姑を引き取りました

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トピ主のみ4

ぎんねこ

ひと

八月の下旬に、別居していた九十歳の舅が突然亡くなりました。舅と姑は二人だけで団地に暮らしていたのですが、突然の舅の死に、認知が入っている姑は状況がわからず、一日経過してから私たち夫婦に分かった状況でした。駆けつけたときには、舅は亡くなられていました。
その翌日から、市内の長男夫婦の私たちのところに姑は引き取りました。
介護の認定も何も受けておらず、着替えも手伝いがいるし、洗面や歯磨きも手伝いの補助がいる状況です。嫁として介助しながら、何とか主人も仕事をフルタイムで続けているし、私も短時間のパートを義理妹や娘に助けられながら今のところ続けています。デイサービスを組み合わせれば、何とか生活はやれるのではないかと希望を持っています。
我が家が介護時代に突入したという皆様、どうか私にエールをください。姑の介護に希望を持ちたいのです。

ユーザーID:7466708570

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  • 水を差すようで申し訳ありませんが…

    介護福祉士の友人が、認知症になったら施設入所が無難だと言ってましたが…
    特別養護老人ホームはすぐ入れないだろうと思うので、介護認定の時に申し込めばいかがですか?
    それまで頑張るというのはダメなんですか?
    認知症は進行しますから、自宅介護は大変ですよ。

    ユーザーID:9727630619

  • 経済状況次第ですが

    私も仕事を持ちながら、少しの間ですが認知症の義母を自宅介護した者です。在宅介護は本当に想像以上に大変です。
    すでに手続きされているかもですが、まずは介護認定を受けて、早急にケアマネさんと保険内で受けられるサービスを確定しましょう。
    その上で足りない部分を自費で補います。うちではデイサービスの回数を有償で追加し、週5日お願いしました。それでもデイの休みの日や朝晩の食事の世話や夜のトイレ介助などの見守りは家族がしなければなりません。そのうち、認知症の症状が進んで、異食、徘徊などの危険な行動が増えてきていっときも目を離せなくなり、在宅介護を続けるのは無理と判断し、近所の入居金がない有料老人ホームが空いていたのでとりあえず入れました。幸い、そこは義母の年金で賄えるリーズナブルな料金でした。医療機関と連携していて、病気があっても受け入れていただけて看取りまでしていただける施設とのことでした。その施設は特養待機の利用者さんが多いそうで、そういう一時的な利用方法もあるんだなと思いました。ありがたいことに義母はその施設での生活がとても気に入ったようで、スタッフのみなさんに優しくしていただいて幸せそうでした。そのままその施設で穏やかに暮らし、天寿を全うしました。

    希望条件に合う施設を探すのも時間がかかります。特養は今すぐ申し込んでも数年待ちのことも。並行して有料ホームも今から候補を見つけておいた方がいいです。空きがないところはキャンセル待ち予約も入れておきましょう。また、施設は出来るだけ家から近い方がいいですよ。まめにお見舞いに行くことができますし、着替えの補充や施設からの呼び出しもしばしばあるので、あまり遠いと大変です。

    トピ主さんも、ご主人とよく話し合って、無理のない方法を検討してくださいね。

    ユーザーID:5835854572

  • 介護と時間

     大変ですね。
     介護について、最も介護者を苦しめるのが,介護が何時まで続くのか、認知症がある場合は、その特定の症状(例えばもの盗られ妄想)が何時まで続くのかという問題であろうと思います。

