産後、悪性の脳腫瘍の疑い

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つばめ

健康

産後半年が経ちました。娘はとても可愛く、どんなに泣いて大変でも愛しい存在です。
産後は色々なところが痛くて本当に大変でしたが最近は少し余裕がでてきたところです。
そんな中1日だけ目が見えづらく少し頭痛がする日がありました。
もともと目が悪く、緑内障の疑いありと言われていたので心配になり眼科へ行きましたが問題なし。
念のため脳神経外科に行きMRIをとったところ影が見つかりました。大学病院へ紹介状を書いてもらい受診しましたが、画像を見た限りではよくわからない、最悪だった場合の話をすると悪性の脳腫瘍とのことでした。月末に詳しい検査を受けます。
目の前が真っ暗になりました。
夫は1人で生きていけると思うし、子どもがいないのならいつ死んでも良いのですが、娘のことを思うと涙が止まりません。

30代後半、やっと授かった子どもです。
手術したり、流産したり色々ありましたがやっと幸せを感じて暮らしているところでした。

今は全くの無症状なのですが、今度指定された病院でPET検査を受けるのでこれはやはりガンの疑いということなのでしょうね。。
関係ないのかもしれませんが、癌の家系ではありません。美容のために野菜をとったり、暴飲暴食などはせず、少し寝不足、運動不足ですが普通に暮らしてきました。どうして私が、、と落胆しています。

娘の笑顔を見るたびに涙が止まりません。
30代で「死」が急に近づいた気がして意識するととても怖いです。
検査結果が出るまで1ヶ月くらいかかるのですがどのように気持ちで過ごせば少し楽になるでしょうか。

健康で子育てできている人が心から羨ましいです。
皆さんもお体のちょっとした異変には敏感になってください。

ユーザーID:8623231000

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  • 落ち着いて

    つばめさん、不安感でいっぱいですね。
    でも今はまだ病気が確定していないのですよ。
    脳腫瘍かもしれないし、そうじゃないかもしれない状態です。

    だったら病気のことを忘れて可愛い赤ちゃんと楽しく過ごした方がいいじゃないですか。

    今日という日は1日しかない、その日を不安でブルブル震えて過ごしてもニコニコ笑っていても同じ一日。
    ニコニコしましょうよ、赤ちゃんは笑っているお母さんが好きですよ。

    それから脳腫瘍についてネット検索しないこと。
    無駄に怖い情報であふれています。

    今、最善なのは病気のことは忘れて楽しく過ごすことです。
    心配は病気が確定してからすればいいのです。

    ユーザーID:5462454352

  • わたしも

    子供が10歳の時に脳梗塞3か所と脳動脈瘤が見つかりました。一度だけ頭にピリッとした感覚を覚えたために念のため、軽い気持ちで受けた検査だったので驚きました。
    でも思い返せば子供が産まれて少し経った頃ほんの1分少々でしたが意識が飛んだことはありました。

    当時は今ほど若年層の脳梗塞の危険や注意喚起の必要性が周知されていない頃でした。
    子供にいわゆる2分の1成人式に渡す手紙を書く時期で内容が『まるで遺書』になってしまいました。受け取った子供は泣きながら破り捨ててしまい、それきりです。

    経過観察を続けています。信頼おけるドクターに巡り合えてよかったです。手術すべき時が来れば機を逃さず提案してくれるでしょう。されど脳動脈瘤はいつ破裂してもおかしくないとも覚悟はしています。その時は瞬時に『さよなら』です。いつも死を考え悩み怯えているかと聞かれれば答えはNOです。毎日楽しく過ごしていますよ。

    もうすぐ50歳になります。
    大丈夫。悲観しないで。

    ユーザーID:5622394498

  • ありがとうございます。

    音吉様

    コメントありがとうございます。
    今日という日は1日しかない、震えて過ごしてもニコニコ笑っていても同じ一日というお言葉、とても心に響きました。

    最初は泣いてばかりいましたが、おかげさまで今は落ち着き笑顔で娘と接しております。

    脳腫瘍についてネット検索するのもやめました。

    今は楽しく子育てしていようと思います。
    心が少し軽くなりました。ありがとうございました。

    ユーザーID:8623231000

  • ありがとうございます。

    ももこ様

    コメントありがとうございます。

    ご自身の体験談をお寄せいただきありがとうございます。私も軽い気持ちで受けた検査だったのでとても驚きました。心の準備もできていなかった為、恐怖心が大きく涙が止まらなかったです。

