お小遣いはいくらですか?

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  • なんのために貯金するのか

    2人で食費2万円にびっくりです。
    お小遣いの額や美容室のことも考えると、
    節約を超えて、「けち」なんだと思います。
    トピ主は全然そんな風に思っていないでしょうが、
    世間から見たら結構なレベルですよ。
    別に夫婦がそれでいいなら問題なしですが、
    おそらく、奥様は我慢しているだけです。
    そこに気づけるかどうかです。
    そして、なんのためにそこまで節約するのかです。
    ただもったいないからでは押し付けているだけです。
    二人で共有する目的や夢はありますか?

    ユーザーID:7571287104

  • ちなみに

    既婚女性のお小遣い額のアンケートがあったので転記しておきます

    1位:2万〜2万4999円(19%)
    2位:1万〜1万4999円(17%)
    3位:2万5000〜2万9999円(13%)
    4位:3万〜3万4999円(12%)
    5位:9999円以下(8%)

    5位は専業主婦家庭だったりすると思いますが、トピ主さんのお家の額が、世間から大きくズレている事もないと思います。

    ただお昼代は別かなと思います。
    とはいえ、世の中のサラリーマンの1日の平均昼食代は570円とのデータもありますし。そのサラリーマンの中にはトピ主さんの奥さんより年収高い男性も多く含まれるでしょう。
    別にひもじい食事をしなくても、3食全部外食とかそういう垂れ流しのような使い方をせず、トピ主さんが夕食のおかず多めに作ってあげてをお弁当に詰めていくとか、多くの人が普通に工夫している範囲で工夫するだけで違うと思いますよ。

    ユーザーID:3530970498

  • 美容室代は2万円でしたね

    25000円と書いて失礼しました。

    都心でない、東京都町田市在住の先輩に聞いたら、20年前でも有名チェーン店の美容室は、カット、カラー、トリートメントで19800円だったそうです。

    しかし、普通は共働き、子供いない夫婦なら生活は楽になるものです。
    逆なら結婚する意味ないよね。

    特にお金に細かい旦那と生活は厳しい。

    それに結婚が上手くいかなくなる理由トップは、お金のことが多いのに。

    ユーザーID:2381538528

  • 美容室代

    美容室代に驚く方もいますが、トピ主さんのお住まいは不明ですが、東京、都心ならありがちな値段。

    私はそこまで使いませんが、美容が趣味の人もいます。

    それにお洒落や外見に気を遣う美人(綺麗系)な女性なら、美容室代もかけてます。
    特に婚活、結婚をしたい女性のほとんどは美容にも更に力入れます。

    その25000円をかけたからこその美しさ、維持。

    トピ主さんだって、綺麗にしてる奥様(お金をかけてるとは知らなかったとしても)を気に入り結婚したんでしょうに。

    ユーザーID:2381538528

  • 二人で食費2万に驚愕

    昔ながらの商店街や激安スーパーが近くにあるとかなんでしょうか
    うち夫婦二人で3万超えますよ
    別に贅沢なんかしていません
    レトルトや惣菜もほぼ買いません
    野菜や果物なども栄養バランスを考えて購入し、産地が微妙なものを避けているだけでこの金額です
    あまりに安い食費の家庭って食に気を使ってないんだなと思ってしまいます
    奥様の食費が高いとおっしゃいますが、奥様の会社の立地条件や社食の有無などによってはそんなものじゃないですかね
    私は社食なし、安い定食屋などもない立地で地域のランチ相場は800円から1000円2/2
    大体月22日勤務なので外でランチするなら2万弱ほどかかります
    夜も外で食べることもあるなら安いとすら思います
    それともトピ主は、お昼なんか毎日牛丼や立ち蕎麦屋などで食べたらいいじゃんと思うのでしょうか?
    専業なら毎日卵かけご飯でも文句言いませんが、働いていてそんな食生活させられるなら私は結婚を後悔したくなります

    申し訳ないですがレスを読んだ印象として全体的にケチくさい
    そして相手の楽しみに対してすごく心が狭いですよね
    人ってなにひとつ楽しみがないと心が荒んでしまいます
    食事は好きなものや栄養バランスより安さ重視、美容室行くのすら文句を言われ、化粧品や洋服すらまともに買えないのに共働き、そんな生活が続いたらいったいなにが楽しくて生きてるの?ってなりそう

    ユーザーID:3932739907

  • おこづかいの額はさて置き

    別に男性が家計管理しても、なんら非難を受けることではないと思いますよ。
    明朗会計で適正金額なら。

    トピの内容だとトピ主さんのが家事負担は今は大きいようですし。
    じぶんひとり分の外食費に2万使ってしまう彼女はあまり家事は得意ではなさそうですし、家計管理もあまり上手ではなさそうです。

    正直、稼ぎの少ない(ない)女性側が管理して、夫はノータッチ。家計費はブラックホール化してる家庭も少なくないですし、それに比べたら、よっぽどいいと思います。

    男性が生活に関わるお金をほとんど出すのが当然で、自分の給料は微々たる項目にしか出さす、こづかいにしたいって思う人から見たら「ケチ」かもしれませんが…
    トピ主さんの場合はきっちり家事を分担されているので、公平な視線から、そんな感想は出てこないと思います。

    お子さんが生まれたらもう少し真剣に貯金については家計を公開の上、相談は必要かもしれませんが。
    個人の外食費や美容代も含む金額でプラス1〜1.5万円程度プラスしたおこづかいにして、その中で自分で調整できるよう奥さんにも学んでいってもらわないとこの先が大変かもしれないですね。