     そこで、認知症があった母のケースを、示しておきます。一例に過ぎませんが、介護する期間についての、参考にして下さい。

     一人暮らしの母が認知症であると明確になったのは、平成二十四年の五月です。発症は更に遡ると思います。この時母は九十歳でした。

     以後、自宅に引き取り、最初は抵抗もありましたが、一年半程後に、デイサービスに、その半年後にはショートスティに行ってくれるようになりました。

     ショートスティに行き始めて三ヶ月後、認知症が進行して、ショートスティ先の介護老人保健施設に入所しました。

     その翌年、嚥下力などが弱り、介護療養型医療施設(老人病院)に入院しました。
     一年九ヵ月をそこで過ごし、亡くなりました。

     認知症であることが分かってから亡くなるまで約六年。自宅で介護した期間(ショートスティ等の期間も含む)は、二年と少しだったと思います。

     認知症の具体的な現れは、妄想、徘徊、過食など様々ですが、一つの症状が永遠に続くのではなく、変移していくようです。例えば、もの盗られ妄想で周囲が嫌な思いをしたとしても、妄想はやがて消え、徘徊が始まるといった具合にです。

     トピ主様、大変だと思いますが、介護にも、それに伴う辛い思いにも、必ず終わりが来ます。それを信じて,公的機関のサポートもうまく利用しつつ、頑張って下さい。

    ユーザーID:9019507316

  • 実母の

    介護状態になって3年以上経ちました。

    要介護5の母を自宅で看ています。仕事もやってます。

    1人で抱え込まず、なんでもケアマネに相談し、プロを巻き込むことです。

    ユーザーID:7733297904

  • 今のうちから施設の申込みを

    すぐに入れるほうが珍しいと思います。
    今から申し込んでおいたほうがいいですよ。
    行政の窓口にいって、もらえる支援は全部考える。
    窓口でいろいろ情報をもらって、公的・私営の、様々な可能性をさぐるといいと思います。
    便利な器具もありますよ。

    一人で抱え込まないこと。
    女性は「私がやらないと」と思い込む傾向がありますが、夫にも実際にやらせないとわかりませんよ。

    それにしても、そんな状態で高齢夫婦がふたりで暮らしていたなんて・・・火事が出なくて本当によかったですね。

    ユーザーID:9922294476

  • 介護認定

    まずは介護認定ですね。
    もう申し込まれていると思いますが。

    当方も全然一人で生活できる親でしたが
    少々問題もあったために包括支援センターに相談したところ
    まずは何に置いても介護認定と言われました。

    介護認定をするのには時間が掛かる為
    もしもの時には遅いのだと言われました。

    その様子だと特養に入れるかもしれませんので
    今から色々とケアマネに相談しておきましょう。

    特養に入れる場合は無理をせずに入ってもらいましょうね。
    他の施設も探しておきましょう。

    ユーザーID:9916034402

  • 施設を申し込みましょう

    肉親で協力して介護、という考えは素晴らしいですが主さんも若くはないのでは?

    知人一家は認知症の舅の介護を
    「昼はデイサービスを利用して、皆で分担すればなんとかなる」として
    頑張っていましたが、1年で白旗をあげました。

    他害や徘徊などはなかったのですが。
    排泄のお世話やトンチンカンな会話が、家族の心に大きな負担になったようです。

    認知症を発症するまでは、とても立派な方だったそうです。

    施設に入り適度な距離を保つことで、家族も安堵したと言っていました。

    ユーザーID:9529390946

  • 正社員で働いていれば、、、

    こういう時に思います。
    正社員で働き続けていれば良かったと。
    自分も社会の一員で立派に通る。
    子供の教育費も出してやれた。
    親に仕送りもしてあげられた。
    夫に何かあっても食べていける。

    だからこそ歯を食いしばって正社員を辞めなかった女性が浮かばれるのでしょう。

    ユーザーID:6733125106

  • 最悪の場合も考えて

    我が家も認知症の母親の介護の真っ最中ですが、
    介護は十人十色、自分で考えて答えを出さなければなりません。

    脅かすようで申し訳ありませんが、テレビドラマや映画で
    高齢の親が認知症で次第に記憶や知覚が定かでなくなり、
    じっとたたずむのを家族周囲が暖かく見守る、なんてどこの夢物語かと思います。

