音楽が嫌いです

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  • いろいろな音楽、試した?

     音楽、といきなり大上段から言われても、食わず嫌いと一緒で単に狭い興味と生活、人生の範囲内でたまたま耳にしたものが気に入らないだけで、そうではない、と感じる音楽をあたってないだけ、探しもしないで自分から世界を狭めているだけでは?

     嫌い、とはどの程度嫌いなのか。例えばドラマや映画見てても頻繁に背後に音楽、出てきますよね。それがでた瞬間に一気に嫌悪感、うるささ爆発で話やストーリー自体がすっ飛んでしまうほど、見るのをやめたくなるのか。

     音楽が嫌い、ということは歌うことも嫌いですよね? カラオケなどもってのほか、自分で鼻歌も歌わないですよね? 学校の合唱大会とか運動会、卒業式の歌、どうしてました? 嫌で嫌でしょうがなかった? 当然楽器を習ってみようとか絶対無理ですよね。

     ちなみに演奏のみ、と歌つまりヴォーカルが入った場合、どちらがより、嫌いですか?

     音楽から離れて 音 はどうでしょう。音楽流れていなくても外に行けば音が溢れている。窓を開ければ鳥の声、虫の鳴く音、川の流れる音、せせらぎ、雨音、風の音、波の音。。気にならないなら、メロディーに乗った瞬間、ダメになるのでしょうか。

    ユーザーID:2713204032

  • 音楽が嫌いと言いますが

    僕にはそうは感じませんでした。
    音楽は"音を楽しむ"ものですから、何もメロディーがあるものだけが音楽じゃないと思います。
    僕が思うに、例えば川のせせらぎとか、環境音に安らぎを感じるとか、"音"を"楽しむ"感性があるのなら、それはもう音楽が好きなのじゃないかと個人的には思います。
    歌詞を見て"いい歌詞だな"と思える感性とか、楽譜を渡され意図を説明されると楽しいと思える感性とか、音楽を楽しんでいる人が好きだとか、そういった感性を持ち合わせている時点で、すでに音楽が好きなんじゃないかと個人的には思いました。
    音楽の楽しみ方は人それぞれです。
    ただ、説明を聞いている限り、別に音楽が嫌いなんじゃないんじゃないかと個人的には思いました。

    ユーザーID:8113821814

  • エカテリーナ二世もそうだった

    18世紀のロシアの女帝、エカテリーナ二世も「音楽が分からない人」だったそうです。ただ、皇帝という地位のために音楽家会とかオペラには顔を出さざるを得なかったようですが。

    音楽を理解できない人というのは、どこの文化圏に関わらず一定数いるそうです。食わず嫌いとかいろいろおっしゃる方もいますけど、無理なものは無理、でいいのでは。それも人間の個性です。

    ユーザーID:6551137980

  • 私は逆だけど

    好きなものがあれば誰だって嫌いなものくらいありますよね。

    私は、音楽に人生を変えてもらったので、音楽はなくてはならないです。
    好きなジャンルの音楽を聴くと胸がぐーっと熱くなる感覚になり、その世界に入り込みます。
    歌うことも楽器を奏でることも大好きです。
    音楽によって繋がった友人が1番多く、1番絆が深いです。

    ただ、私の場合は旋律とリズムが何より大切ですが、歌詞はあまり重要視しません。
    大ヒットした洋楽で私の大好きな曲がありますが、知り合いに話したら歌詞が卑猥なのにそんなのが好きなの?!って非難されたことがあります。

    どんなものでも、好きになることも嫌いになることにも理由はいらないと思います。感覚的なものもあるし。
    相手の好き嫌いに他人がとやかく言うのがおかしいと思ってます。

    トピ主さんも、特に音楽に興味無い、程度だったのが、音楽が嫌いというと否定されてきたのではないでしょうか?
    それによって嫌いに拍車がかかったりしますよね。

    音楽って嫌でも耳に入ってくるものだと思うので、いつか歳をとったりしてある日突然好きになったりするかもしれませんね。

    ユーザーID:5694369901

  • 心の友

    私が生まれて初めて聞いた音楽は、叔母の家に遊びに行った時、ラジオから流れるオペラでした。女の人が、高い音で歌っていて、5才だった私は感動しました。なんて気持ちのいい音なんだ。と思いました。

    そして中一の時、ラジオで初めて学生町の喫茶店を聞いて、鳥肌がたちました。音楽に目覚めて、のちにギターも買いました。

    音楽は私の体の一部です。心の友かな?