    ユーザーID:3530970498

  • 奥さんと話をして納得のいく金額にすればいいと思うよ。

     小遣いトピになるとよく給料の1割と言う意見があるけど根拠はないよね。
     小遣いは収入から生活費など必要経費を差し引いた自由に使える金額から算出するものだよ。
     トピ主さん夫婦の場合、子供がいなくて共働きだし夫婦の世帯収入は手取りで50万以上はありそうだよね。
     当然二人で生活すれば一人暮らしよりも生活費は節約できるから小遣いはもう少し多くても支障はないと思うよ。
     まあ、将来的に子供を作るとか家を購入するとか目的があるのならそれも生活費の中に入れようよ。
     家計を奥さんにも見せて双方納得のいく小遣いにすればいいんだよ。
     ただ当初の食費や美容室、被服費込みで2万5千円と言うのはさすがに少なすぎだと思うよ。
     ところで小遣い制について素朴な疑問だけど、私は妻も含めて小遣い制ではないけれど…小遣い制の人って月末には財布にほとんどお金がないのかな?社会人が手持ちのお金が1000円もないって大丈夫かなって思う時があるよ。

    ユーザーID:0166473456

  • ん〜。

    うちはお小遣い制度ナシです。
    夫は私の倍の給与です。(私はパート。)
    子ども3人。
    光熱費と子どもにかかる分とレジャー費がこちらです。
    自分に関わるのと食費もそうですね。
    夫の母と同居で家のメンテナンス代とリノベーション工事費は夫です。

    正直納得行ってないですけれど子ども達と何をするにも事前申告して許可が下りなければ何も出来ずに食費と称して雑費やら交際費込々の金額渡されて賄えと言われてたあの頃を思えば今は楽しい!!!

    ユーザーID:7183013255

  • 2回目です。

    納得して主さん管理とのことですね。
    しかし奥様から不満が出たということは見直す必要があるということですね。

    ちなみに我が家も結婚当初から一括私管理でしたが、子供ができる前のお小遣いはお互いに4万円ずつです。
    お小遣いに含まれる範囲は夫婦揃ってではない個人の外食、美容院、化粧品などです。
    今は子供がいることもあって私の小遣いは5千円未満です。

    正直、美容院代に2万円高いなと感じます。
    美容院代は最低限の身だしなみにかける費用はゼロにはできないけど、かけようと思えばいくらでもかけられる散財しやすい部分であるとも思います。(食費も同様)

    なので主さんのところの場合では、美容院代を都度渡しではなくて、美容院代をお小遣いに含めてあげた方がいいかも。
    その中で奥様自信で管理してもらうのがいいのかなと思いました。

    食費を別で渡すのではなく、例えば3万円5千円を小遣い額に設定して、内訳は食費交際費を2万円美容院5千円化粧品5千円被服費5千円。
    とかにされるとか?
    それなら美容院に行くために外食費を節約したり調整すると思います。

    貯蓄したいのはわかりますが、奥様としては貯蓄するために我慢しなければいけない部分が多くて納得いかないのでしょう。
    お互いが納得いかないなら、家計が回るうちは納得できる方へ向かう(緩くする)しかないのかなと思いますよ。

    例えば子供ができて、家計簿を付け、収支を見て愕然とするような状況なら奥様も納得せざるを得ないと思います。

    ユーザーID:5189262998

  • 「小遣い」というものがありません

    夫がPC上の詳細な家計簿で管理する銀行口座、クレジットカード口座から夫婦それぞれが「必要なだけ」出金・消費しています。

    夫婦の稼ぎ額は10:1程度の比率ですが、完全「見える化」されていますから、「不要なものは買わない」という信頼関係で、化粧品・衣服・趣味のものも数万円程度までは領収書付の事後報告で30年以上問題なくやっています。

    資金プールを共通化しているので、年30万円ぐらいのクレジットカードの払い戻しや、所得15年分の投資金融資産など、非常に効率的に運用できています。

    ユーザーID:0171408264

  • ドケチ

    ようはケチなんです。トピ主さんが。

    周り見ても、ご主人が家計管理してるご夫婦は奥様が専業主婦です。

    共働きで、ご主人が奥様に小遣い渡すのは非常に珍しい、特殊。

    結婚する前から、共働きの女性しか結婚する気なしでしょう?
    なぜなら専業主婦などもってのほか。
    奥様が家にいて、俺だけ働くのはいや。
    専業主婦イコール楽。

    美容室、理髪店も行かず自分でカットする男性も聞いたことない、特殊。
    はたして綺麗に切れてるんですかね?
    神経質でケチは厳しい。

    奥様も相当ストレス溜まってる。

    結婚したから、管理下に置けると高をくくってるように感じますが、先はわかりません。
    奥様もお若い。
    離婚されないと良いですね。

    ユーザーID:2381538528

  • ご意見ありがとうございます。


    意外に財布が別の方が多く驚いております。
    私の考えはどちらかが統括して家計を管理した方がお金を把握しやすく、貯蓄額も増えるかなと考えこの形にしています。
    お互い結婚前はそれぞれに家計簿をつけてお金を管理していました。それを参考にすると私が管理した方が良いと妻も納得してくれていました。

    家事は買い出しと料理は私が担当し、掃除や洗濯は妻が担当しています。
    食費は二万に収まるよう工夫しています。
    なので、妻1人での食費が少し高いなとは思うのですがいきなり指摘するのもな…と思っています。

    ユーザーID:3712113408

  • とりあえず

    昼食込みだとキツいかなと思うので、昼食代別のおこづかいにするのはいいと思う。

    でも、奥さんがどのくらい仕事が忙しいのか分かりませんが、朝昼晩外食は、朝はおにぎりでも握っていくとか、夜はお惣菜買って帰るとか、なんか対策を考えた方がいいのでは…

    奥さん単体で考えたら、そもそも外食もたくさんして、美容にもお金かけてってできる収入ではないでしょう。

    なんか男性だと45万くらい稼いでても、3万程度の小遣いしかもらえなくて、女性だと25万の収入で4万とか5万もらう権利があるってオイオイって感じだし。

    手取り25万じゃ部下もいないだろうし、常識的な服装してれば別に良いもの身につけてなくてもクライアントに不信感もたれるような立場じゃない。

    本当の意味の必要経費は、一馬力で40万以上稼いでいる管理職とじゃ全然違うだろうに。

    ユーザーID:7990925415

  • 財布別にしたら?