    現実は厳しい。
    詳しくは書きませんが、時間や汚物、危険の感覚の無くなった
    人間が動き回って何をしでかすか、もう悲鳴の毎日です。

    ですから、それを全部背負い込むことをせず、できる限り他人の手を
    借りミエを張らないことです。

    ユーザーID:0223441646

  • トピ主です

    一緒に暮らしだして、二週間以上たちました。生活のペースにも慣れて、今のところみんなの助けもあってそう困らないできています。ヨーカドーの介護用品売り場にも足しげく通い、使えそうなものは使っています。
    一番助かったのは尿失禁のショーツでした。洗い替えも何枚か買い、はかせていますが、厳しかったころを思い出すのか、パンツに紙をはさんでいますね。今のところもれずにやっています。
    あと着替えの順序や洗面歯磨きの順序はここはこうじゃないよと指摘すれば、何とかできます。トイレは今のところ一人で行きますが、温水洗浄便座は使えないようです、頻繁に洗面やトイレは行きますが、結構トイレロールは使います。
    好きにやらせています。洗顔はタオルを濡らして、石鹸を使い、非常に合理的なやり方で、綺麗に御顔を洗います。入れ歯は、外して容器に入れられますが、洗浄剤は入れられないようです。
    お食事は作ることはできませんが、準備すると、こぼさずきれいに召し上がります。お風呂だけはなかなか入られませんが、二週間の間に、二回ぐらいは湯船にドボン、タオルで体ごしごし程度はできましたが細かく洗うことはできません。一度は、私が背中をお流ししました。洗髪は洗い流さないシャンプーを介護用品売り場で買ってきたりシャンプータオル拭きを買ってきて、何日間か一遍夜の歯磨きの時に誘導して、シャンプー台で洗い流したり、拭いたりして、しのいでいます。
    朝、七時に起床、夜九時に就寝で今のところ夜は眠れているようです。

    姑が家に来て、家族がまとまったように感じます。空白の時間がないように、私が仕事に行く日は義妹に留守番してもらったり、娘に留守番してもらったり、協力してもらっています。認定が取れたら、デイサービスも考えたいと思います。

    ユーザーID:7466708570

  • 前向きですね

    トピ主さん前向きですね。
    ご家族も丸投げにせず手伝ってくれてるのもいいんでしょうね。
    ひとりで抱え込まず公的なサービス利用できるものは利用ましょう。
    なんとなくですがトピ主さんの家ならできそうな気もします。
    くれぐれも無理の無いように頑張ってください。

    ユーザーID:5044118299

  • 介護と今日の月

    今晩は十五夜でした。いつになく仕事の日で、朝から朝食づくり、トイレ掃除、洗濯、拭き掃除、ごみ捨てとフル回転でこなし、姑を朝起こして着替えさせ、洗面の手伝いと、朝食のお給仕をして、そのあと、近くのコープに四日分買い物をして、午前中から、今晩のお支度で、月見団子を作ったり、煮物をしたり、いろいろ準備していました。お昼を食べさせて、夕飯の支度をしてしまうと、洗濯ものを取り込んでたたみ、着替えをして、パートに出ました。
    八時半ごろ帰宅すると、姑が残りの家族と、風呂に入れてもらっている模様。慌てて着替えを準備して、お風呂にドボンをしたので、タオルで拭いてあげました。ダメ押しで洗面所で介護用品の洗い流さないシャンプーで、髪を洗い、濡れタオルでふき取りました。姑は、満足そうに今は高いびきです。
    もう少ししたら、ベランダで、今宵の今日の月を眺めようと思います。

    二週間の間に、介護の手順は大体家族にも私にもわかってきましたが、一日の間に、自由な時間はないです。職場の人は、大変だから施設に入れたら、という人もありましたが、簡単にそう割り切れない自分があります。持たせられるうちは、家で持たせよう、なるべく自分たちの手で、健康で長生きさせよう、そう思う自分たちがあります。
    食事も心づくしの歓迎の気持ちから、精一杯、妻として作っています。一昨日はチョコバナナパウンドケーキもオーブンで焼きました。
    姑が来て、家族にまとまりが出てきたように思います。何を食べてもおいしいわ、姑はそう喜んでくれています。

