いつかは結婚出来るとおもっていた

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生活・身近な話題

還暦女

60歳女性です。タイトル通りです。今でいう婚活を25、6歳で始めましたが、遅すぎると呆れられました。当時は25歳以上の女性の自己紹介書を受け取らない仲人さんもいましたし、同級の人達は25歳までにバタバタと結婚していきましたね。

30歳を超えてああもう出来ないなあと思いましたが、惰性というか数年は頼んでいましたが、はっきり言うとお金を捨てているのと同様でした。

親戚中が見合い結婚で親も当然に見合い結婚、その意識がまずかったですね。その親戚が世話してくれるかといえば無関心を通り越して、うまく行かない方が面白いと思っているとしか思えない人もいました。

その時に思い知らされたのは、何にでも旬の時期ってあるなあ、です。その旬の時期を過ぎた者はどうするか、20代にはいつかは出来るだろうと思っていました。その出来ると思う意識、それも間違っていたのか。

定年退職して将来は介護ホームに入る予定ですが、それまでに趣味を一つか二つ見つけて、それを10年続けようと思っています。いつ入るのかそれを決めるのも難しいですね。毎日、将来を考えると憂鬱になるときもあります。
同年齢の独身の方、やはり結婚出来ると思っていませんでしたか?

ユーザーID:8492955173

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  • 境界線はどこなんでしょう

    55歳です。
    主さんとは5歳差ですね。
    この5歳差ってそんなに大きいのでしょうか。

    私の狭い世界だけかも知れませんが、成人した頃はもうお見合い結婚の方が少なかったです。
    成人式の写真がお見合い写真になるような話は、その場の冗談のような会話で終わってました。
    親戚の数も本当に多いのですが、お見合いを世話する人はいなかったです。

    私自身が27歳までいた職場の同年代の女性たちも、お見合いで結婚した人はいません。
    多くは、30歳が近づく頃には恋愛結婚していきましたから。

    私が20代初めの頃に、既に”お見合いパーティ”と称した場はありました。
    主さんが28〜9歳の頃ですね。
    そんなイベントが行われるくらいなので、本当にお見合いという形は激減していたと思います。

    5年違えば・・と言うよりも、地域差なのでしょうか。

    ユーザーID:1366752057

  • 10歳年下ですが・・・

    同年代でなくてすみません。
    地方都市在住、アラフィフ独身です。
    私は40歳であきらめたと言うか、「もうないな」と思いました。
    私の世代でも25歳すぎたら「クリスマスの売れ残りケーキ」
    と言われていた時代です。
    30近くになるにつれ、声が掛かるのは既婚男性が増え・・・
    (要するに愛人目的)
    ひとりでいいや、と思っちゃいました。
    うちの祖母は顔も知らない夫と結婚した世代なので、どちらが良かったのかな。
    祖父は体がよわかったので、それこそおしんレベルで苦労したみたいです。

    おかげさまで仕事があるから、一人で元気にやってこれましたが、
    定年後はトピ主さんと同じ予定で、将来を考えると憂鬱になるのも事実。
    とにかく健康第一だと思っています。
    先輩、ともに頑張りましょう〜。

    ユーザーID:9620219754

  • 地域によるのでしょうか

    62才男性です。私は彼女がいたことがなく女性と知り合う機会もなかったので、25才頃から「お見合いおばさん」の紹介で見合いをはじめました。

    大体私よりもマイナス3才〜プラス2才程度の女性を紹介されました。

    私が超ヤセだったからか、当時の年収が少し安くて自信を失っていたためか、ほぼ全部当日にお断りされました。

    そんなお見合いを31才まで続け、50人以上の女性と見合いしたと思います。

    途中で、「なぜ断られてばかりなのか」「このまま結婚できないのか」と自分でも思ったし、父母も思ったようです。

    でも「いつかは結婚できる」と思い、仲人さんが次から次へとどんどん紹介してくれるので、疲れたらしばらく休んだりして、見合いは続けました。仲人さんへのお礼は毎回親が払いましたが、かなりの金額になったようです。

    当時は女性がすぐに断るのが普通で、トピ主さんと同年齢くらいの従姉妹、の母親(叔母)も娘は見合いした後にすぐに断ると嘆いていました(でも最後には結婚しました)

