この世のどこにも両親がいない

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あめ

ひと

こんなにも辛いんですね

5年前に58歳の父が亡くなり
半年前に、62歳の母が亡くなり
無気力な日々が続いています

父が亡くなったときも悲しかったのですが
まだ母が元気でいてくれたので
わりと早く、前を向けていた気がします。

でも、さすがに、、
母まで亡くなってしまった今

もう、この世のどこにも両親がいないという
事実が、、悲しいとか辛いとか
どの言葉にも当てはまらないような感情に
襲われています。

すごく引きずっています

親が死んでも
何も変わらず、何もなかったかのように
日々が過ぎていきます

だけど、色が違うんです、色が変わりました
例えるなら、そんな感じです

今まで楽しいことを楽しいと思えたのは
親が元気でいてくれたからなんだな〜と
本当に思います。当たり前を当たり前に出来ていたのも、何もかも全部ですね

順序的に、両親に先立たれるのは当たり前で
同じ状況の方は、この世に五万といます。
それでも、皆さん日々前を向いて生きているので自分が甘ったれてるだけなのは承知です

不摂生な生活になったり、
人と接するのがしんどいとか、
全部、親の死のせいにしてるんだと思います
弱くて、卑怯な自分なのも分かっています

でも、ごめんなさい
他に吐き出せるところがないので
吐き出したいのです

リビングにある小さい仏壇。
未だにメソメソしてしまいます。

だから片付けようと思ったりもしましたが
片付けた景色を想像しただけで
耐えられなかったのでやめました

そんなことしたら、
本当に無になるような気がして。

母の死をもって、
神も仏もいないと思ったくせに

お線香あげて、お供えをして
あの世とつながってる、と思わないと
耐えれなくて…

何やってるんでしょうか、

会いたいですね

ユーザーID:2728563115

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  • 時間薬

    さぞやお辛いことでしょう。
    お悔やみ申し上げます。


    お父様が亡くなった悲しみから立ち直ったのは、お母様の存在と共に、数年と言う時間が、時間薬となって効いてくれたからだと思いますよ。

    お母様が亡くなったまだ半年。
    悲しみに暮れて当然です。
    精一杯、亡きお母様の死を悼んだらいいのです。
    今はそれでいいし、それが当たり前だと思います。

    何年かすれば必ず時間薬が効いてくれます。
    1年なのか2年なのか3年なのかは人それぞれですが、例外なく必ず今の気持ちよりは楽になります。
    私はこのお薬が効かなかったという人を見たことがありません。

    今は精一杯お母様を偲んであげて下さい。
    いつかきっと、お母様が天国からもういいよって言ってくれます。
    少なくとも私は母がそんな声をかけてくれたと信じて疑っていません。

    ユーザーID:3463914672

  • わたしも〜

    そうだから

    うん何もかも別の色に見える

    うんわかる

    13年経ちますが
    あの頃のような色には見えないし
    なれない

    多少輪を広げると
    色ががって気持ちになります

    ゆっくり身体休めましょう。

    ユーザーID:5394821061

  • 会いたいですね。

    心よりお悔やみ申し上げます。
    私も1人しかいない母親がなくなり、
    あなたと同じような気持ちです。
    時間とともに旅だった直後のような哀しみも幾分落ちついてはきますが、でも私の場合、一生消えることはないです。
    それほど、大切な人で、存在で、愛情も
    沢山もらってきましたし、思い出も沢山ありますから。
    ですからこれからも、母親のことを思い出しながら生きていきます。
    人は二度死ぬといいますよね。
    聞いたことありますか?
    亡くなった人のことを大切に思う人の心の中でずっと生き続けているそうです。
    だから、私は自分が生きている間、一生懸命生きようと思います。
    あなたは弱くもないですよ。
    当たり前。
    世の中平気な人もいるでしょう!
    人それぞれですから気にしなくていいですよ。
    今はお辛いでしょうが、一生懸命に自分を大切にして生きることです。
    ご両親はあなたのこと、心配しています。あなたがそれほど大切に思っているんです。同じように思ってくれています。

