子供の頃に一番怖かったお話

レス76
お気に入り156
トピ主のみ1

紫陽花の傘

話題

子供の頃に一番怖かったお話は何ですか?
私が一番怖かったのは、布団から手足をはみ出して寝てると、お化けが手足を掴む という話です。
毎晩布団の真ん中で石のように固く丸まって緊張しながら寝てました。朝起きると、手足がしびれてるくらい。 怖かった!

ユーザーID:6867518501

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数76

レスする
  • 西瓜の種を食べると

    お話というわけではなく、自分で勝手に思い込んでいた事なんですけど、

    「西瓜の種を食べると、お腹の中で芽が出て成長していく」
    という観念。トピ主さんのお話と通ずるものがある気がします。

    夏に西瓜を食べた後、種を食べてしまったんじゃないか、大きくなってお腹の中で西瓜がなったらどうしようと、恐怖におののいていました。

    ユーザーID:9098130543

  • 海坊主と…

    海坊主と夜中のぼっとん便所です。

    どちらも暗闇の底から、手が伸びてきて足首を掴むんです。
    まぁ今の若い人は、ぼっとん便所なんて知らないでしょうけどね。

    ユーザーID:5339630043

  • 吸血鬼

    子供の頃は怖がりの怖い話好きでした。
    片っ端から読んで怖い怖いと思ってました。
    ほとんどは忘れてしまいましたが、
    今でも覚えているのが吸血鬼のエピソード。

    吸血鬼は戸締りをしていても鍵穴から家に入れる
    みたいなことが書いてありまして
    我が家にも入ってきたらどうしようってドキドキしていました。

    冷静に考えると、我が家には外と中が繋がっている鍵穴ないんですよね。
    西洋の古いお話だと鍵穴から覗くなんてことをやっていましたから
    吸血鬼伝説みたいな時代は鍵穴から吸血鬼も入れたんでしょうが。

    ユーザーID:1681420368

  • 合わせ鏡

    私の部屋に鏡があり、位置的に合わせ鏡になっていました。

    真夜中の12時に合わせ鏡の前に立つと、自分の死に顔が映ると聞いて
    怖くて怖くて高校生まで12時までに眠るようにしていました。

    懐かしいこと思い出しました(笑)

    ユーザーID:2971224135

  • 雉も鳴かずば

    テレビの「マンガ日本昔話」で見た
    「雉も鳴かずば」。

    怖かったんだよおおおお。
    今でも怖い。

    ユーザーID:2846414781

  • お金を粗末にすると

    幼少のころ、やさしい祖母が、
    「お金を粗末にすると、目がつぶれる。」と吹き込みました。
    ポケットの小銭が1枚、ポッチャントイレに落ちたとき怖かった。
    神棚に手を合わせ「目がつぶれませんように。」と何回も祈りました。

    孫には非化学的な教えは慎み、お金の大切さを教えています。

    ユーザーID:9010885523

  • 耳無し法師

    昭和の時代は、夏は怪談話、色々やってましたよね。
    色々あるけど、絵とか、変に怖かったです。

    ユーザーID:9262146769

  • 膝に。

    海岸の岩場で転ぶと、
    岩場のフジツボが膝の皿で増殖する、という話。

    ヒー、怖くて岩場に行けないよぉ〜!!

    ユーザーID:7809066043

  • 父とテレビで見た映画

    小学生の頃、見た
    ゴールデン洋画劇場・金曜ロードショーだったかなぁ。
    当時はホラー映画をよくやっていたんですよ
    「13日の金曜日」「エルム街の悪夢」「ペットセメタリー」「キョンシー」
    あとアドベンチャー映画ですけど「グーニーズ」も怖かったですねぇ。

    ユーザーID:6295123264

  • パンに乗った少女(ネタバレ)