    仲人さんも、女性がすぐに断るのは普通なので、すぐに次の女性を紹介してくれました。

    30才近くなってくると、お相手の年齢も上昇しました(若い人もいましたけど)。

    転職して年収がマシになったこともあるのか、最終的には一才年上の女性と相思相愛になり、31才で結婚しました。

    当時、友人男性は「30才までには結婚する」と競争競争でしたが、30才越えてから結婚した友人は私も含め数人います。結婚した年齢に寄らず、結婚した友人の半数以上は見合い結婚のようです。

    同年代でも、もっと若い友人でも、40代、50代で始めた趣味で知り合い、結婚する友人もいます。

    トピ主さんの状況は少し違うので地域差なのかもしれません。でも、私の「お見合いおばさん」は私の結婚2年後に亡くなり、次の世代は現れず、その役割は結婚相談所などに代わりました。

    ユーザーID:3975542431

  • ちょっと違和感

    59歳女性です、同年代ですね。

    20代の頃、もうお見合い結婚なんてあまりありませんでしたよ。
    私の友だちで、お見合いの人は1人もいません。
    そんな話もいくつか来ましたが、周りにお見合い結婚の人がいないので
    片っ端から断ってました。

    その頃にはもう、結婚しないで働いて生きていく...という考え方もあったし。
    結婚にはあまり興味がなかったので、仕事と趣味で20代を過ごし、
    さらに30代も、その延長で一人暮らしもはじめ、楽しかったです。
    今で言う合コンのような集まりも、たまにはありました。
    つきあった人も何人かいたけど、結婚には至らず。

    ところが40歳になったとたん、知り合った人とトントン拍子に結婚して
    すでに20年が経とうとしています。
    運命の出会いって、こういう事なのかもしれないと思いました。

    友だちにトピ主さんのような人がいます。
    曰く、結婚なんてそのうち自然にできるもの、だから結婚資金だけは貯めておく。
    そう言いつつ、友だち関係を広げることもせず、仕事がらみの出会いもあったのに、
    小さな不満を見つけてはさっさと断ったりして、結婚資金は老後資金になりそうです。

    トピ主さん、狭い世界に閉じこもっていませんでしたか?
    仕事でも趣味でも、世界を広げていけば、たくさんの出会いがあったことでしょう。
    もちろん、異性とだけじゃなく同性とも。

    昔のようにお見合いが当たり前の時代は、とっくに終わってましたよ。
    そこから先は、自分がどう生きるかが結婚に繋がる時代だったと思います。

    ユーザーID:5132935660

  • 58歳です

    私は既婚で
    東京育ちですが20代から30代のころ、
    まわりはお見合いおばさんみたいな方は
    まだいて、友人たちはお見合いしていましたよ
    27,8歳ころから本格的にっていう感じでした
    私自身は一人娘で父が病気だったこともありお見合いはこなくて、
    職場の人のつながりで20代後半で結婚しました
    あと、同世代で地方出身のママ友が何人もできましたが
    30代で結婚した方も多いです
    東京に進学や就職で出てきた方ではなく
    地方で保母さんや地元のデパート勤めなどしていて
    全然ご縁がなかったのだか
    姉の伴侶の同僚を紹介されて結婚して相手が住んでいる
    東京にでてきた、という方
    地元の高校の先生に紹介されて高校の先輩で東京で働いている男性と
    結婚してでてきたとか。(男性のお母様が地元のお嬢さんをお嫁さんに、と、
    高校の先生に頼んだようです)

    昔の方が格式ばったお見合いでなくても、簡単な紹介は多かったですよね
    女性も完全同居はともかく、転勤などは嫌がらなかったですね
    30歳をすぎたら縁があったら受け入れたほうがいいという
    考え方でした

    ユーザーID:3893201194

  • 結婚したかったという事ですか

    結婚したかったということでしたら今から結婚したらどうでしょう。
    シニア層の婚活だって流行ってますよ。
    子供を産むことはもう無理ですが、結婚は何歳でもできますから。

    ユーザーID:6592998129

  • 5歳下ですが...