    音楽を聞いてると、花が水をほしがるように、心の中に、音楽が注がれる感じです。心地よいです。

    音楽は、悲しみや、心の痛みも消してくれる、精神安定剤みたいなものです。

    ユーザーID:7860159583

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  • 音楽が好きじゃなくても全然良いと思います。

    人の好みはそれぞれなので、音楽が嫌いでも全く驚きません。

    音楽は美しいもの、情熱的なもの、癒すもの、励ますもの...などポジティブなものと一般的に捉えられているので“嫌い”と公言するのが憚られるのかもしれませんが。

    私は“桜”が別に好きではありません。というよりもっとずっと好きな木や花があります。私の妹は動物全部嫌いです。妹にとってはパンダの赤ちゃんですら“汚いものです”。義姉は花一般に興味が持てないと言います。親友は自然全般が別に好きではないと言います。海も空も一生見なくてもいいそうです。究極で言うと、私の父は自分の両親を愛せなかったと公言しています。

    なんだかとても卑屈で悲しい人に見えるのが一般的なのかもしれないですが、好き嫌いは個人的なもの。どうでもいいんです。

    ユーザーID:7149054728

  • お気になさらなくても

    良いんじゃないでしょうか?

    音楽ばかりが娯楽ではないですし。
    好きなもの位ご自分で選んでもいいんじゃないかと思いますがね。

    私は音楽は好きな方ですが、確かにジャンルや曲によっては
    「聞きたくない!」という場合もありますし。

    多分にセンスというか感覚がものをいう分野です。
    理性の部分で無理にどうこうする位なら無理に好きになることは無いと思います。

    トピ文を拝見したところ、細やかな感性をお持ちの方だとお見受けしました。
    音楽を好きになれなくても、きっと人生楽しめますよ。

    ユーザーID:4112824381

  • 嫌いではないが苦手

    音楽が嫌いってわけではありませんが、多分私自身聞くことが苦手です

    聴力が悪いわけではありませんが、耳から入った情報を多分人よりうまく処理できないんじゃないかと思います(すみません私の勝手な憶測です)

    なので音楽がただ流れていても楽しむことは難しいです
    長年そうだったので多分無意識にシャットダウンしてるきがします
    (音楽が流れていても無意識に聞かない事が出来るようになってきた)

    音楽隙の人には信じられないかもしれませんが
    雑踏の騒音、不愉快な音に囲まれると疲れるのと同じだという事です
    自然の音も音楽という意見も多いですが、そういう人には不愉快な音というのは存在しないものなんでしょうか?

    でも見ることは人一倍好きです
    なので映像にくっついてくる音楽は割と平気です
    最近は動画サイトなどで映像を見ながら音楽を聞くことがいつでも出来るようになって随分音楽に触れるのが平気で、むしろ楽しめるようになってます
    音楽を聞くのではなく、映像の一部として楽しむ
    また、音を聞くというよりも歌詞を楽しむという感じです
    音だけではやっぱり楽しくは無いですが

    音楽が素敵なものだということは理解はしています。

    楽器も弾けるし、歌も音痴ってこともありません。
    学生時代はむしろ人より出来てたと思います
    楽譜を読むことも暗譜してピアノを弾くこともできてましたので

    でも、感覚では理解しがたい 
    これはどうしようもないと思いますよ

    まぁやっぱり人には理解できないでしょうから、他人にこの事を説明はしませんし、理解を求めたりも普段はしません。

    トピ主さんに似たような人もいますよと言う報告です

    ユーザーID:0397375464

  • カフカ

    「変身」で知られる作家のカフカが、音楽が理解できなかったそうです。

    詳しい説明は出来ませんが、実際に「変身」を読んでみて、なんとなく分かる気がしました。

    実は、私も、二十歳くらいまでは、音楽に全く興味がありませんでした。

    それから徐々に聴くようになって、二十代後半には、音楽好きになっていました。

    自覚としてあるのは、情緒を理解するようになっていったことだと思います。

    あくまでも、私個人の経験ですが。

    ユーザーID:2321703793

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