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女性患者の入浴介助に男性看護師!患者は我慢すべきなの?

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(トピ主0
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生活・身近な話題

ゆめ

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  • 配慮に欠ける

    嫌な思いされましたね。
    女性にしてほしいと伝えてみたほうがいいです。

    ユーザーID:3854280507

  • 私の経験

    現在61歳ですが、40代後半のころ、首の骨を折り入院しました。

    何週間か寝たきりだったのですが(その時の記憶があいまいで…)、初めて便意をもよおし夜中にコールを押したところ、来てくれたのは息子のような男性の看護師さん。

    希望を伝えると「僕じゃいやだよね〜」と、女性の看護師さんを呼んでお世話してくれました。私は何にも言っていません。

    口には出しませんでしたが、どうして???です。

    それは、私も女性の方が恥ずかしくはなかったです。でも、仕事ですもん。わざわざ女性を呼ぶかな?と思った私は少数派?

    夫は、55歳で亡くなりましたが、最後にお世話になったホスピスは女性看護師さんばかりでした。夫は何にも言わないたちの人でしたが、女性にお世話してもらうのは、やっぱり恥ずかしかったかもしれません。

    男性の患者さんは男性看護師さんが、女性の患者さんは女性看護師さんがお世話をする。とても大変そうです。

    ユーザーID:5453415399

  • 以前に耳にした事があります

    何故か女性の患者に男の介護士が付くという話、時代にダメですね!
    何故か、まだそういう事があるのは単純な目線だと体力が男の方があるからでしょうが、患者さんにいわせれば多く払ってもいいので女の介護士にしてほしいかもしれないですが。

    ユーザーID:9301643032

  • 私の祖母

    20年程前、私の80代の祖母が、意識ははっきりしてるけど、体が悪かったので入院していました。
    よくお見舞いに行って話してたのですが、「お風呂に男の人がいれてくれるのよー。恥ずかしい」と言ってました。

    入浴介助は大変だから、男の人が…というのも分かります。

    でも、年齢関係なく、異性にお風呂に入れてもらうのが恥ずかしいという気持ちも当然だと思うので、トピ主さんの気持ち、よく分かります。
    病院で伝える事ができるといいですね。

    ユーザーID:4513134679

  • 嫌ですね、でも

    我慢します

    よくわかりませんが、
    入浴介助はそうとうな力仕事なのでは?

    いざってときには、大人一人をかかえるわけでしょ?
    いくら、介護士が訓練うけてコツがあったとしても
    そうとうな負担がある

    肉体的にどうしたって
    男性の方が力があるから
    介護に従事する人は、すごく大変な仕事だから

    自分の気持ちなんて後回しにしちゃうと思います

    仕方ないって思います
    女性に担当してもらっても、気を使いますよ

    いっそ、ロボットにしてもらえるといいのに


    来たるべき日に備えて
    自分がおむつが必要になったときの想像をします

    出産の時に導尿したり、グリグリされたり
    悪露の報告したり、場合によっては見てもらう必要もある
    たったそれだけでも、すごく嫌でした

    ユーザーID:7976632041

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  • やはり婦人科の医師が男性というのとは違いますね

    女性患者や女性の障害者の方々の入浴介助を、男性看護師や男性介護士がすることと、婦人科の医師が男性というのは、違うと思います。
    婦人科には、当然ですが、若い女性患者も多く、女性なら一度ならず何度も行く所だと思います。行けば、自分も、たくさんの、ある程度若い年齢の女性患者のひとりになる訳です。
    でも、入浴介助を受ける人は、多くの場合、高齢の方々が中心で、50代など若い人は少ないのだと思います。
    私も50代ですが、数年前の不慮の事故で体が不自由になり、短期間ですが、男性の入浴介助を受けていました。
    この若さでの患者さんの介助は初めてだといわれました。
    大勢の中のひとりなら、我慢もできたかもしれないですが、珍しい年齢の患者ということで、私には無理でした。入浴がリラックスできる場ではなく、緊張と悲しさで一杯でした。
    結局介助はお断りして、今は家族の手助けをもらいながら、自分でシャワー浴しています。
    わかっています、介助してくださる方は、仕事で、プロで、してくださっていること。
    患者さんに若い人が少なくても関係なく、仕事として、していただいていること。
    自分が、大勢の中のひとりなのか、そうではないのか、というのは、意外に大きいです。
    そういう意味で、私は、婦人科の医師が男性かということとは違うと思います。