    キキララさんの「雉も鳴かずば」にも同意です。

    NHKの教育テレビの“おとぎの部屋”という童話劇「パンにのった少女」が怖かったです。

    たしか、お金持ちの養女だかになった少女がわがままになって、ある日、川を渡るのにパンを踏み石代わりに足をのせたら、神さまの逆鱗に触れ川底へまっしぐら。

    その場面で、コーラスが高らかに流れたんですが怖かったです。

    神に背いたインゲルゥゥ
    神に背いたインゲルゥゥ

    それが、子供向けと思えない本格的コーラスで、今でも覚えてます。

    ユーザーID:2855177299

  • マタンゴ

    これは1963年のホラー映画でその時小学校の低学年だった私の見るものじゃなかったんですが、両親がそう言う事に少し無頓着なほうで映画館で見てしまいました。

    その後一月ぐらいは外に出るのも怖くて学校への行き帰りは必ず近所の子供達に頼み込んで一緒に歩いてもらったほどです。

    大人になってからもその記憶は衰えず、インターネットという便利な物が出来たのでそれで調べてみました。どうもあれはウィリアム・ホジソンという作家の「夜の声」という怪奇小説を基にして日本の映画会社が映画化したものだったようです。

    まだ小さかった私があれほど怖がった映画だけども今もう一度見たらきっとチャチな物に見えるだろうなあと思いつつDVDをレンタルしてみたら、驚いた事に中々良くできた映画でした。もちろんあの頃のようにむやみに怖がる事はないですが、映画そのものは面白かったです。

    もしDVDが手に入るようでしたらお勧めします。それに原作の「夜の声」はもっと良いのでこれもお勧めです。

    ユーザーID:0073703309

  • お化けネタばかりですが

    お盆に海に行ったら幽霊に足を引っ張られて海に引きずり込まれる。

    誰かに肩をたたかれて左側から振り返ったら幽霊が憑いてる。

    小学校のトイレの後ろから2番目には絶対に入ってはいけない。

    二宮金次郎像が夜中に校庭を走る。(25年が経ちますがその噂はいまだに健在)

    一つに絞れないですね。。。

    ユーザーID:1765263221

  • 転ぶと…

    墓場で転ぶと連れていかれる…でした。 実際に故郷の墓場は古く寺の古文書からして500年以上、土葬の上に 大きな柳があり 「ゲゲゲの鬼太郎」のリアル盤でした、転んだ日は一晩寝ないでトイレ(外の〇ッチャン式)も我慢していました。

    ユーザーID:2425671176

  • ノストラダムスの大予言

    マンガちびまる子ちゃんでノストラダムスの預言のことを知ったのが、小学校低学年の時。1999年は中3の予定。毎日、ノストラダムスのことが頭の片隅にあり、怖くて怖くてたまりませんでした。地球が崩壊を始めたら静かなところで睡眠薬を飲んで静かに死のうと心に決めているほどでした。
    結果、中3の夏は部活の引退試合と受験でいっぱいいっぱいで、気づいたら秋になっていました。

    後、当時よくやっていた宜保愛子さんや織田無道さんのテレビも怖かったー

    ユーザーID:0011913486

  • 既に子供じゃなかったけど・・・

    NHKの『パンをふんだ娘』は怖かったですね。

    影絵だったことと
    インゲルがパンを踏んだ瞬間
    背景が突然、炎に包まれ
    ♪パンをふんだ娘〜
    のコーラスが、責め立てるように響き
    当時すでに大人だった私でも、トラウマ級に怖かったです。

    ユーザーID:7864612642

  • ヘビ女

    たぶん、楳図かずおさんのマンガだったと思いますが
    「ヘビ少女」だったと思いますが、夜、寝ている女の子の口に天井から降ってきたヘビが入ってヘビ女になるってのがありました。
    当時は天井は木張りがおおく、木目が人の顔に見えたり節が開いていて
    上を向いて寝るのが怖くて、トピ主さんと同じように 布団をひっかぶって寝ていました。
    でも、朝、目が覚めたときに上を向いていたり、口を開いていたりすると
    もしかしたら、寝ている間に自分の体の中にもヘビが入ってしまったのでは?
    と恐怖に怯えていました。
    本当に毎晩毎晩、怖かったです。

