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ホテルスタッフの方の本音を教えてください

テレタビー
2019年8月30日 10:45

私はホテルに連泊することが多いのですが、シーツ交換や清掃を毎日しなくても気にならない方なので、1日置きにお願いすることが多いです。
(自宅でも毎日シーツ交換してないので…不潔と感じられた方がいたらスミマセン)
その場合、1日につき500円分の館内利用券をくださったり、宿泊代を割引してくださるホテルもあります。

そういうルールがないホテルでも、自主的に清掃を辞退しています。
清掃スタッフの方が後々責任を問われると申し訳ないので、伝言メモを残してから外出しています。
「シーツ交換や清掃は不要です。ゴミ回収と使用済タオルの交換だけお願いします。使用済タオルはバスタブ内に入れてあります。○月○日 ○号室 氏名」
みたいな感じの伝言メモです。
フロントに電話で伝えたこともあったのですが、却って仕事を増やしてしまうのでメモにしました。
私としては、使ってないタオルまで洗濯するのはエコじゃないし、という気持ちもあってのことなんですが。

でもホテルスタッフの方からすると、こういうイレギュラーな処理って迷惑ですか?
ルーティン通りの清掃をした方が気楽でしょうか?
それとも掃除しなくて済むならラッキー?
あるいは部屋に入られたくない客は警戒する?
よかったら本音を教えてください。

ユーザーID:1746534353  


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タイトル 投稿者 更新時間
水事情の悪い都市では
老爺心
2019年8月30日 17:28

海外の、水事情の悪い都市では、
5星の高級ホテルでも、ホテル側の呼びかけで、ン十年も前からやってます。

シーツ交換は2日毎。毎日交換してほしかったら、カードを枕に乗せておく。

使用したタオルは、バスタブに放り込む。

掃除機かけは毎日ではないようです。掛けた日は、カーペットの毛足が立って、つまづきやすく感じます。
もちろんチェックアウトすると、フルコースで清掃します。

カーペットは定期的にシャンプーするようで、その日はかすかに匂います。

エコに協力するトピ主さんを、皆さんに見習ってもらいたいものです。

ユーザーID:1176314199
いつもそうしています
さくら
2019年8月30日 19:58

ホテルスタッフではないのですが、
ビジネスホテルに泊まることがよくあり、
掃除はいいので、タオル交換だけお願いします、と
チェックインの時にフロントに言います。

最近はエコで推奨しているビジネスホテルは多く、
フロントで水やジュースをくれたりします。
予約の時に、それで割引があることも。

掃除で人が入らないと、片づけずに出られるところが
個人的にポイント高いです(苦笑)

スタッフに申し訳ないことがあるとしたら、
掃除の人が部屋数制のバイトで、
宿泊者のほとんどが、連泊の掃除は必要ないと言ったら収入が減る、
なんてことがある場合くらいかと。

急に言われると予定がズレて嫌がられるかも知れませんが、
最初から言っておけば、掃除の人も○号室はドアノブにタオルセット、
など用意しておくことができます。

不在の間にドアノブにセットの袋をかけておくか、
ドア前においてくれます。
そうすることで、一緒に掃除している他の人にもわかりやすいのでしょう。

ユーザーID:5897140809
日本ですから
火照るの里
2019年8月30日 20:03

水事情の悪い地域と同じにはして欲しくないですね。
日本人は総じて清潔好き、海外からのお客様も日本の客室の清潔さは高く評価されます。
それと、私達はクリーニングしようがしまいが基本、同じ宿泊料金を頂戴します。

クリーニング不要なら割引というところもあるのですね、これはプロの側からだと賛否両論分かれると思います。
清掃は毎日なら一撫でで済むものが、何日も経つとスチームクリーナーや特殊な洗剤、除菌剤を総動員して消毒までしなければいけないことになります、これは基礎になる衛生基準があるからです。
なので、しなければ安く済むということは本当ならないはずなのですが、数日掃除しないことを前提に建築当初から全て防汚処理した部屋なら可能かもしれませんが、そんなホテルは少ないはず。
そこで人が住まえば必ず汚れ、劣化、その他もろもろが発生します。
シーツひとつとっても、小さなものでもシミが残れば客室には使えず廃棄しなければいけません、リネン類はレンタルが多いですが廃棄が増えれば当然費用に跳ね返ってきます。
毎日交換していれば定型業務の範囲で済むことが、イレギュラーだと予測不能になるのです。
お客様が退室し、次に戻られたときにはきれいにリセットされた状態でお迎えするのがホテルの基本なのでご理解いただきたいと思います。