    会いたいですね。うん、会いたい。
    お互いに頑張って生きて生きましょう。

    ユーザーID:7108554826

  • 辛いですね

    私も2年前に母を亡くしました。今でも悲しいです。これで父が…と思うと、辛さが倍増すると思います。

    でもね、トピ主さん。こどもに先立たれる方もありますよね。ご両親にその辛さを味わわせずがんばられたことを、ひとつよかったこととお考えになってはいかがでしょうか。

    供養は残された者のためにもなる気がします。一緒にがんばりましょう。

    ユーザーID:6127253631

  • わかります

    昔から一周忌を迎えるまで人の心は落ち着かないものだったと思います。悲しみが癒えない、だから喪に服す。

    もちろん一年経ったからと言って全ての悲しみから解放されるわけではないですけど、時間薬とはよく言ったもので、薄紙を剥がすように少しずつ少しずつ、人間、強くなっていけるのかもしれず、あなたもおっしゃっているように古来から人はそれを経験して生きた。

    今は無理せず悲しみに向きあい、泣きたいだけ泣いて過ごす時期じゃないかなと思います。
    どんなあなたも責めず、受け入れ、ご飯だけはしっかり食べて一日一日を過ごしていきましょう。
    あなたはまだ生かされているのだから。

    ユーザーID:9805522785

  • お辛いですね。

    私は猫ですが、
    小学生から飼っていた猫が大学4年の夏の就活まっさりに死んだ時、
    そりゃあ氷河期で内定もあんまりなくて
    頑張ろう!!なんていってた時に死んでしまったんです。

    そこで「ああ、この世の終わりはあるんだ」と思いました。
    そして私の就活も同時に終わりました(気力が全てなくなったので)。

    そして次に飼った猫達20歳と22歳の猫が死んだ時、
    この世の事は全て終わった・・・と思ってました。

    このように3匹の猫を亡くして、世界も終わった私ですが、
    一昨年から夫が猫を飼い始めまして、
    そしたらまた世界が回り始めました。

    始めはウダウダ思っていた私でしたが、
    去年の今ごろの獣医師のドラマで
    「虹の向こうで飼い主を待っててくれるよ」と言ってるのを観て号泣。

    私は猫に会いに、いつか虹の向こうに行きますが、
    主さんもいつか虹の向こうでご両親に会えると思うんです。
    きっと一番幸せだった頃の姿で。

    それまでは修行修行。
    でも悲しい時は思いっきり泣いても良いと思うんです。
    私も猫が死んだ時は仕事終わりに1時間以上泣いてましたもん。

    ユーザーID:0556017060

  • 不摂生になったり

    人と接するのがしんどくなったりすることと親の死は違うような気がしますよ。現実に私もまだ六十代の親を相次いで亡くしたばかりです。だからと言って親には悪いですが日常の生活に忙しくて昼間は親のことを考えている暇はありません。正直言えば親の死を悲しんだのは一週間だけでした。今は子供の進学問題で我が家は大騒ぎの最中です。親のことを考えるのは寝る前だけです。「親もこうして私を育ててくれたのだろうな」と。
     今トピ主さんのこのトピを読みながら思うことはただ一つです。私は案外冷たい人間だなということです。その点トピ主さんの親御さんたちは幸せだと思いますよ。あの世で感謝していると思います。トピ主さんのその優しい心素敵だと思います。

    ユーザーID:6377630061

  • 私もです。

    私は3年前に父を、半年前に母を亡くしました。
    今でもまだまだ実感湧かないですよ。
    1年前の今頃は母と、父の三回忌の相談してたし、クリスマスケーキ予約したり、ささいな事で喧嘩したり。
    ふと突然泣けたりします。
    母の部屋もまだそのまま。クローゼットから冬物を拝借したりして。「ちょっと貸してー」って言います。返事は無いし、逆にあったらビックリ怖いかも(笑)
    私の毎日で変わったのはご飯を作る事(我が家では炊事は母の役割でした)と、神棚、仏壇に手を合わせる事。
    母がいた頃は私ほとんどやってなかったんですよね…
    やってみると意外と大変。神棚の榊はうっかり買い忘れそうになるし、お供え物の並べ方がわからなくて調べたり(笑)
    仏壇の花だって毎日水替えて、しおれてきたらまた買って、お線香毎日焚いて。
    書いてみたらこんな簡単な事!って思うけど、日々バタバタしてるとあっという間で。最近慣れてきたところです。
    今日は喪中はがきを出してきました。
    毎日ただただ過ぎて行くけど、仏壇に向かって報告出来る事が良いことであるように、毎日を丁寧に生きて行こうと思いました。
    庭の花が咲いたこと、綺麗な月が出た事なんかをほとんど気付かず生きてるタイプの私だったんです。
    今は少しでもこの世の素敵な事にたくさん気付けるように。
    トピ主さん、寂しいですよね。ここにも同じような私がいるよーってお伝えしたくて書きました。

