妻の不倫(再構築中)

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  • 離婚やむなし

    修復はむりかな

    文章からトピ主さんの退屈な人間性がみえた

    すぐに離婚を選択しない段階でトピ主さんが中途半端なんだな対応をしているとしか思えない
    人生には決断が必要な時もある

    ユーザーID:0002808995

  • トビ主 1

    (続き1)

     それ以降、少ないチャンスではあるが、妻のラインを見ても、定期的に削除?されており、浮気の決定打(ホテル、肉体関係、キス等)の文字はない。しかし、妻が相手に甘える、男が妻を気遣う内容であり、プラトニックラブ?言葉のお遊び?(妻が私に送ると事務的短文メールとは大違い)。
     まず最優先は、浮気証拠、男の素性(おそらく同じ職場)をゲットすること。それから約3か月目、ラインで浮気の尻尾?を掴んだ、二人が仕事を早退して逢っていた事実、それと男の名前、名前がわかれば調査範囲が狭まり監視・効率アップ。
     
     調査に民間調査所も検討したが、密会日の特定が難しく、闇雲に依頼すれば費用百万以上も予想され、長期戦になるが自力で最後までやりきることを決意。私も同じ会社ということもあり、妻と男のおよその行動を把握でき、あとはいくつかのトラップを仕掛け、待ちの体制でした。
     仕掛けたトラップは、インターネットから学び、バレの危険との戦いでもありました。
     ここで、一番必要なのは、いつも通りの夫・父親を演じ、妻に怪しまれないことです。あるトラップは、妻に不信感を持たれましたが、上手くかわすことが出来た。

     ある夜、試しに嫁さんに夫婦生活を迫ったら、意味なく拒否される。
     翌晩には昨夜の穴埋め?のためか妻から迫ってきた(なめられたもんだ)。
     疑惑から苦節4カ月目、やっとトラップにかかった。互いに休んで男とラブホテルに入った証拠をゲット。

     続きます・・・。

    ユーザーID:9319647254

  • 再構築の必要はあるの?

    追加1つ目しか読めてないけど、予定通り下の子が大学入学時に離婚でいいでしょう。

    子供達からすると、母親の不倫は相当な心の傷になる。
    子供が女の子なら、母親に嫌悪感しかない。
    夫が単身赴任中に家庭をしっかり守るどころか、浮気にうつつをぬかしているんだから、再構築を図る余地があるのか?
    子供達のためにも、妻には離婚で責任を取らせた方がいいと思う。

    ユーザーID:6856849816

  • 「不倫=離婚」にするのは簡単だが、再構築方法は参考になる。

    「不倫=すぐ離婚」するのは簡単なことだが

    「再構築」方法は参考になる。

    人生100年時代。

    結婚生活も、70〜80年ある時代になった。

    一昔前なら、結婚後、40〜45年間くらいで、他界していた。

    江戸時代なら結婚後30〜35年くらいか?
    子を産み育てたらもう人生終わり〜という感じだ。
    現代は、子が成人後も40〜50年ある。

    現代のように、70〜80年も、同じ人と夫婦として生きるのは
    なかなか至難の技となった。

    夫でも妻でも

    「不倫=離婚」と言う考え方だけでは、長い夫婦人生をやり遂げるのが困難で〜何度も離婚・結婚を繰り返しかねない時代が来た。

    勿論、夫でも妻でも

    「相手の不倫=(即)離婚」〜という考えもある。

    それはそれで良いが

    「再構築」を考える生き方も、また良いと思う。
     (実際には、妻か夫が不倫でも、再構築した夫婦は、昔も今もたくさんいる。)

