「出世払い」は借金か

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家族・友人・人間関係

渦巻き

結婚(するかもしれない)相手には、借金の有無をきく、自分から申告するのは“常識”ですよね。
さらにネットでは「借金でなくても、(親への仕送りなど)定期的な支出や高額の支出もきく/申告すべき」と言われます。
では出世払いはどうでしょうか。

最近、急に経済的余裕ができました。
一方私には、昔、人脈面・精神面・経済面などでたいへんお世話になった人がいます。今回の経済的余裕も、直接間接にその恩人のおかげです。
でも、お礼らしいお礼はこれまでまったくしていません。相手も「出世払いでいいよ」と言っていたので、それに甘えてきました。
経済的余裕ができた今、恩返ししたいです。

ところが、つれあいはそれに反対します。というか、「そもそも、それは借金の一種だ。結婚前、借金の有無をきいたとき隠していたのが許せない」と言います。

私には借金といういう認識も隠したという認識もありません。
上記のように、お世話になったのは、人脈・情報・精神的支えなど、金銭以外の面も多くあり、それらをひっくるめて借金と言われるのは心外です。
「結婚前、人の世話になった。結婚後、機会があったらお礼をしたい」という状況は、大なり小なりほとんどのかたにあるのではないでしょうか。皆さん、結婚相手にいちいち申告なさっているのでしょうか。

ユーザーID:4493787569

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  • 金額にもよるが「簿外債務」は困る

    それは出世払いの金額にもよるんじゃないですか?

    数万円の飲み代などであれば、敢えて「借金」として結婚相手に事前申告するまでもないように思います。

    一方、起業の出資や困ったときの支払など、例えば数十万円を超えるような援助を受けた経緯があり、いずれカネができたら恩を返したいと思っていたのであれば、やはりそれは言うべきではないでしょうか。

    配偶者とすれば「隠れ借金」があったようなもの。
    企業であれば、期限のない債務であってもバランスシートにはきちんと記載して負債認識していないと、簿外債務ということになってしまいます。

    いったいいくらの恩返しなのか分かりませんが、食事に招待するといったような「儀礼」の範囲を越えて、大きな金額を支払うような恩返しなら、配偶者の理解を得る必要があるのは当然のように思います。

    ユーザーID:8170273737

  • 意味が違う

    出世払いとは、品物などの代金を、儲かった時に払う、という事です。
    あなたのやろうとしている、御礼とは違いますよ。
    あなたのご主人が、取り違えてますね。

    ユーザーID:5964855144

  • 借金と言うのであればなぜ返すことを反対するのか?

    (どれくらいお世話になってどの程度恩返しをしたいと思っているのかわかりませんが)

    >>そもそも、それは借金の一種だ。
    というのであれば怒るのは仕方がないにしても借金なら返すのが筋ではないでしょうか?
    にもかかわらず「恩返しには反対」というのは何か矛盾してる気がするのですが?

    ユーザーID:4882305280

  • 補足など

    ここまで3人様からさっそくのご回答をいただきありがとうございます。

    私の文章力不足のため、一部誤解があるようなので、補足させてください。

    >企業であれば、期限のない債務であってもバランスシートにはきちんと記載して負債認識

    それはあくまでも金銭的なことだけでしょう。トピ文に書いたような人脈・情報・精神的支えなどまでバランスシートには加味しないと思われます。

    >出世払いとは、品物などの代金を、儲かった時に払う、という事

    広辞苑などではそう説明されていますが、新明解などでは「世話になったことに対して、成功したときに返済や恩返しをする」という主旨が説明されています。

    >借金なら返すのが筋ではないでしょうか?
    >にもかかわらず「恩返しには反対」というのは何か矛盾

    私もそう思いますが、つれあいの本音を推測すると、
    「私に隠していたものについては、金だろうが恩だろうが、返すのを認めない」
    らしいです。
    もちろん私は、隠したわけではありません。

