星新一ファンの方!(ネタバレ注意)

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趣味・教育・教養

バター

ふと、星新一のショートショートシリーズを読み返したくなって、家にある本を一気読みしちゃいました。
ネタバレ、考察、大歓迎ですので、皆さんが好きなショートショートシリーズの作品をひとつ、教えていただけませんか?
タイトルまではっきり覚えてない方もいると思いますので、もし分からなければ、こういう感じのストーリーだったっていうのだけでも大丈夫です!みなさんの話を聞いて、何か新しい発見ができれば嬉しいなと思う次第です!

ちなみに私は、好きな作品がいくつもあって、ひとつだけというとすごく困っちゃうのですが、「古風な愛」なんかはものすごく好きなお話です。
結果として心中を選択した二人ですが、苦しみもなく、愛する人に寄り添って迎える最期は、この上ない幸福なものなのではないかと思いました。
作中の女性を羨ましく感じたのは、きっと私だけではないんじゃないかと思っていますが、どうでしょう笑

ユーザーID:6345744078

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  • 殿様の日

    『殿様の日』

    所謂星新一ショートショートじゃないんですがね。時代物。

    私好きなんですよ〜なぜか。
    普通の他の作家さんの時代小説はそんなに好きというわけでもないのにね。

    ユーザーID:9525078740

  • 皆が本を読んだ時代でした

    ショートショート以外にも父や祖父の生涯を書いた本、絵本の「花とひみつ」などほとんど読みました。
    その中で別格なひとつが「処刑」です。
    未読の人も、読んで忘れた人も、先入観無しで読んでみて欲しいので説明・感想は控えますね。

    ユーザーID:3462475249

  • これ!

    「さまよう犬」です。

    ユーザーID:5369771051

  • 声の網

    1960年代前半産まれですが、中学の頃私の周りでは星新一と北杜夫が必須科目みたいな感じでした。

    どれか一つと言われて選ぶのは難しいですが、連作の「声の網」が一番印象に残っています。
    こんな作品を50年近く前に書いていたなんですごいのでは…?
    当時のことだからまだ個人がパソコン(という概念すら普通の人なら知らなかった)やスマホを持つ社会までは想像できなかったろうけど、電話をスマホやタブレットに置き換えれば今の社会をかなり的確に予想していると思います。
    何より「網」って持ってくるところがすごいですよね。
    まさに「ネット」。

    ユーザーID:7893809510

  • 懐かしいです

    中学の頃、密かに好きだったクラスメイトがこれ面白いよって
    貸してくれたのが星新一さんのショートショートでした。

    それをきっかけに何冊も読みました。実家にあったはずですが
    多分もう、捨ててしまっています。

    あれから40年以上たって、時々浮かぶお話は二つあります。

    ずっと開かない舞台の幕が開くのを舞台の上で
    今か今かと同じポーズでじっと待っている俳優のお話と、

    肩に乗ったオウムがその人の代わりに
    挨拶や会話をしてくれるお話です。

    それと、いま浮かんだのは鍵だったか、
    なんの鍵かわからなくて探すお話だったような。

    また、読みたくなりました。
    トピ主さま、ありがとうございます。

    ユーザーID:9038453701

  • 懐かしいです

    楽しいトピを立ててくださり、ありがとうございます。

    中学生の頃に星作品に出合い、読みふけりました。
    大人になってからも、定期的に読みたくなります。

    どの作品にもハズレがなくて、普遍性があるからいつまでも古びなくて、発想の飛躍と転換が素晴らしくて、
    星新一さんは天才だったと、時を経た今、一層強く感じます。

    ショートショートでお気に入りだったのは「味ラジオ」。
    体型を気にしてダイエットに励むお年頃だった期間、「これがあったら、どんなにいいか!」とどれほど思ったことでしょうか。

    星新一さんの創作方法の秘密を明かした『できそこない博物館』も大好きな一冊で、今も繰り返し読みます。
    星さんのネタ帳を覗くのが楽しみ、ということも勿論ですが、
    人の発想力にはここまで無限に可能性があるのか!と考えさせられ、
    自分も星さんには到底及ばないけれども頭を使おう、と力を貰えるのです。

    皆様からのお奨め、私も楽しみにしています!

