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女性患者の入浴介助に男性看護師!患者は我慢すべきなの?

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生活・身近な話題

ゆめ

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  • 男性医師の診察では看護師が立ち会います。

    内科医師や産婦人科医師が女性患者の診察をするときには看護師さんが立ち会います。
    医師が看護師さんを呼びますよ。
    ただ、長く診て貰っていて医師・患者間の信頼関係が出来上がっているときなどは、看護師さんが忙しそうで呼んでも来なければ、そのまま診察してしまいますが。
    以上、私の経験です。

    入浴は私も女性介護士さんを希望したいです。理由は上記を参考にしてください。
    ただ、親戚の高齢女性でかるい半身不随がある方は、介護施設で寝たきり入浴の介助は男性を希望しています。やっぱり力があるから。小柄な女性だと力が不足することもあるので、(個人差はもちろんありますが)、ちょっと恐いみたいです。実際、倒されかけて危なかったこともあります。

    ユーザーID:4036405396

  • やっぱり我慢なんですね

    娘が中学生の時にじん帯を切ってしまい入院したことがあります。思春期のデリケートな年齢で男性の看護師をとても嫌がっていました。
    ベッドに横になっている所を男性に見られるだけでもいやがっていました。
    師長さんに話しても「無理です」の一点張りで、結局我慢させました。

    私は整形外科に入院したことはありますが、入浴(シャワー)は自分で出来たので経験はありませんが、将来のことを思うと気が重いです。

    通院がしやすい場所で技術の高い、評判のいい医師を選び、さらに看護師を選ぶなんて無理です。

    ユーザーID:8001900494

  • 見守りだけで済むのでしょうか?

    支えたり抱えたりが必要であれば、自分と同じか小柄な女性看護師よりも、しっかり支えてくれる男性看護師大歓迎です。「重くない?ごめんね」って遠慮しながら入浴するより「お世話になりまーす」ってお任せしたいです。

    人間の尊厳まで出してくるほど苦痛なのであれば、入浴は辞めて、清拭だけにして頂けば良いと思います。

    ユーザーID:1419553575

  • 自身を省みて

    女性の尊厳とか人手不足とかは理解しています。
    ただ、先日親類の女性が倒れて救急に運ばれたものの、ものすごく太っていて医療行為もなかなか大変だったと聞きました。
    太っているのが悪いとはいいませんが、今後は自分自身のためにも介護してくれる人のためにも、なるべく体重は落としておこうと思いました。今は標準よりはけっこうぽっちゃり目なので、私も今倒れたら女性の力では介助され難いと思いました。

    ユーザーID:6348534535

  • 勘違いしてはダメ

    看護師ではなく

    看護助手さん達の筈です、しかし病院で権力が一番なのは師長さんです その次にナース 看護助手は雑用係りみたいな仕事するだけ医師免許はありません、

    ナースさんが駄目なら師長さんに
    風呂介助の中(洗う)の方が男性だと恥ずかしくて女性にして貰いたい 着替えも出来たらと 無理なら仕方ないけれど って、検診、処置をするバイタルを計るナースの方々に伝えましょう。

    看護助手に伝えても権力はナース
    ナースから指示 それに逆らえば看護助手は怒られますよ。

    ユーザーID:0543957815

  • 困りごとは相談を。

    効果があるほうを選ぶのは治療者側。
    患者が男性看護師ではとてもつらいと申し出るなら、
    一考の余地はあるのです。

    治療方針や介護方針は、患者の希望をある程度取り入れる時代になっています。

    それが出来ない病院は人員不足が原因でしょう。

    どうしても聞き入れてもらえない場合は、病院を変えるしかありません。

    簡単ではないでしょうけど、
    喧嘩腰にならないで、希望を聞いてもらいたいというお願いをしてはいかがでしょうか。

    産婦人科のドクターが女性の医師であることを確認して、決める人も多い時代です。
    それに男性医師が怖いという方も居ます。

    異性を拒絶してしまう気持ち、少しは理解してあげてほしいですね。
    とはいえ、なにごとも患者と医療従事者の関係性によっては、
    女性看護士でも扱いが乱暴できつくて怖いからと嫌がる人もいるので男女差だけじゃないですね。

    他の日は出来ますが、この日は人が組めずこの日は辛抱してねと言われたら、従うか、清拭にしてもらうかに決めましょう。

    ユーザーID:6258500965

  • お願いしてみては?

