結婚という制度に意義が見出せなくて気の毒

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既婚一人暮らし

男性発

今のいわゆる一般的に言われる結婚適齢期の若い方々。
結婚の意義が見出せないだろうことが、何だか気の毒で。
社会的に一人前と認められたいとか、
経済的に依存したいとか、
子供を持ちたいとか、
一緒に生活するパートナーが欲しいとか、
今や結婚などしなくとも手に入るものばかりかと。
私は結婚していますが、私が若かった頃は、
いずれも結婚しないと後ろめたいという社会常識が一般的でしたので、
迷うこともなかったわけです。
社会の考え方が多様化すると制度自体が崩壊するのでしょうか。

ユーザーID:3005312071

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  • 酸っぱいブドウ…

    それって、ほんの一部の人たちの、ただの「酸っぱいブドウ発言」じゃないですか?

    漫画や小説、アニメ、ドラマとあらゆる媒体で、「恋愛だの結婚だの友情だのが、至高のもの扱い」されているから「人間関係が至上主義」で、「恋愛や結婚に夢を見すぎている」のが、現代かと思っていました。

    ユーザーID:6614062399

  • 同調圧力に負けたお気の毒な例

    「結婚しないと後ろめたい」という同調圧力に負けて結婚。
    そしてお気の毒な結婚生活。
    こんな諸先輩方をたくさん見てきていると、

    まずは、結婚って損な制度かも、と疑問を持ち
    次に、自分は結婚できるほど成熟しているのだろうか、と省みて
    最後に、なんか得体のしれない「結婚しないと後ろめたい」空気に飲まれてはダメだ、と冷静になる。

    そんな、感じでしょうか。
    お気の毒夫婦、お気の毒親子、いっぱいいますしね。
    社会が多様化を包囲するようになったというよりも、個々人が思考成熟したんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:4414377690

  • 結局、結婚の意義はなんなんです?

    >今や結婚などしなくとも手に入るものばかりかと
    トピ主さんはそうかもしれませんが、
    現在の若い方の価値観などトピ主にわかるのですか?

    育ちや時代が違うと全く価値観が違います。
    彼らは彼らの意義を見つけてると思いますよ?

    >社会の考え方が多様化すると制度自体が崩壊するのでしょうか。
    なんの制度が崩壊するの?
    それで何が困るのですか?

    で、結局、結婚の意義ってなんなんですか?

    ユーザーID:9370216098

  • 時代は変わった

    >私は結婚していますが、私が若かった頃は、
    いずれも結婚しないと後ろめたいという社会常識が一般的でしたので

    それって、おそらく30年以上前の社会常識だと思います。専従者控除や扶養者控除、年金制度の変遷により結婚するメリット…魅力が少なくなったと思ってます。

    今の若い人たちが結婚に消極的な最も大きな理由は、雇用形態が終身雇用から派遣法成立と施行により、大企業が正社員よりも派遣社員を大量に採用するようになる、すると若い世代の年収は劇的に低くなりました。

    これでは、安心して結婚できないと若い世代が考えるのも当然です。
    現在の、日本における少子高齢化は、ここ30年の為政者たちのミスリードが招いた結果だと思っています。

    ユーザーID:6865862869

  • 過去のものになりつつある

    かつては女性が食べて行く道としての結婚でもありましたが、今やみな女性も働き、自分で生活するのが当然の世の中。
    となるとその意義は見付け難い。

    既婚一人暮らしとは?いろいろ考えられますが、説明してほしい。

    ユーザーID:5503267910

  • え〜、そうですか??

    それだけ自由に選べるようになった(親や世間体を気にしなくて済んだ)結果かと思うのですが、違います?
    私もトピ主さん世代でしたから、その時代ですと30才で独身だと、かなりご近所などで噂させたりもしていましたが、今はそうではない。
    今の方が選択が沢山あり、その方が良いのでは?

