私の性格

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おばさん

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60代の主婦で、毒親という程ではないと思うのですが、子供達と接する時、否定から入っていくので、子供達が嫌がっているのではと思います。

メール等は、考えて、送るので、問題ないのですが、電話等だと無意識にやってしまい、後悔します。

亡くなった母も同じで、子育て中、聞いて欲しかっただけなのに、愚痴をこぼすとお説教をされましたし、他人には気をつけていましたが、娘には辛辣でした。

今度、娘に頼まれて、産後の手伝いをするのですが、母と同じ事をするのではと、自分が怖いです。

どういう風に心掛けして、成人した子供達に接すれば、いいでしょうか。

アドバイス下さると助かります。

ユーザーID:1093333134

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  • 素直に言って、気持ちを聞いてみては?

    親からの悪い連鎖を繰り返してしまってる、と言う事ですよね。

    1番良いのは、素直に言ってしまう事だと思います。「こう言う育てられ方をしたから、無意識に同じ事をしてしまってると思う。嫌な思いをしたんじゃないかと思う。
    気を付けてるけど、これからも、たまに出てしまうと思う。」と。

    恐らく子供達も嫌な思いはしてると思います。そこは一言謝って、事実を話せば、わだかまりも消えますし、これからの付き合いでも、貴女が一人で抱え込まなくて済みます。

    共有してしまった方が、たまに出る否定に、娘さん達も寛大になれますし、いちいち傷付かずに済むと思います。

    いくら頑張っても、人間ガラリと違う人間には成れませんから。
    今後の為にも、一度関係性をリセットした方が良いと思います。
    あとは、子供と思わず、一人の人間として接する。家族と言う甘えで、傷付ける様なら、他人と思って接する、でしょうか。。

    でも、気付いた事、気を留めた事、気を付けてる気持ちだけでも、お母様とは違いますし、子供さん達にも、必ず気持ちは伝わると思いますよ。

    ユーザーID:5249695538

  • あなたは素晴らしい

    懸念してることは起こりうるでしょう。

    やってしまったら、すぐに謝りましょう。
    言いすぎたね、、、だけでいいと思います。

    主さんは大丈夫。エールです。

    ユーザーID:1187415343

  • 自覚できた場合は、大丈夫

    私も同じぐらいの世代です。
    私の親も、褒めるよりも否定が多い人で、私が憎いのかと勘違いする感じでした。
    多少差はあっても、昔は子供の気持ちより自分の気持ち優先で子育てしていたみたいだから、
    子供たち世代の、子供の気持ち優先の育て方は、教えられることばかりです。

    私も、失敗の多い親でしたが、かなり子供の気持ちを細かく考えて行動するようになりました。

    お母さん世代と同じにはならないし、気を遣う方も増えてきました。

    性格は変えられなくても、娘さんと話し合いながら、ゆっくりやればいいと思います。

    ユーザーID:4257434057

  • トビ主です。有難うございます。

    子供と思わず一人の人間として見る、悪いと思ったら、すぐ謝る。
    これから上記の事を心掛けしていこうと思います。

    皆さん、アドバイス下さり、有難うございました。

    ユーザーID:1093333134

  • 常に学ぶ意思を持って!

    おばさん様、こんにちは。

    毒親。
    嫌な言葉ですよね。

    親は自分の経験から子に幸せになってほしいと願うだけ、それだけなのに
    時代の移り変わりについていけず、つい常識はずれな子供の姿に怒りを覚えてしまう。

    どちらが悪いわけでも無いと思うのですが、
    そのいわゆる毒親と言われる皆さまは自覚をなさっていない。
    どんなに指摘をされても、論点をずらして受け止めようとなさらない。

    その頑固さが毒親の毒親たる所以ですが、貴方様はどうやら少し違ったご様子。

    ご自身で気を付けているうちは大丈夫。

    相手はもう子供ではありません。
    成人したひとりの大人として対等に会話をすることが大切です。

    それは互いにタメ口なのかもしれませんし、
    一緒にカフェでタピオカを飲みながらかもしれません。
    一緒にSNSへ写真を投稿してみるのもアリかもしれませんね。
    意外とハマって、料理の盛り付けを凝ってみたり、美容や健康に気を使うキッカケになるかも。

    自分が聞いて欲しかっただけな様に相手も同じなんだと肝に命じて
    決して過干渉にならないよう、程よい友人程度の距離感が互いにストレスにならず、
    困った時に助け合い、時に先輩として、時に友人として
    時に現代の流行を追う後輩として関わっていくことで
    貴方様自身の人生にもより張りがでてくるのではないでしょうか。

    大切なのは必要以上に関わらないこと。
    相談=アドバイスが欲しいわけではないと自覚すること。
    新しい感性を受け入れる努力をすること。

    兼好法師も徒然草にて言っています。
    何事にも先達あらまほしきことなり

    どんな事柄も先に取り組んだ経験者に学ぶべき所があります。
    年が、地位が、権力が上だからといって驕らず、柔軟に素直に受け入れる度量が必要ですよ、と。

    お幸せに。

    ユーザーID:9960354826

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