夫婦共にお金の管理が苦手で困っています

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  • ウチは生活費を10万ずつ封筒に入れました

    62才男性です。30年前の結婚時に、妻が「家計管理は苦手」と言うので、毎月の給料を下ろしたら封筒に各自10万円入れて家計とし、計20万を生活費としました。最初は余りがちでした。

    ちなみに結婚時の私の税込み年収は400〜500万、退職前に600万〜700万でした。妻はいつも私より100万程度多かったです。

    水道光熱費などは私の貯蓄から引き落としました。

    各々毎月3万円程度を「お小遣い」とし、あとは各自で貯金すると決めました。

    実際の小遣いは管理してないので、3万よりも多いときもあったし、少ないときもありました。お互いのカード払いなどの管理もなし。

    衣服代や通院費などは小遣いでは賄えない場合もあり、生活費から出したり、高価な衣服や趣味費は各自のボーナスや貯金から出しました。

    自動車も携帯も各自持ちで、新車代も維持費も自分持ち。ガソリン代は生活費から現金払いするときもあり。

    電化製品や家の修理などは都度夫婦どちらかの貯金から出しました。

    それで30年うまく回りました。生活費が早くなくなれば妻が給料日よりも先に貯金から10万出すこともありました。子ども2人に費用がかかるようになると、月15万ずつ出す期間もありました。

    住居は中古一戸建てを2人の貯金(+親の援助)で現金払いで買いました。

    妻の貯金額が多かったので、子どもの教育費も出せて、定年前の老後資金もそれなりにありました。

    でも2人の貯金総額を合計したのは定年前が初めてで、もっと早くから毎年1回でも総額を計算して貯金の増減を見るべきでした。

    細かい管理をして細部を「使いすぎ」と指摘しあうと、お互いが嫌になります。

    大雑把でよければ
    ・毎月○円を生活費に入れる
    ・年に1〜2回程度は2人の預金総額を合計する
    で、生活費の把握と貯金の増減把握は可能です。

    それで、貯金が増えない場合は細かい管理も必要です。

    ユーザーID:3692182282

  • ライフプランを建てて、必要なお金を用意する

    子供が生まれて将来のための貯金もしなきゃいけないと考えてはじめたってことですかね。

    旦那が趣味や交際費にいくら使っているかを把握する必要はないです。

    まずはライフプランを建てましょう。

    いつ頃に家を建てるとか、子供の教育資金とか、夫婦の老後のお金とか、いつ頃、どれくらいのお金が必要になるかわかります。
    自分でやるのが難しい場合は、フィナンシャルプランナーに相談したらいいと思います。

    いつ頃、どれくらいのお金が必要になるかわかれば、逆算して今どれくらいのペースで貯金しなければならないかもわかります。

    生活費(家賃や光熱費、食費、保険、etc)に加えて、上記でわかった貯金額を旦那からもらって積み立てていけばいいです。

    そして、残りは旦那の好きにしてもらえばいい。

    ユーザーID:3896779248

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