食育について

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妊娠・出産・育児

らちこ

こんにちは。
タイトルのままなのですが、子供の偏食についてお伺いしたく、投稿させていただきました。
というのも、私自身は然程の好き嫌いがないのですが、夫が激しい偏食家なのです。
赤いものは嫌い(梅や苺等…レアの肉すら対象)、野菜はもやしと白菜以外嫌い、苦いものは嫌い、脂身も嫌い…。
食べ物を色で認識して嫌う人は彼以外見たことありません。

つきましては、子供にはこんな偏食家になって欲しくなく、どうしたら良いのかとご相談させていただきました。
また、いろいろ読み漁りましたが、無理矢理食べさせると嫌いになる、今時は嫌いなものは食べさせないのが主流とあり…しかし夫は明らかに「食べないでいいよ」教育の結果なのです…。
義母は夫のために他の兄弟達とは異なるメニューを用意してたようなので。

何が正解なんでしょう…。夫は特殊で、基本的には嫌がるものは無理矢理食べさせないのが良いのか、はたまた食べさせたほうが良いのか。
皆さんのご経験上はいかがですか?
こんな風にしたらこうなった、というご体験があればお教えいただきたく存じます。
よろしくお願い致します。

ユーザーID:3616050240

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  • 父の教え。

    亡くなった父からの教えです。子供の頃、食事の度に言われました。
    嫌いな物でも一口は食べなさい。今日は美味しく感じるかもよ?(笑顔!)不味いと感じたら残して良いからね。です。
    子供の頃に食べられなくても、父に言われた通り食べ続けていたら、いつの間にか克服してました。大人になるまでまだまだ時間はあります。いつか嫌いな物より好きな物が多くなれば良いのでは?

    ユーザーID:5503926457

  • とっても素敵です

    晴れの日さん、レスありがとうございます
    とても素敵なお父上ですね。
    そうやって、一口、また一口と好きになれたら本人としても楽しみが増えて良いですね!
    幼い子がお野菜や刺激のある食べ物を嫌うのは仕方ないとは思いますので、仰るとおりいつか嫌いなものより好きなものが多くなるよう母として頑張ります!
    ありがとうございました

    ユーザーID:3616050240

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 旦那が偏食野郎です

    貴方は家でなにを食べてきたの?と思うほど偏食です
    それは義母も同じ

    ということはです
    料理を作る主さんがいろんなものを食べ食卓に出しているならばお子さんもそうなると思いますよ

    我が子は偏食ではありませんが年齢的に味、見た目、硬さなどでその日は食べないとか多いです
    でも気にしていません
    吐き出してもいいからいろんな食べ物を食べてれば良いかなと思っています

    ユーザーID:1739077065

  • ウチは聞こえな〜い!です

    私も夫が偏食でした。
    『ミルク系がダメ』『味噌汁に溶き卵がダメ』。せっせと考えて作っても、アレはダメだった、コレは合わなかった…と言ってくる。。。ついにプツンと来て、ある時から夫がダメだと言うものでも構わず食卓に出しました。
    食費の節約と思ってミルク系が苦手な夫に、今晩のおかずはクリームシチューだけ、鶏肉と野菜のクリーム煮だけとか、冷蔵庫にある材料が少ない時、娘の栄養面を考えて味噌汁に溶き卵を落とし、『嫌なら食べなければイイんだよ』『文句があるなら自分のお小遣いで好きな物を食べたらイイ』と何食わぬ顔で食卓に出しました。
    あんなにダメだと言っていたのに、いざとなったらお鍋いっぱいに作ってもパクパク食べる。2日分と思って作った牛乳たっぷりのクリームシチューも1日しか持たず、逆に食費がかかってしまいました。

    もし食事に文句をつけられた時のために『今の家計の食費でやり繰りするにはワガママ聞いてられない。文句があるならあなたのお金(お小遣い)で外に食事に連れてってよ。それかあなたの希望に添えるくらいの食費分のお金を増やしてよ。』という言葉を用意していますが、まだ使った事はありません。

    3歳の娘はその時の気分や体調にもよりますが、今のところ野菜、魚、肉と何でも食べます。
    気にせず食卓にバランス良く出していれば、お子さんの偏食は阻止できるんじゃないでしょうか?夫の気分的な好き嫌いよりも、子どもの身体作りと健康の方が大切なので。笑

