亡き母の遺品整理について、父と衝突しています。

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トピ主のみ1

いいな

ひと

まだ心が落ち着いておらず、乱文、お許しください。
先月、闘病の末に実母が亡くなりました。
父と二人で看病&介護を頑張ってきたので、葬儀の時などはどちらかといえば、すっきりとした気持ちで見送ることができました。
お墓は母の希望通りにはならなかったことにモヤモヤしつつも、父の好きにすればよいと思い、購入が決定。今度、納骨を行うことになりました。
その際、納骨までに遺品の整理をしたいから、実家にある母の物を持って行ってくれ、と言われました。
いざ、母の遺品と向き合ってみると、心の準備がまだできておらず、一人こっそり過呼吸を起こす事態に。
クローゼットの母の香りにも想像だけで泣いてしまうので、とても作業できるとは思えず、父に「まだ遺品はそのままにしておいてほしい。」と言ったのですが、「納骨までに遺品は整理するものだから、それはできない!納骨の2ヶ月以内になんとかしろ」とピシャリ。
実家に置くのはいいが、一度全部整理しろ、という父と、シャツ1枚手にするだけで涙が止まらず、とても向き合えない私とで、大ゲンカになってしまいました。
片付けに火がついた父は、何をどう片付けてしまうのか、心配もあります。
どうしたらいいのか。
実家と我が家は徒歩数分の近さですが、我が家には空き部屋がなく、業者に頼んで段ボールにつめて引き取ることも考えたのですが、置き場がなく困っています。

ユーザーID:0536303970

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  • トランクルームへでも

    私は父母ともにすでに他界してますが、親の遺品なんか取っておいても、結局は邪魔になるだけですよ。
    子どもが持っていれば、親の思い出の品ということになるのでしょうが、トピ主さんがいなくなったら、またそれを誰かが処分しないといけないので、結局は面倒の種が増えるだけです。

    お父様もおそらく、自分がお亡くなりになったあとへ、いろんなものを面倒な状態で残しておきたくないのではないでしょうか。

    トピ主さんがどうしても処分できないということなら、実家はお父様の住んでる場所でもあるので、トピ主さんが全て引き取って、とりあえずトランクルームへでも預けて、徐々に整理していくしかないと思います。
    自分でどうしようもないものと、実家に置いておけというのも、ずいぶんな話でしょうし。

    何もかも、結局は自分の思い出です。遺品がなくても、親の思い出は年とともに逆に思い出すことが増えます。自分の中の思い出なら、誰にも迷惑もかけずに、持っていられますよ。

    ユーザーID:0702371717

  • レンタルスペースを

    いいなさん、こんにちは。
    お母様、お辛いことでしたね。
    清々しいお気持ちでお見送りできたのは、お父様といいなさんが命をかけて向き合ってこられたからでしょうね。

    本当にお疲れさまでした、よくがんばられましたね。

    遺品整理については、お父様も自分の気持ちをなんとか整理するために頑なになっていらっしゃるかもしれません。

    ひとまずはレンタルスペースやレンタルコンテナを借りて気持ちが落ち着くまで保管されてはいかがでしょうか。

    レンタルスペースではたまの空気の入れ替えも大切です。

    空気を入れ替えるついでに少しずつ気持ちと向き合いながらゆっくり整理をして、残すものは残す、手放すものは手放すと整理されていくのはいかがでしょうか。

    いいなさん同様、お父様は生涯のパートナーをなくされたのですから、辛いはず。

    おふたりの気持ちは同じなのですよ。

    喧嘩することではありません。

    お母様を偲びながら、そっとお互い寄り添って、いつかお母様の思い出を笑いながら話し合える日が来ますから。

    大丈夫、大丈夫。

    いまは辛くて当たり前なのですよ、お二人とも。

    ゆっくりいきましょうね。


    お父様といいなさんが穏やかに過ごされることが、闘病を頑張られたお母様の供養にもなると思います。

    肩の力を抜きましょうね。

    ユーザーID:0574189281

  • お金で解決

    主さんがお母さんのお品と向き合えるのはおそらく数年はかかると思われます。
    お父さんに整理してもらうか、全て引きとってレンタルボックスに預けるか、部屋を借りるかして保管場所を確保するかが明確な手段です。

