亡くなった両親の喉仏の納骨

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家族・友人・人間関係

イエロー

60代のイエローと申します。8年前に実家の父が亡くなり、去年母が亡くなりました。実家は姪夫婦が継いでいて、実家には兄嫁と姪夫婦とその子供たち(幼稚園児二人)がいます。(兄は数年前に亡くなりました)。

実家の宗派は喉仏を関西のお寺に納骨しなくてはなりません(しない家もあるようです)。私の両親が亡くなり、いつ喉仏を納骨するのかと見守っていますが、関西のお寺へ持っていく気配がありません。おそらく言い訳としては、距離が飛行機で行かなければならない距離であることと、兄嫁の体が弱いこと、幼稚園児が2人いることなどでしょうか。実家の集落では遠いからか関西のお寺へ喉仏を持っていく家は少なくなってきていて自宅の仏壇で供養しているようです。

しかし、両親は京都へ喉仏を供養してもらいたいと言っていました。いつまでにとは言っていません。

私はしびれを切らして、先日実家に新盆で伺った際、あなたたちが関西のお寺へ持っていかないなら、私が持っていくと言いました。実家を継いだ婿養子さんはぎこちない返答でしたが、いつ持っていってもらえるか分からないので任せるわけにはいきません。そもそも自分の両親なのですから。

近いうちに喉仏を実家へ取りに行こうと思います。友人に話したら継いでいる家族がいるのにあなたはでしゃばるなと言ってきました。私の行動は正しいと思うので考えを変える気持ちはありません。むしろ、交通費をかけてやってあげる位の気持ちです。このような場合皆さんは実家に任せていられますか?任せられませんよね?

ユーザーID:1803858841

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  • 説得しかない、でしょうね

    友人・知人の言葉を借りて”どうだこうだ”は考えない方がいいです。
    しょせん他人ですから他人の家のことなんて「心底」考えて
    親身に意見してくれないです。

    で、、、お兄さんが存命だったなら兄夫婦が実家を継いでいて、
    お兄さん(とその奥さんと)と話をしたらまとまる話だと思うんですが、
    それは今言っても仕方ないですね。

    『家を継いだ婿養子さん』って姪夫婦のご主人さんってことですよね?
    血筋としては血の繋がりのある人って、、トピ主さんと姪っ子さんだけ
    なんですよね?姪っ子さんはどう思っているんですか?

    表現的に難しいんですけど、この場合、血の濃さからしたら
    実家を継いだ姪っ子さんよりもトピ主さんの方が濃いわけで、
    そこは姪っ子さんと話を詰めたら良いような気もします。

    姪っ子ですから自分の親じゃないことだし、婿養子さんはじめ
    姪っ子も「どうしたら良いのか?」よく分かっていないんじゃ
    ないでしょうかね?兄嫁さんだって、やはりそこは「嫁」という
    立場もあるし、血の繋がりのあるトピ主さんの思いを尊重するとは
    思うんです。

    親の遺言でもあり、その子である自分しか出来ないことだから
    「本山納骨を自分がやります」で皆納得しないんですかね?

    地元の墓で供養しないと「世間体が・・」でもないんですよね
    (今は減ったけど昔はそれを行うことが普通の慣習地域の宗派だった・・
    のでしょうから)?本山供養を行うことで後々経費が掛かって・・とか
    そういうことを心配している?

    難しいとは思いますが、根気よく説得するしかないと思います。

    ユーザーID:9676065365

  • そもそも「喉仏の納骨」をすべきという合意はとれている?

    トピ主さんの事実はよくわかりませんが、
    兄嫁と姪御さんのご家族は「京都へ喉仏を供養」したい・するつもりはあるのでしょうか。
    読んだ限りでは、言葉は悪いかもしれませんが、トピ主さんがギャーギャーとわめきたてているだけで「ご両親は生前京都に喉仏を供養したいと言っていた」「だからするべきだ、トピ主さんはしたい」ということが正確に伝わっていないのではないかと思いました。
    (「お義姉さんがなんかギャーギャー言っていたけれどよくわからなかったわ…」みたいな)

    まずは正常な意思の疎通をするのが先決だと思います。

    1.ご両親は生前京都に喉仏を供養したいと希望していた
    2.トピ主さんもそうすべきだと思っている
    3.どちらが(兄の遺族、トピ主さん)のどちらが行ったらよいか

