勘違いされたときの対応

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アイスクリーム

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こんにちは、私は社会人です。
最近会社で女の先輩に勘違いされたときのことを書きます。

女の先輩に、引き継ぎ簿を『済』に書き換えておいてと言われました。(終了した業務名の隣に済、と書いていく仕組み)
私はその直後に他の仕事が入りました。決して先輩の話を聞き忘れたのではなく、その仕事を終えた後に引き継ぎ簿を更新しようと思っていたのです。
仕事終了後先輩から『引き継ぎ簿書き換えてないでしょ。罰ゲーム罰ゲーム〜』と言われました。
私は『すみません書き換えてなかったです』とだけ返し、先輩から『次から気をつけてね』と言われました。

先輩は、あたかも私の更新し忘れかのように言ってきたのが嫌でした。
この時私はどう返すべきだったのでしょうか?
※仕事終えた後に更新しようと思っていた、と正直に話すと言い訳に取られるのかなと思い、そのように言えませんでした。

ユーザーID:1463147679

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  • 軽く返せないなら

    「あれは違うんですよ〜」って
    軽くいえないような雰囲気なら、
    もう次から言われないよう気をつけるに限ります。
    事情がどうあれ、
    命に関わるような事態でもなかった限りは、
    「済」なんてたった何秒か、やる時間はあったわけでしょ。

    そんな些細なことを言い訳しようなんて考えているうちは
    まだまだ。
    言われないように、もしくは軽く流せるような立場になるまで
    がんばることです。

    ユーザーID:3293982257

  • 言い訳でも言うか言わないか

    そうです。あなたも書いているとおり、事実を全て伝えてもいいですけどそれは言い訳になりますよ。
    言い訳になっても主張しておきたいならする。言い訳ととられて悪い影響のほうが多いなと思ったら言わない。

    あなた自身がそこで嫌な気持ちになった、なんてそんなのは自分で流していくほかないです。

    私なら、、状況にもよるでしょうけど、ただやっていなかったと思われても困るので早口でパーっと言っちゃうかな。
    「すみません!まだでした!急に他の仕事が入ってしまってすぐやろうと思ってたんですけどー、、すみませーん!」とかって。
    言い訳ですよねーって言いながら。

    どっちかですよ。

    ユーザーID:4332514639

  • この説明ではいまいち状況がよくわかりません。

    『引き継ぎ簿を『済』に書き換えておいて』は
    あなたがその時やっているAという仕事に関して、で
    その直後に他のBという仕事が入って
    Aという仕事が終わらないままBを着手して
    改めてAという仕事をやり終えた時に『済』を押す気だった、と?

    それともAをやり終えた直後にBが入ったので
    Bをやり終えた後に『済』を押す気だった、と言う事ですかね?

    何にしろまずはその引き継ぎ書が何故必要なのか、です。
    確実に終わったということを明確にするためなのか
    やっていない仕事を明確にするためなのか、ですね。

    前者ならば終わる前に『済』は書き換えできません。
    Aが終わっていなかったなら先輩の勘違いなので
    『まだAが終わっていませんでした』で大丈夫。

    Aが終わっているに関わらず『済』を書かずに
    Bに着手したのなら、帳簿上済んでいるのに済んでいない時間が出来、
    あなたの都合では後回しでも良いかもしれませんが
    他の人間は間違っている記載の元に動く時間が出来ると言う事。

    分かっていてもやっていないのなら掛かった迷惑は同じなので
    言い訳に過ぎませんね。言い訳せずに謝りましょう。

    後者なら、より『済』の重要性は大きくなります。
    着手したのならすぐに終わらせられない場合もちゃんと明記が必要です。
    でないとそれで仕事の段取りを決める人も多いでしょうから。
    『保留中』とかに書き換えておく方が良いと思います。

    Aが終わっているのなら前者と同じです。
    後回しにすれば迷惑が掛る人がいるのをお忘れなく。

    ユーザーID:9427744355

  • 先輩は勘違いしてません

    済みに書き換えてなかったのは事実ですから
    先輩は勘違いしていません



    事実は、書き換えていなかった
    「引き継ぎ簿書き換えてないでしょ」
    先輩はそう書き換えていない事実指摘しています
    「引継ぎ簿を書き換えるのを忘れていたでしょ」とは
    言っていませんよ

    先輩の言葉を勘違いしているのはトピ主さんです

    「終わったらすぐ引継ぎ簿を書き換えてください」
    と先輩は指導していることを理解していませんね


    後からやろうと思っていた、、なんて、言わなくてよかったですよ

    トピ主さんは謝罪して、事実を認めたのですから
    そこの部分は正しかったと思います

    ユーザーID:5429748871

  • 先輩の言葉は、自然な流れに思いますが・・

    『引き継ぎ簿書き換えてないでしょ』
    『すみません書き換えてなかったです』
    『次から気をつけてね』

     あまりにも当たり前で自然な流れの会話ですよ。
     あえて言うなら「罰ゲーム〜」と軽いノリの注意で済ませる先輩の優しさに好感を感じます。

    『次から気をつけてね』
    『ハイ! 気をつけます!』

     どう返すべきだったのでしょうか・・という質問の趣旨がよく分かりませんが、
     どう返事をするべきだったのでしょうか・・ という意味なら、上記の答しかありませんよね。

     もし、どう言い返すべきたったのでしょうか・・という意味なら、社会人として幼稚な自分を反省して下さい。
    「後でするつもりだった!」は、小さな子供の典型的な言い訳です。
     頼まれた(依頼された)用事(仕事)を完遂していなかったことの話ですから、反省と謝罪が話の主軸ですよ。

     今回の先輩との会話の中では、説明も言い訳も不要です。
     相手が理由の説明を求めていれば、説明をする必要性が発生する場合があります。
     責任を追及されたり処罰の対象となった場合は、説明することもあるでしょう。
     処罰の軽減の為に情状酌量を求める場合は、理由も重要ですからね。
     しかし今回はどちらでもありませんよ。

     頼まれた仕事をしていなかった・・事実です。何が勘違いですか?
     先輩に勘違いは何もありません。
     その上で、

    「わざわざ責任を追求したり、説明を求めたりする程のことでもないし・・」
    「何か事情があったかもしれないから多めに見ましょう・・」

     その様に先輩が思ってくれているから、今回の話の流れです。

     しかし、小さな事でも失敗は失敗です。
     先輩に言われるまでもなく
    「失敗してしまった・・」と反省して次に活かせて下さいね。
     

    ユーザーID:3266023190

  • はて

    やっていなかったのは事実なので、何が勘違いなのか分かりません。

    ユーザーID:3683285817

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