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捨てられるようになったキッカケを教えて

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生活・身近な話題

トピ主

片づけ問題です

服に埋もれて生活していて喘息発症したので捨てよう!売ろう!と決心したのに
全く進みません

あくまでも捨てられない人が 捨てられるようになったキッカケを教えて下さい
元々片づけや捨てるのが得意、大好きな人達の意見ではなく
例えば汚部屋だった人が急に捨てられるor片づけられるようになったキッカケがあれば
教えて下さい

緊急事態なのに時間がないなどで自宅に戻ったら目をつぶってしまいます
今日も服に埋もれて寝ます
昔、鬱を患った時に買い物依存症になりそこから服で部屋が埋まりました
買い物依存は自分のお金で離婚前からです

ユーザーID:3972835447

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  • 簡単。

    トピ主の年齢がわかりませんが。

    私はアラフィフになって、急に服を処分し始めました。

    この歳でこの服は有りか無しか、それだけを念頭において。

    まだ着れると思っても絶対に着ないし。

    この服を着た自分を想像してみたら、絶対に似合わないし。

    そうこう考えながらどんどん処分していくと、何だかもう本当に必要な服だけで良い気がして。

    売るとかちょっとハードルが高く面倒なので、捨てることです。

    思い切って捨ててみると、捨てるハードルが急に低くなるのでまずはそこからですね。

    ユーザーID:5722685567

  • きっかけはある人の言葉

    物は、使ってこそ価値があり
    使わなければただのゴミ。

    そう、ある人に言われました。


    なるほどな!って思い
    手元にある物を、きちんと使おうと思いました。

    使わなくなった物達は
    リサイクルに出したり処分したり…
    そんな事をしているうちに
    新しく購入する時は、古く使わない物を手放し入れ替える様になったので、部屋はスッキリ物が少なくなりました。

    ユーザーID:5162077085

  • メンタル改善を期待して

    足の踏み場の無い子供部屋を経て、寮やアパートを転々としても物を捨てることが出来ませんでした。しかし、パニック障害と軽い鬱で引きこもり気味になり、生きるだけで辛い時期がありました。救いを求めていろんな情報を探すうちに、部屋を片付けるのが良いと知って、藁にもすがる気持ちでやり始めました。当初は何しろ大量の物があるので、半日やるだけで疲れ果てていましたが、それでも、連休の時は片付けする!と決めて、数年がかりでスッキリした部屋を手に入れました。でも、そこまで追い詰められなかったら、今でも汚部屋のままだったかも。

    買い物依存症は治ったのですか?捨ててもまた買ってしまったら意味ないですよね。そこが改善しないと、捨てられるようにならない気がします。もう、プロの手を借りた方が良いと思いますよ。対話から初めてくれる片付けカウンセラーを探してみては?

    ユーザーID:0763097390

  • エッセイ漫画

    「片づけられない女のための こんどこそ! 片づける技術」池田暁子/著
    このエッセイ漫画が効きました。

    元々エッセイ漫画を読むのが好きで色々な作品を読んでいて、たまたまこの片付け本が目に留まって読んだのですが、すごい汚部屋住人の片付けられない作者がどんどん物を捨てるようになって部屋を片付けていく課程が描かれています。

    まさしく「出来ない人」向けの本ですね。

    ユーザーID:8300090451

  • 「ムダ」だと思ったから

    元汚部屋の住人です
    捨てるきっかけは、
    お金、物を置いておくスペース、
    それらに悩まされるメンタル、
    そういうのがムダだなぁと漠然と思ったからです

    最初は部屋の一部分の狭いスペースを
    とにかくキレイにしようと思って片づけました
    片付け始めてキレイになった所を見たら、
    どんどん片付けへの欲求が出てきました

