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母が死を選んだ時、どう答えたらよかったのでしょうか?

ももこ
2019年8月21日 20:11

30代の主婦です。
2年前に母を癌で亡くしました。

母が癌を発病したのが20年前、その後手術や再発を繰り返し3年前に抗がん剤などの治療をやめて1年で他界しました。

治療をやめるとき、母は私に「もう治療をやめていいかな?」と聞きました。

同じ質問を15年前にされたときは「生きてほしい。お母さんにいてほしい」と泣いて訴えました。
しかし15年後のその時は、母はもう抗がん剤や手術を繰り返し直接食事も取れず話すこともできず鬱病も発症していました。
1週間のうち6日は苦しんでいる状態で楽になってほしいと思い「いいよ」と答えてしまいました。
その後母は治療をやめました。

今でもその答えをずっと後悔しています。
本当はお母さんに生きていたほしかった。15年前みたいに、「生きてほしい!!」と言いたかった。
でも、母の気持ちも尊重してあげたかったし楽にしてあげたかった。
しかし、母はその答えに「もう自分は必要ない」など裏切られた気持ちになったのではないかとずっと後悔しています。

あの時、どう答えたらよかったのかなと考えます。
私の回答は母を裏切りましたか?また、どう答えたらよかったのでしょうか?

ユーザーID:1591144062  


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タイトル 投稿者 更新時間
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jimry
2019年8月21日 22:08

お母さんはトピ主さんにかかってくる負担(言い方がわるいですが)や自分を心配して辛い思いをしている事など、色々悩まれたんじゃないですか??
母になってわかりましたがやはり、子供のことを1番に考えてあげるのが親だから、ずっと心配されていたと思います。

だから、トピ主さんは悩まなくていいと思います!お母さんは全部わかってあったんではないですかね。
そんなに悩んでいたらお母さん心配なさっていつまでも天国に行けないですよ。

ユーザーID:4067592779
胸がいっぱいになりました
主婦歴15年
2019年8月21日 22:39

15年前に主さんが言ったことはちゃんと覚えてますよ。

そして、「いいよ」といってくれて「ありがとう」と思ったはずです。

ちゃんと・・ちゃんと、主さんの気持ちは届いていますよ!

ユーザーID:9349710458
そんなことはありませんよ
みるく
2019年8月21日 22:54

ももこさん

 長い間辛かったでしょうね。可哀想に。

 お母様は娘さんがもう治療をしなくてもいいと言ってくれて、ホッとされたのだと思います。
だから安心してください。これで良かったのですよ。

 あなたが本当はもっと生きてほしいと思っていること、それでもお母様をこれ以上苦しめたく
なくて、泣く泣くもう治療を止めてもいいと言ってくれたことは分かっています。
きっとその言葉を聞いて、もう頑張らなくてもいいんだ、と思い変な言葉かもしれませんが嬉し
かったと思います。

お母様はこれ以上頑張れなかったのです。それでもきっと、ももこさんや周りの人のために、
今まで頑張って治療をされたのでしょう。

 私もあなたぐらいの年の娘がいて、5年前に大腸がんになりました。ステージ3でしたので
手術の後、標準治療で抗がん剤を飲むことになりました。

 飲んで2週間目から異常な吐き気がして、すぐ飲むのは止めました。
先生は飲んでも飲まなくてもいいとおっしゃてましたけれど、私は苦しかったらすぐに中止
しようと思っていましたので、その後一切治療も何もせず、相変わらず毎晩のように、お酒
飲んでいましたが、幸い5月に完治したと言われました。
私のように頑張らない人もいます。

 お母様は長い間本当によく頑張ってこられましたし、ももこさんもよく頑張りましたね。
お母様もももこさんもベストを尽くしたのです。

 お母様はももこさんのように優しい娘さんがいらして本当にお幸せだったと思います。
お母様はももこさんに感謝をされて、安心して旅立たれたのでしょう。

 お母様の今の願いは、ももこさんが幸せに暮らしてくれることです。
人は亡くなってもこの世にいないだけで、魂はあちらにいてももこさんを見ておられると思います。
 ももこさんが楽しく暮らしてお母様を安心させてあげてください。
元気を出してね。
 