    脳梗塞も脳動脈瘤も怖いですが、ももこ様は毎日楽しく過ごされているとのことで、私も見習わなきゃいけないと思いました。

    もうすぐ50歳になられるんですね!お子さまも大きくなられたことでしょう。

    悲観せず、毎日を大切に過ごしたいと思います。健康ってとてもありがたいですね。

    ユーザーID:8623231000

  • これポチ

    ポチッとしてくださったみなさま

    ありがとうございます。
    励みになります。

    結果が出ましたらここでこっそり報告させて頂きます。

    皆さまが健康でありますように。。

    ユーザーID:8623231000

  • きっと大丈夫

    つばめさま

    当時の私はありとあらゆる情報をネットで検索しました。それこそもう、調べ尽くし、閲覧してないサイトはないのでは?というほどに。
    ただ、最初に出会ったドクターの言葉が本当にすっと心に溶けまして。普段はセカンド、さらにはサードオピニオンを求めるほど慎重かつ疑り深い性格ですが、この時はそんなこと、考えもしなかったです。

    脳動脈瘤は破裂前に手術をすることが可能ですが、私は手術によってたぶんある機能を失います。
    私にとってその機能は絶対に失いたくない機能です。
    それでもきっと私は今のドクターから『そろそろ手術しようかね?』と言われたら黙って従うと思います。手術の方法について口を挟む気もありません。

    年を取って流れに身を任すのがうまくなったのかもしれません。結果が期待したものではなかったとしてもすでに納得しています。

    自分の思いや努力ではどうにもならないことが人生ではいろいろ起きてしまいますが、つばめさまも安心して受診できる、この人なら信頼できるというドクターに出会えるといいですね。あちこち納得いくまで探されることも一つの手段だと思います。

    ちなみに私の場合は無理して前を向いたり楽しく過ごしてきたわけではありません。はじめはボロボロ泣き崩れていました。
    でもそのうちそれどころではなく子育てとかいろんなことに悩みが増えたり考えることが増えて忙しくなって、自分の病気のことを思い出す暇がなくなりました。そんな生活が続いた結果、今ではゲラゲラ笑って過ごしています。

    何事でもないことを私も心からお祈りしています。

    ユーザーID:5622394498

  • レスします

    まだ悪性と決まったわけでもないのに、なぜ悩むのでしょう。悩むのは決定した後でいいと思います。今は検査結果待ちの段階です。

    今、すべきことをしましょうよ。私が明日死ぬ、と言われても、今日、できることをするだけです。

    ユーザーID:1622368817

  • トピ主です

    ももこ様
    レイン様
    ポチっとして下さった皆様
    ありがとうございました。

    投稿が遅くなりまして申し訳ございません。

    詳しく検査を受けた結果、脳腫瘍グレード2か3を疑うとの結果でした。
    すぐにどうにかなるというようなものではないようですが、どうやら悪性のようです。
    今年中に手術をする予定です。

    泣いてばかりいましたが、今は結果を受け入れて自分の病気と向き合っていこうと思います。
    娘のためにも頑張ります!

    皆様もお体大切にしてください。

    長生きしたいなぁ。。

    ユーザーID:8623231000

  • 主人の闘病生活で感じたこと

    つばめさん、こんにちは。

    検査結果がでて、重苦しいお気持ちになっていらっしゃるかも
    しれませんが、深呼吸をして空を見上げて見てください。

    大きな病気にかかれば、泣きたくなったり、落ち込んだり
    心が塞ぎます。

    でも決して悪いことばかりではありません。
    毎日の生活のなかで愛おしいものがさらに
    見つかり、より深い時間を生きられる。

    この先の生活のなかで
    できるだけ、ご自分でコントロールできないことには
    囚われずに、やりたいこと、やるべきことに
    心を向けてください。

    心の持ちようがこの病気に大きく作用するのは
    間違いありません。

    どうぞ過度に悲観せず
    穏やかな時間を過ごされますよう。

    これからの治療がうまくいくことを願ってています。
    ご自愛くださいませ。

    ユーザーID:5916191909

  • 3年前に悪性腫瘍で手術しました。

    トピ主さんのレスを拝見しました。

    きっと今、不安の中で過ごされているのだろうと思います。
    3年前の自分もそうでした。
    私は乳がんでしたがリンパ節に転移しておりリンパ郭清しました。
    ステージ2でした。(限りなくステージ3に近かったのですが。)
    術後は抗がん剤治療もしました。

    現在も不安はありますが、元気に過ごしています。
    今の医学は進歩しています。
    手術するまでが精神的につらいと思いますが、手術後は気持ちも少し落ち着いてくると思います。

    他の方も仰っていますが、ネット検索はしないほうがいいと思います。
    私は病気発覚後、ネットで病名を調べてしまったら様々な恐ろしい情報がでてきてしまい、気持ちが落ち込んで立ち直るのに時間がかかりました。
    早く見つかってよかったと気持ちを切り替えて手術に挑んでください。

    応援しています。

    ユーザーID:4766860294

  • トピ主です

    アンジェラ様

    レスありがとうございます。

    最初は未知の病気に気持ちが沈み、どうしようどうしようと泣いてばかりいましたが今は笑って過ごすことができています。
    深呼吸は気持ちが落ち着きますので大事ですね。

    病気がわかって毎日を大切に過ごすようになりました。ただ普通に歩いている時、食べている時にああ幸せだなって思ったりします。

    病気を囚われずに笑って過ごし、やりたいことをやって、笑顔で子育てします。

    病は気からですね!

