てんかんで入部拒否

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ゆいぼう

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  • 成人した息子がてんかんです。

    こんにちは。
    私の息子もてんかんがあります。発症したのは、思春期頃です。

    てんかんが薬で治まっているとのこと、よかったですね。日常的に支障がないってとても有り難いと思います。でも、こらから症状がどうなるかわかりません。職業選択の時に考慮することも予想できます。
    今はしっかりと勉強と運動を両立させる時だと思います。そして、息子さんが就職のとき、社会に出るとき、困ることのないように導いてあげてください。


    中学になると急に勉強が難しくもなります。てんかんという理由がなくても、そのようなクラブは思いとどまったほうが良いと思います。

    許せない発言があったかもしれませんが、逆にラッキーですよ。受け入れてもらってたら、勉強してる時間なくなります。

    頑張ってくださいね

    ユーザーID:1042328203

  • お子さんには何と伝えたのでしょうか?

    2度目ですが、それが一番気になります。

    まさかとは思いますが、「病気だから無理無理って断られた。酷い。可哀想な○○ちゃん」なんて言ってはいないですよね。

    これ、私が小さい頃よく言われたのです。「病気だからできない、病気のせいで…まめちゃんは悪くないのに、可哀想に」、そして母の目にはうるんでいて。
    今思えば本当にかわいそうだったのは、母からこんな言葉をかけ続けられたことです。(優しく良い母で、愛情故はよくわかってますけど)
    可哀想と泣かれるよりも、少ない選択肢でも出来ることをさせてほしかった。
    そう思いながら成長したので、自分の子供にも持病があるとわかった時、病気の事はその年齢と必要に応じて教えてきました。
    出来ない事と出来る事、気をつけないといけない事と対処法。他の子よりちょっと考えたり辛抱することがあっても、その分、他の事をしたり出来る方法を考える。
    4年生にもなればちゃんと理解できます。

    病気と付き合ってゆくのはトピ主さんではなくお子さんです。お子さんに誤った認識を持たせないためにも、親が病気とその他の諸々を混同させないようにしなくてはなりません。

    今回の事はあくまでトピ主さんが付き添いをできないからにすぎません。
    どうしてもバスケをしたいなら他の続けられるクラブを探しましょう。
    このトピでもいろいろな選択肢を書いてくださっています。
    そのクラブに拘るより、お子さんが楽しくスポーツをできることが一番大事な事だと思います。

    ユーザーID:1417844256

  • 薬飲んでいるから、

    安心じゃあない、薬は症状を抑えているだけ、
    それにバスケって、体力を使うから疲れる、てんかんは疲れも良くないですけど、
    睡眠時間を今まで以上に取らないと、薬を服用していても発作を起こす事もあるので、要注意ですよ。

    ユーザーID:2855528276

  • 遅刻対応

    もう他の習い事に目を向けておられる
    かもしれませんが、タイトルとおりに
    親の全付添い、って条件は受け入れて
    付添えない時はお休みするか、付添い
    時間に合わせて遅刻早退、ではダメだ
    ったんでしょうかね。考えてみました?
    持病があるならOKが出そうな気がしますが。
    もちろん他の子より練習時間が削減され
    上達に差が出てしまうと思いますが、
    スポーツする喜びや条件が悪くても頑張る
    気持ちを体験させてあげたいですね。
    そこのチームはハードそうなので合わなか
    ったかもですが、他でも全付添いが必須
    だったら、上記のとおりで聞いてみたら
    いかがでしょうか。

    ちなみにウチは遠征などの付添いが出来な
    かったので、テニス教室に入れました。
    やはりチームが求めるものを提供できない
    家庭は、誰かしらのボランティアでなりた
    っているスポ少には不似合いと判断しました。
    週2回の習い事でちょうど良かったです。

    ユーザーID:5134926844

  • 被害妄想がすぎるのでは?

    あなたは「責任を負いたくないからだ」と断言して
    自分と我が子が悲劇の主人公のように思っていますが、
    いったい誰が他人様の大事なお子さんに、
    何の責任を負えることができますか?

    これは持病のあるなしではない。
    すべての人に対してですよ。

    何か過失があったら、それに対して責任を取る。
    それが罰金、慰謝料、禁固刑、
    それが法です。

    あなたはご自分の大事なお子さんの命を簡単に
    「責任取ってくれますよね?」と預けようとしているのです。
    困惑しているのは、チーム側ではないですか?