ユーザーID:3327104084
生活の質
癌闘病中
2019年8月21日 23:59

私はあなたのお母さんと同じ年齢かと思います。
子供はまだ結婚していませんが。

私は長い治療で副作用の痛みから解放されたいと思う時があります。
鬱っぽいと思う事もあります。
ですから、お母さんが治療を辞める選択をしたのを分ります。

きっとお母さんを必要としていないとは受け取りませんよ。
家族はどの様な状態でも生きてほしいと思うでしょうが、辛いばかりの生活を終わりにしたいと望むのも本心でしょう。

あえて治療を止めたとしても、1年間は生きられたのです。
治療を継続する選択をしても、もう効果が無いとして医師から治療の止め時を言われたかもしれませんよ。

あなたは後悔はしなくても良いと、確かに言えます。
お母さんも分まで健康でい続けてください。

ユーザーID:1827414089
逆に安心して旅立たれたかと
チャイラテ
2019年8月22日 0:01

15年前はまだトピ主さんは子供でまだまだお母様が必要だったけど、今回は見送る事が出来たという事。

もう必要ないと良い意味でお母様は思われたのではないでしょうか。
もう私がいなくても、家族もいて強く生きていけるんだねと、安心されたのではないでしょうか。

私はもし自分が病気になったら、残していく子供の将来が一番心配です。
子供が結婚して自分のかわりに支えてくれる家族がいれば安らかにいけるかなと思います。

きっとお母様もそんなお気持ちで旅立たれたのではないでしょうか。

ユーザーID:8828068565
苦しさからの解放
北風と太陽
2019年8月22日 3:54

私は両親とも見送りましたが、苦しいのは誰でもなく本人です。
病状が悪化し、食事も会話もできず、これ以上回復することはないと悟った時、今の苦しさから早く解放されたい(もう死んでもイイ)と頭を過ぎることがあるんじゃないかと思います。
日本では安楽死が認められていないですから、できる方法は治療をやめること。
苦痛に耐えることはもちろんですが、本当の辛さはもう助からないと分かっていながら一生懸命看ている家族の健気な姿を目の当たりにしていることなんですよ。

忘れずにきちんと仏壇に手を合わせ御霊を慰めて差し上げてください。
あなたは間違っていないです。

ユーザーID:0470381518
尊厳死
a
2019年8月22日 4:03

答えは、正しいと思います。お母さんは、体が辛くて辛くて、どうしようもなかったのでしょう。だから承認を求めた。。。今は、その体が無くなったので、ホッとしているはずです。

ユーザーID:3264636008
残念ですが・・・
家族代表
2019年8月22日 5:24

実姉と親友を癌で亡くしています。

『癌は治療を続ければ治る』『頑張れば治る』という病気ではないですよね?

2年前に『生きて欲しい!』とあなたが泣いて訴え、たとえ抗がん剤治療を続けていても、残念ながらお母様は生き続けていた保証はなかったのだとは思いませんか?

私の姉は最後の4ヶ月ホスピスに入っていました。まだ50代で勿論もっと生きていて欲しかったですが、治るための治療どころか、痛みを和らげる治療がやっとでした。

今は癌の新薬や治療法が発見&改良され、昔のように『癌は治る見込みの少ない病』ではなくなりました。でも・・・なんです。どうか、後悔など、なさらないでください。

ユーザーID:1203601744
自分をせめないで
ぷ〜にゃんパン
2019年8月22日 8:04

たぶんトピ主さんが「いいよ」と言っていなくても、お母様はやめていたと思うよ。

辛い治療で体がいっぱいいっぱいだったのでは?お母さまは覚悟できていたと思う。

ただ同じ言葉を言ってほしい、薬を止める勇気が欲しかったのでは?