    なんだかビックリです。

    私の周りでお見合いで結婚した人はいませんし、お見合いの話があったこともありません。
    東京出身ですが、大学時代の地方から出てきた友人達も皆恋愛結婚しています。

    私自身は結婚願望はなく、子供も一生いらないと思っていたので20代は仕事、仕事でした。
    好きな仕事をしていたので、終電、徹夜の毎日でも楽しかったですよ。

    で、30代で趣味の関係でアメリカに留学し、37歳の時に夫に出会いました。
    38歳で結婚、39歳で自然妊娠(夫が欲しがった)し、40歳で出産しました。

    トピ主さんの書いていることって、まるで20年くらい前の話のようです。私の母親の時代?
    でもうちの母は昭和一桁でしたが恋愛で結婚しましたけど。

    なんだか人生すべて受け身のようです。
    結婚って自分の意思で「する」ものですよ。

    「それまでに趣味を見つけて」っていうのも、なんだかなぁ...。
    今現在、趣味はないんですか?
    なんだか友達もいなさそうだし、つまらなそうな人生ですよね。

    もうちょっと、自主的に生きてみては?
    人生(多分)まだまだ長いですよ。

    ユーザーID:7310817001

  • 望みが高いの?

    トピ主さんと同じかその前後くらいの年齢で結婚したいなあと思っている男性、いるところには結構いると思いますよ。
    同じように「老後独りは寂しいなあ」とかって。

    動いてみたらいいのに。今、ネットでそういった出会いの場とか調べられますよね、結構相談所も含めて。趣味の場とか。
    他の方も書かれていますが昔よくいたお見合い設定おばさんが今は結婚相談所になってます。

    ひょっとしてすごく理想が高いんでしょうか。

    ユーザーID:0232868985

  • 何歳になっても。

    還暦女さん、こんにちは。
    私は53歳女性です。「いつかは結婚できるとおもっていた」に近いことを思ってました。
    どなたかが書かれた「結婚なんてそのうち自然にできるもの〜」という考えでした。出会う相手には出会うだろうし、出会わなければそういう人生なんだろうと思ってました。両親を見ていて結婚にあまり夢がなかったからかもしれません。

    「見合いなんてなかった」と書いている方もいらっしゃいますが、私の周りではお見合いも多かったですよ。お見合いさせられてる!結婚しろしろ言われるっていう話はよく出てましたし。
    私も、年頃になったらお見合いの話が来るものなのかと思っていたら、両親から結婚しろと言われたこともなければお見合いの話も全くなかったです。今回のトピで初めて知りましたが、紹介してくれる方にお金を払うものだったんですね…

    40代の一時期「子供を産まない人生でいいのか?」とだけ焦りましたが、しばらくして落ち着きました。「遺伝子の叫び」ってやつだったのでしょうか。結局自分の好きなことをして生きて、48歳で57歳の夫と初婚同士で結婚しました。同業だし、20年ほど前に仕事関連で偶然同じ場所にいたのでそのとき出会っていてもおかしくなかったのですが、これが私たちの旬だと思います。若い時は自分の仕事に夢中で他のことに目が向かなかった。お互い好きなことを思い切りやってきたから今は二人で譲り合っていけるんだよねと話してます。

    私は今でも、出会うべき人とは出会うと信じています。何歳になっても。

    ユーザーID:6586568468

  • 大学から地元を出ると見合いはほとんどないんですよ

    >東京出身ですが、大学時代の地方から出てきた友人達も皆恋愛結婚しています。

    同世代です
    私も大学から外にで出てそのまま就職しましたが、見合い話はほとんどありませんでした。が、地元の人たちは24歳までは見合い話が沢山ありましたよ。

    というのは、家から出てる女性には見合い話は来ないんですよ。
    ひとつはやはり一人暮らしをする女性への偏見です。
    東京実家暮らしに人にはわからないかもしれませんが、例えば就職する時に実家暮らしでない人は一般事務の採用はありませんでした。均等法以前でしたので会社の規約に唄ってあったぐらいです。同じように都会で一人暮らしをしている女性には地元では偏見があるんですよ。

    もう一つは見合いって話があったら則見合いをしないといけないので、見合いの為に即帰る。その後おつきあいするなら何度も帰る。結婚するなら仕事をやめて帰る。
    という事になるわけです。

    つまり見合い結婚したいなら、まずは仕事をやめて実家に戻ってからという事です。

    あなたのご友人たちが恋愛結婚ばかりなのはそういう事です。
    見合い結婚したひとたちは東京には住んでいないはずです。

    私自身見合いの話は何度かありましたけどとにかくそのために家に帰るなんて事は無理、正月に帰省した時に見合いしたこともありましたけど、一回あって即決めたりは出来ないし、だからと言ってまた会うために帰るなんて事も無理。