    ユーザーID:1451730334

  • 保育所でも

    昔は、嫌いなものも頑張って食べる、とか、残さず食べる、みたいな指導でしたが、今は、個人差があるから食べる量を加減して、みたいに変わってきています。
    又、嫌いなものをイヤイヤ食べても栄養にならない、と言う栄養士さんの助言も有り、以前のようにいやがっているのに、無理矢理スプーンを口に突っ込んで、みたいなのは、NGになりました。

    私自身、好き嫌いが全くないので、涙を浮かべて固まっているお子さんの気持ちがわかってあげられなくて・・・。

    そんなに嫌なら食べなくても良いのでは?食べるのが楽しくなくなったら、人生半分損だよ!!って思います。

    いやいや、で、残させるのは嫌だから、最後に一口だけ頑張らせる保育士も居ますが。
    これもなあ・・・ご飯の最後に嫌いな味が口の中に残っているわけでしょう?
    急いでお茶を飲もうとしても「ダメ!!かみかみゴックンしてから!」と言われているし。
    その保育士の、何でも食べられる子に!と言う思いもわからないでは無いのですが。

    好きなものばかり食べてはいけないのか?
    単純にそう思っていたら、娘の彼氏が超偏食らしく。
    辛いものダメ、酸っぱいものダメ。
    娘はキムチ鍋とか大好きだから、デートの度に食べられなくて、ちょっとストレスみたいです。
    まあ、これで振られる場合も有るわけだな・・・
    あんまり好きじゃ無いけれど、食べられる、ぐらいが良いのかもね。

    ユーザーID:8233973884

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  • 難しいよな…

    食育というのはさ、『育』という言葉が入るように
    育児・育てるというものの一環なんだよな。

    だからさ、トピ主さんが今ここで相談していることをお子様にするんじゃなくて
    まずはご主人と意見交換できないと親の方針の対立があって失敗しやすい。

    まあ多少のことは夫婦で意見が全く一致することもないから発生するよね。

    ご主人が偏食であることそのものじゃなくて、
    ご主人が自分の食の嗜好をどう思っているかの部分が重要だと思うんだ。

    『食べられないものが多くて、外で恥ずかしい、困っている』というなら
    子供にはそんな思いをさせたくないという姿勢を取ってくれるだろうし、
    『好きなもの以外食べたくない、何一つ恥ずかしいと思わない』なら
    子供の食育の弊害にしかならないし、食育の協力もしてくれないだろう。

    だからこそ、本来ならば結婚前に食事の相性の問題は
    結婚するか否かを判断する重要な部分となるだろうし、
    仮に結婚するならば、子供が出来る前に夫婦間で問題を先に解決しないとね。

    少なくてもさ、ご主人はお子様の食育の邪魔にならないような姿勢を
    取れるかってところが重要なんじゃないかな?

    ユーザーID:6644946896

  • 気にせず出したらいい

    個人的に無理して食べさせなくていいというのは、トラウマになるくらいならという但し書きがつくものだと思っています
    昔は給食など食べ終わらないとご馳走さまさせてもらえなくてお昼休みがなくなったり、先生が無理やり口に突っ込んだりっていうのもありましたが、そこまでして食事そのものが嫌いになるくらいならしなくていいっていう認識です
    ただ好き嫌いが多いと人と食事をする際印象がよくないとも思ってるので、子供には嫌いなものでも少しは食べなさいと言います
    探り箸やお残しなんかは行儀が悪すぎるので、その場合最初から食べられるだけ盛らせます
    炒め物などの場合は好きなもの多めに拾うことになりますが、そのへんはあからさまでなければ許容範囲です
    その時前回よりひとかけらでも多く食べられるように声かけ程度はしますが、あくまで自己判断で盛らせ、盛った分は責任持って完食させます
    大人になるまでに味に慣れて、好きじゃないけど出された場合は残さず食べられるとなってくれたらいいなといった感じでゆるくやってます

