親のブログにショックを受けました

レス97
(トピ主1
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家族・友人・人間関係

ちぃ

内容が酷かったというわけではないんですが…
母がこっそりブログを付けてました。
日々の本当に些細なことを書いただけの日記帳みたいなものなんですが…

母はしっかり者で、頭もよく(相当な学歴です)、かなりお堅い感じの人間性(誰にも礼儀正しいし、丁寧)なのですが、
ブログでは絵文字てんこ盛りで、意味不明な所にハートを10個くらい連続で並べたり、小さい「ゎ」とか、やたらと「でもでも。。。」みたいなこと書いてて、


個人的には実は借金があるの、などと言われる方がマシなくらい衝撃を受けてしまいました。
何かの間違いだったらとすら思います。
でも、別に悪い事してるわけじゃないのに…
ショックでショックで…


誰に相談する筋の話でもないので、一人で勝手に私が悩んでます。
この気持ちをどうやって消化したらいいでしょうか。
人によっては微笑ましい悩みのようなんですが、私からするとかなり深刻なんです…

なお母は65歳です。キツイです。

ユーザーID:7479554888

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  • 母親も女性であり感情のある人間です

    63歳男性です。

    トピ主さんは、お母様を「謹厳実直・超真面目・固い文章しか書かない」と思っていたようですね。

    実際、子供にはそういった面しか見せない人もいます。

    でも、実際の母親は女性であり、人間であり、普段が真面目であるほど(心のバランスを取るために)時にはふざけたり、若い女性の真似をしたいと思っているはずです。

    私は若い頃は真面目人間でもありましたが、反面、冗談好きでもありました。

    でも、大人になっても「ぬいぐるみ」に話しかける人など、信じられませんでした。

    結婚してから妻がぬいぐるみで子供に話しかけているのを見て、自分も面白くなり、ぬいぐるみに話しかけたり、言いにくいことをぬいぐるみに(自分で)しゃべらせることもあります。

    日記を紙に手書きする時は、字の大きさや書き方を変えたり、回りに模様も自由に描けるので、いろんな表現ができます。

    でも、ブログだとそんな多彩な表現はできません。感情を表すためには絵文字や顔文字などを多用するしかありません。

    私はパソコン黎明期の40年以上前から、パソコンでたくさんの文章を書いたり、文字だけの「パソコン通信」で仲間とコミュニケーションしてきました。

    それで理解したのですが、パソコンの文字配置や文字表現に制限があるからこそ、自分の自由に書くブログなどでは、顔文字、絵文字などを使用し、感情も含めて表現する必要があると感じました。

    「そうじゃないかなあ」と口で言う時はイントネーションで表現できますが、文字だけだと「ないかなぁ」「ないかな」「ないかなぁ〜」「ないですか?」などと書き分けないと感情が表現しにくいです。

    トピ主さんは、友人とやりとりするSNSなどでも、絵文字や顔文字やスタンプは一切使わず、規定の文字だけで書いているのでしょうか?。

    トピ主さんも絵文字などを普通に使っているのなら、お母様だって同じですよ。

    ユーザーID:1879376896

  • 別にショック受けなくていいと思うよ

    誰だって二面性はあります。
    お堅いお母様だからこそ
    SNSでは違う面を出してバランスを取ってるのかもしれません。
    気にしないでいいと思います。
    それよりも、なぜお母さんが
    固くていつも真面目でなければならないのでしょう。
    ネット上でちょっとはじけちゃってもいいじゃない。

    ユーザーID:2699454857

  • お母さんが自慢だったのかな?

    何か確実だと思っていたはずのもの
    前提にしてきたものが崩れてしまったのかな?
    きっと思い込みや決めつけが沢山あると思うので
    それを外していくことが必要なのだと思います
    自分の心の中にあるもの
    1つ1つと向き合っていくしかありませんよね

    ユーザーID:5917505739

  • ダメなの?!

    すみません。ちょっとびっくりして・・・
    お母様が60代ならあなたも大人の年齢だと思いますが、そのくらいスルー出来ませんか?
    60代の女性にそういう面があってもいいと思うんですけど。子どもに見せない面があるのは当たり前です。

    ユーザーID:4912095650

  • しっかり者の鎧を外したい

    トピ主さんのお母様はよき母よき妻よき社会人なんだと思います。今まで家族に対して弱い所を見せずに一生懸命頑張ってこられたのでしょうね。
    私はブログもSNSもしないのでわからないのですが、お母様にとってブログは‘なってみたい自分’を演じる場所かあるいは‘本当はこれが私なの’と素を出せる場所にしているか…なのかな?

