タイに蚊がいなければまた行きたいんだけどねえ

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旅行・国内外の地域情報

おき

チャオプラヤ川の風景、ホテルでのんびりと眺めながら、朝食。
ボートであちこち行ったり、お寺も川岸で。人も優しいし美味しいし。
だけど、何十箇所も蚊に刺されてすごかったんです、蚊除けのスプレーは
アレルギーでつけられないし、でもまた行きたい、蚊がいないタイって
ないんでしょうか、また他の東南アジアも蚊は多いんでしょうか?
教えてください。

ユーザーID:3129239162

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  • いますね

    日本もタイも 蚊はいますよ〜。

    暑くても長袖を羽織ったり、ビーチで寝そべっているときはタオルをかけたりしています。
    それでも刺されるときは刺されます。

    ユーザーID:0791453892

  • 日本ほどは刺されなかったのですが

    西日本の自宅で夕方水撒きすると、蚊除けスプレー使っていても数カ所刺されてます。
    ここ数年、毎年夏にタイに行き、時間に余裕があればカンボジアやベトナムにも足を伸ばしていますが、覚えている限り50代女の私・10代・20代の息子の誰一人刺されていません。
    カンボジアはアンコールワットなどの遺跡巡りで、ベトナム・タイは都会がメインですが、池のある公園や林、川を渡るフェリーに何度も乗ってあちこちに行きました。
    スプレーがダメなら軟膏も無理でしょうか?
    日本の酷暑ほどではないので、ラッシュガードのような薄手の長袖・長ズボンを履いてとにかく素肌を出さないのはいかがでしょう。現地の人も、長袖の方多いですよ。
    日焼けを気にされているのかと思っていましたが、蚊も怖いですよね。
    理由が「蚊」だけなら、サンドフライのいそうなビーチリゾートや島を避けてホテル高層階の部屋を取って街中で過ごされてはいかがでしょう。アイコンサイアムも出来て、巨大モール巡りで2、3日楽しめると思いますよ。

    ユーザーID:6730167976

  • 東南アジアの蚊が怖いのは

    病気を媒介するからです。
    代表的なのがデング熱。重症化すれば死にます。

    東南アジアいろいろ行きました。
    ビックリしたのはバリ島。
    メインの観光地区には虫がいないんです。
    毎日燻煙除虫してます。

    ユーザーID:2267992339

  • 日本ではどうしてるんですか

    日本にも蚊はいますよね。
    トピ主さんはどうやって防いでいるのですか?
    まさか家から一歩も出ないとか?

    虫除けシールとか、携帯用の虫除けとかありますが、それではダメですかね?

    ユーザーID:8190043738

  • ありがとうございます、

    蚊に刺されなかった方がいて、逆に驚いてしまいました、羨ましいです。
    実は43箇所刺されてました。ホテルのクリニックでステロイド処方されましたが
    すでに遅しでした、蚊は怖いですよね。潜伏期間の二週間はこわかったです、
    二週間目からデング熱の場合急激に症状が出るそうで。
    知人にそれで入院した人がいます。仰るように死に至るデング熱。
    その人はゾウさんと遊んでた時に刺されたのが悪かったそうです。
    レベル4の重症でしたが助かりました。
    世界で一番人を殺してきたのが蚊だということで(のみも)
    コワーーイ生き物ですね。カイロに行った時はのみが怖くて馬やラクダには乗りませんでした馬車にしました。

    バリ島はいないところが多いんでしょうか、40年前に行ったきりなのでいってみたいです、蚊がいなければ東南アジア大好きなんですが。カウアイ島の川の近くでもすごく刺されましたので、よほど蚊を引き寄せるんですね。
    長くアメリカ西海岸に住んでて蚊に刺されることはほとんどないので
    タイのかはびっくりでした。もっと調べてまた行きたいです。

    帰りの便でみなさんの足を見ていたら私みたいに刺されてる人は見ませんでした。

    ユーザーID:3129239162

  • 露出度

    旅行に行くとどうしても長袖にロングパンツになってしまいます。バスや電車での移動が多いからです。それに東南アジアは日差しが強く、肌を露出しているとすぐに真っ赤になるからです。そのためか、蚊に刺されたことはありません。ただ、ど田舎の宿泊所に泊まった時、たまたま露出していた足首がダニに喰われて大変でした。

