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真珠のネックレスを珠数にリメイク

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美容・ファッション・ダイエット

ぎんねこ

昨年の夏に、舅の葬儀があり、その葬儀当日の朝に、姑のフォーマル用の真珠のネックレスがちぎれて真珠玉が飛び散りました。
実は姑と実娘である義妹が同じ箱に入れて二つの真珠のネックレスを管理していて、認知症が入っている姑が良いほうを自分のものに取ってしまったので、義妹が、蝶番の金具が固くなって留めにくく困っていたので、私が亡くなった母の黒真珠のネックレスを持って行ったところ目の前で、真珠のネックレスが切れてしまったのでした。
慌てて拾い、要らないという義妹に真珠玉を渡されたののですが、この春のお彼岸まで、真珠は仏壇の脇にありました。
お彼岸の墓参りの時に、住職にこの真珠のことを聞いたら、仏具店に話して、つないでもらって使えばよいと言われました。
ところで、仏具店の問い合わせたところ、ネックレスの真珠は穴が小さいので、数珠にリメイクできるか、京都の職人に聞かないとわからないとのこと。もしくは珠数ブレスレットはどうですかとも聞かれました。
また別の仏具店だと、とても職人が見つからないから、とても高くつきますよ、今は使い捨ての時代ですよと言われました。
気持ちが動くのですが、宝飾店で、相談したほうが良いのか、それとも仏具店を通して、職人に見てもらったほうが良いのか、それとも珠数ブレスレットのほうが簡単なら、家族はそちらのほうが使い勝手があるとも言っています。
真珠玉のように揺れ動く五十代主婦の春の夕暮れです。

ユーザーID:5355956730

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  • よくわからないのですが

    切れたのはお姑さまのネックレスですか?
    でしたら、リメイクまでするかしないかはお姑様がお決めになるでしょうし、認知症で決められないから実子である義妹様が代わりに「要らない」とおっしゃったのなら、嫁のトピ主様が悩む必要もないように思われます。

    切れたのがお母様の形見のネックレスでしたら、直してお使いになりたいというお気持ちもわかります。
    ネックレスやブレスレットなどのアクセサリーになさるなら、相談するのは宝飾店でしょう。

    お数珠にするなら仏壇・仏具店です。
    ネックレス用の真珠の穴が小さいことの他に、お数珠にするには、宗派にもよりますが決まった数が必要になりますし、間に違う珠を入れたり房をつけたりもします(お手持ちのお数珠を見ていただくとわかりやすいと思います)。
    ですので、必要な球を買い足したり、逆にいくつか残ってしまったり、ということも起きてきますが、買い足す場合、まったく同じ大きさ、同じ色合いのものが見つかるかどうかは運次第でもあります。

    ですので、個人的には、今ある色も大きさも揃った真珠だけで、ネックレスかブレスレットとして直した方が良いのでは、と考えます。
    私だったら、手芸店でテグスでも買ってきて通してしまうかもしれません。

    トピ主様も50代でいらっしゃれば、ご自身でお使いになる真珠のネックレスも、お数珠もすでにお持ちでしょう。
    急いで結論を出さなくても、お母様の思い出と相談しながら、ゆっくり悩んで、ゆっくり検討なさってもよろしいのではないでしょうか?

    ユーザーID:2582456062

  • わたしなら

    私は信心深いわけれはないので
    形がそれなり見えればいいかなと思って
    自分で作ります
    今は手作りの材料がいろいろありますよ

    ユーザーID:1594330229

  • 宝石店が妥当

    購入した宝石店がわかるなら連絡してみては?
    仏具店は、なかなかものが売れないから売りたい気持ちからお断りされると思いますよ。
    あとは、お数珠にしなくても違うアクセサリーにリメイクしてもいいと思います。

    ユーザーID:5249453848

  • 誰の真珠ですか?

    ちぎれたのは姑さんの真珠ですよね?

    それをなぜトピ主さんが数珠にしようとするのでしょうか?
    頼まれたのですか?
    義妹がいらないと言ってもそれは姑のものなのだから、なぜそこでトピ主さんが出てくるのかわかりません。

    自分の亡くなった母親の黒真珠を義妹に貸そうとしたり、失礼ですがお節介なのか人が好いのかと思います。
    義妹の年齢がわからないけど、いい歳した大人ならば冠婚葬祭用に自分で用意をしないのですか?
    真珠ならばピンキリで買えますよ。
    私は葬儀用には真珠ではなく、ジェットのネックレスを使っています。

    それと数珠にしたいのはホワイトパールですか?
    それが数珠にできるのですか?