    いろいろ捨てて
    「ムダ」「使わない」
    という傾向を再確認できて、
    無駄使いも減りました

    あと物への執着もなくなり、
    さっさと捨てられるようになりました

    ユーザーID:0553613279

  • 紆余曲折ありまして

    50歳です。

    今で言う汚屋敷(ゴミ屋敷ではありません。ゴミではないが、ものが多くて常に散らかっている家)に育ちまして、親からは片付けや掃除の仕方を教えてもらえませんでした。

    実家を出てからも片付けができず、相変わらず汚部屋暮らしをしていました。

    で、現在3LDKの一戸建てに子どもと二人で暮らしていますが、2部屋にはほとんどものがありません。押し入れや台所の作り付けの棚などはガラガラになっています。この2年くらいの間に凄い勢いで持ち物を処分して、こうなりました。
    インテリアのセンスが全くないので、モデルルームのようではありません。ただのものが少ない家になりつつあります。

    私の場合、30代くらいの頃からずーっと「掃除ができるようになりたい。片付いた家に住みたい」とは思っていました。

    で、掃除グッズを買ったりインテリアグッズを買ったりして、更にものを増やす悪循環。
    10年くらい前にやっと「ものを減らさないと片付かない」とわかりました。
    わかってから実際に減らす行動を起こすまでは、更に時間がかかるのですが。

    私の場合、劇的な「きっかけ」はありません。だからお求めの答えとは違うかも知れません。すみません。

    ただ、実際に捨てはじめたら、捨てることができるようになりました。そして、使わないものがわかるようになって、使わないものは手に入れないことができるようになりました。
    トピ主さんの場合、本丸の洋服はちょっと置いておいて、別の場所から手をつけてみてはいかがでしょうか?冷蔵庫の中身などは、賞味期限で不要品の判断ができるので、やりやすいです。

    応援してます

    ユーザーID:6619642639

  • 有難う御座います

    お叱りのコメントが多いのでは、と思って半ば恐る恐るトピを開いたら
    皆さんお優しくて親切なメッセージに胸が熱くなりました

    お答えしますと、買い物依存症は昨年から治りました、というか
    もう部屋に入りきらないのと 行きつけのお店の店員さんが引退されてしまい
    服を買う&その人と無駄話しというスタイルが崩れたので行かなくなりました
    良いきっかけだったとは思うのです。買い物依存から1店舗は確実抜けられたので。

    それ以来、服もインテリア関連も買ってません
    自分が本当にこの部屋でしたい事は、全然別の趣味の勉強や自宅ヨガだった事を思い出し
    それから親しい人、何人かを部屋に招く招くと言いつつ何年も経ってしまっていたので
    自分の気持ちと正直に向き合いました。
    皆さんのコメント通り、物は使ってこそ価値がある、
    皆さん、何か思う所があって片づけがスムーズにいくようになったとのこと
    とても参考になります
    お勧め本も読んでみます

    離婚からは8年くらい経って傷も癒えましたし別の人からもお誘いも受けたりで
    今の生活は悲しいわけではないのですが
    とにかく喘息でえらい目に遭って、今後あの悪夢はもう嫌だと思い
    服を部屋から出したいとは思っています

    それは同時に捨てる事で、その踏ん切りが 精神的に苦痛なのです
    でも片付けば美しい部屋に戻せる、ヨガができる、人を呼べる、それをエサに頑張ろうと思いました

    実際に捨て始める事が大事だと念頭に置き、今日から捨て始める事にします
    1か所ずつ、動き始める事にします。有難う御座いました

    ユーザーID:3972835447

  • 物だって活躍したい

    物は使ってこそ。自分の手元で死蔵することは、物にとっても自分にとっても不幸なことだ。
    ということを、こんまり先生の本で読んだからです。
    自分の手元に置くより、より活躍できる場所へ送ってあげる(誰も欲しがらない物は、お礼を言って処分する)という一説に、心から納得しました。

    私の片付けられない物は、服、本、もらい物でした。
    ときめかない服は処分、という教えに従って仕分けていったら、なんとゼロになってしまいました(笑)
    だけど、この身はひとつ。そんなに沢山無くてもいいなと思い、全部捨てて買い直しました。
    少量を厳選したら、置き場所を取らない、着るものに迷いがない、洗濯がすぐ終わる。最高です。