    お父さんの気持ちは変えられませんから、主さんが融通効かせるしかありません。

    ユーザーID:3644485964

  • 大変ですね。

    お母様のこと、お悔やみ申し上げます。
    うちは母が去年の暮れ、父が今年の3月に亡くなりました。
    まだ遺品には手をつけていません。
    12月までにやる予定です。

    検索してみたのですが。
    仏教では49日にあの世に行くから、それまでに整理するように言われるんですね。
    故人に安心してもらうためだとか。

    お父さんもそういう気持ちなのでしょう。
    「これからもちゃんと生きてくから心配いらない」とお母さんに報告したいんですよ。
    片付けに火がついてしまったのなら、やむを得ません。

    トピ主さんが、どうしても、今、手をつけられないのなら、レンタル収納スペースを借りましょう。
    今は全国どこにでもあります。
    業者に頼んで段ボールに詰めた場合、どの程度の荷物になりますか?

    2畳に納まるのなら、月々2万円程度の部屋があると思います。
    荷物が減ったら、小さい部屋に換えてくれるよう交渉することも可能です。
    安い費用ではありませんが、しかたありません。
    物の整理は心の整理。
    気持ちが定まらないまま処分してしまったら、後悔しか残りません。

    私は何年も前から、両親を見送る日が来るのはわかっていたので、日用品はあらかた処分できましたが。

    「日記」とか「アルバム」とか「手紙」とか、中身を確認せずには捨てられない物がけっこうあります。

    住んでいた家は、12月には売却予定なので、それまでにレンタル収納スペースに移す予定です。

    私の場合は最初から「7年までは置いておく」と決めています。
    夫が亡くなってから、気持ちの整理がつくまでに、そのくらいかかったので。
    もらった遺産の中から予算を組んでいるので、持ち出しとも思いません。

    ただ、やっぱりお金がかかるので。
    トピ主さんの場合「大事な思い出」をピックアップできるのなら、そうして、あとは諦めたほうが、お父さんのためにもお母さんのためにも良いような気はします。

    ユーザーID:4698455306

  • 追記。

    私がお話したのは「室内型のレンタル収納スペース」です。

    ほかに「屋外型のコンテナタイプ」もあります。

    あと、段ボール1箱月300円程度で預ってくれるサービスもあります。

    物を取っておきたいのなら、方法はいろいろあります。

    トピ主さんの負担の少ない方法を探してください。

    ユーザーID:4698455306

  • お父さんが遺品整理をすればよい

    お父様ができるなら、お父様がすればいいのです。

    トピ主さんは、手元に残したいものだけ持ち帰りましょう。

    ユーザーID:2809580795

  • レンタルボックス!

    お父様も早急過ぎますが、それぞれに思うところがあるのかもしれません。

    処分しきれない、処分したくない、取り敢えず今だけ、そんな時のレンタルボックスです! 

    月々数千円からありますよ。
    心の整理が付くまで保管しては?

    ユーザーID:4184019532

  • 非情な父親

    気持ちの整理がつかないのは当然です。
    何を根拠に2か月以内の強制撤去なんですかね。

    私が母を亡くした時は、何かしていないと悲しみに暮れるので、自分のために時間をかけて遺品の整理をしました。

    そんなに慌てて整理する必要はありません。気持ちが落ち着いてからゆっくりしましょう。

    ユーザーID:3948070219

  • お父さんも辛いんだよ?

    泣くよね

    しょうがないよ


    整理するんじゃなくて「形見」として必要なものだけをもらい受けなさいな
    そして、あとは全てお父さんに処分してもらおうね
    お父さんが処分したものについては何も言っちゃだめよ
    なんで捨てちゃったの?とかね

    お父さんは今、毎日がお母さんのたくさん品物の中で生活をしているんだよ
    とぴさんが「整理にくる日」だけ目にするものを毎日目にしてるのさ
    それほど、辛いか
    想像できない?