    ただ、今はマウンティングという言葉も存在し、あっちの方が良い、こっちの方が良いと 周りと比較しすぎだとは思います。SNSのせいかな。

    ユーザーID:0659339481

  • ハイハーイ

    フォーカシングイリュージョンに惑わされていない方々に非婚主義化が目立っている気がします。結婚しなければ幸せではないなんて、もはや古すぎる考え方ですもの。自分を幸せに出来るのは、やっぱり自分自身かな。
    私が結婚しないのは、周りに結婚して幸せな人が皆無だからかな。親をみても友人をみても、愛が薄れて他に好きな人を作ったりモラハラだったり。
    結婚しても所帯やつれせずキラキラと輝いている既婚者はテレビや雑誌の中だけですね、現実。

    ユーザーID:9936016773

  • 同じです。

    成人した娘が2人いますが、恋人はいません。

    お給料で目一杯楽しんでいます。一人暮らしで、家事も最低限しています。

    まわりもまだ未婚の友人が多いので、車で友達とどこまでも行きます。

    欲しいものは貯金をして買います。勿論ブランド等は興味ありません。

    そのうち、こういう自由が減っても結婚したい人が現れるのかはわかりません。

    私ならもう、結婚はいいけど、子供を産んで育てたことは良かったと思います。

    ユーザーID:5296679952

  • 崩壊ではなく変遷

    トピ主さんが仰る結婚制度って、戦後のたかだか70余年のもの。その遥か前から婚姻制度は存在し、時代に合わせて移り変わっているのです。この先変わることがあっても、それは崩壊と言うよりも変遷の範疇に治まるのでは。

    結婚に意義を見出せない若者をトピ主さんが気の毒に思うように、自らの生き方を選べずに結婚せざるを得なかったトピ主さん世代を「自由が無い」と憐れに思う若者もいるのです。それぞれが「彼らより自分の方が幸せな人生だ」と思えるのでしたら、それでいいではないですか。

    ユーザーID:2095551772

  • 手に入るかな?

    婚活を提唱した山田昌弘さんの最近の本では、結婚に関する意識が昔と変わらないのに、社会の方が変わってしまったから、みんな結婚しなく(できなく)なったみたいですよ。

    結婚しないで、子どもは手に入るかな?
    そうだったら、こんなに少子化に悩んでないんじゃない?

    ユーザーID:9012829661

  • 崩壊したというよりも

    奥さまもトピ主さんと同じように意義を感じていればいいですね。

    通常、女性はもっと複雑ですよ。
    かつて女性にとって結婚は生存する手段でしたから、その分失うもの、捨てなければいけないものも大きかったのです。

    男性にとっても、現代は妻を娶らずとも便利で快適な生活が送れるようになっています。

    トピ主さんのおっしゃる「結婚の意義」が、実は空疎だ、それほどのものでもないと感じる人が多いから、今のような現象が起こったのではないでしょうか。

    物事が顕著になるのは時間がかかりますから、結婚の意義が当然あるものと信じられていた時代から、感じる人は感じていたと思います。

    ユーザーID:1235433850

  • トピ主です

    たとえば、
    一方に稼ぎがないのなら、そちらが家事を受け持つのは当たり前でしょうが、
    稼ぎが違っても同じくフルで働いている場合、
    一方に家事の負担が大きくのしかかれば不満になるだろうし、
    子供については婚外子でも相続上扱いは変わらないですし、
    盆正月の帰省などそれぞれが別々で自分の実家に帰ればいいことだろうし、
    相手の実家から要らぬ干渉を受けることもないだろうし、
    面倒なことにも巻き込まれない、
    夫婦別姓にこだわりがあるのなら婚姻などしない方がいいのでは。
    生涯独身率が上がるのは当然か、と思うのです。

    ユーザーID:3005312071

  • 周囲からの圧力による結婚の時代

    結婚することで成長できるし、人生が豊かになるから若い人たちは結婚した方がいいよ、という展開ならば分かるのですが、
    ご自身の若い頃は社会通念上結婚しないことが許されないから、結婚したということですよね。

    そんな多様性を認めなかった時代のほうがおかしいと思いますが。

    トピ主さんは、どんな状態であれ社会の制度としての結婚は素晴らしいから結婚するべきとのお考えなんですね。
    たしかに良き伴侶のいる人生は幸せですが、なかなか出会えない人も沢山いるんです。それに昭和の時代は、トピ主さんの書いているように周囲の圧力に負けて
    気の進まない結婚をして不幸になった人だって多い。
    それに比べて、結婚はするもしないも個人の自由である現代のほうが余程いいです。

