家族・友人・人間関係

高校生からすべての大人への質問

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高1部活やめました

ひと

こんにちは、はじめまして
すべての大人に聞きたいことがあります

僕は最近運動系の部活をやめました
詳しく書くと長くなるので、まとめると、辞めた理由は主に顧問の根性論体制、連帯責任制度、部員にする心ない暴言です
他のことはともかく、納得いかないことが、ひとつ僕にはあります

上級生でたった一人残ってくれていた先輩に、顧問が、 「消えろ、辞めろ」と言ったことです
例えば、声が小さいとか、質問したことにしっかり答えなかった(答えると他の人が傷つくかもしれない質問だった)ことが、発端です
僕は先輩を尊敬していたので、悩んだ末、先輩が辞めたあと、辞めました

大人の皆さんに聞きたいのは、一体どういった場合に、大人が高校生に「消えろ、辞めろ」と言って良いシチュエーションがあるのでしょうか?

ずっともやもやしています
ネガ、ポジ、たくさんの意見を聞きたいです

ユーザーID:1900001802

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  • 言っていいワケがない

    未だにそんな指導が有効だと思って行動する指導者がいるのは残念なことです。
    でも、世の中根性論で乗り切る派は、だんだん少なくなっていくはずです。
    自分の感覚を信じて部活を辞めて良かったですよ。根性論でもしある程度成功してしまったら、トピ主さんも、疑問を持ったことを忘れて、根性論を人に押し付けるようになってしまう。そうならなくて良かった。

    ユーザーID:2416752687

  • わかるなぁ。

    40代子育て中の母です。

    まず、、
    エライ!よく辞めたね!頑張ったね!

    仕事や部活、
    その他諸々
    辞めたいのに文句や疑問を抱きながらも
    ズルズル続ける人は多いと思います。

    私は嫌なものは嫌な性格なので
    中学で入った部活が
    ど根性系の体育会系。
    全員が怖い顧問のご機嫌とりをしているようにしか見えなくて嫌で嫌で…
    1学期で辞めました。

    その後違う部活に入り楽しい中学生活を送りました。

    そういう大人は
    モラハラと言います。
    暴力です。
    大人が高校生に対してそんな発言すること自体が恥ずかしい事です。

    わりとこういう人って居ます。
    また、これに耐えてしまう人も居ます。

    だから、今の日本のように
    ブラックな会社がかなりの数
    存在してしまうんだと思う。

    主さんのように
    辞める勇気、自分の気持ちを大切に思うからこその行動が
    自分の人生を生きるということだと
    私は思っています。

    自分の気持ちに素直に
    これからも生きて欲しいです。

    ユーザーID:7531818439

  • あなたの判断は正しい

    あなたも、あなたの先輩も、言っていい事と悪い事のちゃんとした判別ができる。
    その先生はアンガーマネジメントが未熟。
    その先生の元で我慢して3年過ごしてしまうと、それが普通の事と勘違いしてしまうかもしれないので辞めて正解!!

    ユーザーID:6601086374

  • 関係ない

    大人、子供、関係ないでしょう。
    大人対子供の対立ではないですよね。全ての大人が、その言葉を言う訳じゃないし、全ての子供が言わない訳じゃない。
    むしろ、子供の方がよく、消えろ、って言うのを聞きます。
    トピ主さんがその対立構造を作りたがっているように思いますが。
    大人限定で聞きたいなら、あなたの学校の考え方の長である、校長先生に聞いたらどうでしょうか。

    ユーザーID:1161113284

  • 人間性

    部活を辞めたのは正しい判断だと思います。
    そしてあなたが疑問に思ったことは真っ当なことだと思います。

    大人こどもの問題でなく人間性の問題だと思います。
    これから未来に向かい学んでいく子供たちを
    導いていく立場にある人がこのような言動をすることに
    不安を憤りを覚えます。

    あなたの質問に対する多くの人が応えてくれますように。

    ユーザーID:6934677655

  • 言ってはいけない言葉

    消えろはない。辞めろというのは状況次第だと思いますが、(部活をまじめにせず遊んでるとか)、本人がまじめにやってるなら、いくら成果がでてなくても言ってはならない言葉だと思います。


    顧問の個人的な気持ちで相手を傷つける発言をした場合、私の住んでる北米だったら顧問の方が辞めさせられます。それくらい言ってはいけない言葉だと思います。

    ユーザーID:4655057735

  • 点ではないと思います

    >>言って良いシチュエーションがあるのでしょうか?

