あの日助けていただいた者です。

レス83
(トピ主4
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生活・身近な話題

しん

レス

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  • ほっこりしました。

    素敵なお話ですね、ありがとうございます。

    我が家ではこんなことがありました。
    ある日、バルコニーに置いてあるプランター でヒナくらいの小さいヒヨドリが雨宿りしていました。プランター の位置は上にちょうど庇があって、雨水がかからない状態でした。

    すぐに飛び立つだろうと追い払うでもなく眺めていました。だいぶ経ってからまた覗くと、もういなかったのですが、その跡には大量の糞が!!!
    その時はやられたー!と思って少し憤慨しました。

    ところが翌年以降、暖かい季節は毎日、ヒヨドリがプランターの水受けに溜まった水を飲みにやってくるようになりました。
    あの時のヒナよりも大きくなった、きっとあの子でしょう。
    お嫁さんを連れてくる日を楽しみにしています。

    ユーザーID:0803722752

  • おみやげ

    1月3日雪が積もっている裏庭にやってきた白猫がいます。やせてて警戒しているのでそっと家のネコ用の餌をあげました。その後白猫は住み着いてしまいました。雪も降るし猫のおうちを用意しました。しばらくしてネズミを捕まえては勝手口においてお知らせしてくれます。見に行くとネズミ、スズメ、蛇、なんでも持ってきては見せてくれて(どや顔しています)、そのあと白猫は食べるのです。持ってこなくてもいいよと言ってもしょっちゅうもってくるのです。
    お返しなのか、狩りの自慢をしているのでしょうか。

    ユーザーID:3050485665

  • 素敵なトピです・・・

    殺伐としたトピが多い中、素敵なトピをありがとうございます。

    その白い猫さんも素敵なら、トピ主さんも素敵です。友達になりたい。

    うちの猫は室内飼いなので、恩返しは持って来ないですが、でも居るだけでこちらは幸せになれます。夜はくっついて寝てくれます。猫よ、今夜もありがとう〜(ここんとこは、「夜霧よ今夜もありがとう」のメロディーで唄ってください)。

    ユーザーID:4913747922

  • クリスマスプレゼント

    もう20年前になりますが現夫と付き合っていた頃、欧州某国の実家に初めて行き、一緒にクリスマスを過ごしました。
    実家には黒い雄猫がいました。

    1週間ほど滞在し、日本に帰国する日の朝、広げておいたスーツケースの上の真ん中に何か黒い小さな物が。

    おそるおそる見てみると、なんとネズミの頭。
    思わずギャーっと叫びましたが、もちろん猫の仕業。

    帰国間際の私にくれたクリスマスプレゼントだったのです。
    遠い国から来た私を歓迎してくれたのでしょう。

    その後結婚してクリスマスが来るたびに行くようになりました。

    長男が生まれてヨチヨチ歩きの頃、彼のしっぽをいきなりむんずと掴むので、物陰に隠れて出てこなくなりました。

    次男が生まれて大の仲良しになりました。

    クリスマスを何度も過ごし、いつも彼がテーブルの下にいました。

    その後、17年の長寿の末に旅立っていきました。
    息子たちはすっかり大きくなりました。

    猫さんからのプレゼントのお話、とても素敵ですね。
    私も猫と一緒のクリスマスを思い出しました。

    ユーザーID:4225123003

  • 「恩返しに宝をあげます」

    と、そのままうちの子になりました。
    8月の暑い日なのに、猫風邪で眼も鼻もグシャグシャでブルブル震えていた丸めた雑巾のような仔猫。
    「江夏さん、地域猫ボラでしょ。病気の捨て猫がいるよ。」という餌だけやりさんたちの『おまえなんとかしろ』通報を受けて、仕方なく保護した仔猫でしたが、病気が治れば、まあ、なんということでしょう。アイラインくっきりの橄欖石の瞳に特上の鼈甲のような黒サビの美少女。おまけに、猫歴のそこそこ長い私もかつて会ったことがないような賢い猫。
    傍にいてくれるのが何よりの恩返し。
    今は美ばあちゃんになりましたが、猫エイズ陽性ながら病気ひとつせず元気でいます。
    「宝というのは、私のことよ。」
    はい、世界で一番大事な宝物です。今、膝の上で丸くなっていてくれます。

    ユーザーID:1463788962

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  • お土産

    子どもの頃買っていた猫に、よくお土産をもらっていました。

    セミ、スズメは頻繁に。
    コウモリ、モグラなど大物も。

    気持ちはありがたいけれど、非常に迷惑でした。

    いつか札束でも…と思っていましたが、それはありませんでした。
    トピ主さんに白猫さんから、いつか金目のものが届くことを祈っています。

    ユーザーID:8216439255

  • なんて素敵なお話

    幸せな気持ちになれました。
    ありがとう!!

