妻の不倫(再構築中)

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  • トビ主 1

    (続き1)

     それ以降、少ないチャンスではあるが、妻のラインを見ても、定期的に削除?されており、浮気の決定打(ホテル、肉体関係、キス等)の文字はない。しかし、妻が相手に甘える、男が妻を気遣う内容であり、プラトニックラブ?言葉のお遊び?(妻が私に送ると事務的短文メールとは大違い)。
     まず最優先は、浮気証拠、男の素性(おそらく同じ職場)をゲットすること。それから約3か月目、ラインで浮気の尻尾?を掴んだ、二人が仕事を早退して逢っていた事実、それと男の名前、名前がわかれば調査範囲が狭まり監視・効率アップ。
     
     調査に民間調査所も検討したが、密会日の特定が難しく、闇雲に依頼すれば費用百万以上も予想され、長期戦になるが自力で最後までやりきることを決意。私も同じ会社ということもあり、妻と男のおよその行動を把握でき、あとはいくつかのトラップを仕掛け、待ちの体制でした。
     仕掛けたトラップは、インターネットから学び、バレの危険との戦いでもありました。
     ここで、一番必要なのは、いつも通りの夫・父親を演じ、妻に怪しまれないことです。あるトラップは、妻に不信感を持たれましたが、上手くかわすことが出来た。

     ある夜、試しに嫁さんに夫婦生活を迫ったら、意味なく拒否される。
     翌晩には昨夜の穴埋め?のためか妻から迫ってきた(なめられたもんだ)。
     疑惑から苦節4カ月目、やっとトラップにかかった。互いに休んで男とラブホテルに入った証拠をゲット。

     続きます・・・。

    ユーザーID:9319647254

  • トピ主 2

     トピご覧及びレスしていただいた方ありがとうございます。

     書き込み遅れ申し訳ありません。

     ご意見の中で「不倫=離婚」は、ごもっとも、私自身が当事者でなければ、離婚を勧める案件。
     当初、不倫疑惑が濃厚になるにつれ、妻、男に対し離婚(制裁・復讐)へと心がどす黒くなっていった。。
     妻・男に対し、何が一番効く制裁か、二人を不幸のドン底に落とす手法を考えることで、自分自身の平静を保っていた。

     私が、何故即離婚を思い留めたかを考えました。

     妻は、この件では良妻ではなかったが、子供の世話等をよくしてくれていた。
     子供の進学・学校関係等において、妻は頑張っていたこと。

     私の両親は、私が小学生の頃は、よく夫婦ケンカをしていました。父は大人しいが、母の気性は激しく、ケンカの最後には切れた父が手を上げ、離婚の危機もあったことをうっすらと覚えています。
     またある時、その夫婦ケンカが怖くて、押入れに隠れ寝てしまっていたこともありました。
     時が流れ、晩年には、仲の良い老夫婦になっていった。

     決して裕福でない家庭の中で、私達兄弟を大学に行かすため、両親は仕事を掛け持ちし、一生懸命お金を稼ぎ、学費・仕送りをしてもらいました。
     私達兄弟に子供(孫)が出来た時には、孫に甘いじいちゃん・ばあちゃんとなり、愛情をいっぱい注いでくれました。

     母の晩年の数年間、認知症介護も必要となり、父が懸命に介護する姿を見たら、昔の夫婦ケンカの姿なんて、想像もできなかった。

     もし今、私達が離婚したら、このような老夫婦になるチャンスはなくなること。将来、子供達やその孫が楽しめる・帰れる場(実家)がなくなってしまうこと。

     この思いを妻に伝えたら、妻は、初めて涙を流しもう一度やり直したいと言ったこと。

     こんな経緯もあり、下の子が大学に行くまでを一区切りとし、再構築することとした。

    ユーザーID:9319647254

  • トピ主 3

    経緯の続きです・・・

     証拠は少ないが、ホテルに入った事実と男の名前・素性から、嫁を一気に攻め落とすことにした。
     同週末、嫁に話があると切り出し、何か隠し事は無いか?→浮気しているだろう?と攻めるが、何のこと?ととぼけた返事。素直に認めれば、許すも考えたが、白を切る、妻もなかなかの演技で動揺もあまり見せない。
     私は、丁寧でも怒りマックス、「〇月〇日に、〇〇とホテル〇〇〇に行っただろう、〇月○日にも、有給とって行っただろう」と言い、離婚届と離婚協議書を叩き付けた。

     ここで、妻は、やっとやっと浮気を認めた。しかし、泣くわけでも謝罪する訳でもなく呆然と離婚協議書を読み始めた。
     一読した妻に対し、浮気の経緯を聞くと、男との具体的な内容(経緯)には口を閉ざし、私が単身赴任で家庭を顧みなかったと言い訳した。

     私は、単身中、週末は戻り家族サービス、地元自治会の仕事、実両親の世話をしていました。また、子供の幼少時には、寝る時間も惜しみ育児も主体的におこなった。私は、学生時代の一人暮らし、家事等すべて出来ます。
     だから、妻の言い訳は、全く心に響かなかった、悲しく笑いが出たぐらいであった。そんなことで浮気してよい理由には全く当たらない。「お前、これで何度目だ、懲りないやつ」と怒った。

     妻には、その場で男へ電話させ、男と対決する最短日時を即決、男と妻には口裏を合わせる時間を与えない。嫁は、観念し、男に「名前を含めすべて知られている」と電話口で伝えていた。
     妻には、お前も男も、覚悟しろ!慰謝料をたっぷり請求すると嫁に通告、携帯も没収。

     嫁のホテル浮気を確証した日からすぐに、離婚協議書、示談書、男への尋問案を作成、妙に落ち着いた自分が居ました、長い4ヵ月でした。

    ユーザーID:9319647254

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