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産後、悪性の脳腫瘍の疑い 携帯からの書き込み

つばめ
2019年8月13日 15:57

産後半年が経ちました。娘はとても可愛く、どんなに泣いて大変でも愛しい存在です。
産後は色々なところが痛くて本当に大変でしたが最近は少し余裕がでてきたところです。
そんな中1日だけ目が見えづらく少し頭痛がする日がありました。
もともと目が悪く、緑内障の疑いありと言われていたので心配になり眼科へ行きましたが問題なし。
念のため脳神経外科に行きMRIをとったところ影が見つかりました。大学病院へ紹介状を書いてもらい受診しましたが、画像を見た限りではよくわからない、最悪だった場合の話をすると悪性の脳腫瘍とのことでした。月末に詳しい検査を受けます。
目の前が真っ暗になりました。
夫は1人で生きていけると思うし、子どもがいないのならいつ死んでも良いのですが、娘のことを思うと涙が止まりません。

30代後半、やっと授かった子どもです。
手術したり、流産したり色々ありましたがやっと幸せを感じて暮らしているところでした。

今は全くの無症状なのですが、今度指定された病院でPET検査を受けるのでこれはやはりガンの疑いということなのでしょうね。。
関係ないのかもしれませんが、癌の家系ではありません。美容のために野菜をとったり、暴飲暴食などはせず、少し寝不足、運動不足ですが普通に暮らしてきました。どうして私が、、と落胆しています。

娘の笑顔を見るたびに涙が止まりません。
30代で「死」が急に近づいた気がして意識するととても怖いです。
検査結果が出るまで1ヶ月くらいかかるのですがどのように気持ちで過ごせば少し楽になるでしょうか。

健康で子育てできている人が心から羨ましいです。
皆さんもお体のちょっとした異変には敏感になってください。

ユーザーID:8623231000  


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タイトル 投稿者 更新時間
落ち着いて
音吉
2019年8月13日 16:30

つばめさん、不安感でいっぱいですね。
でも今はまだ病気が確定していないのですよ。
脳腫瘍かもしれないし、そうじゃないかもしれない状態です。

だったら病気のことを忘れて可愛い赤ちゃんと楽しく過ごした方がいいじゃないですか。

今日という日は1日しかない、その日を不安でブルブル震えて過ごしてもニコニコ笑っていても同じ一日。
ニコニコしましょうよ、赤ちゃんは笑っているお母さんが好きですよ。

それから脳腫瘍についてネット検索しないこと。
無駄に怖い情報であふれています。

今、最善なのは病気のことは忘れて楽しく過ごすことです。
心配は病気が確定してからすればいいのです。

ユーザーID:5462454352
わたしも
ももこ
2019年8月14日 16:15

子供が10歳の時に脳梗塞3か所と脳動脈瘤が見つかりました。一度だけ頭にピリッとした感覚を覚えたために念のため、軽い気持ちで受けた検査だったので驚きました。
でも思い返せば子供が産まれて少し経った頃ほんの1分少々でしたが意識が飛んだことはありました。

当時は今ほど若年層の脳梗塞の危険や注意喚起の必要性が周知されていない頃でした。
子供にいわゆる2分の1成人式に渡す手紙を書く時期で内容が『まるで遺書』になってしまいました。受け取った子供は泣きながら破り捨ててしまい、それきりです。

経過観察を続けています。信頼おけるドクターに巡り合えてよかったです。手術すべき時が来れば機を逃さず提案してくれるでしょう。されど脳動脈瘤はいつ破裂してもおかしくないとも覚悟はしています。その時は瞬時に『さよなら』です。いつも死を考え悩み怯えているかと聞かれれば答えはNOです。毎日楽しく過ごしていますよ。

もうすぐ50歳になります。
大丈夫。悲観しないで。

ユーザーID:5622394498
ありがとうございます。携帯からの書き込み
つばめ(トピ主)
2019年8月19日 18:03

音吉様

コメントありがとうございます。
今日という日は1日しかない、震えて過ごしてもニコニコ笑っていても同じ一日というお言葉、とても心に響きました。

最初は泣いてばかりいましたが、おかげさまで今は落ち着き笑顔で娘と接しております。

脳腫瘍についてネット検索するのもやめました。

今は楽しく子育てしていようと思います。
心が少し軽くなりました。ありがとうございました。

ユーザーID:8623231000
ありがとうございます。携帯からの書き込み
つばめ(トピ主)
2019年8月19日 18:19

ももこ様

コメントありがとうございます。

ご自身の体験談をお寄せいただきありがとうございます。私も軽い気持ちで受けた検査だったのでとても驚きました。心の準備もできていなかった為、恐怖心が大きく涙が止まらなかったです。

脳梗塞も脳動脈瘤も怖いですが、ももこ様は毎日楽しく過ごされているとのことで、私も見習わなきゃいけないと思いました。

もうすぐ50歳になられるんですね!お子さまも大きくなられたことでしょう。

悲観せず、毎日を大切に過ごしたいと思います。健康ってとてもありがたいですね。

ユーザーID:8623231000
これポチ携帯からの書き込み
つばめ(トピ主)
2019年8月19日 18:22

ポチッとしてくださったみなさま

ありがとうございます。
励みになります。

結果が出ましたらここでこっそり報告させて頂きます。

皆さまが健康でありますように。。

ユーザーID:8623231000
きっと大丈夫
ももこ
2019年8月19日 20:11

つばめさま

当時の私はありとあらゆる情報をネットで検索しました。それこそもう、調べ尽くし、閲覧してないサイトはないのでは?というほどに。
ただ、最初に出会ったドクターの言葉が本当にすっと心に溶けまして。普段はセカンド、さらにはサードオピニオンを求めるほど慎重かつ疑り深い性格ですが、この時はそんなこと、考えもしなかったです。

脳動脈瘤は破裂前に手術をすることが可能ですが、私は手術によってたぶんある機能を失います。
私にとってその機能は絶対に失いたくない機能です。
それでもきっと私は今のドクターから『そろそろ手術しようかね?』と言われたら黙って従うと思います。手術の方法について口を挟む気もありません。

年を取って流れに身を任すのがうまくなったのかもしれません。結果が期待したものではなかったとしてもすでに納得しています。

自分の思いや努力ではどうにもならないことが人生ではいろいろ起きてしまいますが、つばめさまも安心して受診できる、この人なら信頼できるというドクターに出会えるといいですね。あちこち納得いくまで探されることも一つの手段だと思います。

ちなみに私の場合は無理して前を向いたり楽しく過ごしてきたわけではありません。はじめはボロボロ泣き崩れていました。
でもそのうちそれどころではなく子育てとかいろんなことに悩みが増えたり考えることが増えて忙しくなって、自分の病気のことを思い出す暇がなくなりました。そんな生活が続いた結果、今ではゲラゲラ笑って過ごしています。

何事でもないことを私も心からお祈りしています。

ユーザーID:5622394498
レスします
レイン
2019年8月22日 10:32

まだ悪性と決まったわけでもないのに、なぜ悩むのでしょう。悩むのは決定した後でいいと思います。今は検査結果待ちの段階です。

今、すべきことをしましょうよ。私が明日死ぬ、と言われても、今日、できることをするだけです。

ユーザーID:1622368817
 
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