    ユーザーID:9010683564

  • 身体の自由度によっては男性が担当します

    難病と高齢者の専門病院で看護師をしていた者です。
    患者さんの身体の自由度によっては男性看護師が担当する場合があります。
    ふらつきがあるってことだったので、安全に行うためにそうしたんだと思います。
    私の職場では、患者さんの体型や筋力や動き具合や血圧を観て担当者を決めていました。
    患者さんによってはどうしても女性がいいと、強い希望があれば女性看護師2人でやったり出来るので、一度相談されてみると良いと思います。
    その日の担当看護師や師長など話しやすい人に思いを伝えてみて下さい。

    ユーザーID:6057698055

  • 医療の無駄遣い

    そもそも、入浴介助なんて介護士にできるような業務を看護師にさせるのは、医療の無駄遣いだと思います。

    入浴介助や食事の介助などは、医療職ではないスタッフに任せられないのか、常々思っています。

    ユーザーID:0820177218

  • せめて先に意思確認してもらいたい

    人手が足りない、重労働だからしょうがないという論理もわかりますが、せめて先に「男性ですが良いですか。もしお嫌なら流さないシャンプーや清拭のみになりますが」とか。意思確認してくれるとこちらで選択できますよね。自分で納得してやってもらうのとそうでないのとでは雲泥の差があります。

    私の場合、入浴ではないですが、以前マンモの検査を受けたときの検査技師さんが男性でめちゃくちゃ驚きました(もちろん態度には出してません)。技師さんも淡々とされているので心を無にして耐えました。胸を挟むときにぐいっと掴まれるのがすごく恥ずかしくて、目が合わないように遠くを見ておきました(笑)

    当時は20代で、そういった胸に触れるような検査のときは女性がやってくれるものだと思っていたので結構ショックでした(無知だと言われればそれまでですけど)。

    医療従事者はプロに徹してるかもしれないけど患者は割りきれる人ばかりではないのでは。そういった気持ちに寄り添ってくれる病院が増えるといいですね。

    ユーザーID:4772627401

  • 私も嫌。だからこそ義母の世話もした。

    女性が男性に体の世話されるのは生理的に嫌。
    たとえ息子でも嫌。

    だからこそ息子しかいない義母の世話は文句言わずにやった。
    私にも息子しかいないから。

    ユーザーID:7494587117

  • 希望を明言しましょう

     30年近く看護師として働いています。
    トピ主さんのように仰る方はおられます。
    個室がいい、トイレの近い部屋がいい、〜に配慮してほしいなど、入院時に希望を聞かれませんか?「自分の入浴介助は同性のスタッフを希望します。女性としての羞恥心です」と入院時にはっきり伝えるとよいと思います。
    全て希望が通るかわかりませんが、「都合により今回は女性スタッフが入浴介助につくことができません。清拭でしたら可能ですがどうされますか?」など、病棟も配慮してくれると思います。
     察してほしい、汲み取ってほしい、は伝わらないかもしれません。看護師のほうも、入浴介助は体力仕事と察してほしい、男性看護師のほうが力仕事は向いていると汲み取ってほしい、と思っているのかもしれませんから。

     ちなみに私自身が入院することになったら、入浴介助、排泄介助ほかケアしてくれる人の性別は問わないです。患者さんの羞恥心を配慮し、丁寧な言葉遣いで手際よいケアをされるのであれば、性別は問いません。
     30年近く働いてきて、患者さんの身体を性的な印象で見たことは一度もありません。仕事ですから。男性看護師も同様だと思います。彼らも患者さんの安全を第一に、懸命に入浴介助しています。どうかそれは理解していただきたいです。

    ユーザーID:1208436364

  • 嫌ですね

    何とかならないのでしょうか?人権問題です。病気になったら、ただただ言うことを聞かなきゃいけないんですか?