自分を責めなくていいよ、たぶんお母さまはそう言っていると思いますよ。

お母様はいつも天から見てますよ。今は病もない苦しまない状態で穏やかに過ごしていると思うな。

たぶんお母さまは「ありがとう」と言っていると思うよ。

お母様の分まで楽しくお過ごしください。笑っていてあげてください。お母さまも安心しますから。

ユーザーID:1234447114
レスします。携帯からの書き込み
暇人。
2019年8月22日 8:14

頑張ったね。ありがとうで 良いと思います。 お母さんを見続けることは 大変です。人にはわからないものです。父が 亡くなる時 血圧が落ちてきて駆けつけた時に意識がなくなる前に 「みんな 頑張れと言うけど これ以上 何を頑張るんだ。」と言って 意識がなくなりました。お母様もわかっていらっしゃいます。

ユーザーID:6352910415
読んで泣けました。
介護婆
2019年8月22日 8:26

>同じ質問を15年前にされたときは「生きてほしい。お母さんにいてほしい」と泣いて訴えました。

■お母様がガンを発症した時、トピ主さんがまだ10代。中高生くらいだったかと。

そんな年齢の子供がいて、当時はまだ難治の病気になったお母様のお気持ちが胸にきます。

お母様は、子(トピ主)のその言葉を聞いて、1年でも1日でも長く生きていてあげねばならないと決意したのです。

だから今まで20年間、必死で生きて、どんな治療も頑張ったんです。
すごいですね。お母さんの一念が20年という月日を作り出したんです。

でも今、トピ主が30代主婦で、お母様も大分、安心できたのでしょう。

だからこその

「もう治療をやめていいかな?」という問いだったんでしょう。

その意味は
「あなたがこうして大人になり、結婚して家庭を持ち〜お母さんは、もう安心しました。ここまで(トピ主を)守って頑張って来れて、成長を見られて、お母さんも嬉しい。だから、もうそろそろ、ゆっくり休んでいいかな・・・」

という事なんです。

トピ主が

「いいよ」と答えてくれて、本当に安堵したと思います。

母親は女の子は特に心配なんです。
30代半ばで家庭も持った娘を見れて、お母さんも嬉しかったことでしょう。

全てはこれで良かったのです。

何の心配もいりませんよ。

その言葉で親孝行しましたね。

お母さんは安心して、
今も、見守ってくれてますよ。

「そんな心配せずに、毎日幸せに暮らしてね!お母さんはいつもあなたを見守っているよ。」と言っているでしょう。

だから心配いりませんよ。
お母様のためにも、そんな心配せずに、毎日、元気で明るく楽しく暮らしてください。

それこそが、お母様が望んでいることです。(トピ主さんよりも早く、母親が、がんで他界した私。今は、トピ主さんのお気持ちも、お母様のお気持ちも分かる気がします。)

ユーザーID:0809917712
母の願いを聞く
僧職系男子
2019年8月22日 8:40

その時に、母に対してあなたが答えることは重要なことではありません。重要なことは、母があなたに託した願いを聞いていくことです。

ユーザーID:8434615153
やめられない辛さ
なみ
2019年8月22日 8:48

子どもが小さな時、フルタイムで働いていたことがあります。
私は箱入りお嬢様で一度も働くことなく結婚し、子供が生まれてから就いた仕事が初めてでした。
仕事がしんどくてしんどくて、でも途中で投げ出すこともできなくて
本当にずるいんですけれど、もし家族が「やめたら?」と言ってくれたら、それを理由にやめれると思って
保育園児の娘に「お母さん、お仕事やめようかな」と言ったら
娘が「お母さんは、私たちのために一生懸命働いてくれてるんだから」と。
その時、娘のけなげさに心が動かされたのもありますが、
「頑張らなきゃ!」と言う前向きな気持ちより、「もう、弱音を吐くことはできない」と感じました。
その後も、本当に一時期は合法的に仕事へ行かなくてよくなるために
例えばわざと事故やケガをしたら・・・とまで思い詰めました。
その後、別のお仕事に乗り換えることができて危機を脱しましたが
正直、もう少し続けていたら本当に心も体も病んでいたと思いますし、今この場にはいなかったとすら思います。