    うちは親やら親族が熱心だったのでさんざん返ってこいって責められました。
    見合いって結局本人ではなく周りがどれだけ熱心かって事なんですよね。

    私自身は29歳で恋愛結婚しました。それまでは実家に帰るたびもう親戚中から攻めたてられてましたねぇ(笑)職場では他にも独身同僚がいて普段はそれほど意識はしてなかったんですが。

    ユーザーID:0198285021

  • 相性

    歳下ですみません…32歳一児の母です。
    私も、成人した頃は20そこそこで結婚して子供生まれて〜という人生設計を考えて、それが揺るぎないと思っていました。
    しかし、箱を開いてみたら職場は女性ばかり、男性がいても既婚者ばかり。
    そんな行動派な訳ではないので、仕事関係で知り合った方と何かあったり出会いがある訳もなく…焦って27の時に婚活パーティーに行き始めました。

    最初は、主様同様、お金を無駄遣いしてるなぁというイメージでした。めちゃくちゃ緊張するし、あまり話せないまま終わるし…あー、もうこのまま独身なんだなぁと諦めていた所もあります。
    もう諦めようと思っていた週末。その日、仕事もなく、予定もなかったので、婚活パーティー最後に行ってみようかなーと急に思い立ち、軽い気持ちで行きました。
    そこで出会ったのが今の旦那です。
    旦那は10才以上年上でバツイチでした。
    誕生日をひとりで迎えるのが寂しいから参加したと後々聞きました。
    お互い漫画やアニメが好きで、10才以上離れているとは思えない程話が弾みました。
    食の好みがほぼ一緒なのもあり、外食する時や家で作る時も食べたいものが被る事も珍しくありません。


    何か趣味はありませんか??
    その趣味で集まっている会に参加したり、今は年齢層高めの婚活パーティーもあるので、たくさんの人と自分の好きなもの、興味のある事を話して共有するのが大切だと思います。
    親戚の叔父が、「まさかお前が結婚するとは思ってなかった!」と、とても驚いていました…今の旦那と結婚するまで過去一度も男性と付き合った事なく、親族唯一の一生独身で、そのうちマンション建てると、他の親戚からも思われていたので。
    思い立ったが吉日、本当にあると思います。婚活も、参加するだけでなく、自分の趣味や思いを思い切りぶつけて下さい!

    ユーザーID:1768690542

  • 親が断っていたのでは?

    25、6歳から婚活をはじめたそうですが
    トピ主さんの世代なら、妙齢の女性はクリスマスケーキに例えられていた時代

    親戚がお見合いで結婚していたひとたちがおおいのなら
    つてはたくさんあったはず
    二十歳すぎからぼつぼつお見合い話は来ていたと思いますよ
    あの頃は、成人式の振袖写真はお見合い写真でした
    自分は50代前半ですけど、二十歳すぎからぼちぼち話は来ていたという話は聞きました


    多分親御さんが気に入らないとか
    まだ早いといってとぴ主さんの知らないところで
    話の時点で断っていたのだと思います

    それなら、25過ぎで遅すぎるとあきれられたり
    無関心を通り越して、うまく行かない方が面白い
    という反応を親戚に取られたのもなっとくいきます

    ユーザーID:1731430917

  • 地方出身女性へは、お見合いがなし説に対して

    >というのは、家から出てる女性には見合い話は来ないんですよ。
    ひとつはやはり一人暮らしをする女性への偏見です。

    そうなのかな。
    私は前回レスした通り、今、58歳ですけど
    大学の後輩で文系で大学院修士を終了したあとに、
    お見合いですぐに地元、北陸の開業医さんに嫁いで結婚した人が
    いました
    同じ研究室の同期の女子は
    独身なら全員振袖で参列をお願いしますということで
    みんな北陸の都市へその披露宴にいきましたから
    かなり格式高いお見合い結婚だったのだと思います

    今、現在、その後輩はまさに55歳ぐらいですけど。

    東京で会社員をやっていても実家からお見合いが来ているから
    帰ってこいって言われて
    結局帰省したお盆にお見合いして、地元に帰って結婚した人もいます
    地方ってそういう感じなんだなと思いましたけど