    虫除けスプレーがNGでしたら、ミントオイルをスプレーしてみてはいかがでしょうか。私には利かなかったのですが、レモンオイルも良いそうです。

    ユーザーID:7221179800

  • おズボンの上から

    ちくちくどころか、”ぶすぶす”集中攻撃を受けました。

    タイの日本の自動車メーカーに行った時です。

    あそこの蚊は仲間同士が、特殊な通信方法をもっているとしか思えません。

    痒さも強烈ですが、痕が大きいんです。

    うっ!うっ!今思い出しても、悔しい。

    ユーザーID:6359152967

  • お酒を飲みますか

    サラリーマン時代、マラリア、デング熱、ツエツエ蝿、などが流行ってる地域に馴染みがありました。

    刺されにくい人、刺されやすい人、刺されて発症する人、発症しにくい人と、2グループに分けられました。
    鍵は、飲兵衛かどうかです。飲兵衛は刺されやすい、発症しやすい。

    中国の故事か日本の落語に、貧しくて蚊帳を買えない父子で、父親を蚊から守るため、ドラ息子が毎晩大酒を食らって添い寝する話があるが、生理学的には理にかなってます。経済的には疑問ですが。

    バリ島の燻蒸について書かれた人がいるが、私の知る限りハワイとセイシェルズ以外で、蚊に悩まされないビーチリゾートは燻蒸をしていると思って間違いありません。
    セイシェルズはマラリア蚊の侵入を防ぐため、到着航空機すべてを、飛行中か着陸後に乗客もろとも殺虫剤をスプレーします。ニュージーランドとフィジーもやってたかな。

    ユーザーID:0094046711

  • 刺される人と刺されにくい人がいます

    O型の体温が比較的高い人、汗をかく人、などが刺されやすいので、O型の子供はよく刺されます。

    また、蚊にさされたことがしばらくない、免疫がないと、刺された時に すごく大きく腫れあがります。

    私もO型で、西海岸暮らしなので、日本やタイなどに行くと、やはり 子供達も私も刺された時の痕がひどいです。
    バリや韓国、シンガポール、中国、台湾、香港、トルコ、カンボジア、ベトナム。。。。思いつく限りでは 大体 夏暑い国では(とくに湿気が高い国)蚊はいると思います。
    デングがひどかった年には 泣く泣くスリランカ行きは諦めました。

    蚊のすべてに死ぬリスクがあるのではなく、デングを持っている蚊がいる国でさされるとリスクがあると思います。その為、旅行の際には各国の注意事項がかかせません。
    今年の西海岸も 冬に大雨が沢山降ったので、あの乾燥地帯でも 山などにいったとき 娘は ひどく足のあちこち刺されました。
    色々な国で異常気象がおきています。 

    ユーザーID:0791453892

  • 足を洗う

    蚊に刺されやすい人はある特有の臭いがしてるそうです。
    ですから足首から下を丁寧に洗うか消毒すると蚊に刺され難くなるそうです。
    靴下も毎日取り替えるといいそうです。

    嘘だーと思われそうですが、本当ですよ。

    蚊に好かれる特有の匂いといわゆる臭い足とは別物です。

    ユーザーID:3625062136

  • ありがとうございます

    蚊の話でいろんなことがあるんですよね、すべての生き物は意味があって存在してるって
    言うけど蚊はなんのためになってるんでしょうかね。
    バリ島ではスプレイをよくして防いでるということで、思い出しました。
    アナハイムのデイズニーランドは閉園後に毎日スプレイして蚊を防いでいるそうです。
    そのせいか友人がくしゃみが止まらなくなり一日中すごい鼻水とくしゃみで
    なんなんだろうっていう経験があります。あれはスプレイアレルギーですよねきっと。

    タイのチャオプラヤ川に面してるホテルで、ゆうっくりしてたときの心地よさ、
    浮き草が沢山流れてきてポンポン船が行き交う情緒。
    最高なんですが、姿は見えないのにいつの間にかすごく刺されてひどかったので
    残念です、どなたかが仰ってるように、長く刺されてなかった人は反応がひどく出るんですよね。