    これはその瞬間がどうであったかというある時点に原因が
    潜んでいるという考え方です。

    今回の暴言は相当のものですから、長い時間をかけて育った
    感情が、大したことのないきっかけで噴出したものと考え
    られます。

    ユーザーID:5383249667

  • 私大人ですけれどそんな事言った事もしたこともないので

    どうしてその人がそんな言動を取ったのか???
    私が中二でテニス部をやめたわけは、一年生の時、テニスコートの整備、素振り、ランニング、うさぎ跳びしかさせてもらえずコートに立てなかった立場が今度はミスしたボールを後輩に拾わせる行為が傲慢ではないか?と思った為です。
    今思えばテニスコートが一面しかないのに部員は数十名いたのですから、ミスボールは人に拾ってもらってコートで短時間集中練習しないと全員にコートに立つチャンスがなかったという理由も思いつくのですが、中学二年生になりたての私にはそこまで気が回りませんでした。
    自分の失敗を人に尻拭いさせるのを嫌う気持ちはまともですが、世の中それだけじゃ回らない事もあるわけです。
    処でトピ主さんの先輩に対する不遜極まりないボスの態度は私も理解も容認も出来ません。

    ユーザーID:5690216610

  • まあ、それは

    常識的に考えて、パワハラ以外の何物でもないわけですが・・・

    ただ、世の中には、そういうことを叱咤激励の範疇であると考える人が一定数います。
    また、受ける側もそういう厳しい指導を望む人もいます。

    ユーザーID:8393561531

  • 運動部あるある!

    運動部あるあるですね。
    私も学生の時、運動部でした。
    県でも強くちょっと有名な学校でした。

    辞めろ消えろって顧問が言う時は自分の思い通りに行かない時に言う事が多いです。

    現に私も言われました。中学生の時ですが…。

    先輩さんは優しい方ですね。
    歯切れの悪い言動の理由を見て感じました。

    顧問の暴言は言っていい時なんてありません。ただ、ふざけて命に関わる時なら言葉でねじ伏せることもありなのかなって思います。

    注意しないと調子付くなら強い口調で。
    暴言はなしであってほしいですが運動部ではそれは無理かなぁ〜って思ってます。
    顧問の暴言の裏には強くなってほしいっていう思いが隠れてますしね。
    我慢出来ずに辞めてく人を多く見てきました。

    ユーザーID:3473651305

  • 暴言はダメ

    大人(先生)が高校生に「消えろ、辞めろ」と言って良いシチュエーションなんてないですよ。指導すべきことを履き違えている残念な大人(先生)は、残念だけどまだ存在しています。

    今の大人は、子供のときに暴言を親や大人から吐かれても「しつけ」として許容されていたり、推奨されていた時代の最後のほうの世代です。
    最近の学生さん世代には、暴言や暴力は「ただの暴力、犯罪」ということが浸透してきています。

    これからは、「親が子に暴言を吐くことはマルトリートメント(不適切な療育)で、子の脳に傷をつける」という知識もどんどん世間に浸透していくので、そういう先生はだんだんといなくなっていくと思います。