    あなたがお仕事や下のお子さんがいて、大変なのはわかります。
    しかし参加する他の方皆、それぞれ大変な事をやりくりして、
    付き添いしているはずです。
    夫婦で分担したり、下の子をシッターや親戚にみてもらう。
    時間もお金も労力も皆使って工夫して、
    それで自分の子の事は自分で責任を持ち、
    他の人に負担にならないようにしているのです。

    「てんかんの息子を邪魔者」
    違いますよ。
    我が子の付き添いをしないで、人に頼もうとする保護者ならば、
    方針に合わないから入部拒否する。
    そう言う事です。
    てんかんであろうがなかろうが、関係ないです。

    そういうあなたは、仮に入部して
    あなたがいるときに、他のお子さんに何か大事件起こった時、
    ちゃんと責任を取るのですね?
    それで仕事を失ったり、家族や家を失う事だってあります。

    「自分のせいでこれから息子がこんな思いをすると考えると辛い」
    そうでしょう。
    健康な子に産んであげられなかったという事ではなく、
    人任せにしようとする考え方のせい。
    なんでもてんかんのせい、人のせいにする親の考え方のせいで、
    やりたいことをやれない息子さんが可哀想ですね。

    ユーザーID:3098842039

  • 運動部なら医師の許可が必要

    私の友人の子供もてんかんです。

    あるスポーツを幼少から習っており、中学高校と続けていましたが、
    高校生のときにてんかんを発症。

    部活を続けたい意向を学校側と監督に伝えたところ「医師の許可証明」が
    必要と言われたそうです。
    医師からこのスポーツを続けても問題ないかどうか、医師から許可が
    おりなければ入部継続はできない、とのことでした。

    これこそ仕方ないと思います。
    医師から許可が出なければ、続けられません。
    排除とかの問題ではないですね。
    命の問題ですから。


    今回の例は、持病の為に入部拒否じゃないんですよ。
    親ありきのクラブに親の付き添いができないので断られているのです。

    ユーザーID:7338305201

  • 大変、厳しく失礼なことを申し上げますが・・・・・

    1月27日 21:20『るみ』様のご意見に賛同致します。

    > あくまで、生命にかかわる持病を持つ子供の健康に無関心な仕事優> 先の、付き添いをしようとしない保護者が排除されているのです。

    > 未成年ですので、保護者が責任を持たないと表明するなら、受け
    > 入れは難しいでしょう。


    万が一の時は、適切な対応をしないと、ご子息の生命が損なわれるかもしれないのです。

    それなのに、肝心の保護者であるトピ主様が不在の時は、対処の知識を持っていない、他の保護者たちに処置させるのは無責任だと思います。

    クラブ側は、是々非々の対応をしていると思います。

    ユーザーID:5985349017

  • 折り合いは付けなきゃいけない

    親は子の、子は自分の身体を守り、折り合いをつけなければなりません。
    誰でも多少の違いこそあれ、出来ない事があります。
    わたし自身も、息子にもあります。
    私は『ソレ』の為に実は一番得で好きな事を仕事にする事が出来ませんでした。
    喘息持ちの次男は中学生までは行動制限がありました。
    身体の事は甘くみてはいけないんです。

    息子さんにどう話したらいいか?
    正直に全てを話すだけです。
    『練習・遠征には保護者の付き添いが必要だと言われたが、全てに付いて行ってあげられないので、入部を断られた』と。
    お子さんは自分がそういう身体であることに付き合ってきたんでしょう?大丈夫です。ただ話すだけ。可哀想でも何でもないです。『インフルエンザに掛かったので出席停止で登校してはいけない』のと、何ら変わりはないです。
    邪魔者みたいに言われたような気がするのは、トピ主さんにとってお子さんの付き添いが自分の仕事にとって『邪魔』だからなんですよ。気持ちは常に自分の思考の裏返しです。