    ユーザーID:7126272061

  • 答えを書いてますね

    そう。多様化したのです。結婚が廃れたわけでもなくやはり
    結婚したい、そしてする人は多いのです。
    そしてまた結婚しない方が気楽で幸せという人も一定数いる
    のです。気の毒と思っても言わない方がいい。返しの言葉は
    結婚が唯一の人生の勲章って可哀想、ということですから。
    私は結婚も離婚もして一人も楽しいと思うクチなのでどちら
    の楽しさも知っています。みんな幸せに生きればいいと思い
    ますよ。

    ユーザーID:0738755336

  • え?

    主さんの年齢と性別は書いてないですが、女性で40代以上かしら?わたしは今年50歳の女性ですが、主さんの語る"昔"の価値観、全く持ち合わせてなかったです。今までずっと独身ですが、"後ろめたい"なんて思ったこと一度もないです。

    主さんが言ってることは、はっきり言ってものすごく昭和で、閉鎖的な考え。プラス、見えない世間とか社会とかを気にしていて、それを女性である自分が自立する事への努力をサボっている言い訳にしている。

    子供もパートナーもわたしが覚えている限りの昔から、結婚しなくても持つことが可能でしたよ。社会的に一人前と認められるために結婚するなんて、単なる言い訳でしょう。孤独に耐えられないとか、経済的に自立したくないとか。それは後ろめたくないのですか?

    結婚という制度を使いたい人は使えばいいし、使いたくない人は使わなくていい。自分と違う選択をした人をワザワザ否定したりするのは、今も昔もやってはいけない行為でしょう。

    ユーザーID:8634629863

  • 結婚というものに意義がなくなった。

    40代既婚男性です。中学生、小学生を育てています。

    現代日本では結婚する事も子供を産み、育てるということも意義がなくなったのだなぁと感じております。

    年金制度が崩壊しつつあるということは平成の時代より叫ばれていたのに少子化が一向に改善しない点が強くそう思わせます。

    子育てが約半分終了した現在、自分が予想していた状況と照らし合わせても概ね予想通りむしろ楽なくらいでした。

    義家族や実家族と適切な関係を維持し、収入に見合った生活をし、常識的な子育てを行えば何ら困ることはないです。

    義家族を蔑ろにし、ローンに雁字搦めにされた生活をし、非常識的な子育てを行っておいて

    「結婚なんてするんじゃなかった」「子供なんて産まなきゃよかった」

    と騒ぐ、愚痴る人のなんと多いことか!(ここでも、私の周辺でも)


    私は結婚制度がどうなろうがいいですが、子供を産み育てることを放棄すれば老後の自分と子育てを行った他者の老後にもかなりの悪影響を与えるということが年金制度一つとってみても明白なのに、それでも怠惰な生活を送る独身男女に何らかのペナルティを与えるべきだと思っております。

    ユーザーID:5021804337

  • で、何が言いたいんですか?

    主さん、批判コメント来るの楽しみにしているんですか?
    まー、お盆で会社も休みだから暇なんですかしら!

    結婚もいいし、独身でも本人がそれで満足ならそれでいいと思いますよ!

    ユーザーID:5100112225

  • 結婚の意義というより

    今が進化の一過程だとするなら、両性ありきの自己超克が終わりに近づいて来ているのだと思う。

     単性、どころか、自分のみの思考から新たな自身を生み出す、ゲーテやドストエフスキー、埴谷雄高がすでに考えていたことです。

     進化にとっては個人のちっぽけな幸福がナンボのものでしょう。

    ユーザーID:7723429065

  • だから結婚の意義を教えてくださいよ

    トピ主が書き連ねてるのは、
    結婚しなくてもいい理由なんですけど?