    その後、赤んぼ少女、たまみちゃんにも出会い、楳図さんのマンガがトラウマになりました。

    ユーザーID:8105564471

  • ヒグマの映画

    幼い頃、金曜ロードショーとかかなあ。親と一緒に狂暴な熊に人間が襲われる映画を観てからしばらくの間、夜眠れなくなったことを覚えています。
    幼くてなんていう映画か覚えていなかったんですが、調べてみたところおそらく1976年公開のハリウッド映画「グリズリー」だったと思う。

    キャンプをしていた女性が熊に襲われ、山小屋に逃げ込んでそこに熊が追いかけてくるというシーンは衝撃的で、当時自宅からかなり遠くにあった動物園から熊が逃げてきて襲われたらどうしようと母親に泣きついていたものです。
    大丈夫と言われても納得しなかったんですが、父親の「動物園の熊さんはずっと檻の中にいるからこんな遠くまで走れないし、飼育員からご飯をもらっているからお腹もいっぱいで人を襲ったりしない」というような事を説明されて子供心にすごく納得したっけ。笑

    大人になった今、動物園や映像で熊さんを見るのはなんともないですしむしろ可愛いとさえ感じますが(動物大好きです)、山へのキャンプなどは一切経験なし。今後もしないと思います。

    ユーザーID:7299825446

  • 猫は生きている

    学校の戦争教育的な授業で毎年見させられていた映画のひとつ
    東京大空襲で赤ちゃんを含めた一家全滅するんですが
    住みついていたノラ猫たちだけが最後焼け野原で生き残ります

    人形劇だったので、妖しいリアルさで恐ろしかったです

    ユーザーID:4457632610

  • カチカチ山

    火傷に唐辛子入りの味噌でしたか、アレを塗るくだり…

    いくら何でもそこまで!と子どもながらに思いましたね。

    大人になって、それに近い気持ちになったりして、擦れたなあ…私と思いましたね。

    綺麗事では済まない相手もいるもので。

    ユーザーID:9849203401

  • 「インゲル」さん、惜しい!

    「パンにのった少女」ではなくて
    「パンをふんだ娘」です。

    「神に背いたインゲルゥゥ」
    に続いて
    「地獄にーーー落ちたーーー」と歌う部分が
    超ーーー怖いです!!

    ユーザーID:5075098257

  • がんばりにゅうどうほととぎす

    私もぼっとん便所が一番怖かったです。
    都内出身なのですが、小さいころ父が地方に単身赴任をして長期休みの度そこに母と行きました。
    今50代なのですが、さすがにすでに汲み取り式のトイレは近くになく初めて見るトイレが吸い込まれそうに怖かった。
    また姉が「夜中にぼっとん便所に行くと下から手が出てきて引きずり込まれる」とかいうし。それを避けるためには大声で「がんばりにゅうどうほととぎす」と叫ぶべばいいというのです。
    ほんとこわくて姉妹で「がんばりにゅうどうほととぎす」と叫びながら用を足していました。

    そこは海がものすごく近くて、それまで海といえばぎゅうぎゅうの電車で出かけるしかなかった(親が車を持っていなかった)私たちは歩いて10分で海が見られるのがとてもうれしかった。
    また夕日が海に沈むのも初めてできれいだなーと感動して、夕食の前にしょっちゅう一人で海岸に行っていました。

    ユーザーID:1773234922

  • 友だちの創作話とクリネックスのCM

    夜、学校の窓を見ると窓を開けて手を組んでそこに顔を乗せて外を見ている子どもがいる。
    その子と目があうと、窓枠に乗せている肘から上の部分だけでこちらに飛んでくる(この説明でわかりますかね?)といった友達の創作話が当時、一番怖かったです。

    あと、こちらは都市伝説としても有名な話ですが、クリネックスの鬼の子供と松坂慶子さんが出ているCMが呪われていて、BGMは黒ミサに使われている曲で鬼の役の子は亡くなってしまっていて松坂慶子さんも重病だという噂が、ある日一気に学校に広がって、内容も怖かったですがその噂の広がりの速さに真実味があって怖い!と思ったのを覚えています。

