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女性患者の入浴介助に男性看護師!患者は我慢すべきなの?

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生活・身近な話題

ゆめ

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  • 選択肢に

    選択肢にあるなら要望するのは有りだと思います。

    無いなら、違う場所に移る自由、お金を出して懐柔するなどの自由は保証されている。

    だって、それがありなら男性の入居者が、若い男性に年寄りのあそこ見られるのみすぼらしくて嫌だなーって女性を希望するのも有りみたいになりませんか。

    それなりの対価を負担した上で求めることはおかしいことではないが、貴女のそれを聞いた他の人が私も俺も求めはじめて、離職からの倒産したら困るのはあなた方では?

    ユーザーID:4995096814

  • でしたら

    ぜひともココさんに病院経営をお願いしたいものです。

    当たり前のことが当たり前にできる、素晴らしい病院を作って存続させてください。理想論と机上の空論だけで一体何ができるのでしょう。
    それが無理なら、せめて看護師にでもなって、ご自分の理想を実践してみてはいかがでしょう。

    >それならそうと説明して了解を得るべきです

    まず第一に、病院に限らずどんな企業でも、性別を基準に業務を制限するのは、違法です。患者の意向云々以前に、病院側が聞くこと自体が問題になります。
    あなたの言っていることは、看護師長さんのレスにある「女なんて信用できない、男の医者に代わってくれ」を助長し、正当化しているだけ。

    第二に、了解を得られない場合はどうすればいいのか、教えてください。その患者一人のために科の看護師、介護士全員のシフトを組みなおすか、或いは女性看護師・介護士に休日出勤やシフト外勤務をさせればいいのですか?
    医者や看護師をボランティアか神様とでも勘違いしているのでは。職員すら守れずに、どうやって患者を守るのでしょう。

    ちなみに、今は入院する際の同意書の中にその旨書かれているケースがほとんどです。もっとも、誰もそこまでは読んでいないかもしれませんが。

    ユーザーID:6860972529

  • どうぞお金を払って専属のサービスマンを。

    どうぞお金を払って専属のサービスマンをつけて下さい。

    看護師長さまのレスは、本当に現場の責任者としてのお言葉だと思いました。
    これを読んでも分からないでしょうか?
    コンサルタント系さんのレスも、その通りですよね。とても分かりやすく皆さん説明して下さってます。

    今、医者も働き方改革で、時間外でもいつでもかけつける…というのは無しにしています。
    「患者さんの不安な気持ちに寄り添うなら、いつでも駆けつけるのが医者じゃないの!?」

    トピ主さん方が言っているのはそれと同じことです。

    「患者の気持ちが一番」すぎる。

    ココさん、男性看護師は男性であるということで患者さんの尊厳を傷つけるんですか?
    じゃあ、男性医師にも診てもらえませんよね。だって女性が身体を男性に見せるのは尊厳を傷つけるんでしょ?

    プロの仕事に文句があるなら、どうぞお金を払って自分好みのサービスマンを雇って下さい。

    ユーザーID:9693601182

  • 誰も言えないのが答え。

    「診察は男性医師でも良いのに、なぜ看護師は男性ではいけないのか」

    誰もこの問いに明確に答えられない・・・

    これが「答え」でしょう。

    医師は男性でも良くて看護師は男性ではダメ。

    つまり、それは差別でしかない。


    女性看護師にも色々な方がいます。

    男性だから話にくいとか女性だから話しやすいとかもないことくらい、それなりに人生を生きてきたら皆さん分かることでしょう。

    病院では、お年の方の様々な偏見、個人的要望にも一応対応はしています。

    なので恐らくどこでも、
    「ご希望は承知しました。できる限りご希望に添えるようには申し送りますが、スタッフにも限りはありますので必ずしもご希望に添えるとは限らないことはご了承ください。」
    と言われるでしょう。

    心の中では「偏見だな」と思いながらも、めんどくさいので上記の定型文でお返しします。

    偏見って、そう簡単に改善されるものではないですからね。

    ユーザーID:9693601182

  • 看護師と介護士を一緒くたにしてるからおかしくなってるのでは?