    ユーザーID:6294362819

  • 私の一番は「鍵」です。
    ちょっとした好奇心から始めたことにどんどんのめり込み、生涯をかけるほどの情熱を注ぐ男性。長い時間とお金を費やし、もはやこれまでと諦めたところ…。

    最後の一言が印象的で、なるほどそういうものかと納得のいく結末。
    星さんの作品にしてはやや長めとはいえさらっと読める短編なのに、男性と一緒に長い冒険をしたかのような充実感。しみじみと考えさせられる余韻。
    男性は間違いなく幸せだったと思えるところがいい。
    私もこの男性のように言えるような人生を送りたいものです。

    ユーザーID:5794071367

  • 犬の出てくる…

    星新一、懐かしいです!
    犬が出てくるお話、残っているイメージとしてはコーギーみたいな、短い足が6本ある犬が出てきたような…。
    あぁ図書館が再開されたら、星新一を借りて読みたいです!

    ユーザーID:3884964394

  • 「おーい、でてこーい」

    「おーい、でてこーい」は秀逸。時代もあったかもしれませんが、
    今初めて読む人にも、それなりに考えさせられる内容だと思います。
    それから「処刑」「殉教」。

    長編『声の網』は、もっと高く広く評価されるべき作品と思います。

    ユーザーID:7489192905

  • 「処刑」

    まずはこれなので書こうとしたらば先客がいました笑。

    本当に、何の準備もせずに、そのまま読んでください。

    ユーザーID:6451978812

  • 懐かしい!嬉しい!

    中学生の頃にハマって、市の図書館にあるだけ借り尽くし、本屋さんに注文して「ショートショートランド」を届けて頂いてました。

    印象に残るというより、もはやトラウマ。
    タイトルが分からないのですが…
    殺し屋に襲われた人が「自分は死んだ後さえ、遺産や臓器提供など、寄附するようにしている善人であり、感謝される事はあっても恨まれる覚えは無いハズ」と言うと、「だから、あなたが死ぬ事で喜ぶ人が沢山いるのだ」と殺し屋。みたいな話。
    未だに保険証や免許証の裏面「臓器提供しません」に丸してます。

    他にも、色々な場面で思い出す作品があります。
    当時も、星新一ワールドをシェアできる人は居なかったので、すんごく嬉しい!

    ユーザーID:5113478754

  • 懐かしい

    中学生の頃にハマりました。

    あの世界観いいですよね。無国籍、無機質な背景で、オシャレで洗練されていました。
    その中でも確か「声の網」というタイトルだったと思うのですが、現代のインターネットを彷彿とさせるシステムが出てきたのを覚えています。今更ながら星新一さんの偉大さを感じています。
    外出自粛の折、これを機にもう一度ショートショートを読み返してみます。

    思い出させて下さりありがとうございました。

    ユーザーID:9816398787

  • 私も鍵です

    主人公が、人生の中盤まで、幸せでもなく、不満を言うほど不幸せでもない生活を送っているという設定がいいです。

    「パッとしない人生で、このまま満ち足りた思いもなく、何となく味気ないまま終わるのかな。でも不幸な人に比べたら贅沢だし…」
    と寂しく、不安に感じている人、世の中には沢山いると思いますけど、私もですけど、誰でもいつかは自分の「鍵」に出会えるから諦めなくていい、という作者のメッセージだと受け取っています。

    そしてネタバレにかかりますけども、主人公が「とりあえず手に入れたもの」で一息をつく終盤と、それを通して「自分が本当に欲しかったもの」に気付く最後は、なんていうか、とてもいい、美しいです。