    ユーザーID:5732267253

  • 僕は女性看護師に入浴してもらいましたよ。

    十年前に大病を患った時に担当の女性看護師に入浴してもらいましたよ。
    だって体中どこも動けませんから同性ではなくても文句言っては駄目ですよ。
    やってもらっただけでも有り難いんですからね。
    因みに僕の妻も長年病棟勤務の看護師で、当然入浴時に男性の急所も見ていますが、違和感はないそうですよ。

    ユーザーID:1123501770

  • したし、されたし

     40で事故入院、一時介助されました。
    イヤらしいは思いませんでした。
     こんなおばさんのなんか見たく無いよね、スミマセンという恥ずかしさでした。男性介護人も、やりにくいのです。配置は上司がするのです。許してあげて。
     
     また排泄。
    女性看護士でも嫌な思いはしました。その人だけかな?オムツ排泄して、って言われて。私も介護の仕事してたので、他の方法を提案したら、面倒らしく邪険でした。
     男性看護士は私の話を聞いてくれて、準備して後で女性看護士が来てくれました。
    男性が来るのも覚悟してたけど、出来ることはしてくれるのだと思いました。
     女性ならいい、というものでない。
    男女の問題ではなく、心配りかな?デリケートな事は、きつい人は女性でも嫌だ。贅沢かな?


     かつて介護現場で働いてました。男性介護者もいました。女性入所者が多いので、どうしても女性の介護はします。
     女性が気を遣わない様に日頃からコミュニケーションをとっていました。

     今は入所者、介護者、男女別比率が同じぐらいになっているので、どうしたら同性介護人なるか考えて欲しい。

     仕事としては個人的には、入浴介助の方は苦はなかったです。排泄介助も、重いときは二人体制でした。安全第一なので、無茶はないです。若さかもしれません。

     結局は男女の問題ではなく、職員の年齢、体力考えて、重ければ二人体制にするなど対象者を柔軟に介助すれば、きついきついばかりではないのです。
     体力仕事=男が最適、でもない。
    私は女ですが、体力仕事してましたし、体力のない男性もいる。体力無ければ二人体制にするなどすればいい。
     その辺を無理に根性や技術論でやれば出来る、と上部に言われるから、現場がキツいし、いつまでも異性介護になるんです。


     

     

     
     

    ユーザーID:7504375121

  • 20代女性です。

    投稿者さんの気持ちよくわかります。私は20代の女性で全介護状態ではないですが、男性の看護師さんに入浴させていただきました。
    私が病気であり、むこうも仕事であるという事は承知していますが、実際にイヤらしい目的なのでは?と感じてしまう場面がどうしてもありました。(おそらく相手が異性だからそう感じてしまうのだと思います)とても不安でした。しかし私一人のための病院ではないので我慢していました。
    日々とても忙しそうに働いている看護師さん達をみるととても意見を言えませんでした。なので私個人の意見ですが、我慢するしかないと思います。
    とても辛く、悲しいことですが、それだけ日本の医療現場の人手が足りていない証拠だと思います。

    ユーザーID:8366170620

  • 致し方ない時がある。

    以前の職場にアルバイトで入って来た子(女性)が片足を引いてたから「どうしたの?」と聞いてみたら、「老人ホームで働いていた時に足を痛めた」って言ってた。

    やっぱり女性が入浴介助をやるのは限度があると思うよ。

    それに看護師は摘便(詳しく書くと読んで気分が悪くなる人もいるだろうから省く)もしなきゃならない。

    体を洗っている時、湯船に入れている時、服を着せて病室に帰すまで、めまい、熱がないか等、常に細心の注意を払っているから女性患者の入浴介助を性的な目で見る余裕なんかないと思うよ。