    夫婦には夫婦にしかわからないことがあるから
    お父さんに任せる方がいいよ

    トピさんが形見としてもらうもの以外で家に残すものはお父さんに任せよう
    お父さんが向き合う方がいいんだよ
    気持の整理のために。

    お父さんの方が辛いんだから
    お父さんだって、辛いから、今は、できるだけ思い出したくないと思う
    だって、思い出したら泣いちゃうでしょ
    思い出して辛いでしょ

    とりあえず、形見としてほしいものとそれ以外ををどんどん段ボールに入れて分けて積み上げよう
    今はとりあえず段ボールを実家に積み上げてもいいのよ

    段ボールに入れれば、見えなくなる

    たくさんの遺品をお父さんの目に入らないようにしてあげよう
    しばらくの間、忘れている時間を作るために

    その家に暮らしている人の気持ちを優先しようよ

    ユーザーID:8846611407

  • お父さんの気持ち

    私も母の遺品整理をしていますが、母が亡くなって4年です。
    亡くなって初めてのお盆あたりに少し片づけたんですが、それもゴミを捨てるのがやっとでした。
    特に衣類は母の生前の様子が思い出されて、無理でした。

    なぜ、お父様はそんなに早く片付けようとするんでしょうか?
    何かあるんでしょうか?
    納骨までに遺品整理をするという決まりはないと思います。いつ納骨するかということ自体に決まりがないのですから・・。
    母は親戚からいろいろ面倒だから、と言われて父の葬儀の日に納骨をして、後でたいそう悔やんでいました。もっと長く一緒にいたかったと。

    何をそんなに急ぐことがあるのか、一度理由を聞いてみては?
    もしかすると、逆に「お母様のものがあると思い出して辛い」ということかもしれませんね。

    そうだとしたら(部屋に余裕があれば)、ご実家の一部屋にお母様の遺品を集めてしまうことで解決するかもしれません。

    ユーザーID:3795015231

  • 処分する

    貴方が欲しいと思うもの
    今の家に持っていけるだけのもの
    それだけを引き取り、残りは処分する。

    ダンボール1つか
    紙袋1つかは自分で決めてね。

    辛いだろうけど、
    前に進まないといけないの。
    そのままに残しておく方が楽だし
    死を受け入れなくて済むから
    そのままにしておきたい気持ちはわかるけど。

    処分せず、部屋をそのままにしておくと
    現実を受け入れずに
    いつまでも いつまでも そこで時間が止まってしまいます
    特にその家に住んでる父の方が、病んで行く。

    私のうちのケースはちょっと違うけど
    母が、高校生で亡くなった子の部屋を
    いつまでもしの状態で保存してます。
    心情的に、捨てろ 前に進めとは家族は言えないから
    そのままにしてるけど
    本当は、成人までとか決めて、片付けて欲しかったです。
    20年、30年たってもそのまま

    私が家でた後は、すぐさま物置部屋に魔改造されたのに
    母には言えないけど、
    未だに、学習机やランドルもそのままで
    その部屋だけ時が止まってて
    異様な雰囲気でね でも誰も片付けろとは言えず
    母自身も病んでいって、前に進めといっても(部屋以外で
    新しいことするなり 楽しみみつけろといっても
    楽しいことイコール罪悪感だで話にならない)
    どんどん実家からは遠のいていきました。
    今では、あの家には、誰も実家には近寄りません
    父親でさえ、別居状態です。

    人の死は、精神的にも大きなショックで受け入れるのには時間がかかる
    葬儀などは、死を受け入れるステップアップのようなもの
    受け入れたくなくても
    一つ一つ前に進まないと
    今は辛くても、段階を踏まないと
    前に進めなくなる。

    人間は どんな辛い死でも時間とともに悲しみは和らいでいく
    そうしないと、心が病むから。

    2ヶ月以内に貴方ができないなら
    業者に依頼して、処分すべきです。

    ユーザーID:0904543696

  • 遺品の問題ではないでしょ。

    貴女の心の問題です。

    場所のあるなしは関係ないです。
    お父さんは、そちらを心配されています。
    貴女の心の整理は貴女にしかできません。

    ユーザーID:6191673265

  • レンタル倉庫を利用

    お母様のこと、ご愁傷様です。

    遺品を始末したいお父様、まだとっておきたいお嬢様、どちらの考えが正解ということはありません。
    トピ主さんがとっておきたいのなら、遺品はレンタル倉庫に収納すればいいでしょう。