    今週は敬老日が来ます。
    敬老日介護待つ人喜べり。人は喜んで喜んで、あの世に行くのでしょうか。最後の喜びの日々と感謝の日々が現在なのかもしれません。

    ユーザーID:7466708570

  • 介護日記つけましょう

    私は認知症の義母と脳卒中をした義父と暮らしています。

    毎日、2人の老人に振り回されていますので、介護日記をつけるようにしました。
    両親とも介護認定をうけ、デイサービスに通っています。
    認知症の人は、デイサービスに喜んで通うそうですよ。
    義母も30分も前から外に出て待っています。
    生活にリズムも出て、出会いもあり刺激ももらってきます。

    落ち着いた生活はあまりありませんが(何かしら細かな不調があるため)見守っている。支えている。
    という姿勢でいいと思います。

    ユーザーID:1952875364

  • 同居されてからまだ1か月未満ですよね。

    今は、気合でなんとかやれますが、やはり高齢者の介護は先が見えないし、明るい未来が待っているわけでもないのでだんだん疲れてくると思います。

    介護認定を早急に受けて特養の順番待ちをするのがいいと思いますよ。

    私たちのところでは、どこもかも特養は約100人待ちです。

    わが家の場合は、母も義母も年金をたくさんもらっているので、小綺麗な終身の老人ホームに入居しています。
    家族の肉体的、精神的負担はほぼ皆無です。

    人生の終い方の最良のお手本にしています。

    ユーザーID:6399435288

  • トピ主さーん。

    人間、そう簡単に死ねません。

    うちの両親が介護状態になったのは、父が83歳、母が82歳のときでした。認知症もあったし、狭心症もあったし、大動脈弁狭窄症という死に至る病ももっていたし(2〜3年? せいぜい5〜6年かなあ)と思って、介護を一手に引き受けました。

    結局、父が93歳、母が92歳まで生きました。

    >>最後の喜びの日々と感謝の日々が現在なのかもしれません。

    この状態が10年続くことも考えないと。
    父の認知症は「余命6年」と言われていましたが、結局11年生きましたよ。

    明日死んでも後悔しないように、というのも大切ですが、それでは刹那的すぎて息切れするかも知れません。

    10年後生きてても困らないように、ということも考えたほうがいいです。

    早急に介護認定を受けて、ケアマネさんに介入してもらってください。

    この機会に「他人の手にすがる」ことも覚えたほうがいいです。
    私は他人に頼ったことが無いので、いざ頼ろうとしたときに話が通じなくて心底困りました。

    幸い、父のケアマネさんが心情を汲み取ってくださる方で助かりましたが、他の人だったらどうなったことやら。

    いいですか。

    10年後に生きてることだって充分あるんですよ。
    人生100歳時代です。
    息切れしないように上手に休んでくださいね。

    ユーザーID:7016948253

  • こんを詰め過ぎないでください。

    今は、家族にまとまりが出て、介護体制も上手くいっていますが、
    認知症が進むとともに、皆んな疲弊してきます。

    介護を続けていくには、それぞれのリフレッシュの確保が必要です。
    介護認定が出たら、福祉サービスの利用をフル活用してください。

    トピ主さんの文章から、お姑さんの場合、高い介護度認定は出ず、
    限度額内で受けられるサービスも少ないかとは思いますが、
    デイサービスや1週間までの短期入所を利用してもらいながら、
    気持ちのゆとりを持てるようにです。

    今の主力介護者は、トピ主さんですよね。
    なので、家族はトピ主さんを頼り始めます。
    そんな時、コミュニケーションをちゃんと取れるように、
    家族間の風通しを良くしておく必要があります。

