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緊急事態宣言中のお教室状況とお月謝について

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趣味・教育・教養

こゆき

学校が休校になっても、バレエのお教室はいつも通りレッスンがありました。4月の中旬までその状態。
その後、5月のお月謝を納めてください、と連絡があり、お教室の休講の連絡もありました。
日割りにしてのお月謝返金は再来月から。

5月いっぱいの休講の間、ビジターのチケットでお月謝の日割りよりもかなり高いお値段で、受講自由だそうです。

それは命をかけてレッスンを受けに行くということでしょうか。割り増しの料金を払うのは、先生の危険手当てですか?
生徒も危険にさらされているのは同じですが。

7月に予定されていた発表会は1年延期。
保護者より先に、生徒への直接連絡です。
スポンサーを飛び越えた出演依頼…、子どもの気持ちを尊重したい親にとっては、辛いです。
納めた出演料についてのお知らせもなく…。

ユーザーID:6785181367

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  • お教室…

    お子さんはいくつでしょうか?
    それによりまた違ってくるかと思いますが。
    お子さんが1人で教室と自宅を行き来出来る年齢、かつ 自主性を重視している運営方法ならばスポンサーである親を越えて本人への連絡という形を取るかもしれませんよね。

    〉それは命をかけてレッスンを受けに行くということでしょうか。
    そんな極端な話ではないでしょう。

    〉割り増しの料金を払うのは、先生の危険手当てですか?
    危険手当てではなく、
    特別レッスンみたいな位置づけなのでは?

    お教室という表現から、
    きっとお金のことや内容について細々聞くのははしたないという心境からここへの投稿だと思いますが、
    教室へ問い合わせされるのが一番スッキリされますよ。

    ユーザーID:8916642413

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