粉瘤の手術

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心や体の悩み

ぎんねこ

二年ほど前にガーデニングの後、腕が汚れたのですが、そのあとしばらくしたら、赤いぽちっとしたできものができました。
そのうち治るだろうとほおっておいたら、少しずつ大きくなるようで、触れるとピリピリと痛みます。
内科に花粉症の薬を貰いに行ったついでに先生に聞いてみたら、これは粉瘤ですよ。毛穴に細菌や皮膚が入り込んで、袋状になっているんです。袋を開けると最近の粉なんですよ。手術でしか治らないので、形成外科の予約を取りなさい。袋をくりぬく手術をします、と言われました。
今介護している姑が病院に骨折で入院しているので、その間手術してしまおうと三日後に手術を予定しています。
よくある手術のようですが、やはり切開するなら、痛いだろうとは覚悟しています。
この粉瘤、どのような手術になるのでしょうか。経験のある方教えてください。

ユーザーID:7189412845

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  • 私の場合

    パンチで皮膚に穴を開けて
    そこから引っ張り出す手術でした。
    できやすい体質で20ヶ所はやってます。

    あまり大きいと、皮膚をメスで切って粉瘤を
    摘出するようです。

    麻酔するのでいたくありません。
    麻酔はちょっといたいくらい。
    術後もたいして腫れないしそんな痛まないです。

    ユーザーID:5790983815

  • 脚の付け根にできました

     大分前に一度付け根にできて恥ずかしいけど、痛くもあり2cmほどになってしまったので、外科で切開しました。

     麻酔は注射でしました。後で思えば、切開そのものよりもその後抜糸まで毎日通うのが面倒でした。

     なので、今は小さい内にオロナイン軟膏を塗ります。1週間も塗ればどこが腫れていたかも解らなくなります。袋が無くなるわけではありませんが、通院の煩わしさはなくなります。

     最近ダイエットをしているのですが、この半年余りは全くできものはありません。デトックスからの肌質が改善されているのかもと、思います。

    ユーザーID:0309190722

  • 早速のレスありがとうございました

    粉瘤の手術は、意外と頻繁に行われる手術のようで安心しました。
    実は十日の日に手術の同意書を書いて、手術日が決まりましたが、切開して縫うと書いてあり、怖いように思っています。
    そんなに心配したことのないような感じで、少し安心しました。
    看護師さんにどのぐらい治療にかかるのか聞いたら、保険診療になるし、出した袋は組織検査に出すので、一万五千円ぐらいですよ、と言われました。
    無事に終わることを祈るのみです。

    ユーザーID:7189412845

  • 無事に粉瘤の手術が終わりました。

    ほんの先ほど、午前中粉瘤の手術が終わりました。十一時過ぎに医院に入り、十分程度の手術でした。家に徒歩で帰り着いたのが、十二時十分前、スピードのかなり早い手術だということがわかります。
    局所麻酔でしたが、この手術で痛みがあるのは、麻酔注射のチクリという部分だけで、布で局所を覆いながら切開していましたが、布の上を触られる感覚しかないほど、痛みとは無縁です。一時間経過しても、ほとんど痛みはありません。
    袋はドングリの実ぐらいのころっとした結構大きなものが出てきました。組織検査に出すようです。先生の話では、この袋の中が、皮膚やら細菌やら入っていて粉状になっていて、粉瘤のゆえんだそうです。
    女性医師さんの形成外科医でしたが、さすがに手際よく切開して縫っていました。
    一週間後に抜糸だそうです。
    二十四時間経過後、シャワーで石鹸をつけて、洗い流してよいそうで、大体明日の夜ぐらいに、シャワーで洗い流してよいそうです。
    あとは軟膏と絆創膏、傷の大きさのもので毎日交換すればよいと言われました。

    あまりに目覚ましい医療技術の進歩で、驚いています。ちなみに私は街の個人の医院で、二人の先生で診療している医院で外来手術を受けました。
    街のレベルで、ここまでの医療が受けられるとは、日本も大したものだと思います。