    ユーザーID:2684915427

  • 優しい人ですね

    トピ主さんは優しい人ですね。姑様に敬語を使ってらっしゃる

    限界まで頑張ってくださいませ。皆がやれるだけやったと思えれば施設に入れても後悔はないでしょう。舅姑が限界まで二人で頑張って来られたのもお世話をしようという気持ちにさせているのかもしれませんね

    トピ主さんも年を取ったら、娘さんが同じようにしてくれますよ

    ユーザーID:2223190847

  • うーん・・・

    >人は喜んで喜んで、あの世に行くのでしょうか。最後の喜びの日々と感謝の日々が現在なのかもしれません。

    それはその人の性格によると思いますが、そんなに簡単にお迎えは来ないと私は自分で覚悟しています。
    トピ主さんの献身的な介護は偉いと思いますが、だったら、なぜ認知症とわかってるのに舅さんが亡くなるまで、2人暮らしのままにしたのかと思います。
    また亡くなられて一日経ってわかったというのも、ちょっと理解できません。
    失火やその他事故を日々気にしなかったのでしょうか。
    何か自分で描いた理想の介護のなることが一番大事なように見えます。
    認知症の介護はとてつもなく大変だと聞いています。介護認定してもらうということは、謙虚に人の手を借りるということです。
    私の母も脳梗塞の後遺症があり、要介護1で介護サービスをフルに使っています。デイに行ってくれたらホッとします。配食サービスも頼んでいます。
    出来る限り自分で介護を、とは思いません。人様にお願いして自分も助けて欲しいと思っています。

    ユーザーID:6232489822

  • ぎんねこ様

    とてもお心がお優しいお方なのですね。
    頭が下がります。
    私も優しく有りたい、そう思わせてくれますね。

    ぎんねこ様ご家族様、御姑様、皆様お体ご自愛下さい。
    ご無理されませんように。
    ぎんねこ様が倒れてしまっては元も子もありません。
    デイサービスなどご利用なさってぎんねこ様も少しでも休息を取られてくださいね。

    応援しております。

    ユーザーID:7503203427

  • 今だから・・・。

    「父の認知症は「余命6年」と言われていましたが、結局11年生きましたよ」
    と書かれている方がいますね。まるっと同意します。

    うちの親も認知症で(アルツハイマーではないあまり一般的ではない型の認知症です)「一般的余命は2〜8年程度」と言われましたし、調べた文献などにもそのようにありましたが、実際は、おそらく発症しただろうと思われる頃から数えるともう15年程度になります。
    親のきょうだいも皆健在、親の親(私の祖父母)も親の祖母も90代まで生きましたので、頑強な肉体なのかもしれません。

    トピ主さんのところは比較的穏やかな感じの認知症ですね。
    だから気楽に構えてらっしゃるんだと思います。
    それがいつ、どう変化するかわかりません。
    症状がかわれば、トピ主さんが今感じているような穏やかな状態で介護できることは失礼ですが100%無いです。

    穏やかに穏やかに今のような感じで、動けなくなり、寝たきりのおばあちゃんの介護を亡くなるまでする・・というだけの介護で済むのならば(それでも大変ですが)「なるべく自分たちの手で」も良いんですがね。

    そーっと家を出ていかれて、誰かの車に轢かれた時に先方を責めることが無く、100%見てなかった自分たちが悪いと自分を責めるだけでおさめられるなら、

    家に帰ってきたときに床に汚物を塗りたくられていることが毎日続いてもOKなら、

    夜一時間ごとにポンポンと肩をたたかれて起こされても「コワっ」と思わず、また寝不足が気にならないんであれば

    いいんですがね・・(上記はすべて私の知っている認知症の方の例です)