ユーザーID:1129728637
泊まる方ですが
すい
2019年8月30日 22:06

私も出張で毎月何日かホテル住まいになります。
どこのホテルでも「don't disturb」の札を下げてゴミ箱と使い終わったタオルをドア前に出しておくと、ゴミを捨てて新しいタオルや歯ブラシをビニール袋に入れて置いておいてくれます。
全国いろんなホテルに泊まりますが、今まで例外はありません。
 
部屋には貴重品や、仕事の書類を残して出掛けるので掃除に入って貰うことはできないので。
ホテルが警戒するなんてあり得ないでしょ。

ユーザーID:0939299198
そこまで気遣う必要あるかな
みんなのなかへ
2019年8月30日 23:57

ホテルの業務としては、毎日の点検は最低限必要なことであり、たとえ連泊の場合でも最初に泊まりに来た時と同じように整備しておくことで連日ホテルの清潔さ、環境の良さが保たれていると思います。その後もそのホテルを利用する客のために、手は抜いていられないでしょう。

逆に、連泊するのに昼間は滞在したいといっても、清掃のために一定の時間帯は追い出されなければなりません。今日は外は暑いから、寒いから、雨が激しいから、その時間に見たいテレビ番組があるからなどというわがままはききません。これはホテルのルールに従わなければなりません。宿泊約款というのもございます。

割引券までは、まあホテル側にそういうことができる方法があるというのであればその恩恵に浴しようという考えはあります。つまり、いかがですかとホテル側のほうから言われたらね。要は、ホテル側のやりかたにしたがって行動しておくだけでよい。友人じゃないんだから、本音などきくべきでないです。ビジネスですから。

ユーザーID:6748982010
今多いですよ
スライム
2019年8月31日 10:56

全国各地にある某ビジネスホテルは連泊で掃除不要の場合は割引してくれますよ。

他も「清掃不要のお客様はこの札を掛けておいてください」と良く見かけます。

私は逆にエコな現代なので出来れば連泊のお客さんはそうして欲しいのかと思っていました。
(三泊以上は清掃に入るとしているホテル大いですが)

私は髪の毛とか凄く気になるタイプなので割引されなくて良いから毎日清掃して貰っています。
ホテル側は出来れば清掃不要を推奨しているのだろうな、と思いながら「エコでなくてごめんなさい」と、して貰っていました。

ユーザーID:0400129038
気にしなくて大丈夫です
ron
2019年8月31日 11:42

リゾート地の高級ホテル(清掃も自社)に勤務しています。

基本的には連泊のお客様のお部屋は毎日清掃に入りますが
断りのメモが置いてあったり、フロントから引き継ぎがあれば
OKです〜!くらいな感じで気にしません。(笑)

理由も気になりませんし、警戒もしません。
もちろんそれ以外に怪しいことがあれば話は変わりますが。

清掃に入る私でも、自宅のシーツは毎日交換なんてしませんし、、、

それにこの程度はイレギュラーのうちに入りません。
お客様のご要望通りに対応するのが私たちの仕事ですから!

お気になさらず、ホテルでの滞在を満喫してくださいね。

ユーザーID:1856150366
床シラミが発生するリスクを考えて下さい
秋雨
2019年8月31日 12:22

最近、ホテルで床シラミとか南京虫に刺される事件があり、ホテルが訴えられています。

ホテル側としては、毎日シーツ交換をしているという事実を示す必要があるのです。一部の客の要望でそれを怠っていたとなると、ホテル側の過失になります。

自分の家ではなく、皆が使うホテルを利用させてもらっているのですからホテル側に配慮しましょう。

ユーザーID:5294449823
驚いています
すい
2019年9月3日 17:27

恐らくホテル関係者の方のご意見と思われるところの宿泊約款やホテルルールに従い、毎日清掃されるべきという旨のご意見が少なからずあり、驚くと共に戸惑っています。

この方々のお勤め先にはドアノブに掛ける「don't disturb」の札は無いのでしょうか?それとも、多くのホテルでは札があっても清掃されてしまうのでしょうか?