    ユーザーID:1316149371

  • 大人の仮面を被った子どもなんです

    消えろ、辞めろですか。

    これだけだと、怒りや感情に任せた子どものような表現しか出来ない大人に感じますね。

    根性や連帯責任が大事な場面も、これから社会に出て理不尽な目に遭ったら来るでしょう。

    そのとき、ああ、この事をあの人は言いたかったのか…とちょっぴり思い出すかもしれませんね。

    そして、そういう大人はいくらでもいます。

    生涯何度か身近に存在します。

    その際、対応策を考えるいい参考になりますよ。

    ちょっとずつそういうのに慣れていくんです。

    許したり共感するのではなく、避ける方法を身に着けていく訓練みたいなものですね。

    免疫をつけて自分を守る方法を少しずつ学んでいくのです。

    世の中、不条理な事は避けて通られないのが現実ですからね…

    大人になって振り返ると、全体の構図がわかってくると思います。

    もしかしたら、ここに書いていない情報では私のこの意見も変わるかもしれません。

    どんな真意が隠れているかはトピックの文字数ではわかりづらいですが、ただ、その言い方だけは子どもっぽさを感じます。

    ユーザーID:8172767903

  • 誰に言ってもいけないこと

    >一体どういった場合に、大人が高校生に「消えろ、辞めろ」と言って良いシチュエーションがあるのでしょうか?

    ”良いシチュエーション”などどんな理由があってもいけません。
    本当なら、「相手がこういうことをしたから」という理由もあってはなりません。
    人の尊厳を傷つけたりすることそのものが、してはならないことです(教育者や親であってもです。もちろん親友などであっても駄目。「自分は相手にとってこういう立場だからここまで言ってもいい」というのも本来ならなしなのです)。
    ただ、人にはいろいろな考えがあります。「自分が正しい、正義である」と思いあがった瞬間に、なぜか「だったら従わない人間は○○してもいい。これは正義だから正しい」という考えになってしまいがちなものなのです。
    そしてもっといけないことに、「ごめんなさい」の文化が日本では軽く考えられがちです(口ではなんでも「すみません」ですませるのにね)。いじめなどの問題でも、そもそもの解決として頭に浮かぶのは「相手と握手して仲直り」でしょうが、それがタテマエであることはトピ主さんの年代ならよくわかるし同時に意味不明なことだと思います。

    もっと卑怯なことに、もっと大人になると逆に「理不尽なら戦わなかったのが悪い」と言われたりもします(トピ主さんも辞めたという解決方法にもやもやしてトピを立てたのではありませんか)。

    部活、やめてもまた戻ってきた、が普通になればいいのですけれどね。
    なかなか日本って、やり直しのやり方がへたくそな文化だと思います。

    いろいろ考えて発信していってください。黙っていれば肯定と同じことになってしまうのですから。

    ユーザーID:4913805133

  • ないなー。

    運動系は、そういう無責任な発言をする人が多いみたいだね。

    自分は暴力を受けて上達したから、それが正当な指導方法だ。って思いこんでるんですよ。


    質問の答えは、そんなシチュエーションは無い。ですから。

    そんな事を言う輩が、消えろです。
    まぁ、学校の部活はきゅんきゅんやれる文化部でお茶を濁すことが大正義なんだし、本当にスポーツがしたいならクラブチームとかに入った方が、皆さんの為になりますよ。

    ユーザーID:9536294651

  • 言っていい理由はありませんが

    大人が高校生に「消えろ、辞めろ」は言ってはいけません。大人が高校生に言う場合だけでなく、どのような関係であってもこのような言葉は言うべきではないと私は思います。
    ですが、残念なことに社会に出るとこのような理不尽は山のようにあります。理不尽に対して真っ向から戦うのも一つの方法です。理不尽を無視する、流す、耐えるどれも方法の一つです。どうすれば自分が生きやすくなるのかを一番に考えるといいと思いますよ。