    どちらかというと、実子であるトピ主さんが行くのがよいと思います。お兄さんの遺族の方は、トピ主さんほどご両親とはかかわりが無かったでしょうから。(同居していた時間は長かったのかもしれませんが)

    私の私論など必要ないかもしれませんが、ご両親はもう特に急いではいないと思いますので、もしお兄さんのご家族が行ってくれるならお任せしては。
    行ってくれればありがたい、やりたいなら勝手にやってください、というのであればトピ主さんが行かれればよいと思います。

    ユーザーID:9456574529

  • ご実家ということは

    トピ主さんはもう他所に嫁いだ人なのですよね。
    もう、他家のことです。
    お友だちのおっしゃるように、よその家のことに首を突っ込むものではありません。
    せっかく婿養子にまで来てくれたお婿さんがいるのですから、若い人たちをたててあげましょう。

    ユーザーID:4853411998

  • ご供養代は?

    私の実家も京都に納めに行きます。
    私は50代ですが、これまでに3度、行きました。一度は、祖父が、二度目、三度目は父が喪主でした。どの時も、新盆にこだわらず、数年経っていたと思います。
    同じ宗派だと、納骨と永代経に2万〜15万(一柱につき)ご供養代が必要かと。

    トピさんは京都に納めたい(ご両親の希望でもある)ということ、
    宗派として京都に納めるのが、トピさんの年代では当たり前であること、
    それらを説明してもなお、行くことに後ろ向きであるならトピさんが名代で納めに行きたいと申し出るのは言ってみてもいいとは思いますが、もしかしたら、京都に行かないつもりですでにお墓に納骨してしまったかも。

    ぎこちない返答・・・ここが気になりました。

    ユーザーID:8967731826

  • 任せる

    家を継いでいる人に任せることです。
    喉仏の納骨の時期は特に決まっていなく、納骨する人の都合に寄ります。大抵は何回忌や春分や秋分の日にします。

    他家の事は他家に任すことです。後々面倒なことになります。時期が来ればするものです。あなたは静かに見守ることで良いです。

    ユーザーID:6644070087

  • まあまあ、落ち着きましょうよ

    >私はしびれを切らして、先日実家に新盆で伺った際、あなたたちが関西のお寺へ持っていかないなら、私が持っていくと言いました
    ちょっと語気が荒かったのでは?
    園児2人を抱えた若い世代の人達にはなかなか難しい注文です。
    今の時代、せっかく婿養子となり苗字を継いでくれるだけでも有難いですよ。
    期限が無いとの事ならば
    「もし良かったら、私が代わりに納骨させてくれませんか?」
    ぐらいがベターだと思います。

    私もこの夏に父を見送り、母の考えの纏まらなさに弟と2人で振り回され気味だったのでお気持ちはわかるつもりです。
    ですので、あくまでもソフトに、お願いごととしての言葉のチョイスが必須だと思うのです。
    どうぞご無事に納骨が済み、トピ主さんの心が澄みますようお祈りしております

    ユーザーID:2067994115

  • 兄嫁の病気回復と園児の成長を待ってから

    トピ主です。
    タイトルに書きましたが、婿養子は行く気がないのではなく、兄嫁の病気と子供たちが小さいので飛行機の距離の京都にはとても今すぐには行けないとのことのようです。兄嫁も大きな手術をしたばかりです。行く気はあるがまだ数年かかるような雰囲気です。

    それにしても、喉仏を何年も本山へ供養しないというのは許せなく、いつまで経っても納めてくれないなら私がやると思ったのです。私は確かに嫁いだ身ですが親は親です。私には姉や弟もいます。姉や弟にも、自分達で持っていこうと話すつもりでいます。

    供養のお金は私たちで出そうと思っています。もう、秋に私に喉を渡してほしいと伝えてあります。悪いけど親のことを婿たち家族に任せていられません。兄嫁は母の事をずっと介護してきたのに温情も湧かないのでしょうかね。早く本山へ連れていってあげようと、同居だったにも関わらず薄情です。