私は国内外ほんとうに多くのホテルに泊まりましたが、今のところ無かったのは一軒だけです。
そのホテルは地方の超激安ビジネスホテルで連泊でも毎日チェックアウトして10:00〜15:00は部屋をあけなければならないシステムでした。
ここ以外では、札さえかければ部屋への立ち入りは控えて貰えると思っていたのですが、この考えは一般常識ではなかったのでしょうか。

ユーザーID:0939299198
何度か頼んだことがあります
犬の尻尾
2019年9月3日 21:57

日本国内ではありませんが、犬を連れて旅行することが多いので、掃除はいらないのでタオルだけフロントで交換してもいいか頼むことがあります。毎回ではないですが、朝食を食べて犬を散歩させた後、犬を部屋の中において観光することがあります。掃除の人がドアを開けた途端飛び出して幾重不明になると困るので、出かける前に使用済みのタオルをフロントに預けて、戻って来た時に新しいのに交換してもらったりします。
あと、水事情の悪い国でなくても、最近では、綺麗なタオルを洗うのは「洗剤による川や海を汚染する」ので、洗う必要のあるタオルだけバスルームの床に置いといて、という国が増えてきています。ご参考まで。

ユーザーID:5048479905
全然迷惑ではありません。ありがたいです。
フロントより
2019年9月3日 22:16

こんにちは。ホテルフロントマンです。
清掃部署の負担が減るのは大歓迎です。清掃部署はまず仕事がキツイ仕事なので万年人手不足です。求人募集してもほとんど応募がきませんし、まれに入社してきても短期間で退職していきます。
トピ主さんのように、連泊で清掃不要のお客様は大歓迎です。

>フロントに電話で伝えたこともあったのですが、却って仕事を増やしてしまうのでメモにしました。

ありがとうございます。こういうお心遣い助かります。フロントの仕事も暇ではありません。お客様からみて暇そうに見えるかもしれませんが、実はかなり忙しいのです。詳しい業務内容は割愛しますがフロントの人員も多くは無いのでミスを防ぐ為にも清掃関連などの細かい指示はメモ書きなどしていただくのは大歓迎です。

ユーザーID:6113343390
え?
今回も匿名にて
2019年9月3日 23:21

Don't disturbと清掃は直接関係ないですよね.
「邪魔しないで下さい=入らないで下さい」というだけで.
なぜ,この札を例に挙げるのかわかりませんでした.

本題の方は,連泊だったり,
シーツ交換不要(ベッドメイクはするがシーツは替えない)の札を用意しているところが
圧倒的じゃないでしょうか.
国内で月2回平均で出張し,そこそこのビジネスホテルか比較的安価のシティホテルに泊まりますが,
この手の対応をしているところばかりです.

一方で,3泊以上の連泊の場合は,
衛生上の観点から,原則としてすべて交換します,
と宣言しているところがほとんどだと思います.

海外,といっても欧米ですが,バスタブ内や床に落としていないものは,
そのまま使い続ける宣言としている場合が多い気がします.
説明がバスルームや洗面台近くに書いてあったりします.

なんにせよ,ハウスキーピングの係の方がわかるようにメモをベッドサイドに置いておけばよいのでは?