    百歩譲って、付き添う事が出来ない時間を他の保護者が責任を持つと言ってくださったとしましょう。
    もしも発作が起きた時に、他のお子さんにトラブルが無ければ、前もって決めておいた通りの対処をしてくださるでしょう。でも、もし二人、3人と同時に別のトラブルが起きた時・・・
    全くの他人の保護者さんが親と同じに対応できると思いますか?そういう事態を想定しませんか?
    安易にハイわかりましたと引き受けてくれる部よりも、入部を断る方がずっと責任感のある対応です。

    ユーザーID:2370241553

  • 持病が理由ではありません。

    一部の保護者はそのような発言をしたようですが。

    そもそもは、トピ主が付き添わずに息子を活動させたいと申し出たことが原因です。
    トピ主が付き添えるときだけ参加したいという話なら結果も違ったでしょう。
    でも、トピ主は夫や親、他のママ友に協力を頼むこともなく、自分は付き添えないけど息子を活動させようとしたのです。
    息子さんの病気は予備的な理由にすぎません。

    健常者の覇権主義というより、非健常者の横暴という方が正しいのではありませんか?
    トピ主はそこを理解したから黙していると思います。
    持病を理由に排除された訳ではなく、未来永劫、民主主義社会の時代の論理として正論です。

    50代半ばさんの理論は、オリンピックとパラリンピックを一緒に開催せよというような暴論です。

    ユーザーID:0625971199

  • 何を問いたいのでしょうか

    >持病を理由に排除の論理が正当化することは、健常者の覇権主義です。
    今回の件は全く違います。
    この部活動は学校ではなく保護者の合議で運営されており、参加は義務ではなく任意。
    持病を理由に問答無用で排除はされておらず、むしろ運営サイドからは打開策が提示されています。
    「持病を理由とする排除」を是としているのなら「病気だから」で話は終わり、打開策は提示されないでしょう。
    拒否の理由はトピ主の責任転嫁であり、例えば「都合によりたまにしか部活には協力できないので、その時は他の親御さん達でウチの子もよろしく」と最初から言っている健常者の親であっても拒絶されるでしょう。
    この部活動が勝利至上主義かどうかはどこにも書かれていないので分かりかねますが、勝利を否定するならあらゆる大会が不要になりますし、プロスポーツベースラインとして不向きなものとなってしまいます。
    「仕方ないという人に問いたい」という表題ですが、文中には問いかけがない原則論的な持論ですが、「持病を理由とする排除」がダメなことなんて誰もが理解しています。
    原則が通用しない現実問題としてトピ主のお子さんがトピ主不在の遠征中に発作を起こしたら、誰がどの様に責任を負うのでしょうか?

    ユーザーID:0529791929

  • 運営は大変だよ!

    最初から相手は条件を明確にしていました。
    受け入れるつもりだからこそでしょう。
    でも、その条件を飲めなかったのはあなたのはず。
    悪いのは誰でもないしこの場合は仕方なかったかな。
    変わりの保護者を付けるとか、
    トピ主さんが行けないときはチームには加わらないとか、
    相手の心配する事柄に沿った建設的な提案も出来たと思いますが、甘えてしまったんですね。
    そしてその甘えがチームに合わなかったのだと思います。

    皆さんそれぞれの家庭の事情はありつつも
    チームにその事情を持ち込まない、いや、押し付けない。
    だから保護者だけで運営していくことが出来るのです。

    保護者だけで対戦相手や移動の手配ややりとり、
    運営費のやりくりと次回予算案、その為の会議や
    連絡、荷物の運搬、水分補給に関すること、
    パッと思い浮かぶだけでもこれは最低限。
    出来れば運動部で運営に少し携わった経験があるとわかると思いますが、今回のこのチームは保護者が運営とありますから、「子供の部活」ではなく「保護者の部活」でもあるのです。
    勝手にボールが届くでしょうか?誰かが購入しているのです。
    必要数と予算を考えながら。
    私も昔8面体から12面体になったときは悩みました。
    一度には買えないので。

    休憩し水分補給出来るよう見守ったり練習を組むとか、
    予算や対戦相手とやりとり、おそらくそこの保護者方々は子供と違ってボールに触る時間だけが活動時間とはいかなかったろうと思います。
    チームに関わるので後回しに出来ないことだらけですからね。
    それを皆で負担し合うので、
    個々の事情に負担を求め理解を得るのは難しかったかと。

