なぜ捨てたくないのですか

レス69
(トピ主5
お気に入り135

生活・身近な話題

アラカン同居嫁

レス

レス数69

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • わかります。

    主様のお気持ちよくわかります。でも 家族とはいえ、元は他人です。他人の想いを変えることは難しいのです。

    さんざん怒鳴られて 私はもう諦めました。

    したがって 将来 子供たちにごみの処理をお願いすることになるのは、見えてるので、そのための費用を貯め始めています。夫の年金から、夫の分の食費を切り詰めて 毎月数千円づつ たんす貯金して 50万円くらいまで準備するつもりです。もちろん、そのお金がごみ処理のためのものだと 遺言書も書きますし、子供たちにも伝えておきます。

    ユーザーID:8604420129

  • お子さんのことが心配ですか

    大きな築90年の家

    トピさんご夫婦亡き後、そこは更地になると思います
    更地にするために解体作業が入りますから、そのときに全てが片付きます
    家も家財も大きな機械で挟んでトラックにドサッとのせます。

    今は、義理両親も弱りやっと自分の自由にできると思っているのでしょうが、
    嫌がるものを無理に「断捨離」しない方がいいです。
    姑が悲しい思いをするだけではありません
    トピ主さんもいつか年を取ります
    同じような年になったとき、自分のしたことの意味を知るでしょう
    そして、後悔することになるかもしれません
    年を取ってからの後悔は辛いと思います
    自分の心を守るためにも、無理はしない方がいいと思います

    そして、自分がお子さん方の手本であることも忘れてはいけません

    無理をしない程度にしましょうよ

    トピ主さんが、お姑さんの家財をガラクタといい興味がないように
    お子さんの配偶者は、家にも家財類にも興味がないかもしれいという話です。

    ユーザーID:9033133712

  • たぶん

    高齢者にとって、自分の命も含め、購買力、権力、尊厳、、、
    すべてこれからどんどん失われていくものばかり。
    若い時にはどんどん捨てられた人でも、年をとってくると、
    自分が地位を退くことも含め、何でも手元にキープしたがります。
    たぶんそれは、地位、権力、モノ、、、すべて手放したら2度と戻ってはこないことを感じ取っているからなんだろうと思います。
    使えないものでも「所有している」という満たされ感が重要なんだと思います。
    特に広いおうちだと満たされ感を得るためのガラクタも膨大になるでしょうから、トピ主さんも大変ですね。

    うちの母も、父の遺物や自分の終活をしなくちゃ、と10数年前からずっと口にはしていますが、一向に手をつけようとしません。
    むしろ使わないものを買ったり、家業の責任職も病気になっても退きません。継ぐ人は後に控えているのに、です。(控えているから、なのかもしれません)。

    家族でつまりは、上に書いたようなことなんだろう、と解釈しています。

    お子さんたちには、「廃棄整理料」としてまとまったお金をお遺しになったらよろしいのではないでしょうか?

    ユーザーID:1038892683

  • 2階の物から捨てる

    2階があるのでしたら、まず2階にある物を見つからないように処分しましょう。
    今後価値が出ない物、壊れた電気製品、割れた鍋、虫の食った服など。
    捨てる時に見せてはダメです。
    押入があれば、奥に詰め込まれた物を捨てて、前の方に物をまた
    置いておけばいいのです。
    高齢者相手に説得しようとか納得させようとする方が無理。
    前頭葉が萎縮して感情が幼児のように爆発しやすくなっています。
    脳が変化してしまったのですから、大人同士の理性的な会話は望めません。

    同居ですから、自分の生活環境を快適にするためには自分を押し通し、
    相手に我慢してもらうしかありません。
    それともあなたがこれからも我慢を重ねますか。
    あなたの人生だって毎年毎年残り少なくなっているのです。