    まだ子供もいなくてお互いに働いているようですから。
    子供がいないうちは財布別でもいいんじゃないかなと思いました。

    例えばお互いの財布から毎月10万ずつ共用財布に入れて、共用財布からは家賃水光熱、食費日用品を出し、
    各自の財布からはそれぞれにかかる美容院代やら外食費やらを使うようにしてはいかがですか?
    共用財布から毎月余りが出れば貯蓄ということになるし、足りなければ改善していく必要があるし、月末になってあと少しが足りなくなれば二人ともが5千円ずつ共用財布に入れるということもできます。

    上手く折半しながら、自分で稼いだお金は個々の管理でやりくりした方が不満は出ないんじゃないかなと思います。

    その上で、主さんが貯蓄額を増やしたいというのなら、奥様に貯蓄分を交渉する必要がありますけどね。

    ユーザーID:5189262998

  • 何のための貯金か

    我が家は手取り40万半ばくらいで妻が専業主婦、
    お小遣いは夫3万 妻2万5000円です。
    世帯年収で手取り1割に近づけないとと思ったこと、
    夫もトピ主様の妻のように何かと仕事上の経費がかかり家計負担が多いこと、
    私が夫の希望で退職したということでこのような割合になってます。

    貯金の目的、目標をしっかり共有しているので
    たまにお小遣いからはみ出して別途請求されたからって特に
    否定的なことは口にはしないです。
    夫ももちろんですが。

    妻も夫も使い道は主に趣味、書籍、美容院代で
    服や化粧品は必要なとき家計から。
    とはいえ貯金額を決めてるので
    購入出来るレベルは自ずときまってきますし、
    毎月買うわけでもないので。
    美容院代をお小遣いに含めてるのは
    人によって金額差が激しい項目なので
    不公平感のないように、と、私が決めました。
    夫は欲しいものがあるときは1000円カットへ行ったり、
    私は美容院へ行くのを少し伸ばしたりしてやりくりをします。

    お金が無いなら無いなりの生活をしなければなりませんが
    あるなら使いたい人は多いですよね。
    目的のない節約は心が荒みますもの。
    ようは貯金のペースや目的、
    経費とお小遣い、必需品か贅沢品か
    その辺がうやむやになって2人で意識を共有出来ていないのが問題ではないですか。

    奥様と良く話し合ってお小遣いだけでなく
    家計全体を見直すチャンスだと思います!
    お2人が末長く仲良く過ごせますように。

    ユーザーID:7214952901

  • 小遣いなし

    男性からすると美容院に2万て良いとかダメではなくて高くてビックリでしょうね。
    奥さんとはどのような条件で結婚したのか?
    私も働いてお小遣い制でいいから結婚して下さいと頼まれたんですか?
    うちは小遣い制ではなく必要な時家計から相談して出してます。相談というか事前に報告。
    美容院3ヶ月に1回1万、ランチ回数は月1.2回使う金額は自分の判断で2千円以下。
    化粧品買ったよ→1万のクリームとかの事
    夫は1万のクリーム買ってきた!と報告すると高いね〜とは言いますが買うのやめなよとは言われないです。女性の方が綺麗でいるにはお金かかりますよ。
    そのかわり夫がたまーに飲みに行くとき2万使ってきても文句言いません。

    ボッサボサの身なりに気を使わない安い日焼け止め塗って肌シミだらけ、将来バァちゃんになってしまうよ〜。

    ユーザーID:0820994635

  • 独身気分の抜けない奥さんをトピ主さんが育てるしかない

    美容院に行くことも代金もわかっているのに小遣いから貯めることもできない、おまけに2万円もの高額な美容院にいくのは、奥さんが浪費癖があるか、独身気分が抜けていないからですよ。

    美容院代は「1年で3〜5万円ぐらい」というデータがあります。奥さんは年間30万円ある小遣いのうち、2割ぐらいの美容院代すら確保出来ないのですね。


    忙しいから外食というのも浪費癖を隠すいい訳ですね。

    しっかり者のトピ主さんが未熟な奥さんを育てるしかないと思います。

    個人的に家事が苦手そうな奥さんのために食費として5千円ぐらい出してあげても良いかと思いますが。

    ユーザーID:3873382594

  • 何で奥様の収入を管理するのか

    理由が分かりません。
    お互いに収入があるのだから、生活費として必要なお金と各自の分担額を決めて、出し合えばいいのに。お小遣い2万5000円で美容院や昼食代、洋服代まで賄うのは女性にはきびしいですよ。これではお友だちとお茶も飲めないじゃないですか。奥さん、かわいそう。

    夫の収入を妻が管理するというのもイヤですが、逆はもっとイヤです。

    ユーザーID:6258746124

  • 我が家は

    我が家はお化粧代として、一定額家計から出してOKです。
    カラーとか、基礎化粧品とか。お高めシャンプーとか。女性が生きるために必要な経費ということだそうです。小遣いとは別です。