    ユーザーID:0127647805

  • 懐かしい

    中学生の時にクラスメートに「マイ国家」という文庫本を借りて以来、夢中になり、結構たくさん本を買い集めました。
    好きな作品が多すぎて、ひとつだけとなると難しいですが、私の大好きなお話は、タイトルは忘れましたがナイフで壁をくり抜く、というものです。
    狭いアパートの一室で暮らす青年が、ある日不思議なナイフを手に入れ、試しに壁を突き刺してみたら、勝手にナイフが動いて壁を丸くくり抜いてしまいます。
    壁に穴を開けてしまった青年はヤバい、と思いながらも好奇心にかられて穴を覗き込みます。
    隣室があるので、当然隣の部屋の中が見えるだろう、と思っていた青年はそこにどこかの異国のとてもステキな風景を見て驚きます。
    くり抜いたものを元通りにはめ込むと、壁には傷ひとつなく元通りに。
    別の場所に穴を開けると、今度は全く違った光景が見えて、青年はそれ以来、ありとあらゆる所に穴を開けて、穴の中に見える光景に夢中になる、というお話です。
    穴の向こうに見える景色がどれもとてもステキで、私も夢中になりました。
    また読み返してみます。

    ユーザーID:3512271244

  • 私も処刑!

    星新一さん、大好きで中学生の頃読みあさってました。

    その中でも「処刑」は当時私の価値観をガラッと変え、今でも私の生き方の根本となってます。
    他の方同様、中身は控えます。

    ユーザーID:9628170867

  • 合わせ鏡の中から小さな悪魔が出てくるお話しです。
    これを読んでから、何かをいじめたくなると、
    ふとラストシーンが思い浮かびます。

    一番最初に単行本の「おせっかいな神々」を読んでから
    すっかりハマってしまいました。

    ユーザーID:9161281422

  • 人造美人

    ボッコちゃんってタイトルになってたかな?
    ロボットもの大好きなのでこれ押しです。

    マスターの作った、若くて美人の精巧なロボットを、新しい女の子が入ったと勘違いしてバーに押し寄せる男性客。
    実体は大した受け答えが出来ないロボットだけど、その、そっけなさがいい!と益々人気に。
    実は、マスターは美人ロボットの飲んだお酒を回収してまた客に提供するというアコギな商売をしていたのですが。
    この美人ロボットにお熱を上げた青年、店に通うために散財し、親に勘当され...
    いつまで経っても思いが通じないことに苛立ちを覚えた彼は、思いが届かないなら、いっそのこと...と薬を用意する。

    終わり方が静かでコワイ作品です。

    星新一さんは伏線張るのとオチが巧いですね。
    あの伏線がここに繋がっていたのか!と毎回唸らされます。
    それに、アイディアが素晴らしい。マイナンバーや宅配業など、何十年も前に書かれたものだとは思えません。まさに予言者!
    (予言という意味では小松左京の「復活の日」などもまさに予言ですが)
    製薬会社の跡継ぎで、社長も務めたこともある異色の作家さんでしたね。

    ユーザーID:6583074568

  • 一つ選ぶなら

    なぜかまだ出てこないこちら

    「午後の恐竜」が一番記憶に残ってます。

    懐かしいですね。学生の頃良く星新一
    読みました。この作品は
    ファンタジー的な始まりから
    衝撃のラストまでスピード感もあり
    とてもショートショートとは思えない
    インパクトがあると思います。

    ユーザーID:7803376716

  • ああどれにしよう、、、

    先客がいらっしゃいますが”おーいでてこーい”ですね。
    とても考えさせられる内容です。

    それからぼっこちゃん、、ロボットに恋した男性が
    引き起こした悲劇的な内容、

    ノックの音が(これは単行本の題名だったような?)
    会いたい人に会えるというおまじないだか何だかをする友人、
    それを止める別の女友達。実際にノックの音がしたときに、
    女友達が告白したこととは。。

