いまさら簿記って必要?

レス40
(トピ主2
お気に入り37

趣味・教育・教養

おまんじゅう

30代半ばの女性です。精神疾患もあり、今までフラフラして生きてきました。

父に「絶対役に立つから勉強しろ」と言われて簿記の本を読み始めました。
それほど秀才ではない友人も簿記の資格を持っているので大丈夫かなと思ったのですが、まるでわかりません。父曰く本を3回読めばだいたいわかるようになるそうなのですが、私は最初の1ページも理解できません。
そもそも私は他にやりたい勉強があるのですが、はっきり言ってそれはどれも将来の役に立ちません。私が興味があって、趣味と自己満足の範囲で学びたいことです。それを見かねた父が私に簿記を覚えさせようとしたわけです。
しかしよくよく考えると、簿記の資格を持っている友人は簿記を使わない仕事に就いています。いまいちこの資格にメリットを感じません。

興味が持てず、1ページも理解できない簿記。これって勉強する必要ありますか?私は病気もあり、パソコンの知識も皆無なのでそういう会社への就職は難しいと思うのですが。

ユーザーID:1222792593

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数40

レスする
  • 訓練の為かも

    別に簿記でなくても良いのであって、物事に取り組む能力の訓練鍛錬なんだと思います。簿記はそこそこ実用的で、明確な規則と方法があるので頭を使うのには良い勉強になるでしょう。

    仕事に必要、使える、就職に有利とかは直接関係ないと思います。

    ユーザーID:1898286759

  • いると思う

    どんな仕事でも「金」との付き合いはあります。
    役立ちますよ。どんなに良いシステムがっても最後は使う人の目と知識でチェックしないといけません。
    たとえ簿記そのものを使わなくても、その資格があることで「私は苦手なものでもある程度継続して頑張れます」という証明になるんです。役に立ちますよ。

    それとね。自分が理解できないから「役に立たない」「使わない」という理由で逃げようとしてませんか?
    お父様にはそんな姿勢が透けて見えるのではないでしょうか。

    病気があり、パソコンもできず、就職が困難だというのなら、なおのことそれを覆す武器をもたなきゃ。

    がんばって!

    ユーザーID:7191640232

  • 経済の基礎です

    必要かどうか、役に立つかどうかはその人次第です。

    私も簿記の勉強はしました。
    別に経理の仕事はしていませんが、会社のお金の流れの基礎はわかります。

    社会人としてメリットがあるのかと聞かれたらあります。
    それが就職につながるかどうかは別の話ですが。

    やりたいことがあるならやればいいんじゃないですか。

    メリットなんか無いだろうから勉強したくないというのは単なる言い訳ですよね。

    簿記なんて役に立たないという言い方をしてもやりたくないという事の理由にはなりませんよ。

    もちろんどんなに親に強制されても無理なものは無理としか言えないということですよね。

    ユーザーID:2276793277

  • つぶしのきく資格

    どのような業種であっても経理が不要な会社は存在しないので、会計系の資格はつぶしがきいて就職・転職に有利です。
    日商簿記は、会計系の資格の中でも入り口となる資格です。
    雇用形態にこだわらなければ、3級からでも就職できます。

    おまんじゅう様も本文に書かれていますが、いつまでもフラフラしてないで、簿記でも取得して就職しなさいというお父様からのメッセージだと思われます。

    ユーザーID:2701381151

  • 仕事はしているのですか?

    まぁ、簿記の資格は”持っていて損ではない”ですね。
    現に”経理部”が無い会社は無いと言っても過言ではありません。
    また、経理部が無くても”誰かが経理部の仕事をしている”のでその人は”簿記の知識”を必ず持っています。

    ただお父上の考えと言うのは”仕事に就け”と言う一環での”簿記の勉強”なのだと思いますよ。

    ですから、主様が仕事に就けば何も言わなくなると思います。

    それに簿記の知識が約に立つのか?と言うのなら主様の”趣味と自己満足”の勉強はどのような役に立つのですか?