    今回はお互いにご縁がなくて良かったんです。
    ご自身の都合がどうにもならないなら習い事はそこに合うものの中から選んだほうが家族皆幸せです。

    ユーザーID:7665148219

  • 我が子の安全を守るために

    再度レスしますのはスポ少と関わってるから、のと自身も子供の事でスポ小で問題や人間関係に悩んだ経験があるからです。
    スポ小の運営は保護者の協力があってこそ成り立ってます。そこは、ご理解頂きたい。スポーツはどうしても怪我がつきまといます。その為にスポーツ保険に入りますが、実際に現場で怪我をした場合、出来ることは絆創膏を貼るや氷で冷やす程度です。余り無いですが病院に搬送される事も有ります。その時、ご両親が仕事中で連絡が出来ず大変困りました。保護者はプロではありませんし、当番制なので人は少なく、全てを監視出来るわけではありません。学校の敷地内で行ってますが、常に先生がいるわけでないですし、基本はクラブ内で問題を処理します。学校は場所を提供するのみですね。(それだけでも、費用が抑えられて助かってます) 普段の運動量で発作が薬で抑えられてます。もし、激しい練習などで疲労が溜まったり、バスケは接触が多く転倒する場合があります。発作を誘発しませんか?トピ主様もまだ手がかかる子供のお世話をしながら仕事では手一杯ではないでしょうか。とりあえず、週一回位の所で通える所が良いと思います。トピ主さんが無理無く関われる範囲で出来る所です。来年から小学5年生です。家庭の事が理解出来る年です。中学生からは部活をするようになるので、どう関われるのかを息子さんと一度相談してみてはどうですか。

    ユーザーID:7467737529

  • 全部親の付き添いが必要なんだって。だから別のお教室を探そう

    「全部親の付き添いが必要なんだって。
     お母さん仕事があって全部は付き添えないな。
     だから別のもっと面白いお教室を探そう」

    と言えばいいだけですよ。

    親の出番が多い部活は
    親が働いていたら出来ないのことが多いのです。

    うちの姉は息子(私にとっては甥)の部活のために
    仕事をパートに替えて
    土日は全部も息子の遠征についていっていました。

    結婚式など外せない用事と重なったらジジババが招集され
    姉宅に前泊して早朝から送迎・付き添いをします。

    本当にハードなのです。親にとっても。

    トピ主さんがもしご両親の力が借りられるなら
    替わりに付き添ってもらうのも良いでしょう。

    それが難しいなら
    地域のスポーツサークルとかスポーツクラブで
    投薬後に通えて、投薬前に帰ってこれる
    そういう場所を探すのが
    トピ主さん親子にとって一番いいと思います。

    ユーザーID:9351817533

  • それでもやっぱり仕方ないと思います。

    公共の施設を利用するからにはと言うご意見がありますが、この場合は保護者運営のスポ少なのでやはり無理だと思います。

    学校であれば、合理的配慮として権利(この場合入部)を強く訴えられるかもですが。

    勝利至上主義とおっしゃっておられますが、体罰や暴言などがなければ普通、勝つことを目標にしませんか?

    それを否定したら、オリンピックパラリンピックいらないですよね。

    完全自己責任論も疑問を感じます。
    親は納得かもですが、本人(この場合トピ主様息子さん)はどう思うのか?

    最悪事故があった場合でも、その結果を受け入れなければならないのです。

    多様性と言う名の自己満足、もっとはっきり言わせて頂けるなら無責任な行為だと思います。

    ユーザーID:0545243810

  • 持病を理由に排除の論理が正当化されているわけではない

    あくまで、生命にかかわる持病を持つ子供の健康に無関心な仕事優先の、付き添いをしようとしない保護者が排除されているのです。

    未成年ですので、保護者が責任を持たないと表明するなら、受け入れは難しいでしょう。

    ユーザーID:0179897461

  • 学校や指導者の責任にしなければいい

    教育活動の一環であれば、
    「何かあったら責任とれないから入部させない」のではなく、
    「何かあったらすべて自己責任で入部ください」
    というのも開かれた教育活動で取るべき態度なんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:5141552275