    ぜったいに特養の順番待ちはしておいた方が良いです。
    大抵「お願いだから入れてほしい」と思ってもどうせ入れないくらい順番待ってますから。

    ユーザーID:7433914532

  • 我が家も姑を引き取りました

    一年半になります。
    アルツハイマー型認知症の70代の義母。
    一人暮らしでしたがいろいろ不安が出てきて、お気に入りの息子2と同居。
    その後、アルツハイマー型認知症と診断を受け、息子2夫婦は持て余してしまい、我が家にきました。
    穏やかなタイプで暴言や荒れることはありません。最初は別棟で食事以外は一人で生活できていました。

    しかし、毎日のように以前の住まいに(自分の家なので)帰ることばかり。。。これに精神的に疲れました。
    認知症の人とは思えない語彙、口調で言ってくるのでいつもまともに受けてしまいます。
    緩やかな進行でしたが、細かい異常行動はたくさんあり、一年経過後とうとう夫が倒れ緊急入院。(夫も頑張り過ぎて)

    それでもデイサービスへは週3日行ってくれて助かりましたが、やはり夜は見守りが必要で。。。
    先月、風邪をひいたことをきっかけに、認知症の進行が進みました。
    要介護2でうちへきて、要介護1になったところでしたが
    ケアマネさんが観察して要介護3〜4のレベルと言われました。(異食、トイレの失敗)

    たくさんの方がコメントされていますが、今は家族が倒れないようにというのが主流になってきている気がします。きっとここ数年のケースがそうなのでしょう。我が家はそうでしたから。

    トピ主様のご家族の気持ちや満足感、姑さんの個性などで違うかもしれませんが、一度は認知症介護を経験されて(無駄にはならないと思います)、でも限界までやっては遅すぎるので、早め早めに皆さんのアドバイスを進めながら良い時を見極められるようお祈りしています。

    ユーザーID:4410758812

  • 尊敬します

    そのように介護を出来るの、主様のお心が広く温かいからでしょうね。

    どうぞ。無理はせずにマイペースでいてくださいね。

    ユーザーID:7388483411

  • 頑張り過ぎは良くない

    >大変だから施設に入れたら、という人もありましたが、簡単にそう割り切れない自分があります。持たせられるうちは、家で持たせよう、なるべく自分たちの手で、健康で長生きさせよう、そう思う自分たちがあります。

    ここに引っかかりました。
    今はまだ元気なので、素直に喜んでくれたりするので、
    壮絶な介護が想像できないのだと思います。
    要介護1だったのが転倒骨折がきっかけで認知症が進み介護者がボロボロになることだってあります。
    なので今から柔軟な気持ちで、自分たちの手を越えたときに頼ろうという気持ちを持った方がいいです。

    施設には施設の良さがあります。
    お母さんが施設を嫌がってわけでもなく、今まだ始まったばかりで何がお母さんに向いているのかわからない手探りの状態なので、自分の意志表示より、まずケアマネさんの意見を聞いてください。ショートステイ、レスパイト入院など介護者を助けるサービスにも関心を持たないと悪化の一途をたどる長丁場は乗り切れないと思います。

    頑張るのが良い介護とは言えないと思います。良い嫁である必要もありません。

    ユーザーID:1141455882

  • 過労。

    毎日、お疲れ様です。

    当時、遠方に住んでいたので介護の経験がないですが…
    義父が転び、認知症が進み
    義母が主に介護を。
    老人ホームを勧めてましたが義母が厭がり、デイサービスを利用してました。
    寝たきりになり、訪問介護・入浴サービスも。
    病状の悪化に気付けず、1年足らずで亡くなり悔やみました。

    義妹の家では義母がデイサービスを利用。
    高校生の受験・長男の結婚、
    寒さの厳しい土地柄、
    やはり、介護も長期戦で家族の負担・過労気味になり…
    ショートステイを利用。

    自分の時間を持つ。
    行きたかった温泉・外食。
    などリフレッシュも必要。
    いっ時は疲労困憊で家族が痩せ、顔つきも暗かったですが
    ショートステイを利用で気持ちのゆとりが出来た様です。