    ユーザーID:4098946621

  • 発言小町+ に載りましたね

    「医療現場 性別への配慮」のタイトルで、香川リカさんが意見を述べています。

    男性看護師が増えると、いずれ問題になると私は思っていました。
    時間はかかるかもしれませんが、いずれ何らかの改善がされると思います。
    ゆめさんの投稿は一石を投じたと思います。

    病院は誰もお世話になる場所です。私もいずれそうなるでしょう。
    ゆめさんが疑問を投稿した事に感謝します。ありがとうございました。

    ところで、「エール」の数が一番多い事に気づいていましたか。
    同じように思っている人が結構いるのですよ。

    ユーザーID:8670228691

  • 穏やかに

    職員も腰を壊してしまったらその人は去り新しい人に変える、その繰り返し。でもやる人は腰を悪くする仕事と覚悟もしているはずなんだろうけど。
    女性患者も嫌なのは我慢しなくていけないのだろうか。
    いずれもが穏やかにうまくいく方法はない…のが寂しいですね。

    ユーザーID:1083542116

  • 仕方ないと思う

    私はar50女性ですが、そりゃあ嫌ですよ。

    でも、サービス業ではないので仕方ないと思います。
    特に私は酷い腰痛持ちなので、力仕事は男性がした方がいいと思います。

    トピ主さんも想像してみて下さい。
    もしも義母が大柄ででトピ主さんよりも20キロ以上体重があったとして、息子に介護してもらうのは恥ずかしいから、お風呂も下の世話もトピ主さんがしてね。と言われたらどう思いますか。

    赤ちゃんの入浴だって、けっこう力がいるから、お父さんの担当だったりしないですか?

    ただし、レスを読んでいて、10代20代の女性は女性に担当させるけど・・・みたいなのがありましたが、それは差別だと思います。
    未成年はともかく、20代の時も、ar50の今も恥ずかしいのは一緒です。
    どちらかというと体型が崩れた今の方がより恥ずかしいくらいです。

    自分が女性かどうかもわからなくなったくらいのアルツハイマーの方ならともかく、20代でも40代でも50代でも恥ずかしいのは一緒です。

    でも、病院での介助はサービスではなくて保険が効いてる施術と一緒なので、我慢するしかないです。

    ユーザーID:3648166535

  • いくら女性介護者でも

    入浴介助は力仕事だから、介護士も同じ女性だと、トピ主を立たせたり湯船に入れたりが大変なんだよ。下手したら転ばせて怪我させたりするかも知れないし、もし入浴中にトピ主が倒れたりしたら起こすのだって大変だよ。それこそ一人じゃ起こせないから誰か呼ぶはめになる。

    それなら、力のある男性介護士のほうが安心でしょう。

    食事介助みたいな力を全く使わなければ女性でもできるけど。

    ユーザーID:2349920246

  • 介護の仕事をしています

    一応、以前は女性が良い人、男性が良い人と希望は聞いていました。でも、今うちの事業所は女性職員だけになりました。

    長く介護の仕事をしていますが、皆さん腰痛や膝痛をかかえています。
    このまま行くと、若くして介護が必要になるのかな?と思ったりします。
    その時に、どちらが良いとは言えないかなとおもいます。

    何故なら、仕事は大変で給料が少なく頑張っていることを知っています。
    しかも、万年人手不足なんです。

    確かに、羞恥心は必要かも知れませんが人員不足で中々現実は理想に追い付いていかないですね。

    ユーザーID:8878416456

  • 希望と現実

    何かを希望し、要求するのは個人の自由です。
    それに、現場が対応できるかどうかは別問題です。

    私も腰痛ヘルニアがあるので、医療現場を離れ、入浴介助もない、基本自力でトイレも行ける人しかいない介護施設で看護師しています。
    腰痛を我慢しながら仕事するための鎮痛剤の飲みすぎで腎機能が悪化した瞬間、透析がよぎりました。
    透析してまで看護師したくありません。
    自分のためにその仕事をやめ、職場も選びました。

    看護・介護共に腰を痛めている人は多いのが現実です。
    腰痛が原因で離職した人をたくさん知っています。大半は女性です。
    男性の入浴介助も女性だけがしている施設もありますが、本当に大変です。私は一日でやめました(単発ばいとでしたので)。
    いくら他人のためという気持ちがあっても、現実問題、腰痛との両立は難しいです。

    女性だけにして欲しいというご希望は自由ですが。
    現実問題として、どこまでそれに対応できるだけの人員がいるのか。
    ご希望なら、それが可能な施設を希望者が探して選択するしかないのではないでしょうか?