    介護施設で、パートしてたころ、入浴介助で、男性が嫌な人には、女性と交替してました。
    かなり、年配の方でしたので、あの歳でも、嫌なのかなと、同僚に話したら、50代の同僚も嫌だと。

    わたしも、同年代になり、気持ちは、わかりました。

    病院、病気のことは、わかりませんが、
    嫌なら、お願いしてみては、いかがでしょうか?

    ユーザーID:1894091429

  • 男性産婦人科医と男性看護師(による入浴介助)

    トピ主さんのいう「産婦人科医が男性というのとはまた意味が違う」とは、男性看護師の専門性を軽視しているという意味ではないと思います。

    医師の知識や技術を求めたくなる状態というのは、つまりその人にとっては異常事態です。明らかな異常事態や非日常の中にいるときは、「嫌でも性別にこだわっている場合ではない」という割り切りはしやすいと思います。
    でも、元気であれば自分でできる、なおかつ本来は人に見せない日常の舞台裏(入浴や排泄や着替えなど)を他人に手助けしてもらうというのは、医療を受けるより、実はずっと心のハードルが高いものです。それでなくても人の手を借りることに対する申し訳なさや屈辱感や羞恥心を抱かずにいられないのに、さらにそれが異性だとしたら…。頭では相手はプロだと分かっていても、嫌だと思ってしまうのは仕方ないのではないでしょうか。

    看護師としての仕事の大半は性別関係なく行えるものだと思います。が、個々の患者さんのプライベートやプライバシーに近づく部分は、極力同性が担うのが理想ではないかと思います。

    ユーザーID:7379933676

  • 希望それぞれ

    男性の介助は安全でいいけど、今の時代は何かAIで物を使い安全に入浴できる方法もあればいいと思います。たとえば自動シャンプーのような物が発展して入浴に使えるならば便利かも。色々な方法があり選べるといいのでしょうね。

    ユーザーID:0030407543

  • 気持ちはわからないではないけど…

    介護に附随する仕事をしています。
    ゆめさんのおっしゃる気持ちが分かるので
    私の職場でも、よほど体格の良い女性でない限り
    極力女性が対応します。
    というか、まだまだ医療も介護も福祉も
    働き手は女性ばかりで、ほとんどの場合
    男性患者(利用者)・女性患者(利用者)のいずれも
    女性職員が介助していることのほうが多いように思います。

    女性職員で、そのような現場に入ることは
    本当に体力勝負です。毎日クタクタだと思います。
    そんななかで、やっと男性看護師・介護士が増えてきた…
    体力の要る現場で、男性の力も借りて安全に入浴を
    支援したい気持ち、わかってもらえると嬉しいです。

    女性が多い医療介護福祉に飛び込んできてくれる男性。
    大事に育てていける社会だといいな、と思います。

    ゆめさんには、せめて、トピ文のような負の感情だけでなく
    ケンカ腰でなく、一度、相手の男性を「支援者」として
    見ていただきたいです。

    ユーザーID:5964893597

  • 差別意識の表れでは?

    男性産婦人科医とは違う、というのはどういう意味でしょうか。職業で差別をしているように受け取れますが?

    女性として恥ずかしいというお気持ちは理解できますが、では逆に男性患者が女性看護師にお世話をしてもらうことに対してはどうお考えですか?多分多くの方が「それは良いんじゃない?」と感じているかと。

    以前 男性の幼稚園教諭が男性だと言うだけで差別された記事を読みました。心が痛みました。

    男性であろうとも心を込めてお世話をしてくださる方がたくさんいます。私は性別を超えて奉仕の精神を持つ方々を尊敬します。

    トピ主さん 今一度 ご自分の中に差別意識がないかじっくりお考えくださいね

    ユーザーID:0692918625

  • お言葉ですが

    20代ならいざ知らず 50代ですか。
    失礼を承知で書きますが 男性が見て喜ぶ年齢でしょうか?