    たぶん親とか親戚の社交の状況でそれぞれ違っているのだと
    思いますよ

    ユーザーID:3893201194

  • 他人任せの人生

    現代とは時代が違うのでしょうが
    あまりにも他人任せな生き方ですね。

    旬の時期と書かれていますが
    女性としての健康的な魅力、素直さ、従順さ、
    他人を惹きつける諸々のものが足りなかったということです。
    人よりも容姿が劣るなら、尚更少しでも若いうちに
    周りに頭を下げていれば良かったのではありませんか。

    >うまく行かない方が面白いと〜
    紹介を頼む立場を弁えていないから
    こういった発想を抱いたのでしょう。
    幼稚過ぎます。

    結婚をしなかった割に
    仕事や趣味の世界を広げてもいないようで
    楽しいことが一つもなかったのでしょうか?
    せめて映画やフィクションはどうですか?

    結婚出来なかった、と考えるから鬱積するのでしょう。
    自らの意志で結婚をしなかった、と考えれば
    少しは世の中の見え方も変わってきませんか?

    ユーザーID:0510630140

  • 60半ば、大学から下宿でも…

    お見合い話は有りましたよ。

    私は全く興味が無くて…(というより、お付き合いしていた人がいた)
    母には何度も「断ってくれ」と伝えても、「付き合いも有るから顔を立ててくれ」と言われ…
    数回、お見合いしました。
    気に入られてしまっては困るので、あえて悪っぽい態度を取りましたが。

    田舎ですと、都会に出ていようがお見合い話は舞い込んできます。
    高校時代までは家に居たので、大学も就職も都会でしても、イメージは残っていたようです。
    田舎だからこそ、都会に出た娘が嫁に欲しいのだろうと思っていましたが…
    違うんですか?

    ユーザーID:4522306540

  • 時代も見合いも関係ない

    トピ主の言い分を受験に例えると、名前さえ書けば誰でも受かると揶揄される学校に、本当に名前だけを書いたら落ちちゃったと文句を言ってるみたい。
    つまり、自分は大した努力はせずとも、一定の年齢になれば誰かがお膳立てしてくれて、自動的に普通程度の進学(結婚)が出来ると勘違いしていた。

    トピ主は結婚さえ出来たら相手は誰でも良かったの?
    見た目、収入、肩書き、学歴、家柄、長男次男、その他諸々、全く無条件で探したのに、誰にも相手にされなかったのならお気の毒ですが、そうじゃないでしょ?

    これ、時代は関係なくて今現在もそうだし、見合い婚だろうが恋愛婚だろうが相手にされないのも同じ。
    なぜなら、相手の男性にも女性に求める条件があるので。
    受験と同じで、いくら相手が低レベルでも最低限の条件があり、それに満たなければ何処の誰でも門前払い。
    選り好みする権利は両者にある。
    ところが、それに気付かない女性の何と多いことか。
    相手に条件をつけるのは女性だけ、女性である自分さえ首を縦に振れば、男性は誰しも結婚したがって傅くはず。
    なんの疑いもなくそう信じている女性が今も昔も沢山いる。
    年齢一つをとってみても、今以上に女性の年齢が重要視される昔、仲人が忌避する条件なら、結婚出来なくてもさもありなんと傍目には明らかなのに、渦中の本人はそれに気付けない。

    ユーザーID:2169535466

  • 56だけど。変だな。

    56才の主婦
    たった4つしかかわらない

    若い時に親に言われてお見合いいっぱいして、結局恋愛で結婚した

    30過ぎて結婚

    結婚相談所に頼んだけどだめだったってことかな

    お見合いじゃないとだめって思ってたのかな
    そんなばかな話はない

    周りに恋愛結婚した人多かったと思うよ

    働いてたにしても、なんで今まで趣味もない?

