鍋蓋つまみの交換

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男性から発信するトピ

バッカ〜ン

蓋にボルト部分が溶接してあるタイプです。

以前にボルトとつまみがセットになった商品を購入しつまみのみを利用したことがあるのですが、サイズを調べて買ったのかたまたまサイズが合ったのか記憶にありません。

このたび別の蓋のつまみを交換しようとしてネジのサイズが違うことに気がつき、合いそうなつまみを注文しました。

そもそも、これらのネジに規格のようなものはあるのでしょうか?(JIS とかは別にして、鍋蓋などの用途として)

蓋に穴が開いているタイプならセットで交換すれば事足りると思いますが、蓋にボルト部分が溶接してあるタイプは今でも流通しているのでしょうか?

ユーザーID:6146256528

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  • 詳しくないので一般論ですが

    鍋蓋のネジについては詳しくないので、一般のネジの話です。

    ネジの規格はJIS(日本工業規格)とISO(国際規格)そして、主にアメリカで使われるインチ規格があります。

    JISとISOはほぼ同じ規格ですが、一部合わないネジがあります。

    ほとんど全部のネジがこの3種のうちのどれかに当てはまるはずです。

    鍋を大量生産している工場にて自社で独自規格のネジを作る事はほとんどないと思います。

    長さが半端だったり、ネジ頭部の形が独自の形状のものもありますが、ネジ自体のピッチを独自に設計すると、ボルトもナットも市販品が流用できず、わざわざ「旋盤」という工作機械でボルト外側のネジ切り作業とナット内側のねじ切り作業が必要になったり、または、雄と雌の「ねじ切り工具」を特注しないといけないので、却って面倒で高価な製品になります。

    ユーザーID:6692263267

  • 一般論ごもっともです

    鍋蓋つまみに使うものとして、業界になにか基準があるのかとの思いでした。

    以前交換したものは台紙にネジの直径約 6mmとありました。

    今回必要となったものは、それよりも細いネジに合うつまみを購入しました。
    台紙に説明は無かったのですが、ある情報によると 4.8mmかもしれません。

    製品にもメーカーや販売店の情報にもこれらについて記載のないことがあるのは、汎用品として使うことを考えていないのでしょう。
    更に、ネジの長さ(つまみのネジ深さ)によっては使えないことも考えられます。

    我が家にも蓋に穴の開いた鍋もそれなりにありますが、よく使うのは今回トピの蓋にネジが溶接(鋲止め?)の軽い鍋です。
    なので、なんとか使えるようにしています。
    鍋(蓋)を直ぐ買い替えなくて御免なさい。(笑)

    ユーザーID:6146256528

  • レスありがとうございます

    >鍋蓋つまみに使うものとして、業界になにか基準があるのかとの思いでした。

    おそらく、業界でJISかISOのネジ規格を採用していると思っています。


    私は機械技術者だったので、ボルトもナットもノギスでネジの径を計ります。

    そして、その径のボルトやナットがDIYショップにないか見に行きます。

    ただし、できれば現物を持ってショップに行き、現物に合うネジやツマミがあるかどうか確認します。(径が合致しても規格によっては合わないネジがあるので)

    ネジが長すぎて奥に当たる場合は「金のこ」(金のこぎり)でネジを短く切ったり、金属用ヤスリで少し削ります。

    私が実際に家庭でやるのならこの程度です。

    >製品にもメーカーや販売店の情報にもこれらについて記載のないことがあるのは、汎用品として使うことを考えていないのでしょう。

    ツマミだけ部品として売っている場合は、ツマミに切ってあるネジの情報が書いてあると思います。(どの鍋蓋ネジもネジの種類が共通なら、わざわざ書かないと思います)

    鍋などの「製品」になると、使っているネジの情報は書かないのが普通です。

    ネジをたくさん使う電気製品や機械製品でも、普通はユーザーが見えるところにネジの情報までは書きません。(ユーザーがよく紛失するネジなら注文型番を書きます)

    修理・点検をするサービスマンが使う「サービスマニュアル」にはネジの情報を記載することが多いです。

    ユーザーID:6692263267

  • 現物を持参して

    手っ取り早いのは、鍋取扱い店さんに鍋蓋を持参して、現場合わせすることです。拙宅でも、勝手知ったると遣ったところ、ボールとが長くて隙間が出来てしまいました。

    お洒落な物は、特別の部品や規格で出来ていることが多く、修理が必要な時に手間が掛かりますね。

    ユーザーID:3510397525

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