    ユーザーID:7189412845

  • 二日目のシャワー浴

    白十字から出ているガーゼ付き絆創膏のМ判というのが傷口にぴったり来そうなので、薬局で買い求めて、二日目のシャワー浴に備えました。
    塗る軟膏はゲンタシン軟膏です。
    一日目からパソコンは閲覧、タイピングしていますが、腕はひらひら動かしたり、ひねったり、たえず動かしているので、上の方向に腕を引っ張るとさすがに傷口がつれるような痛みはありましたが、痛み止めを服用するような痛みは全くありませんでした。

    一日目は、スーパーで、手術前に弁当やらパンやらいっぱい買い込んで、家事をやらないようにして、乗り切りました。また夜は九時に就寝していました。仕事も昨日今日とお休みをとっています。なるべく安静をして、お昼寝したり、テレビ見たり、スマホいじったりして過ごしていました。

    二日目は、朝、手袋をしてトイレ掃除や洗濯したのち、二十四時間経過した十二時まで、家で静かに過ごし、その後、徒歩で近くのスーパーに雛祭りのお寿司の具材を買いに出かけました。
    その後帰宅して、洗濯もの取り込んだり、家事をして、ちらしずしやらハマグリのお吸い物を作り、家族と戴きました。
    そのあと、シャワー浴で、傷口をボディーシャンプーで軽く洗い流し、腕にかからないように洗髪もし、シャワーを浴びました。

    先ほどゲンタシン軟膏を綿棒で伸ばして、ガーゼ付き絆創膏を貼りました。
    傷口はふさがっているのか、仕付け糸のように綺麗に縫った糸も見ました。
    四針ぐらい縫っていましたが、上手に縫ってあるようです。
    抜糸まで七日ですが、しばらくは絆創膏を貼ったほうがいいようにネットには書いてあります。傷口の中が綺麗に治るまでは、一二か月かかるようです。

    とにかく、抜糸までは、シャワー浴で、ゲンタシン軟膏を塗布して、絆創膏を毎日変えること。そこまでの指示はされています。当然ですが、傷口がひらくと困るので、自転車乗りは抜糸まではやめるべきでしょう。

    ユーザーID:7189412845

  • 痛くないですよ

    役10年程前に、おへその斜め左下30度位の所に、なんか膨らんで

    ”おしる”が出始めました。

    行きつけのhosp.で顔なじみの外科医に診断。

    .暇だったらしく、”これから切ろう”と言われました。

    ”はいよ”と答えてものの10分、麻酔の”ちっくん”ですよ。

    ”10分位で終わるからね〜”で始まり、電気メスで”じゅ〜”。

    所が、10分経過後医師が、”あれ?”と声を上げました。

    私、”今、あれ?って言ったろ”というと、”大きいね”だと。

    ま〜1回追加の麻酔を”ちっくん”。

    粉瘤の袋を引っ張り出し、消毒後”ちくちく”縫い合わせ終了。

    (ホチキスでは有りませんでした。)

    時間は、イレギュラーな事も有りましたが、約45分。

    縫った所は多少ちくちく痛みましたが、即帰宅。

    傷が思ったより大きかったので、10日後抜糸。

    手術と言うには簡単に事が終了です。

    気楽に行きましょうね。

    ユーザーID:6805566510

  • 私も足の付け根と耳の後ろに

    耳の後ろはかなり大きかったです。
    先生からももっと早めに来ていれば良かったね、
    と言われましたが。

    麻酔で痛くも痒くもなく、時間にしたら10分ほどでした。
    くり抜いたものを豪快な印象の女性医師さんに
    見せてもらいましたが、本当にけっこう大きかったです。
    ですがあっという間に除去。痕もきれいな方だと思います。

