男性のお小遣い(治療費の補助をお願いしましたら、却下されました)

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オヤジ

男性発

アラカンのオヤジです。

男性のお小遣い事情をお聞きしたくトピを立てました。

今まではお小遣いの中から、内科、歯科、耳鼻科等々の治療費は出していました。頻繁でも無く、少額なのでま〜良いかでした。
最近ある事で治療費がかさみ、妻に治療費の補助をお願いしましたら、却下されました。
治療費はお小遣いの15%程ですが、この先半年ほど掛る様です。
ちなみに、家計は妻が握っております。

他のご家庭はこの様な場合、どの様にされているのでしょうか?

ユーザーID:4904084948

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このトピのレス

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  • ちょっとちょっと!

    月収は?
    お小遣いの総額は?

    月収60万でお小遣い30万の人
    月収60万でお小遣い3万の人
    月収20万でお小遣い3万の人
    月収20万でお小遣い1万の人

    事情が異なるでしょ?

    よくある手取りの1割程度の小遣いなら医療費は家計からだと思いますが、それが全てに当てはまる訳ではありませんよね?

    ユーザーID:2393279377

  • もちろん医療費は別ですよ

    家計管理をトピ主が行った方がいいです、経済DVですよ。
    嫌がるなら、給料の振り込み先を変えてでもトピ主が管理した方がいいです。

    ユーザーID:1337497705

  • 医療費は家計からです

    お小遣いは完全に娯楽趣味贅沢のための自由費という位置づけです。

    なので医療費、昼食代、携帯代、散髪代など必要なものはすべて家計から出しています。

    その代わりお小遣いは必要最低限の金額に絞っています。
    (手取り月給の1割で2万円ちょっと)

    なぜこうしたかというと、お小遣いを惜しんで治療しない、昼食を抜くなどされると健康管理できないからです。
    (自己管理できないタイプの夫なので)

    お小遣いから何を負担しているかで違ってくると思います。

    15%医療費に使ったとしても、残り全部が自由費ならお小遣い内でやり繰りして欲しい、と妻の立場では思います。

    残りで昼食など必要経費を払い、自由になるお金が無くなってしまうなら家計から出すのが筋な気がします。

    ユーザーID:5187677015

  • もちろん別。お小遣い制もありえない。

    いい中高年にもなって、しかも自分が稼いでいるのに
    「お小遣いを貰う」

    というのが、何だかなあ、と思います。

    奥様はどれだけ偉いの?

    医療費なんて、当然家計からでしょ。
    身体が資本ですよ!何より大事。

    うちは共働きで、それぞれ年収が900〜1000万なのですが、お小遣い制にしていません。
    生活費は住宅ローンも含めて、大体半分になるような感じで払ってますし、それ以外は自分の裁量で貯金、投資し、使っています。

    夫が、歯が一本どうしても抜くことになり、インプラント(100万円以上)にしようと思う、と相談してきたので、賛成しました。歯も健康にかなり重要なので、当然です。

    医療費をケチるのはありえません。

    ユーザーID:6343809524

  • 状況によっては趣味嗜好の必要経費かも

    トピ主さんが喫煙者だったら、医療費はその趣味嗜好の必要経費、と考えられてしまうかも。

    ユーザーID:4909678072

  • いやぁねぇ

    なんだか悲しい気分になりました。
    嫌ですね。この様なお話。
    医療が必要になった時に使うがための貯金と言われて育ちました。ですので、驚きです。
    主人はお小遣い制ではありません。仕事をしていく上での必要経費雑費+αを渡しています。勿論医療費など別会計で渡しています。主人あっての家庭でございます。
    主人の給与通帳キャシュカードは結婚時渡されたままで全面的に任されました。その後一切聞かれた事はありません。
    ご主人様や奥様の性格にもよりますから将来についても一考を。
    大変ですね。お大事に。

    ユーザーID:8778393594

  • それは無いでしょ

    医療費は、医療費貯金か、雑費ですね。
    それも無い位にカツカツなのでしょうか?
    キチンと交渉した方が良いですよ。
    奥さん、家計簿付けてますか?