    私はトピ主さんが、男性に入浴介助されるのがイヤというのが
    差別だとは思いませんが。

    入浴介助や下の世話って、
    家族がすることだってあるけど
    医療行為は医師でないと出来ません。

    なので
    診察は男性医師でも仕方ないと思えるんでしょう。

    ユーザーID:0625383869

  • 納得感は難しい

    以前手術で入院した時は男性の看護師さんはいらっしゃらなかったので、こちらのトピでそういうこともあるんだと知りました。
    びっくりはしましたが、私は割と適応力のあるタイプ(というか、ま、いっかタイプ)なので、たぶん次第に慣れちゃいそう。でもこういうのはほんとに人によると思います。

    うちの夫は子供の頃から大人になるまで数回、手術の為に長期入院の経験がありますが、やはり思春期以降は女性看護師さんにお下のお世話をしてもらうのは恥ずかしかったと言ってますね。察してくださる看護師さんだと下の方は「ご自分でやります?」と聞いてくださったそうで。男性でもやはり同様なんですね。

    ただ、前に書かれている方もいらっしゃいますが、多くの女性は痴漢など何らかの性的な被害に遭った経験があるし、日本では女性が性的に商品化されたものに接してしまう機会も日常的にありますから、男性看護師の「男性」という部分に反応してしまう人がいるのも無理ないと思います。

    「看護師」の部分の専門性を軽視していると言われたらたぶんその通りでしょうけど、お医者さんの高度な専門性と比べたら一般人には分かりにくいのも確かで、患者とか要介護者になりたての人にそこまでの理解を求められても難しいという気もします。

    私はお産の時も婦人科手術の時も男性が主治医・担当医で、それは全く気になりませんでしたけど、痔の時は女性のお医者さんを探してしまいました。自分でもこの心理は説明できないんですが、こういうことは理屈じゃなく感情の問題ですから、いくら理屈で論破しても納得には至らないんですよね。

    最近ビジネス書でも「人は論理では動かせない」というテーマのものをよく見かけますが、人手や経営の部分で仕方ないことなら、どうやって感情面である程度の納得(妥協)感を持ってもらえるかという観点で、大学の看護学部などで研究してもらえるといいなと思いました。

    ユーザーID:5560236959

  • 病院は、性別だけで判断できる場所ではありませんよ…。

    今の時代、病院は性的少数派の方も
    受診・入院し治療を受けている
    職員として働いている
    可能性有(他の患者様にお伝えする事はありませんが…)です。

    >異性にお風呂の介助をされるのは恥ずかしい
    >ごくごく当たり前
    =誕生時の性別が女性だから、男性の介助は嫌だろう
    同性同士が無難ではないか?
    等の先入観を持って診・看てはいけない場合もありますし、それらを言われる事に強い精神的苦痛に感じる患者様もいらっしゃいます。若い世代程、誕生時の性別だけで判断するのは【ジャッジメンタル】【少数派に対する理解・配慮に欠ける】と言われる教育を受け知識があります。

    「性別に関係なく」
    >性的な被害に遭った経験
    有、PTSD等と診断されている方や
    >男性看護師の「男性」という部分に反応してしまう人がいるのも無理ない
    とお考えになる患者様は、ご自分から情報開示し【どの様に対応して欲しい】のか言って頂く必要があります。論理的根拠が重要な医療機関で「性別で察して・分かるでしょ?」等と言われても困りますし、チームなのに1職員の主観・独断で何か間違った方向に忖度したら、皆で患者様の心に寄り添う事は逆に難しくなります。

    女性にも多様性がありますので
    >女性としての尊厳
    等と主語を大きくせず、【主様の尊厳】を守る為にはどうして欲しいのか、医療機関・従事者に伝え、話し合いでの解決をお勧めします。

    前述の通り、自衛手段として清拭を選ぶ事は可能です。
    また多くの医療行為は在宅・外来でも受ける事が可能なので、入院ではなく在宅医療に切り替える方法もあります。日本は全国的に多くの病院・施設が厳しい状態にありますので、今後は在宅医療・介護を勧める方向で動いています。

    人としての尊厳やQOL(生活の質)を考えたら、入院よりも在宅の方が主様にも向いているのでは?と感じます。次は在宅医療・介護をご検討ください。
    お大事に。

    ユーザーID:0941394245

  • 今朝の新聞の投書にて

     看護師さんの新聞の投書から一部抜粋しています。

    「私も入浴介助をしています。職場では入浴は患者と、同性の看護師が、できるだけ担当するようにしています。年を重ねても恥じらうことは大切なことで、その気持ちをくみ取ることも私たちの仕事だと思っています。」

     病院内では人手不足などで、気持ちに余裕がなかったり大変だと思うのですが…このように患者さんの、気持ちに寄り添ってくださる看護師さんがいらっしゃることは、本当に嬉しいことですし、感謝です。