    話があちこち飛んでるし、いつの時代の話だろうかって感じだし
    何が言いたいのか聞きたいのかわからない

    主体性がなさすぎる
    いつまでも人のせいにしてたら不幸なままだよ

    ユーザーID:7651755261

  • 60歳のおばあちゃん

    60歳のおばあちゃんがピチピチの若いお姉さん時代って、女はクリスマスケーキに例えられる時代でしょ?
    24歳まではお声がたくさんかかるけど25歳になってしまうと途端に行き遅れ扱い。
    今の時代でようやっと女性30歳で初婚も「まぁ」普通かな?くらいの時代になったんですよ。今だって女は若い方がいいんだから。

    男性だって一緒だと思いますよ。
    結婚できるもんだと思ってたけど、できなかった人。
    紹介はあったけど、女の歳が気に入らない、顔がブサイク、婿養子希望とかさ。自分の価値が高くないのに女性を高望みすると嫁の来てがないオッサンがわんさといます。
    とくに田舎で長男で、完全同居で兼業農家みたいな。

    戦前の子供の意思を無視して親が結婚決めちゃうのが普通だった時代ならいつかは結婚できると思います。
    でも戦後の旧家以外は許嫁とかないもの。

    ユーザーID:1575822947

  • 自分で行動しましたか?

    旬は年齢に関係なく いつでもあります。仲人・婚活…全て人任せ、遊びで覗くくらいですね。自分の相手をそんな所に任せる気はないですね。

    ユーザーID:8137399187

  • 結婚できるというよりは

    いつかは結婚しなきゃいけないんだろうなあと、漠然と考えていました。

    61歳独身です。
    地元の県立高校を卒業して進路指導の先生の勧めで銀行に就職。
    一度も転職せずに42年と半年勤め上げて、今は年金生活です。
    26歳で同期の女性たちは結婚退職等により一人もいなくなりました。
    私はというと、高校時代からずっと交際相手はいたものの、結婚に対する憧れがなかったせいか、自分の結婚生活というものが想像つかず、また始終他人と共同生活していくことへの拒絶感や恋愛にのめり込めないために自分はもしかしてトランスジェンダーなのか?という違和感から恋愛や結婚に固執しなかったことが生涯独身の道まっしぐらといった人生を送りつつあります。

    現役時代は、男性に媚びることもなくひたすら仕事。
    女性蔑視の意見に強く反発し、試験試験の日々で昇進資格を取る。
    一流大学出の部下を何人も顎でこき使う高卒女子は私のことだ!と言わんばかりに暴れていましたから、女性たちからは慕われるものの、男性たちからは敬遠されていたと思います(笑)
    恋愛や結婚よりも「お山の大将」を維持する方がプライオリティは高かったですね。
    だもの、結婚なんかできるわけない(笑)

    でも、後悔は1ミリもありません。
    実に私らしく生きてこられたと思います。
    そして残された時間も無駄なく私らしく生きていこうと思います。

    ユーザーID:0676873902

  • 子供のころかな

    こんにちは。
    58歳既婚です。
    確かにわたしも、いつかは結婚出来るとおもっていました。
    でも主さんとちょっと違うのは、それが子供のころだったことです。
    中学生ころまでは、「大人になったら」自然と結婚できる、と思ってました。
    実際20代になってみると、どうも違うと気が付きました。
    すごく焦りましたよ。努力しまくりました。
    わたしは結婚できないかもしれない、とも覚悟しました。
    で、30代半ばでやっと結婚できました。

    でも主さんは、20代のまさに当事者の時代、いつかは結婚できると思って
    いたんですよね?
    いくらお見合い時代だったとしても、それはちょっとのん気というか、
    人任せ過ぎたかな、と思いますよ。

    今から熟年パートナーを見つけられたらいかがですか。
    結婚でなくても、お茶飲み友達が欲しいという方はいらっしゃると思いますよ。
    自分の思い込みを少し捨てて、活動してみませんか。

    ユーザーID:6606159279

  • 結婚しなければ、と思っていました

    56歳地方住まいです。

    女性はクリスマスケーキと言われていましたね。
    同級生は23,4歳でバタバタと結婚していきました。
    私自身もそうです。

    当時、結婚できるもの、というより
    結婚しなければ、という意識が強かったです。
    結婚して専業主婦になる、というのが主流でしたから。

    若くなければ結婚は難しい、急がなくっちゃ、です。
    私は恋愛結婚でしたが、友人の紹介もあれば、
    しっかりお見合い結婚した友人もいましたよ。

    トピ主との違いは、いつかは結婚できるだろう、ではなく
    結婚しなくちゃ生活できないもん、だったからです。

    仕事の違いもあったかも知れませんね。
    地方ではまだまだ女性は寿退社するもの、
    できなければ恥ずかしいという意識も強くて、
    定年まで働けるような仕事でなければ居辛い雰囲気も。