    本は買い直しできる物は全て処分。新しく購入するのは電子書籍にしました。
    場所も取らないし、読みたい時にどこでもすぐ読める。これまた最高です。

    いただき物はできる限り人に譲りました。
    家の隅で埃をかぶっていた品が、また別の場所で使ってもらえるのは、自分もあげた相手にも嬉しい事です。
    不用品を押し付けないように、本当に欲しいかを確認してあげました。
    でも自分が要らないものは、他の人にも不用品なんだなという感じで、最後はほとんど捨ててましたね。
    あと、本当に二度と手に入らない物は少ないので、後で必要になれば買い直せばいいと割り切りました。

    物が少ないと本当に楽ですね。
    ゴミがゴミを呼ぶのか、昔はよく実母や義母からゴミみたいな品物を押し付けられていましたが、今は持ってこなくなりました。

    要る要らないは、やっていくうちに自然と分かるようになりました。
    だけどトキメキに従うと、仕事関係の物は全捨てしそうになったので、そこは要注意です。
    トキメかなくても、必要な物は残さないと大変な事になります。

    ユーザーID:8592876723

  • たくさんの情報に触れて準備を

    私の場合はカレン・キングストンの本が、ストンと腑に落ちた感じがしました。
    けれども、トピ主さまにもこれがキッカケになるかどうかは、よくわかりません。

    今までに何冊もの片づけ本を読んできました。
    また、その前に読んできたインテリアや家事の本にも、「片づけられない人は大量の物を持ってはダメ」と書かれていましたし、確かに読んだ覚えがあります。

    けれども、その当時は、意味がわからなかった。
    どうしたら実現するのかわからなかった。

    何冊も読む時間、内容を消化する時間を経て、私の中に受け入れる準備が出来たタイミングで読んだ本が、私にとってのキッカケになっただけだと思っています。

    ユーザーID:7119741815

  • 適正な量を見直す

    大人の喘息って辛いでしょうね。

    洋服は布やキレなので、埃が付着します。
    埃が溜まると、ちょっとした動作で空中に舞って
    アレルギーの元になりますよね。
    虫も寄ってきます。

    服はまとめてクローゼットへ。
    できればプラスチック製の衣装ケースへ入れましょう。
    衣類は一ヶ所にまとめて、部屋には出さない。
    これで埃は減らせるので掃除も楽になります。
    ケースなりクローゼットなり
    服を収納する範囲を決めて、その中に収めること。
    はみ出すものは一斉処分。

    モノは買い直すことができますから
    捨てても困ることはありません。
    健康を取り戻すために、清潔な部屋を保つこと。

    私は転勤族なのでシンプルライフを目指していますが
    気を付けていてもモノってどんどん増えます。
    定期的に見直して
    使わないもの不要なものは迷わずに捨てる。
    さらには初めから買わない貰わない習慣を心掛ける。

    手放すことに慣れてきたら
    やっとリサイクルや捨てる以外の方法にも目が向きます。
    まずは余裕、余白、スペースが空かないことには
    頭の中もパンパンでぐちゃぐちゃなんだと思いますよ。

    捨てることが苦痛なら無理して捨てなくても良いけど
    喘息は辛いでしょう?
    可能なら寝室と衣類は別な部屋に分けるとか
    (衣類と本など紙製品も別にすると尚良し)
    より暮らしやすい視点をもつのも発想の転換かと。

    引っ越しは良い転機となりますのでおススメです。

    ユーザーID:5412771510

  • 夫の親の死

    ゴミ屋敷では無いが、年齢的に捨てられず、しかも倹約家だったため、日用品や食品、調味料など安いと買いだめる習慣だったようで、大量の日用品が出てきました。

    使い切るのに、兄弟でわけても2、3年かかりましたし、新品だけど劣化していて捨てたものもありました。

    それから安いからって買いだめはやめました。
    また私がどんなに思い入れのある物でも私が死んだら家族には要らない物だなあと思えるようになり、捨てたり売ったりするようになりました。