     患者さんの状態によっては、難しい場合もあるのは、もちろん分かります。
    しかし、気持ちをくみ取ろうとする姿勢はなくなってほしくありません。

     私の娘も看護師です…いろいろ大変だと思うのですが…そのなかでも患者さんのことを考えて頑張っている姿に、わが子ながら、えらいなーって思っています。

     本当の「手当て」って?なんだろう?
    身体だけでなくて、心のケアも大切だと私は思うのですが…。

     夫は介護士、私は保育士ですが…人に接する仕事ですので…初心を忘れずに、人の気持ちに寄り添うことも忘れずに仕事をしていきたいって改めて、思わされました。

    ユーザーID:0319341519

  • 具体的に教えてください

    >本当の「手当て」って?なんだろう?
    >身体だけでなくて、心のケアも大切だと私は思うのですが…。

    随分と簡単に「心のケア」とおっしゃいますが、具体的に何をどうすることが「心のケア」になるのでしょう。教えてください。

    入院担当の看護師は、常に数人〜数十人を見ています。もちろん科によりますが、入院患者の中には我儘な人、痛い、辛いのに我慢しすぎて何も言ってくれない人、助からないと分かって自暴自棄になる人、助からないのに生きることを諦めない人・諦められない人様々です。そして当然、亡くなる人も多数目の当たりにします。

    そういう環境の中で看護師に求められる「心のケア」って、いったい何をどうしろと言うのですか。シフトや担当が決まっている中、いったいどこまですればいいんでしょう。

    看護師と患者には「適度な距離」が求められます。距離が近づき過ぎれば特定の人を優遇することになって差別となることもあるし、亡くなった際には仕事ができなくなる人もいます。はっきり言って、看護師失格です。
    患者全員に近づき過ぎれば、看護師の精神が持ちません。言い方は悪いですが、看護師は「職業」と割り切り、適度に距離を置き、何があってもある意味「他人事」として処理できなければならないのです。病院の規則以上に親身になってはいけないのです。

    同性の看護師が入浴介助を担当すれば、気持ちをくみ取ったことになるのですか?では、シフト上それが無理なら、病院が患者の気持ちをくみ取っていないことになるのですか?

    悪いけど、「心のケア」なんて言葉を安易に使わないでほしい。それがどれだけ重く、負担になるかすら分かっていない。
    「入浴介助を同性」が難しいからといって、患者に寄り添っていないわけでもないし、出来る限りの配慮もしているんです。

    ユーザーID:5884636485

  • そういえば

    健康ランドの男湯にはマッサージさんの女性が結構平気で出入りしてますよね。
    でも逆はないです。
    だからなんでもかんでも全て男女平等なんて絵に描いた餅なんですよ。
    女性の入浴介助を男性っていうのはちょっと考えられない。
    それで嫌だという女性がいてもいい。当たり前。
    バランスが取れればそれでいいのです。
    男女ともに変に過剰な要求やナンセンスな男女平等を唱えるからおかしくなるんです。

    ユーザーID:7569492480

  • 気持ちに寄り添う怖さ

    「気持ちに寄り添ってほしい」
    と口では言えます。
    で、それをやり出したらどうなるか。

    医師や看護師、介護その他全ての人が多数の受け持ち患者を持っています。
    一人一人に感情移入して寄り添ってたらどうなりますか?
    間違いなく心と体を壊します。
    だから残酷ですが、適度な距離を持ってあくまで仕事として振る舞わないとならないのです。

    一人の患者の気持ちに寄り添えばそれだけ心が消耗します。

    ここて安易に「寄り添えば」と言う人は、医療従事者を鋼鉄の心を持った超人と勘違いしてませんか?

    患者はあなた一人ではありません。
    本当に寄り添ってほしいなら、専属の人を雇うべきなのです。

    ユーザーID:8914589916

  • 心を汲み取りたくても

    ぎっくり腰やヘルニアになったら、
    退職せざるを得ないこともあります。

    周りにはぎっくり腰経験者の看護師が山程います。

    女性でなければと言う方は、もしご自身の娘さんが
    ぎっくり腰を患っても、患者のために頑張れ、
    女性は女性看護師がケアしなさい、と言えますか?