    もちろん中には今でも独身、結婚したのは30代前半もいましたが、
    本当に少数です。

    ユーザーID:9212453905

  • 同年代ですが、横です

     私の友人知人で「お見合い」の結婚を知りません。すべて恋愛結婚でした。知り合いじゃなくて、会社関係の飲み会であった人ですが、一人だけ見合い結婚がいて、みんな珍しがっていましたけどね。一度くらいはお見合いしてみたかったと。
     当然私たち夫婦も恋愛結婚です。26と25で結婚しました。大学1年からの付き合いでした。私の妻は今年62歳です。
     私たちの青春の頃は、フォークソングや全盛で、かぐや姫の神田川のような、東京での学生時代でした。
     なぜ同年代のあなたが、お見合い至上主義なのか、理解に苦しみます。私など、恋愛しか考えなかった。結婚とは恋愛の先にあるものとしか思わなかった。
     変だなあ。何でなんだろう。あなたは恋愛をしなかったのですか?

    ユーザーID:4598309859

  • 理解できない

    同い年ですけど、すごく違和感あります。
    トピ文には、結婚という形はあっても、相手となる人や生活の記載がありません。

    まったく男性のいない環境だったのでしょうか。
    私も今独身ですが、20代の頃、30代の頃、40代になっても、
    数はともかくおつきあいする男性はいましたし、お見合い話もきました。
    だけど、そのお相手と結婚するかしないかは自分が選ぶこと。

    結婚を6歳になれば小学校入学みたいに行事として考えていませんか?
    周りが希望通りみつくろってくれて、自動的に進んでいくとか?

    数は少なかろうと、少なくとも何人かのお相手とは出会ったんですよね?
    入学する学校が選べないように、自動的に結婚するなら
    何故、数少ないお相手と結婚しなかったの?
    齢とか旬であるとか、お見合いとか関係ないと思います。

    逆にアラカンになった今、仕事や社会に出ていれば男性とは知り合いになることもあるし、結婚のお話しは以前よりたくさん来ます。
    奥様なくされた方、独身のまま過ごされたけど老後を一人ですごせない方。
    私は今もまったく結婚する気はありません。そうした人生を選んでいるのは自分自身です。

    すごく違和感あるし、まるで結婚というドラマやウェディングドレス夢見る中学生みたいな話だと感じます。

    ユーザーID:9678418809

  • 62歳です

    自分自身を振り返っても、身近な友達を見渡しても、大学時代は皆付き合ってるお相手がいました。
    でも、それらの人とは別れて、お見合いで結婚した人がほとんどです。私自身も恋愛相手との結婚は親に反対されて、泣く泣く別れたものでした。とはいうものの、やはり手鍋下げてもという結婚の覚悟が自分でできなかっただけですが・・。

    いとこ達やきょうだいも皆お見合いでした。当時はプロのお仲人さんがしょっちゅう家に来ていました。プロなので、うまくいきそうな縁談を見繕って持って来ていたのだと思います。奥手の人でも年齢がいっちゃった人でもうまく組み合わせて縁組させていたと思います。

    ユーザーID:2354977343

  • 親御さんにも責任があるかな

    それは親御さんにも責任があるかなと思います。

    ちなみに私は40代後半ですが、実は私の友達は結構お見合いで結婚しています。
    『現在40代後半』で20年以上前でも良家のお嬢さんはお見合いしてましたよ。
    財産とか家柄の問題もあるのでやっぱり見合いでないと安心できないそう。
    ちょっと数えたら5人お見合い結婚です。

    お見合いはしたけど結婚していない、後に恋愛結婚をした人を入れればもっと多い。

    ただそうしたお見合い組の殆どは親御さんがかなり熱心でした。
    私の頃はクリスマスケーキではなく、30までに結婚したいなという感じでしたから
    20代の前半の頃にはもっと遊んでいたいと思いましたが
    お見合い組は20代前半にはバンバンお見合いをしていましたね。

    というのも若ければ若い程良い縁談が来るのです。
    彼女達はその頃でも『クリスマスケーキ』が合言葉でした。
    だから遊んでいたい娘を説き伏せてお見合いをさせる親御さんの労力やたるや。

    彼女達に『農家(もちろん高年収の)なら伝手がある』と言ってもらいましたが
    流石に農家の娘でもないので務まらぬとお断りもしました。

    ちなみに当方は親が見合い話をもってくるような性格ではないのは
    分かっておりましたので、期待もせずにフラフラと遊んでおりましたね。

    結婚願望もそれほどなく、あれよあれよという間に歳を取ってしまいました(笑)