    先日大学病院に入院して実感しましたが、私が病院に入職したころの同期は女性ばかりでしたが、今では病棟で働く看護師の半分近くが男性でした。
    これが現実です。

    ユーザーID:0121984569

  • 「不満を言える=多少元気がある」と受け止めています。

    介護士は
    >年を重ねても恥じらうことは大切なこと
    なので
    >その気持ちをくみ取ることも私たちの仕事
    と、異性の排泄(トイレ、おむつ交換)・入浴介助等をしていないと思いますか?
    >夫は介護士
    なら、介護の現場ではどうしているか?聞いてみることをお勧めします。

    >身体だけでなくて、心のケアも大切
    私は、状態が悪く危険で入浴もできない様な患者様のケアをしています。
    どんな形+誰が介助者であれ、入浴できたら「良かった」と言うレベルです。医療面を考えたら入浴無しの方がリスクは圧倒的に低く、リスクを考慮した上で安全に配慮し入浴有を選んでいる時点で、患者様の心のケアをしていると言える部分はあると思います。
    医療機関・施設・在宅等で入浴の優先順位・頻度、日本以上に高い国を見つける方が困難ですよ。多くの国で、入浴は当然ではなく無理しない行為です。

    >男性看護師にそばで世話してもらうのには抵抗がある
    と言われたら、嫌みではなく【本気で】
    看護師が男性だと分かったんだ
    不満を言えるくらい回復して良かった
    と感じます。
    入浴・排泄関係だけではなく、病院の食事等について不満のある方も珍しくありませんが「美味しくない」と言える様になったら、食べられる様になって良かった、文句を言える元気が出てきて良かったと感じます。
    本当に具合の悪い方は食べられない=美味しくないことさえ知らない状態で、私達はその方の危機的状態の頃を知っていますから…。

    本当に余裕のない状態の方は、誰が何をしているか?等に気づかないし、ご自分の外見等を意識する余裕もありません。
    介助者やご自分の状態を認識出来る
    不満や苦情を言う事が出来る
    =回復してきた証拠だと私は解釈しています。
    患者様に不満を言われ、本気で喜ぶ現場もあります。ダメだと思われるかも知れませんが救命優先、命が助からなければ「心」には寄り添う事は出来ません…。

    ユーザーID:0941394245

  • 重労働だよ

    難しい問題ですね。

    もうこれから男性・女性介護士の性別指名料とか払って選べる時代が来るかも。
    でも、お風呂は週に2回が2週間に1回になるかも知れない。
    重労働だから。女性ならほど同性を選択するでしょうし。。。
    かと言って入浴介助ばかり出来ないし・・・。
    なら、回数を減らすしかないですね。ってなりそう。

    ユーザーID:1270255883

  • だったらお風呂入らなくていいや。

    私も絶対男性にお風呂入れてもらうなんて嫌です。
    2人子供産んだおばちゃんですけど。
    産婦人科医とは違いますよ。出産は非日常で男性だの女性だの
    言ってられないし。入浴となると出産より性的な感じがするんですよね。
    あくまで主観ですけど。
    自分が入浴介護必要になっても男性にされるのならお風呂入らなくていいや。
    お風呂拒否ってできるんでしょうか。出来たらいいな。

    ユーザーID:4312614495

  • 男性であっても、笑顔でお礼を

    ふらつきがあるということなので、支えるためには男性の方がいいかもと思いました。
    トピ主さんの体重が何キロかはわかりませんが、介護する女性よりも体重が重いかもしれません。ぎっくり腰になる心配もあります。