お母様のことは本当に辛いでしょうが
きっと、お母様も辛い辛い日々を過ごしていたと思います。
もういいよと言って貰って本当にホッとしたと思います。
私なら本当に、自分がいなくなっても大丈夫なくらいに子どもが成長してくれたことに安心して旅立つことができたと思います。
「ありがとう」って伝えたいです。

ユーザーID:5613771130
「もういいよ」と、言ってしまった私
べる
2019年8月22日 9:05

癌ステージ4で積極的治療をやめてはどうかと、
医師から打診されていた母が脳梗塞で倒れた時に、延命治療を断りました。
日に日に弱っていく母を見ながら、本当にこの判断は正しかったのかと・・・
数週間後、呼吸が荒くなりいよいよ最後の時、
「もういいよ、有難うね」そう耳元で声をかけた直後に母の呼吸は止まりました。

延命を希望していなかった母ではありますが
どんな状態でも、もう少し生きていたかったのではないか?
いや、嚥下や言語に障害が出ている状態ではそれは望まなかったはず・・・
気持ちはあっちに揺れこっちに揺れ
7回忌を過ぎた今でも、時々苦しくなることがあります。

でも、苦しい治療や生きていても希望がない恐怖
そういうものから母を開放できたのだと思うようにしています。
永遠の命はないし、少しばかり寿命が延びたとしても辛かったのではないかと。

トピ主さんもつらい選択をされたと思いますが、
お母さまを楽にして差し上げたのでしょう。
きっとお母さまは、ありがとうね・・・そう微笑んでおられると思います。

ユーザーID:1607933121
「死をえらんだ」のではない
ICHICO
2019年8月22日 9:15

苦痛な治療をやめることを選んだ・・・・考えては如何でしょうか。

トピ主様の年齢から察するに、お母様と私は同年代だと思います。

>直接食事も取れず話すこともできず鬱病も発症していました。

お辛かったですね。
「自分らしさ」をどこに求めればいいか考えて見られると良いかもしれません。
尊厳あるライフスタイルとでも言いますでしょうか。

我が家は娘が自立してから家族で「こんな時はどうするか」という話を何度かしています。

娘がまだ自立してい無い頃であれば積極的な治療を選んでいました。
実際のところ、私自身も15年ほど前に癌闘病をしましたので治療の辛さを知っております。

幸いなことに転移も再発も無く今まで来ていますし、体力的にもなんとか維持できている。
でもね・・・・
化学療法って体力を相当消耗しちゃうのよね。

>同じ質問を15年前にされたときは「生きてほしい。お母さんにいてほしい」と泣いて訴えました。

15年前と今では体力差が大きい。
同じことをこの度も伝えていたら・・・・伝えられていたら・・・・

お母様もトピ主様も「苦しい」だけが残ってしまったのではないでしょうか。

どうぞ、お母様は「死を選んだ」のではなく「治療による苦痛から解放される」ことを選んだとお考え下さい。
化学療法をお辞めになった後のお母様の様子は如何でしたか?
恐らく緩和療法に移られたのではないかと思いますが・・・・。
苦痛のない時間を過ごせましたか?