    適切な時間が経てば適切に処理できるようになりますよ。

    ユーザーID:6871234427

  • 今でしょ

    大ゲンカになってしまいました。

    泣いても、大げんかできる気力はあったのですね。

    泣いて馬謖(ばしょく)を斬る。
    少し、はずれているかもですが、このくらいでないと、お別れはできません。

    お父さんは、せめて箱に片づけてほしい。泣いてできない。
    トピ主さんは、自宅に置く場所もない。

    置く場所がないのが、決め手です。お母さんの忘れ形見なら、どんなことをしてでも(レンタルルーム(物置))、工夫しませんか。

    まだ、思い浮かばなかった でもなく、お金が必要になります。
    トピ主さんが出すことは、無理でしょう。

    お父さんも、たぶん遺品が辛いのでしょう。
    男は、寂しさに耐えられず、すぐ再婚する方が多いです。

    冷たいですが、私も経験があります。
    母が身に着けていた、結婚指環と腕時計とプレゼントした、ラジカセのみ希望。

    兄嫁さんが、後日 母の服や写真やアクセサリーを送ってきました。

    実家と他の家財道具、母の遺品の整理や処分や葬儀は、兄に丸投げでした。
    そのかわり、3点のみ希望で実家売却等の財産は、一切いらない旨言いました。

    兄嫁さんが、(私に合いそうな)品を姪と話しながら、送ったそうです。
    その気持ちに感謝です。

    一人お嬢さんですか。
    2か月あるのですから、辛いのも人生なんです。

    通らなければ、先へ進めません。

    ユーザーID:1704478934

  • 気持ちは分かるが、お父様の生活第一

    ものすご〜く、気持ちは分かります。
    分かりますけど、そこはお父様の家でトピ主の家ではない。

    徒歩圏に住んで2ヶ月も片付けに猶予があるなんて十分恵まれてると思います。
    まずは場所を取らないアクセサリー宝飾品類を箱に詰める。そして洋服バッグ類は、トピ主が覚えていて自分が着たいもの持ちたいものをメモに書き、それだけを抜き出す。
    あとは業者に処分を頼みましょう。

    それすら出来ないならトランクルームを借りればいいです。

    ユーザーID:7763942642

  • もう五年にもなりますが

    私の実家も、母の着物やお洋服、傘や靴、バッグなどたくさんあります。幸い、私は母と同じ背で、晩年は五十代半ばの私と同じぐらいの体型だったため、お洋服が二十五歳違っても全部着られるので、持って帰ってきては、会社に着て行ったりしています。親せきに形見分けしようと思っても、みなさん要らないとおっしゃられるでしょう。思い切って、着られないなら処分してもよいのですよ。
    着られるなら、普段からバンバン着ましょう。私は靴を貰って、大事にはいています。それが生きている者の供養です。
    五年たっても、母のクローゼットにはまだお洋服がいっぱいです。
    親を亡くされた方のお話を伺うと、人間一生かかって集めたものなど、簡単に遺品整理することはできないそうです。
    開き直られてはいかがですか。まず着られるか着られないかの観点で、整理しましょう。
    今、デパートなどにもリサイクル買い取り専門のお店もありますので、お金になりそうなものはそういうところで売って、買い取ってもらってはいかがですか。
    お気持ちはわかりますが、生きている人たちに生かされることをお母さまも望まれていると思います。

    ユーザーID:6193344608

  • プロの手を借りては?

    まずはお母様のことお悔やみ申し上げます。

    遺品整理を納骨までにする決まりはないのですが、トピ主お父様の気持ちも想像できます。
    ぽっかり空いた心の穴、寂しくて淋しくて「いっそ、遺品が目につかなければ平気になるのでは。」との思いがあるのかなと。

    「遺品整理士」という言葉をトピ主さんはご存知でしょうか?
    良かったら少し調べてみてください。
    プロの力を借りて、お父様と一緒に遺品整理されてはどうかなと思います。

    ユーザーID:6623360910

  • いつと決まっているわけではない

    お母様の事は、残念でしたね。

    遺品整理を49日までに行うのは、故人に報告して安心して極楽浄土へ行けるように、と言われています。宗派や地方によって違いがありますが。
    両親の故郷の東北では、35日法要となってます。
    しかしそれまで遺族の心の整理ができない場合や、諸々の後始末に追われたりしてできない場合もありますので、絶対という訳ではありません。
    ちなみに我が家は、9年前に他界した父の衣類をまだ整理し切れてません。母が施設に入居したため、ぼちぼちとは思ってますが。

    ご実家が賃貸で明け渡すなどなければ、急がなければならない理由はないのですが…
    またはお父様にも事情があるのかも知れませんね。
    遺品を見てると辛くなるから吹っ切りたいとか、家を売るなり立て替えたりしたいとか、誰かを呼び寄せたいとか…

