ADM治療の失敗

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先日、都内の皮膚科でADM治療を始めました。

QスイッチルビーレーザーでADM部分を照射し、2ヶ月半が経ったのですが、右側のみ元々の色よりも濃く、色素沈着のようになっています。

すでに来月2回目の照射の予約をしており、麻酔テープも購入済みだったのですが、今の状態で再度照射をするのが不安だったため、念のため今日診察を受けてきました。

すると、「これは色素沈着ではなく肝斑です。ですので2回目の照射はやめた方が良いですね。」と先生から言われ、ハイドロキノンのクリームとビタミン剤を処方され、とりあえずADM治療は中止されました。

照射前まではレーザートーニングなどを行い、普段から肌には気を付けていたため、かなりショックですし、病院側の説明や対応が適当ですごく不安です。

元々、肝斑の症状が見られなかった箇所(ADM部分)にレーザー照射を行う事により、肝斑がいきなり濃く出たりするものなのでしょうか。

私と同じ状況の方を見つけられないため、どなたか同じような経験がお有りか、もしくは詳しい方がいらっしゃいましたら、アドバイスいただけますと幸いです。

よろしくお願いいたします。

ユーザーID:8136593678

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  • はじめまして

    治療が中止されてしまったのはショックですね。
    肝斑は一時的に濃くなったりすることがあるようです。内服薬で落ち着かせてからレーザーを再開できますよ!
    ADM治療に有効なレーザーは肝斑治療には不向きなので、一時的に中止して様子をみてるのだと思います!

    ユーザーID:8204149385

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