    看護師は体力仕事です。
    無理を重ねれば、確実に離職する方は増えます。
    今一度、皆さんに考えて貰いたいです。

    ユーザーID:8105896782

  • 男性であっても、笑顔でお礼を

    ふらつきがあるということなので、支えるためには男性の方がいいかもと思いました。
    トピ主さんの体重が何キロかはわかりませんが、介護する女性よりも体重が重いかもしれません。ぎっくり腰になる心配もあります。

    お風呂やトイレなど、自分でするべきことができないとき、他人がしてくれるのですから、それだけでもありがたいと思います。
    私がもし男性で、赤の他人のお風呂やトイレなどの介助をするとしたら・・・しかも、異性ということで、相手から嫌な顔をされたとしたら悲しいです。

    男性で嫌な気分になるかもしれませんが、他人の体を支えるのは大変な肉体労働です。なるべく笑顔でお礼をいってあげて欲しいです。

    ユーザーID:3752676441

  • だったらお風呂入らなくていいや。

    私も絶対男性にお風呂入れてもらうなんて嫌です。
    2人子供産んだおばちゃんですけど。
    産婦人科医とは違いますよ。出産は非日常で男性だの女性だの
    言ってられないし。入浴となると出産より性的な感じがするんですよね。
    あくまで主観ですけど。
    自分が入浴介護必要になっても男性にされるのならお風呂入らなくていいや。
    お風呂拒否ってできるんでしょうか。出来たらいいな。

    ユーザーID:4312614495

  • 重労働だよ

    難しい問題ですね。

    もうこれから男性・女性介護士の性別指名料とか払って選べる時代が来るかも。
    でも、お風呂は週に2回が2週間に1回になるかも知れない。
    重労働だから。女性ならほど同性を選択するでしょうし。。。
    かと言って入浴介助ばかり出来ないし・・・。
    なら、回数を減らすしかないですね。ってなりそう。

    ユーザーID:1270255883

  • 「不満を言える=多少元気がある」と受け止めています。

    介護士は
    >年を重ねても恥じらうことは大切なこと
    なので
    >その気持ちをくみ取ることも私たちの仕事
    と、異性の排泄(トイレ、おむつ交換)・入浴介助等をしていないと思いますか?
    >夫は介護士
    なら、介護の現場ではどうしているか?聞いてみることをお勧めします。

    >身体だけでなくて、心のケアも大切
    私は、状態が悪く危険で入浴もできない様な患者様のケアをしています。
    どんな形+誰が介助者であれ、入浴できたら「良かった」と言うレベルです。医療面を考えたら入浴無しの方がリスクは圧倒的に低く、リスクを考慮した上で安全に配慮し入浴有を選んでいる時点で、患者様の心のケアをしていると言える部分はあると思います。
    医療機関・施設・在宅等で入浴の優先順位・頻度、日本以上に高い国を見つける方が困難ですよ。多くの国で、入浴は当然ではなく無理しない行為です。

    >男性看護師にそばで世話してもらうのには抵抗がある
    と言われたら、嫌みではなく【本気で】
    看護師が男性だと分かったんだ
    不満を言えるくらい回復して良かった
    と感じます。
    入浴・排泄関係だけではなく、病院の食事等について不満のある方も珍しくありませんが「美味しくない」と言える様になったら、食べられる様になって良かった、文句を言える元気が出てきて良かったと感じます。
    本当に具合の悪い方は食べられない=美味しくないことさえ知らない状態で、私達はその方の危機的状態の頃を知っていますから…。

    本当に余裕のない状態の方は、誰が何をしているか?等に気づかないし、ご自分の外見等を意識する余裕もありません。
    介助者やご自分の状態を認識出来る
    不満や苦情を言う事が出来る
    =回復してきた証拠だと私は解釈しています。
    患者様に不満を言われ、本気で喜ぶ現場もあります。ダメだと思われるかも知れませんが救命優先、命が助からなければ「心」には寄り添う事は出来ません…。

    ユーザーID:0941394245

  • 希望と現実

    何かを希望し、要求するのは個人の自由です。
    それに、現場が対応できるかどうかは別問題です。

    私も腰痛ヘルニアがあるので、医療現場を離れ、入浴介助もない、基本自力でトイレも行ける人しかいない介護施設で看護師しています。
    腰痛を我慢しながら仕事するための鎮痛剤の飲みすぎで腎機能が悪化した瞬間、透析がよぎりました。
    透析してまで看護師したくありません。
    自分のためにその仕事をやめ、職場も選びました。

    看護・介護共に腰を痛めている人は多いのが現実です。
    腰痛が原因で離職した人をたくさん知っています。大半は女性です。
    男性の入浴介助も女性だけがしている施設もありますが、本当に大変です。私は一日でやめました(単発ばいとでしたので)。
    いくら他人のためという気持ちがあっても、現実問題、腰痛との両立は難しいです。

    女性だけにして欲しいというご希望は自由ですが。
    現実問題として、どこまでそれに対応できるだけの人員がいるのか。
    ご希望なら、それが可能な施設を希望者が探して選択するしかないのではないでしょうか?

