小論文が書けない事について

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  • 自分が思い描けるもの

    まあ今だったらコロナウイルスの事を書けば良いんじゃないんでしょうか?
    小論文というのは言わば世の中の事を書くんですからね。
    それに大学生になると、卒業論文とか色んな論文を書く場面が増えますからね。

    ユーザーID:6436166843

  • かっこつけない

    課題の小論文なら、たいしたことを書かなくてもいいでしょう。
    小論文でも面接練習でも同じですが、たいていの人はかっこつけようとして言葉が出ないものです。
    つまらないことをできるだけ話を膨らませて書くとすぐに終わりますよ

    ユーザーID:0291762048

  • 小論文を捻り出す方法

    どのように課題が出されているのかが不明ですが、下記の要領で捻り出しを試みて下さい。

    仮定 : 課題は「資料を読んで小論文を提出」という不明瞭なもの。
    資料は「地球の成り立ち」のような資料がたくさん(例えです)

    まず、資料全部を眺め、全体像をつかむ。 科学的な成り立ちを説明している物から、伝説のようなものまであり。 その中で自分が面白いと目を止めた部分を寄せ集め、中核とする。 そこから自分のタイトルを考える。 

    自分の小論文の主題を考える。 細かく考え過ぎちゃだめ。 変更する事は可能。

    「地球の成り立ち。 科学的と伝説」 なるべく広義に解釈できるようにする。

    自分のテーマをまず記し、なぜそれを選んだかを2−3行で説明。 
    テーマ : 伝説はかなり科学的

    以降は資料から伝説と科学的成り立ちの類似点を3つほど挙げる(きちんと参照資料の参照部分を明記)。 各点について、自分の意見を入れる。

    反対の視点からのポイントも挙げる(もちろん参照資料・部分を明記)。 ”伝説は科学とは関係なく作られた” こんな意見もあるんだ〜〜 風に入れておく。

    最後 : 反対の説もあるが、上記の資料1、2、3の点から、私は地球成り立ちの伝説はかなり科学的にできていると考える  と無理やり持っていく。

    あくまで、高校生レベルの無理やり小論文を捻り出す方法です。

    ユーザーID:8066523338

  • 骨組みをしっかり作ってから書き始める

    こんにちは。自宅学習大変ですね。
    苦手を認識して前向きに対処しようとしている主さんを応援します。

    小論文は大学入試やレポート、就職などいろいろな場面で必要とされます。
    しかし書き方には定石があり、これを身につけてしまえばどんなテーマが来ても書けるようになりますよ。

    私が心がけていたことを何点か紹介すると
    ・起承転結の4つに分ける
     (800文字なら各段200字ずつ)
    ・一文(。から次の。まで)は50文字以内
    ・一般論と自分の考えを両方入れる。体験談はできるだけ入れる
    ・文章の骨組み(プロット)をしっかり作ってから書き始める。←これが一番大事

    書店に行けば攻略本がたくさん並んでいます。
    ネットで検索してみたりして自分に合ったものを探してみてくださいね。

    ユーザーID:7687814172

  • 「解りやすい文章」「解り難い文章」を知らないから

    わたしも学生の頃は「作文」「読書感想文」の良し悪しが全くわからず、「書き方のコツ」をみても????の状態でした。

    ですが、何の因果か、現在は文章を書く仕事をしています。
    他人の書いた文章もよく読みます。

    すると、大の大人が書いた文章でも、とても下手くそな文章に遭遇することがよくあります。
    そういう文章を書く人って、単に、「自分が」考えたことのうち、もやっと気になった単語だけを抜き出して文章にしているため、客観性がなく、本人も無自覚のうちに情報が「抜け落ちた」状態になっています。なので、第3者がその文章を読んでも、穴だらけで、何を言いたいのか全く理解することができません。
    一度、そういう下手な文章に遭遇して困る経験をすると、相手に伝えるために書かなければいけない内容が解ると思うのですが、どうでしょう?

    あと、論文の場合は、
    ・「伝えたいこと」がないと、文章を組み立てられないでしょうし、
    ・「伝えたいこと」があっても、第三者にわかりやすい話の持っていき方をしないと、ん?なんで?となります。

    トピ主さんが「小論文が書けない」と言っているのは、
    果たしてどのレベルでの話なんでしょうか?