    娘からしたらよく知る母親とのギャップで驚かれているんでしょう。ただ一社会人として俯瞰してみたらどうですか?お母様としてはブログをする事で平常心を保つアイテムの一つなんじゃないかなぁ。息抜きというか、私なんてお風呂上がりからゆっくり焼酎のお湯割りを飲みながら後は寝るだけのまったりとした時間は至福ですよ〜。

    ちょっと違うかもですが、私の娘が中学生位からBLの漫画を隠し持っているのを発見して最初は軽くショックを受けましたが、生暖かい(笑)目で見守っていました。まぁ時間と共に私に知られているのに気付きましたが『腐女子認定』で気が楽になったみたいで伸び伸びコミケにも行ってました。そんな娘もその趣味を理解している優しい彼と結婚しました。

    私だってあえて主人や子供には知られたくないし知せるつもりもないような事もありますよ。今回トピ主さんは思いがけずにお母様のブログを知ってしまった。でもお互い大人なんですから‘母親’であることから一歩引いてみたらどうですか?

    ユーザーID:2240221976

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  • まさかね〜

    まさか母親も見られているとは思いませんよね。

    母も1人の人間ですから、いろいろな一面があるのは変なことではないです。
    トピ主さんはまた新たな感情を知れたいい経験をされていると思いますよ!

    母はこうでなくてはならないという固定概念がどこかにあったのかも知れませんが、貴方もお母様もそれぞれ違う時を生きてきている1人の人間ですから、大丈夫です。時間が心を落ち着かせてくれますよ。

    私だったらちょっと可愛いなと思ってしまいました。

    ユーザーID:1482113271

  • お母さまも相当なショックを受けるでしょう

    あなたがここでこんな書き込みをしていると知ったら。65歳なら若いし、ネット上では開放されるのかもしれない。お母さまの好きにさせてあげたらいいでしょう。あなたは見なければ良い。

    ユーザーID:4891561692

  • 逆にすごい

    いくつの親御さんかなと思ってたら65歳!
    その年齢で、小さい「ゎ」を使うとか、むしろすごいですよ。
    どこで覚えたんでしょうね。
    結構ネットがお好きで、いろんなサイトを見て楽しんでるのでしょうね。
    感性がお若い。

    ユーザーID:8654586147

  • 頭が若い

    お母様は、頭が若くて、いろいろな人格を演じられるんですよ。

    女優さんみたいに。

    そのような方は、認知症にはなりません。
    喜んでくださいね。

    ユーザーID:5029143938

  • 心が乙女

    心が乙女な女性なんでしょうねぇ。
    何が悪いのか、さっぱりわからないんですけど…。

    お母さんは心が乙女、でもそれを外に出す勇気は無いんです。
    それはそれで、苦しいと思います。(賢いから、我慢してしまう)
    だからブログで発散してる。

    お母さん、今まで苦しかったね、頑張ったね、というのが感想です。

    トピ主さんがそれに嫌悪感を感じるとすれば、自分の想像通りの母でいてほしいというエゴでしょう。
    子供が成人したら、もう親は素の人間に戻っていいと思いますけどね。

    ユーザーID:3703741867

  • 嫌なものは嫌。

    うんうん、それはショックですよ。
    親の印象って長年培われたもの、いい悪いでなく「イメージってとても大事」ですから。
    小さい「ゎ」とかムリ・・・。

    人には二面性がある、バランスを取ってる、それくらい気にするな、なんて言われても嫌なものは嫌ですよね。

    私なら、読んだよと言っちゃうかも。
    どうやってそのブログに行きついたかにもよりますけど。

    私にも娘が居ますけどSNSには細心の注意を払っています。
    彼女は大事な存在、嫌な思いをさせたくないしずっといい関係でいたいですもの。

    ユーザーID:6832406357

  • お察しします

    どうやって見つけたか知りませんが、忘れましょう。

    女性は何歳になっても乙女なんです。

    そして、世の中にはドッペルゲンガーといって、本人そっくりの人間が何人かいるようです。
    そのブログは母親のドッペルゲンガーが書いたものです。

    件のブログのことは、もう忘れましょう。

    ユーザーID:8709678781

  • 別の自分になり切っている、と思えばいい

    そのブログ、お母さんや身内の実名だとか特定の場所とか
    記載されていないんだったら放置して見て見ぬふりを
    しておけばいいと思います。

    よく「変身願望」って言いますよね。
    お母さんはブログの中で、違う自分を演じているんですよ。
    かわいいものです。

    でね、そのブログって読者いるんですかね?
    ブログなんて今どきよっぽど有名人のものでない限り
    訪問者なんていませんし、ましてや一般人の日記みたいなブログなんて
    誰も読まないです。