    被服費も基本家計です。家族皆、被服費は被服費で小遣いからではありません。贅沢?と思われる服も被服費となります。

    そのかわり、主人はお酒が好きなので、お酒代は家計から惜しまず出します。

    という感じで、個人負担でもよさそうなものをある程度は家計からの支出OKとすると、なんとなく平和な家庭となります。

    おためしくださいね。

    ユーザーID:0463366075

  • ありがとうございました。

    沢山のご意見を頂きありがとうございました。
    参考にさせて頂きます。

    美容室代を高いと指摘した事は後悔しています。この半年美容室代を請求されたことはありません。
    妻は手先が器用でよく前髪などは自分で切っています。
    美容室もそろそろ行きたいなとよく言っていて、楽しみにしていたのを台無しにしてしまい申し訳なかったです。
    私は髪を他人に触られるのが苦手なので自分で切っています。そういう事もあり髪に2万か…と思って言いました。

    私自身は今の小遣い額でも余るくらいです。
    もちろん食費も込みです。
    自分基準ですべて決めていたなと思います。
    妻はあまり強く言って来ないので、納得してるだろうと思っていました。
    彼女がどのようにしたいのかよく聞いてみます。

    ユーザーID:3712113408

  • それは無理

    私も手取り20ぐらいですが、
    その給料を旦那にとられて、
    月2万で生活費と食費と必要品買えよって言われたら
    ブチ切れます。
    男性もなにかと必要経費はあるかもですが、
    女性もいろいろなことにお金がかかります。

    こんな金額じゃ買いたいものも買えないし、
    旦那と結婚なんかしなきゃ良かったと思います。
    自分なんのために仕事してるんだぐらい思うかも。

    自分で稼いだお金は自分で使いたい。
    その中で相手へのプレゼントや将来の子供のための貯蓄をしたい。

    うちは住宅ローンや光熱費などは夫、
    生活用品や食費は妻
    でやりくりしています。

    お互いに必要なものはお互いの貯金から出します。
    5万以上のものを買いたい時は相談しますがそれ以外は基本ノータッチ。

    家電など2人で使うものは相談の上折半

    ただ子供が生まれたらやり方を変えるかも。

    ユーザーID:0550037393

  • うーむ

    今後どういうお金が必要で、どれだけ貯蓄する必要があるのか、そのなかで、どのくらいの金額を小遣いとして支出できるのか、2人で話し合って決めるのがいいのかな。

    やはり、独身の時よりも支出は見直さざるを得ないと思うし、2万円の美容院代ありきで話をするのはちょっと違うような気もします。

    でも、トピ主さんは優しいですね。
    奥様の中にも支出の優先順位があるでしょうし、もちろんそれはトピ主さんも同様でしょう。
    奥様の中では美容費はなにより大事なものかもしれないし。
    2人でお互いを尊重して決められるといいですね。

    ちなみにうちはできてません。。
    反省しました。

    ユーザーID:5953526304

  • 自分が必要と思ったことを否定されたから

    じゃないですか?

    私はいつも美容室はカットだけなので、三千円くらいです(安!)。だから二万円、て聞くと確かに高いなあと思いますしトピ主さんがそう思うのもわかる。でも奥さんにとっては必要なこと、大事なことなんじゃないですか?それを否定されたらキレますよ。

    奥さんきちんと働いてるんだから、そこまで締め付けなくて良いと思います。

    家計のことは正直、家庭によるのでなんとも難しい所ではありますね。ちなみに私は主人の経営する会社で働いてるので、役員報酬として一般的な人より高いお給料もらってますが服やバッグ等全然買いません。そういう人もいます。でももし主人にお小遣い制限されたらいやだな(笑)将来家を買ったり、子どもをもったりしたら確かにお金は必要です。話し合いしてみてください。

    ユーザーID:9289765269

  • 奥さんがどうしたいのか聞くべきでしょう?

    トピを読んで、疑問しか浮かばないです。

    ・なぜトピ主が奥さんの収入まで管理しようとするのですか?

    ・なぜ温厚な奥さんが限界になって切れて本音を言ってきたのに
     (それでもなんとかトピ主さんとの関係を続けようと謝ってきたのに)
     まだ管理しつづけようと思うのですか?

    ・どうして、ここで打倒な額をみんなに聞いて、その額に決めようと思うのですか?
     なぜお小遣いの額を決めるのは、“あくまで”トピ主なのですか?
     奥さんと二人で、お小遣いをいくらにしようか話し合うべきでしょう?
     そもそも、お小遣い制を奥さんは納得しているのか、トピ主が
     家計を管理することを納得しているのかも含めて。

    ・「過度に節約させすぎた」ってなんですか?
     トピ主が奥さんを従わせる立場なんですか?
     夫婦は対等じゃないんですか?

    ・ 時代遅れの昭和の亭主関白像が目標なのでしょうか?

    ユーザーID:3325590034

  • 面白い

    男性の小遣いに関する相談なら、

    「収入の1割!!!」

    を高々に叫ぶ人がいるのに、女性が20万半ばの収入がある、くらいで2.5万の小遣いって…。
    これ、月収でしょう?
    もし、派遣とかだと年収にすれば大したことないですよ。
    そもそも年収の1割でしょ?

    洋服代?美容代?まぁ、人によるのでは?
    先日、うちの会社(都内の大企業)で課長をやってる30代の女性(独身)とご飯行きましたが、
    洋服はここ数年買ってない、アクセサリー買ってない、美容院に行ったのは1年前。
    どうしても、そこにお金かける気にならないんですよーなんて言ってました。
    でも、全然おかしいかっこしてなくて、肌もつるつるで。(若いってうらやましい。私は40代)

    働いている=洋服代や美容代がかかる、わけではないですね。
    他にも、化粧品代にほとんどお金かけないっていう女性同僚もけっこういるし、逆に私とかは●●のクリスマスコフレほしい!とかいって、買っちゃったり。

    ただの物欲ですよ。


    逆に、男性は2〜3か月に1度は美容院に行ったり、部下がいれば接待飲み会も多かったり、ビジネスバッグとかも安物だとすぐわかるし、男性の方が必要経費が多いイメージですね。

    あ、私は都内企業に勤める40代兼業主婦、子供ありの正社員、年収は40代(男女含む)平均年収くらいです。

    ユーザーID:7771800653

  • スレ主さんが管理する必要があるかは分からないけど

    正直20万代のお給料でお小遣い二万五千円て
    そんなに少ないとは思えません。
    なんか女性は身なりにお金がかかるっていう人は
    男性側がその余計な分を負担するべきって感じなんでしょうか?
    化粧品なり美容室が彼女の給料のレベルに
    合ってないのです。
    独身時代は全額お給料使っていたタイプでしょうか?