    ユーザーID:2193518714

  • 玄関マットの上に

    朝、ゴミ出ししようと外へ出たら、玄関マットの上にセミが。

    こんなところで力尽きるなんでかわいそうに、と思いつつ
    裏山に返したのですが、これが三日続きました。

    夏とはいえさすがに不自然すぎるし、家族に聞いてみたところ
    数日前に夫が、家の前でネットにからまって動けないでいる
    ノラ猫を助けたとのこと。
    「御礼だったか!」と納得しました。


    うちにも猫がおりますが、若い猫の場合
    遊びやブラッシングを念入りにした深夜など
    枕元で「ポトリ」と何かが落ちる音がしたら恐怖です。

    寝ぼけ眼で見てみると、
    そこにいるのは大抵、瀕死の蛾やヤモリ、ゴ〇ブリ…

    本によると、こういうとき叱ってはダメなんですってね。
    「ありがとう、でも私は食べないからね」といってから
    そっと処理するのがいいそうですが、
    まず叫んじゃうのはどうしようもないです。

    ユーザーID:1562159227

  • レスします。

    ルース・エインズワースの「黒ねこのおきゃくさま」を思い出しました。

    ゴミ箱から助け出された彼女、慌てて出て行ったのは恥ずかしかったからですね。
    でもトピ主さんへの恩は忘れていなかった。
    プライドの高そうなツンデレにゃんの、得意げなお顔が目に浮かぶようです。

    素敵なトピをありがとうございます。

    ユーザーID:2409083986

  • あります、あります。

    私が拾ったキジ猫みーちゃんは、昆虫(バッタ、セミ)をお土産にくれることが多かったです。

    母が拾った黒猫ちゃんは、狩りの名手でした。鳩や雀、鯉、焼きあがった秋刀魚(多分、よそ様の食卓から拝借したんだと思う、、)を 母に土産として渡してました。この猫はとても不思議な子で、最後亡くなる時に、テレパシーで(?)母だけを呼びました。
    2Fの就寝中の私たちの寝室に、1Fにいた母が「黒ちゃんが呼んでる。どこ?」と血相変えて走ってきたんです。私たちには何も聞こえないので「黒ちゃんはこの部屋にいないよ」ってみんな答えたんですが、母だけは「鳴いてる!呼んでる!」と譲らず、寝室を探し始めたんです。
    結局、ほんとに寝室の押し入れの隙間に隠れており、息絶える寸前でした。その日、母に抱きしめられて 明け方に亡くなってました。家族3人には全くクロちゃんの声は聞こえず、母にだけ聞こえてるようでびっくりしましたよ。

    そして、兄が拾った白猫ちゃん、この子も凄かった。白猫ちゃんが交通事故で急死した1週間後に、自転車に乗った兄が事故に会いました。トラックに数メートル跳ね飛ばされた兄は、偶然ピンポイントで草が生い茂ってる場所に落ちたため(その場所以外はコンクリート)、草がクッションになり一命を取り留めたんです。
    病院で目覚めた兄に状況を聞いたら、「白ちゃんが急に目の前に現れたので(兄の目の前=空中に浮いてた)、びっくりしてブレーキをかけた。そこから後は覚えていない」と言ってました。白ちゃんのお陰で兄が急ブレーキをかけ、トラックとの衝突が弱まった上、飛ばされた先は草むらになったみたいです。

    猫ちゃんは、色んな神秘的な力があるようです。

    ユーザーID:5026218273

  • トピ主です。

    皆さん、たくさんのレスをありがとうございます。
    素敵なエピソードにほっこりさせてもらっています。

    野良たまさん
    ウサギの半身…、想像してぞくっとしましたが猫さんにとってはご馳走なのでしょうね。寒い中迎え入れてくれた野良たまさんへの感謝の気持ちの表れのようです。
    またヤモリのおみやげがあったときにはきちんとお礼してみようと思います。

    てんてこまいこさん
    ネズミにモグラ、他の皆さんのレスを見ると様々なおみやげがあるようで驚きました。確かに室内飼いが猫さんの健康面を考えても理想ですよね。

    通りすがりさん
    ブラのパッドに笑ってしまいました。でも抜き取るなんてとっても器用な猫さんですね。僕もヤモリは好きなのでいつもお陀仏していて複雑な気持ちではあります。