    ユーザーID:9720429737

  • 大人ではなく、一人の人間として

    大人だから、子供だから、の区分けよりも、人として回答します。

    私は、あなたの基準から行くと大人ですが、その先生の言動は全く分かりません。
    多分その先生は「ただ先に生まれて来ただけの」人なんだと思います。

    大人だからいつも正しいわけではないし、子供だからみんな純真ではない。
    それぞれの個性は、老いも若きも、それぞれなんです。

    あなたは今、「世の中の理不尽」を学んでいる時期に来ているんだと思います。
    変な人なのに先生と呼ばれて威張っていたり、本当は凄く悪くていい加減なのにいい生徒だと思われていたり、努力家でいい人なのになぜかいつも怒られていたり・・・納得できないことは世の中果てしなくあります。これからも数限りなく、目にすることになりますが、そんなことでいちいち世の中の不条理を嘆いていても、前には進めません。

    あなたはあなたが正しいと思うことをしていけばいいのです。
    不安になったら、あなたが尊敬するその先輩のような人に聞いてみてください。
    そして、そういう存在をいつまでも大切にしてください。
    いつも出会えるわけではないので、出会えたことは貴重です。

    私も、かつて子供の頃、尊敬できる先生に逢えたとすごくうれしかったことがありました。が、何年か後にすごく裏切られたことがありました。
    でも、また別の素晴らしい先生や、素敵な先輩、そしてかけがえのない友達にも会えました。
    あのショックで止まっていたら、巡り合えなかった人たちです。

    世の中に犯罪が無くならないけれど、いいことだって沢山あります。
    嫌な人も多いけど、いい人だって沢山いるのは、もう知ってますよね?

    人生を楽しくするのは、柔軟な心ですよ。楽しんでね。

    ユーザーID:0225699708

  • 何が聞きたいのか?

    ないという回答が多いことは、容易に想像がつくはずだ。

    結局何が聞きたいのか?

    「もやもや」という便利な言葉は、他の言葉で言うと何ですか?
    そこがポイントですよ。

    ユーザーID:1745806804

  • 人間は自分の体験をもとに基準を作る場合が多い

    50代のおばさんです。私の年齢では4年制の大学へ進むのが珍しい時代に、早慶上智を卒業しています。そして軍隊のようだと当時は思っていた体育会運動部の出身です。
    先輩の言うことは絶対。カラスが白いといわれれば、そう思うのが当たり前の時代でした。
    その一方で、男性優位が強く、同じ学歴でも就職では女性は男性のアシスタントが当たり前の時代でした。
    これは梅雨の雨がf流のが当たり前・・・のように、逆らうこともなく受け入れていました。
    私より5ー10歳若い世代は、先輩が言うことに、おかしいと反論し、話し合いを重ねるようになりました。
    仕事も男女平等を基準にすることができるようになりました。

    人間は、自分の経験をもとに「私もこうしたのだから、後輩もこうするべき」と考えるタイプの人と「私はこうしてきた大変だったから、後輩には違う方法をさせたい」と改革を考えるタイプに分かれます。
    一方で、後輩自体も「先輩がこう言ってもそんなはずはない」とアドバイスを聞かない人と、「自分は未経験だから先輩の言うことを聞こう」と言う人がいます。

    ここまでかけば分かるように、人には「能力の差」があり、指導者としての器がもとめっれます。

    顧問の先生の、根性論や連帯責任などは、集団行動の中での絆を深める意味では大切なことだと思います。
    しかし、その大切さを、絆を持たずに個人の考えを優先する場合が多い現代の若い世代に「理解できるような説明」ができるか否かは、顧問の先生の テクニックのうまさ=器の大きさ なのです。

    上手に説明できない → 使徒が理解できない → 生徒がしっかり行動できない → 切れてしまい「消えろ、辞めろ」と言うしかボキャブラリーがない

    私にはこう思います。
    もう一つ大切なことは、「消えろ、辞めろ」と言っても本心ではないです。「頑張ります」と言って欲しいから言うのです。

    ユーザーID:0357218907

  • そんなシチュエーションありません

    会社で同じことをすると、今はパワハラと言われます。
    昔と違って今は許されません。
    辞めて正解です。
    逃げられなくて心を病む人もいます。これからもいろいろなことがあると思います。あなたなりの解決法を見つけて生きていきましょう。応援しています。