    こう言うのも私自身 同じ50代。声は掛けられますよ 服着ていれば(笑) 脱いだらとてもじゃないけど見向きもされないでしょう こんなおばさん。

    近所の70代女性が「外から着替えが見えそうでカーテン厚くしようかしら」と仰ったので 内心 誰も見ようと思わないかと(汗) と思いました。

    気になるのは自分だけ。最初だけ。そう思ってマンモグラフィーも開き直って男性にお任せしている50代です。

    客観的にご自分を見つめると良いと思います。

    ユーザーID:4529920298

  • 男性の方が力がある

    海外で看護師をしています。
    男性看護師の方が力があるので移動のときに事故が少なくて安心だと思います。
    看護師を男と思わないことはできませんか?
    看護師も患者を女性として看護していないと思います。
    もしそんな感じがしたのなら、変えてもらいます。

    なにはともあれ難病をお持ちというのは大変だと思います。
    男の力が助けになるといいと思います。

    ユーザーID:1578113070

  • 一つ引っ掛かる点が

    トピ主の気持ちは理解できます。
    しかし、
    >産婦人科医が男性というのとはまた意味が違うと思う

    何やら看護師に対する偏見というか差別を感じますね。

    ユーザーID:1995357855

  • レスします

    ゆめ様、こんにちは。

    介助付きの入浴で男性スタッフは嫌とのこと。

    さて、相手は仕事で貴女様の入浴を助けるために
    無事に滞りなく清潔になってもらう為にいるわけですが
    それについてはどの様にお考えなのでしょうか。

    ただでさえ介護や介助業界は慢性的な人手不足になやまされ
    まして、入浴ともなれば貴女様一人を支えるだけの力が必要になります。

    数少ないスタッフのその中でさらに力のある女性だけ厳選し
    貴女様の入浴をする為に時間を割け、と?

    申し訳ありませんがよくわかりません。

    例えば素泊まりの宿と高級ホテルでサービスが違うように
    権利や尊厳だと言いたいのであればその様なサービスがある病院へ通えばよい。

    お客様は神様ではありません。
    願いを叶えたいなら、それ相応の対価を支払うのが当然と言うものでは?

    業務は介助だけであって、相手の好みによってスタッフを選んでいるほど
    余裕がある訳ではないでしょう。

    あんまりエスカレートして
    我儘で病院を困らせない様、今のうちから気をつけておいてくださいね

    ユーザーID:9985454168

  • 病院にもよるのでしょうが

    現実問題としては病院関係さんのおっしゃる通り、人員の問題があります。

    専門知識や資格は必要とするが、その実態は力仕事が大半。昨今ようやく男性看護士が増えてきていますが、病院としては非常に助かっているのです。これまで女性看護師二人がかりだった仕事が男性看護士一人でこなせたり、女性の力不足で招いた軽度の事故(患者を支えきれないなど)を防げたり、男性看護士を積極的に採用する病院は増えています。特に中高年の女性患者は、極度の肥満のケースも多いのです。

    その結果、女性患者の入浴介助を行う時間、または曜日に、女性スタッフだけでシフトを組むことが出来なくなっています。が、効率や安全性など、最も重視するべき部分では効果を上げています。

    病院によってはまだ「女性の入浴介助は女性看護師」を実施ししている病院もありますが、恐らく時間の問題でしょう。患者の羞恥心を無視するわけでもないし、実際同性にお願いしたいとの声、要望を耳にすることもあります。が、病院が重視すべきは安全性です。また、ボランティアではなく営利組織である以上、人件費の問題も無視できません。

    長年問題になってきた「看護師不足」ですが、これは「看護師のなり手が少ない」のではなく、「病院に十分な看護師を雇うお金がない」のです。それを多少なりとも改善に導いてくれているのが、男性看護士です。女性患者側の気持ちも分かりますが、お願いされても無理なものは無理でしょう。
    相手もプロ。割り切って医療を受けるしかないのです。

    ユーザーID:2172193940

  • 気になること

    数年前、某国立病院に入院した還暦の女性患者の体験談を聞きました。
    信じられないような話ですが、若い男性看護師の中に不届き者がいて1度だけ、性的なイタズラをされたそうです。