    ルージュさん
    鳥もなかなかに恐ろしいですね。でも猫さんが自慢げにしている様子が想像できて笑ってしまいました。僕へのおみやげがヤモリなのはまだ可愛いほうですね。

    あわわさん
    お気持ちわかります。僕も皆さんのレスで僕へのおみやげは可愛いものだと思い知りました。様々なおみやげがありますが…いつか困った猫さんを見かけたら助けてあげてくださいね。きっと小判を持ってきてくれますよ。

    マサオさん
    猫さんが持ってきてくれたお魚、とっても美味しかったでしょうね。その猫さん、狩りのプロですね。

    老い猫。さん
    僕に画力があればよかったのですが残念なことに絵の才能は壊滅的です…。
    生きたハツカネズミはこれまた困ったおみやげですね。捕まえるのにも一苦労しそうなものです。きっと老い猫。さんに新鮮なままプレゼントしたかったのでしょう。

    ユーザーID:9049203988

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 怒らないで

    怒ると

    足りないのかと思い増える

    増えて怒るとこれ以上は無理と持ってこなくなる場合が有るみたいですが

    ネズミの場合です、しかも枕元に それ以後、猫には怒らず はい、ありがとう わかったよ

    位で

    見てないとき見えない所で捨てる事 埋葬すること。

    ユーザーID:5281919735

  • 我が家の猫も

    以前飼っていた我が家の猫も
    スズメ
    セミ
    を捕獲して
    持ってきました。
    ポトッと置くんです。目の前に。
    あの誇らしい姿。

    殺生はやめてほしいのですが
    気持ちだけありがたく頂戴しました。

    あの子はそれは賢い子で、
    老衰で瀕死の時、実家で再会すると
    ぐったり。。

    おいしいものを食べてほしくて
    お刺身を少しだけレンジで温め
    ミディアムレアにしてちぎって
    口元に運ぶと、ゴロゴロとのどを鳴らして
    一口食べてくれました。

    ずっともう食べれない状態だったそうです。
    気を使って、食べてくれたみたいです。
    もうお別れだってしっていたのでしょう。

    大好きだったあの子のことを思い出しました。

    海苔が好きでパリパリとよく食べてました。
    夏場は氷をあげるとおいしそうに舐めてました。
    子育てが上手で、拾って来た子も育ててくれました。
    懐かしいな。


    その辺の人間よりよほど大人で理性的。心の優しい猫でした。
    猫は人が思うより、賢い子がいるんですよ。きっとその白猫さんも
    賢い子なんでしょう。
    素敵なトピありがとうございます。

    ユーザーID:2736666704

  • 実家農家

    実家農家ですが、にゃんこもワンコも誉められたいからか色々捕まえ並べてきます。

    虫から、小動物など、天性のハンター何だと感心します。

    ユーザーID:2787509725

  • 動物の恩返しの経験はないですが

    素敵なトピですねえ。
    文章を追っていくにつれ、トピ主さんとチャーミングな猫さんとのやりとりが
    画像で脳内再生されていきました。
    漫画にしてみたいなあ...

    ユーザーID:1764229715

  • 私もあります

    中学生の時です。
    朝起きたら枕元にネズミの死骸が
    ぎやあああ 2回ありました
    多分見せに来たと思います

    ユーザーID:5771645424

  • ヤモリは猫さんのおみやげ・・・

    >もらったヤモリはさすがに食べられないので埋葬しました。

    ちゃんと埋葬してくださってありがとうございます。
    私も動物好きなので、とても共感できるトピですが、ヤモリさんが気になりました。ヤモリって猫さんが狩るのですね。

    ちょっと横になりますが、私はヤモリさんを助けました。
    Gホイにかかっていたのです。腹側がベッタリくっつき、そっと尻尾ひっぱったら先が切れてしまいました。下手にはがしたら死んでしまう、はがすの無理と思って草の下にそっと置いて放置したものの・・・、
    気になってネットで調べたら、Gホイのはがし方ありました!サラダ油で粘着がゆるみます。犬猫の毛がGホイにくっついても同様です。
    10分ほどでヤモリさんは自由になり庭の木に登り、こちら見て口をクワーッと開けました。
    「なんで外に放置しようとしたんだよコノヤロ!けどアリガトよ!」
    と見えました。猫さんのおみやげでは悲しいです。ヤモリさんは家守なんで。
    横横でおじゃまいたしました。