    頑張りすぎないで下さい。

    ユーザーID:1898614689

  • もうすぐ一か月たとうとしています

    姑を引き取った日から、もうすぐ一か月を迎えようとしています。
    家計簿も大体統計で出てきて、食費は以前から三人でも四人分作っていたので、おばあちゃんが一人増えても、それほどではないことが、わかり。今のうちは、尿失禁パンツや被服費が多少かかる程度だとわかりました。朝起きると、まずは目玉焼きを焼き、味噌汁を作り、サラダをサラダボウルに入れ、納豆など準備する生活で、朝のうちに洗濯もの、トイレ掃除など一通りルーティンをこなし、おばあちゃの着替えや洗面を手伝います。トイレは一人でこなしているので、今のうちはそれほど大変ではないですか、予定行動を忘れるらしく、何度も洗面所に通い、口をゆすいでます。
    ただ、一人でお留守番はさせられないので、外出はまとまってできず、主人はフルタイム、私は短時間なので、勤務のある日は、リレーになる時間は比較的家にいる状態の娘や県内の義理妹に来てもらってお留守番してもらっています。
    だめなら、助け合いの会なので、頼む予定はあります。
    私が十年以上短時間勤務を続けていることをおばあちゃんは忘れているし、出かけるとき、「わたしを置いてどこに行くの、何時頃帰ってくるの」と何度も聞きます。職場のほうは、認定が下りるまで、夫がカレンダー通りのフルタイム勤務なので、私のほうは在宅している土日祝日に、勤務を入れてもらっています。
    認定のほうはわからないけれど、身体のほうの介助はほとんどないし、私たちも同居なのもあって、要支援ぐらいに見積もられるかな、と目算しています。まだわかりませんけれどね。
    手のかからないおとなしい人なんですが、お留守番が必要な日には、デイサービス遅めまで預かってくれるところに行ってくれるといいなと考えています。

    お風呂だけは、何とか誘ってドボンとつかり。私がお背中を流すという方法で、なるべく誘っていますが・・。

    ユーザーID:7466708570

  • 介護認定がおりました。

    先日、姑の誕生日の日に介護認定の通知が届きました。要介護1でした。身体的にはそんなに不自由していないし、まだトイレに歩いていくしと思っていて、同居しているから要支援ぐらいに見積もられるかなと思っていたら、やはり最初に包括支援センターの人が指摘していた程度でした。
    早速嵐の前の日でしたが、ケアマネージャーと契約しました。
    デイサービスも1週間に何回か行けるようで、なんとか家族3人が働ける日は確保できそうです。
    数十年に一度の災害と言われる関東直撃の台風が翌日きましたが、会社も休みになる中で、家族四人、家でずっと、テレビの台風情報を見て過ごしました。義母もしんみりしながら、テレビで台風の様子を見ていたようです。今まで、私のシフトは、カレンダー休日になるべく引き受けるようにして、平日は、求職中の娘や、義理妹の通いの留守番のおかげで、穴をあけることなくこなしてきました。
    お風呂も、隔日で、湯船につからせて背中を流したり、洗い流さないシャンプーでシャンプー台で流したり、しのいでいます。従姉妹の介護士の話では、シャンプーハットをみなさん使っているそうです。
    散歩にも一日三十分ほど出ているので、シニア向けに医学的見地から作られているメディカルシューズを購入したりしています。
    足腰鍛えて、なるべく丈夫に長生きするように靴を揃えて、認知症が進行しないようにしようと思います。
    今日は何日遅れですが、おばあちゃんの誕生日をお寿司で祝おうと出前を頼んだところです。
    義母を中心に家族がかすがいでまとまってきています。どうかおばあちゃん、私たちと健康で長生きしてね、今日も仕事で帰宅したら、お風呂に入れようと、張り切る私です。

    ユーザーID:7466708570

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