  • 仕方ないという人に問いたい

    私的な運営団体が、私有地で活動を行う場合は、その運営団体のルールに従うしかありません。
    しかし、小学校のような公共の教育の場で行う活動について、運営団体のルールでも排他的な規則は、その規則が無効とされるのが時代の趨勢だと思います。個人の特性で、例えば日本語ができない国籍が違う子供は入部できないというルールがあれば、私的団体の活動であれば認められても、小学校という義務教育の場でそのようなルールを設定することは不適切なのは、皆さん理解させると思います。

    そのように公的な場所を借りて継続的に行うクラブ活動は、直接ではなくとも税金の恩恵を受けて行える活動ですので、完全なる私的活動とは言えません。
    また教育の場で行う私的活動は、あくまで目的が学校教育の主旨に沿ったものでなくてなりません。商業・宗教・政治活動が規制されるのはそのためです。
    勝利至上主義のような行き過ぎたクラブ活動の方が、むしろ常軌を逸脱しているのです。
    従って持病を理由に排除の論理が正当化することは、健常者の覇権主義です。これから高度な民主主義社会の時代にそぐわない論理であることを、理解すべきだと思います。

    ユーザーID:5141552275

  • 元てんかん患者です。

    いまは双極性障害を患っています。
    精神疾患への偏見は根強いです。
    身内にそういう患者がいない人にとっては厄介ごと以外の何物でもありません。

    >発作が起きたら困るので全ての練習、遠征には最初から最後まで付き添ってほしいとのこと。

    条件を提示されて、それを飲めなかったのだから当然の結果です。

    さらに揉めたとなると、面倒な親だと思われている可能性もあります。
    お子さんのことを考えると、あまりいい対応じゃなかったと思いませんか?

    ウチの子は発作がコントロールできていて・・・というのは親の側の理屈。
    他人から見たら、それでもてんかん患者であることには変わりありません。

    お子さんのことを思う気持ちが、逆にマイナスに作用しています。

    ユーザーID:4124597749

  • 私にもてんかん持ちの子がいます

    何かあったときに責任を負いたくない保護者の気持ちはわかるし、もちろん「薬飲んでて大丈夫なのに」と思う気持ちも痛いほどわかります。
    でも、責任を負いたくないと思ってる人のところに入れる必要はないと思いますよ。「こんなところに入らなくて良かった!」と思って他を探した方が賢明かと思います。
    私の子どもは、抗てんかん剤を飲んでいても、発熱時に軽度の痙攣を起こしました。すぐに意識回復したのでそれは薬のおかげかと思いますが、軽度でも痙攣を起こしてしまったので、私なら協力体制がとれない環境はこちらから願い下げです。

    ユーザーID:6739438474

  • 仕方ないですね

    既出のとおり、入部を拒否されたのは「親が付き添えないから」です。
    病気のせいではありません。

    その部は保護者たちが運営するスポーツクラブで、しかもかなりガチのやつ。平日の練習や土日の遠征にも保護者が付き添い、練習場所の手配や車出し、その他もろもろは全て自分たちで行い、それができる親子だけが在籍できる。
    お金を出して習い事として行く、専任のコーチやスタッフさんがいて、すべてやってくれるスポーツクラブとは、全く性質が違うのです。

    確かに毎回最初から最後まで親が付き添うっていうのは大変だし、恐らく他の子どもはそこまで親の付き添いは求められていないでしょう。
    でも、トピ主さんのお子さんの持病を考えれば、そしてバスケという激しいスポーツであることを考えれば、万一に備えて親の付き添いを毎回求めるのは、他の保護者の方々としては当然のことでしょう。
    万一のことがあったとき、だれも責任なんて取れないですから。

    あと、差別的な扱いだから学校に責任がとか、学校に報告すれば、とかのレスがありますが、このスポーツクラブは学校のクラブや部活動ではないですよ。学校施設を放課後や休日の授業で使用しないときに、活動場所として貸してもらっているだけ。学校はスポーツクラブの活動や運営には全く関係ないです。

    学校に苦情なんて入れたら、要注意団体として次から貸してもらいにくくなるかもしれませんし、苦情を入れた側だって学校に個人的なもめ事を持ち込む要注意人物としてマークされるんじゃないかなあ。

    ユーザーID:3823191782

  • 私自身

    てんかん持ちで同じように水泳に関しては言われてました。
    (現在は薬も飲んでない状態です。)