    それはその夫婦それぞれの独自の個別の選択肢。

    「完全な人間」はいないし
    「完全な夫婦も無い」

    長い長い70〜80年もの夫婦生活を

    「様々な方法や考え方」で生きねば
    他人の男女が
    70〜80年も同じ人と夫婦でいることは難しい時代になった。

    不倫で離婚する方法は、世間で良く知られていても

    再構築する方法は
    案外知らない。

    こういう
    「どうやって再構築したか」という具体的な事例はなかなか聞けない

    今後、とても重要なノウハウになる。

    それとともに

    「不倫=ただ離婚」という考え方も、更に各種、変化していくだろう。

    法的には
    不倫は離婚要件になるが
    不倫したら必ず離婚する訳ではない。

    それは夫婦当事者の選択による。再構築も当然選択肢。

    夫婦の在り方も様々。

    トピ主さんの「構築方法」「過程」も、参考として読もうと思う。

    ユーザーID:9187732705

  • レスします。

    夫の不倫の方法はトピ主さんの妻のケースとそっくりでした。
    いつも通り帰宅はしてましたが、二人で休みを合わせていたようですね。
    一日休と半日休とかにずらして、職場にも悟られないように。

    不倫する人たちって、罪悪感もなければ、うまく周囲の人をだますことばっかり考えてますから巧妙です。30年騙されましたよ。

    でも、近所の何人かにはバレてると思います。
    朝、自宅を出てからスマホで「おはよう。」とか言ってたと思います。
    近所で早朝に起きてお花の水やりや、植木の陰にしゃがんで土の入れ替えとかしている奥さんにはバレバレだったと思います。苦笑

    情けないけど今となれば、知らぬは妻ばかり。って感じですね。
    近所の人も大人ですから、知って知らぬふりを決め込んでおられます。

    不倫の当人たちって、やはり間抜けなんです。

    今のところ再構築中なのは、もう恥ずかしいからです。
    世間よりも、直系の子や孫に恥ずかしい。
    こんな、父であり祖父の恥部なんて子孫に受け継がれたら大変な恥です。

    再構築の意味って、そこなんですよね。笑

    ユーザーID:2194664855

  • トピ主 2

     トピご覧及びレスしていただいた方ありがとうございます。

     書き込み遅れ申し訳ありません。

     ご意見の中で「不倫=離婚」は、ごもっとも、私自身が当事者でなければ、離婚を勧める案件。
     当初、不倫疑惑が濃厚になるにつれ、妻、男に対し離婚(制裁・復讐)へと心がどす黒くなっていった。。
     妻・男に対し、何が一番効く制裁か、二人を不幸のドン底に落とす手法を考えることで、自分自身の平静を保っていた。

     私が、何故即離婚を思い留めたかを考えました。

     妻は、この件では良妻ではなかったが、子供の世話等をよくしてくれていた。
     子供の進学・学校関係等において、妻は頑張っていたこと。

     私の両親は、私が小学生の頃は、よく夫婦ケンカをしていました。父は大人しいが、母の気性は激しく、ケンカの最後には切れた父が手を上げ、離婚の危機もあったことをうっすらと覚えています。
     またある時、その夫婦ケンカが怖くて、押入れに隠れ寝てしまっていたこともありました。
     時が流れ、晩年には、仲の良い老夫婦になっていった。

     決して裕福でない家庭の中で、私達兄弟を大学に行かすため、両親は仕事を掛け持ちし、一生懸命お金を稼ぎ、学費・仕送りをしてもらいました。
     私達兄弟に子供(孫)が出来た時には、孫に甘いじいちゃん・ばあちゃんとなり、愛情をいっぱい注いでくれました。

     母の晩年の数年間、認知症介護も必要となり、父が懸命に介護する姿を見たら、昔の夫婦ケンカの姿なんて、想像もできなかった。

     もし今、私達が離婚したら、このような老夫婦になるチャンスはなくなること。将来、子供達やその孫が楽しめる・帰れる場(実家)がなくなってしまうこと。

     この思いを妻に伝えたら、妻は、初めて涙を流しもう一度やり直したいと言ったこと。

     こんな経緯もあり、下の子が大学に行くまでを一区切りとし、再構築することとした。

    ユーザーID:9319647254

  • 2回目のレスです。

    トピ主さん、そうなんですよね。
    身内の年長者の姿って人生の手本になるんです。

    家の場合は、義母に、「あなたにこれだけはお願いしておく。子供たちは全員大学に行かせてやって。」と言われてその通りにしました。

    実母には、「夫婦仲良くしなさい。」と何度も言われてきました。

    要所要所で、楔を打ち込まれているんです。
    だから、自然に人生その通りにする私がいます。
    そういうのは元気な間に、若い家族に言い伝えていくべき事なんですよね。