    ユーザーID:7378757672

  • お小遣いからなの?

    医療費は家計費から出すものです。
    お小遣いから出すものではないと思うのですが。

    ユーザーID:9356472147

  • 奥さんが

    奥さんが病気になった時はどうなのですか?

    ユーザーID:9592852076

  • それこそお宅のお小遣い事情による

    我が家のルールなら医療費はお小遣いの範疇です。

    夫は手取り50万でお小遣い20万円です。
    私は手取り30万でお小遣い15万円です。

    家計費は合計45万円で、二人の食費や二人で使う耐久消費財はここから出しますし、共同預金もします。

    夫だけ、もしくは私だけが使うモノはそれぞれのお小遣いからです。
    髭剃りやスーツを含む衣料品。パンツから歯ブラシまで全てお小遣いから。
    私は私で生理用品まで含めて全てお小遣いから。
    当然病気をすることもあるから、それに備えて貯金も自己責任で行っています。
    大人なんですから自分のことは自分でする。
    共同生活の部分はもちろん互いに協力する。
    夫のパンツなんて買ったことがない。
    まあ、洗濯当番の時にヨレてたよ〜とお知らせくらいはするし、スーツを買うときに同行してこっちが似合うとか、それはハデだとか意見することはありますが。

    まあ、もっともそこまで厳密じゃありませんけどね。
    夫の奢り(小遣いから出費)で外食したりするし、歯ブラシがヨレてたら私の買い置きから交換してあげたりと、互いに思いやって出費しています。

    だからお小遣いがどこまでの範囲かってことで話は変わる。
    トピ主さんが飲み歩いて体を壊して医療費がかかるなら、飲むのを控えざるお得ないように小遣いから医療費を出せという優しい厳しさかもしれないしね。
    片方聞いて沙汰するなら家計からと言ってあげたいけど、生憎私は片方聞いて沙汰することは、できるだけ避けたいと思っています。

    ユーザーID:3399203255

  • 優しすぎる

    男性です。
    私がそんな事言われたら来月から給料は渡さないです。といっても私が家計管理してるのでアリエナイですけど(笑)

    一度、ビシッと言うべきですね。

    ユーザーID:5632514020

  • 一般的に治療費は家計からです

    勿論各家庭により取り決めが異なるのは当然で、トピ主家で小遣いからでも良いのですが。
    普通、家計診断などで収支決算表などを拝見する場合、大抵の家庭では医療費は小遣いに含まれておりません。
    尚、医療費には治療費の他に置き薬(消毒薬やうがい薬も含む)や医療具(絆創膏やピンセットなど)も含まれます。

    因みに大病をした場合に備えて加入する保険なども、いざとなれば医療費に使うための資産ですが、それも家計からが大半です。

    しかし昨今、夫婦別財布制を取られている夫婦では保険すら小遣いから出す人達もおり、相手に補助をすることは自分の資産を減らすことに繋がるので、人によっては受け入れられない事もあるでしょう。

    そういう家庭はお互いが健康なときは良いですが、病気入院時や出産育休時などは働けない側が貧困(大げさな言い方ですが)に陥ります。
    特に夫婦の子供を出産するために収入が減る女性側に不利で、その時に金銭面や家庭内労働の面で夫が妻をカバーしなかった場合、それを不満に思う妻が夫の病気時に補助を出し渋るのは極自然と思います。

    アマゴルファー猿さんのレスの通り、収入と小遣いの割合でも状況は変わりますが、今までの夫婦のあり方でも違うと思います。
    相手の仕打ちに愛が無いと思う前に、過去に愛が無い行動が自分に無かったか顧みる事をお勧め。
    それを踏まえた策を出さねば、補助は出ないかも知れません。

    ユーザーID:4745733552

  • 医療費は家計から

    48歳同士の夫婦。家計管理は妻。
    夫の手取りは30万なので、基本3万を渡しています。
    昼食は弁当持参、飲み会などの会社絡みの出費は家計から。
    通院が必要ならもちろん家計から出します。