    保護者運営のって事はやはりプロでも何でもないただの保護者ですよね。
    うちも子どもは3人です。
    上の子が似たような運営の部活に入っていて土日祝全部潰して夫婦でフルで動き回ってます。
    大人2子ども2なら別行動出来るでしょうが3人共に習い事や保護者の活動です。

    そこが気に入ってるのなら(子どもが)しのごの言わずサポートに徹するか別のチームへ誘導ですよね。

    ユーザーID:1493145145

  • それは無理でしょう

    お子さんが持病があるならなおさら付き添いをしないといけないのではないでしょうか。もし、当番制であっても自主的に参加してある程度信用を得てかでないと途中参加とかは無理ではないですか?もし、お子さんが発作を起こして転倒して頭を強打したらどうします?綺麗事ではなくて、誰も他人の子どもの怪我に責任は負いたくないし、話し合いの段階で揉めたのであれば特に警戒されたのではないでしょうか?
    今回のことは残念ですが、お子さんが邪魔にされたのではなくトピ主さんの姿勢が他の保護者から受け入れられなかったのではないかと思います。

    一部のトピに学校云々という誤解ありますが、学校の部活でない限り学校は責任を負う必要はありませんよね。たまたま学校の体育館を使っているかも知れませんが、あくまでも地域の団体が学校の体育館を利用しているだけの話であって学校教育云々ではないので、団体の運営にまで学校が口を差し挟む余地はありません。なんでも学校に面倒事を持ち込もうとするから、必要以上に先生が疲弊するのであってその辺は整理しておいた方がいいかと思います。

    ユーザーID:0408594972

  • 別のもうちょっとゆるいスポーツ探したら?

    >週5日練習があり土日はほとんどが遠征らしいてます。

    ほぼ毎日あるってことですね。
    これは病気がどうより普通の人でも大変ですよ。

    ふと思ったんだけど
    こういうの車出せとか言われませんか?
    主さん、こういう世話できるんですか?
    6か月のお子さんもいて?
    保護者全員で必死にまわしているんじゃないですか?
    主さんはお子さんのてんかんが気になるんでしょうけど
    主さんがこのスポ少の世話が無理だと思う。

    ユーザーID:2971345041

  • そうね、てんかんは理由じゃないね

    >後日保護者代表のかたから連絡がきて「この間の話し合いの経緯から保護者同士協力ができないと判断したため今回はご縁がなかったことにしてください」とのことでした。

    トピタイトルを見ててんかんが理由だとばかり思ってましたが、てんかんとは全く関係ない理由でお断りされていましたね。

    ごねる人に協力したいと思う人は少ないので、仕方ありません。

    ユーザーID:0826447434

  • みんなが安心するまでは付き添う

    私は小学生はありませんが、強豪チームのバスケ指導経験があります。
    もし私のチームでプレー中に発作を起こしたら・・・と考えてみました。

    まず一人の時に倒れても頭をぶつけたのか、叩かれたのか、てんかんの
    発作か、違う急病かわかりませんので、とりあえず救急車を呼び、
    監督として付き添いしないといけないので、コーチやほかの保護者が
    いても、責任者の私がいないので、その日の練習は終わりにします。

    他の子は、子供なりに試合や大会の為に普段努力しているので、
    練習中断したらがっかりして文句を言います。
    他の保護者さんからもクレームがあるし、少なくとも練習が早く終わると
    連絡する必要があります。

    会場はどこかの体育館を借りている事が多いので、救急車を
    呼んだ事を会場の持ち主に説明しないいけません。

    そのあとも病院に付き添いして、親御さんが来るまで待ち、来たら
    様子を説明して、遅くなるので子供や家族にも連絡しなくては・・。

    万が一そう考えると、やはり親の付き添いは欲しいです。少なくとも
    親が病院に行けるので、練習中断しないので他の親子も納得する。

    そこで、うちは大丈夫です、そんな事はありませんと言われても
    可能性があるのに備え無しは無理です。

    もし本当に発作が起きない自信があるなら、しばらく付き添いして
    ある程度時間がたてば、みんなも安心するのでは?
    みんなの信用を得るまでは付き添いし、減らしたいなら信用を得て
    から段々と減らしたらいいと思います。

