今後の演奏会

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ゆうき

コロナ後について、催し物では席の前後左右は空けて・・・等の新ルールが提唱されているようです。音楽の演奏会でもそうなるんだったら、これまで満員だったホール、例えば2000人収容可だったら400人位に定員が減ってしまうってことなんですよね。一体どうなっちゃうんでしょう、これからの演奏会。

ユーザーID:4107827665

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  • どうなるんでしょうねえ

    客席の方はまだ空けて座ってもらって、あとは有料配信とかもあり得ると思うんですが(儲けが出るかはとにかく)、ステージの方がそれこそ3密ですよね。出演者だけでなく、見えないところには裏方さんもたくさんいますし、楽屋なんかもせまいし。
    少人数の演奏とか一人芝居みたいなのならできそうですけど。

    VR技術なんかを使って新しいやり方を考えても良いかもですね。でも生の人を観て、生の音を聴きたいなあ。

    ユーザーID:1173953159

  • 演者もマスクをせよ。と言われていますが。

    演者もマスクをせよ。と言うお達しもあるようで、
    オーケストラの半分は音が出ないぞ!
    オペラはどうなる?
    漫才師は距離を離れたらマイクは2本になるのか?ツッコミが出来ないぞ。
    マスクの宝塚やバレエは見たくないし。
    能狂言あの辺も演者はマスクなんだろうか?


    早く、収束して、普通の舞台を見たいです。

    ユーザーID:8485114273

  • 定着しないと思います

    新しい生活様式は、定着しないと思います。

    感染のリスクがあっても、元に戻すしかないと思います。

    個人的には、耐えられません。

    ユーザーID:6016230295

  • 知恵を出す人がいると思います

    マスクをしたら、表情が分からないので、それで舞台をするとは思えません。

    また、座席を減らすのでは、富裕層の娯楽になってしまい、それは、役者さんも不本意だと思います。

    よって、感染防止策を取って、従来通りやるしかない気がします。

    例えば、

    ・申し込みはネットで受付て、チケットは郵送することにより、感染者発生時の連絡を可能とする。
    ・会場での検温、消毒、飛沫拡散防止を観賞を妨げない形で徹底する。
    ・出演者は、稽古段階から、検査を徹底して感染を防止する。

    とかが、素人の浅知恵ながら、浮かびます。

    どの分野にしろ、長い年月を掛けて作り上げた様式・興行スタイルが、直ぐに変えられるとは、私は思えません。

    ユーザーID:6016230295

  • そーですよね

    オペラやオーケストラのプログラム中継をネット配信で見て、周りの発する高評価に疑問を感じ、そういうのがスタンダードな世の中になったら耐えられないとひとりで危機に瀕していました。いろんなもの・ことがリモート化する流れは多分止まらないですよね、私はイヤだけど。

    演奏会も、わくわくしながらホールに出かけて着席して、他の大勢の聴衆と奏者が一体となり同じ空気を共有する(これって もろ感染)あのひとときがよかったのに、それがリモートとはね・・・ 人生諦めた感が漂ってました。

    でも皆さまのレス拝見し、そうではない方もいらっしゃるのだと元気づけられました。

    ユーザーID:4107827665

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  • もう戻らない?

    久々の演奏会に行ってきました。客席はすかすかか、プログラムもこじんまりしたもので時間的にもコンパクト、聴きに来てる人は皆、感無量 超感激 みたいなようすで・・・・いささかひねくれた(元からです)
    性格の私からするとなんかねぇ 興ざめじゃないけど・・・
    もう元には戻らないんだなと寂しく思いました。

    ユーザーID:7389040769

  • 客席は戻る、ステージは

    クラシックのコンサートや歌舞伎などの演劇は、対策をとって、ほぼ元に戻る方針のようですね。
    マスク着用は継続するようだが、SARSの時も、一部の客が自発的に実行してました。

    ステージは、オーケストラ演奏会だと、つばき放出器の金管楽器が問題です。
    TV中継で見ると、海外の楽団では新型コロナ以前から、金管楽器群の前に透明なプラスチック板を立てているのを見ます。つばきの飛散防止というより、刺激的な音から前列の演奏者の耳を守るためのようです。
    狭いピットで密集度の高いオペラの方が、よく見かけますね。
    服装も、四季を通じて燕尾服だが、これを機会に見直しても良いですね。
    バイロイト音楽祭みたいに、リハーサルと同じカジュアルウエアで本番を演奏する必要は無いが、もっと活動的で汗をかかない服装の方が、見ていて安心です。

    問題はオペラです。独唱陣は、人物同志距離をおいて濃密演出を避ける。
    合唱陣は人数を減らしたうえ、動きを少なくするくらいですか。

    年末恒例の第九も、初演当時の編成にすれば、ほとんどの会場では、十分な間隔が取れるでしょう。

    ネット配信だと、TV中継にも聴き劣りするようです。

    ユーザーID:9491378870

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