    これは介護の現場でも時々耳にする話です。弱い立場の患者さんや介護される側の人が周囲に言えず、泣き寝入りするケースが隠れている場合があると推測できます。

    トピ主さんの不安や心配事は、杞憂では無いように思いました。

    ユーザーID:5771511968

  • 難しい…

    今年、夫が大きな手術をし、珍しい病のため少し遠方の病院に入院しました。

    1人では入浴出来ないため、土日を除いて清拭していただきましたが、やはり女性看護師さんにおシモを拭いて貰う事に抵抗が有ったようで、私が片道1時間半かけて清拭のために通いました。
    ですから、トピ主さんの気持ちはとても良く分かります。

    でも…
    ふらつきの有るトピ主さんの入浴介助は、只でさえ疲れきっていて人手が不足している非力な女性介護者さんでも 簡単に出来るものでしょうか?
    トピ主さんの体重が仮に40kgだったとしても、かなりの負担になると思いますよ。
    夫は決して大柄では有りませんが、退院後60kg近い夫の入浴介助(厳密にはほんの手助け程度)でさえ、私の手に余りました。腰を痛めました。

    難しいかも知れませんが、どうしても女性がいいなら、個人で介護人を雇うことは出来ませんか?
    又は、特別室に入るとかすれば、多少の要求も聞いてもらえるかと思いますよ。

    ユーザーID:0038939611

  • 努力できること

    死んだ父が入退院を繰り返していました。

    その時に思ったのは、
    入浴介助の大変さです。
    ある時、男女ペアの看護師さんで体格のよい方を誘導されていて、
    私はこの人の入浴を担当出来ないとしみじみ
    実感しました。私は小柄なので。

    私自身が入院するとして、
    症状によりますが、
    出来るだけ、太らないようにしようということ、
    髪の毛は入院前にできるだけショートにする、
    ということを、心がけたいと思いました。
    出来れば将来、下の毛の脱毛もしたいです。

    あと、特に不都合なければ頭髪は
    病院内の理容室で洗う
    (理容室のある病院に入院するか、
    無いなら病院近所の理容室、美容室を利用)
    お風呂代わりに
    温かい蒸しタオルで清拭する。
    若しくは水で絞ったタオルをレンジでチンしてもらって
    それで自身で拭く、
    などの工夫です。
    家族がいれば、それを気軽に頼める関係性の努力維持も。

    それができないなら、
    病院にお任せでいいと思いました。
    とにかく、
    入浴介助の時は大変そうでした。
    時間もかかっていたと思います。

    ユーザーID:5425023135

  • 入浴しないで清拭にすると言う選択肢もありますよ。

    主様は
    >ふらつきがある
    から
    >入院中の入浴は介助
    が必要
    >男性看護師にそばで世話してもらうのには抵抗がある

    医療機関+従事者も、男女関係なく主様や他患者様の
    >寝たきりになって機械浴になっても、その患者…の尊厳は
    守りたいと思っていますが、今の制度では
    ・全国的に赤字の病院は多い
    ・職員配置基準
    ・離職も多い
    等の理由で簡単に職員数を増やす事は出来ません。

    【理論上】どんなにスキルがあっても、介助側の体重の約半分〜頑張って8割以下の被介助者の方までしか、1人では安全に介助できないと言われています(勿論、被介助者の身体や高次脳機能等も考慮が必要)。
    また介助者と被介助者の身長差も考慮しなければ、安全に介助はできません。
    比較的体重が軽い+身長の低い職員は、1人で介助できない患者様が沢山います。逆に体重+身長+力のある方なら、1人介助出来る方は多くなります。

    主様の入浴日、男性職員が担当するしかない状況なら、入浴ではなく清拭を希望し、清拭に必要な物を運んで貰い、後はご自分+ベッド上で行えば良いのでは?
    水の要らないシャンプー等もありますよ。

    入浴したいお気持ちは分かります。
    でも医学的に考えたら、入浴は高リスク=体調変化の可能性は高いですが、入浴しない事によるマイナス効果=病状変化の可能性は殆どありません。
    主様は50代、若い方と比較したら新陳代謝も活発ではないので頻回に入浴しなくても医学的な問題はありません。

    病院との話し合いを望むなら「〜は嫌」「尊厳〜」ではなく、主様はどうなったら納得できるのか、どこまで歩み寄れるのか等を明確にして話し合う事をお勧めします。
    医療従事者の多くは
    エビデンスベース(明確な論理的根拠に基づく)治療
    患者様中心ケア
    等を行う様に教育され、抽象・感情的な話は避ける傾向有です。
    話合いによる解決を目指すなら、戦略は重要です。

    ユーザーID:0941394245

  • 重労働だから、あえて男性にしていると言うのに

    そりゃ同性でできれば最初からそうやってますって。

    どれだけ入浴介助が重労働で、足腰に負担のかかる仕事か、
    ご存知?

