者もいたのかと唖然として勇気づけられます。その意味で人生は美しいものだと思います。

    一つはローレン・ヒレンブランド著の「不屈の男 アンブロークン」(Unbroken )、これは実際のオリンピック陸上選手が、その後戦争にまきこまれ日本で捕虜になり虐待を受け、それでも生き残り後になって日本を訪れる。

    もう一つは[ヒトラーのオリンピックに挑んだ若者たち: ボートに託した夢](The Boys In The Boat)ダニエル・ジェイムズ・ブラウン著。これはワシントン大学(シアトル〉出身の名もない貧しい青年たちがオリンピックで優勝する話。

    これらはノンフィクションで私生活の厳しさや運命の酷さのなかで、最後は人生を受け入れるような筋になってます。とっても面白いです。読んで下さい。

    ユーザーID:5118320366

  • 反面教師で

    レ・ミゼラブル

    オリバー・ツイスト

    過酷な状況の中で必死に生きていく姿は美しいと思います。

    ユーザーID:1187756351

  • いせ ひでこ さんの絵本

    こんにちは.

    いせ ひでこ『ルリユールおじさん』,『大きな木のような人』.

    『大きな木』が上がっているのを見て思い出しました.
    絵本ですけど,大人でも楽しめます(私は大人になって病院の待合室で出会いました).『大きな・・・』の方は『ルリユール・・・』に続く話ですが,どちらか一方だけでも,どちらを先に読んでも楽しめると思います.

    人生は美しいと思えるかどうかは分かりませんが,“大きな命の流れの中にある私”,そして,“命の流れは,実際に子孫を残すことだけじゃなくて,文化的継承(というと大げさだけど,古い本を装幀し直して大切にすること)という形の継承もある”などということを感じさせてくれる本です.

    なによりも,柔らかい水彩画風の絵が,ゆったりとした時間を感じさせて,静かな喜びが湧いてきます.いせひでこさんの本,他のお勧めです.

    ユーザーID:8754321252

  • 美しい…

    美しい、とくると、うーん、リリカルな美しさということなら、

    小川洋子『博士の愛した数式』

    どうだろう。

    ユーザーID:7063336953

  • 約束のネバーランド

    トピ主さん、漫画はお読みになりますか?

    想像力を働かせて文章の世界に浸るのは
    なかなかエネルギーがいることだと思うので、
    心がお疲れの時は漫画もいいかもしれませんよ。

    私が是非オススメしたいのは、
    「約束のネバーランド」です。
    少年ジャンプの作品ですが、練り込まれたストーリー、
    美しい世界観を持つ作画は、大人でも充分に楽しめる傑作です。

    過酷な運命に翻弄されながらも、
    生きていこうとする少年少女に心を打たれます。

    ユーザーID:8155765650

  • 脱出航路

    ジャック・ヒギンズ著/佐和誠訳
    (ハヤカワ文庫)

    読み始めれば、途中で止めることができなくなる。
    清々しい涙が美しい。
    それほどのストーリーです。

    人生って、生きる意味がある。
    「戦争」という非日常の世界だからこそ、生きる意味はより輝く。
    登場人物、全員が「英雄」なんです。

    ユーザーID:5081815632

  • 言葉の力を借りるなら

    ひすいこたろうさん。 

    クスッと力抜けて、
    「はい」って手渡された、「手作りのおにぎり」の美味しい感じ。

    ユーザーID:4927060155

  • 夏への扉

    SF系ですが、夏への扉が好きですね

    私にとっては、人生に疲れたなぁって気分の時に読むと、復活できる本です。
    でも、ちょっと美しいっていうのと違うかも?


    恋人と、事業を一緒に起こした親友の二人に裏切られて、自分が考案して立ち上げた事業からも放り出され、絶望してお酒に浸るダニーが、
    復活して、知力と根性で、新たな事業を起こして、恋人を手に入れて結婚するまでの、SF復活劇です

    ユーザーID:8248200650

  • R.B.パーカーの「初秋」

    私立探偵と毒親をもつ少年の物語。
    読後感はいいです。
    ネタバレになるので、これ以上書かない。

    ユーザーID:8004463598

  • 私が何回も読んでいる本です。

    「無人島に生きる十六人]
    須川 邦彦

    明治31年に船乗りたちが漂流したどり着いた島で生活していく実話の本です。
    何もない小さな島で、工夫し、助け合い生きていくのですが。
    歳も違う船員たちがお互いを尊重し学びあう姿がとても良かったです。
    島の美しさ、善良であきらめない心の美しさ、是非読んでみてください。

    ユーザーID:6763308457

  • ヴォネガット

    カート・ヴォネガットの物語どれも美しい物語ですが
    中でもガラパゴスの箱舟の美しさといったら
    途中いささか退屈かもしれませんがぜひ最後までお読みください

    そしてハイライン
    夏への扉は表紙もすごく美しいんです
    あの胸が締め付けられるような書き出しをぜひお読みになってください

    人生が美しいと思える物語といえば十二国記
    もうすぐ新刊も出ます
    まだ読んだことがなくて、これをこれから読めるなんてなんて羨ましい人生でしょう

    これは個人的な経験からの戯言ですが
    元気になろうと頑張ったりはむしろしないほうがいいです
    力の限り鬱々して気の済むまでグータラしたほうが自分は頑張ってた時より浮上が早かったです

    ユーザーID:1089561401

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