    ただ、ご実家に住んでるのはお父様で、お母様の配偶者はお父様です。
    家を出た貴方がすべて持って帰れない以上、残念ですが最終的にはお父様の意向を優先するしかないかと思います。
    ただ、まだ2ヶ月あるので、お父様とゆっくりお話しする余地はあるかと思いますが。
    またお母様のお墓について、貴方は不本意なようですが、葬儀もお墓も生きている人のためのものですから、お墓を守るお父様の意向でいいかと思いますよ。

    時が経てば、遺品は古びて色あせ、朽ちて土に還ります。
    ただお母様の思い出は、家族の心にいつまでも残ります。
    それでいいのだと思いますよ。

    ユーザーID:0488314884

  • お父様のお気持ちも

    主様と同じかもしれませんよ。

    亡くなった妻の遺品を見てるだけで、多くの思い出に押しつぶされそうになる。前を向けそうにない。これは、まずい。娘(主様)に片付けてもらって、少しでもすっきりしたい。きっと、亡くなった妻もそう願っているはずだ。なんて お父様はかんがえたのかもしれませんよ。

    悲しい、そして、寂しい思いをされてるのは、お父様も同じです。主様は近所とは言え、離れた家に住んでいるのです。一方、思い出の詰まった実家に住んでるお父様のお気持ちは?

    ほかの方も言われてますが、少しの間、レンタルルームを借りましょう。

    ユーザーID:9545651927

  • 整理しましょう。

    父親にも二つのタイプがあるのと違いますか?
    子供が遠方で誰もいない場合、妻の遺品は生前の妻と同じそれが無いと寂しい、自分が死ぬまで同じ部屋にしておきたい。
    もう一つは、妻の遺品が彼方此方にあると妻を思い出してしまい、自分が此れから生きて行くのに苦しい。
    主様のお父様は後者だと思います。

    母親亡き後家も広くなります。
    二階の使わない一室に主様が集めて管理することをお勧めします。

    将来主様が使うと思われるものは綺麗な蓋つきの段ボール箱を買ってまとめて積み重ねておく。
    主様が使わないだろう物でリサイクルに出せる物はスーパーの段ボール箱を貰って積み上げておく。
    将来ゴミとして捨てる物もスーパーの段ボールで別の所に積み上げておく。
    全部中身を書いておくと将来探しやすいと思います。

    主様も一日目は辛いかも知れませんが、2日目になれば落ち着いて片付けれる、3日目になれば早く片付けないとと思う気持ちになると思います。

    お父様の物も使える物、使えない物、お母様の整理の時にしっかり分別出来れば良いですね。
    季節もので分けておくと、一人になったお父様も探しやすいかも知れません、タンスなどスペースは広くなりましたから。

    私も経験者ですが泣きながらでも手は動きます。
    後になると、お母様の思い出の整理もおっくうになると思いますから、今が良いかも知れません。

    お父様が住みよいように、介護など必要になった時、他人が入っても何処に何があるかが解るように、生きている人の事も考えてあげて下さい。

    ユーザーID:1150768068

  • トピ主です

    相談とも愚痴とも独り言ともとれる投稿に、お返事いただきありがとうございます。
    まとめてのお返事になり、申し訳ありません。
    レンタルルーム。。室内のを探してみます。
    子供も小さく、介護もあり仕事を辞めてしまった為、お金を使うことに抵抗がありますが、そうですね、一時避難をさせるのが1番いい解決そうですね。
    夫に相談してみます。父と母は、それぞれ個室で生活していたので、空っぽの母の部屋をみたら、父の気もすむかもしれません。
    自分の事にいっぱいで、父の気持ちの整理ではと言われて、少しはっとしました。