    ユーザーID:1803858841

  • 結局、他家の人間は好き勝手言うものだ

    『実家の集落では遠いからか関西のお寺へ喉仏を持っていく家は
    少なくなってきていて、自宅の仏壇で供養している』
    なるほど…。

    それならば基本は彼らが思うようにするのが一番かと思います。
    『自宅の仏壇で供養している』は間違いではありませんもの。

    『両親は京都へ喉仏を供養してもらいたい』でも
    『いつまでにとは言っていない』以上納骨は彼らの良き日で良いのです。
    姪夫婦さんは『兄嫁(姪の母親?)』のお骨と一緒に持って行く気なのでは?
    私なら絶対にそうします!飛行機の距離ならそれでいいと思いますよ。
    因みに私も『喉仏を関西のお寺に納骨』の宗派です。

    結局、他家の人間は好き勝手言うものだという印象ですね。

    私の父が亡くなった時は若かったし墓も無かった事から
    数年は手元でご供養してあげたかったのですが
    それはそれは親戚一同煩かったです!
    『納骨しないなんて可哀想だ、可哀想だ』ってね。
    毎日骨と一緒に生活するなんて気がしれないとまでも言われました。

    それに負けて一年少々で本骨も胴骨も納骨しました。
    ※飛行機の距離ではなく時間はかかるが日帰りの距離です。

    けれど親戚側に故人が出た時に数年は手元供養するって言うのです!
    …え?『納骨しないなんて可哀想』って煩く言ったじゃん!!
    うちの骨は可哀想で、あなたんちの骨は可哀想でないの??

    『早く本山へ連れていってあげよう』それはその人の価値観ではないかしら?
    『いつまでにとは言っていない』なら程良き頃まで手元で手厚くご供養で
    何が問題なのか私には全く分かりません。

    はっきり言って私の時もいずれ本山に行くのなら別に暫くは手元供養で満足です。
    『早く本山へ連れていって欲しい』なんてちっとも思いませんね。

    ユーザーID:9239733645

  • そういう態度では収まるものも収まらない

    うちの義実家にもそういう習慣があるのでわかりますが、別にいつ納骨してもいい物です。
    うちは義両親は結構仏教行事に熱心な人ですが、さすがにうちの義両親も大きな手術を終えたばかりの体で納骨に行けなどといわないでしょう。


    私の目から見たら、夫亡きあと血もつながらない姑の介護を最後までしてあげた兄嫁さんはとっても温情のある人だと思いますよ。

    トピ主さんたち兄弟がどこまで手伝ったのか分かりませんが、生きている時はノータッチのくせに葬式や法事にだけにケチをつける親戚の話をよく聞くと思いますが、そういう人よりは余程優しい人だと思います。

    長い介護が終わり、大きな手術を終えたばかり、そんなにも距離が遠いならなかなか行動に移せなくても仕方ありません。

    トピ主さんが代わりにやってあげるのが良いとは思いますが「あなたが全然やらないからしびれを切らした私がやってあげる」というような態度では穏便に済むはずがないではありませんか。

    それなら「三回忌を機に納骨した方がいいと思うけれど、あなたの体が大変なら私が行ってくるけどどう?」というお伺いを立てる態度が妥当ではないでしょうか。

    他の兄弟にも「兄嫁が全然やらないから私がやる!」では無く、「母の介護を最後までしてくれた義姉さんにこれ以上手間をかけるのは申し訳ないから私たち実子でやろうと思うけど、あなた達も来る?」が正解だと思いますよ。

    一番大変な介護の部分を担ってくださったのです。実際お仏壇で供養してくれていて放置してるわけじゃないでしょう?

    そんなに揉めた末に納骨されて本当にご両親やお兄さんは喜ぶでしょうか。

    宗教行事とは形にこだわることではありません。本当の信仰心とはどういうことか、お寺さんに聞いてみたらどうですか?
    今少し感謝の心と思いやりを学ばれた方が良いかと思いますよ。

    ユーザーID:9310498329

  • 喉仏はまだ仏壇にあります

    トピ主です。
    実家の仏壇に喉仏はまだあります。

    実家の婿は、家族全体が落ち着いたら(子供の成長や兄嫁の体調など)何年後にはなるが行こうと思っていた。しかし、叔母の私が早く行ってほしいと言うのなら、実家の婿が一人で京都に行き納骨するという事です。