    何かのサイト内での会員制ブログみたいなものですかね?
    それでも訪問者なんて少ないと思います。

    とはいえ、トピ主さんとしては定期的にチェックして、
    冒頭に書いたように人名だとか個人を特定出来るようなことやものが
    書かれていないかの監視はしておいた方がいいでしょうね。

    その時ははっきり言ってあげないといけませんから。

    ユーザーID:9314238450

  • 年寄りだってやることは一緒

    だって、そもそもブログってそんなものだから。
    年は関係ないですよ。

    私は68歳主婦ですが、SNSの日記なんて見られたもんじゃないです。。。
    まあ絵文字や小文字は好きじゃないので使いませんが。

    あと恥ずかしいのは自分が送ったメールですね。
    別に若い子のまねしてるわけじゃないけど、
    「そうだよん」だの
    「じゃーまたねー」
    なんて字面で見ると馬鹿としか思えない。

    サークルで仲良くしてる、よその旦那さんにもついついそんな調子のメールを送ってしまい奥さんが見たらどう思うだろうと・・・
    「おとうさん、こんなバカばばあと親しいのか」
    私だって息子や夫に見られたら何言われるかわからないので送信済みを消去したり。
    残念ながら不倫を疑う人は一人もいないとは思いますが。

    そんなわけで、指が調子よく動いてしまうのでついついやってしまいます。
    よく見ればまわりの年配者も似たり寄ったり。
    実際の人物とのギャップはみなさん相当すごいです。

    こちらとしても、一番見られたくないのが身内なのでどうぞお察しください。

    あと、私もそうですがこの年代はネットが盛んになるもっと前から数十年パソコンにさわっている人が結構多いので、あなた方が思っているよりずっと慣れていますよ。

    ユーザーID:7249138154

  • ギャップというより

    早速いくつかのレスを戴き感謝しております。

    そうですね…私のイメージとブログの中の母が違ったというのはそうなのですが、自分の気持ちに正直に書いてしまうと、そのブログでの姿が私の嫌いなタイプであったことが衝撃だったのだと思います。

    だから、単純に違う一面があったのか〜とだけ受け止められないのだと思います。

    母のことは大好きで非常に尊敬しています。
    なので、自分的に「無理」と思うような文章を書いてたというのがどうにも受け付けなくて。
    しかし墓場まで持って行くしかありません…
    誰に話しても何一つプラスはないですし。

    ああ〜なんでなんだぁ〜
    すみません、まだ混乱してます。

    ユーザーID:7479554888

  • 変身願望と言うか

    教養も学識もある人間ほどそれを演じる人生が堅苦しく感じ、もっと別な自由な人生を送りたいと考えるものです。著名人がお忍びで、というのもそれに似ています。
    今のネット環境はそれをバーチャルに実現できる時代であり、息抜きとして良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:6755238124

  • お母様は厳しかったんですか

    お母様のように、真面目にしっかりと、毅然とした態度でいなさいと言われて育ったかんじでしょうか。
    そして周囲の女の子のようにきゃぴきゃぴかわいっぽく、なんならバカっぽくすると、叱られたかんじでしょうか。
    「そうしていなければならない」と思いこんで生きてきた、そのお手本であるお母様。
    そのお母様自身が、自分の中で必死で否定してきた「かわいく、バカっぽい女の子」のようにふるまっている。
    生き方そのもののハシゴをはずされて、立ち方すらわかんなくなっちゃったかんじでしょうか。

    違ったら申し訳ありません。

    当たってたらですが、
    まあ、あれです。
    いいチャンスです。
    人生遅いということはありません。
    今からあなたも、気楽に自由に生きればよろし。オトナだし。

    ユーザーID:4315084063

  • 多分別人

    そのヒト本当にトピ主さんのお母様なのですか?
    はっきりした証拠(個人情報や写真)があるのですか?