    見ず知らずの私に優しいメッセージをくださりとても励みになりました。ありがとうございます。

    ユーザーID:8623231000

  • 信じてください

    どんな言葉をかけても、当事者にしか分からない苦しみ、不安、悩みは理解できないでしょうが・・・
    どうか自分自身を信じて希望を持って前を向いてください。

    わたしの子供も脳腫瘍が発見されました。
    受験を控えた12月でした。 

    とあるスポーツで選抜され、進学も推薦で。と決まりかけていた矢先でした。

    子供の場合経過観察している余裕すらなく、異常を感じ病院にかかり総合病院に紹介状を書いてもらい受診した2日後に緊急手術でした。

    初見のCT画像をみて第一声が「癌です」でした。
    その時の場面は今でも離れず、一度しか見ていない顔(その後受診科が変わり)も忘れることはできません。

    脳腫瘍の中でもかなり稀なケースで、全体の5%あるかないかの病気でその病院では腫瘍の完全切除は不可能でした。

    自分で色々調べ、セカンドオピニオンにより今は何とか世界的名医と呼ばれる先生の手術を待てるまでになりました。

    子供も癌と言われました。グレードも3にかなり近い2です。腫瘍と手術の影響で発作による緊急搬送も数回されました。
    でも絶対あきらめません。必ず手術が成功し、12年も続けた大好きなスポーツはもうできないけど、また必ず熱中できる事が待っているんだと。
    私たち親子はあきらめませんし、信じています。

    今はどんな言葉をかけられても不安な気持ちは拭えないでしょうが、可愛いお子さんの成長が何よりの薬です。
    負けない気持ちを持ち続けてくださいね。

    ユーザーID:0083963119

  • トピ主です

    ななみ様

    レスありがとうございます。

    3年前に手術、抗がん剤治療をされたのですね。それを乗り越えて今は元気に過ごされてるとのことで良かったです。

    ネット検索は本当に落ち込む情報ばかり出てきますよね。検索するのはやめました。
    医学は日進月歩ですし、上手くいく、治る!と信じて頑張ります!

    早く見つかってラッキーだった(そう先生にも言われました)と気持ちを切り替えて手術に挑みます!正直頭を開けるというのは未知すぎてこわいんですが。。

    ななみ様もお体大切にされてくださいね。
    ありがとうございます。

    ユーザーID:8623231000

  • 弟が同じ病気で。。。

    思わず、コメントさせていただきました。

    「治るという前提でがんになった」という本を一読されることを、まずお勧めします。我が家は、緊急手術になりましたが、それまでの検査入院の期間に、家族全員がこの本を読みました。そのおかげもあって、主治医との面談もスムーズにいきました。

    また術後、意識を取り戻し、リハビリを開始した弟も、この本を読んで、病気の全体像がよくわかったと言っていました。

    もし時間があれば、鈴木大介さんの「脳が壊れた」も術前にお読みになることをオススメします。鈴木さんは、脳梗塞なので病気は違いますが、高次機能障害について具体的に記載されていてとても役立ちます。我が家の弟も、放射線治療のあと一時期まさに鈴木さんと同じ症状になりましたが、この本を読んでいたおかげで心の準備ができて、落ち着いて受け入れることができました。
    ちなみに、鈴木さんの奥様は、脳腫瘍のグレード4で、もう5年以上生きてらっしゃいますよ!

    あとは、脳外科医の澤村先生のブログもぜひお読みになってください。先生には、我が家もメールで質問したことがありますが、とても詳しくご回答いただけました。

    この病気は、がんの一種ですが、特殊ながんです。治療の選択肢は少ないですが、どこで治療するのか、また、遺伝子型の違いなど、初期に決断すべきことが多くあると思います。

    どうかどうか、1日でも長く、明るく楽しい日々を送られることを、心よりお祈りしております。

    ユーザーID:9073167003

  • 早くて良かった

    結果は望ましくないでしょうが、早く発見出来て本当に良かったです。
    私自身ではないですが、母が34歳で突然倒れ、そのまま入院して結局一度も会う事なくそのまま亡くなりました。メラノーマからの癌の脳へ転移でした。後に見つかった日記に、目眩や飛蚊症があった事が分かりました。その時検査をしていればと思います。多分私と弟が小さくて、そんな暇がなかったのかと。
    そして最近、義母をまた突然死で亡くしました。脳出血です。前触れもなく突然で、夜寝たまま起きませんでした。

    脳の病気は、早期発見出来ないと、別れを惜しむ間も無く、一瞬で命取りになります。
    主さまは、小さい子を抱えていたのに虫が知らせたのでしょう。まだ手術の選択肢もあり、生き延びる可能性も大きいです。
    是非、今この時を大事にお過ごしください。

    ユーザーID:8372209551

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