    ここでトピ主さん酷いっていう人は
    男性のお給料だけで家賃とか生活費とか払うべきで
    女性のお給料を当てにするなんてって言う
    人なんでしょうね

    ユーザーID:1689778273

  • 家事分担はどうしていますか?

    まったく五分五分であれば、それは平等だと思いますが。奥さんの方が多く負担しているのであれば、もう少し出すべきだと思います。
    基本的に主婦の仕事は年収300万相当と言われますので、それだけで月に2万円は受け取る権利があるのです。まして奥様が働いておられるのなら、もう少し多い金額でも良いと思います。

    ただご主人も同額のお小遣いという事ですよね?
    失礼ですが収入はいかほどですか? 奥様より多く稼いでいるのに我慢しているのであれば、お二人とももう少し自分に贅沢を許しても良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:5865728730

  • 月25万しかないなら

    基礎化粧品はドラッグストアの無添加系、
    仕事が忙しい時は買い置きレトルト(1食数百円)、
    服は1万以下の服を着回し、
    という感じで、コストダウンします。

    そんな小額では何の楽しみもない、的なことを書かれている方がいますが、フルタイムで働いて収入がそれだけしかないのが原因ですよね。
    逆に男性が手取り25万で、食費に2万、小遣いに2.5万、計4.5万渡すかなと思います。

    ユーザーID:5783236317

  • 面白い

    男女逆転で女性が男性の収入を管理して、収入の1割をおこずかいとしている家庭は山ほどあるのに!

    これ手取り25万以下の家庭持ちの男性がおこづかいは最低5万以上欲しい!とか言ってたら大ブーイングだったんでしょうね。

    男性にだって女性がわからない必要経費(?)あるのではないですかね。

    ユーザーID:3530970498

  • ビックリです。トピ主さんに。

    何で配偶者の収入をトピ主が管理するの?そもそもそこがおかしいですよ。
     今の時代共働きが普通です。一生涯。だから皆さん家計費は多くの夫婦が折半するのだと思いますよ。必要な生活費を二人で折半し共同貯金額を差し引き残りはそれぞれが管理する。このスタイルが一般的だと思います。
     ただトピ主さんのお宅のようにご主人が管理するご家庭も確かにあります。でもそのような家庭とは奥さんが専業主婦か働いていてもパート程度の収入の家庭に限られると思いますよ。
     「お小遣いはいくらですか?」二人とも正社員でキチンと働いている夫婦間では必要経費を差し引いた残額がそれぞれの自由になるお金だと思います。夫婦は基本他人です。それぞれが相手の生活を尊重しないと破綻すると思いますよ。

    ユーザーID:3595809231

  • なんだかなー

    >食費は今度から別にして、小遣いは2万5千円で行こうかなと考えています。

    美容室
    化粧品

    ……これらも、二万五千円の中から出すのですか?
    生きていれば必要な経費です。
    高価なものを買うなら別ですが、こんな事をケチって生活して楽しいのでしょうか?

    ましてや、奥様には月20万半ばという収入があるのですよね。それなのにそこまで管理?
    また、仕事をしていれば、専業主婦の女性よりも、服も靴も必要でしょう?ある消耗品ですよね。


    なんか。
    監視され、
    管理されて、
    文句言われて。
    奥様かわいそうだと思いました。

    ユーザーID:3310850456

  • 同じくらいの手取り

    多分、奥様と同じくらいの手取りです。
    都内の企業に勤めてます。
    小遣いは3万です。

    食事代(昼食)は、1日100円前後で納めているので、食事代込みですね。
    飲み物なども含まれます。
    たまに、ランチ1000円とか行きますが、普段はダイエットもかねてお昼は抑え目です。
    その代わり、残ったお金の中でできる美容代(シミ取りとかも)やってます。
    子供の文房具などは、私の小遣いから出すことが多いです。
    化粧品も、高いからよいというわけではないので、自分に合うものが何か?が重要。

    忙しいからと言って外で食べてお金を使うことはありません。
    帰りが遅くなっても、お金がなければ家で食べます。

    化粧品代や洋服代は、小遣いに余裕があれば小遣いから、小遣いが足りなければ家計を管理しているので家計から。
    もともと夫より私の方がボーナスが多いので、ボーナス時期になると洋服を買いためたり、好きなアクセサリーを買ったりします。

    とりあえず、周りの同僚から服装や持ち物を褒められることが多いですので、みすぼらしいかっこはしていません。
    すべてにお金をかけることはできないので、自分に必要な部分にだけお金をかけるようにしています。

    小遣いというのは、目安で夫婦ともにありますが、お互いに「●●買ってきて」とお願いして買ってきてもらうこともありますし、その都度臨機応変に出し合ってます。
    あまりガチガチにしていないので、この小遣いで問題ないです。

    ユーザーID:7771800653

  • ちょっと厳しいな

    自分が家計管理をしていますが同じようにお小遣いは1割目安でほぼ同額です

    ただ、働いていることもありお弁当を持っていけない時のお昼代は家計から出しています
    美容院代も家計から。2ヶ月半ごとですかね。カットカラー15000程度。安すぎるところだとカラーで髪がかなり傷みます。。
    化粧品も高価なものは使っていません、家計から。ただカラコンは仕事上必要な訳ではなく遊びに行く時用なのでそういうものはお小遣いからにしています。
    あとはお菓子とかカフェとか課金とかそういうものはお小遣い。

    食費、化粧品、服飾費もお小遣いでおさまるようにということであれば25000は厳しいです。
    25000で都度必要経費請求にするのか
    増額してその中でおさまるようにするのか
    それはご夫婦で相談を。

    ユーザーID:7407462080

  • 静かに支配している

    美容室に2万円かかったとして。
    次に行くのはいつなのでしょう?頻度はどれくらいなのでしょう?
    ひと月に2回?3ヶ月に一度?それを分かって言ったのですか。


    仕事していれば、ある程度身なりは気遣わなければいけない。
    付き合いも発生する。
    ……そんな中で、二万五千円しか自由に使えないとは。奥様にとっては、あなたの監視下で管理されている状態なのでは?