    義母さんはやっていたとのことですが、正直ご主人に別メニューは用意しなくていいと思います
    子供には食べさせるのに父親は好き勝手な食事なんて教育上いいとは思えません
    食べたくなければお小遣いで好きなもの食べればいいんです
    アレルギーでないただの好き嫌いって要は我儘ですよね
    そんなのに合わせる必要無いと思います

    ユーザーID:4666611677

  • うちも偏食になるのかな

    うちの夫も好き嫌いがわかれますね。

    うちは、魚より肉、辛いのはダメ、小松菜よりほうれん草。ぶなしめじより、舞茸みたいな細かい感じです。あとゆで玉子。

    特に鍋が好きじゃなくて、結婚してしばらくやりませんでした。しゃぶしゃぶも嫌いみたいでした。

    うちの子達は、私と好みが一緒でなんでも食べるし、しゃぶしゃぶもゆで玉子も3人で食べちゃいます。夫の分は別にしたりします。

    まあ、結婚して10年にもなると夫にも鍋を出すし、魚も出して、小松菜もぶなしめじも出します。

    夫も他に食べるものがなければ大人しく食べています。

    主さんの夫の赤いものはダメっていうのは、視覚作用もあるかもしれません。赤→危険信号的に見えるかもしれませんね。他にも色で何か気になるものがあるかもしれないですね。

    うちは子供2人共に給食完食なので、食べられないピーマンなど一口、二口でいいよと言ってしまいますけどね。

    お子さんならご主人に似ていたら見た目かもしれないし、主さんのタイプならなんでも食べてくれると思います。

    うちは面倒くさいので、夫が明らかに食べなさそうなのは、夫の分は作りません。夫も子供に無理して食べろも食べるなも言いません。そもそもあまり一緒に食べません。うちはそうしてます。

    ユーザーID:1315474185

  • 自分の体験から

    回答者は親の立場です、体験から。

    回答者は嫌いな食べ物多いです、でも食べない、食べられないものはほぼ無い。
    小さいころから残してはいけないと育てられました。
    嫌いなものは泣きながら食べました。
    20歳過ぎてから、同級生が宴会でパセリを爆食いしてるのを見てノリで真似して以来、パセリが食べられるように。
    以降レタスセロリ生ニンジン何でも食べるように(大嫌い代表)。

    回答者の子供、ジャガイモが嫌いで避けて食べてました。
    ある日友達と食事して食べて以来パクパク食べるように。

    トピ主、肩ひじ張って食育といっても意外と家庭で成功するとは限らない。
    根気よく出せば何時か食べる日が来るかも。

    嫌いだから食べさせない(食卓に出さない)のは違うと思う。
    偏食と好き嫌いも違うと思う。

    ユーザーID:0854509711

  • 生来の味覚と学習した記憶

    人間は生来の味覚の他に、後天的に学習した記憶により、食べられるものが変化します。

    代表的なものは『苦味』の学習でしょうか。

    一般的に、子供がコーヒーや山菜、魚のワタを好まないのは、『苦味』を『有害な物』と判断する本能からです。

    しかし大人になるにつれ食べられる様になるのは、この『苦味』を『無害な物』と学習し、さらに食べた時の『楽しい記憶』が結びつく事で、食べられる様になります。

    逆に、『イヤな記憶』と食品が結びつくと、それまでの好物も食べられなくなります。

    私の身近に実際、それまで好物だったサバの煮付けで食あたりをしてから、臭いを嗅ぐだけで気持ちが悪くなり食べられなくなった方がいます。

    この点から、晴れの日様のお父上の『一口食べて、駄目なら残して良い』は、『嫌いな味』だが『無害な物』であると言う学習と、自分の意見が尊重されるという『楽しい記憶』を結びつける良い方法であったと思います。

    これを無理矢理食べさせた場合、『嫌いな味』と強制された『イヤな記憶』が結びつき、よりその食品を遠ざけてしまう結果になるので、最近は無理矢理には食べさせないが主流になっています。

    私自身も子供の頃『チョコレート』が嫌いだったのですが、祖母の『子供はお菓子が大好きに決まっている』という思い込みで強引にチョコ菓子を食べさせられた結果、その場で嘔吐し、それ以来20年以上経ちますが、未だにそのチョコ菓子のパッケージを見ると、冷や汗が出ます。

