海外在住続行か離婚して帰国か

レス6
(トピ主0
お気に入り10

恋愛・結婚・離婚

ラン

東南アジアの中でも勢いのある国に移住して国際結婚、共働きして子供を育てているアラフォーの女です。夫婦仲は冷めていますが、子供の世話に必要なのでまだ同居していますが、いい加減見切りをつけるべきか悩んでいます。仕事は専門スキルを駆使した管理職をしているので、子供を育てるのに金銭面の問題は無いです。ただ、これから先の将来を考えると近い将来にやってくる日本の両親の介護、その際には日本に帰ることを考え、自分の年齢も考えると日本に転職するなら早めのほうがいいのかとも考えます。このままスキルを維持か多少アップできれば日本に転職するのはそれほど難しくは無いはずですが、年齢できられることも実際にあるのでは?というのが悩みの1つです。
更に、現在、現地の有名校に通っている子供の教育を考えれば海外のほうが能力を伸ばせるのでは?とも思っています。現在は英語と日本語を自由に切り替えて話して読み書きもでき、有名校での勉強にもついていけているようです。もし日本の故郷に帰ることになれば現在の学力と語学力は維持できない可能性が高いと考えています。
転職と子供の教育に関して日本での現状はどうなのか、何が最適な選択なのか、決めかねています。日本と海外、選択できるなら、皆さんはどう考えますか?

ユーザーID:0555877088

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数6

レスする
  • レスします

    自分の夫婦仲をどうするのか考えるのが先では?
    ご主人の気持ちはどうなんでしょう。
    離婚を選択してもやっていけるのなら、そのまま海外に住み続ける事です。
    学校の面でも海外にいる方がメリットが大きいと思います。
    トピ主両親の介護はまだ始まってもいませんし、本当に困った時に帰国の決断すれば十分だと思います。
    娘が海外にいるのは始めから分かっているのですから、トピ主両親も頼ろうとは思っていないでしょう。
    それに、ある程度の事はお金で解決できると思いますから、お金の援助ができるように稼いでおけばいいのではないでしょうか。
    親の老後が心配なら、親の考えも一度聞いておけばいいのでは?

    ユーザーID:5454181436

  • お子さんの教育環境優先で

    トピ主さんのお住まいの国、私が今住んでいる国かも。

    そちらで母子で生活できるだけの収入もキャリアもあるのなら、離婚と帰国は分けて考えたほうがいいと思います。

    離婚のことはさておき、お子さんが今現在何歳なのかわかりませんが、もしまだ義務教育の最中なら、日本に帰国するのはナシです。ただし、都市部のしっかりしたインターナショナルスクール(日本人生徒ばかりではなく、進学実績もあるスクール)に通わせてあげられるのであれば、帰国もありだと思います。

    親の介護とのことですが、今目の前に差し迫った問題でないのなら、お子さんの教育環境と将来の選択肢を増やすことを優先してあげてください。日本の小中高に通うなんてもったいないと思いますよ。

    ユーザーID:5666676245

  • 在住国に住み続ける

    国際結婚、海外在住です。
    その状態なら、その国に残った方がいいと思います。そもそも共同親権ではない国なんですか?簡単に子供を連れて帰国出来ますか?

    有名校で日英両方話す、というからには、ある程度大きいお子さんだと思いますが、親の離婚+海外移転が重なるのはかなりの環境適応力を要されますよ?ストレスがすごいのでは?