    ユーザーID:2183527187

  • 日本昔話「亡者の通る道」

    小学生(確か3年生)のお盆の時期に自宅で一人で留守番をしていて
    家族で大好きな"ぼおやぁ〜"で始まるおなじみの日本昔話を見ていました。

    その時期って怖い話が多くその時に放映されたのが
    「亡者の通る道」でうろ覚えですが
    その夫婦の家では怪奇現象が頻繁に起き
    あの世の入り口の通り道に立っていたというような内容だったと思います。

    一人で見ていて怖くて怖くてたまらなかった事だけ覚えています。

    大人になって、もう一度見る機会があったのですが
    どうして眠れなくなるくらい怖かったのか理解不能でした。

    ユーザーID:3971059387

  • ノストラダムスの予言

    あれです、「1999年7の月に、空から恐怖の大魔王が降ってくる」ってやつです。
    小学〇年生に掲載された特集を読んで、号泣しました。
    母親に「みんな死んじゃうんだからいいじゃない」と言われて、「それもそうだ」と納得したあの日。

    1999年7月に世界が終わらなかったことに、今は絶望しています。
    あの時、老後の心配なんか不要だったのに…

    ユーザーID:2863193753

  • 耳なしホウイチです

    怖い話が大の苦手な私に、クラスの男子が面白がって何度も話してきて大泣きした記憶があります・・・

    ユーザーID:5590204104

  • 御神木

    古い巨木を切るために山に入った20人の木こりが
    夜中、山小屋で眠っていると
    品の良い老女が現れて、
    にこにこしながら一人ずつ絞め殺す…
    という話が怖かったです。

    聞いたのがキャンプの夜だったせいもあるかも。

    ユーザーID:2041060006

  • ピアノの呪い

    夜中にピアノが勝手に鳴り出す、というオカルト系の漫画かドラマを見てからというもの、自分の部屋にあるピアノが怖くて怖くて仕方なかったです。

    漆黒のどっしりした重厚な外観は、小学生になったばかりの当時の私には、家の安物の調度品と明らかに別次元の存在感があり、「何で自分だけピアノと寝起きをともにしなければならないのか。どっかにいってくれないかな」と心の中でつぶやいたものです。

    私にとってピアノは闇に飲み込まれそうな不吉なもの、恐怖の対象でしかありませんでした。

    ユーザーID:4275500979

  • トリンさんへ

    タイトルがうろ覚えでした(笑)

    「食べ物を粗末にしてはいけません」

    これを百回、言い聞かされるより、あの童話の方が一発で効果あるくらい怖いですよねぇ。しみじみ。

    歌も、

    「神に背いたインゲルー」じゃなく、

    「神に背いたインゲルゥゥゥゥ」てな調子で、小さい“ゥ”という、恐怖心煽るコーラスでしたよね。

    ユーザーID:2855177299

  • 赤い靴も

    パンを踏んだ娘とダブルで怖かったのが赤い靴。お葬式に赤い靴でいくなと何度もいわれたのに・・・切られた足が勝手に・・・

    昔のお話は怖いですね。

    ユーザーID:8612627712

  • 顎なし幽霊

    たぶんもとは4歳年上の姉が読んでいた小学1年生とか2年生(の、高学年用)に
    載っていた話だろうおもいます。

    遭難したふなのり2人が一つのボートで漂流中、釣りをして食べ物を求めます。
    一人が魚を見つけ、勢いよく仕掛けを投げたところ、投げる際に何かに引っかかった感覚があり、
    その何かごと仕掛けが飛んでいきました。

    うめき声に振り向くと、そこには顎が引きちぎられたもう一人が、、、
    (仕掛けが顎にひっかかり、引きちぎられた)
    2人は取っ組み合いとなり、つりをした船員は海に投げ出され、
    顎を引きちぎられた船員は出血多量で死んでしまう、、という話でした。

    今考えると突っ込みどころ満載ですが、おどろおどろしい挿絵と、
    夜な夜なうちの姉がささやく”あごなし幽霊”という言葉に
    大騒ぎをしていました。

    ユーザーID:6380962012

レス投稿

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