    ユーザーID:9786624304

  • 捨てること

    きっかけもなにも、まずは捨ててみることから始まります。

    考えても物は少なくなりません。

    ユーザーID:2760404142

  • 私は家族にやってもらいました

    一番最初のきっかけは、家の二部屋をあらゆる物で占領していた夫が、物を全部捨て、出ていったことですね。
    夫の部屋は本当に足の踏み場がなかったので、それを全部捨てられたということに、ショックを受けました。と同時に、夫は過去を捨てたんだ、もう二度と帰ってこないんだなあと思いました。
    まあ出ていった先は、我が家の裏にある夫の実家なので、いるかいないか気配はわかるし、顔をあわせることもあるんですけどね。

    その次は実母が入院していた病院から帰ってくることになり、同時に娘が出産で里帰りすることになり、1階の邪魔な物を捨てました。業者に頼んで3万円くらい。

    そして母が亡くなり、娘が第2子を出産するのにまた里帰りすることになり、今度は少し本格的に捨てました。娘はこの際だから、家中すっきりさせたいと、母の物だけでなく、私の服や不用品を全部引っ張り出して仕訳しました。
    タンスとかベッドとかも処分し、7万円かかりました。
    洋服はスーパーで買って10年くらい着たものが多かったので、あまり悩まず捨てられました。
    最後にトイレとバスルームを3万円でハウスクリーニングに頼んで、フィニッシュ。
    母の四十九日や初盆で家族が集まったので、スッキリしていてよかったです。

    この家土地は何年かしたら娘夫婦に300万で買い取ってもらい(夫の持ち分)、娘夫婦の名義で建て替える予定です。
    だから要らない物は捨てられたんです。

    ユーザーID:4911709519

  • 理想の自分になってもいいんだ、と思えた

    私の場合ですが、なんか自分は「素敵」になる資格がない人だ……と変な思い込みがありました

    だから、とっておきの服はたまーにの登場で毎日の服は、二軍の服
    家着は、それこそ捨てるような三軍!

    なのに、あまり着ないとっておきの服ばかり買っては、タンスの肥やしにしていました

    だから、衣替えしても半分以上着ない服で
    (大量なので、衣替え自体に半日かけていました
    (今は、10分くらい

    クローゼットはパンパン!
    1つのハンガーに3枚4枚かけてる状態だしTシャツなんて、何十枚持っていたんだろう……(苦笑)

    だから、さぁ、とっておきの服を着るぞ!と思って取り出したら
    黄ばんでたりとか、虫食いしてたりとかすでに流行遅れだったり(トホホ)

    ふとあるとき、クローゼットを見ていたら「素敵な服だけを着る自分」になりたいなと思ったんです
    だって、せっかく買った素敵な服
    全然元を取っていないうちに、ダメにしていたから

    それで、「2年着なかった服」「サイズアウト」「年齢的にイタイ服」は廃棄、というルールを決めて
    どんどんゴミ袋に放り込みました

    素敵な服を残し、毎日それを着ていたらなんか人から褒められるし、部屋はきれいになるしと、楽しくなって

    「あぁ、素敵な服を着る自分になっていいんだ」と
    初めて自分を自分で認めてあげられた、という感じを掴みました

    多分それまで、ブス・ぽっちゃりだから自己肯定感が低かったんだな、と今になっては思いますが……

    一番良かったのは、ちゃんと着てあげた服って時期が来ると、ちゃんとくたびれてくれるので未練なくさよならできることでした

    服から始まって、インテリア、食べ物……
    今は、好きなものに囲まれているので家にいるときが一番リラックスできて満たされているなぁと感じています

    ユーザーID:3605987994

  • 空白の法則

    というのがあるそうです。
    宇宙には何もない空間があると
    それを埋めようとする法則が働くそうです。

    だから何か欲しいものがある時は
    いらない物を捨てるのだそうです。

    ホントかよー
    と思ったので
    今実証中です(笑)