    ユーザーID:4493787569

  • レスします

    まずトピ主さんはどのような恩返しをしたいと思っているのですか?
    パートナーにどう話したのですか?
    その辺りがわからないのでちょっと何とも言い難いですが
    もし「過去お世話になった人に、お礼にと食事に誘いたい」くらいなら
    それを借金と捉えて結婚前にいちいち申告しないといけないとか言われたら
    かなりウンザリしますね。
    もうパートナーには黙ってお礼でも何でもされたら良いと思います。

    でも例えば高額な品物を贈るとかでも
    トピ主さんのお小遣いの範囲内でするなら良いのでは?
    私は何とも思いません。
    というか今の収入の恩恵を自分も受けてるなら
    普通に家計から出して欲しいとも思いますけどねぇ。
    だってその人たちのお陰なんでしょ?

    まあ、いずれにしても借金とは捉えませんね。

    ユーザーID:5639209123

  • 恩義と借金は違うと思う

    >一方私には、昔、人脈面・精神面・経済面などでたいへんお世話になった人がいます。

    >「そもそも、それは借金の一種だ。結婚前、借金の有無をきいたとき隠していたのが許せない」

    若い頃、人は大なり小なり人に世話になったり迷惑をかけたりします。広義では学校の先生も恩師ですから、お世話になったと言えます。それを「借金」の一種だなんて論法は50余年、生きてきましたが初めて聞きました。

    つれあい←配偶者のことですよね? トピ主とどちらが男女か分かりませんが、こんな事言う人は変人か偏屈な人なのでしょう。
    日本には昔から、お中元とお歳暮なんてのがあります。近年、虚礼廃止なんてのがトレンドみたいですけど「出世払いでいいよ」と言ってくれた方に感謝を込めて贈ればよろしいと思います。

    ユーザーID:8957430398

  • 恩返しになぜ反対なのか

    今経済的に余裕があるのは昔の恩人のおかげもあるでしょうけど配偶者さんのおかげでもあるのではないですか

    配偶者さんにも充分なお礼というか感謝を示して満足してくれたら恩返しを持ち出してみてはいかがでしょう

    余裕があるなら恩返しはなんの問題もないと思いますが配偶者さんにしてみればまだ余裕があるとは言えない状況なのでは

    夫婦で稼いだお金はなんとしても他人になぞ渡したくないだけなのか
    それだと少し寂しい話ですね

    どれくらいご恩返ししたいのかわかりませんが収入に合わせて自由になるお金も増えているでしょうしまずはそこから捻出するというのもあるかも

    そもそもそういう世話になった人のことを今まで何も話されていなかったのですか
    突然話にだして恩返しなどと言ったら混乱するかも
    知らなかったから借金だのなんだのと被せて「知らせてくれなかった」ことに憤慨しているのでは

    きちんと事情を説明し自分の贅沢を控えてでもご恩返ししたいという気持ちが伝わればわかってくれないものでしょうか

    ユーザーID:4858242756

  • 金額や方法によっては借金に当たり得る

    >>企業であれば、期限のない債務であってもバランスシートにはきちんと記載して負債認識

    >それはあくまでも金銭的なことだけでしょう。トピ文に書いたような人脈・情報・精神的支えなどまでバランスシートには加味しないと思われます。

    細部にこだわっても仕方ないかもしれませんが、仮に原因が「人脈・情報・精神的支え」であっても、それが最終的に「出世払い」「恩返し」のような形で金銭に換算され、将来的に支払う可能性があるのであれば、未払いの負債として認識すべきものではないでしょうか。

    繰り返しますが、「出世払いが借金に当たるか」は、あなたがどの程度の「出世払い」「恩返し」を考えているかによって結論が変わると思います。
    その点を明らかにせず、「恩返しは借金に当たりませんよね」という結論だけに賛同を得るのは難しいのではないでしょうか。