    独身率が上がってるのには、
    結婚するのに経済的な余裕がない人も多いんですよ。

    ユーザーID:9370216098

  • トピ主です

    レスありがとうございます。

    私、50代後半男性です。
    結婚22年、息子と娘(共に学生)がいます。
    ハンドルネームは単身赴任者(10年目)の意味です。

    ユーザーID:3005312071

  • トピ主です

    レスありがとうございます。

    意義は何だ?
    と問うていらっしゃる方に。

    かつては私なりにあったのです。あったと思っております。
    それはトピに挙げたようなものです。
    では、今の時代あるのか?
    そう問われると、はてどうなんでしょう??
    というトピです。
    「気の毒」と書いてしまいましたが、
    決して批判ではないことを汲み取っていただければよろしいです。

    ユーザーID:3005312071

  • 人それぞれでよい、としか言いようがない

    2回目です。

    あなたは1男1女を得て理想的な結婚形態を育んで来たという自負もあるでしょう。
    ただもしももしもだよ、今の一人暮らしが満更でもなく快適に近いならば、結婚制度っていったい何だとも言えるしね。

    江戸時代の取り分け江戸では独身が非常に多かった。5割ぐらいではないかな生涯独身は。商人職人階級の若手が懸命に仕事を覚えさぁ一人立ちできる頃には、コロッと亡くなる場合も多かったでしょう。何しろ平均寿命が30歳代だから。

    時代の趨勢が自然に決めていくことであり、個人がいくら感想を持ったところでどうにもならない流れというものがあるしね。

    生涯独身男子は今や4人に一人だね。

    ユーザーID:5503267910

  • レスします

    >社会的に一人前と認められたいとか、
    >一緒に生活するパートナーが欲しいとか
    これは単純に独身でも十分可能な事ですが、

    >経済的に依存したいとか、
    法的責任のない相手の経済負担を最後まで責任持たないですね
    >子供を持ちたいとか、
    可能は可能でしょうが、果てしなく茨の道ですね

    >結婚しないと後ろめたいという社会常識が一般的でしたので、迷うこともなかった
    これはトピ主さんが結婚しないという選択肢を取ろうとはしなかったから迷わなかった、のでは?
    逆に言えば、様々な事情により結婚がしたくない人からすれば生きやすい世の中でしょう

    男性は結婚の有無に関わらず「仕事をしない」との選択肢はほぼありませんので、生き方は大きく変わりません
    昔は独身だと出世に影響するぐらいの世間体もあり、恋愛なりお見合いなり結婚に向けて必死でした
    今は「自分の子供を持つ事」以外は、結婚しなくともほぼ出来ますし、
    ストーカーだの、セクハラだのうるさいご時世
    コンビニのご飯は美味しいし
    「意義が見出せない」というより「リスクを負うほどのメリットがない」のが本音
    じゃないかなあ…

    女性の場合は「生き方」の選択肢が増えた分、惑うでしょうね
    自分の意志で、ハッキリとどちらかの選択が出来た人は問題ないと思います
    周りも独身女性が多く、仕事もそれなりに頑張ってきて
    なんとなく気が付けばアラフォー、今更だけど、結婚も諦められていない
    「これからどうしよう…」みたいな人多いのではないかなあ
    そのような人でも、男性から強い結婚の誘いがあれば結婚してた人が実は多いのではないかな、と思いますが、上記理由でそれも減っている
    で、女性が老後に貧困状態になった時に自己責任といわれる事は気の毒だと思います

    ユーザーID:4349051298

  • 今でもまだまだ

    結婚して子供を持ってはじめて一人前。
    女なら最低でも二人は産まないと。

    なんて平気で言う人は今でもまだまだ珍しくありませんよ。
    早く進化してくれ〜って感じです。
    主さんの周りは、主さん以外先進的な人が多いんですねえ。
    羨ましいです。

    ユーザーID:9394943864

  • 時代の流れ?

    市場経済が進むと,結婚制度は邪魔になるって話を聞いたことがあります.食事,育児,老人介護などなど,結婚しない人が増えると,こういったものを有料サービスとして市場で売買できるからだとか.

    そうだとすれば,結婚しない人が増えるのは時代の流れに沿ったもので,多様化に見えるのも単に過渡期だからなのかもしれません.