    私ならば姑のものは、最初からタッチしませんけどね。
    切れたものはそのままにしておきます。

    ユーザーID:5817814170

  • 煩悩の数108の半分

    ばらけた真珠の数を数えると、ちょうど煩悩の数108の半分の数、54粒ありました。直径五ミリ玉のものです。これで、御数珠もしくは珠数ブレスレットができるでしょうか。
    真珠の加工に詳しい方からのレスもお待ちしております。
    真珠は、白いパール玉になります。

    ユーザーID:5355956730

  • 私も持ってます

    真珠の数珠。グレーの真珠です。
    父親を亡くしたのでお守り的なものです。


    「真珠のブレスレット」って使用しにくくないですか。ゴロゴロするから。
    まだストールを留めるブローチやピンの方がいいと思うけど。
    最近はブローチをする人、あまりいませんね。

    大きな手芸品店なら材料を売っています。

    葬儀の場で他人の数珠をじっと見る人いません。

    今は葬儀会社の会館で葬儀があるとその場で数珠を貸して下さいます。
    変な話、100円ショップでも売ってます。
    「今は使い捨て」って仏具屋さん、安価に販売されているのが嫌なのか、
    安いものしか売れないからってちょっと、、、。

    素敵な数珠ができるといいですね。

    ユーザーID:4685514705

  • 分からない

    >実は姑と実娘である義妹が同じ箱に入れて二つの真珠のネックレスを管理していて、認知症が入っている姑が良いほうを自分のものに取ってしまったので、義妹が、蝶番の金具が固くなって留めにくく困っていたので、私が亡くなった母の黒真珠のネックレスを持って行ったところ目の前で、真珠のネックレスが切れてしまったのでした。

    この長い文章で、誰の真珠が切れたのか分からないのですが。
    姑の真珠は2つ。その一つを義妹がつけようとして切れたのなら、トピ主さんが持っていった黒真珠の下りは不要だし、そもそも先に姑が一つとった話も要らない。

    姑の真珠を義妹がつけようとしたら、切れた。
    これだけの話。

    金具が固くて付けられないから、トピ主さんのをつけようとして切れたのなら、姑の真珠の話ごと要らない。

    私の黒真珠のネックレスが切れました。

    これだけでいいです。

    誰のものか分からないので、リメイクのアドバイスはできません。

    ユーザーID:4978936259

  • 大型商業施設の宝飾店

    仏具店に行く前に、大型商業施設の宝飾店で、バラバラになった真珠をつないでもらうのを聞いたら、蝶番の交換も入れて、七千円ほどでやってもらえると聞き、お願いしました。
    数珠にリメイクできるか聞いたら、真珠の粒自体七ミリ玉なので、小さくはないけれど、珠数の糸が太いため、穴を開けなおさなければならないであろう、そうするとかなりお金がかかるし、房や水晶玉を足すとなると、またお金がかかると話されたので、当初の真珠のネックレスとしてもう一度つなぐほうが無理がないと言われました。
    蝶番自体、壊れているので、蝶番も新しくしようと思います。今度はワイヤーでつなぐので、簡単に切れることはないそうです。
    本来なら糸のものは三年に一度糸替えをしなければならず、古くなるといつ切れてもおかしくないそうです。葬儀の日に切れたのは、自然の道理だろうと言われました。
    五十四粒も真珠玉が、咄嗟に親せきが拾ったため、ほとんど拾えたそうで、四十センチのネックレスになるそうです。

    切れたのは、亡き母の黒真珠のネックレスでなく、姑の白パールのネックレスです。紛らわしい書き方をしてすみませんでした。
    ただ昔は、パールは高かったため、七ミリ玉で、オリエント効果のものだと現在なら八万以上はするので、もっとしただろうと店の方は話されていました。
    現在持ち主の姑は、大腿部頸部骨折で、入院して、リハビリに励んでいます。また一つの答えが出たころ、パールのネックレスが手元に戻って来そうです。

    ユーザーID:5355956730

  • 紛らわしいトピ文ですみません

    突然の舅の御葬式があり、姑の礼服の真珠のネックレスは、義妹が持ってきました。ただ姑と義妹は同じ箱で真珠のネックレスをそれぞれのものを管理していたため、認知症の姑が二つあるもののうち、新しい良いものを先にとって使ってしまい、残った姑の古い真珠のネックレスは義妹にあてがわれたのでした。ところがこの古い真珠のネックレスは、蝶番が硬く壊れていて、留めにくく義妹がお通夜の晩に困っていました。
    そこで長男嫁の私が、家の中の引き出しを見渡したところ、亡くなった母の形見の桂由美の黒真珠のネックレスがあったため、葬儀の朝に宿泊している葬儀会場に持っていきました。宿泊場所のお部屋に持っていき、蝶番の硬さに困っている義妹に渡そうとしたところ、私や親せきの目の前で、姑の古い真珠のネックレスが切れて、ばらばらとこぼれ落ちたのでした。
    今でも見開いた目の前で、こぼれた真珠の珠が、まるでドラマのワンシーンのようで、恐ろしかったです。
    まさに黒真珠の出現に、こぼれ落ちたかのようでした。

    そういういきさつがあるので、私は気にしていたのです。でも元通りにつないでくれることが今日わかったので安心しました。

    ユーザーID:5355956730

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