    お小遣いという言葉を用いても構わないですよ。
    別財布家計の方々は妙にこの言葉に反応しますけどね。
    子供に渡すそれとは意味が違うとわかった上で、私たちは使っていますから遠慮は要りません。

    ユーザーID:0506331788

  • 一般論なんて無意味

    家庭の事情次第。
    夫婦の関係次第。

    ざんざん不摂生していて、妻から度重なる注意喚起をされながら無視。
    病気になったらゴロニャンとお金の無心。
    少しは凝りなさいってなもんで出金拒否って場合だってある。

    その辺の事情を一切明かさず、小遣いの金額さえ明かさず、世間の事情だけ聴いて交渉のネタにしようなんて、ある意味で狡いですよね?

    話は逸れますが、別財布は愛情がないなんて言ってる人。
    別財布の事情を知っていて言ってるのかな?
    ハズレを引いたら、そりゃ財布を一つにしていても問題は起きる。
    別財布でも愛情豊かな夫婦なら問題は起きません。
    片方が病気や出産で稼げなくなったら、もう片方がフォローするなんて当たり前ですよ。
    財布を一つにしていても、稼げなくなった方は資金を供出できなくなるって意味では同じでしょ?
    なんで別財布だと愛情が希薄化するなんて結論になるのか、全く意味不明ですよ。

    ユーザーID:7522804665

  • 情報が足りません

    妥当かどうかは月収手取り額、固定費、トピ主さんのお小遣い月額がわからないとなんとも言えません。

    家計から補填して欲しい額となるとお小遣い額はまさか10万円超え?だって2−3千円なら補填するまでも無い額ですし…。

    その辺の情報を伏せていませんか?

    ユーザーID:0157809312

  • 医療費は小遣いからです

    正確には健康保険が適用されるもの、保険外でもそれに付随するもの(入院時の自己負担分や消耗品、雑費など)は家計からです。

    健康食品、サプリメント、マッサージ、整体代等は小遣いからです。

    小遣いは月3万円、ボーナス時(年2回)加算6万円で、手取りの1割程度です。昼食は弁当持参。被服、車関係費(この2つはアクセサリー的なものを除く)、理髪、携帯、冠婚葬祭、家で飲むお酒などは家計からです。

    小遣いは多いとは言えませんが、夫の場合は「自分が楽しい思いをしなくとも、自分が自ら望んだ生活形態に伴う経費」が多いので、仕方ありません。

    例えば私が「新作のバッグが欲しい」と2万使うなら「稼いでいるのは夫なので夫優先に」となるでしょうが、夫が「実家敷地に住みたい」と言ったが故の、田舎のお付き合いで香典や供花に2万です。

    だったら管理は夫でもと思われるでしょうが、夫は先の見積もりが甘く、「そんなにいらないと思って別の事に使ったら、やっぱり必要だと言われた。どうしよう」と慌てるタイプです。それを見越しての小遣い制です。

    夫婦対等に近い就労条件が確保できるなら別財布、生活費同額負担でも構いませんでしたが、夫の希望や状況からは絶対無理でした。

    ユーザーID:8606722678

  • レスします

    小遣いとは別でしょう。

    でも、そもそも自分の稼ぎを人に任せるなて愚行が間違いの元です。

    給与の振込口座を早急に変更してください。

    ユーザーID:7241026466

  • 治療内容にもよります。

    例えばガンとか心筋梗塞とか命に関わることだったら出さない妻がオカシイ。

    増毛とかしわ取りとかホワイトニングとか、それ必要?ってことだったら妻が正しい。

    と思います。

    ユーザーID:7216027351

  • トピ主です

    皆様ありがとうございます。
    確かに私の情報が足りませんでした。
    私は自営業。妻はフルタイム勤務+私の仕事の経理の一部をお願いしています。

    小遣いは現金9万+カード払い。
    カード利用額は、年間利用額50万円以下を目安として、その年の状況もありますので固定ではありません。

    小遣いと言っている部分は、
    毎月2件の固定の飲み会 会費合計3.5万円。
    その他の飲み会の二次会、一次会は内容により後日精算、タクシー代。
    散髪5千円。
    治療費2千円程度。
    仕事仲間との旅行費積み立て5千円。
    飲食代(基本飲食代は現金)
    これに、トピ文で記載した1.0〜1.5万円の治療費が半年ほど追加になりました。