ユーザーID:3578168045
今や当たり前
もも
2019年9月4日 1:35

海外在住です。様々な地域の5つ星クラスのホテルに宿泊していますが、連泊の場合、シーツ交換が不要な場合は、その意思表示をするためのカードを備えてあるのが当たり前になっています。また、明らかに使用されていないタオルは交換されません。私はいつも、使用したタオルは備え付けのタオルカゴか、なければバスタブの縁に置いておきます。

掃除は不要なら、置きメモでも、do not disturbのサインでも出しておけばホテル側は何も言って来ません。もちろん、3日も4日もその状態なら、ホテル側から何らかのコンタクトがあるとは思いますが。

そんなの当然のことだと思っていました。衛生面で問題がある、掃除もシーツタオル交換も毎日すべきなんて変な意見もあって驚きました。

トピ主さんのしていることは全く問題がないし、ホテルにとって迷惑でも何でもないと思います。

ユーザーID:1455507707
スタッフじゃないけど
もなか
2019年9月4日 11:21

今時たいていのホテルには「掃除不要」のドアノブに下げる札が置いてありませんか?
それを使えばいいだけの話だと思うんですが
そういうのがないホテルばかりご利用なんでしょうか

ちなみに掃除しないからと言って値引き等のサービスをしてもらったことはありません
そういうホテルもあるんですね

私も2泊くらいだったらシーツを替える必要性を感じないので
いつもタオルだけ交換してもらっています

ユーザーID:9009373755
ホテルの清掃の仕事してました携帯からの書き込み
今日は雨
2019年9月4日 12:03

メモを残すお客様は結構いらっしゃいます。

全然迷惑ではないですよ。

シーツの交換はしなくていいとか、仕事が減る内容なら、ラッキーって感じです。

ただ私が働いていたホテルは、ベトナムとかフィリピンの若い学生の人が沢山働いていたので、
メモになんて書いてあるのかわからなくて、
日本人スタッフに聞くことがよくありました。

メモを見落としてしまうこともあったようで、朝礼でクレームが入ったってことがありました。

ユーザーID:3893486206
トピ主です
テレタビー(トピ主)
2019年9月4日 13:06

いろいろな立場からのご意見をありがとうございます。
普段なにげなく行動していることでも、いろんな見方があるなと大変勉強になります。

私が清掃辞退するきっかけになったのは、日本の某ホテルに泊まったときだったかと記憶しています。
2001年開業らしいので、18年位前でしょうか?
「エコのため未使用のタオルは洗濯しない」という旨のカードが室内にありました。
当時の日本では、あまり見られない発想だったかと思います。

私は、夏休みや冬休みなどに、リゾートホテルで連泊プランを利用することが多いです。
すると、毎日清掃なら○円、1日置き清掃なら○円、2日置き清掃なら○円、3日以上は不可、みたいなコース選択が可能なホテルもあります。
あるいは、2日置き清掃だがタオル交換は毎日なら○円、といったアレンジもあったり、ホテルもよく考えているなと感心します。
このように明文化されているホテルはいいのですが、そうじゃない場合も多いので、ふと疑問に思ってトピ立ててみました。

ところで、「do not disturb」のサインは大抵のホテルにありますが、これは飽くまで一時的に邪魔しないでという意味で(朝寝坊してるとか入浴中とか)、何日間も出し続けるものではないと認識していました。
ただし海外だと、入浴中や昼寝中にベッドメイクが来ても気にしないゲストも多いみたいですね。
私は入浴中はさすがに気にしますが、部屋でくつろいでいる時に清掃やベッドメイクして貰った経験は多いです。
当然ながら追い出されることはないし、スタッフもプロなので見られててもテキパキ作業していました。

ユーザーID:1746534353
「お・も・て・な・し」の国だから
老爺心
2019年9月4日 17:43

日本の国際級ホテルが、いかに厳しい基準でサービスを提供してるか、関係者らしき人からのレスありがとうございます。
ホテル生活といっても、北米、欧州、中近東、アジア、オセアニアに限られていて、日本国内の経験がほとんど無い者にとって参考になります。

かつて東京が大渇水に見舞われ、一般家庭や企業、外食産業まで節水対策に腐心していた時、ほんの一部のホテルが、通常通りプールを営業していました。
このことにインタビューを受けたホテルのマネジメントが、「どんな状況でも、いつもと変わらぬサービスを提供するのが使命です」と答えていたが、この理念にもとづいているのですね。
水源については答えてなかったが、井戸だったらそう答えれば良いので、そうでもなさそうだった。

シーツ交換を1日おきにしてほしいのは、エコもあるが、毎日、新しい洗剤の匂いをかぎたくない自己都合もあります。

ユーザーID:1176314199
 
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