    闘病が長かったので、母は自分で持ち物の整理をしていました。
    残っているもののほとんどが、衣類と着物、靴です。
    母とは服も靴もサイズがほとんど同じなことと、母がものすごくセンスのよく、また裁縫が得意だったので、服は自作していました。
    着ていると褒められることしかない自作服や既製服ばかりなうえに、私が着られるものが残してある、と母から聞いています。
    センスは全く似ず、残念な服を購入しだすのを心配してか、残っている量が少し多く、両手を広げたサイズのクローゼット2個分にぎっしり入っています。
    私のクローゼットを整理して、ごっそり母の服で埋めた方が、今後おしゃれに生活できるね、と夫と話して、自分のクローゼットを片付けようと思ったのですが、ほとんどが母と買い物に行って購入したり、母が作った服がほとんどで、こちらも手が出せませんでした。
    季節になったら冬のコートを出して思い出と共に着たり、春になったらシャツを借りたり、中にはこれはおしゃれすぎて着こなせないよーなんて服が出てくるのを楽しみながら、向き合えるようになったら整理していきたいと思っていたので、今回の出来事が非常に残念でなりません。
    みなさんの話を聞いて、父に処分されては嫌な以上ワガママなやり方なのだなと思い、ほかに預けてみようと思います。

    ユーザーID:0536303970

  • 経験上、遺品整理は早くした方がいい

    一つのきっかけ、なんだろうと思います。

    女性の場合、故人の遺品に関しては処分を遅らせる、
    あるいはずっと持っておきたい気持ちは大きいもので、
    逆に男は早めに処分したいっていうのが傾向としてあると思います。

    その他宗教的なものもあるかもしれません。

    うちも父が他界して、乗っていた車だとかパソコン、
    その他衣類も含め、私は早めに処分したかった(処分するにも
    お金がかかる)のですが、母が「もうしばらく置いておきたい」と。

    置いておいても不用品になるだけならまだマシなんですが、
    車など税金や保険がかかるもの、定期的に整備費用のかかるものなどは
    「処分しないと駄目だ」とかなりの口調で母をたしなめて説得しました。

    でね「今は処分出来ない」、「しばらく経ってから」、「気持ちが落ち着いてから」という気持ちだと思いますけど、”じゃあ、いつやるの?”ですよ。

    期日を決めてそれまでにやる、なんだろうけど、まずもって
    そういうのを実現する人ってほとんどいないもんです。

    段ボールに詰めて自宅に保管するスペースがない、というのも
    逆を言えば「言い訳」で、本当に「それまでの間」保管したいのであれば、
    レンタル倉庫でも借りて保管するはずです。でもお金と手間は掛けるのは嫌なんですよね?

    そこがね、私は本音だろうし逃げだと思うんですよ。
    本当に保管したいのであれば、自宅に保管スペースを作るし、
    自分の生活空間を犠牲にしてでも保管しませんかね?
    それは嫌で、処分も嫌。だったらどうしたいの?ってことです。

    先にも書きましたけど、処分なんて今やるか後でやるかしかないので、
    後になればなるほど進まないです。後ろ髪引かれる思いは分かりますが、
    お父さんとのやり取りは処分する一つのキッカケだと思うことです。
    そうでもしないと処分しないでしょ?

    ユーザーID:8477076120

  • お父様の生活の場

    ごめんなさいね、遺品が整理できないなら丸ごと引き取る事です。
    あなたにとってご実家は物置かもしれませんが、そこはお父様の生活の場です。
    生活を営む者が物置にしたくないという考えならそれに従ってください。

    皆さんが仰るようにレンタルスペースなどを借りましょうね。

    ユーザーID:8156096911

  • レンタルスペース

    お父さんは邪魔というより、お母さん(妻)の思い出が詰まった品々を目にするのがつらいのだと思いますよ。

    男性には日記やアルバムはもちろん、呉服や洋服、アクセサリーの価値は理解出来ない部分があります。

    お母さんは1人娘さんだったのでしょうか?
    姉妹(叔母)がいらっしゃるのなら手伝いをお願いしては。
    お母さんのお友達でも通夜告別式に駆けつけてきてくれた友人とか。

    お父さんにお願いしたら本当に業者に頼んで全部処分されていまいますよ。
    悲しい、まだ心の整理がついてないのに、の気持ちはわかりますが、
    レンタルスペースを借りてポンポン入れましょう。
    ゆっくり残したいものを選ぶか全部取っておくか。
    それから考えてはどうですか。

    私は父親を病気で亡くしました。
    自家用車、バイク、釣り用具、カメラ、オーディオなど
    多趣味だったので正直、母と弟と処分(価値がないものだらけ)に苦労しました。

    車が1番高く売れたくらいで(駐車場も借りていた)後は処分。
    ガラケーとかも急ぎましたよ。(利用料があるのでね)