    ユーザーID:4025035033

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  • 「?」について考察する

    トピ中の「?」の意味がわかりませんが、少しでも疑問に思ったことがあれば、それは手がかりになると思いますよ。
    でも、いきなり疑問をキーワード検索で調べるのではなく、まず自分の頭で考えることが大事なのでは?

    私が小論文を書く時に気をつけていたのは、起承転結のある構成、論旨に矛盾がないようにすること、テーマをできるだけ絞りこみ、初めて読む人でも読み返さずに理解できる文章を書くこと、などです。

    今の学校教育では「調べ学習」と称して、すぐにインターネットでキーワード検索させますが、それでは調べる力はつきません。
    調べることに関して、自分で予想を立てたり、考えをまとめたりすることの方が大事だと思います。
    自分で調べた結果が自分の予想と違ったら、それがなぜかを考える。
    自分の考えをまとめたけど、調べてみて自分とは違う考えの人がいたら、その違いをまとめる。

    テーマを自分の実体験と結びつけるのも大事ではないでしょうか。
    ある資料が提示されていたら、自分の生活とどれほどの乖離があるのか、どのくらい生活に密着しているのか、似たような経験をしたことがあるか、そういうことを絡めて書くのもテクニックの一つだと思います。

    でも、ここでは主様の小論文を拝見できないので、どんなコメントも的外れかもしれませんね。

    小論文の書き方の本を何冊か読んだ方が有益かもしれません。

    ユーザーID:5491331768

  • メモづくりが大事

    資料や課題文がある場合は、その資料や課題分が何を伝えるようとしているのかを読み取るのがまず第一にすることですね。大事そうなところには傍線を引いたり印をつけて、何を伝えようとしているのか考えます。資料がいくつかあるなら、それぞれなんの資料かということと、資料を合わせて何が分かるのか考える。

    次にやるのはメモづくり。課題文や資料の伝えようとしていることについて、思いつくことを何でもいいからメモに書く。この「思いつくことを何でも」というのがコツかな。この段階では順番とか重要かどうかはどうでも良いので、頭によぎることは何でも書く。くだらないかもとか考えない。書けないって思っても最低5つはひねり出す。ここ大事。

    ひと通り出尽くしたらそれを眺めて自分が一番言いたいことに印を付ける。あとはその言いたいことが説得力を持つように、具体例とか体験を思い付けば、まあ何とか字数は埋まるものです。

    小論文の書き方の本を見るのも良いのですが、例文が立派なのでびびってしまいますよね。でもカッコつけようとしなくていいから。小学生の作文と基本は一緒です。「私はこう考えます。なぜなら…だからです」でいいのです。気を楽にもってアタマをリラックスさせてね。

    ユーザーID:5125771813

  • 課題が変なのでは?

    高校の出す課題が変、というケースもあります。

    まず、問題設定は自分でするのですか? それともすでに問題を与えられているのですか?

    資料と書いておられますが、その資料は、どういう問題にどんな論拠で答えているのですか?

    資料じたいの問題設定が適切か、それへの論証に穴はないか。
    まずは、資料に賛成か反対かを決めて、考えましょう。

    大学教員は、学生の入学後、大変苦労します。
    論理的に書かなくてはならない文章なのに、日記か私信のようなものを書く学生が少なからずいるからです。

    ユーザーID:7973461796

  • 小町のレスは800字

    その課題が何字制限か分からないけど、小論文て800字のが多いよね。
    小町のレスが800字じゃん。
    小町のレスなんてすぐに「あーまた字数オーバーだよ削らなきゃ」ってなもんじゃん800なんて少ないじゃん。

    「資料に基づき◯◯について論ぜよ」を「◯◯について教えてください/どう思われますか。調べたらこんなん出たけどよく分かりません」ってトピ文に読み替えて、小町レスつけてみる。