    トピ文の最後の
    ”そういう会社への就職は難しいから”不必要。
    と言うのなら、
    主様の”趣味と自己満”の勉強が必要な就職先を探して入社すれば良いです。

    あと、パソコンの知識って今の世の中どの業種へ行っても必要かと思いますが…。

    お父上の言葉の”意味”をもう少し理解なさった方が良いですよ。

    ユーザーID:5566488685

  • スマホを操作できるのですから

    簿記は覚えられると思います。今更簿記?とのことですが簿記の資格があれば就職に有利です。経理に採用されますので。ハッキリ言って一生くいっぱぐれが無いと思います。
     そもそもトピ文を読めばトピ主さんからは働く意欲が全くと言っていいぐらい感じられません。ご両親があの世へ旅立たれたらどうすつもりですか?生活保護もこれからますます受給条件が厳しくなると思いますよ。税収が増えそうにありませんので。そろそろ自立を考えないと将来ヤバイのではありませんか。
     簿記きっと役に立つと思いますよ。この世に経済活動が続く限り。経理の基本ですので。

    ユーザーID:1088191439

  • トピ主に必要かどうかは別として

    私がTVドラマ『これは経費で落ちません』を見て思ったのは
    『簿記の知識は応用範囲が広くて、実生活に役立つ有益なもの』
    『資格取得はなくとも、知っていれば得だけで損はない』
    『世の中には簿記の知識がない(知らない)ことで気付かずに損している事柄がたくさん存在する』
    『理解し正しく適用することで、大きな利益を得て、損失を皆無に近づけることが可能になる』でした

    私は、トピ主に精神疾患があるということから、父なりの『認知行動療法の一環としてのアイデア』なのではないかと考えました

    無理強いされてのことなら何事も身に付くはずもないので、無駄に終わるかな

    ユーザーID:1260712609

  • トピ主には必要ない

    30代半ばで簿記の資格を持っていても、実務経験がない人を雇ってくれる会社はほぼ無いと思います。

    トピ主さんはこの先どう言う仕事につきたいのですか?病気を盾にしてこれからも何もしないのでしょうか。

    トピ主さんが働かなくてもお金に困らないなら構わないのですが、少なくともお父様は何か仕事なりをさせたい訳ですよね?

    簿記でなくても収入を得られそうな何かがあるなら、お父様にそれを言って、それを勉強すれば良いでしょう。

    会社に所属する以外にも収入を得る仕事は沢山あります。もちろんどんな職業も甘くはないけれど、あるにはあります。

    パソコンが使えないとのことですが、どんな職種でも今はパソコンが使えないと難しいと思うので、その勉強はした方がいいと思います。

    どんな勉強でもただ本を読むより人に教わるのが理解しやすいです。パソコン教室に通うのが手っ取り早いですが、今はこのご時勢なので、わかりやすく解説してるYouTubeなどありますので、それを見ながら勉強してみては?

    ユーザーID:4605557028

  • トピ主です

    トピ主です。
    皆様、的確なレスをありがとうございます。少し補足させてください。

    私は昔から勉強が苦手で、特に記憶力がズバ抜けて悪かったです。嫌いなのではなく苦手です。人付き合いも不得意で、社会人になった瞬間、心を病みました。でも今は仕事をしています。パソコンの知識が不要で、人ともあまり関わらない仕事です。自己満の趣味の勉強にもなんとか取り組んでいて、まあまあ充実しています。母はとりあえず仕事している私に安堵していますが、父は『スーツにパソコン』といういかにもなビジネスマン像を夢見ているみたいです。

    簿記はあれば役に立つかもしれません。でも無くても生きていけませんか?興味がない、最初の1ページも理解できないのに趣味の時間を割いてまでやるほどのものでしょうか?だったら好きなことを苦手なりに必死に学ぶ方が身になるような気がするのですが。

    ユーザーID:1222792593

  • レスを読みましたが、

    >でも無くても生きていけませんか?興味がない、最初の1ページも理解できない〜
    のならばわざわざトピを建てるまでもなく、そのまま突っ走れば良いのでは?