    特にそのチームは保護者のチームなので、立場はみんな同じ。あなたの
    お子さんに何かあったら、自分の子供を置いて病院に行かないと
    行けなくなるんです。要求ばかりでなく、歩み寄る気持ちは必要ですよ。

    ユーザーID:6704954868

  • 病気のせいではない事をきちんと伝える

    入部を断られた理由は皆さんが書いておられるように『病気だから』ではなく、『付き添いが出来ないから』です。

    私も保護者が運営する野外活動クラブの役員をしましたが、その経験からもトピ主さんの場合は無理であるとお断りします。
    病気が原因でなく、その家庭状況と、最初から『できるだけ努力』では、いずれ『仕方ないから〜』となるのが目に見えるからです。

    >息子に何て伝えていいかわかりません。
    何と伝えるも何も、下の兄弟や仕事があってお母さんは付き添えないから無理だというより仕方ないと思います。事実そうなのですから。

    トピ主さんはお子さんに持病があることで、他の保護者の言葉に傷つかれたのでしょうが、それと入部を断られたことと混同してはいけません。

    私は子供の頃持病があり、体育その他出来ない事がたくさんありました。
    母は私を体が弱いせいでと不憫がりましたが、それを聴くうちに自分でも、自分は可哀そう、あれもこれも体が弱いせいと思うようになり、何か嫌な事があると体が弱いことを盾に逃げるようになってしまいました。

    大人になって、それではいけないと気づくまで随分かかりました。
    母の気持ちは分かりますが、私にとっては余り有難かったとは思えません。

    お子さんに対して、健康に生んであげなくて済まない、可哀想だと思う気持ちはよく分かります。分かりますがお子さんに言う事ではありません。
    病気は病気として本人が気をつけなくてはいけない事のみ、淡々とったえればいいのです。
    親が子供に可哀想とは言ってはいけません。

    ユーザーID:1417844256

  • 当然の回答です

    「ご縁が無かった」当然の回答です。
    安請け合いしないのは子供達のこと、全ての子供の命を真剣に考えているチームであることの証です。
    病気であっても親が付き添えば入部可能と回答があったのですよね。
    だとすれば、入部出来ないのは家庭の都合ですよね。
    チームの保護者にあたるのは間違っていると思いますよ。
    今後もこういうことは多かれ少なかれあることだと思います。
    お友達と一緒は難しいかもしれません。
    それでもバスケがやりたいなら、可能なチームを探して差し上げたら良いのではありませんか。
    我が家も子供は持病がありますが、休みながらマイペースに習い事に参加していますよ。
    他の子と同じようにを求めることがまず違うのかなと感じました。

    ユーザーID:8038359506

  • 多分

    多分入部してもお子さんが練習についてけないんじゃないですか? 結構ハードそうですよね。うちの子は健康体で運動神経も抜群で体力もありますが週6回のトレーニングや大会はかなりキツそうです。始めていろんな意味で惨めな思いするならやめてたほうがいいかも。
    見学だけなら誰でも楽しく感じるものです。

    ユーザーID:3686788207

  • 無理でしょう

    薬で抑えている状態の児童を、親の目が届かない状況で、ハードなスポーツをさせるなんて無理です。

    冷静に考えれば誰でもわかる話だと思いますが。

    あなたの周囲に姉妹とか母親とか親友等々、大人がいませんか。
    そういう人に実際に聞いてみればいいと思います。

    ユーザーID:2508095246

  • 主さんの性格が、息子さんの行動範囲を狭めてしまっている

    うちの子もてんかんもちです
    「なんで息子だけ」
    と書いていますがその言葉の後は
    「なんで息子だけバスケに入れないの」
    ですよね

    今現在、バスケに加入しているお子さんは健康上の問題がない
    他の保護者はてんかん発作時の対応を知らない
    そのチームは有料の習い事ではなくいわゆるスポ少

    どの条件をとっても、残念ながらスポ少加入には100%親の付き添いが必要になりますよ
    そこをわきまえられずに
    「なんでうちの子だけ!!」
    という思想の主さんにとでは
    「協力体制は取れない」
    と判断されて当たり前ですよ

    息子さんが問題というよりは
    主さんのその性格が、バスケの保護者さんに
    受け入れは無理
    と判断された要因だと思います

    ユーザーID:6202525380

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