    だからあえて男性看護師にやらせてるのに。

    病院側の苦労や工夫を全く知らないからそういう発想になるのです。

    ユーザーID:9649805286

  • なんだか切ない

    トピ主さんのお気持ちわかります。
    残念ながら誤解しているようなレスがあるので、切なくなりました。

    同じ男性でも産婦人科の医師なら気にならないのは、全裸になるわけではないからです。
    男性看護師を下に見ているとか差別ではないと思うんです。

    抵抗があるのは患者の側だけで、介助する側は気にしていない。
    若くもないのに恥ずかしがるなんて?
    とのレスもありましたが、
    羞恥心って相手がどう思うかではなく、
    自分の気持ちなんですよね。
    だから何歳になっても、失われないんだと思うんです。

    同性でも色んな考え方がありますね、勉強になるトピです。

    ユーザーID:0682355507

  • 高齢者介護からのコメントですが…

    黙って我慢するべきことではないと思います。言っていいですよ。わがままだろうか?などと心配する必要ないです。
    その上で、ごめんなさい人手が足りないのです、などと言われてしまったら、改めて解決の方法を考えたらよいのではないかと意見します。

    介護現場では当然に同性介助がベースであり、異性介助はイコール虐待、という位置付けではあるのです。しかし人員に余裕がなく、完全な同性介助の提供ができないために「許容」されているのが現状です。あくまで、致し方なく許されている、のです。

    本来は当然に守られるべき権利なのですが、当日のシフト状況によって、うまく入浴担当が組めないのですよね。女性職員のほうが人数は多くても、今日は日中シフトに男性職員しかいない、という日もでてきてしまうので… となると、入ってくださる方に入ってもらうしかない、となってしまう。高齢者施設ではご利用者も女性のほうが圧倒的に多いので。

    私の経験では、90歳代の方であっても異性介助では入浴を断り、入浴されない方もいますし、女性職員の介助を恥ずかしがる男性ご利用者もいらっしゃいます。女性はいくつになっても女性、男性も同様です。
    そして、大変申し訳ないことに、認知症状の強い方や、お世話していただけるだけで感謝ですよ、などと言ってくださる方にはご厚意に甘えて異性介助を提供してしまっています。

    今やどこも人手不足なので、同性介助を成立させることが難しい現実ですが、とくにトピ主さんのようにお若い女性であれば抵抗があることは当然でしょうし、同性介助は優先すべきと思います。実際に50歳代の女性ご利用者で、ご両親から同性介助を依頼されるケース、ご本人から男性は嫌と言われるケースも経験あります。現場はまだまだ女性職員のほうが多いですから、あえて男性職員をあてがう理由はないと思います。

    ユーザーID:5212146113

  • う〜ん

    良く分からないのだけど
    いやなものは嫌。というのは理解しますし、そうでしょうね〜と思います。
    だけど、無理強いしてその病院に入院させてる訳じゃないから
    最初から自分の希望が通る施設に行けばいいのでは?

    何故、男性看護師が対応してしまう可能性のある施設に
    入ってるのかが心底分りません。尊厳の問題だって言うぐらいの事なんでしょ?

    急に倒れて意識が無い間に医師や男性看護師に対応されてた…なら
    仕方がないと思いますし、それこそ事故みたいなものですから。
    自分の意思があるのに避けないのは何でですかね。

    仮に金銭の問題なら諦めて下さいって話ですしね。

    レスの多くに、対応してくれる施設はあるし、従事者だって
    言えばやってくれるかもよ?と書かれているのだから
    そうすればいいだけ。その施設がダメなら転院しましょ。