    結局、他の方も書いてらっしゃいますが、身になるかならないかは主様次第ですよ。
    ちなみに簿記は理解するものではなく”覚える、慣れる”物だそうですよ。

    まぁ、今の仕事をちゃんとやっていけて、趣味にも没頭できるほど余裕が有るのですから現状で良いのでは?

    それに、お父上の言うことがうるさいと思うのなら、今の主様がちゃんと生活していけることをプレゼンなされば良いんですよ。

    要は、”簿記なんて必要ない”って事を証明すればよいだけ。
    一番簡単なのは、趣味の勉強がどれだけ収入につながっているかを証明して見せれば良いんですよ。

    ユーザーID:5566488685

  • 老いる親の心情

    一緒にご両親と住まわれてますか?実家に帰省する度思います。「親、老いたなぁ」と。
    パラサイトシングルをしていた時は感じ無かったですが、確実に時間は経ってまして子供側もそれなりに年をとってます。
    ですが、関係性はそのままなんです。未だに心配事をされます。結婚して別所帯、しかもトピ主さんと同じく30代、働いてます。お互いにいい大人なのにね。
    子供が30代だとだいたい50代から60代位ですかね。嫌でも自分の先が見えてくる時期です。自分の親の介護や同僚など定年や病気をしだしたり、いつまでも健康と言うわけには行かないのです。
    固定観念から抜け出すのは難しいです。頑固になりますし、両親がいなくなっても生活出来るように手に職を持たせたい。受かった実績がある簿記を勧めたのかなと考えられます。
    簿記に興味がない。それは会社の数字に触れたり、経営に関わる事がなければ教科書に載っている単語も理解が難しいと思います。今の仕事に役立つ勉強に時間を費やした方が良いです。
    サザエさん方式で年をとらず生きてはいけません。確実に親は年を取ります。親の小言が気になるなら実家を飛び出すのが確実です。

    ユーザーID:1284385135

  • 今更

    追伸です。トピ主さんの今更を意味するところが30代になって勉強する事なのか、親に対して、自分自身の勉強が出来ない事や生活の実態を知っている事に対してなのか分かりませんが。
    まだ親が元気で自身も30代なら、簿記を勧める程度で済んでいるのかな。年々親から言われる今更が受け止めきれない事があります。どう挽回しろと、今更難しいな。もう時既に時遅しの場合があります。
    今更言われてもな。で済めるよう準備をする事も大切ですね。
    パソコンが使えない?小町で投稿しているのに?ご両親が代わりにキーボードを叩いてるのかしら?ワードとエクセルが使えない事ですか?パソコン教室に行けばいいし、職場訓練所で講座を開いてませんか。グーグル先生に聞いたり動画サイトを見る事も出来ますよ。
    衣食住に困らない生活を送ってれば喰う為に必死に勉強する必要は無いですよね。
    何故ここまで言うのか?親族がトピ主さんと同じだからです。今更結婚も無理だし、社会活動も難しい。親が財力があるうちは何とかなるでしょう。でも本人が無理しないようアルバイトなり、将来の貯金について話し合いをしてました。
    今更どうしろと、にならないよう備えありなら憂いなしです。

    ユーザーID:1284385135

  • 勉強して損はないけど、必要かどうかは状況しだい

    数字が苦手の純粋文系人間で、文系の専門職で働いています。
    30歳くらいのときに、知人にすすめられて簿記3級の勉強をしました。
    結論からいうと、勉強してよかったです。
    何がよかったかというと、企業の会計や経済の一番基礎の部分のしくみを理解できるようになったからです。
    自分の専門は純粋文系でも、企業の方や税理士さんとお話しなければならない場面はあります。そういうときに、細かいことは分からなくても、だいたい何の話をしているのかくらいは理解できるようになったのが大きいです。