    ユーザーID:8387594605

  • 国外の話ですが参加させてください

    ヨーロッパの某国に在住しています。この国では日本と違って広々としていることもあって、放し飼いの猫さん、半ノラのような猫さんが沢山います。
    以前住んでいた借家にはとても大きな庭があり、庭師の方が毎日来て庭の手入れのついでに猫たちに餌を与えていました。
    その猫のうちの一匹のお腹がふくよかになり、赤ちゃんが生まれそうな様子だったので、もらっている餌だけでは足りないだろうと思い、我が家にも猫(室内飼いです)がいるので、妊娠している猫さんにも栄養価の高いものを食べてもらっていました。
    嬉しい事に出産後には、一匹一匹咥えて子猫を連れてお披露目に来てくれました。
    その後は、庭で子猫たちが元気いっぱいに遊ぶ姿を見てとても楽しんでいました。
    ある日、母猫がとても悲しそうな声でドアの前で鳴くので、不思議に思って出てみると、ついてきてほしい、としきりにお願いしてくるのです。
    立ち止まっては振り返り、また歩く、必死な様子の母猫の後について行った先には、子猫の一匹が庭の下水管(?)にピッタリはまってお尻と後ろ足と尻尾だけが出ている状態でもがいていました。
    すぐに抜いてあげようとしたのですが、なかなか抜けず、その間、母猫はすぐ横に座ってじっとこちらを見つめていました。
    そっとそっと、時間がかかりましたが、何とか子猫を抜き取る事ができて、お母さん猫に返してあげたところ、「ありがとうございました」、というように「にゃおん」と鳴いて子猫を連れて行きました。
    そのしばらく後に引越しをしてしまったのですが、この猫一家は、私たちの事を忘れず、車のエンジンの音なども覚えていてくれて、その家を訪ねると必ず飛んできて挨拶をしてくれます。

    ユーザーID:0915050934

  • 鳥をいただいたことがあります

    在米です。当時、小高い丘の中腹の古い家の半地下を借りて住んでいました。上の住人がかっている猫ちゃんが、よくうちを覗きに来ていて、ある日、日本の猫の大好物だよと「削り節」をちょこっと上げてみました。その日から私が帰宅すると出迎えをしてくれるようになり、そしてある日、入り口のドアの前に小鳥の変わり果てた姿が・・・あちゃー。
    お礼は毎日ではないけど、2、3度ありました。
    日本食、美味しいよね、うんうん。

    ユーザーID:1874689972

  • 恩返しというよりも

    お礼だと思いますが・・
    17,8年前になります。

    今は廃業していますが、仕事の都合で夫の実家は野生の狸が出るような
    山岳部でした。
    そこで拾った猫を飼っていたんです。
    名前もドラとボケというメス猫です。

    夏場に姑が体調を崩し、そのお世話に1か月ほど滞在した時に
    ドラとボケにお土産を持って行ったんです。
    猫が遊ぶ音のなるボールやネズミのおもちゃ。
    それに夫の郷里では手に入りにくいエサ。

    おもちゃにもエサにも物凄い喰いつきようでした。

    それから数日して軒下にヘビ、虫、ネズミなどを目の前で咥えて持ってくるようになりました。
    全部で10回くらいでしょうか。
    それを笑いながら舅が「礼のつもりだな」と土に埋めた光景が今でも
    目に浮かびます。
    ドラもボケも舅姑も今は天国ですが、たまーにこの光景を思い出して
    涙がでそうになる時があります。

    蛇足ですが、野生の狸を2回見た事は良い思い出です。
    しかも1回は狸と目と目が合ったし笑。

    ユーザーID:1529173853

  • リスがすとーんとまっすぐの体で

    癒されるトピをありがとうございます。

    同じく猫さんの話です。

    確かオレゴン州だったかな…の田舎の、山と湖近くのコテージでの出来事です。
    夫の出張に同伴して滞在していたのですが、私は夫の仕事中は主に部屋で過ごしていました。何日かして、茶色い汚れた猫さんがコテージのポーチに現れました。付かず離れずの感じで少し交流する、というのを数日間続けた翌朝。カーテンを開けたら、大きなリスがすとーんとまっすぐ、気をつけの体勢でポーチに献上されていました。あ、あの猫さんだとピンときましたが、ビックリしたのなんの。
    ルームサービスの方にお願いして片付けてもらったのですが、brown tabby に気に入られたんだねって言ってました。

    ユーザーID:8566600883

  • あります。鳩、ネズミ

    面白い出来事ですねー。文章も味わい深くて作家さんのエッセイのようで、楽しく読ませていただきました。

    そして、思い出しました!
    私にもありました、猫の恩返し!