    そこまで細かく管理したいなら、まず
    ・女性の化粧品など美容代にかかる費用。
    ・美容室にかかる費用
    ・働きながら外でご飯を食べる場合のひと月の費用
    ……など、ピンからキリまであると思いますけど、世間一般的な平均値を調べてみたらいかがですか?



    私は、このトピを読んだ後、ものすごーく不快で嫌な気持ちになりました。
    他人からは恐らく、知的な夫・将来を見据えたしっかりした考えを持った夫と見られているであろうあなた。
    でも、静かに柔らかいやり方で配偶者を支配していると思います。
    あなたが、あえて言葉を選び感情的にもならないから、配偶者は「私が悪かった、ごめんなさい」と謝ってしまう。

    ……読後の不快感は、あなたが、そうとは悟られないようにうまくごまかしながら自分の思い通りに操縦しているように見えるからです。
    奥様は、外で働いてはいらっしゃるけれど、夫であるあなたによる軟禁状態の中にいるのと同じだと思います。

    ユーザーID:4727511811

  • 奥さんも働いてるなら

    奥さんは自分のお金管理したらいいのに。
    美容室カットとパーマとかで二万いるよ!!
    可哀想だよ。

    ユーザーID:3655273534

  • 想像出来ない

    高校の時、月15000円でしたが、それ以来トピ主さん妻のような生活がないので、想像できません。

    学生の時は、バイト代全額ですが、大体毎月5万円から八万円でした。普通の国立大学です。定期代は親が払ってくれました。

    独身時代は、大体15万くらい。ボーナス月はプラス10から20万。

    専業主婦になってからは、6万から10万です。
    美容院、化粧品など2万、被服費2万、昼食代や交際費2万です。他に医療費、習い事代が別です。バーゲンの時は15万くらい買いますし、今年はコートで25万、バッグで60万、別に使いました。

    ユーザーID:3570517017

  • 美容院2万は年収に比較して高い

    私も女性ですが、一部の女性が必要経費だと言うものの殆どは自己満足と見得です。
    美容部員でもない限り会社は美容院代が1000円カットだろうと2万だろうと困りません。
    化粧品のほとんどの成分は水と広告費です。
    プチプラコスメで出社しても誰にも文句は言われないし、同世代の見得を競い合う女性同士以外はほぼ誰も関心持たないでしょう。

    ただ、心にも潤いが必要経費なので、おこづかいから着飾ることは必要です。私もある程度の価格の美容院に行きます。
    しかしあくまで娯楽のようなものですよ。
    必要経費ではないです。

    食費はおこづかいではないでしょうね。

    子供が生まれるまでは今より若干お互いに余裕をもったおこづかい額にするにしても
    おこづかい額は男女平等でよいと思います。

    ユーザーID:7990925415

  • 同じような内容になるけど

    結局のところ、「小遣いはいくら?」「それは妥当?」って、
    「額」だけ聞いても何の意味もないんですよ。

    何が家計から出て、何を小遣いから出すのか。
    その条件のもとで、いくらって話をしないと。

    我が家は、結婚当初からずっと私(妻)が家計管理をしていて、
    働いていた頃も、仕事を辞めた後も、ずっと妻の小遣いはナシです。
    夫は小遣い制で、手取り額の10%が小遣いです。

    妻の小遣いがゼロな理由は、
    私は無駄なものにお金を使わない、小遣いが必要ないからです。

    例えば、昼食。
    働いていた頃は、社員食堂を利用しており給料天引き。
    仕事を辞めてからは、食費から。

    美容院も、白髪がなかった30代後半までは、
    年に2〜3回、1回あたり数千円。
    白髪が出始めてからは、年に4回、それでも1万円未満。
    費用は美容費から。

    化粧品については、同じく美容費から。
    ただ、昔からほとんどメイクをしない。
    働いていた頃は、眉とチークと口紅のみ使用。
    仕事を辞めてからは、近所の買い物程度はノーメイク。
    改まった所に行くときのみ、最低限のメイク。
    そんな感じなので、メイク用品にはほぼお金がかからない。

    メイクしない分、基礎化粧品にはお金を使ってた方かも。
    働いていた頃は、化粧水、夜用乳液が1本1万2千円程度のもの、
    日中用乳液が3500円程度のもの、
    単発で1〜3万程度の美容クリームも使用。
    そんな感じだったけど、仕事を辞めてからは、
    家計から出すんだし、贅沢はダメだと思い、
    化粧水、夜用乳液は半額以下に、美容クリームはやめた。

    衣服、下着類は被服費から。
    下着類はダメになったら惜しまず買うが。
    アウターも、流行は追わず、長く着れる物しか買わないので、
    10年近く着ているものも多いし、買い足しも年2着以下。

    自販機、コンビニで何か買うこともない。
    飲み会等、避けれない付き合いは、交際費から。

    ユーザーID:9524148254

  • お互いが管理しては?

