持病(喘息)持ちで短期留学 出来ますか?

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トピ主のみ1

さむねる

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はじめまして。今すぐにではないのですが、近い(数年の間に)将来海外に短期留学したいと思っています。費用は貯蓄に励んだので問題ないです。

しかし、私は持病持ちです。喘息があります。薬で症状は安定していますが、毎月通院しています。以前1週間ほど海外旅行に行ったときは問題ありませんでした。しかし、確か保険会社に喘息の発作による入院などは保険でカバーできないと言われた気がします。

本当は半年〜1年ほど留学したいのですが、さすがに無謀かな?と思っているため1ヶ月程なら問題ないでしょうか?

今度主治医に相談してみようかと思っていますが、私と同じで持病があり留学された方がいらしたらご意見頂きたいです。

ユーザーID:9947061326

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  • 主様の自己管理能力+他国の医療レベル+留学方法次第では?

    >海外に短期留学
    何処の国を、お考えですか?
    私には、滞在しても(大丈夫そう)な国と避けた方が良い国があります。当然、留学や旅行には(長期)滞在しても大丈夫だろうと思えた国々を選び、例え短期でも自分の体に合わないだろう、発作が起こる可能性が高そう、発作時の受診が不安と感じる国には行きません。

    私はハウスダスト・カビ・気圧変化等がダメで、現在住国は比較的体調が良いです。ただ空気が乾燥している上、水が硬いので肌や髪はボロボロ、皮膚科のお世話になっています…。

    >薬で症状は安定
    主様はどの位、自己管理出来ますか?
    他国の医療機関の受診の仕方等、分かりますか?
    医療従事者との会話、出来そうですか?

    >喘息の発作による入院などは保険でカバーできない
    喘息に限らず、日本で加入でき持病をカバーしてくれる海外旅行・留学・駐在保険は限られます。
    私は移住後に、現地の公・私的医療保険にも加入しています。
    主様がどの様な方法で海外留学するかによりますが、正規留学等であれば持病有でも、その教育機関が使っている保険に加入できる場合もあります。

    私は小さな頃から喘息+その他の疾患の為、学校は休みが多く色々な事を諦め、参加する予定だったのに出来なくなったり、皆と同じに出来ない事を悔しく感じていました。
    でも病気のお陰で良い医療従事者の方達と知り合う事が出来、教育入院等で詳しく分かり易く、子供相手なのにかなり専門的な事まで教えて貰い、自衛・予防出来る事が増えました。
    そのお陰で、海外留学→定住+旅行も実現できています。

    昔は喘息発作を治療する状態でしたが、今は予防・コントロールの時代です。医療先進国なら、喘息発作を起こさない様にコントロールしている・できている方も多いです。
    留学を希望する主様が自分の病気・体・薬、滞在したい国の医療用語やシステム等を熟知すると出来る事は増えると思います。

    ユーザーID:5142043084

  • トピ主です。

    トピ主です。同じ病気を持っていて、海外に在住された方のレスは非常に大変参考になりました。
    まだ滞在先もはっきりと決めておらず、これから決めていきたいと思います。以前海外旅行で滞在したのは南のリゾート地だったんで、寒暖差もなく喘息の発作の心配はしていませんでした。
    今の私は朝晩吸入薬を続けて、予防をしている状態です。
    本当にありがとうございました。これからじっくり主治医とも相談して決めたいと思います。

    ユーザーID:9947061326

  • 留学しました

    わたしも喘息持ちです。
    現在は上手くコントロールできていますが、以前は毎日吸入ステロイドを使っていても季節の変わり目やストレスでしょっちゅう発作を起こしプレドニンを飲みステロイドの点滴に1週間通いやっと発作が治まるという感じでした。
    それでも台湾で2年生活していました。
    わたしは正規留学ではなく、仕事で行くついでに学校へも通い語学も習得という感じでした。
    現在コントロールできていらっしゃるなら、もしもの時の為にお医者様に英語での診断書と現在使っているお薬の名前、発作が起きた時にされている治療の内容を書いて頂くことと発作が治まらない時に飲める頓服を出して貰い持って行くことをオススメします。
    わたしの主治医は海外へ行くと決まった時にすぐに診断書を書いてくれて、それと発作が治まらない時の為にプレドニンを1週間分持たせてくれました。
    台湾で生活を始めた直後は環境の変化からか毎日夜になると発作が起きていましたが病院へお世話になったのは一回だけでした。その時主治医に頂いた診断書はとても役に立ちました。
    どちらの国へ留学されるのかは分かりませんが、その国での喘息治療法はどうなっているか事前に調べたほうが良いです。
    保険も向こうで入れる外国人留学者向けの保険があるかもしれません。
    わたしが行った台湾では喘息以外にも腎臓結石やギックリ腰でも病院へお世話になりましたが、保険は使わずでも医療費は安かったです。
    その国の物価にもよるかと思いますが…
    留学中でも途中で一時帰国できるとより安心だと思います。
    あとは留学先では常に部屋特に寝具は清潔に保つことでかなり予防はできるのかなと思います。
    喘息は空気や環境の変化でも反応するので大変ですよね。
    せっかく留学できる機会があるのですし、期間も長くはないので無事に留学できるといいですね。

    ユーザーID:8184580073

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