    大人になり他のチョコレートはお茶請け程度にはつまめる様になりましたが、そのチョコ菓子だけは、やはりどうしても駄目です。

    どうかトピ主様のお子さんには、少しずつ、無理なく食品の幅を広げていただければと思います。

    ユーザーID:0846732751

  • 色と味の関連性

    続けて失礼します。

    余談ですが、食品の『色』と『味』には関連性があります。

    梅を着色する『紫蘇』や『苺』の赤は『アントシアニン』という『ポリフェノール』の一種。

    肉や魚の『赤身』や『血合い』の赤は『ミオグロビン』や『ヘモグロビン』という『鉄イオン』を含むタンパク質です。

    いずれも『渋味』『えぐ味』として感じられる物質です。

    苦味や脂を嫌うだけで無く、こういった食材の共通成分までわかるなら、もしかするとトピ主様の御夫君は『スーパーテイスター』かもしれません。

    スーパーテイスターの方は、通常の3倍味を強く感じる、特に『苦味』に敏感であるといわれます。

    御夫君は単なる偏食ではなく、食べにくい、食べられないものが通常より多い体質なのかもしれません。

    なぜこんな話をするかと言えば、

    『味覚は遺伝する』

    からです。

    もし御夫君がスーパーテイスターで、もしお子さんがそれを受け継いでいたら、あまり無理はしないでください。

    私は通常の3倍量の粉を溶いたインスタントコーヒーは、苦くて飲めません。

    彼らは通常のコーヒーで、そのように感じているそうです。

    ユーザーID:0846732751

  • 一口

    >食育について
    トピ主さん、食育って何か知ってないでしょう?
    トピ主さんの話は食べ物の「好き嫌い」の話ね。

    食育基本法の初めには、
    「国民一人一人が「食」について改めて意識を高め、自然の恩恵や「食」に関わる人々の様々な活動への感謝の念や理解を深めつつ、「食」に関して信頼できる情報に基づく適切な判断を行う能力を身に付けることによって、心身の健康を増進する健全な食生活を実践するために、今こそ、家庭、学校、保育所、地域等を中心に、国民運動として、・・・食育に関して国際的に貢献することにつながることも期待される。」

    食育の観点からは「好き嫌い」はどうでもよく、「理解して、元気」ならOKね。

    そうはいっても、色々な物を食べられた方が楽しいからね、「一口」から始めれば。
    食べてればその美味しさもわかるでしょ。

    ユーザーID:9406276371

  • 遺伝はあるかも

    私も夫も特に偏食はないのですが、夫はとても刺激物を好みます。

    ワサビやからし、七味などをとてもたくさん使うのです。
    私はどちらかというとカラいものは苦手です。

    うちには子どもが2人おりますが、上の子は夫そっくりの味覚で刺激物を好みます。下の子は私に似たのか、カラいものは苦手です。

    味の好みって、遺伝もあるかもしれませんよ。

    ユーザーID:7996832333

  • うちの子も偏食

    うちは、上の子が「きのこ類、脂身、イカやタコなどの甲殻類」がだめです。上の子はダメなものは決して口にしません。というより、きらいすぎて食べても吐いちゃうんで学校でもアレルギーと同じ対応をしてもらっています。
    下の子は、「魚、野菜」がきらいですが、食べられないほどではありません。ツナ缶とウィンナーは食べません。2人とも甘い食べ物は食べません。
    私はきらいなものないんです。夫もありません。なのに2人は偏食‥食育についてはあまり詳しくないのでアドバイスできないんですが、献立は毎日、2人とも食べられるおかず、もしかしたらどちらかは食べないおかず、汁物、万一何も食べなかった時のために卵と納豆を常備という感じです。似たようなものばかりですが、味噌汁に入れれば野菜は食べますし、下の子はトマトなら食べるので野菜足りないと思えばトマトを投入です。
    2人とも給食なので給食で栄養とってくるだろうと思っています。
    私自身は、嫌いなものはあまり無理やりは食べさせません。前は食べさせていましたが上の子が拒否反応で吐いた時に、医師から嫌いなものを無理やり食べさせるのは虐待だと言われました。ただ、成長と共に味覚は変わるので、一応毎回声かけをして、一口くらいは食べさせることもあります。