    下書き用原稿用紙(升目が必要。罫線ノートとかに書くなよ)に、何でもいいからレス書くんだ、そっからが小論文作業なんだよ。オトンオカンに、書いた物と資料見せて突っ込んでもらえガンガン。兄ちゃんや姉ちゃんが
    いれば勿論そっちからも。
    朱をいれるとかじゃなくて(まあ、誤字脱字原稿用紙作法ミスは朱で直してもらっていいが)、口で無責任に突っ込み入れて貰うんだ。
    資料についても「ここからこういうの分かるじゃん」とか出てくるよ、多分。
    そんで言われた事を、言った当人の前で、「こういうこと?」とか見せながら、余白でも裏でも別紙にでも書く。

    複数人に突っ込んで貰うと多分収集つかなくなる。小町と一緒。
    あなたがそれらのどこに共感するか、どの突っ込みに「なるほど」と思うか考える、それあなたの意見。
    で、また書き直す。多分最初から。
    そんであなたが心寄せた意見を言ってくれた人にまた見てもらって、また直す。

    その、他人に見てもらうこと、直し作業こそが小論文の修行さ。最初に書くのは叩き台で何でもいいんだよ。だから早く最初のヤツ書いてしまえ。碌でもないものでいいから。

    今回の宿題には間に合わないだろうが、入試に向けて小論文修行するなら、
    代々木ゼミナール『小論文ノート2020』
    いいと思う。問題から解説から答案例まで読めばいいんだよ面白いから。「こういう感じにすれば、同じ内容でも小町レスが小論文になるのね」ってのも分かろうし。

    ユーザーID:3239579187

  • 新聞を読みましょう

    特に社説、論説を読むのがいいです。
    小論文とはまさにあういうものなのです。

    短い文章で問題点と課題点、自分なりの考えを述べる。
    よく、起承転結といいますが今の小論文に転はいりません。
    序論・本論・結論の3つで形作るのがスタンダードです。
    つまり、「今こんな問題がありこういう風に議論されている」
    「それについて私はこのように考える」「今後こうなればいいと思う」って感じですね。
    小論文は感想文でなくある程度の論理性が期待されますので
    課題に関する知識ゼロではまったく太刀打ちできません。
    トピ主さん「?」と思うのも問題点がなにか理解できてないからです。
    なので、文章の構成を学び、語彙力をふやし、時事問題の知識を得るために
    手っ取り早いのが新聞を読む事です。

    小論文や感想文は自分の意見を明確にし、かつそれを相手に的確に伝える為の訓練です。
    よい文書を書こうと思ったらあなたの意見がまず確立していないといけません。
    まずはたくさん知識を得て、文章を読んで自分の頭で考える練習をしてください。

    ユーザーID:0130950848

  • 模写してみる

    みなさんからいろいろアイデアが出てますね。

    わたしは、ネットや本で、お手本になりそうな小論文を探して、
    それを模写してみることをお勧めします。

    パソコンでもいいので、論文をそのまま自分で写し取ってみるのです。
    もちろんコピペじゃだめですよ。

    自分で書いてみると、あ、この人、こういうことを考えているんだな、
    文章をこうやって組み立てているんだな、と気づくことがあります。
    読んでいるだけじゃわからないことがわかることがあります。

    うまい人の文章を真似ると文章を書く勉強になります。
    学は真似るから始まります。

    ユーザーID:1789866135

  • アウトプット

    小論文だけでなく、感想文や作文、日記なども、日常のインプットしたものを自分なりの言葉にしてアウトプットする作業です。
    興味のある事柄や気になるものなどについて情報を収集し、いったん噛み砕き、それを自分の言葉で説明していく。
    小論文ならなるべく論理的な主張と根拠となる提示が必要です。

    資料とやらが手元にあるんですよね。
    大事そうなところ、気になるところを赤線や付箋を貼りましょう。
    なぜ大事そうだと感じたか?
    何が気になるのか?
    その資料を読む前と後で何が変わったか。

    ネットでピンとくるものとは?
    どのようなものを期待して探したのでしょうか。
    ・まったく書けない理由
    ・頭に浮かぶ「?」
    ・ピンとくるもの
    これらをしっかり文章化しましょう。

    私が論文を書く時に気を付けることは独り善がりになり過ぎないことです。
    書くだけではなく読み手の存在が必要ですから。
    カラオケに行き慣れていない人は何を歌えばいいか分からないし、音が外れて恥ずかしい思いもします。
    でも慣れると楽しめますよね。