    『いつかは結婚出来るとおもっていた』私も思っていましたね〜。
    30代で父が亡くなって母の介護がのしかかってきた時に
    初めて『あ!私ってもう結婚できないんだな…』と悟りました。

    寂しい老後になるだろうけど母を見送った今、相手の親の介護が付いてくる結婚も
    ごめんだと、もう開き直っちゃいましたけどね。

    ユーザーID:2704004693

  • 結婚しなければならないという悲壮感がありました

    アラカンです。
    当時の28才で、クリスマスはとうに過ぎ親に急かされ、悲壮感がありました。
    田舎で結婚はマストでしたから、どれだけ我慢できるか〜同居、長男、転勤族〜とにかく
    条件闘争でした。
    両親に兄弟の迷惑になるから早く出ていってくれともいわれましたね
    見合いで経済的な安定を最優先したら、結局同居で義両親を家で看取り、自分の代になるまでいかに、我慢するか、できるかでした。
    なので、娘には結婚でなく仕事をマストにするよう教育しました。
    同年輩の女性できちんと仕事をお持ちなら、それだけでうらやましい、すばらしいと思います
    結婚も子どもも、あてにはならない時代がやってきました。

    ユーザーID:1238510688

  • 既婚ですみませんが

    アラフィフ既婚男性です。
    10代は、いつかは結婚するのかな?と思ってました。
    20代では、自分にコンプレックスがあり結婚できないと思ってました。
    30後半に猛烈に寂しくなり相談所に入り1年とたたず、お見合い結婚をしました。

    トピさんの文からは、結婚を必要としてない感じを受けました。
    自分が結婚して分かったのはしたい人が出来ると言うことです。
    心底したいと思った時が旬であり、ありとあらゆる努力をしてでもしてしまうものと思います。

    ユーザーID:6966449428

  • 20代の反省をしても結婚はできません

    還暦の方が、40代 50代を言及せず、いつまでも過去に囚われているのは
    時間が止まってしまっているのでしょうか?

    >定年退職して将来は介護ホームに入る予定ですが、
    >それまでに趣味を一つか二つ見つけて、それを10年続けようと思っています。

    今はこの計画を素晴らしいものにするために、そのことを考えればいいと思います。
    しかしながらずっと独身であれば、すでに趣味くらいは嗜んでいると思ったのですが
    趣味にだって旬はありますよ。
    いろいろ行動が遅いのではないですか?

    ユーザーID:1887978298

  • レスします

    私は現在54歳で例の「女性は25歳過ぎても結婚できないと売れ残り」もリアルタイムに聞いてはいましたが、私は全く「どこ吹く風」状態でした。けれど90年代〜2000年代と時と共に確実に世の中も変わってきているなと肌で感じていました。今となっては死語ですよね。

    彼氏は常にいましたが30歳すぎても結婚願望は薄かったです。(海外だったので余計に)トピ主さんではないですがそれこそ「いつか結婚するのだろうな」と薄っすら思っていました。36歳頃、それまでの家と会社の往復だけではいけないと思い、現地の友達を沢山作ろうと積極的に動いていたら今の夫と出会いました。初めて結婚を意識した男性でその時結婚して今に至ります。

    トピ主さんはお見合いという媒体でしか人は結婚はできないと思っていませんでしたか。(親・親戚が皆お見合い結婚なら無理もないかもしれませんが)そして女子高育ちで周りは女性ばかりでしたか。当時の風潮は女性差別も甚だしいものでしたが、それに翻弄されてしまって30代であきらめの境地に入ってしまった。なんだか勿体なかったなとも思いますが、トピ主さんは定年まできっちりお仕事をする予定でそれはそれで納得されている人生なのですよね。

    監督でもある三谷幸喜さんが昔エッセイに書いていた文章。「結婚したくて常に出会いを求めている。だから道一つを歩くのでも少しでも人通りの多い道を選んで歩いている」人気脚本家ならではのユーモアあふれる文章ですがなるほどね、と思いました。

    お膳立てされてトントン拍子に結婚する人もいますが、そうでないのなら自らアクションを起こすべきなのです。

    ユーザーID:6607579940

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