    子供の頃、少しロンドン住まいでした。家ではネズミよけのために猫を飼っていて、当時は外も室内も自由に放し飼い。子猫から飼っていたら、だんだん木登りが得意になり、母の足元に、得意そうに、ポトッと捕まえた鳩を運んでくるようになったそうです。そのとき、とても得意そうな顔をしていたそうで、おかしかったと。

    あと、私自身も猫を飼っていましたが、恩返しではないですが、たまーーにお刺身を出してあげると、離れた部屋にいても、わざわざそばにやってきて、「にゃっにゃっ(ごちそうさま)」と、声を出して挨拶しにくるのがおかしかったです。

    ユーザーID:0712826692

  • うちはコウモリでした…

    しかも生きてて。
    トイレ行って、普段どおりトイレットペーパーをカラカラしようとしたら
    そこに、逆さまになってぶら下がってました。
    思いっきり触ってしまい、コウモリはトイレ内でバタバタ飛びまわり
    私は大パニック(笑)
    しばらく一人暮らしの部屋の中を飛び回ってて
    わたしは窓全開にして外に飛び出しました(笑)

    ユーザーID:1047620101

  • ひょっとして

    トピ主さんの前に絶世の美女が現れたら、ひょっとしてその彼女は・・・。
    そうなったらまた投稿してください。

    ユーザーID:1178262360

  • スパルタ教官

    老い猫。さん
    そのハツカネズミはお土産ではなく、狩の訓練を受けていたのではありませんか?
    ソファーの下やテレビの後ろをドタバタと追い回す姿を見て、なかなか上達しないなあとため息ついていたりして。

    ユーザーID:9303633115

  • 恩返しならぬ、押しかけなら

    隣家との横の通路(家の柵内)に、弱って動けなくなっている猫がいました。
    隣家は空家で裏の集合住宅は工事中。
    見て見ぬ振りをすると、嫌な結果になりそうで
    仕方なく保護しました。
    動物病院に連れて行きました。
    すると入院させた方が良いと言われました。
    費用を聞けば結構なお値段。
    「面倒な事になったな〜」と思いましたが
    治療をお願いしました。
    数日後、猫は退院。
    体力回復を待ちながら里親を探しましたが
    この猫、凄く不細工な所為か貰い手が付きません。
    なりゆきで飼い猫になりました。
    問題は此処からです。
    何故か仔猫や弱っている感じの猫が
    我が家の周りを徘徊するようになりました。
    知らんぷりを決め込んでも
    無視出来ない声で鳴き続けたり。
    図々しく玄関前で座り込んで動きません。
    本当に仕方なく、一時保護して貰い手を探す羽目になる事、4回・・。ソコソコ見場が良い猫ばかりだったので、里親さんがついたのだけが救いです。
    恩返し所か「強制、居座り猫」に困惑しています。
    ・・・・・私は本来、犬派なのに

    ユーザーID:3992429560

  • いじらしい猫ですね

    きっとトピ主さんを王子様のように思っているのでしょう。
    せっせと貢ぎ物をしてくるとは猫は積極的ですね。

    私は動物に恩返しを受けたことはありませんが、恩を受けたことはあります。
    今を去ること約25年前、12月の北海道に友人を訪ねていったのですが、家を覚えていたので直接行ったところ呼び鈴が壊れていて鳴らない・・・玄関は施錠され、窓は二重ガラス。当時は携帯もないので連絡も出来ず。
    吹きすさぶ一面雪景色の中、凍えている私の前に一匹の猫がすり寄ってくれました。その子を抱きしめて駅まで戻り、無事公衆電話から友人宅に連絡し、再び家に向かいました。

    玄関に到着して猫を下ろし「ありがとう」と伝えると、猫はどこかに去って行きました。
    後で友人に尋ねたところ「うちの猫の友達だと思う」と答えられ、猫仲間の繋がりで助けてくれたのか!と感謝。
    残念ながら滞在中の再会は叶いませんでした。
    寒さに震える私を暖めてくれてありがとう。

    ユーザーID:4888107221

  • 鳩の恩返し?