    ユーザーID:8170273737

  • 出世払いは借金ではありません

    契約していないのですから借金ではないですね。
    親と同じで大恩ある方に恩返しをするというだけのことです。

    いちいち連れ合いに「私は親に産み育ててもらった恩がある。親孝行して育ててもらった恩を返済する義務があると思ってる」なんて言わないでしょう。
    それともトピ主さんの連れ合いは親に恩義(借金)があるって言ったのでしょうか?
    言っていないですよね?
    じゃあトピ主さんも恩義ある人のことを申告する必要はないってことです。
    恩を返すのは当たり前ですから。

    お金に関するトラブルかと思ったのでちょっとだけ述べさせていただきますね。

    トピ主さんが稼いだお金はトピ主さんのものです。
    財産分与は離婚する時に、結婚スタート時から築いた財産を分けましょうという取り決めです。
    ですから、トピ主さんは自分の稼ぎの中から家族の生活に差し支えない範囲で自由にお金を使う権利があります。
    もちろんそのお金を貯めていたら、そのお金は離婚時に財産分与の対象になります。
    そのお金でトピ主さんが誰に恩を返そうがトピ主さんの自由です。
    でも、使って仕舞えば無くなるので、つれあいさんはそれが口惜しいのでしょうね。

    ユーザーID:1626644995

  • はっきりさせて欲しい

    1出世払いにしている、返すべき借り入れがあるのか。
    これは借金。


    2他人から恩義をうけたので、余裕の出来た今、恩返しをしたい。
    これは人情。


    1を2に紛れ込ませない。

    ユーザーID:1288710585

  • 違う

    出世払い以前に。
    >結婚(するかもしれない)相手には、借金の有無をきく、自分から申告するのは“常識”ですよね。

    基本的にはちがうでしょ。結婚しても、結婚前のあるいは個人の、財産、収入そして借金は夫婦の責任ではなく、個人の所有、責任だよ。

    まあ、結婚後に共同生活をする以上、その辺りはした方がいいけどね。

    c.f.
    民法762条によれば、婚姻中、夫婦の一方が自己の名で得た財産は、特有財産となります。
     一方、夫婦のいずれかに属するか明らかでない財産は、共有財産と推定されます。

    ユーザーID:1067688797

  • よくわからない。

    トピ主さんに質問なのですが、
    人脈・情報・精神的、そして金銭的支えも貰っていたのですよね?

    まず金銭的とはいくらでしょう。
    飲食で奢ってもらったはいいとして、
    何かするために、或いは、
    何かを維持するため必要な金銭を支援してもらった。
    これを「借金」「お金を借りた」とはトピ主さんは思っていないのか。
    それはいくらなのか。


    私が夫に「出世払いでと世話になった人がいる。」
    と言われたら、お返ししましょうと言います。
    「出世払い」に金銭のやり取りを感じるからです。
    夫の事をよく知っていますから。苦しい時期もあったであろうと思うのでね。

    何だかね、よくわからない。
    ご主人、トピ主さんの歩んで来た人生を理解しているんでしょうか。
    トピ主さんはきちんと伝えているんでしょうか。

    これで夫婦か〜、と思ってしまいます。

    ユーザーID:6344513946

  • 借金の定義は無意味

    借金は契約によって返済する金額が確定した物
    恩返しは気持ちでする未確定の物
    結婚当初は確定していなかったから話さなかった
    トピ主さんの立場で考えればそうかもしれませんが

    奥様の立場で考えると
    トピ主さんがご結婚なさった時に、成功したらお礼をすると決めていたのなら
    それは出費が確定している借金と同じことですよね

    この際、借金か否かの定義は意味がありません
    未確定だった出費をするなら、相談・交渉が必要です
    当初の認識の甘さを詫び、妥協点を見出すしかないのでは?