    簿記3級というと、商業高校の生徒さんもとる資格です。
    正直、就職に役に立つかどうかでいえば、高卒や短大卒で20歳前後で就職するならともかく、30代の方の就職には、簿記3級を履歴書に書いてもあまり意味がないと思います。でも、社会人として仕事をしていく上の基礎知識としては、強力におすすめできます。

    トピ主さん、簿記の本を読んでもまるでわからない、とのことですが、簿記は、(少なくとも3級レベルは)本を読んでマスターするものではなく、そろばんやかけ算九九やタイピングのような技能だと思ったほうがよいです。本を読んで覚えようとするよりも、練習問題をやって処理手順を覚えるのです。テキストや問題集にそってそれをひととおりやってみると、あら不思議、経理の全体像がアバウトにですが見えてきます。

    高校生も普通にとる資格なので、難しいことは何もありません。特別な能力がない人でも、決められた手順のとおり作業をすれば、会社の経理の全体像が見える帳簿をつくることができる、それが簿記のシステムのすばらしさです。

    ユーザーID:5879504189

  • あのね

    なんのスキルもない新卒でない人間が会社に就職するのは難しいかもなので、お父様はとりあえず簿記を勧められたのでは。
    まあ、簿記は向き不向き、好き嫌いがあるので読んで解らないならやめたらどうですか?
    でも心配して勧めてくれた気持ちは汲んで、何か興味のあるスキルが身に付く勉強をされては。
    このままだとご両親いなくなったら困りませんか?

    ユーザーID:9822249010

  • 追記です

    トピ主さんお仕事されてるんでした、失礼しました。
    なら今のお仕事に特化したスキルを勉強されては。

    ユーザーID:9822249010

  • 必要ないならそれでもいい

    親亡き後しっかり一人で生きていけるすべがあるのなら
    簿記摂らなくてもいいと思いますよ。
    ただ、どんな資格も持っていて邪魔にはならないでしょう?
    簿記が無理なら、何でも身になる資格を身に付けたらいかがですか?

    他のやりたい勉強をしたとして
    それがあなたの将来を助けるものならそれでよし
    そうじゃないなら、やりたいことはやりたいこととして
    生活していくための資格も取っておいたら、お父様も安心するのでは?
    色々な資格がありますから、案外レアなものが重宝されたりして・・・

    あれもできないこれは嫌ではなくて
    病気を言い訳にせずに
    生きていくための努力をしましょう
    ってことなのでは?

    ユーザーID:6101700871

  • 自分に甘々ですね

    なんだか、1つでも「勉強しなくていいんじゃない」というレスがつけば「そうですよね!」って言いそうな雰囲気ですね。

    あなたの言う「生きていく」にどこまで含んでいるのですか?お父様やここにレスをくれた人たちにとっての“生きていく”は、「自分の能力で就職し、お金を稼ぎ、自立して、自分で自分の生活を成り立たせることができる」と言う意味だと思うよ。あなたは「食べて、寝ること」だと思ってません?いつまでも親御さんはいませんし、お金や食べ物に困ったとき誰かが助けてくれるとは限りませんよ。

    ユーザーID:7191640232

  • 簿記二級

    簿記二級とりました。
    そんなに困難じゃなかったです。
    お手元の参考書、問題集が合わないのではないですか?

    で、資格取ったからといって実務経験がないと役立てられないかもなと思いました。
    今や仕分けや計算は経理ソフトがやってくれるし。ただ簿記の仕組みは面白かったです。

    ユーザーID:0925816136

  • 先ずは今就業中の適職に関する学びのうち興味を持てることを

    簿記、経費の関係等で知っていれば便利ですが、
    社会人の必須科目の常識ではありません。
    今は良いソフトも助けてくれますしね。

    トピ主さんの今就いている職種が適職であれば、
    その職種直結または関連の勉強は日々頑張ってやっておきましょう。
    その頑張りはいつか自分自身を助けてくれますよ。