    ユーザーID:4391812773

  • 逆ですね

    >結婚の意義が見出せないだろうことが、何だか気の毒で。

    >意義は何だ?と問うていらっしゃる方に。
    かつては私なりにあったのです。あったと思っております。
    それはトピに挙げたようなものです。


     意義はトピに上がっているもの ってことは、
    ・(結婚しないと)社会的に一人前と認られない
    ・(結婚で)経済的に依存したい、
    ・(結婚しないと)子供が持てない、
    ・(結婚しないと)一緒に生活するパートナーにならない。
    ・結婚しないと後ろめたい

     これがトピ主の言う「結婚の意義」なんですか?


     そりゃ女性には
    ・(結婚で)経済的に依存したい
     がなくなって残念な人がいるかもしれないけど、
     男からすると、
     「結婚の意義」が見いだせない社会になってよかった。
     というべきものですよ。

     むしろ、こんな「結婚の意義」に縛られていた人のほうが気の毒です。

    ユーザーID:8589780375

  • 意義は見出せているでしょうし、制度自体は崩壊しないでしょう。

    結婚しないからといって、意義を見出せていないとは言えません。

    意義を見出せていても、結婚するとは限りません。

    全体の大部分を占めていたものが、多様化によって、全体の一部となっただけです。

    全体の一部となったからといって、崩壊するとは限りません。

    そもそも 「適齢期」 って、いつ頃を指すのでしょう?

    昔なら、未成年の中卒や高卒で社会人となるのも珍しくありません。 成人式を迎える頃には、立派な大人です。

    制度が、昔と異なるのは、結婚だけではありません。

    離婚率は上昇、離婚していなくても仮面夫婦、DVも不倫も社会問題となっている中で、「気の毒」 という言葉が出てくること自体、不思議でなりません。

    ユーザーID:3483689474

  • 1対1のつながりじゃないから

    男性と同等に稼ぐ女性にとって、家事全般、育児、仕事を両立させるのって、大変ですよ。

    おまけに、義理の親の面倒まで、面倒とまでいかなくても、気を使いながら、って、ものすごく大変ですよ。

    男性側が、冷蔵庫にあるものでご飯作りとかできるとか、育児を半分以上やるとかだったら、どうにか家庭の維持もできるでしょう。現にそうしている男性もいますから。

    でも、女性であるお母さんの意識が、そこまで育っていないケースのほうが多いでしょうね。
    男の子を積極的に、家事ができる男性に育てるということなら、結婚もうまくいくと思います。

    周囲の理解もないとね。

    ユーザーID:8376887731

  • 最近

    最近感じることは、その次の世代の人たちにはその概念すらも古いということ。

    トピ主さんの指摘される世代の次の人たちは今の世相を彼らなりに見たうえで結婚に積極的。
    就活中の彼女持ち男性や彼氏持ち女性が現在のパートナーとの結婚と結婚後の生活をイメージし始めている様子。
    中には就活に現彼女との結婚も想定している男性もいたよ。

    もちろん、パートナーのいる人といない人では考え方も違うとは思う。
    でも、社会的に結婚を迫られない世代の方がむしろ結婚に前向きという不思議な現象もある。
    皆が皆というわけではないけど。

    個人的には、これって世代間の違いになってしまうのかと思う。
    就職氷河期があったように結婚氷河期もあるのかもしれない。

    今は少なくとも就職氷河期ではない様子。
    結婚氷河期も次の世代では雪解けが始まるように感じる。

    厳しいのは就職氷河期で憂き目を見ない人がいるように、結婚氷河期でも憂き目を見ない人が残されるということ。

    社会が多様化しても多様化についていける人たちは自分で自分の道を見つけられるということ。
    変化があるなら変化に合わせて人も変わっていくということかも。

    ユーザーID:4368853829

  • 大人目線なのね

    結婚制度って子どものためでしょ?

    社会は子どもを守っているのであって、夢見る男女や社会的立場や経済的な依存のために結婚制度があるわけじゃないと思うけど…。

    結婚の意義が見出せないと言う事は、子どもを持つ意義が見出せないと言うのと同じじゃないかな?

    ユーザーID:9784774032

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