    お風呂やトイレなど、自分でするべきことができないとき、他人がしてくれるのですから、それだけでもありがたいと思います。
    私がもし男性で、赤の他人のお風呂やトイレなどの介助をするとしたら・・・しかも、異性ということで、相手から嫌な顔をされたとしたら悲しいです。

    男性で嫌な気分になるかもしれませんが、他人の体を支えるのは大変な肉体労働です。なるべく笑顔でお礼をいってあげて欲しいです。

    ユーザーID:3752676441

  • 心を汲み取りたくても

    ぎっくり腰やヘルニアになったら、
    退職せざるを得ないこともあります。

    周りにはぎっくり腰経験者の看護師が山程います。

    女性でなければと言う方は、もしご自身の娘さんが
    ぎっくり腰を患っても、患者のために頑張れ、
    女性は女性看護師がケアしなさい、と言えますか?

    看護師は体力仕事です。
    無理を重ねれば、確実に離職する方は増えます。
    今一度、皆さんに考えて貰いたいです。

    ユーザーID:8105896782

  • 気持ちに寄り添う怖さ

    「気持ちに寄り添ってほしい」
    と口では言えます。
    で、それをやり出したらどうなるか。

    医師や看護師、介護その他全ての人が多数の受け持ち患者を持っています。
    一人一人に感情移入して寄り添ってたらどうなりますか?
    間違いなく心と体を壊します。
    だから残酷ですが、適度な距離を持ってあくまで仕事として振る舞わないとならないのです。

    一人の患者の気持ちに寄り添えばそれだけ心が消耗します。

    ここて安易に「寄り添えば」と言う人は、医療従事者を鋼鉄の心を持った超人と勘違いしてませんか?

    患者はあなた一人ではありません。
    本当に寄り添ってほしいなら、専属の人を雇うべきなのです。

    ユーザーID:8914589916

  • そういえば

    健康ランドの男湯にはマッサージさんの女性が結構平気で出入りしてますよね。
    でも逆はないです。
    だからなんでもかんでも全て男女平等なんて絵に描いた餅なんですよ。
    女性の入浴介助を男性っていうのはちょっと考えられない。
    それで嫌だという女性がいてもいい。当たり前。
    バランスが取れればそれでいいのです。
    男女ともに変に過剰な要求やナンセンスな男女平等を唱えるからおかしくなるんです。

    ユーザーID:7569492480

  • 具体的に教えてください

    >本当の「手当て」って?なんだろう?
    >身体だけでなくて、心のケアも大切だと私は思うのですが…。

    随分と簡単に「心のケア」とおっしゃいますが、具体的に何をどうすることが「心のケア」になるのでしょう。教えてください。

    入院担当の看護師は、常に数人〜数十人を見ています。もちろん科によりますが、入院患者の中には我儘な人、痛い、辛いのに我慢しすぎて何も言ってくれない人、助からないと分かって自暴自棄になる人、助からないのに生きることを諦めない人・諦められない人様々です。そして当然、亡くなる人も多数目の当たりにします。

    そういう環境の中で看護師に求められる「心のケア」って、いったい何をどうしろと言うのですか。シフトや担当が決まっている中、いったいどこまですればいいんでしょう。

    看護師と患者には「適度な距離」が求められます。距離が近づき過ぎれば特定の人を優遇することになって差別となることもあるし、亡くなった際には仕事ができなくなる人もいます。はっきり言って、看護師失格です。
    患者全員に近づき過ぎれば、看護師の精神が持ちません。言い方は悪いですが、看護師は「職業」と割り切り、適度に距離を置き、何があってもある意味「他人事」として処理できなければならないのです。病院の規則以上に親身になってはいけないのです。

    同性の看護師が入浴介助を担当すれば、気持ちをくみ取ったことになるのですか?では、シフト上それが無理なら、病院が患者の気持ちをくみ取っていないことになるのですか?

    悪いけど、「心のケア」なんて言葉を安易に使わないでほしい。それがどれだけ重く、負担になるかすら分かっていない。
    「入浴介助を同性」が難しいからといって、患者に寄り添っていないわけでもないし、出来る限りの配慮もしているんです。

    ユーザーID:5884636485

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