    ユーザーID:1056183739

  • 聞くまでもない

    人は大人であっても子供であっても
    消えろ やめろ
    という言葉は口にしてはいけないでしょう。

    ユーザーID:2594441286

  • いくつかある

     延々と続いた「世の中」との関わり合いを逐次整理しているもうすぐ喜寿の男性です。学校でも社会人になってからも運動部に所属し僭越ながら「指導者」の立場も経験。答になるかどうか判らないけど
    1. その組織の目標に合致しない所属動機の露呈
      部活動としての運動部であれば、入部動機は「試合に勝つことによる達成感の追及」「自己鍛錬」「友人関係の拡大または強化」「その部所属であることのステイタス獲得」などなど色々あるだろうが、部活動なんだからバランスが必要
    2. その組織にとって有害な言動
      説明は不要であろう。組織の維持(団結などとも言う)や勝利のためにマイナスになる個人の排除はあり得る能力
    3. 指導者のポリシーとの不一致
     トピ主が列挙した三つの理由からすると、これかも知れない。指導者自身の人格とその種目に関する能力がどの程度か判らないが「ウマが合わない」というのはあり得るケース。ささやかな例では話(指導)を聴いていなくても理解しなくても目を見て大声で返事をする者を好きな指導者もいる。また、練習中でも試合中でも、「教えてないプレー」があった時、結果が悪い場合これを咎めるか、「逃げ」や「苦し紛れ」でないと判断すれば結果が悪くても創造と捉えるか、など。
     
     参考になれば幸い。 
      

    ユーザーID:5761814979

  • 消えろはない

    「消えろ」はすごくネガティブで感情的で、人格否定の言葉だと思います。
    どんな時だってこれを高校生にいっちゃいけないと思うな。


    高校の部活で「辞めろ」はあり。
    来ても遊んでばっかりとか、練習や活動の邪魔をするような部員にならね。

    注意しても反省がないならば「やる気がないなら、辞めろ」はありだと思いますが。

    ユーザーID:7190768500

  • それを暴言と言います

    トピ主さん、こんにちは。

    顧問の先生が言った 「消えろ、辞めろ」は、暴言です。指導者がそれを言ったらおしまいですね。

    私も学生の頃は、運動部に所属していたこともありますし、学校ではない有料のスポーツクラブで所属もしましたし、指導者もしていました。

    よく熱くなって、暴言を吐く輩がいますが、指導能力がない人間のする事です。
    叱咤激励のために厳しい時には厳しい指導もありますが、バカ、死ね、消えろ、辞めろ等、その人間を否定する言葉は、言ってはいけません。

    それで反骨精神(根性)で上手くなるなんて、絶対にありません。そう考えている指導者は、教える側には絶対立ってはいけない人間です。

    残念ながら、大人でも指導と暴言の区別がわからない方は沢山いますので、反面教師として、その顧問の先生をじっくり観察してみると良いですよ。

    それからその部活は辞めて正解ですね。顧問が変わらない限り、そんな部活は時間の無駄。

    ユーザーID:6184301631

  • 大人カンケーないよ

    高校生の中にも、口が悪い子っている。逆に丁寧な言葉を使う子もいる。

    大人もそう。他人にいわない方がいい言葉を使っちゃう人もいる。
    使わない人もいる。
    人それぞれです。

    大人に聞きたいといっても、そんな言葉使わない人も大勢います。
    たまたま貴男の近くにそういう人が今回いただけです。

    それに、大人にそれを質問して
    どういうシチュエーションで使うのかが分かったとしても
    なにか、今回のことが解決なるわけでもありません。

    たまたま、そんな人だったのよ。

    勢いで言っちゃったんでしょ。

    そういう人もいる。ってこと。

    ユーザーID:6942048036

  • 言わない。

    消えろ、やめろ、
    言うくらいなら、教師なら生徒の悪いところを指摘して直させます。

    なので、言わないです。

    それは、社会人でも、
    嫌な人は、居なくなってほしいと思っても言わないです。

    ユーザーID:3170222291

  • ない!