    勘違いじゃないの?きっと別人だよ。

    本当に勘違いじゃなかったら、きっと別人格だよ。

    トピ主さんの前のお母様だけが、トピ主さんのお母様です。
    トピ主さんが見たのはパラレルでよくある別人格。その世界にはトピ主さんはいません。
    だから見なかったことにしてさっさと忘れる。

    尊敬出来るお母様で良かったですね。
    私の母はそこまで尊敬は出来ないけれど、愛らしい人でした。今でも大好きです。もういないけど。
    お母様、大切になさってくださいね。

    ユーザーID:3833930752

  • 思いやりを

    >母はしっかり者で、頭もよく(相当な学歴です)

    そして頭が固くない

    だから今の文化になじみそれを楽しむことができるのです

    それも誰にも迷惑を掛けない形でこそっと楽しんでるのに

    >個人的には実は借金があるの、などと言われる方がマシなくらい

    とはたいへん気の毒です

    >かなりお堅い感じの人間性(誰にも礼儀正しいし、丁寧)

    なお母さまは、トピ主さんに「理想の子ども」などは追求せずに、割とのびのび且つ安心できる家庭や環境を維持されてきたのではないですか?

    親という鎧を外したお母さまはきっと少女や小さな子供みたいに何事にも興味津々でフレキシブルなのだと思います

    もう互いにいい大人同士なら、知らない面があるのが当たり前でしょう

    どうぞ「理想の母親」像を押し付けず、思いやりをもって、一人の女性の心の自由を尊重してやってください

    ユーザーID:7073937883

  • お母さまの一面でもあるけど、演じている部分もあるのでは?

    SNSで知り合った五十代後半の趣味友達の女性がいます。
    お会いする前のブログの印象から若い方なんだろうなと思っていました。
    (今どきの子ってこんな表現しないんじゃ?と思いつつ)高校生でも通るような言葉遣い、絵文字ギャル文字満載、ハート満載の写真加工だったんです。
    きっと30代の方が若作りで書いてるんだろうなと思っていました。

    オフで実際にお会いすると自ら年齢をばらされ、結婚は遅くなかったけど夫の海外赴任同行が長く子供を作らなかったので子供が若い(ブログ始めた時は小さかった)から「ママ友と普通に付き合いたかったので年齢を隠している。皆さんには正しい年齢公表しちゃったけどブログにコメントする時は40位に見えるように書いてね。」と頼まれました。

    その後娘さんともお会いする機会がありましたがギャル文字やタメ口とは無縁の落ち着いた方なんですね。

    恐らく趣味友達は「うちの子はこんな言葉遣いしないけど、今どきの中高生ならこんな感じだろう」って想像で書いていたみたいです。

    -----
    トピ主さんのお母さまも、現実では見せていない一面をブログで評点する時、自分の中にある一面以上に「こういう人ならこんな表現するのでは?」って想像して大げさに書いてるんじゃないでしょうか?
    大げさ書くことで自分を演じ、開放感を味わっているのでは?

    ネットってそういう方多いですよ。
    気にされない方がいいと思いますよ。

    ユーザーID:9603634222

  • 若者のすなるブログというものを

    お母さん真面目で固い人なんですよね。
    もしかして、「若者のすなるブログというものをしてみむとてすなり」と思い立ち
    一生懸命若者言葉を学習したのではないでしょうか。
    たとえば
    ・意味不明の絵文字を唐突にたくさんいれる。
    ・小さい「ゎ」を多様する
    など、きちんとメモ書きしてその通りにするものだと思い込んでいるとか。
    なぜブログをしようと思い立ったのかは謎ですが、
    認知症予防とか、時流に乗り遅れないようにとか本人なりに何かあるのでしょう。

    ユーザーID:0579823469

  • たぶん

    それはお母様の創作活動なのではないでしょうか。小説を書いたりマンガを描くのと同じようなものなのだと思います。

    お母様のなかにそういう部分があるというより、まったくの別人格をつくり出し、その人物の生活を書いているのではないでしょうか。私小説のような作品を書く作家もいますが、そうではない場合も多いです。それと同じなのではないかと思いますが。そういう可能性も大きいですよ。

    ユーザーID:6470281858

  • web上ですから

    >母はしっかり者で、頭もよく(相当な学歴です)、かなりお堅い感じ〜
    多分、トピ主さんだけでなく、誰が見てもこんな感じなので、何と言うか息抜きしたくなったと言うか、ネットの中で別人になってみたかったんじゃないですか?
    ブログを書くだけなら、誰かに迷惑をかける訳でもないですし。
    別人になりたい時だけブログを書いて、瞬時に現実に戻る。
    頭のいいお母さんだけあって、別人になる演じるには、一番って言っていいくらい良いやり方ではないでしょうか?