    私は特に理由は言わず、秋に京都に納めに行くから喉仏を渡してちょうだいと言いました。確かに言い方は悪いかもしれないですが、そもそも実家がやるべき事をやってあげるのだから、感謝されてもいいと思います。

    母の介護は、当然同居の兄嫁がやりました。私と姉は年に数回顔を出しました。父が亡くなったときは、家と土地は兄に譲り現金1000万は兄以外で分け、姉も私も墓を買いました。弟は子供がいないので、墓は実家の墓に入る予定で本人も現金相続は放棄するとの事でした。このように贅沢に使っていません。母の残した現金については、亡くなった兄の分を姪たちに渡したので、充分実家にも果たしていると思います。

    ユーザーID:1803858841

  • どうしてそんなに急かして、秋にこだわるの?

    今度の秋じゃなきゃいけない理由があるのでしょうか?
    確かに、お父さんがなくなってからは時が経っていますが、京都に納めると言っているわけだし、ご両親とお兄さんを弔い続ける方たちがそろって納骨し、手を合わせてくるのが一番いいと思うのですが。

    3度目に京都に納骨に行ったとき、私にも妹にも夫と子供がいて、総勢12名で行きました。私も妹も嫁いだ身ではありますが、私の子が一番小さくてまだ幼稚園児だったかな。京都に納骨する、ということを小学生だった上の子は覚えています。
    祭祀継承は次の代に継がれなければ意味がないと思いますよ。
    私の母方の実家は別の宗派で、年長の時に祖父の葬儀がありました。そして私の夫の実家と同じ宗派でした。年長の時の記憶は大人になっても鮮明でした。


    感謝、感謝、と言いますが、あなたはお義姉さんに感謝しているのですか?
    夫亡き後も、姑に尽くし、介護もなさった。娘に婿も取って、家を継いでいく。なかなかできることじゃないと思いますよ。

    お墓を買ったそうですが、お弔いをしてくれる家族はいるのですか?

    ユーザーID:8967731826

  • 穏便に

    お話しになったほうががよろしいと思います。

    うちの回りでも宗派の本山へお骨の一部(喉仏とは知らなかったのですが、お骨上げの時にすでに小さな骨壺に入れられて納骨するお骨とは別にされています)
    を納めに行くというのは、かなりの家でやっておられると思います。
    もちろん行かれないお家もあります。

    うちの母の時は実家を継いだ弟夫婦が行ってくれてます。その前の父の時は母と弟で行って来たと言ってます。
    いずれも日帰りはちょっときついので、帰りは近くを観光したり、温泉で一泊とかしたようです。

    あなたがご両親のお気持ちを聞いておられて、ぜひ納めて上げたいと思われるならご実家の兄嫁さんなりに、穏便に相談する形でお話しになってみられたら良いのではないでしょうか?

    費用も掛かる事ですので、それは両親の希望を聞いているあなたが、全部かかなりの部分を負担しても良いので、一緒に行きたいと言う風にお話になれば、まとまるかもしれません。兄嫁さん家族で行きます、と言われるか、あなたと兄嫁さんで行かれても良いのではないですか?

    喉仏のお骨も他のお骨も管理しておられるのはご実家なので、そこは穏便にお話になるのを、ご両親も願っておられると思います。

    ユーザーID:5925288751

  • 今強行すればレッドカードかな

    納骨は強制すべき性質のものではありません。保管も納骨も、実家を継いでいる人、もっと言えば、同じ苗字を名告っている人に任せるべき性質のものです。

    いつまで任せ続けると良いかと言えば、実家を継いだ人に納骨したいという気持ちが沸き起こるまで、と言えましょう。その前に、小姑が納骨を強行すれば、それはレッドカードです。

    小姑の立場であれば、そうなるまでじっと見守ることが願われているのでしょう。亡き母は、残された人たちの気持ちが、一つになることを願っているのではないでしょうか?

    しかし、七回忌を迎えても状況が変わらなければ、あなたが行動を強行するかもしれません。その時であっても、あなたが行動すればイエローカードは免れないでしょう。

    ユーザーID:5653864988

  • おやめなさい

    先月、90歳の母親を亡くした者です。

    葬儀を出した家ではない、親類他家の矜持として、
    あれこれ、口を出すのはお止めなさい。

    たとえ、実子でも・・です。
    見苦しいことです。

    ユーザーID:3534496740

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