    亡くなって5年たつけど、「背広や大量のネクタイ」の処分も残ってます。
    私も弟も遠方で暮らしているので実家へ毎日は行けないんです。

    ユーザーID:1895708055

  • 配偶者の死ほど辛いものはない

    トピ主さんはお父様が冷たいと思っているのかもしれません。

    30代で身内を亡くすのと、70代で亡くすのでは「大きな違いがあります」

    30代、40代は今まで生きてきた年数以上に未来がありますから、身内の死を嘆き悲しんで涙する「時間お余裕」ああります。
    70代、80代になると残された未来は「わずかな時間」ということが、身内の死により一層現実味を帯びてきます。

    遺品といるのが「辛いのです」。自分の未来と重ね合わせるので「悲しい」のです。

    どうぞ、お父様の希望通りにしてあげてください。
    トピ主さんはまだ未来があるから「悲しむ時間」があるのです。

    お父様の気持ちを察すると胸が苦しくなります。

    ユーザーID:2041483027

  • その中で生活している人

    私も親を亡くしていますが、遺品整理はなかなか進みませんよね。
    だからこそ納骨までとか、そういう期日を設けて勢いを付けねばならない事もあるんです。
    私は親の住んでいた家を始末せねばならなかったので、余り時間的余裕はありませんでした。
    逆にそういう「無理にでも」という方が楽なんです。


    トピ主さんにとってはいずれ先立つと子供の頃から覚悟していた親ですが、お父さんにとっては自分の配偶者ですよ。
    トピ主さんだけが辛い、トピ主さんのほうがより辛いという事は無い。
    お父さんだって辛いんです。

    見るだけで泣けてくる遺品の中で、お母さんの思い出の中で暮らしているお父さんの気持ちにもなってあげて下さい。
    むしろ早く整理したいと思う程辛いのかもよ。

    別に肌着を捨てたからって忘れるわけじゃない。
    ただ妻の居ない生活に自分の生活と心を整えようとしているだけなのではないですか?

    トピ主さんも悲しいのは分かるけど、ずっと泣いて暮らすわけにもいきません。
    他の方が仰るようにレンタルスペースに移すとか、とりあえず段ボールに詰めて目に触れないようにするとか、お父さんの望む形にしてあげた上で納得いくまで整理すれば良いでしょう。

    今はトピ主さんがお父さんを支える場面ではないでしょうか。
    お父さんに守ってもらう立場じゃないです。

    ユーザーID:8043757074

  • 悲しみも色々ある

    まずはお悔やみを申し上げます。

    遺品整理って辛いですよね。
    私も父や母の遺品整理をしましたが、淡々と仕分けていらない物は処分してって思っても、ふと、ああこの服、故人がよく着ていたなと涙が浮かんできたりしました。

    お父様とあなたはどちらも悲しいのだと思います。
    ただ、あなたはお母様の品を処分するとお母様が本当にいなくなるようで悲しいのではないですか?だから、急がずにもう少しこのままでいたいと思っている。
    お父様は、亡き妻の品が目に入るたび思い出がよぎり、もうこの世にいないのだという事実が浮かんで辛いのでは?

    悲しくて一時に何もかも片付けようとする人と、思い出を永遠に閉じ込めておきたい人がいますから。

    とりあえずトランクルームを借りて、少しずつ処分するなり、ご実家に戻すなりなさればいいですよ。
    「実家に置くのは構わないが一度全部整理したい。」とおっしゃっているんでしょう。それは、事実と向き合いけじめをつけておきたいと思っているお父様の希望と、まだ整理できないというあなたの希望、どちらもかなう方法だと思います。

    ユーザーID:6377723632

  • 性急で辛いでしょうが、お父様がお元気な今、仕分けしましょう。

    性急で、トピ主には受け入れ難いかもしれないが
    お父様も、決して「早く捨てて」と言っている訳ではない。

    >【実家に置くのはいい】が【一度全部整理】しろ

    〜ですね。

    それは
    「今処分すべき物と、ずっと残す貴重な物と、ある程度まで実家に置きいずれ処分する物と、形見分けなどで誰かに送るもの・・・などを確認して仕分けする」〜という意味でしょう。