    とにかく量産して書き慣れることです。
    毎日、原稿用紙1〜2枚の文章を組み立てまとめる力をつけると楽ですよ。

    ユーザーID:8969261296

  • 問題提起→ 調査→ 自分の結論

    1、まず自分で一つ問題をたてる。
    「なぜ〇〇は、××なのだろう。」みたいに、自分が疑問に感じること。
    それを小論文の最初に書く。なんでそこを疑問に感じるのか、あなたの動機をかく。

    2、その疑問の答えが書いてありそうな本を探して調べる。いきなり自分の意見ではなく、世の中にはどんな意見があるかを先に調べるのです。
    たぶん、いろんな人がいろんな視点から、それぞれ違う意見を述べているはずなので、それを2つ3つピックアップする。
    小論文には、こんな人がこんな意見を言っていると、本の名前や著者を明らかにしながら紹介する。

    3、最後に、そういう調査を踏まえて、では自分がどう考えたかをかく。調べたものに賛成するでもいいし、おかしいと思うでもいいし、独自の考えをプラスしてもいい。これが結論。

    この3ステップを踏襲すれば書きやすいし、自動的に小論文の形になる。
    もしかしたら、最初の問をたてるのが一番難しいのかもしれないけど。自分が調べたくなる、興味のわく分野に絞るのがよろしい。がんばれー。

    ユーザーID:2068728035

  • 型を覚えるとよい。

    ほかのかたたちも書いていますが、小論文はパターンを覚えると
    書きやすくなります。それはあくまでも型なので、正しいという
    わけではないと思いますが。

    ユーザーID:9258422852

  • トピ文を読むと小論文を書けないのもむべなるかなだけどね。
    何が目的で何が欲しいのか理解してないでしょ。

    >頭に「?」が浮かぶだけですし、・・・ピンとくるものがありませんでした。
    (目的)と
    >書く時に気を付けていた、または気を付けている事
    (方法)これは、まったく別の話だよ。

    「目的」と「方法」ね、これは別だよ。
    「何を書くか(主張したいかと)」と「どのように書くか」ね。
    でどっちなの?トピ主さんが分からないのは。当然アドバイスが違うよね。

    もう一度よく考えたら。

    ユーザーID:7179863854

  • まず決めの文章を書き上げてしまう

    要は、結論を2〜3行の一文で書いてしまう。
    長いのが無理なら、まず14文字。
    これは映画の宣伝文句の文字数らしいです。

    結論があれば、あとは飾りをつけていくだけです。

    まず、設問にたいする答え(結論)をだしてから、なぜこの考えに至ったかを説明していくだけです。

    素直に自分が何をどう考えてどのような結論に至ったか?が分かれば良いと思います。高校生らしい素朴で生き生きしたものを書いてくれれば、先生は喜びます。

    ユーザーID:5267992752

  • 書きたいことを書く

    小論文って、興味があることを自由に書けるいい機会なんですよね。

    トピ主さんが今興味があって、喋りたいことってなんですか?
    音楽?アニメ?コロナウイルス?家族の絆?友達との関係?就職?
    課題として小論文にテーマはありますか?

    具体的に書いてくれたら、もっとわかりやすいアドバイスがでると思いますよ。

    ユーザーID:4460121478

  • 考えたこともない事柄について考えを書けるわけがない

    小論文です。作文ではありません。自分に起きたことやあったことを書くのではなく「自分の考え」を書くのが小論文です。もらった資料を読んでも「?」なのは、あなたがその事柄について考えたことなど全くないからでしょう。考えたこともない事柄について考えを書けるわけがありません。そこで、もらった資料に書いてあることについて、自分以外の人にどう思うかを聞いてみましょう。何か意見がある人に出会うまで聞いてみましょう。

     次に、その意見を聞いて、資料をもう一度読んで、自分はどう考えるかを自分自身に問いましょう。
     つまり、人の意見を聞き、その意見について自分はどう考えるかを自分の意見としてまとめてみるのです。そうして初めて小論文を書くとっかかりができます。
     さて、6月に入って学校は再開されたことと思います。小論文は書けましたか?

    ユーザーID:0622250444

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