    実は男女逆で、主は妻です、というオチではないだろうな…と思いつつ見ています。

    まあ、手取りからは妥当な小遣いですが、美容費と小遣いは別だと思いますよ。
    化粧品、美容院、スーツ、小物類は家計から出すものだと思います。
    小遣いは本当に生活に必要ない、個人的な趣味や宝飾品やおやつ、おしゃれ等に使うものでは?

    共働きなら、お互いが必要生活費を出し合って、管理もお互いがしてはどうですか?
    片方が管理するからおかしくなるのだと思います。 
    うちは、共働き時代はお互い必要額だけ出すという感じでやってきました。
    子供が小さいときは専業でしたが、そのときは一定額だけもらってましたね。

    ……あと、今更なんですが…最初に家計についての話し合いはされていないのでしょうか?
    話し合いも何もせず、小遣いはこれだけ、その中で、自分の美容費、服飾費、食費全部考えて使えってかなり、横暴では?

    夫婦なんですから何事も話し合って決めるものじゃないのですか?

    ユーザーID:7382480205

  • 同じ割合にする

    昼食代込みで、2.5万円はトピ主さんもキツくないですか?
    ただ、他の方が書いている女性は美容や被服にお金がかかるのは、限られた自分の小遣いでやりくりするべきです。

    案としては、
    1.同額を貯金。
    2.家計(住居、食事、日用品)を同額出す。
    3.残りを昼食と小遣い

    3.はそれぞれの裁量で節約して何か買うのも、ちょっと贅沢も本人次第です。

    これなら、平等かと。(もちろん、家事も平等に)

    女性は経費がかかるなら、経費をかけた分、稼いだらいいのです。その分を夫が負担するのはおかしいですよね。

    ユーザーID:5684149728

  • 仕事しているならすべて必要経費

    化粧品
    美容室
    被服代

    毎月幾ら必要なのか考えて個々の取り分を決めてないのでは?

    化粧品2万円(メイク、洗顔クレンジング、化粧水、保湿クリーム           シャンプーコンディショナー、ヘアワックスなどなど)

    美容室1万円
    被服費(と言っても仕事着なのでは?)上限なし


    仕事していたらこれくらいはかかります。
    ここから昼食代、交際費などが加算されます。
    最低5万円は必要だと思います。
    5万円を超えたら都度請求。

    奥さんに概算聞いて
    お小遣いの金額を設定し直してほしいです。

    ユーザーID:5090198837

  • 月1万

    夫手取60万、妻(私)手取28万です。
    夫のお小遣いは6万、私は1万円です。

    その代わり、衣服、化粧品、スマホ、食費は全て家計から出ており、お小遣いの使い道は純粋な贅沢費のみとなっています。

    一言にお小遣いといっても、どこまでがお小遣いの範囲なのか家庭によって違うので難しいと思います。
    中には冠婚葬祭の費用もお小遣いから、自分から使うボディソープやシャンプーはお小遣いから、仕事用具はお小遣いから、なんて家庭もありますから…

    ユーザーID:5992172655

  • 驚愕しました

    働いていてしかも食費込みでその金額って私なら耐えられません
    女にとって化粧品代や美容室代は働く上での必要経費です
    そこをお小遣いに入れられたらお小遣いなんて無いも同じ
    地域にもよりますが美容室代の2万はカラーリングまでする予定ならそんなものかと
    もう少し安いところも探せばありますが私の経験上安価なところは美容師さんの腕もそれなりなのであまりお勧めできません

    そんな私のお小遣いは食費と美容代別で給与の1割です
    美容代は毎月就業経費として積み立てているところから必要に応じて使います(使われずに溜まった場合一定額を残して預金通帳へ移動)
    私の場合はスーツ出勤では無いのでお小遣いから服は買いますが、夫のスーツ代や散髪代もここから出します
    個人的にお小遣いというのは趣味や嗜好品に対して本人の好きに使っていいものという認識なので、働いてなかったら必要なかった出費はお小遣いに含めたくないのでこうしてます
    女性は男性より身嗜みにお金がかかります
    働いているなら尚更です
    そこをお小遣いに含めるなら少し多めに設定しなければ奥様が本当の意味で好きに使えるお金なんか無くなっちゃいますよ
    夫婦共働きで子供もいないならもっと寛容になってあげてほしいです

    ユーザーID:6895051420

  • そりゃあキレるわ

    妻の立場で、私が家計を管理しています。

    うちは昼食代込みで4万ですね。
    お互い、ランチはほぼ外食となるので、2万近くかかってます。
    つまり、自由に使えるお金は2万くらいですね。

    女性のほうが、必要経費が多いんですよ。
    その美容室代2万は、毎月ですか?それとも隔月くらい?
    私は毎月1万程度かかりますが、当然家計から出してます。
    もちろん夫の床屋代も家計からです。

    さらに言えば、化粧品代も家計から出してます。
    昼食代を抜いた2万で化粧品まで買ったら、
    自由に使えるお金は、ほぼ残らないので。
    と言っても、高級な外国製化粧品などは使ってませんよ。

    その上、朝や夜も外食だったときは、お小遣いから出すんですか?
    それは食費のうちだと思います。
    仕事上、家で食べられないだけですから。
    うちもそういう日がありますが、ちゃんと食費として別途渡してます。
    たまにカフェによったり、コンビニでお菓子を買う程度はお小遣いの範囲です。

    お小遣いというのは、あくまでも個人で自由に使えるお金ですよ。
    必要経費は家計から出すのは、当たり前じゃないですか?