    私も複数の親の遺品や家を整理した体験があるが〜
    遺品の片づけは大変です。上記の様に、物の重要度を確認・仕訳するだけでも、相当な時間と手間がかかる。

    お父様は
    >【実家に置くのはいいが】

    〜と言われている。

    それは、上記の様に、分別して、段ボールなどに【分けてまとめておき】、その状態で実家に置いていいが、後で【時期が来たら、捨てるものは、その段ボールのままで業者に引き渡せば捨てられるようにしておく】というような意味だと思う。

    つまり
    【後で(後年)、再度、遺品片付けをしなくて良いようにしておく】という意味で、トピ主の為でもある。

    ■それが重要な理由は

    お父様も、いつ病気になったり倒れたりするかも。遺品は思いついた時に整理しないと、ズルズルと延びがち。その内にお父様が病気やケガ(膝痛などでも無理に)などで、遺品整理が出来なくなり、トピ主一人の肩にかかると大変。お父様がお元気な間にしておかないと、最終、実家全部をトピ主が整理〜という事態も起こり得る。高齢者というのは、明日どうなるか不明。ましてや半年〜1年後となれば、お父様の看病・介護か、あるいは他に家族に何か手がかかる事態が発生しているかも。今はお2人とも、お母様の遺品整理にかかりっきりができるが、状況は変化する。

    だから【今、元気な2人で仕分けできるのは良いこと】と、発想を変えましょう。

    万一、これらをトピ主一人でする事態になれば、それは大変な手間とお金と心労がかかる。

    ユーザーID:1790583740

  • 物に執着せず

    お悔やみ申し上げます。

    トピ主様、お母様の遺品をレンタルスペースに入れられることを検討されたようですが、結局、そこから動かす(処分)までまたお時間がかかるのではないですか?
    そうなるとまたご家族の負担になる可能性も無きにしも非ず。

    遺品の中でお母様の印象が一番濃いもの、トピ主様への思いが一番強いものなど数点に絞って手元に残し、迷いが残るものは写真に収めるなりしてあとは処分されることをお勧めします。

    私も数年前に実母を見送りました。父はもっと早くに亡くなっており、母の死によって実家は空き家となり、私が育った家への思い入れが強く定期的に管理しながらそのままの状態にしてあったのですが、私自身が年々体力が落ちていることに不安を感じ、今年なんとか処分をしたところです。
    母がよく身に着けていたものを一点手元に置き、抱きしめることで母に癒してもらっています。
    それだけで十分だと感じています。

    ユーザーID:7367605558

  • レンタルスペースは借りない方が・・・

    遺品整理は悲しみが癒えない内に済ませる方がいい。
    悲しみが癒えてしまってからだと、時間が経てば経つほど整理しなくなる。
    レンタルスペースは遺品が目に入らなくなる。
    何年も無駄な賃料を払うことになりかねません。

    幸いにしてお父様がやる気。
    お任せした方がいいです。
    お父様に溜め込みグセをつけさせると後始末が本当に大変になります。
    何も写真まで捨てると言っている訳じゃないんでしょ?
    衣類や生活雑貨への思い入れは一時的なものです。
    残しておいても片付けたら最期、二度と見ることはありません。
    貴金属類などを形見に頂いて、あとはお父様の好きにさせるのが吉。

    経験上のお話です。
    義母が義父のものを捨てられず、義母が亡くなった時、モノがあふれていて整理が本当に大変でした。
    整理した後、夫が手元に残したものはほんの僅か。
    貴金属類の良いものは私が預かっており、娘に引き継ぐ予定。
    私の実家の方は母が先になくなり、父がキッチリ整理。
    結婚指輪やその他の貴金属類と愛用の腕時計を形見としてもらい受けました。
    父は終活もしかりしていたのでモノが少なく、あっというまに整理が終わりました。
    手元に残っているのは愛用の万年筆と書道道具一式のみ。
    ロレックスの腕時計はオーバーホールして夫が使用。
    息子が就職した時に譲って3代に亘って使われています。

    父母義父義母の遺品で段ボール一つにも満たないモノしか残してはいません。

    執着すべきはお母様に対する気持ちで、お母様のモノじゃないはずです。
    モノに執着しても百害あって一利なし。
    お父様の判断が正しいと思いますよ。

    涙が止まらないなら、泣きながら整理するんですよ。
    私はそうでした。
    少なかったとは言え整理が終わると、なんとなく父母に対する悟りのような気持になれます。

    ユーザーID:8089778812

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