    カード払い部分
    下着・仕事着を含む服飾、装飾品、妻との旅行

    ガソリン、車購入+諸経費、高速、新幹線等交通費はカードですが、私のカードとは別カード。
    所謂経費ってやつですが、会計事務所の先生が厳しい方で、公私混同はありません。

    正直、私は恵まれていると思います。
    他のご家庭と比べる事は意味がない事は分かっています。
    医療費は小遣いとは別と言うご家庭が大半だと思います。
    何故、私の小遣いに医療費が含まれるのか最近疑問に感じ、
    軽い気持ちで皆様にお聞きした次第で、「他の人は・・・」と言う交渉は考えていません。「他人は他人」と言いますからね。
    妻に確認していませんが、「医療費少額=健康管理が出来ている」の気持ちや、
    妻は殆ど医者にかかった事が有りませんので、何故こんなに医療費掛るの?の気持ちから却下したんだと思います。

    妻に全く不満が無いとは言いませんが、
    感謝していますし、私達夫婦はこれで良いと思っている事は追記しておきます。

    ユーザーID:4904084948

  • うちは夫婦ともお小遣い制ではありませんが

    それだけお小遣いがあるなら、
    臨時に発生した出費は名目が何であろうが
    よほど高額でない限り、お小遣いから出せば、とは思いますね。
    (それがイヤなら、お小遣い制をやめれば良いかと。)

    ユーザーID:3917200271

  • 医療費は別と思っていましたが

    結構毎月のお小遣い額が高いこと。
    しかもその内容が

    >毎月2件の固定の飲み会 会費合計3.5万円。
    その他の飲み会の二次会、一次会は内容により後日精算、タクシー代。

    これか。。。

    病気療養中になるんですよね。
    必然この金額は下がるはず、下げないおつもりですか?
    病気なのに???

    もちろん療養中でも仕事のおつきあいというのがあるのでしょうが、病気なので2次会まではいく必要はありませんでしょう?

    問題ないかと思います。
    私が奥さんでもこれだったら出しません。

    ユーザーID:8118455461

  • 医療費自己負担上限制提案

     我が家は昔から夫婦共有財布の予算制。医療費は年間予備費予算からの支出です。

     ただ、家計収支は夫婦信頼にもとずく決め事。デロリアンさん家計の長年の決め事。これを「今更」変更する交渉は難航が予想されますね。

     ただ、年を取ると医療費は増えます。飲み代と医療費を天秤にかけて、お医者様に行くのが遅れ大事に至るのも本末転倒。健康だからこそ飲むのも楽しい。
     
     夫婦老齢化による医療の増加という環境変化を理由としての、「医療費自己負担上限制」提案での交渉はどうでしょうか。医療費が一定額を超えると共有の家計から支出とするです。
     ちょっと変化球ですが、これなら奥様の同意が得られるかも・・。

    ユーザーID:4273173440

  • 逆に貯金が増えちゃうよね

    固定の飲み会2回で3.5万。
    かなり良い所で飲食される習慣のようですから、その他の飲み会や2次会やタクシー代で同じくらいかかっているでしょ?

    お酒がからむ飲食代が7万円。
    これが病気療養でゼロ。
    もしくは著しく減る。
    減らさなきゃいけない。
    治療費が1万や1.5万になろうと、トータルの出費は劇的に減る計算。