    >誰に相談する筋の話でもないので、一人で勝手に私が悩んでます
    悩む必要はないです。
    へぇ母にもこんな一面があるんだ、で終わりです。

    何と言うか、健康に気をつけた食事ばかりしていると、たまにジャンクフードが食べたくなるような物だとでも思っておけばいいのではないでしょうか?

    >そうですね…私のイメージと〜衝撃だったのだと思います
    うん、だからwebの中でしか出来ないのよ。
    トピ主さんや周りの人が、頭が良くてマジメな人と言う殻にお母さんを押し込めてるの。
    まあ、それが本当のお母さんなんでしょうけど、たまに息苦しくなるんじゃないでしょうか。
    で、はっちゃけたくなる事がある。
    で、ブログではっちゃける。
    ブログでだけはっちゃけていれば、今までの日常も他人のイメージも何も変わらない。

    お母さんは頭が良くて生真面目でお堅い人だけど、お茶目な一面もあるというだけの話です。

    トピ主さんが嫌いな方向にお茶目だから、リアルでは出さないでくれていると思っておけばいいのでは?

    長時間勉強(デスクワークなどでもいいですが)していると、伸びくらいしたくなりませんか?

    お母さんにとっての「伸び」がブログだと思えばいいのでは?

    ブログに気づいてしまった事は、お母さんには内緒にしておいてあげて下さい。

    ユーザーID:2070312614

  • レス見ました

    真剣に悩んでおられますね。

    その姿に もう一度ポチしたくなります。
    すみませんが 面白いポチです。

    他人にはとるに足らないことでも
    当事者にとっては深刻なのですね。

    寄添おう、立場に立とうと努力しましたが
    お母様が可愛らしくて微笑ましいのですが。

    ユーザーID:2878013464

  • あこがれなのかも!

    今はPCやスマホがあり、それが普通になっていますが
    お母さんの若い頃はなかったですよね〜
    だから、気持ちだけは若いままでブログをやっているのでは?
    と思います。
    やはり見た目とかもどんどん年齢を重ねてきて認めたくないというか
    それが現実なんですよね。。。

    娘さんがショックを受けるのもわかりますが
    もうブログは見ないで、そっとしといて上げた方がいいのでは?
    きっときっと少女のまま・・・
    自分の年齢を忘れて楽しんでやっているのだと思います。

    ユーザーID:7308790579

  • トピ主自身の問題のようです

    恐らくトピ主は成人されていますよね。

    親離れしましょう。

    若い人たちは自分たち同士の付き合いにおいても往々にして「キャラ」を設定して振る舞っているという話をきいたことがあります。

    とかくと今どきの若い人特有の現象のように見えますが、寧ろ人は誰しも大なり小なり外向けのイメージを内実の自分にかぶせて対人関係を築いているものです。

    あなたがどうかはわかりませんが、あなたの父親も兄弟も、友人もかつての担任もみんなそうです。

    あなたの知らないところで、あなたの知らない知り合いに対して、あなたには見せたことのない顔をして、あなたには使わない言葉づかい、声音で対しています。

    お母さんもあなたとは別の人ですから、あなたの知らないところで上記のように振る舞っていても何らおかしいことはありません。

    あなたが周りの人に応じてそういう使い分けをしないでいきてきたとすれば、それはそれで不思議ですね。

    さらにいえば、ですからお母さまのブログでの言動も、ブログ用に設定されたキャラに過ぎないかもしれません。

    それを他人のあなたが「あり得ない」と思うのは、あなた自身の勝手であって、それを処理する必要があるとすれば、それはあなた自身の仕事です。

    ユーザーID:7491611719

  • 手軽に変身

    固い(と見えてる人)ってストレスありますよ。
    私もこう見えて真面目で上品なアラ還として生きてます。

    しかしながら、そういう日常(好きでやってても)、
    人間何か自分の殻を破りたいと思う事もある。

    私も以前ブログ書いてました。
    あの頃毎日更新してたけど、一人称は「俺」。
    趣味の話(結構男っぽい趣味)だったので、
    俺書きが出来て物凄く楽しかったです。
    そうやって、
    変身願望を他愛ないレベルで達成していました。