    猫ではないのですが、10年くらい前、ベランダの鳩除けネットに絡まっている鳩を助けました。ネットがあるとはいえ、ベランダでしょっちゅうクルックー鳴いていましたが、その日以来全く来なくなりました。助けた鳩が、「あの部屋には迷惑かけちゃあかんで!」とお触れを出したと思っています。
    昔飼っていた猫は、ヤモリやすずめを持ってきてました。

    ユーザーID:1713569740

  • トピ主です。

    のんびりしたペースのお返事で申し訳ありません。

    華いちさん
    娘さんにはきっと恩返しがあるでしょうね。
    やはり自慢なのでしょうか。モグラの周りを歩く猫さんの自慢げな顔が目に浮かびます。

    ゆたさん
    カエルもなかなかパンチの効いたプレゼントですね…。あばあさんも話しかけてしまったのですね。会話はできないものの、今度はお礼も伝えてみようかと思っています。その通りですね。僕も彼女を見習って、助けてもらった恩はちゃんと返していかなきゃなと思いました。

    らふらんさん
    枕元にカエルは想像するとぞっとします。しかも生け捕りなんて、らふらんさんの猫さんは上手に狩りをするんですね。言葉が通じればいいのですが…。

    ローストビーフさん
    塩対応猫さん、飛びついてくるなんてとても可愛いです。想像して笑ってしまいました。僕はまだ彼女に触れたことが無いので可愛らしい恩返しなのが羨ましくもあります。猫さんのゴロゴロ、僕も聞いてみたいな。

    がんもさん
    お昼寝場所のお礼にスズメも困ってしまいますが…、律儀な猫さんとても可愛いです。僕のところに来る猫さんもお礼は不要なのでお昼寝しに来てほしいです。

    ビル猫さん
    咥えて持っているのもなかなかドキッとしてしまいますね。でも猫さんなりのお礼、ありがたく受け取らなきゃですね。

    三毛猫さん
    さまざまなおみやげ、やはり自慢も兼ねているのでしょうね。
    皆さんのレスを見ているとヤモリなんてかわいいものでした。今度があればしっかりありがとうを伝えてみます。

    kaosさん
    娘さん、お優しいですね。
    なんて可愛いお礼なんでしょう。僕も猫さんに囲まれてみたいです。

    こいけさん
    仕返しもあるのですね。ちょっと笑ってしまいました。
    猫さん、賢いですよね。

    ユーザーID:9049203988

  • トピ主のコメント(4件)全て見る
  • 泣けました

    心温まるトピありがとうございます。
    nanaさんと、猫ちゃんは可愛すぎるさんのレスを読んで、以前飼っていた猫のチビを思い出し泣きました。

    数年前の7月第一土曜日の夕方、病院で急逝したチビを助手席に乗せ、頭が真っ白になりながら自宅駐車場へ到着、茫然自失で立ち上がれず、そのまま車内でチビを抱きしめ涙が止まりませんでした。
    ふと、異変に気づき顔を上げると、目の前の建物と建物のほんの僅かな隙間から、突拍子もなく大輪の花火が目の前に飛びこんできました。

    あまりにも大きく、綺麗で、びっくりして、一体何処で上げているの!?
    本当に小さな隙間のど真ん中に、目一杯大きな花火が、まるで満面の笑顔のようでした。

    奇跡みたい…もしかしてチビが見せてくれたの?そう思うと救われる気がしました。

    不思議なことはその後も続けて起こりました。
    火葬の翌日はカーステから怪音が流れたり(後にも先にもこの時1度だけ)、当時付けてたポータブルカーナビが月命日毎に倒れることが三ヶ月続きました。
    カーナビの紐がチビの尻尾に見えて、ヨシヨシしたり話しかけたりしました。何か伝えたいことがあったのかな。知らない人が見たら変な人でしょう(笑)
    部屋では暫く居る気配がしてました。

    その後、チビの生まれ変わりのようなワンコと運命的な出会いもありました。
    実はその子に出会うまでは抜け毛の少ないプードル(茶系)と思っていたのですが、いざ出会ってしまったら、犬種も色もどうでもよくなり我が家の一員になりました。
    飼ってみると、行動や性格も似てると思うことが多々ありました。
    不思議なことに、他人から「猫みたい」と言われたこともあります(笑)
    映画で何度も生まれ変わって同じ飼い主に飼われるワンコの話がありましたが、まるでそれみたいです。

    全部、偶然かもしれません。
    でも私は人間と同じように、運命的な出会いは動物にもあると思います。

    ユーザーID:3811962210

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