    ユーザーID:0440616530

  • 片づけられる人の協力を得る

    もう見てないかもしれませんが。

    自分の夫が片づけられない、物を溜め込む人です。よく言えば物を大切に使う、悪く言えばただ捨てられない人です。何年も何十年も古い物をため込んで、いつか使うかもという感じです。紙類は袋につっこんでます。

    古い服や本、趣味の物などだいぶ自分が片づけましたがよくけんかになりました。

    物は片づけないと自然にはなくならないので、年末や連休の時など自分が何度も必要性を言って、一か所だけでいいからとやっています。

    着る物だけを厳選し引き出し式の収納ケースに全部入れたらすっきりしました。プラスチックの衣装ケースが邪魔でしたが、捨てることができました。

    どなたかの協力を得て片づけたらきっと減ります。がんばってしあわせになってください。

    ユーザーID:7763245767

  • 服は

    一着一着着てみるといいですよ。
    よく2年着なかったものは使わないから捨てろとか言われるけど、それが出来ないから困ってるんですよね?
    でも実際着てみると、「これ似合わないわ」ってなったり、「なんか結構くたびれてる」ってなって未練がなくなります。
    私はそれやってみたら、今度は捨てすぎた位です。

    あと、池田暁子さんの本とカレン・キングストンさんの本、私もオススメです。

    ユーザーID:4906076981

  • 片づけ進んでます

    ここで相談して本当に良かったです

    皆様のレスに押されて とにかく捨て始めました

    今までは仕事で疲れてるから、夜は休むための時間だ、身体弱いのだから夜や休日は休む、
    埃で死ぬわけない、汚くてもいつか片せばどうにかなる 片づけで疲れて仕事行けなくなったら大変だ、
    など色々自分に言い訳してた事が習慣づいてしまってました

    でも言い訳しても考えても泣いても笑っても物は減らない、喘息は悪化する 咳で死ぬかと思う程で、埃で死ぬんだと実感しました 今は薬で治ってしまったけど 二度とあの苦しみは嫌です
    生きていけません、

    このトピを書いてから自分が片づけられなくなった時期が明確に分かりました
    前の夫からDVを受けてから買い物依存でしたが 離婚後、引っ越しで2年ほどは片付いてましたが
    その後、元々寝室だけに留めて置いた服がリビングにまであふれてきて 人を呼べなくなりました、自分の恥を隠して外では明るく過ごしてましたが 家に帰ると鬱状態でした

    でも昨日から夜2時間、片づけ、仕分け、捨てる事ができ良い波ができました
    頑張ります!有難う御座いました

    ユーザーID:3972835447

  • 着ない服のために家賃を払っている

    トピ主さんのお家の事情はよくわかりませんが、服に埋もれて寝ているということは、服のせいでお家が狭くなっているのですよね。
    例えば3畳分つぶしていたら、万単位でのお家賃に相当しませんか?
    お部屋の面積を自分のために活用した方がいいと思えば、捨てられないかしら。

    ただ捨てるでもよし、リサイクルや、リメイクや、販売できればそれもよし。
    捨てる衣類で、貧しい国の子どもたちにワクチンを贈るというサービスもありますよ。手数料はかかりますけど、いいことをしている!というのがモチベーションになるなら、それでもいいかと。
    古着 ワクチン、で検索できるかと思います。

    ユーザーID:1259864626

  • おじゃましたお宅が散らかっているのを見て

    タイトルの通りです。

    きれいに片付いた知り合いのお宅におじゃました時は「素敵だけどこんな風にはできないわぁ」と思ったのに、別の知り合いでとてもかわいい方のお宅におじゃました時に その散らかりように驚いたのです。

    それから自分にノルマを課しました、「1日3つ捨てる!(何でもよいから)」と。
    大物でも小物でもいいから1日に3つ捨てるのです。

    ちなみに昨日は
    ・毛玉だらけのセーター
    ・先月のレシート
    ・冷蔵庫に溜めてたわさび(刺身のパックについてくる)

    ユーザーID:1939081362

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