    お母さんも何かになってみたり、
    何か新しい世界に行ってみたり、
    違う自分を発見して楽しいんじゃないでしょうか。

    気がつかないフリしてあげるのも親孝行かと。

    それと、嫌いなタイプって言うけど、
    自分とは真逆の人になるって面白いですから。

    ユーザーID:0207900321

  • 気持ち分かります

    お母さんが変身願望なのか、ブログを書いているお母さんが
    本当の姿なのか分かりませんけど、どっちにしても
    「変身願望」があった、ということはどっちも「素」なんだと
    思います。

    男性の女装なんかも大きなカテゴリーでいえば、
    お母さんのブログとそう変わらないと思います。

    私もトピ主さんの気持ちは分かりますよ。
    うちの母親だって私が子供の頃はエラそうにしていまして、
    自分の兄弟姉妹、配偶者である夫の兄弟姉妹のことでも
    首ツッコむような人でした。

    でも、父も他界し母一人になって、一人になった時の弱さといったら・・
    エラそうにしていた母は自分が幼少期だった頃、そのエラさが
    「しっかり者・賢い人」って認識でいたんですけど、年老いた母を今みて
    「ぜんぜん賢くない人」に変わりました。
    そういうショックというか衝撃はトピ主さんと同じなんじゃないか、
    と思います。

    しっかり者と思っていたのに、ブログの中のお母さんは別人・・。
    そりゃショックでしょうね・・。

    ユーザーID:9314238450

  • 柔軟に

    >しかし墓場まで持って行くしかありません…

    墓場まで持って行くしかない?
    どうしてですか??
    まるで母親のとんでもない悪事を目撃してしまったかの様だね。

    墓場までなんて持って行かずとも、そんなに気になるのなら母親に尋ねたら良いじゃないの。

    人がこっそりとやっている趣味を思い掛けず発見してしまった場合、触れることなくそっとしておいてあげる方が確かにスマートではあります。

    しかしながら、そんなに気になるのなら普通に尋ねたら良い。

    今感じている嫌悪感は一先ずは隠して「たまたまブログを見つけてしまったんだけど、どうしてこの様な文章にしているの?」と…。

    「墓場まで持って行くしかない」などという程に大袈裟に考えることではないよ。

    >かなりお堅い感じの人間性

    とお母様を分析していらっしゃいますが、トピ主さんは「かなり頭が堅い」と私は感じました。

    物事を堅苦しく考え過ぎる自分の性格に気付いてもっと肩の力を抜くことが出来たなら、今回の様に思い掛けない場面に遭遇した時にも、そんなに酷く混乱したり苦しんだりしなくても済む様になるよ。

    普通に聞いてごらんよ。
    「あぁ、自分と掛け離れたキャラで遊んでみたら意外と面白い発見があってね、実はね…」なんて話してくれるかも知れない。

    私がトピ主さん程に困惑することがあるとしたら、良妻賢母のイメージしかない私の母親が、肌を露出した派手な服装で見知らぬ男達と嬉しそうに戯れている姿を目撃してしまった場合…とかかな。
    これはもう卒倒するレベル。

    尊敬する母親が、自分的に「無理」と思うような文章を書いてた…というのもかなり衝撃ではありますが、これはまだ本人に聞いてみることが出来るレベルだと思うよ。

    柔軟になろう。
    柔軟性を身に付けることで、これから先の人生も今より楽に生きられる様になるよ。

    …と、かつて堅物だった私は思う次第です。

    ユーザーID:8130805482

  • 平野啓一郎著「私とは何か」

    私とは何か「個人」から「分人」へ
    ---本当の私は一つじゃない---
    人はコミュニケーションする相手によって違う顔を見せる。恋人の前、教師の前、幼馴染みの前など、どれも全く同じとはいえないと思いませんか。
    お母様は自分の好きなコミュニティーに参加する用の顔があるということです。
    私はタイトルの本で分人という見方を知りました。
    普段別の顔で接している相手からみたら、驚きがあるのは当然かもしれません。
    トピ主さんがそれほど衝撃的だったのですから、お母様はそんな傾向を一切見せてこなかったのですよね。きっとこれからも死ぬまでトピ主さんには、トピ主が尊敬できる母としての顔でいるはずです。悩む必要はあるのでしょうか。

    ユーザーID:0337907455

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