    追加が必要とは思えない。
    病気療養中なのにまさか飲み歩くなんてことはないでしょうし。

    病気療養中にも関わらず飲み歩いているというのなら、そりゃ奥様が「コラ!」って叱ってくれているのですよ。
    飲んでないで治療しなさいってね。

    ユーザーID:0549010671

  • 身体は資本ですからね

    医療費は当然、稼ぐための資本(身体)のメンテナンスですから、必要経費である家計費ですね。

    小遣いから、医療費を出すなんて、大事にされていませんね。

    なんでもケチればいいってもんじゃない。

    体調が悪いのに、治療をするための医療費も出せない家計なら、トピ主さんが取り戻して管理しましょう。

    ユーザーID:0337306005

  • 最初、医療費は別だろう、と思いましたが。

    それ以外の使途に問題山積ですね。
    その「飲み」を減らしたら健康になるし、そもそもの医療費が減るのでは?
    ちょっと、付き合いにしても、使いすぎ。
    後、トピ主妻、フルタイムで働いた後、トピ主さんの自営の経理ですか?
    トピ主さんより余程オーバーワークでしょう。こんなトピ主さんが、家事を手伝うなんて、失礼ですが思えません。
    トピ主妻の健康を気遣って上げてください。これじゃ、余りに可哀想ですよ。

    ユーザーID:3023333672

  • 家計は私が握っていますが

    夫婦と子供3人家庭です。
    家計は私(妻)が全て握っていますが医療費は後日領収書精算と言う形で全額出しています。
    医療費なので夫の健康を守ることは必要経費かなと。(自費の1万円とかするクリーニングやセラミック使うとか言われたらそれは家族会議ですが)

    ユーザーID:8419029291

  • 経理的観点から

    却下!

    その一言に尽きます。

    補足を見る前は、家計費からと思いましたが。

    小遣い多すぎです。

    その中から払えや!!!です。

    ちなみに、支払額が年間10万円を超えれば、確定申告すれば還付されますよ。

    年間゜10万円以下なら、それこそお小遣いで払いなさい!

    ユーザーID:3196374418

  • 却下にもう一票!

    どの位年収があるかはわかりませんが、あなたがお小遣いとして使える金額は年間カード支払い分を含めて150万円以上あるのですよ。
    いくら自営業でお付き合いが必要とは言え少し多すぎやしませんか?

    ましてや何かの病気をお持ちでその分の医療費が今まで以上にかかるからということであれば、まず飲み会などを減らしてご自分の健康についてより考えるということが先ではありませんか?

    奥様が医療費分の追加を認めないのはあなたの為でもあるのですよ。

    ユーザーID:7540278047

  • 月12万円超の小遣いか・・・

    小遣いから出してよって思う奥さんを責める気にはなれないですねぇ・・・

    一般論としては家計からとは思いますが、そもそも終電がなくなるまで飲み歩き、タクシーで帰れるほど余裕のあるお小遣い状況なら、その余裕を医療費に回すくらい簡単ですよね?
    終電に合わせて帰れば、タクシー代2回分で医療費の大半を賄えるよね?

    ハッキリ言って無駄使いの多いお小遣いなんだから、そのツケを家計に影響させないでって思ってしまっても仕方がないわよ?
    いや、これを機会に無駄使いをやめてってサインかもしれない。

    ユーザーID:5272648748

  • 厳しいなと思うけど、家計簿を見ないとなんとも

    我が家は医療費はもちろん家計費からです。
    お小遣いで一時的に出してもらい後から現金精算していますよ。
    小銭まで用意してられないので切りのいいところで切り上げ
    1678円→2000円という感じで。
    もちろん予め高額になるとわかっていれば先に現金で大目に持たせると思いますが。

    個人の趣味とは違いますから当然かと思っていました。
    家計に本当に余裕がなくお小遣いから出すしか選択肢がないという状況なのでしょうか?
    夫が医者に行くのを拒否しまくって悪化して
    余計医療費がかかったときは頭にきましたが、それでも家計費から出しました。
    その他、勉強用の本代・散髪代・ガソリン代なども個人の趣味ではないですから
    家計費から出費します。

    不吉なことを言うようで申し訳ないのですが、
    この先お小遣いでは間に合わないようなときどうするつもりなのかも含め
    奥様と家計簿や貯金をふくめ良く話し合われておくべきかと思います。
    ご快癒をお祈りしております。

    ユーザーID:0143774696

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