    合わせ鏡の話も恐ろしいですよね。今読み返してもとても
    新しい話ばかりだと思います。

    ユーザーID:3845429284

  • 絞れないけど

    ひとつだけなら
    「生活維持省」。

    星さんの作品は
    スコシフシギ系統の、
    伏線回収にやられた!
    ラストにニンマリ、
    という作品が凄く好きなんですが、
    これは、ある不気味さがあって、
    忘れられない作品です。

    ユーザーID:3398372023

  • 選び難い、、、

    星新一のショートショートは大好きで、全て読んできているので、1つだけ選ぶのは大変難しいですが、、、

    敢えて選ぶなら「味覚」です。

    30年以上前に読んだのに、未だに忘れられません。

    ユーザーID:3896829735

  • 「白い服の男」。

    人類社会から「セ」、すなわち「戦争」を抑止するためには、徹底的な市民監視と厳格な思想統制が要請されるという、恐るべき内容です。

    故星新一さん、故小松左京さん、筒井康隆さんたちが活躍したのは、米ソ対立の厳しい、いわゆる冷戦期でした。
    キューバ危機など、核戦争寸前の状況が現実にありました。

    星さんの「午後の恐竜」、
    小松さんの「復活の日」、
    筒井さんの「霊長類、南へ」など、
    日本のSF作家たちの危機意識の高さには、驚かされます。

    横ですが小松さんの「復活の日」は、今こそ再読されるべきと考えます。

    ユーザーID:7061469014

  • 「ノックの音が」

    これと、英語の教科書に載っていた「気まぐれロボット」。
    気まぐれロボットは文庫の中に収録されていたと思います。

    ノックの音が、は確か後書きかどこかに、作家は行き詰まると、何かきっかけの文章を書く、ノックの音がした、という書き出しが多かったから集めてみた、みたいな感じだったような記憶があります。

    気まぐれロボットのほうは、星新一さんの作品に初めて触れて、こんなにユーモアやウィットに富んだ作品とは全く分からず、原作?原文を読んで初めて面白さがわかりました。

    私の青春は都筑道夫さんでしたが、星新一さんとの双巨頭として、有名な作家さんでした。

    ユーザーID:8239911869

  • タイトルを忘れてしまいましたが

    かなり昔にほとんどの作品を読みました。

    昔のこと過ぎてタイトルなどは忘れてしまいましたが、銀色の玉?を抱えて砂漠を歩き続け、喉が乾いてどうしようもなくなったらボタンを押せば水が1杯出てそれを飲むことができる、でもいつかボタンを押すと爆発する時が来て死ぬかもしれない。そういう状況の中で恐怖に震えながらボタンを押しては水を飲む…という話が印象に残っています。

    ユーザーID:2138982559

  • 「メロンライスにガムライス」

    パッと浮かんだのはこの台詞です。
    突然こんな事を言われたら変に思われる事間違いなし、でも覚えやすくて言いやすい。
    ストーリーはもちろん言葉の遊び心がすごいな、とワクワクしました。
    タイトルは「おのぞみの結末」。

    でも一つ選ぶとしたら「少年と両親」になるでしょうか。
    「誰が生んでくれって頼んだ!?」と暴れる不良少年と、「体にだけは気をつけて」とお願いする両親。
    言いなりの両親を気の毒に思いつつ読み、最後に「ギャー!」ってなりました。脳みそに鳥肌がたつ感じで。

    「おーい、でてこーい」や「骨」も怖かったです。
    ユーモアと皮肉がたっぷりで、感情が深くてテンポが良くて……ああ、またアレもコレも読みたい!

    ユーザーID:4958049721

  • タイトルが思い出せない

    星新一さん、大好きでした。
    高校の図書館で借りてたくさん読みました。
    素敵なトピックをありがとうございます。

    タイトルが思い出せないのですが、
    裕福な新婚さんの妻が、夫に合わせたパーフェクトなインテリアで新居を整えます。
    しあわせな生活が始まるのですが、夫が一枚の絵を妻に贈ったことにより、とんでもない顛末になる、というおはなし。
    なぜか1番印象に残っている作品です。
    どなたかタイトルをご存知の方、教えてください!