    ユーザーID:8211567374

  • 無理せず自然体で

    >お線香あげて、お供えをして
    あの世とつながってる、と思わないと
    耐えれなくて…

    今の貴女がそうする事を必要としているのだから、
    そのままお続けになれば良いと思います。
    悲しむ事も然り。
    どうぞご無理をなさらず自然体で。

    ユーザーID:8161011060

  • 家族愛に勝るものはない

    こんなこと書くと気分を害されるかもしれませんが
    私は母と不仲で、母の全てが大嫌いなので、死んでも悲しくないです
    生きていてもうれしくないです。

    こんな薄情な私に比べれば、ご両親に愛し愛されたトピ主さんは幸せだったのではないでしょうか?

    ユーザーID:7812083070

  • あえての苦言

    本当なら寄り添ってあげるのが女同士のマナーなんでしょうけど、そんなレスはすでにいくつかるので、敢えて言います。

    そう、あなたは甘ったれです。
    そう、あなたは卑怯です。
    あなたの自己評価は正しい。

    天国のお父様もお母様も、さぞやご心配なことでしょう。
    ご両親に心配をかけ続けることに心は痛みませんか?

    このまま言い訳をし続ける人生で、遠い将来、ご両親と再会した時に、頂いた命を精一杯生きましたって胸を張って報告できますか?

    親を草葉の陰で泣かすよなまねはしない方がいい。
    今はまだいい。
    喪が明けたら前を向いて進みましょう。

    苦言を呈しておきます。
    励ましの意味でね。

    ユーザーID:9016440912

  • そりゃ会いたいですよ

    でもね、そうやってメソメソされたら親だって気が気じゃないでしょ?

    毎日、お線香を上げて、おはようございます。私は元気にやっていますよ。安心して下さいって。

    言って上げて欲しいです。
    見ててくださいね。もっともっと元気に楽しく生きるからと。

    お母様やお父様が出来なかったこと、行きたかった所に連れてって上げますよ。
    任しといて!

    空元気でも良いから、そういう姿を見せて上げて下さいね。お願いします。

    空から、そうよ、その調子と微笑みながら見ています。

    それが、ご両親への供養だと思います。

    ユーザーID:1058295272

  • 私は安心しました

    32の時に(産後1カ月でした)母親60歳。
    その三年後に父親64歳を亡くしました。2人とも病気で半年ほど介護ののちに。

    周りはみんな孫とジジババと一緒に出掛けられて良いなぁとか、話したいとかたくさん思いました。頼りたいことも、寂しいことも。

    でも13年経った今は、こう思います。度重なるひどい自然災害、不安定な世の中。尋常じゃない夏の暑さ。
    両親が生きていたら、深く悩み不安になり、人一倍老いて、周りに迷惑を掛けることを恐れていたので、ある程度のことは自分で出来るうちに亡くなったのは、本当に凄いことだと。

    介護も半年と、長すぎず短すぎず。姉と話しますが、絶妙な亡くなり方が、両親らしかったと。
    自然も含めてひどい世の中ですから、知らずに亡くなったのは、彼らには良い事だったと。

    変わった考え方だと思いますが、心からそう思います。

    ユーザーID:3075666140

  • しみじみ考えない方が良いよ

    この世のどこにも〜がいない、という言葉、すごくよくわかります。
    仕事とか、事情があって離れた場所で暮らしているからいまは会えない、という、いままで何回かあった「会えない理由」ではなく、
    もう向こうに行ってしまったから、会えないんだ、という事、重いですよね。
    この世ではどこに行っても、どれだけ頑張っても会えないんだなあ、という事実を思うだけで息苦しくなる思い、わかります。

    景色が色褪せてしまう、という事、
    人生がむなしくて時が経つのが遅く感じる、という事、
    古今東西、大事な人を失った人が語ってきたいろいろな言葉が正しいんだと、実感しているような感じ。
    トピ主さんのトピックタイトルも、それの1つです、わたしにとって。

    だから、どこにお住まいのどんな方なのかわからないトピ主さんに寄り添えれば、と思うのですが、同時に、
    あまりに深く、もういないんだ、という事をいろいろな表現で考えていたら、
    絶望的なまでに自分の状況を悲劇的に感じてしまうから悲しみから抜けられない。

    だから、そろそろ、
    ご両親がいらっしゃった頃の楽しい思い出の方を思いおこして、
    悲しみに理屈をつけるのは止めるようにしたほうが良いと思う。

    少しずつでもね。

    ユーザーID:0281266341

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