    ユーザーID:1377787401

  • レスします

    >広辞苑などではそう説明されていますが、新明解などでは「世話になったことに対して、成功したときに返済や恩返しをする」という主旨が説明されています

    トピ主さんが、出世払いの意味をそう理解してるなら、明らかに、借金返済と同じ意義にとれますね。
    よって、トピ主さんが、結婚前に、「出世払い」の内容も「借金返済」と並んでご主人に申告しておくべきだったのでは?
    なんか、トピ主さんの主張が、途中からご主人の主張を補強するものに変わっていってるのは何故なんでしょうね。

    ユーザーID:9636344286

  • 恩返しの方法次第

    トピ主さんの恩返しというのは金銭で返すことを考えているのでしょうか?そうであればその恩人がそのような出世払いを本当に望んでいるのか確認したほうが良いと思います。
    私の感覚からすれば、昔お世話になった先輩にお金でお礼するというのはちょっと失礼な感じがします。お世話になった方にお歳暮を贈ることはありますが、どちらかというとそれは人脈を維持するための手段だと思います。金銭的な方法以外で恩を返すことを考えてみてはどうでしょうか?

    一方で配偶者の気持ちですが、今まで金銭的にあまり余裕のない生活だったために、他人に恩を返す前に家族にもお金を使って欲しいという気持ちがあるのではないでしょうか。
    配偶者の言っていることは論理的には無理がありますが、その裏にある感情を読み取ってあげることも時には必要です。
    家庭がごたごたすると経済的にも悪い影響があります。恩人への恩を返すこと以上に家族への感謝をどう表すのかも考えてみましょう。

    ユーザーID:0798911161

  • 夫婦「別」財布なら、定義は無関係

    こういうことで もめるのは、夫婦「同」財布(で家計から出したい)のではないかな。
    夫婦「別」財布でトピ主の財布から出すのなら、たぶん、もめないでしょう。

    とすれば、これは出世払いの定義や事前申告の話ではなくて、家計管理の話だと思います。

    ユーザーID:8396521829

  • 価値観

    私は結婚していませんが、出世払いの事までは話さないと思います。

    最初から、貸した側は返して欲しいと思って、力を貸した訳ではないでしょうし、あくまで善意から出た応援だと思います。
    本当に返して欲しければ、借用書を作成します。

    出世払いというよりも、お礼としてお返しすれば良いと思います。


    >「私に隠していたものについては、金だろうが恩だろうが、返すのを認めない」
    こういう考え方の人なので、どうしようもないです。
    そういう人を選んでしまったわけですし。

    でも、トピ主さんの連れ合いの人と、恩がある人でこうも違うとは人って面白いですね。
    連れ合いの嫉妬の様な感じも受けますが。

    ユーザーID:4546421533

  • 内容による

    なぜ、許す・許さないの話になるのですか。
    お連れ合いの許可が必要な内容ですか。

    認識の違いはよくあることだと思いますが、話して理解してもらうことは無理なのですか。
    それが無理なほど、度を越したお礼なのですか。

    たとえば、トピ主さんが独り身だったらそのお返しは到底無理だった、得たものに見合わない労力や出費になる、など。
    であれば反対するのは仕方ないかも知れません。

    けど夫婦だろうと恋人だろうと対等な人間同士、許すか許さないかではなく、可能か不可能か、で考えてみては。
    言わなかったから許さない、と変えられない過去を引き合いに出すのは酷く感情的で、常にそんな方なのだとしたら考えてしまいますね。

    いちいち申告しているかについては、恩人がいることや恩返しをしたいなどはお付き合いの中で自然と話す程度ではないかと思います。
    また出世払いが借金という認識は私にはありません。

    ユーザーID:7071415059

  • 中身によりますね

    例えば、主さんが開業するときの資金の一部一千万円を貸してくれて、返済は軌道に乗ってからでいいよという意味での「出世払い」なら借金と同義でしょう。
    一方で、その方と食事によく行っていて毎回ごちそうしてくれたときの会話で、「いつもすいません」、「出世払いでいいわよ」というなら借金とは言わないでしょう。

    どちらにせよ、お互い言葉がきつくて譲り合いがない感じで、本当に結婚するの?と思いました。

    ユーザーID:4548514451

  • 状況がよくわかりません…

    非常にお世話になった方がいて、出世払いでいいよと言われた… 人をお世話できるぐらいの地位にある人ですよね? そんなことを言う人あまり身近にいないので。

    人に助けてもらい、そのおかげで自分に余裕ができたなら、助けるのは現在困ってた自分のような状況にいる人では?