    ユーザーID:7803103033

  • お返事頂きありがとうございます!トピ主です

    たくさんのお返事ありがとうございます!
    こんなに多くのレスをいただけるとは思っておらず、星新一の話で盛り上がれるなんて、幸せな驚きでいっぱいです!
    挙げていただいた話は私も大好きなものが多く、そのストーリーの印象や感想を色んな方から伺う事ができて嬉しいです!

    「処刑」「鍵」「おーいでてこーい」「鏡」「味ラジオ」「ボッコちゃん」「午後の恐竜」「ノックの音が」「生活維持省」「味覚」「白い服の男」「気まぐれロボット」「おのぞみの結末」「少年と両親」 「プレゼント」「肩の上の秘書」「壁の穴」「趣味」
    いや本当どれも面白いですよね!もう各タイトル毎に、皆さんと作品について語りたいくらいです笑 
    (プリンさんのオウムの話は「肩の上の秘書」、kisetsuさんの6本足のコーギーの話は多分「プレゼント」、凡さんの話は「処刑」、教えてさんの話は「趣味」(マイ国家に入ってますよ!)ってタイトルかなーと思って上に書いてみました)

    あと、私もちょっと分からないのがありまして…プリンさんの『舞台上の俳優の話』と、海さんの『臓器提供の話』は、タイトルと内容が思い出せなくて…もしかしたら読んだことないのかもしれませんが、ご存知の方がいれば教えて欲しいです。それと、読んだ事あるような気がするのですが、「さまよう犬」「骨」についても、どの本に収録されているか分かる方がいましたら、教えてほしいです!

    「殿様の日」「声の網」「できそこない博物館」を挙げて下さった方がいらっしゃいましたが、こちらに関しては未読なので、今度読んでみようと思います!星新一ではないですが、「復活の日」にも興味が湧きました!

    ユーザーID:6345744078

  • 「臓器提供の話」と「骨」について

    海さんが挙げられている、臓器提供や遺産を寄付する善人のお話。
    これは講談社文庫から9冊出ている「ショートショートの広場 星新一編」の、どれかに収録されているらしいです。
    ショートショートのコンテストがあり、その入賞作を編集したのが星新一氏。
    これを『ショートショート競作集「ホシ計画」』と言うそうです。
    執筆は別の方でも編集が星新一氏がなら、きっと粒揃いなのでしょうね。

    私が挙げた「骨」は、新潮文庫の「さまざまな迷路」に収録されています。

    教えて!さんの挙げたお話が、読んでいるのに結末が思い出せず……本を実家に置いているので、気になってジタバタしていました。
    バターさんが「マイ国家に収録された趣味」と教えて下さったので、大喜びで検索しまくりスッキリしました。有り難うございます!

    ユーザーID:3418642743

  • 訂正

    ごめんなさい。開かない幕を待つ俳優のお話は、
    星新一さんの作ではありませんでした。
    正確には俳優ではなくバレリーナでした。

    ミヒャエル・エンデの『鏡のなかの鏡』に出てくるものと
    混同したようです。こちらも短編集の本で、大好きだったので
    間違えました。 申し訳ありません。

    40年以上前の記憶なのですが、皆さんの書いておられる話は
    そういえば読んだことあると思うものばかりで懐かしいです。

    私も図書館が開いたら、再読しようと楽しみが増えました。
    トピ主さまと皆さんに感謝です。

    ユーザーID:9038453701

  • ありがとうございました。

    「趣味」でしたか。
    気になったタイトル、教えていただきありがとうございました。すっきりしました。

    星新一さんの作品、またこれから再読したいと思います。

    ユーザーID:7803103033

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