    その指導者が辞めるべき。
    その状況に、学校、保護者は疑問を感じていないのですか?
    状況を変えようとしていないの?

    本来は周りの大人がその状況を正すべきですが、それができていないならあなたは辞めて正解。
    正しい判断だったと思います。
    それがあなたの気持ちの表明だから。

    そしてあなたが将来、スポーツに限らず何かの指導者の立場に立ったときは
    人として正しい指導をして下さいね。
    頑張ってね!

    ユーザーID:7306117846

  • 辞めて正解

    ・本当に部員に対しての愛があり、『ここまで君達の事を想っているのに、何故それがわからないんだ!』という気持ちから、乱暴な言葉となって出てしまう。
    結果、不適切。

    ・身近な人、例えば同僚や配偶者などに怒りや憎しみがあり、部員がその捌け口になっている。
    消えろ、辞めろは、実際に言いたい人に言えない事であり、それを言いやすい人に吐き出している。

    ・顧問は自分が大嫌いで、自分自身に言いたいことを目の前にいる、やはり言いやすい人に暴言を吐いている。

    大きく分けてこの3つかなと思いましたが、一つ目は、あまり可能性はないかも知れませんね。

    世の中には嫌な奴が五万といますから、その人から離れる事が正解という事もあります。

    それより、辞めたあとの方が大事です。

    がんばれ!

    ユーザーID:7628034999

  • 昭和

    昭和の時代ならよくあったかもしれませんが、今は無しです。

    言わない大人を日本で探すのは難しいのかもしれませんが、世界にはそれを非常識を考える人たちが沢山いらっしゃると思います。

    ユーザーID:8900433333

  • 辞めて正解

    高校生、大学生の子を持つ母親です。

    あなたが部活の顧問の先生の言動に理不尽を感じた気持ちは正しいです。
    そして、そんな人から離れたあなたの行動にも敬意を表します。
    私が子どもたちを育てる中でとんでもない教員が数名いました。よくこんな人が教師になったなと思う人、今でも街中で会ったら一言文句を言ってやりたいような人もいました。
    でもね、教師だってただの人間。教師=人格者ではないのです。
    教師は教育法を勉強しただけの人。
    もちろん多くの教員は、教師という職業に誇りを持ち、生徒たちの力になりたいと思っています。ただそれが全員ではないというだけです。

    残念ながら、良くない教師と出会ってしまった時は、我慢してその人に従う必要はありません。しかし、相手に変わってもらうことも難しい。そういう時は辞めていいのです。
    これから先、大学生になっても社会人になっても性格の悪い人に出会ってしまうことがあるでしょう。ダメな人間なんて世の中にはたくさんいるのです。あなたの母親世代の私ですら今も嫌な人に出会い悩まされることがあるのですから。
    あなたは、その都度何が正しいことなのかを考えて判断していきましょう。高校生の今はその練習の期間です。
    部活を辞めざるを得なくなったことはとても残念ですが、その教師を見返すような立派な大人になってください。

    あなたのことを応援していますよ!

    ユーザーID:2128774117

  • 残念ながら

    世の中には色々な大人がいます。
    大人全員が常識のある良い人間ばかりではありません。

    暴言を吐く人は、弱い人だと思ってください。
    弱いから、自分より立場や年が下の人間にしかいばれないのです。

    これから社会に出る君は、これからもっと色々なタイプの大人に接すると思います。
    もちろん良い人間もいますが、そうでない人間も沢山います。
    そういう人間たちとどう向き合うか。
    それは沢山の本が教えてくれます。

    読書の秋といいます。
    これからの季節、読書にぴったりですよ。
    ネットだとどうしても自分好みのものばかり、検索してしまいがちなので、
    是非本屋さんに行くことをオススメします。
    きっと新しい発見がありまよ。

    ユーザーID:0281526708

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