    何もせず、何も払わず、ただ自分の理想を語っても無駄です。
    そこは現実的になるべきところでしょう。自分の尊厳なのだからね。

    ユーザーID:0406082130

  • 現役看護師さんや介助経験者さんからのレスがありますが

    「異性でも我慢しろ」と、「遠慮なく言ってください」に
    回答が分かれているのが興味深い。

    気持ちに寄り添ってくださる方や病院に
    当たったらラッキーだと思わないといけないですね。

    ユーザーID:0625383869

  • 元介護士です

    20代元介護士ですが、利用者様の中にはそう言った話をされている方がいました。利用者様にも人権があるのでそう言った話は施設側に相談した方がいいと思います。幾つになっても女性は女性です。改善されるといいですね

    ユーザーID:1707057235

  • お恥ずかしい気持ちは当然です

    看護師として10年以上臨床で働いています。
    職種にまつわる発言はしたことがありませんが、どうしてもお伝えしたくて投稿いたします。

    どうか、我慢せずに看護師にお話しください。

    性差別や尊厳の毀損といったこと以上に、異性に入浴や排泄の介助をされて、恥ずかしいと思うのは人間として自然であり、当然のことです。

    また、産婦人科医とは違うのも当然です。
    どちらが上下ではなく、業種や人員配置数、患者様に接する時間は全く違います。
    医師は限られた時間、多くは看護師の目のある診察室で治療を行いますが、看護師はプライベートな部分を含む生活のお世話を、より身近に、時には密室で行います。より羞恥心をお持ちになるのは当然です。

    「療養上の世話をする者」として、異性の羞恥心に配慮することは、私達看護師にとって基本中の基本です。特に、全体の一割程しかいない男性看護師は、女性看護師以上に異性に対する細かな配慮をなさる方が多いです。患者様の尊厳と、そして自分自身を守るために、多くの場合きちんと了承を得てケアに入ります。「何とも思ってない」訳ではないと思います。お話し下されば、思いのほかどうにかできるかもしれません。

    また、どこの現場も大変ではありますが、人手不足、業務の多忙があり、同性介助の希望に添えない場合は、誠実に患者様にそのことを話すべきと思います。
    私どもの職種はその歴史上、大幅に女性に偏っており、これまで多くの男性の患者様に、恥ずかしくてもなかなか言い出せない、という諦めのような思いを抱かせてきたことを申し訳なく思います。

     異性に入浴の世話されることに、抵抗があるのは女性男性や年齢を問わず、程度の差こそあれ自然なことです。いつでもご希望に沿うことは難しいかもしれませんが、どうか、看護師にお話しください。我慢して辛い思いをなされることが少しでも減るよう、遠方より願っております。

    ユーザーID:8444778082

  • やはり職業差別に感じてしまう

    医療行為は知識や技術を求めるけど介助は違うからってのはやはり職業差別でしょ
    介助だって知識や技術を必用とするモノだと思います
    日常自分で出来てしまう事が出来ないと言うことだからこそ、プロの知識や技術に頼るモノなのでは?
    入浴もお手洗いも代替え措置があるのですから、最悪異性が嫌ならそうする事も出来ますよ?

    医療行為でも異性は嫌だ!!って言うのは理解出来ます
    生理的に無理なのですから仕方ない
    でも医療行為なら大丈夫だけど入浴やお手洗いの介助の異性は嫌だというのが理解出来ません
    本能や尊厳と言いますが、医療行為でそれを理性で封じ込める事が出来るのなら同様に理性で封じ込めるべきでしょ

    ユーザーID:0704624481

  • 私も嫌!

    産科医が男性でも構わない。

    でも入浴介助は嫌。


    医者が男で看護師が女
    そんな
    先入観でも性差別でもなく。

    ユーザーID:9494889875

  • じゃあ家族に介助してもらいなさいよ。

    医療現場はただでさえ人手不足。
    そんな中、看護師の男女まで選ぶのははっきり言ってトピ主のわがままです。
    業務が忙しい中、入浴介助してもらえることは本当にありがたいことです。
    そんなに難癖つけると看護師に「キャラクターに難あり」と認識されて嫌われてしまいますよ…
    だったら看護師じゃなくて自分の家族にでも手伝ってもらえば?って正直思います。
    それが出来ないのなら、看護師の性別問わずケアしてもらえることに「ありがたい」と感謝しケアを受けてください。

    ユーザーID:5781245397

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