    ただ食事に行った際にごちそうなってた事を言ってるのなら、ご馳走すれば良いと思います。そんなの何十万もかかるわけではないだろうし、お世話になったのだから、相手のお誕生日とか特別な日、年に数回、ご馳走すればいいのでは?

    出世払いとか言うから問題になるのであって、お世話になったお礼ならすべきだし、するのが普通です。ご馳走だけでは足りならお中元お歳暮をつければいいんです。

    それでも奥様が反対するのであれば収入比例性の夫婦別財布にすると宣言するのも手です。

    今後夫婦の価値観の違いはどんどん露見すると思われるますので。

    ユーザーID:5466516673

  • 法的には借金

    出世払いの金銭援助は、法的には借金になります。
    お金を貸す、出世したとき(または出世しないと確定したとき)に返してくれ、という意味です。
    ただ、貸す側は法的な返済義務を課すつもりがなく出世払いと言ったかもしれませんが。
    渦巻きさんは、お金を借りたのではなく、助けてもらった(贈与)ので、借金という認識がなかったんだと思います。

    金銭以外の援助、人脈や精神的支えのお返しは、単なるお礼ですね。

    ユーザーID:8775447563

  • どっちもおかしい

    〉私に隠していたものについては、金だろうが恩だろうが、返すのを認めない

    どいうことでしょうか?
    踏み倒せということなんですかね。
    発想がまともじゃないです。
    結婚するにしても、財布は絶対別にしないとダメですよ。
    こういう人は、自分には甘いですからね。

    なお、そのまま解釈してます。誤解はしておりません。

    ユーザーID:7793415742

  • その恩と、返し方によるのでは

    例えば何かお金を工面してもらって、出世払いでいいよと言われたからお金に余裕ができたから返済する。これは借金ですよね。

    また昔よく「いつか出世払いで返してくれよ」と言われつつ奢ってもらったら、今度は奢って返す。これはただ恩を返してるだけ。

    確かにお金を返済するという金額が大きいなら事前に言っておいて欲しいと思うし、食事をおごり返す程度なら特にギャーギャー言われる筋合いはありません。


    でも「昔お世話になった人だから老後は自分が死ぬまで面倒を見る」「子供の頃に実子のように可愛がってもらった叔母が寂しい思いをしてるから毎週食事に家に招く」「恩があるから毎週ごちそうしなくちゃいけないのでお小遣いは10万は必要」「昔おせわになって人の子供の学費はうちが出す」みたいな話しだと、私も文句を言うでしょう。

    その際にかかる費用についても、自分で稼いでいるのだから自分が好きに使っていいだろう にはならないと思います。

    トピ主さんの小遣いの範囲でやってるとか、独身時代の貯金でやってるならいいですけれど。


    だからトピ主さんが言う「恩を返す」の内容次第ですね。配偶者に何か我慢を強いるような、生活に影響を与えるよう恩の返し方なら反対すると思います。


    ちなみに、別に返さなくていいという意味で言っているのではありませんが「出世払いでいいよ」と言う時って、もう返さなくていいというつもりで言っているんだろうと思います。

    ユーザーID:8404437804

  • 借金かな

    お金が出来たら持ってきます、っていう取引は「売掛け金」、いわゆる「ツケ払い」です。
    これが借金かどうかという事ですが、その定義よりも、実は莫大なツケがある、と告白された時の心象の問題だと思います。

    ユーザーID:2291335355

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