    ユーザーID:8621160680

  • まずはそれらの存在価値から

    もう使えないブラウン管テレビとか、再生不能のカセットなんてのはたしかに持っていてもしょうがないだろうけどね。

    ただ、ビデオテープとかLPレコードとかは、いまそれを再生できる機会が御宅のなかにないとしても、使える可能性の機器でもあれば捨てられないのでは。もしかするともう二度と手に入らない貴重な廃盤かもしれないし。

    それとも、博物館でもつくりたいのかな。

    ユーザーID:1892268203

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • 「少しずつこっそり」が妥協点なんでしょうね

    義母や夫の目に触れない場所はたくさんあります。
    そこからこっそり手を付けていくならまあ許されますか。
    ケンカしながら断捨離するのは私自身もしんどいです。
    全員が辛いなら大掛かりな断捨離はやめた方が良いのかも。
    死ぬまでガラクタとともに暮らすのはただただ悲しいです。

    昔の家は来客スペースにはまったくモノを置きません。
    続き座敷には家具一つありません。
    その代わり膨大なガラクタは屋根裏や二階に詰め込まれます。

    それでなくても引き戸が多くて壁が少ない昔の日本家屋。
    二階のモノが多すぎて梁や天井が下がってます。
    大地震が来たら私たちは二階のガラクタの下敷きになるでしょう。
    付け焼刃の耐震補強などではとても間に合いません。

    この家を壊すときが来るまで大地震が来ないよう祈るだけです。

    ユーザーID:6821487930

  • トピ主のコメント(5件)全て見る
  • 再です

    トピ主さんの気持ちと同じでした。
    こんなに長年積み上げられたガラクタを
    両親が亡き後、自分が労力と時間を使って処分しなければいけないのかと。
    孫(我が子)には、負の遺産の処分はさせられない。

    旦那さんに、姉妹さんはいないのでしょうか?
    兄弟ではダメです。女性の方が現実的なので。
    姉妹さんがいるのなら、事情を話して味方につけるのもアリです。
    後は旦那さんの意識改革が必要かと。
    または、旦那さんに自分の親の後始末は実子のあなたがしなさい、私は一切手伝わない。と
    宣言して釘を刺しておくか。

    余談です。
    解体作業ですが、昔は重機でダンプへドサッとでしたが
    今は産廃のリサイクル法で、コンクリート、瓦、鉄筋、木材、家財、家電など
    分別が必要なんです。今は何でもかんでもドサッとは違法になります。
    家財があればその分、手作業で分別の手間がかかるため
    上乗せで解体費用が通常より高くなります。
    (旦那が解体業です。家財が残っている家の解体は日数も手間もかかり大変だと言っていました。)

    ユーザーID:4154876456

  • すべてが自分の分身

    なのでは。
    使わないから捨てると言うと
    自分はもう役に立たないからいらないように感じて。

    高齢者は幼年者に通じると言いますが
    本人を安心させる安心毛布のようなものではないでしょうか。

    ユーザーID:6917142505

  • そろそろ締めようと思います

    暖かいレス、心に寄り添ってくれるレスが多くて本当に慰められました。

    夫実家での同居は自分自身で決めたこと。
    辛いことも多かったけど後悔はしていません。
    舅姑が亡くなったり超高齢になったりしてやっと自分の時代が来たと思ってたのに思い通りにならないことは多いものですね。
    ガラクタは親から受け継いだ重荷のごく一部なのに。
    せめて子供たちには大変な思いはさせるまいと思ったのにそれも思い通りには行きません。

    昨日離れて暮らしている長男がやってきたので思わず愚痴を漏らしてしまいました。
    長男には「母親(トピ主)が片付けきれなかった重荷は自分に降りかかってくる」という危機感があるので親身に話を聞いてくれました。
    母屋のガラクタはなかなか手を出せないけど、まずは自分の学生時代の不用品を車に積んでリサイクルセンターにもっていってくれました。

    この先もできることから少しずつ進めていきたいと思います。
    体力温存と貯金も心がけていきます。

    本当にありがとうございました。

    ユーザーID:6821487930

  • トピ主のコメント(5件)全て見る

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