    夫には30年不倫されましたが、よくよく考えると、どうも×1の不倫相手のいいなりになっていた節があるんですよね。
    24時間縛られていたんでしょうね。

    私が間に入って別れさせた今、本当に穏やかな顔をしてますよ。
    天か晴れて自由になれたって顔しています。

    トピ主さんは、下のお子さんが大学に入学するまでは再構築を継続するって言われてますが、家族の生活って、第一ステージ、第二ステージ、第三ステージとずっと続いていきます。
    勉強が出来る子は、院試を受けて希望の研究室を目指すようになるし、その後も、どの子も就活、婚活と続き、子育てが始まります。

    こちらの家の孫の英才教育が始まったと思うと、別の家の孫にはテコ入れをしてやらないといけないし、祖父母の見守りはいつまでも続いていきます。

    人生待ったなしです。

    そう思うと、不倫なんて忘れ去ることが一番いいんです。
    配偶者に魔がさしたと思って許すしかないんですよね。

    今の私の頭の中は、世界情勢を見て投資先を決めたり、家族一同が健康生活を継続する事を願うばかりですね。

    ユーザーID:2194664855

  • トピ主 3

    経緯の続きです・・・

     証拠は少ないが、ホテルに入った事実と男の名前・素性から、嫁を一気に攻め落とすことにした。
     同週末、嫁に話があると切り出し、何か隠し事は無いか?→浮気しているだろう?と攻めるが、何のこと?ととぼけた返事。素直に認めれば、許すも考えたが、白を切る、妻もなかなかの演技で動揺もあまり見せない。
     私は、丁寧でも怒りマックス、「〇月〇日に、〇〇とホテル〇〇〇に行っただろう、〇月○日にも、有給とって行っただろう」と言い、離婚届と離婚協議書を叩き付けた。

     ここで、妻は、やっとやっと浮気を認めた。しかし、泣くわけでも謝罪する訳でもなく呆然と離婚協議書を読み始めた。
     一読した妻に対し、浮気の経緯を聞くと、男との具体的な内容(経緯)には口を閉ざし、私が単身赴任で家庭を顧みなかったと言い訳した。

     私は、単身中、週末は戻り家族サービス、地元自治会の仕事、実両親の世話をしていました。また、子供の幼少時には、寝る時間も惜しみ育児も主体的におこなった。私は、学生時代の一人暮らし、家事等すべて出来ます。
     だから、妻の言い訳は、全く心に響かなかった、悲しく笑いが出たぐらいであった。そんなことで浮気してよい理由には全く当たらない。「お前、これで何度目だ、懲りないやつ」と怒った。

     妻には、その場で男へ電話させ、男と対決する最短日時を即決、男と妻には口裏を合わせる時間を与えない。嫁は、観念し、男に「名前を含めすべて知られている」と電話口で伝えていた。
     妻には、お前も男も、覚悟しろ!慰謝料をたっぷり請求すると嫁に通告、携帯も没収。

     嫁のホテル浮気を確証した日からすぐに、離婚協議書、示談書、男への尋問案を作成、妙に落ち着いた自分が居ました、長い4ヵ月でした。

    ユーザーID:9319647254

  • お疲れ様です

    この期に及んで保身をし、こともあろうに浮気をトピ主様のせいにした…

    離婚、制裁、、、ごもっともだと思います。

    後は泣き落としに注意。
    頑張って下さい。
    応援しています。

    ユーザーID:4053763840

  • 嵐のごとく離婚話へまっしぐら・・・の事態まで読みました。

    ついに奥さんと対決して
    一気に、離婚話を突きつけ

    大変だったですね。

    この先、どのような変化が起こって再構築に向かったのか

    次のレスを読んでみたい。

    ユーザーID:9187732705

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