    先日大学病院に入院して実感しましたが、私が病院に入職したころの同期は女性ばかりでしたが、今では病棟で働く看護師の半分近くが男性でした。
    これが現実です。

    ユーザーID:0121984569

  • 介護の仕事をしています

    一応、以前は女性が良い人、男性が良い人と希望は聞いていました。でも、今うちの事業所は女性職員だけになりました。

    長く介護の仕事をしていますが、皆さん腰痛や膝痛をかかえています。
    このまま行くと、若くして介護が必要になるのかな?と思ったりします。
    その時に、どちらが良いとは言えないかなとおもいます。

    何故なら、仕事は大変で給料が少なく頑張っていることを知っています。
    しかも、万年人手不足なんです。

    確かに、羞恥心は必要かも知れませんが人員不足で中々現実は理想に追い付いていかないですね。

    ユーザーID:8878416456

  • いくら女性介護者でも

    入浴介助は力仕事だから、介護士も同じ女性だと、トピ主を立たせたり湯船に入れたりが大変なんだよ。下手したら転ばせて怪我させたりするかも知れないし、もし入浴中にトピ主が倒れたりしたら起こすのだって大変だよ。それこそ一人じゃ起こせないから誰か呼ぶはめになる。

    それなら、力のある男性介護士のほうが安心でしょう。

    食事介助みたいな力を全く使わなければ女性でもできるけど。

    ユーザーID:2349920246

  • 仕方ないと思う

    私はar50女性ですが、そりゃあ嫌ですよ。

    でも、サービス業ではないので仕方ないと思います。
    特に私は酷い腰痛持ちなので、力仕事は男性がした方がいいと思います。

    トピ主さんも想像してみて下さい。
    もしも義母が大柄ででトピ主さんよりも20キロ以上体重があったとして、息子に介護してもらうのは恥ずかしいから、お風呂も下の世話もトピ主さんがしてね。と言われたらどう思いますか。

    赤ちゃんの入浴だって、けっこう力がいるから、お父さんの担当だったりしないですか?

    ただし、レスを読んでいて、10代20代の女性は女性に担当させるけど・・・みたいなのがありましたが、それは差別だと思います。
    未成年はともかく、20代の時も、ar50の今も恥ずかしいのは一緒です。
    どちらかというと体型が崩れた今の方がより恥ずかしいくらいです。

    自分が女性かどうかもわからなくなったくらいのアルツハイマーの方ならともかく、20代でも40代でも50代でも恥ずかしいのは一緒です。

    でも、病院での介助はサービスではなくて保険が効いてる施術と一緒なので、我慢するしかないです。

    ユーザーID:3648166535

  • 穏やかに

    職員も腰を壊してしまったらその人は去り新しい人に変える、その繰り返し。でもやる人は腰を悪くする仕事と覚悟もしているはずなんだろうけど。
    女性患者も嫌なのは我慢しなくていけないのだろうか。
    いずれもが穏やかにうまくいく方法はない…のが寂しいですね。

    ユーザーID:1083542116

  • 発言小町+ に載りましたね

    「医療現場 性別への配慮」のタイトルで、香川リカさんが意見を述べています。

    男性看護師が増えると、いずれ問題になると私は思っていました。
    時間はかかるかもしれませんが、いずれ何らかの改善がされると思います。
    ゆめさんの投稿は一石を投じたと思います。

    病院は誰もお世話になる場所です。私もいずれそうなるでしょう。
    ゆめさんが疑問を投稿した事に感謝します。ありがとうございました。

    ところで、「エール」の数が一番多い事に気づいていましたか。
    同じように思っている人が結構いるのですよ。

    ユーザーID:8670228691

  • 致し方ない時がある。

    以前の職場にアルバイトで入って来た子(女性)が片足を引いてたから「どうしたの?」と聞いてみたら、「老人ホームで働いていた時に足を痛めた」って言ってた。

    やっぱり女性が入浴介助をやるのは限度があると思うよ。

    それに看護師は摘便(詳しく書くと読んで気分が悪くなる人もいるだろうから省く)もしなきゃならない。

    体を洗っている時、湯船に入れている時、服を着せて病室に帰すまで、めまい、熱がないか等、常に細心の注意を払っているから女性患者の入浴介助を性的な目で見る余裕なんかないと思うよ。

    ユーザーID:4098946621

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