    そこは年老いて死にゆく親より、まず、子供の未来を考えてあげるべきかと思います。親の介護は、実際日本に戻ったとしても、シングルマザーで仕事していたら自分の手では出来ないでしょう。兄弟がいるならお金の援助、いなければ、施設入居や保険等の手配だけしに頻繁に帰国するのが現実的かと思います。

    仮に主さんの日本への転職が上手くいっても、専門性があって上のポスト(管理職等)だと残業や休日出勤で労働時間が現在より長くなり、有給休暇も減る可能性が高いです。すると、子供の学校での勉強のフォローや放課後の過ごし方など、見過ごしがちになります。

    私も日本で理系専門分野で働いていましたが、アジア圏から来て働く同僚達がが、自国より給料が低く(時間外がきっちりつかない事や付き合いも多い)、過酷だと口を揃えて言う程、現代の日本の労働条件と給与体系は世界的に見て低水準化していると思いますよ。そこに追い打ちをかけて出生率低下と人口減。

    そして、子供が馴染めなくて帰りたい、となったらまた再度今の国に戻ってやり直しでは。実際、そういう事態になった知り合いがいます。

    東南アジアなら、飛行機使えば、下手な国内よりよっぽど近いので、そのまま住み続けるのがいいのではないですか?

    ユーザーID:6805903765

  • 同じ境遇の立場から・・・

    東南アジア在住、国際結婚、共働きで子供がいるアラフォー女です。
    うちの子供たちも現地語、英語、日本語と、状況に応じて使い分けて生活しています。子供たちの将来のことを考えて、子供たちを連れて日本に移住すべきか、何度も考えました。ただ、自分の年齢的に、転職しても今の生活水準を日本でも維持できる自信がなく、子供たちを第一に考えると、少なくとも高校くらいまでは今のまま生活を続けて行くのがベストという結論に至っています。大学以降で留学すればいいかな、と。
    夫婦仲が冷めているとのこと。。私はネイティブ並みに現地語ができ、夫も日本人と勘違いされるほど日本語達者、日本文化を理解しています。が、やはり、国際結婚では乗り越えられない文化や考え方の壁というものがあると思います。10年以上一緒にいても、は?と思うことは、未だに多々あります。ただ、日本人同士よりも、相手が外国人だから、と、妥協や諦めはしやすいかと、個人的にはそう考えて生活しています。子供たちに父親は必要ですし、何よりも、共働きというのが大きい・・・。今の生活水準を維持できているのは、核家族でも夫婦共働きで共同生活しているからであって、お子さんと旦那さんの関係が良好であれば、相手は外国人だからと割り切って家族として共同生活していくのも悪くないと思います。お子さんが留学とか将来を自分で考えられる年になってから、お子さんに自分で将来を決めさせればいいのでは??

    ユーザーID:4773922630

  • 子供の為に帰国はもう少し待つ

    私自身、高校を卒業するまで家族と海外で生活しておりました。
    有名校に通い、多種多様な国籍の友人に囲まれている環境下であった為、日本の学校では体験できない勉強以外のたくさんのことを学びました。

    高校卒業後、両親は日本へ帰国。
    私は一人、他国への留学の道を選びました。
    自分で道を選ぶことのできる年齢まで帰国の時期を待っていてくれた両親には、今でも感謝しております。

    現在私は、海外生活の経験で培った語学力・コネクションを生かして日本で働いておりますが、今の日本の現状・・おそらくこの先どの分野でも必要不可欠である国際連携において、正直まだまだと感じます。
    まず、語学力に乏しい。そして国際交渉のスキルが身についていない。

    その為、息子さんが今学んでいる多くのことはとても大きな強みになるのです。
    日本が語学力・国際交渉のスキルに乏しい現状であるということは、海外在住の日本人が重宝されます。
    つまり、将来どの国に身を置こうが多くの選択肢が与えられるということです。

    現状の語学力の維持についてですが、私の学生時代の友人(日本人)は、親の都合により13才で帰国しました。
    その後今でも彼女とは交流を続けていますが、帰国後日本の学校に通う最中で英語はほとんど忘れてしまったとのことです。
    息子さんがおいくつか存じ上げませんが、このようなパターンとなっては本当に勿体無いと思います。

    ランさんには生活に困らない収入もあるとのことですので、別れて帰国をするのではなく、別居をして今の生活を続ける方をおすすめします。

    ユーザーID:3386036359

  • レスします

    トピ主さんもお子さんも現地のままの方がいいと思う。

    現地で成功をしているなら現地のままの方がいい。

    ユーザーID:9582714116

レス求!トピ一覧