    足の付け根は膿がたまり、今にも破裂しそうな勢いになり、
    仕事中、昼休憩に病院に駆け込み、すぐに切開、
    膿を取ってもらいました。

    膿だけ除去で、元を取ってないからまたすぐに粉瘤が出来ると
    言われましたが2年経ってもその気配はありません。

    私は稀にみるほどの大きさだったようですが、
    それでも痛みはなかったです。
    そんなに身構えなくても大丈夫だと思いますよ。

    ユーザーID:7391137424

  • 今日は抜糸でした

    今日は午前中ほぼあさイチで、形成外科に行き、粉瘤の傷跡の抜糸でした。
    組織検査の結果、袋の中身は正常細胞ばかりで、気になった腺腫は一つもなかったそうです。手術痕は、五十代のおばさんとしては、微妙という感じです。上手に皮膚と皮膚を引っ張って寄せて三針縫ってくださったのですが、花粉症の季節もあり、赤みを帯びているし、すこし端のほうが体質なのか盛り上がっているような感じです。時間がたてば、多少引っ張りも取れて、皮膚も延びるかなと思いますが、乙女の年頃から、四十年経過したおばさんとしては、非常に微妙な心持でいます。
    今日から通常通りで、普通の生活をしてよいそうです。
    お風呂も浴槽に使ってよいですし、今日は自転車に乗って買い物にも行きました。
    明日は明日で、予定が目いっぱいなため、しばらくは手術痕のことは忘れそうですが、先週のいとも簡単に皮膚内の小さな袋を取り出す手術が、出来ることの奇跡を目の当たりにした感動は忘れられません。

    五十年以上前の幼稚園の年中のころにいぼの除去手術を街の開業医で手術した時は、麻酔なしで、切開し、いぼの芯をピンセットでつまんで取り出すというものでした。もちろん、幼稚園児の私が見ている前で、ピンセットで素早くほじりだしていましたが、泣き叫ぶ私は母親にしがみつき、看護師さんと母親が私を押さえつけていました。
    その当時の外科手術を思ったら、あまりにスマートな手術で驚きました。
    痛みも麻酔針の痛み以外ありませんし、術後もほとんど痛みはありませんでした。医学は進歩したのだと思います。

    なにはともあれ、粉瘤の手術は無事に終わりました。梅の花の花柄が、枝に付着するそんな弥生の鳥雲の日でした。

    ユーザーID:7189412845

  • 手術痕のテーピング

    抜糸後当日、看護資格のある友人にラインで手術痕の写真をラインで送ったところ、テーピングの必要ありとご指摘を受けました。
    その日は、何とか医療用テープ(スリーエムのマイクロポアなど)を手に入れようと医療センターの門前薬局などうろうろしましたが、結局、処方箋がないと買えないことが判明して、改めて、形成外科を予約しようと思いましたが、その日の診療は終了、次週になるということなので、インターネットで検索をして、アトレスケアという医療用手術痕のテープを調べ、購入しました。翌日、次週の形成外科の予約をとろうとしたら、テーピングで、医療用テープなら、実費でお譲りしますと言われ、マイクロポアのほうも手に入りました。
    医療用のテーピングの形成外科の説明は、埼玉県にある国立の病院のサイトでも詳細に説明されていて、自分でも、テーピングを試しています。
    手術痕がケロイド状にならないように、三か月ぐらい、平らかになるように貼っておくそうです。傷の内部が二か月ぐらいは治っていないのと、盛り上がってこないように、テーピングをしておくそうです。

    アトレスケアのほうは、粘着力が優れていて、傷の印もついていて、素人にも貼りやすいようになっています。また三日以上剥がれない優れものです。
    三か月後、傷はきれいに治るでしょうか。

    お風呂上りにテーピングをしながら、手術痕を癒す日々です。

    ユーザーID:7189412845

  • マイクロポアなら

    3Mのマイクロポアなら普通のドラッグストアにぶら下がって売ってるよ。
    元々特殊なものじゃなくて、サージカルテープだもん。

    ユーザーID:1929176803

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