    ユーザーID:3398339873

  • 神経質にならずテキトーに育てた結果・・・

    うちの子は特に「食育」を頑張ったわけでもないのに、なぜか
    大抵文句を言わずなんでも食べる子になりました。

    ただゴーヤだけは「苦いからヤダー!いらないー」言います。
    まぁゴーヤの出る頻度なんて年に3回あるかどうかなので
    それぐらいは構わないとして。ピーマンは普通に食べられます。

    すりつぶしたりする赤ちゃん食を卒業して、2歳ぐらいからは、
    もうあまり「幼児対応」の特別食を作ったりしませんでした。
    基本、親と同じメニューで小さく切ってあげたりするぐらい。
    子供用のランチプレートにちょこっとずつ可愛く盛ってあげると
    「わ〜!パパとママと同じ〜」と嬉しくなるのかパクパク食べてました。
    で、そこですかさず、「美味しいねぇ〜〇〇ちゃんは何でも食べれるね〜おりこうさんだね〜!」と、褒めます。そうするともう、本人ごきげんで(笑)
    「今日のご飯は全員これ!これしかない!」みたいな
    空気を醸し出し、不満を言うと代わりのものがでてくるような
    期待をさせないことが大事かもしれません。

    それとごはんの前には余計な間食をさせず、
    お腹をすかせて「さぁ、お楽しみのごはんの時間だよ!」みたいなのが
    よかったのかもしれません。
    かといって、「おやつ」を極端にセーブしたりもしていません。
    それをすると、よその家で「おやつ」に、ギラギラと
    がっついたりする子になるらしいので。

    普通によくある市販のスナック菓子やチョコレートも適量にあげてました。(極端に大人仕様だったり、いかにも添加物満載なものは除いて)
    とにかく、ご飯もおやつも幅広く色々です。就寝前にきちんと歯磨きを、
    すれば虫歯になることもありませんでした。

    そんな感じでテキトー(笑)に育てたのですが、よそでおよばれしても、
    一緒に外食しても、好き嫌いなくなんでも食べ、ガッつかないし、お行儀もよいと褒めてもらえる子に育ちました。

    ユーザーID:1043373325

  • 皆様ありがとうございます

    ちょっと見ぬ間にたくさんのレスが…皆様本当にありがとうございます。
    皆様本当に造詣が深く驚きました。

    一件一件レスをするのはしつこいかと思いますので、統括でレスをさせていただきます。
    特に心に残ったものについて触れさせていただきますが、頂いたレスはすべて目を通しております。悪しからず。

    まず匿名さんの書いてくださった、「ご主人が自分の食の嗜好をどう思っているか」…これは初歩的なことながら、抜けていました。思い込みは揉め事の元ですね。夫とまずは話してみます。

    またesezouさんの「肩ひじ張って食育といっても意外と家庭で成功するとは限らない」…こちらを読んでそれもそうだなあと思いました。今まさに肩ひじ張って食育!となっていましたが、そりゃあそうですね。そして「偏食と好き嫌いも違う」というお言葉もそうだなあと…。
    比較対象がひどい偏食家の夫なので0か100かで考えてしまっていましたが、ある程度食べられれば、嫌いなものが数種あるくらいは問題ないですね。

    それからレモン丸かじりさんの「スーパーテイスター」という概念。
    そういえば夫も苦いものがとても苦手なんです。私にはわからない苦みにも反応してたり…。
    まあ夫がそんなすごい存在かはさておき、味覚の敏感さに高低がある、ということは全く認識がございませんでした。
    仮に夫がそういった味覚の敏感な人間であったとして、それが遺伝したとき、肩ひじ張った私が無理無理子供に食べさせたら、他のたくさんの方が書いているように、より嫌いになり食そのものが嫌いになってしまうかもしれませんね。

    皆様、本当にたくさんのご意見ありがとうございました。
    夫と相談しつつ(も一部は無視し)いろいろな食べ物を子供には万遍なく出してあげて、どうしても嫌がる食べ物は無理やりは食べさせないという方針で行こうと思います!

    ありがとうございました。

    ユーザーID:3616050240

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