    ユーザーID:7097885564

  • そりゃね

    人生に必要かって聞かれたら、必要じゃないと思いますよ。
    珍しい資格じゃありませんが、運転免許ほど多くの人が持っている資格だとも思えませんし。
    あれば役に立つでしょうが、なくても問題ないです。

    >だったら好きなことを苦手なりに必死に学ぶ方が身になるような気がするのですが

    でしたら、その「好きなこと」を必死に学べば良いのでは?
    極端な話、ご両親はいつまでもトピ主さんを養えないのですよ。
    いつかはトピ主さんは一人で暮らさなきゃいけない。
    その時、仕事をして生計をたてなきゃいけないのです。

    『好きなこと』を極めて、それで生活出来るなら、それもよし。
    生活の為に割り切って苦手な分野で働くのもよし。
    とりあえず、お父様説得できるレベルまで稼ぎましょう。

    ユーザーID:3423677400

  • 無くてもいいけど

    簿記に関しては最上位を網羅しています。
    その立場から言うと別に簿記の検定を持たなくても
    簿記を使った仕事はしていなくても
    家計管理にすら役に立つのが実は簿記です。
    だから、勉強することに一切の無駄はありません。
    簿記を義務教育にと主張する方がいいるくらいです。

    とはいえ、絶対勉強しろということはないし
    向いていない人がいるのも事実です。

    ですが、お父様が言いたいのは30半ばで精神疾患があるとはいえ
    やりたいことしかやらずにフラフラしていることへの問題提起ではないでしょうか。
    趣味と自己満足の学びも良いと思います。
    でも、大前提として自立できる状態でしょうか?
    経済面、精神面、家事能力について自立可能な状態なら
    お父様の言うことを無視して一人暮らしをし
    実家との連絡は最低限で済ませれば
    簿記の勉強もいらないし、興味のある勉強もできます。
    30半ばの娘を持つ父なら若くても還暦間近、もしかしたら古希間近。
    フラフラしている娘の将来が心配になったのでないですか?
    安心させれば簿記を取れなんて言わなくなるでしょう。

    ユーザーID:0817455577

  • レスします。辛口ですがこれが良いのでは?

    トピ主レスを読み
    過去の経歴がわかり、思うところもありますが
    そこはトピずれおこすのでノーコメントで

    簿記ですね。つぶしがきくと私も少し独学で勉強したことあるけど、興味ないなら尚更難しいですよね。

    他に興味があってそれを地道に勉強してるなら
    働いてるし、無理して父親に合わせなくても良いのでは?

    むしろ家を出て自立する事を念頭に働くようにされると良いですよ。
    そこで、精神疾患がーとか言いたいなら
    それはトピ主の甘えですよね。

    で、家族が自立する事を止めるような事を言うなら、その親は毒親の可能性もあるので
    それから逃れる相談を第三者にするべきかもとも思います。

    ユーザーID:2977354328

  • 簿記にも向き不向きはあります

    簿記は日商簿記1級を持ち、長年経理関係の仕事をしてきました。

    確かに簿記は、どのような仕事にも役に立つと思います。

    ただし、結論からいうと、簿記に限らず人には向き不向きがあると思います。

    私は向いている方だったので、勘定科目は一度聞いたら覚えられたし、
    複式簿記の仕組みもすんなり頭に入りました。

    でも、簿記を教えている方から聞いた話ですが、
    開業医の方で簿記3級を勉強しているが、
    数年かかっても合格できない方もいるそうです。

    ですので、苦手なことを無理にすることはお勧めしません。


    ただ、お父様はあなたのことが心配なのでしょう。

    あなたが得意な分野で自立した生活ができれば、
    それで十分だと思います。

    ユーザーID:6890709081

  • 仕事の役には立たないが生きる知識として有用

    事務求人は大激戦
    資格条件に簿記2級以上というのがちらほらあり
    篩に残るために必死になって取りました。
    結局、経理の仕事には就かないので使っていませんが、社内のお金の流れ、動向を掴むには役に立ちます。

    ユーザーID:2230535020

  • あまりすすめない

    まったく筋違いな分野の勉強をしても、苦しいだけで何も残りません。
    「自分にとって」無理のない分野の勉強をするようにしましょう。

    ユーザーID:2587381242

  • 貴女にとって,役に立たない趣味の勉強より,簿記は絶対役立つ!