    なんとか対策を練って、タイ、、、行きたいです。

    ユーザーID:3129239162

  • 虫よけを塗る以外の方法やアレルギーでない品で

    虫よけスプレーが出来ない、アレルギーの原因物質は解ってるんですよね。
    ならば、それを使ってないものを使いましょう。

    ハーブを使ったオーガニックなものがありますよ。
    ミントやハッカのオイルなども使えます。

    それが無理なら、携帯式のファンのついた屋外用の虫よけ。
    私は海外の暑い国やリゾート行くときには必ず持参していますよ。

    出かける時はかばんに付けて、お部屋やラナイではそばに置きます。

    これでゼロではないけれど防げています。

    医者の処方なんてしてたら時間の無駄なので、薬も持参しましょう。
    処方してもらって無いのは何故でしょう?

    最終手段としては、蚊取り線香を付けるのがお部屋やラナイでは良いですね。

    ユーザーID:8853648238

  • 蚊取り線香

    農作業をされている方が蚊取り線香を腰から下げています。これなら便利かも?

    ユーザーID:7221179800

  • 高校生の研究によりますと。

    兄である自分と妹が外歩きすると、妹はよく蚊に刺されるけど自分はそれほどでもない。

    なぜだろうかと研究してみたら、蚊は妹の靴下に激しく反応したそうです。
    自分と妹の足裏を比較研究したら、菌の数は妹のほうが多い。
    妹に足を洗わせると、蚊に刺される頻度は顕著に下がった。

    彼はこの研究結果を発表して、表彰されたそうです。

    ユーザーID:2066837929

  • 現地での対策を聞けばいい

    『他の東南アジアも蚊は多いんでしょうか?』

    いっぱいいますよ(笑)。
    ブンブン飛んでます。

    仕事でタイ、インドネシア、マレーシアなどよく行ってましたけど、
    現地駐在員が言っていたのは「デング熱を媒介している」でした。
    デング熱と同様にマラリアも多いですね。

    政府も対策をしているんですが、なんせ熱帯雨林を持つ国々ですから、
    完全にゼロには出来ないです。

    で、デング熱もマラリアも媒介した蚊の集団が移動するらしいです。
    「先週はあっちの地域、今週はこっち・・」とかね。

    私も最初はよく刺されました。
    怖いウイルスを媒介した蚊なんですけど、刺されたからといって
    100%発症するわけではないです。蚊も怖いですけど、
    個人的には赤痢やコレラの方がずっと怖いですよ。

    体力が落ちていたり、免疫力が下がっていたら危ないです。
    だから現地の(貧しい地域の)子供やらお年寄りらが罹患するんです。
    最悪命を落とします。

    虫除けに関しては、例えば自然素材由来のハッカ油(効果持続は短い)とか、
    携帯の蚊取り(電池で動くやつ)とか、何も市販の薬剤スプレーでない
    ものでもそれなりに効果はあります。どこの国だったか忘れましたけど、
    なぜかハッカ油がよく目について売られていた記憶があります。

    蚊取り線香に関しては、持ち込みでもいいと思いますけど、
    こういうのは現地で購入するのがいいです。
    (聞いた話では除虫成分が日本販売品より強力だとか・・)

    ただ、、人のいる場所で蚊取り線香を焚けるかどうかは何とも
    言えませんけど・・。気の利いたオープンの食事処だと、虫除け剤入りの
    キャンドルを灯したりはしますね。

    またライターの機内持込も制限あるだろうし、
    現地で一式買って、出国時に処分するとかね。

    ユーザーID:8498760406

  • ありがとうございます

    皆様のご助言ありがとうございます。
    おっしゃるようなものを準備して持参することにします。
    恐れずにまた行って見たいです、ホテルの水際レストランでは
    4つの蚊取り線香を頼んで椅子の周りに置いていただいたのですが
    それでも刺されてしまいました。一緒に座っていた夫は刺されないのに、、
    オイルと他で防備します。

    アラスカの夏に行って見たいと友人に言いましたら
    アラスカの夏のかはものすごい大きいと聞いて
    ぎょっとしました。
    ブラジルも凄いようですね。

    色々ご助言ありがとうございます。

    コロラド州のはえは、ガチッと噛みます、そしてはれてかゆくなります。
    友人がそんなの聞いたことないっていうので、書いて見ました。

    ユーザーID:3129239162

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