どうかトピ主様、悔やまないでください。
トピ主様が「もういいよ」と言ってくれたことで、お母様はどれだけホッとしたことか。

お辛かったですね。

ユーザーID:4405272100
私も
男です。
2019年8月22日 9:21

私の母を亡くすときのことです。
術後の経過が悪く生死をさまよっているとき、絶対に生きていてと言っている間は頑張っていました。でも、つらそうなのを見て「もう無理しなくていいよ。お母さんの遺志はしっかり受け継いだから。」と言ったらその日のうちに逝きました。
頑張れと言えばもう少し頑張ったかもしれません。
でも、後悔はありません。復活したとしても辛かったかもしれないし、順番通りだし、いずれは死ぬし、そして死んだ人の存在はその遺志を継ぐことによってのみ残せるんだと思っているし、です。

あなたが母親の気持ちや考えをしっかり受け継いて(同じことをするという意味ではなく)いればお母さんにとってもあなたにとっても後悔することはなにもないと思います。

ユーザーID:7857081433
お母さんでいてあげられなくなってごめんね
絹子
2019年8月22日 9:23

お母さんは、今回は、「いいよ」て言ってもらいたかったんだと思います。
一五年前は、お嬢さんに必要とされたことで、頑張って生きてきたのでしょうが、
病気と闘い疲れて、今回こそは、もう許してねという意味だったと思います。

だから、お母さんの思い通りの答えだったと思います。
お母さんは、娘さんに愛され、幸せだったのだと思います。

後悔は、お母さんを苦しめます。
早く元気になって、自分を責めるのを辞めましょう。

お母さんのためにも、明るくなりましょう。

ユーザーID:7186300646
その他の言動で確かに伝わっている筈
neko
2019年8月22日 9:26

私の父も叔父もガンで亡くなりました。
二人共自分で決めてやめました。

お母様が相談なさったのはご自身がまだお若くてあなたもお若いので
親の存在が子供に大きく影響するからだったと思いますよ。
多分70代以上になっていれば相談しなかったのではないかと。

だからあなたが自分のためでなくお母様の為を思って
「いいよ」と発言なさったことにお母様は安心なさったのでしょう。

あなたがお母様に生きていてほしかったと思う気持ちは
その他の言動で確かに伝わっている筈です。

ユーザーID:9250102712
皆さんの仰る通り
まさや
2019年8月22日 9:28

私も、お母様は主さんに感謝されたと思います。

15年前は主さんも10〜20代半ばくらいでしょうか。
高校生だったとすれば、お母様もまだ主さんを遺しては逝けないと思われたと察します。
その主さんも大人になり、お母様は安心して召されたのではないでしょうか。
主さんの中で生きることにされたのでしょう。

お母様を裏切ったのではない。
主さんの「いいよ」という言葉に救われたのでは・・と思います。

ユーザーID:0835203357
その答えは誰にも分からないです
まい
2019年8月22日 9:59

私も15年前に父を亡くしました。

症状の詳細は避けますが、最終的には薬も効かず、
ほぼ回復の見込みもなく、最終的には多臓器不全という形で
逝きました。

手術自体は成功だったんですけど、持病の処置も同時に
行う必要があったのと、持病の性質上すでに血管が
脆くなっていたこともあり、予後がかなり不安定だったんです。

緊急手術も数回行いました。

でも、最後の最後には私達夫婦と実母とでこれ以上の治療をすることを
断念しました。執刀医は最善を尽くしてくれていたんでしょうけど、
それでも体が治ることを拒んだんです。

実母は父が逝って、数年くらいは思い出したように
「もし手術しなかったら(家で過ごせて)もう少し生きていたかな?」など
言っていました。入院して手術して半年ICU管理。
家に帰させてあげたかった、という意味で言うんです。

なかなか難しいとは思うんですけど、お母様もこれ以上しんどい思い
するくらいなら、早く楽になりたいという気持ちも分かります。

治る病、治療して少しでも楽になる、延命されるというものならば、
治療継続をおすすめしますが、見込みの薄いことを家族が強いるのは
ちょっと違うかもしれませんね。苦しみを与え続ける、、、かどうかは
何とも言えませんが、個人的な見解を言うとすれば、治療断念の決断は
正解なんだろうと思います。

ユーザーID:7656771117
 
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