    タイトルの通りです.

     トピ主の「役に立たない趣味の勉強」というのが,何なのか書かれていません.

    だから,頭に入らない簿記の勉強と比較すべき対象(その趣味の勉強)を,トピ主は隠しているので,がつんんとした意見が書けないのです.

    私の妹は簿記の資格を持っていて,就職の時は履歴書の加点のワンポイントになっているそうですよ.私は持ってませんけど,副業に個人事業をしているので,確定申告の時期は簿記の知識をフル稼働させないとなりません.


     もう一回言いますけど,簿記の資格は,あなたの「役にも立たない趣味と自己満足の勉強」よりは,ず〜〜〜っと役立つことは間違いありません.(きっぱり)

    ユーザーID:2137794214

  • いらない

    3級しか持っていません。
    正直、私の人生には必要ありませんでした。
    ただ履歴書の見映えが良いだけでした。
    今は工場で働いていますし、一般事務には必要ありません。

    ユーザーID:0068555681

  • トピ主です

    知識として簿記は役に立つ。たしかにそうですね。
    でも「今さら」将来の役には立たない気がします。というのも、指摘してくださった方もいますが、いくら簿記ができても私はもう30代半ばで実務経験がないです。そんな人を会社は雇いません。

    私の自己満足の勉強についてはちょっと特殊なので詳しく書くと身バレしてしまうのですが、その勉強の話題で知らない人とも会話がはずみます。同じ趣味の仲間もできました。なので将来には繋がらなくても完全に簿記より役に立たないとは言い切れません。むしろ簿記ができたところでそれを人に話しても盛り上がらないような。

    ただ、簿記ができる人は私からしたらすごいです。今は一人暮らししているので、もし実家に行くことがあればもう一度父に簿記の必要性について尋ねてみたいと思います。

    ユーザーID:1222792593

  • 自立できるなら何でもいいのでは?

    トピ主さんの場合、要は自立できれば何でもいいんじゃないでしょうか?
    ご両親と同居されているようですが、1人暮らしする経済力はありますか?
    経済力だけではなく生活力も。

    30代の娘さんがいるご夫婦ならそれなりなお歳だと思われますので、自分たちが現役でなくなった時のトピ主さんの生活を考えると色々不安に思われるのではないですか?
    ご両親が介護が必要になるかもしれないし、そうでなくても老いてくるとトピ主さんのことを優先的に考える余裕は無くなってくるでしょう。

    趣味の勉強をしてもいいだろうし、頭に入らない簿記を勉強しなくてもいいとは思いますが、将来的に生活していける道筋が必要なのでは?
    将来の生活、考えたことがありますか?
    今の仕事を続ければ1人でも生活し続けられますか?
    どんなに病んでいても、働けなかったとしても、将来的には自分でどうにかせざるを得なくなってしまいます
    簿記をやりたくなくても何か始めないと、将来の生活が難しいのでは?
    それは勉強じゃなくてもいいとは思いますが、勉強して道が見える方が目標が立てやすいと思います。

    ユーザーID:6415531497

  • お父様がおっしゃっているのは簿記ではない

    同じような内容のレスを意図的に排除しているようですが、お父様のご意見は「自立してほしい」「食える仕事を探してほしい」ということなのだと思います。

    趣味の勉強を極めることは楽しいですが、それが職業としてお金を稼げるものではないのなら、食うための仕事をしないと、いずれトピ主は無一文で生活保護まっしぐらです。

    いま食えるようにするためにどうしたらよいか考えましょう。その回答は簿記である必要はないと思います。

    ユーザーID:9609133337

レス求!トピ一覧