    ユーザーID:3924302633

  • 1割以下です

    給料が安いなら、それ相応の服や化粧品にダウングレードするしかないと思いますが…。

    うちは小遣い制ではありませんが、小遣い分として使っているのは服・化粧品・美容室などコミで月収の1割以下です。

    仕事が忙しい時の外食費だけで2万ですか…月50万もらう現在でも、なかなか使えません。

    ユーザーID:5783236317

  • 外で仕事するってお金かかりますよね…

    我が家も子無し 共働きです。
    情報が曖昧なので、的外れなレスになるかも知れませんが。

    お小遣いの内訳範囲はどの様になっていますか?

    個人に掛かる物全てだとしたら
    はっきり言って苦しいですよ。

    これは女性だけに限りませんが。

    昼食代、職場の付き合い、衣類、美容、携帯代、趣味etc…それを、外で働いているのにも関わらず25,000円で済ませなければならないのは、ぶっちゃけ生き地獄、何の楽しみも持てません。


    我が家の場合は、必要な生活費をお互い家計に入れ(貯蓄も含む)残りはお互い自由

    そして自由な部分は非公開。

    片側だけが家計を握るなんて有り得ません。
    働く楽しみがなければ、ただの奴隷かマシーンだと、夫婦お互い思って生活しています。

    ユーザーID:4042277163

  • 全部家計からじゃないの…?

    昼食代も洋服代も美容院代も、全部家計費からじゃないの?
    え、違うの…??
    だって生きていくのに必ず必要なものですよね?
    男女関係なく、食べるものは必要だし、着るものも必要だし、髪の毛だって切らなくちゃ。
    必要経費なのに、お小遣いから出すんですか?

    お小遣いってのは、自分の趣味やおやつに使うもんだと思ってるのですが、他のご家庭は違うんですかね?
    我が家は夫一馬力の専業主婦と子供二人の家庭ですが、上記の通り、昼食代も被服費も散髪代も夫婦ともに家計からです。
    書籍代も仕事関係なら家計費から、漫画とかはお小遣いからです。
    仕事での飲み会は基本的に会社の経費で処理している(経費でできる範囲でしか飲まない)とのこと。
    こんな感じでほぼ全て家計からになるので、夫のお小遣いは5000円/月です。ごせんえん。高校生レベルですね。笑

    どこまで家計からで、どこからお小遣いでって決めて区別しても、収入は変わらないのでね。
    だったら全部家計からってことにしてオープンにして、家計簿つけて、赤字になったら原因を探して調整するしかないじゃん?と思っている専業主婦です。

    ユーザーID:8286403835

  • 男性より

    男性より女性の方が必要経費がかかるので小遣いで全てやれはないな。
    化粧はマナーだし、ストッキングも破れやすいのに必須だしね。化粧品は肌に合う、合わないがあって化粧品のランク下げるので勇気いるんですよ?化粧品が合わなければ肌が荒れて医者に行かないと治らないレベルになることもありますからね。化粧品のレベルくらい子供が生まれてないんだから独身と同じものを使わせてあげて欲しい。

    男性で自分には必要ないだから贅沢だて決めつけて、自分基準で締め付けすぎですよ。

    共働きで毎月いくら貯金できてますか?
    毎月10万万貯金できてるなら家計をもう少し緩くしては?
    うちはボーナスは、本人の頑張りで貰えるものだから子供が生まれるまで、ボーナスは半分家計へ、残りの半分は自分のボーナスとしてます。

    ユーザーID:3607026610

  • いろいろ状況を調べてみないと難しい

    まずあなたの給料がいくらほどになるのか、
    そこがわからないとなんとも言えません。

    奥様の携帯代、クレジット費用などは奥様が払われているのでしょうか?

    でも奥さんは20半ば稼いで
    なおかつ家賃、光熱費、生活費、食費諸々
    ぜんぶあなたがだしてるのですよね?

    奥さんは会社から交通費支給されてますよね?

    そして子供いないなら
    2万5千円を奥さんの弁当代にして、

    こづかいは奥さんが自分持ちでいいんじゃないかな?と思います。もしくはいままでのように足りなかったら都度あげるとか。

    あと、
    仕事しながらも完璧に家事をやってくれる
    奥様ならこづかいアップでもいいですが、

    そこはどうなのでしょうか?


    それと、
    生理だからと言って声を荒げる女性は
    経験上ロクな人がいません。

    結局、人を選んで当たっています。

    女性だって理性がありますから、
    普通はイライラしているからと
    人に当たりません。

    生理だから何を言っても許されると思ってしまうDV女の兆候があるかもしれません。

    結婚何ヶ月目かわかりませんが
    子作りは慎重にしましょう。

    ユーザーID:5386498284

  • うまいやり方では無いかな

    私は男性で、結婚当初は妻が家計管理をしていたので、トピ主さんの妻の立場からの意見になります。
    もし私の妻がトピ主さんのような家計管理をしたら私もキレるだろうなと思いました。結婚して生活が変わるのはわかりますが、大きく変わる場合は時間をある程度かかるべきなのです。いわゆる激変緩和措置です。
    これは男性女性に関わらず家計を預かる人はしっかりと認識するべきで、失敗すれば最悪の事態も有り得る重要なことです。

    私の妻がうまかったなと思うのは、結婚してしばらくは家計簿をつけるだけで、使い方に制限を設けませんでした。そして時間をかけて適切な家計に近づけていきました。
    生活習慣が異なる他人が一緒に住み、互いの常識をすり合わせるためには必要な手続きなのです。

    トピ主さんはまず使い方に制限をかけずに半年間家計簿をつけましょう。そうすれば何にお金を使っているのかが明らかになります。その後でデータを見ながら妻とどうするのかを話し合いましょう。

    例をあげると、食費を小遣いから出すのはどうかと思います。食費は家計から出して家計簿に記載しましょう。その上で食費全体が多いというデータを基にして妻と対応策を話し合うのです。それは単純に予算を減らすではなく、朝は家で食べるとかお弁当を持っていくといった対策を相手に出させることができれば最高です。

    ユーザーID:3506808402

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